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ちんた from fanbox
ちんた

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好みの男子高校生を縮めて弄ぶ話

部活の帰りの電車。 いつものように電車に乗って家に帰ってる途中の出来事だった。 俺の隣に座った男によって周りの時間は止まってしまった。 そして俺が気付いた時には全裸の姿で恥ずかしいポーズをとらされていた。 それからあの男に散々弄ばれた。 二度と思い出したくない出来事。 俺は男にレイプされたのだ。 悔し涙を滲ませながら男は俺のことをみつめた。 けつのあながズキズキといたい。 中にトロトロした暖かいものが入り込んでいる。 くそぉ… そんな俺のことを楽しそうに見つめながら男はこう言いはなった。 『今日から君は僕のコレクションにしてあげるね』 その言葉と共に俺の体は宙に浮いて体を真っ直ぐにさせられた。 「やめろぉ…なにするつもりなんだ…」 宙に浮いた俺を見ながら男は 「お前を縮めて俺のコレクションにしてあげるんだ!」 そう言うと、宙に浮いた俺の体が徐々に変わっていった。 景色は急に下がっていき、周りの物がどんどん大きくなっていく。 いやだいやだいやだああ! 抵抗も出来ずに縮まっていく俺の体。 そして気付けば俺のはるか頭上には巨大な男がこちらを覗いていた。 ぶっとい柱のような脚と強烈な匂いを放つ巨大な足。そして高所マンションを見上げるようにしてにやりと笑う男の顔。全てが規格外の大きさだっあり 「さぁ、鬼ごっこの時間だ。30秒数える間に逃げてみろっ笑」 そう言うと、指をパチンと動かした。 体が動く。 逃げなきゃ! 俺は一目散にやつから離れた。 とりあえず遠くに逃げなきゃ! 俺は電車の椅子の下に隠れながら走り続けた。 椅子の下を走りながら、巨人達の脚が柱のように並んでいた。 毛深い男の脚。女性の細くてきれいな脚。さまざまな巨大な柱を抜けながら駆け抜けていくと 椅子の奥の方に空き缶が落ちていた。 ここに逃げ込もう! 空き缶の方に向かって走ると目の前には自分よりはるかに大きな空き缶が転がっていた。 「缶ビールの空き缶か…」 匂いがきついが仕方がない。見つかる前に隠れなきゃ! 俺は空き缶の中空け口の元へ近づいた。 お酒の強烈な匂いで頭がくらくらとめまいがした。 耐えるんだ… 空き缶の奥の方をみると、まだ少し残っているのが分かる。 足首までの量か… それにしてもなんで暗闇のなかでこんなにはっきりとものがみえるんだ?… 俺は疑問に思っていると、あの男の声が聞こえてきた。 30秒たったぞー! どこに逃げたのかなぁー! 俺は身を潜めた。 ばれたらやつに捕まる!なんとしても逃げ延びない と! どこにもいないなぁー どこかに隠れてるのかなぁー… ドシンドシンと足音が響く。そしてそれがどんどん近づいてくるのが分かる。 来るな…来るな…来るなぁー 心のなかで必死にそう願い続けた。 ガサゴソと音が聞こえる。 「ここにもいないなぁー…カバンとかに隠れたと思ったんだけどなぁー。でもまだ近くにいるはずだぞ …」 俺は、男の声がはっきりと聞こえるのを感じた。 もしかして…近くまできている? 俺は確認のために缶の呑み口から顔を覗かせてみていた。 そこに男の姿は見えないし、気配もしない… おかしい… 俺はもう少し顔を覗かせるようにして周りを見渡すと 俺がいる方とは反対側の椅子の下を覗いている男の姿だった。 あんなところに…! そう思った瞬間、男がこちらを振り返り男と目があったような気がした。 やばい!!! 俺は、すぐに缶の中に隠れた。 見つかった!? 俺は息をすませながら缶の縁に身を潜めた。 何分たったのだろう… あれから足音一つしない… きっと別の場所にいったのか… 俺は再び、缶の外に顔を出した。 缶の外に顔を出した瞬間体は硬直した。 目の前に広がった景色は絶望そのものだった。 巨大なひげ面の顔とギョロりとした目がこちらを真っ直ぐに見つめていた。 そしてつぎの瞬間、俺を簡単に丸飲みしてしまいそうな口が開き、頬の広角があがっていく。 俺はすぐに缶の中に身を潜めた。 みつかった!!やばい!!逃げなきゃ! 咄嗟に頭を巡り、俺は缶の中から抜け出した。 巨大な手が缶を取ろうとした間一髪逃げきり椅子の外へと抜け出した。 俺はただただ無我夢中で走った。 後ろを振り返る余裕もなく全速力で走った。 ドシンドシンと地響きがなり徐々に近づいてきてるのが分かる。 くる!くる!くる!! 心臓が飛び出そうなほどに脈をうちながら走り続けた。 ラグビーを舐めるなっ!足の早さなら俺の方が! とつぎの瞬間、急に辺りが暗くなると、俺のすぐ横に巨大な足が現れたかと思うと、地面に巨大な足が落ちていく。 地震のように俺の周りは揺れて立っていられず思わず手をついた。 そして俺は上を見上げると、巨大な脚の柱とそこから覗く巨大な影。歩く東京タワーのようなその男は不気味に笑いながら、簡単に掴まれそうな巨大な手が落ちていく。 うわーーーーーーー! 俺は倒れた体を再び起こし走ろうとすると、巨大な影が周りを覆った。 再び上をみると、巨大な掌が空中いっぱいに広がったかと思うととてつもない早さで俺の体を覆っていった。 柔らかい肉に包まれて身動きが取れないまま体が一気に上へとあがっていく。 顔だけが肉から飛び出して上へとあがり気がついたときには、さっきまで頭上にいた顔が今目の前一面に広がっていた。 ゴリラのような顔立ちをした男の顔。今まで俺を弄んでいた男が今は何百倍もの大きさで俺の体をみてニマニマと笑いながらみている 恐怖で固まった俺のことをみながら巨大な口が開かれる。 「みーーつけたーーー!」 巨大な口から開かれた言葉は鼓膜が破れるかのような大きな声で放たれた。ただしゃべっただけなのに顔中に暴風がひしひしと当たり、男の激臭漂う吐息が俺の鼻を襲う。 「必死に逃げたみたいだけど残念だったなぁー!」 「や…やめろぉ!離せーーー!」 俺はようやく言葉を発して、体を必死によじって抜け出そうとした。 「無駄だって笑お前が一番よく分かってるだろ笑」 「いやだー!いやだーーーー!」 俺は必死に体を動かした。無駄だと分かっていてもそうするしかなかった。 体を動かしても暴れる俺を楽しそうにみつめる巨大な顔。そしてつぎの瞬間、包まれていた肉が俺の体を押し潰していく。突然の激痛。骨が軋むような感覚に俺は奇声を発した。 「ふふふ。君も分かったかと思うけど、僕のこの縮小能力には標的になった相手、つまりは君にある変化があるんだ…それの一つがこれだ!」 そう言うと再び、肉が俺の体を押し潰し始める。 さっきよりもさらに激しい痛みに俺は発狂した。 いでーーー!やめろぉーー!がはっ!あがっ! 全身の骨が砕け、体は全くいうことを聞かない。 「1つ目は感覚が異常なまでに良くなる。ほんの少しの痛みでも激痛に、遠くの音もきこえて、暗闇でもよく見える。そしてもう1つは再生能力。今柊斗君は骨までボロボロに砕けたはずなのに…ほらもうこの通り!」 巨人の言う通り。俺の体はさっきまで全く動かなかったのに今はもう体が動くようになっていた。 「すごい能力だろ?この能力を使ってお前を口のなかに閉じ込めたらどうなるかなぁー?」 とつぎの瞬間、巨大な顔が大きな口を開いた。 目の前に広がる巨大な口の中。喉仏まではっきりとみえる。口は唾液で糸をひき、ぬるぬるなのがすぐ分かる。 「よせ!やめろーーー!食わないでぇーーー!」 巨大な口はお構い無しに近づくと俺の顔の目の前で止まった。そして、喉の奥からぬるぬると動く巨大な舌が動き始めると俺の顔に触れた。 ぬるっとした舌と男の口臭の匂いが体を一気に襲う。 「きもちわりぃ…!」 俺の言葉など無視して巨大な口はそのまま俺の顔を飲み込んでいく。 俺は巨人の口の中に飲み込まれたのだ。 巨大なぬるぬるした舌の上にうつ伏せに押し込まれた俺の目の前に最初にうつりこんだのは、俺の体くらいある大きな喉ちんこだった。 ぷるんぷるんと小刻みに動く喉ちんこが揺れ始めた。 ようこそ。俺の口のなかへ 男の野太い声が口のなかに全体に広がった。 にげなきゃっ! 俺はすぐに頭を切り替えて、体の向きを変えた。 目の前に広がる俺を簡単に噛み砕きそうな歯が牢やの壁のように見えた。 周りの景色が鮮明に見える ぬるぬるした真っ赤な舌が体にべたりとくっつき 喉ちんこが振動して口のなかで声が反響した。 さぁてとお前を堪能するか やめろ…やめろ…いやだぁ… 俺の叫び声も男の野太い声とともに口のなかで反響していく。 いい声で叫ぶなぁー 男の声と共に舌がぐわんと動いて体を揺らす。 ごろごろと口のなかで転がしていく巨大な舌。 口内には男の口臭が広がり、鼻を刺激する。 まるで楽しむように俺を転がしながら遊ぶ巨大な舌が俺の体を包み始めると、唾液で俺の身体中を湿らせていく。 ぬるぬるの唾液と共に巨大な舌は俺の体を刺激していく。 身体中を巨大な舌に支配されていくような感覚。 そんななか男の声が再び反響した。 お前の小さいちんこがだんだん固くなってるよ 気持ちよくなったのかい?柊斗? 巨大な舌で体を刺激されて気づけば快楽に溺れてきていたのだった。 ちがうっ!これはちがうっ! 俺はホモじゃねぇー! 体を起こして必死に抵抗しようとする俺を容赦なく巨大な舌が俺を襲った。 やめろぉーやめてくれぇー 先ほどいっていた感覚が鋭くなるというのはこういうことなのか。心では拒絶してるのに体が反応してしまう。 男の巨大な舌で弄ばれる屈辱の方が勝っているはずなのに快感がそれを許さない。 ちきしょー 悔しい…こんな男に…俺は… 巨大な舌にくるまれながらちんこを一気に刺激しながら俺はゆっくりと口から出された。 両手を巨大な指でつままれて両腕をあげた状態で宙吊りにされながら俺の目の前にはごつい男の顔が目の前に広がっている。 ニヤリと笑ったその口とギョロりとした目に俺は恐怖した。 「いきたいのかぁ…柊斗!そんなにちんこを固くして!男にいかされたいのかなぁ笑」 「ちがうっ!これはっ!俺はホモじゃねぇ!」 「素直じゃないねぇーしょうがないっ…お前のお望み通りいかせるのはやめよう」 巨人の言葉に俺は複雑な気持ちになった。 いきたい…本当はめっちゃいきたい… ただいきたいだなんて口が裂けてもいえない… そんな俺の葛藤のなか巨大な指が再び俺の体を移動させていく。 「よせーっ!何をする気だ!!もとに戻せー」 俺の体は巨大な指と共に下へと落ちていきあるところで止まった。 「俺のもビンビンになっちゃったんだよね!柊斗の情けない姿みてたら…お前のせいだからもちろんお前いかしてくれるよな」 目の前にそびえ立つ巨大な逸物。ちんげがぼーぼーに生え、血管が浮き出るほどに興奮していた。 初めてみる大人の逸物は小人になった今さらに漢のちんこと感じるほどエロさを増している。 「ふ、ふざけるなっ!そんな汚いもの近づけるなっ!くそっ!くそがーーっ!」 「暴れても無駄だって…それより俺の時間を操る能力覚えてるよなぁ…お前をおかしたあの能力…これで俺での逸物の時間を1ヶ月時間を経過させたらどうなると思う?」 俺は巨大な逸物を覗いていると、逸物から強烈な匂いが放たれ、金の玉が膨張していくのがわかった 「俺のちんこは、1ヶ月間洗わなかったからどんどん臭くなってく。そして、1ヶ月間ご無沙汰だった俺の逸物はちょっとの刺激でもいけるそしてまるまる1ヶ月たまった濃厚な精子をお前にぶちまけられるってこと…理解できたかな?」 俺の目の前の逸物はその言葉通り、どんどん漢身を増していく。 「いやだ!離せ!こんなんいやだー!」 暴れてもがく俺を楽しむように嘲笑い汚い顔がこちらを覗きこんでいる。 まるで別の生き物ような形をした漢の逸物をゆっくりと俺に近づけていく。 「俺のかわいいかわいい逸物をたっぷり味わうといいよぉー」 濃厚で濃密な逸物が俺の全身に触れていく。 強烈ないかくささと漢臭さが鼻を襲う。 ねばねばした鬼頭から放たれる濃厚な蜜がとろとろ流れている。 「助けてくれー!いやだーーー!」 濃厚でとろける逸物にくっつけられながら楽しそうに笑う男の笑みが高い位置にみえた。 「苦しいそうな柊斗くんにご褒美をあげよう!」 そう言いながら男はゆっくりと立ち上がった。 それと同時にグワングワンと逸物が揺れ始め俺はしっかりとしがみついていると ぶっとい柱のようなふくらはぎから白いパンツがゆっくりとあがってきているのが分かった。 「今日のために何日も着て洗ってない究極のパンツを味わうといいよっ!」 そう言いながら、いかにもピチピチのパンツがゆっくりとふくらはぎから上にあがっていくのがみえている。 「やめろ!いやだーーー!」 白いボクサーパンツは男の精子の跡なのか黄色く黄ばんでいるのが分かった。 「やめろやめろやめろーーー!」 俺は逃げようとゆっくりと降りようと逸物をひとつひとつ慎重に降りていこうとした。 その瞬間一気にぐわんと動いた逸物に体制がくずれてしまった。 うわーーーーー! まっ逆さまに落ちていったが次の瞬間に足がちんげに絡んで宙吊りになってしまった。 「ほら、逃げようとするからこうなるんだよ!悪い子にはお仕置きだ!」 その言葉と共に巨大な掌がおれをそのままきんたま袋に向かって押し付けていく。 きんたま袋に裏側を顔面に押し付けられながら、俺の下から白い悪魔がどんどん迫ってくる。 いやだいやだいやだ! どんなに暴れても男の巨大な逸物から逃れることはできない。 きんたまの裏側の汗ばんだ男の匂いが強烈に刺激していく。 「うぅ!くせぇーーー!!」 そしてついに白い悪魔が俺を包んでいった。 いや、包むなんてものじゃない。 びっちりしたパンツはきんたまを食い込み息をするのもやっとな状況になっていく。 苦しい…助けて……ンゴンンゴンン もはや牢獄と化したパンツのなかで俺は必死にもがいた。 「俺のパンツの牢獄最高だろっ!小人達はこの中で必死にもがくんだけどこの刺激がたまんねぇんだよなぁ」 パンツのなかでも男の声がハッキリと聞こえてくる。 強烈な匂いと熱気ムンムンのパンツのなかで俺は男の言葉を聞きながらも動いて暴れるしかなかった。 苦しい…辛い…逃げたい… その気持ちからか俺は小さな体を懸命に動かしながら助けを求めた。 誰か…助けて… と次の瞬間、巨大な指が下から現れると、グリグリと上へとあげていく。 ちんげに絡まりながら徐々に俺は上へとあげられていきついに鬼頭の上までやってきた。 ボクサーパンツの黄ばんだ部分が俺の真裏にきて目の前には口をパクパクさせた巨大な鬼頭に顔面を埋めている。 鬼頭からとろとろと流れる我慢汁が容赦なく俺に襲ってくる。 「くせぇー!いやだーー!」 俺はピチピチのボクサーパンツの中で必死に動きまわった。 「あぁ…きもちぃぃ…いいよぉ…もっとやってくれぇ…」 男の声が耳へと届く。ちんこはどくどくと鼓動が早くなっていく。 逸物はどんどん暑くなっていく。 まるで巨大な生き物が興奮しているかのような感覚が襲った。 このままだとこの男の逸物から… と次の瞬間、我慢汁がドボドボと大量に吹き出してきはじめた。 「やめろー!いかないでくれーーー!」 「あぁ…いきそう…いくあぁ!いくー!」 とろとろと流れる濃厚な大量の精子が俺ごと湿らせていく。 俺はこの時始めて気づいた。 こうやって何人もの人間をパンツのなかに閉じ込めて射精をしてきたからこのパンツはこんなにもいか臭くて汚かったのだ。 俺は、男の遊び道具としてパンツの中で射精した精子に混じりながら屈辱の中で涙を流した。 「最高だったよ…柊斗…」 男の声と共に、半ズボンを着たのがすぐに分かった。 そして、電車の音。駅員の声。日々の雑音が聴こえてきた。 時間がまた流れ始めたのだ。 俺はここにいる… 誰か気づいてくれ…… 助けてくれ…… ここから出してくれ…… どんなに叫んでも口のなかに生暖かい濃厚が液体が口のなかに入り込むだけだった。 このまま俺は…どうなっちまうんだ…… 続!


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