XXX4Fans
ちんた from fanbox
ちんた

fanbox


獣人ガオレオンのペット6

とある工事現場。ヘルメットをかぶり、ベストにニッカポッカを着た作業員達がせっせと解体した廃材を運んでいる。 その中にひときわ図体が大きく、ムチムチの筋肉をした猫の獣人が一匹。 黒い皮膚に覆われ赤い毛が生えている。名前はガオレオン。 汗をびっしょりとかきながら解体した廃材をせっせと運び続けている。 彼は、解体業者と害虫駆除の2つの仕事の掛け持ちをしている。 解体を頼まれればそこへ向かい、作業を行い、害虫駆除の依頼を受ければそこへ向かう。 特に害虫駆除には力を入れているようで、営業などを積極的に行った。 害虫駆除といっても相手にしているのは絶滅した人間の生き残り。誰もやる獣はいなかったのでガオレオンの一匹しか害虫駆除を行っていなかった。 それはガオレオンにとっては好都合だった。なぜなら大好物の人間を自分だけが独り占めを出来るからだ。 獣人は昔、人間を食べていた。それは昔の話で今は汚らわしい生き物とされ誰も食べようとも思っていなかった。 けれどガオレオンは人間のおいしさに気付いたのだ。 それからというものガオレオンは毎晩夜になると捕まえた人間を食べていた。 人間を食べているせいか、他の獣人達より凶暴性が増し肉体も他の獣人と比べものにならないほど逞しくなっていった。 そんなガオレオンにも唯一食べない人間がいた。 「ちょっとトイレ休憩いってくる」 ガオレオンは働いている仲間にそう言いながら、事務所のトイレへと入っていった。 和式トイレに入り、鍵を閉めてズボンのベルトを緩めた。 ボクサーパンツのようなピチピチのパンツに巨大な逸物のシルエットが浮かんでいる。 そして、モゾモゾと動く小さな生き物が逸物にへばりついているのが分かる。 ガオレオンは、にやりと笑いながらパンツを降ろした。 そりたった逸物はびんびんに固くなっている。血管が浮き出て、毛深いちんげは汗でびっしょりと濡れていた。 ムンムンとする熱気が逸物を濡らしている。 それにへばりついている小人が1人。息を切らしながら巨大な逸物に落ちないようにしがみついている 「ほら?俺のちんこの味はどうだ?ユウスケ・・・」 レオンはそう言いながら、小さな男に問いかけると息を切らせながら 「たすけてくれ…」 とこぼしていた。 「嬉しいの間違いだろ?俺も一生懸命働いてるんだからお前も頑張って俺の逸物をきれいにしろよな!」 ガオレオンはそう言うと、巨大な手でゆうすけごといちもつを掴んだ。 汗でべとべとになった逸物に全身がべったりとくっついて動きが取れなくなっていた。 「やめろおおお・・・舐めるからやめて…」 そう言いながらユウスケはガオレオンのべとべとの逸物を必死に舐め始めた。 口の中に広がる雄の味を必死に耐えながらユウスケは巨大な掌の中でもがくしかなかった。 柔らかい肉球からは獣の匂いがして痛みはないが、この匂いにユウスケはかなり参っていた。 「いい子だねぇ…ユウスケ。さっきから休憩が多いから、どうしたのかと思ったよ。それじゃあ続けてお願いね」 そう言いながら、ボクサーパンツを上にあげはじめた。 「待ってくれ…ここからだ…」 びたんというゴムが腹にあたる音共に再びボクサーパンツの中に閉じ込められてしまったユウスケ。必死にもがき暴れる様子がパンツの上からでもすぐに分かった。もぞもぞと動くユウスケの姿も巨大な逸物と一緒にくっきりと浮かんでいた。 「舐め始めたか。ちゃんと奉仕しないとだめだぞ?ユウスケ!」 そう言いながらニッカポッカのズボンを着てトイレを後にした。 ユウスケの毎日の仕事は、ガオレオンのケアだった。ケアといっても巨大な獣の体をケアすることなど出来る訳がなく、ただのガオレオンの遊びの道具にされているだけだった。 朝から夜までの間毎日、どこかの体にくっつけられてそこを舐めて奉仕する。 汗でベトベトの脇の下。巨大な逸物と一緒にパンツの中。強烈な匂いを放つ足の指に靴下ごと入れる…などなど、日によって奉仕する場所は変わっていく。 ユウスケは一日中、レオンの体を、舌を使って奉仕し続けなければならない。手を抜いたら今の様にさらに追い打ちをかけてくるのだ。 今一体何時でいつまでこの苦行をしなければならないのか。闇の中何一つ分からないままユウスケはただただレオンの体を奉仕するしかないのだ。 暗闇の中ユウスケの目に再び光が周りを照らすと、巨大な掌がユウスケを掴んで上へとあげていく。 全裸姿のレオンの逞しい肉体が目の前に広がると、悪魔のような微笑みをする巨大な猫の獣人の顔がユウスケの目の前に広がった。 「今日も最高だったよ。ユウスケ。今日も暑くて、汗びっしょりだよ。事務所のシャワー浴びてから帰ろうと思ったんだけど、お前・・・俺の汗味わいたいだろ?」 にやりと笑う獣の顔。ユウスケの顔は青ざめながら、必死に首を振った。 「遠慮するなって」 「いやだいやだああああああ!」 悲鳴をあげるユウスケを巨大な掌はニヤニヤと笑いながら、脇へとくっつけた。 汗で湿った脇は強烈な匂いを放ち、口の中にはぬるっとした汗でべとべとになった脇毛に全身をくっつけていく。 「くせぇ・・・やめろぉ・・・うぇ・・・」 「ほら?サービスなんだからもっと嬉しそうに俺の脇を味わえって」 楽しそうにユウスケは脇をくっつけていく。苦しくても逃げたくても巨大な掌の前では全くの無力だった。 「ほらぁ、どうした?舐めないと出してやらねぇぞ!」 レオンの言葉にユウスケは舌をくっつけた。 舌に触れる生々しい獣の味。雄の匂いと共に舌が一気に増ししていく。 「うぅ…たすけ・・・て…」 苦しそうな声が小さく聞こえた。 「良い姿だよ。反対もあるからね」 レオンのその言葉にユウスケは絶望を感じながら、ただ舌でレオンの脇を奉仕するしかなかった。 「いい子だねぇ。ユウスケ君。お前のその苦しそうな姿たまんねぇよ」 レオンは脇を小人に舐めさせながら、ちんこは大きく硬くなっていていた。 小人の舌は獣の舌と違いぬるぬるしていて感触がとても気持ちよく、ユウスケに体を舐めさせると巨大なちんこはすぐに反応していた。 コリコリする小人の感触と苦しそうなユウスケの表情がレオンの感情をより高めた。 「やべぇめっちゃかわいい」 初めて小人に感じた感情。確かに必死に助けを求める人間の顔を見ながらのどの奥に入れていく快感はあったが、それとは全く別の感情だった。 「俺の体を舐めてるユウスケ・・・最高にカワイイ・・・」 必死に舐めているユウスケの姿をみつめてちんこを固くさせていった。 「ちょっと腹減って来たなぁ」 レオンはそう言いながら、脇に閉じ込めていたユウスケを出した。 脇に閉じ込められて全身から異臭を放っているユウスケを見ながらにやりと笑った。 「ユウスケ・・・俺は腹減ったぞ…いつものゲームの時間だ」 レオンは小さなユウスケの体をみながらニヤニヤと笑みを浮かべていた。


Related Creators