獣人ガオレオンのペット5
Added 2023-05-10 14:01:52 +0000 UTC目の前で仲間が喰われていった。これが獣人の恐怖。ペットにされた俺だっていつ喰われてもおかしくない。逃げなきゃ…みんなと一緒にここから だが、逃げ道などなかった。俺は手足を縛られてこの状態。みんな瓶に詰められている。 何よりあの巨大な獣から逃げることなど到底不可能だ。 「さぁて・・・もう1人残ってるなぁ」 手の中にいるのは俺と同じ班のケンジだった。班の中でもリーダーの俺をサポートしてくれた。頭が良く切れるいい奴だ。それが今巨大な掌に摘ままれ身動き取れなくなっている。 「放せ!放せーーー!」 「フッフッフ。お前も食べてやるからなぁ」 そう言いながら、巨大な顔がこちらを覗かせている。 「やめろぉ!くそっいやだあああ!」 「頼む!止めてくれ!止めてください!レオン様!」 俺は、手足を縛られながら必死に叫ぶとレオンは俺の方を向いた。 「そうかぁ。ユウスケはこんなにこの人間が大事なのかぁ…じゃあお前こいつのちんこをフェラしろ!」 そう言いながらレオンは巨大な砂時計とケンジの体を近づけた。 「この砂時計が落ちるまでにこいつをイカせることが出来たら、今日は見逃してやる」 レオンはそう言いながら、砂時計を逆さまにしてケンジの逸物を俺の顔に近づけ始めた。 「ユウスケ・・・こいつの言うことを真に受けちゃダメだ。フェラなんてしなくていい!」 「でもケンジを救うにはこれしかない…」 俺は、近づけられた逸物を口で咥えた。 今までずっと苦楽を共にしていた同じチームの仲間のケンジのちんこを俺は咥えている。 俺をずっと支えてくれた仲間のちんこをご奉仕しているのだ。 「ユウスケ・・・やめろ・・・くっあぁ・・・」 俺のフェラで喘ぎ声をあげるケンジ。男らしい野太い声をあげながら俺のフェラを感じているのを感じる。ちんこがドクンドクンと脈をうちまるで違う生き物の様に口の中で動いている。 「仲間のちんこの味はどうだ?ユウスケ?あんまりモタモタしてると時間が過ぎちゃうよ」 レオンの声に俺はさらに喉の奥までちんこを咥えた。 「あぁ…そんな入れないでくれ…」 奥までつっこむとさらに激しくちんこは動き始め、次第にぬるぬるとした液体が口の中に放たれていた。 ケンジの我慢汁・・・いかくさい男の匂いとヌルヌルの感触は気持ち悪かったが。獣人の汁よりはずっとマシだった。 「もっと舌を使うんだよ。ユウスケ・・・じゃないといかないぞ」 目の前に広がるケンジの逸物とちんげだらけのジャングル。上を向くと感じているケンジの表情しか見えないが、野太いレオンの声が上から聞こえてきた。 舌を使う・・・俺は、舌を使って鬼頭を舐めるようにしながら吸い付いた。 じゅるじゅるぬちゃあ・・・ズボズボンゴ・・・ 自分の口から出ているとは思えないほどエロい音を出している。 「あぁ…ユウスケ・・・き・・・きもちぃぃ」 早くイッてくれ…じゃないとお前の命が… 俺はそう思いながら必死に舌を使い口の中で男の逸物を吸い付いていく。 仲間の喘ぎ声を聞きながら、必死に男の逸物を奉仕する異様な光景。 「あぁ…イキそう…」 ちんこが脈をうつ速度があがりビクビクと激しく動き始めた。 このまま・・・イかせれば・・・ 「ハイ時間切れだぞ!射精出来なかったようだねぇ…惜しいなぁ・・・残念ながらケンジ君は俺様がいただきまーーすっ!」 その声と共に巨大なレオンの顔が目の前に近づくと、俺の顔の目の前で口の中にケンジを閉じ込めてしまった。 巨大な獣がケンジをごろごろと転がしている様をわざわざ見せつけながら楽しそうに嘲笑っているのだ。 「やめろぉー!いやだああ!助けてーー!!」 声を荒げるケンジ。ゴロゴロと獣の口の中で転がされている情けないケンジの姿をただ見せられているこの状況に俺は目をつむった。 すまない…ケンジ・・・ 「ほら、ちゃんと仲間の最後を見届けて…」 野太い雄の獣の声が脳に響いていく。声も体も全てが桁違いだ。 俺は恐る恐る目を開くとそこには、巨大な唇を突き出されて顔だけ出しているケンジの姿だった。 「やめろぉ…舐めないでくれ…あぁ…くぅ…あぁ…」 ケンジは喘ぎ声をあげながら快楽に溺れている表情をみせている。頭も切れて、冷静沈着。頼りになるケンジが今巨大な獣に犯されているのだ。 「いっちまうぅ…やめろぉ…あぁ…イクー・・・」 声を荒げながら口を半開きになり目は明後日の方向を見ている。その表情から獣人の口の中で果てたのが理解できた。 「いっちゃたよ・・・何分もかかってないよ。ユウスケもこれくらい早くいかせるようにならないとなぁー」 巨大な獣は、ケンジを咥えながら大きな口を開いた。 口の中は、男のいかくささと精子が舌の中に飛び出ているのが分かった。 巨大な舌はゆっくりとケンジを喉の奥へと連れて行った。 「止めろぉ嫌だあああ」 ケンジの泣き叫ぶ声と、ヌルヌルの舌を必死につかもうとしていた。 だが、掴むところなどどきにもなく、喉の奥へとゆっくりと追いやっていった。 「やめろおおおおおお!あああああああ」 手を必死にばたつかせてどこか捕まるところを探っているその表情は絶望そのものだった。 喉の奥へとゆっくりと連れていくとツルツルすべりながら食堂へと近づいていく。 「ユウスケーーー!」 ケンジの最後の言葉は俺を呼ぶ声だった。今まで一緒に過ごしてきた仲間がこんな簡単に喰われていくなんて… 巨大な口はやがて閉ざされると再びあの雄の顔が俺を見つめている。 「やっぱり、野良の人間は最高だなぁ・・・でもお前だけは俺のペットとして可愛がってあげるからね」 その言葉と共に巨大な獣は俺をにやりと笑った。 こうして俺は、獣人のペットとして過ごすことになったのだ。