獣人ガオレオンのペット9
Added 2023-06-03 14:12:57 +0000 UTCお前らの姿みたらこんなにちんこ固くなっちまったよ。俺もいきてぇなー 獣人ガオレオンは足を伸ばして座りながら右手には中肉中背のユウスケを巨大な逸物ごと一緒にしごき、左手ではガチムチな熊のような男の熊五郎を摘まみ、熊五郎に巨大な顔を近づけながらそう言った。 「熊五郎。お前も一緒に俺のオナニーに参加させてやるよ」 熊五郎の顔をみつめながらニヤニヤと巨大な牙をむき出しにした。 「クソぉ放せ!放せーーー!!」 必死に叫ぶ熊五郎を見ながら巨大な掌はぐわんと動いて巨大な逸物へと一気に近づけた。 「ほおらみてみろよ。俺のちんこ!お前よりもはるかに大きだろ」 目の前に見えるのは自分よりはるかに高い逸物。とろとろと鬼頭から流れる我慢汁からは強烈な匂いが立ち込めている。 「そういえば紹介がまだだったな。こいつが新しく俺の玩具になった人間・・・熊五郎だよ。俺の元後輩だったんだけど俺の力で今は人間に変えたんだよね」 ちんこと一緒にしごいているユウスケに熊五郎を見せながら言うレオン。 「俺のちんこと一緒にしごかれているのがユウスケだ。俺が捕まえた野生の人間だ。可愛くてペットにしたんだ」 レオンはしごいているユウスケに熊五郎の顔を近づけながらそう言った。 「お前ら2人仲良く俺のオナニーの餌食にしてやる!」 そう言うと、巨大な掌は熊五郎とユウスケ二人の体を包んだ。 「やめろぉやめてくれぇーーー!」 2人の泣き叫ぶ声を聞きながらさらに激しくしごき始めるレオン。 ドクンドクンと巨大な逸物は脈をうちエロいちんこをさらに固くさせていった。 「あぁ…気持ちいぃ・・・」 気持ちよさの絶頂にレオンは喘ぎ声をあげながら二人同時にちんこごとをしごいていく。 「やべぇいきそうだぁ…」 我慢汁でトロトロにちんこを湿らせるちんこの脈をうつ速さがどんどん早くなる。 息が荒くなり、しごくスピードがあがっていく。 「いやだあああ!たすけてぇーー!」 抗うことも出来ずただただ巨大な肉棒と一緒にオナニーの道具に使われる その屈辱の中、2人は出来る限り必死の抵抗を繰り返していた。 「あぁ…やべぇ・・・きもちいぃ・・・イク!イクーーー!」 野太い雄たけびをあげながら獣人の濃厚な精子が噴水のように2人の体に降り注いでいく。 一瞬にして二人の体は濃厚な精子で体中ベトベトになっていく。 「うぅ…気持ちわりぃ・・・」 勢いよく放たれた悪臭漂う精子を全身で受け止める2人の姿をみて 気持ちよくなったレオンは2人を目の前まで運んだ。 射精した状態の目が虚ろになり、賢者タイムに入った表情を見せるレオン。 不気味に班笑いしたその表情が妙な恐怖を感じさせていく。 「お前ら本当情けない姿してるなぁ。エロくて最高だよ…」 舌をすすり笑いながら言うレオンを見て二人は恐怖のどん底に落とされた。 こうして、2人目のペットとして熊五郎が飼われることになった。 朝起きると、手足を十字架に縛られた二人を紐から取り外して匂いがきつい場所にとじこめながら仕事着に着替える。今日は2匹を両方の脇に一匹ずつ閉じ込めて車を走らせた。 2人は、強烈の匂いと汗が染み込んだ脇を舐めご主人様のレオンに奉仕していく。 疲労で動かなくなるとその度に巨大な掌が容赦なく脇をぐりぐりと押していく。 苦しそうに叫ぶ2人を想像しながらニヤニヤと笑うレオン。 「最近楽しそうに仕事するじゃないか」 先輩の獣人がレオンに声をかけると 「最近、、良いことがありまして」 とレオンは嬉しそうに応えた。 家に帰ると、まず初めに汚れた体を二匹の小さな体を使って丁寧にふき取る。 一日じゅう働き、汚れた体を、小人を使って綺麗にしていく。 「俺の匂い良い匂いだろ?」 レオンはそう言いながら、自分の体の匂いを小人達に押し付けていく。 その度に悲鳴をあげて苦しそうにする二人の姿を見て興奮していくレオン。 あらかたそれを堪能すると次に、レオンの食事の時間が始まる。 いつものように最初は野生の人間達が入った瓶から人間を1人取り出して、ユウスケにフェラをさせてゲームをさせる。 今日の小人は中年親父で加齢臭と汗の匂いがしみこみ強烈な匂いがしていた。ちんこからは親父の臭い匂いと男匂でべっとりと湿った逸物をユウスケの目の前で動いていた。 「こんなの無理だ…しゃぶれない…」 「頼む!助けてくれー」 「ほら、仲間が助けを呼んでるぞ!咥えてやれ!」 その言葉と共に、逸物が口の中に押し込まれていく。 「んごんんっ・・・」 喉の奥にまで伝わる酸味と苦みが喉の奥に浸透していく。 「あぁ…きもちぃぃ!!」 おっさんの喘ぎ声にユウスケは余計に気分が悪くなる。 「こんなおっさんのちんこを俺は…」 「やべぇ!いくいくーーー!」 口の中に広がる精液。中高年の精子が喉の奥へ広がっていく。 「どうだ?ユウスケ?仲間の精子は!約束通りこいつは喰わないでやる」 そういいながら瓶の中に再び中年親父を元に戻した。 「さぁてと、それじゃあ気を取り直してこっちの人間を食べようかなぁ」 そう言うと、レオンは、獣人を人間に変えた人間が詰まった瓶を振りながら人間を1人出した。 「おい!やめるんだ!レオン!こんなことをしてただで済むと思うなよ!」 人間の年齢にしては40代後半位の男。やや太り気味のその男は足をばたつかせながら叫んでいた。 「誰だったかな?こいつ・・・いちいち人間の前の姿なんて覚えてねぇって」 「ふざけるなぁ!俺はお前の上司の・・・うわあああ」 喋ってる途中にもかかわらずひょいと空中にあげると口の中に閉じ込めた。 「さぁてと、味付けに熊五郎の精子をかけてやるか」 そう言いながら、熊五郎を掴み、ちんこをしゃぶり始めた。 口の中では上司の人間を、外では後輩の人間を、同時に刺激させていく。 「くっ…あぁ…やめろぉ…レオン…」 口の目の前で喘ぎ声をあげる熊五郎。 「くっくっくっ・・・口の中の人間はもう射精をしてるぞ。後はお前だけだ!」 そう言いながら、唇で勢いよくを吸い付いていく。 「あぁ…やめて…出ちゃう・・・出ちゃう!!」 熊五郎は、自分のガチムチの体をびくびくと動かすと、口の中にトロトロの精子をぶちまけた。 「やっぱ、熊五郎の精子は格別だ。おっさんの精子と混ざって最高だよ!それじゃあ食うか!いただきますっ」 喉の奥へとおいやられる人間。助けてと叫びながら、ごくんと喉の奥へと落とした。 にやりと笑ったレオンの表情に、ユウスケと熊五郎はいつ自分も喰われるかも分からない状況に恐怖を覚えながら今日もレオンに弄ばれるのだった。