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ちんた from fanbox
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獣人ガオレオンのペット4

「これで作業は終了しました。無事駆除できました」 レオンの手には、瓶がありその中にはびっしりと人間が詰められている。 「まぁ、こんなにたくさん住んでたのねぇ…怖いわぁ…本当にありがとうございます」 ハリネズミのおばあさんは深々とお辞儀をした。 「いえいえ。無事捕まえられて良かったです。それでは私はこの人間を保管施設に移しますので」 そう言うとレオンは、かぶっていた帽子を取りながらお辞儀をした。 瓶の中では、苦しそうに叫ぶ人間達の姿があった。 車の中に乗り込んだ。レオンは、瓶をみながらにやりと笑った。 「うまそうな人間達だなぁ…やっぱ人間は天然ものに限るよ」 そう言いながらエンジンをかけた。 車の中で、股間をまさぐりながらレオンはにんまりと笑った。 「俺のちんこに閉じ込められて必死に暴れてるなぁユウスケ・・・」 とレオンは、一言言葉をこぼした。 俺がまさか人間を飼うなんてなぁ・・・ ガオ一族に生まれた俺は生まれてたからずっと聞かされていた昔の話を作り話のように思っていた。 本物をみるまでは… ガキの頃学校の帰り道で森の中を探検をしていた時に木の陰に隠れた人間を見つけた時、俺の本能はうまそうな食い物と認識した。 初めて食べた人間の味は未だに忘れない。必死に暴れる人間を丸のみにした時の喉を伝わる感触。口の中に広がる濃厚な香り俺があの人間を食べた瞬間、獣人を人間にする能力が開花した。 それから俺は、獣人を人間に変えて美味しそうかどうかを想像するのが日課になった。 女の人間も食べてはみたが、男の人間の方が格別に美味しい。特に死に間際に出される精子は濃厚で格別に旨かった。 後でおじいちゃんに聞いたら、どうやらガオ家の一族は女の人間をあまり好んで食べていなかったらしい。というのも、女は子供を産むから本能的に生かしておこうという意思が働くらしい。 最初は人間を探して食べていた俺だが、数は少なく物足りない。だから俺は獣人を人間にするこの能力を使って獣人を食べることにした。 最初に食べたのは学校の体育の先生だった。虎獣人の先生は必死に暴れながら子供の俺に飲み込まれて必死に暴れていた。 あの時の間隔は未だに覚えている。 そう人間は、ただの食べ物のはずだった。 ユウスケに出会うまでは… 初めて食欲よりも性欲が勝った人間だったのだ。 そして今、その人間は俺のちんこの皮の中に閉じ込められている。 必死に暴れてもがくユウスケ。まだそんな力が残っていたんだなぁ。 あぁ…小さな舌で必死に舐めてるのを感じる。健気でかわいい奴だなぁ。 家に着いたらすぐに続きをやろう・・・ 俺は沸き立つ欲求を抑えながら、家へと帰った。 家に着くと、瓶を机の上に置き、ズボンとパンツを降ろした。相変わらずぎんぎんのちんこだ。 それもそうだ…ユウスケが俺のちんこでずっと動き回ってくれてたから刺激で勃起していたのだから。 俺は体の毛を整えると、ユウスケをちんこの中で感じながらゆっくりとしごき始めた。 きもちいい。こんなにきもちいいオナニーは生まれて初めてだ。 必死にうごくユウスケを感じながら上下に揺らすと、逸物から我慢汁が垂れているのを感じる。 あぁ…きもちぃ・・・ ユウスケの顔が見たいなぁー 俺は、皮を開くと、ぐったりとした様子のユウスケの姿が出てきた。 「た・・・たすけて…ください・・・レオン…様・・・」 虚ろな声でそう呟くユウスケの姿に俺の逸物はさらに反応した。 「良い姿だねぇ。ユウスケ。俺も結構限界だよ…このままイかせてくれよな」 俺はユウスケの体を逸物にくっつけてオナニーを開始した。 ドクンドクンと脈をうつ俺の逸物に悲鳴を上げるユウスケ。俺のオナニーの道具と化したユウスケをみているだけで興奮してきた。 あぁ…イク・・・イクゥーーー 俺は勢いよく精子を発射させた。 俺の精子を全身で受け止めたユウスケの体は一気に汚された。 「顔面射精じゃねぇな…ユウスケ。全身射精だなぁ」 俺の精子でべとべとになったユウスケの体はさらにエロさを増していた。 「あぁ…机に少し飛び散ったなぁもったいない」 俺は、ユウスケの体を使って飛び散った精子を丁寧にふき取った。体中精子まみれの男がさらに精子で塗られ無残な姿になった。 「良い姿だなぁ。ユウスケ・・・その姿もったいない。そうだ!飾ってやろう!」 俺は、いつか人間に使おうと思っていた拷問セットの中から十字架を取り出して、紐を使ってユウスケをくくりつけた。 十字架に飾られたユウスケはぐったりとした表情をしていた。 「どうした?元気ないなぁユウスケ・・・そうだ。ユウスケがもっと元気になる方法みっけたぞ」 俺は、さっき捕まえた人間を瓶の中から取り出した。必死に逃げ惑う人間を何匹かユウスケの前に見せた。 男が2人俺の拳の中に包まれている。 助けてと叫ぶ2人の顔を見てユウスケの表情は一変する。 「やめろおお!俺の仲間に何する気だ!」 生気が戻ったかのように暴れるユウスケ。やっぱりユウスケは正義感だけは強いなぁ・・・ そういう所も可愛いんだよなぁ。 「何って…食べるんだよ。ユウスケの目の前で仲間を・・・」 「ふ・・・ふざけるな!俺の仲間に手を出すなぁ!」 暴れるユウスケ。そうだよ…こういうユウスケが良いんだよ。 俺の顔を見て逃げようとする人間ども。俺の拳の中に閉じ込められた無駄なのにな 「その表情だよ。ユウスケ」 俺はそう言いながら、人間を1人口の中に入れた。 体が大きく力が強そうな男だったが、獣人の俺の前では全くの無力だった。 口の中で必死に叫ぶ声が聞こえてくる。 「やめろぉ!やめてくれーー!」 俺は必死に叫ぶユウスケの顔の目の前におちょぼ口をして目の前に仲間の顔だけをさせた。 「ゆうすけ…たすけ・・・あぁ…」 口の中の俺の舌遣いに人間は気持ちよさそうに喘ぎ声をあげはじめた。 「このままイかして精子事飲み込もうかなぁ」 俺の言葉に二人の顔は青ざめていく。 「よせっ!やめるんだ!いや、止めてくださいレオン様!」 ユウスケは必死に声を荒げた。 「クックックッ。そんなこと言われたら余計にやりたくなっちゃうだろうが」 俺は、舌を使って小さな逸物を舐めまわした。 「止め・・・あぁ…イッ・・・イク」 「ダメだ!いくなっ!」 ユウスケの言葉も空しく、俺の唇に囚われた男は賢者タイムに入った表情を見せた。 俺はするっと勢いよくその男を吸い込むとユウスケの目の前でゴクンと飲み込んだ。 目の前で仲間が巨大な獣に飲まれた時のユウスケの表情は絶望に満ちていた。 「そんなぁ…」 口の中に入っていく人間の感触。死に際の精子の味。そしてユウスケの表情。全てが噛み合わさり最上級の料理と化していた。 「おいしかったよぉ…お前の仲間。さぁてあと1人残ってるよ」 俺は拳の中にいるもう一人の人間を縛られたユウスケにじっくりと見せつけた。


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