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ちんた from fanbox
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獣人ガオレオンのペット7

ガオレオンは小人達の瓶を二つに分けていた。一つは獣人を人間に変えた人間が入った瓶と捕まえた人間が入った瓶。捕まえた人間が入った瓶の方がはるかに貴重で味も格別に美味しかった。 レオンは、捕まえた人間が入った瓶から1人を取り出した。 レオンはユウスケの目の前に砂時計と食べる予定の人間を用意した。 レオンが考えたゲームは、時間以内にユウスケがフェラで仲間を射精出来たらその人間は再び瓶の中に戻される。 もし、射精出来なかったらレオンの食料となり食べられてしまう。 男が好きではないユウスケにとって男のちんこを咥えるというのは抵抗があった。 しかし、仲間が生き抜くには男のちんこをしゃぶるしかない。 「さぁ今日は、どうかな?助けられるかなぁ」 レオンはそう言いながら、ニヤニヤと笑いながら楽しそうに笑っている。 レオンが取り出した人間は、前に一度ユウスケが射精させ瓶に戻された人間だった。 「すまない。ユウスケ…助けてくれ…」 「・・・分かった」 ユウスケは、男の逸物に顔を近づけた。 「それじゃあ制限時間はこの砂時計が落ちるまで・・・よーいスタート」 レオンが砂時計をひっくり返すと、ユウスケは口の中に逸物をほおばった。 ぬちゃぬちゃと音を立てながら必死に咥えて舐め続けるユウスケ。 それに反応してか男の逸物はかたくなり始めた。 「あぁ…ユウスケ・・・きもちぃぃ」 声をあらげる男。ユウスケは無我夢中にちんこに吸い付いた。 ぬちゃぬちゃとエロイ音を立てながら目の前の仲間のちんこを必死に奉仕していくユウスケ。 「あぁ…きもちぃぃ・・・あぁ…」 「だいぶ上手くなったなぁユウスケ!毎日咥えてるもんなぁ男のきったねぇちんこ」 レオンは煽りながら言った。 レオンが言った通り、体を洗ってない人間が瓶の中で閉じ込められているのだ。気にしないようにしていた臭いがユウスケの鼻を一気に襲った。 「ごふっ・・・うぅ…」 何も感じない無の中必死にフェラをしていたユウスケだったが、レオンの言葉に一瞬にして我に返っていく。 「どうした?急にフェラへたくそになったなぁユウスケ・・・時間も残りわずかだぞ」 レオンはわざと煽るように言った。砂時計の砂もだいぶ落ちてしまっていた。 「ユウスケ・・・頼む…イかせてくれ」 仲間の必死な声にユウスケは再び舌を使ってちんこを舐めるようにフェラをした。 「あぁ…きもちぃぃ・・・このままだったら…」 「ハイ時間切れー!」 砂時計の砂は全て落ち切ってしまい次の瞬間巨大な獣の顔が二人の目の前に現れた。 「待ってくれ!頼む食べないでぇーー!」 巨大な口は男をひとのみにして口の中に閉じ込めるといつものように舌を使って丁寧に舐め始めた。 「また、仲間を助けられなかったなぁ…ユウスケ・・・ほらお前の仲間の最後だぞ」 レオンは口を開くと、男が精子をだして口の中が精子まみれになっていた。 「それじゃあいただきまーすっ」 「よせっ!やめろぉ!やめろおおお!」 喉の奥へと連れていかれる小さな男。ユウスケはそれを黙ってみてるしかない。 「たすけてぇいやだああ!ユウスケ!たすけてぇーーー!」 ゴクン 真っ逆さまに落ちていく哀れな男の叫び声。満足そうなレオンの表情をユウスケはただ見つめるだけだった。 「まだたりねぇなー・・・でも高級品は1日1人って決めたんだったけ。しょうがねぇ・・・あとはこっちで我慢するか」 そう言いながら、捕まえた人間が入った瓶を元に戻して、獣人を人間に変えた人間が入った瓶を取り出した。


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