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ちんた from fanbox
ちんた

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好みの男子を縮めて家のコレクションにする話 2

石田真義。26歳。身長185cn 体重80kg 高身長。高ルックス。体格もスラッとしており毎日かかさず筋トレを行い絞られた体。そんな彼は正義感が人一倍あり、警察官という職種も子供の頃からずっと憧れていた職業だった。 剣道に柔道など武術や射撃などの実習も得意で 顔よし!運動神経抜群!性格よし! のまさに非の打ち所のない青年だった彼だが、そんな彼にも弱点はある。 それは熱くなりすぎると周りが見えなくなり無鉄砲になってしまう所であった。 そんな彼はある事件を追っていた。それはある行方不明事件であった。 とある男性教職員の突然の失踪。10年以上たった今でも手がかり1つ見つかっていない。 そしてそれを境に男性が行方不明になる事件がいくつか起こっていたが、いまだに手がかりすらつかめていない。まるで神隠しのように消えてしまった男性達。警察も半ば諦めていたが真義は違っていた。 他の仕事の傍らにでも行方不明者の共通点を探し続けていた。 そして、ようやくたどり着いたのが丸野武士という人間だった。 だが丸野武士は完璧なアリバイがあったことなどからシロと認定されている人物。 それでも真義は彼が怪しいと睨んでいた。 俺だけでも真実を暴いて絶対捕まえてやる そう心に決めた真義は、単身で武士の家に乗り込んだ。 202号室。これが彼の部屋だ。チャイムを鳴らすと武士が扉を開けた。無精髭を生やしてタンクトップに半ズボンの格好で出た武士はスーツ姿の男性をみて少しため息をついた。 「どちら様ですか?」 めんどくさそうに言葉を出す武士に、真義は警察手帳をみせた。 「少し、お話をうかがっても良いでしょうか?」 真義の言葉に武士は真義の頭の先から足の爪先まで目をやった。 スーツ姿からでも分かる体の筋肉の作り。そして顔立ちをみながら武士は 「立ち話もなんなので部屋へどうぞ」 と声をかけた。 「ありがとうございます」 深々とお辞儀をして中に入る真義。礼儀正しい彼らしく全ての靴を揃えて部屋へと上がる。 部屋に入りリビングへと向かいいれると椅子を用意した武士は 「今お茶を用意しますのでこちらに座ってください」 と言うと台所へと向かった。 「いえいえ…お茶は大丈夫です。お気遣いなさらないでください。それよりお話を2.3お聞きしてもよろしいですか?」 とポケットに手をやった瞬間、真義の体は固まった。 「今まで刑事さんいっぱい来て話をしてたけど、彼はなかなかの上物だなぁ笑」 武士の顔が一変した。先ほどまで気だるそうにしていたのが嘘みたいに一時停止をした真義の服を脱がしていく。 「やばっ!胸筋えろっ!」 「脇毛もさもさじゃん!意外と毛深いんだね。」 「顔がイケメンだよなぁ髭とか生やしたらもっと野性的で良いのになぁ」 「ギャランドゥも結構生えててえろっ!腹も割れてて鍛えてるんだなぁ」 「さぁてとそれじゃあ下もみるか」 「うわぁ!パンツ越しからでも分かるよ!こいつ巨根だなぁ!顔に似やわずエロいじゃないか」 「やばっ!脚の筋肉たまんねぇ!しっかり筋肉ついてるしそれにこの毛深い脚!最高じゃん!」 「うわぁっ!足もでけぇなぁー!靴下くっさー!革靴だから蒸れててたまんねぇ!」 武士は一枚一枚マネキンを脱がすように脱がしていき1つ1つを吟味していく。 「さぁてと、それじゃあそろそろ動かしますか?」 そう言うと指をパチンと鳴らした。 「ん?体が動かない…俺裸っ!?なんで?」 「真義くんだっけ?俺は時間を止める能力をもってるんだ。今の君は体は全く動かない人形と同じって訳笑」 「ふざけるなっ!何が目的なんだっ!くそぉ!」 真義の必死な表情をニタニタと笑う武士。 「そうそう…聞きたいことがあるんでしょ?こいつのことだよね?」 武士は掌から1人の男を取り出した瞬間、真義の顔が豹変した。 「健太さん!?健太さんに何をした!」 「お前こいつの知り合いか…俺は、時間を止める能力と縮める能力。両方の力を持っているんだよ。健太はサウナでたまたまみかけてエロかったからそのまま縮めて持って帰ってきたんだよ笑この犬顔と体の筋肉たまんねぇよな!俺のタイプでさ…」 「だまれっ!お前許さねぇぞ!絶対逮捕してやるっ!」 「おいおい。警察が私情を持ち込んで良いのかよっ!そんなんだから熱くなって俺に捕まったんだろ笑」 武士の言葉にぐうの音も出ない真義。 今井健太 32歳 身長165cm 体重52kg 小柄だが、ムチムチな体をもち、顎髭を生やしたいわゆる犬系の顔の男性である。 彼は、真義の子供の頃から近所に住んでたお兄さんで良く真義は遊びにいっていった。真義は、まるで本当の兄貴のように慕っていた健太をみて、こんな優しい人間になりたいと思ったのが警察官を志したきっかけとなっていた。 そんな健太が行方不明になったと聞いた時、真義はその犯人を絶対自分の手で捕まえると心に誓ったのだ。 そして今まさに犯人が目の前にいる。現実では受け入れられない状況と共に… 「やめろ…皆を解放するんだ…お前のような犯罪者を許すわけにはいかない」 「ふふふ。そうは言っても俺に固められてお前動けないだろっ!…そうだ!お前に健太が動く姿を見せてあげよう」 そう言うと、固まっている健太が動き始めた。 「真義!助けてくれっ!!」 健太は巨大な掌に包まれながら叫び声をあげている。今まで憧れていた兄貴が目の前で知らないおっさんに掴まれて悲鳴を求めている。 助けたい…体動けっ! そう真義は叫ぼうとすると 「ほら、刑事さん。助けて欲しいってよ!どうするよ?助けてあげないとなぁー。ほらぁ目の前にいるぞ健太が」 と手に包まれた健太をみせつけてくる。 「健太さん!今助けますっ!」 「へぇー。その減らず口どこまでいえるかなーっ」 その言葉と共に武士は口を開いて健太を口のなかに放り込んだ。 「やめろぉ!たすけ…」 健太の言葉を遮るように武士は口を閉じてしまった。 「健太さん!おい!丸野!すぐに口から出すんだっ!」 武士はニヤリと笑うとくぱぁーと口を開いた。 唾液でベトベトになり口のなかで必死でもがく憧れの兄貴。 自分にとって恩師のような兄貴が今男の口のなかに閉じ込められ苦しんでいるのだ。 「丸野!お前…一体何をする気なんだ…」 睨みながら言葉を発する真義に武士はにんまり笑いながらこたえた。 「ふふふ。大好きな健太と性欲どっちが勝るかなと思ってさ…」 その言葉と共に武士は再び口を閉じた。 「おい!何をする気なんだ!おい!!」 動けない真義をよそに武士は顔を下へと持っていくと真義の巨根の前で顔を止めた。 「おい!まさか!お前…」 真義の予感は的中した。 「でっけぇーちんこだなぁー笑」 その声と共に武士は口を開いたのだった。 口のなかにいた健太。その目の前に現れたのは巨大な逸物であった。 「やめろぉ!近づくなっ!いやだーーー!」 巨大な逸物が口のなかに入っていき、体が逸物におしつけられていく。 「ダセー!ここからダセーー!助けてくれー!お願いだっ!出してくれー!」 口のなかに入り込んだ巨大な逸物はびくびくと動きながら脈をうちはじめている。 「やめろぉ!やめてくれぇ!真義!助けてくれー!」 警察である真義に必死に助けを呼ぶ健太。 しかし、口のなかで反響するだけで何も変わらない。 それどころか、真義の逸物はどんどん固く大きくなっていく。 じゅるじゅるじゅぼじゅぼぬちゅくちゃ 口のなかに入れた逸物を吸い付く音と共に健太ごと巨大な舌で挟んでいく。 「うがっ!うぐっ!やめてぇ!」 巨大な逸物と舌に挟まれ身動きも取れない。もがくなかで巨大な逸物からはとろとろと液体が流れていく。 「くせぇーよ!出してくれー!」 健太は口のなかで必死で叫び続けた。 健太が口のなかでもがいている間、真義も必死に耐えていた。 「俺のフェラでいきたいか?真義。大好きだった健太よりも自分の性欲に正直なんだなぁ」 「違う…これは…うぅぁぁ…」 体は動かずただただ耐えるしかないこの状況の中真義は武士のフェラに徐々に勃起をしていく。 「俺のフェラうまいだろ笑最初は皆これでいかせて楽しむんだ笑お前もこの小人達と同じ運命をたどることになるんだよ」 「ふざけるなっ!男のフェラでいくわけないだろっ!」 「それはどうかなぁ?」 ニヤニヤと笑いながら、じゅぼじゅぼとエロい音を立てながらフェラを続ける。 「それにしても、ぶっとくて長いちんこだなぁー。フェラしがいがあるねぇ笑こんなにちんこを立ててもう我慢汁まで出してるよ笑ホントにいかないでいれるのかなぁ笑」 「くっくそぉ…ぜってぇ耐えてやる…」 真義は、口のなかにいる健太さんを感じていた。 この人が口のなかにいるなかで射精なんて出きるわけがない。俺があの人を救うんだ。 そう心を強く持ち続けることで武士のフェラに耐えていたのだった。 「真義!頼む!いかないでくれ!俺を助けてくれー !」 聴覚が研ぎ澄まされた小人健太は、口のなかでも2人の会話を聞こえていた。 健太なら大丈夫…必ず俺を助けてくれる…そう信じてる 子供の頃から正義感が強いあいつが俺ごと射精するわけがない。 人一倍の努力家で良いやつだ。 あいつなら信頼出来る。 健太はそう言い聞かせながら口のなかで必死に耐えていた。 だが、それとは正反対に逸物はどくどくと脈をうちはじめ鼓動が早くなっていく。 我慢汁はとろとろと流れ出て健太の体にまとわりつく。 口内にはいかくささや武士の口臭が口のなかに広がりさらに健太の体を襲っていく。 逸物はどんどん固く大きくなり、武士の口のなかいっぱいに逸物が広がっていく。 「健太…どうだ?年下の逸物は?今まで年上ずらしてた男が年下の射精に巻き込まれるんだよ笑なんておろかな姿なんだ笑」 考えないようにしていた事をさらりという武士。 健太は今まで感じていなかった屈辱という2文字を改めて感じていく。 俺は…真義の…あいつの射精の餌食に… 子供の頃から…まだちんこに毛が生えてない子供の時からずっとみてきた男に…俺は…… 立派に成長した逸物に体に襲われていく。 いやだ…いやだー…いやだーー…いやだーー!! 健太は再び全力で体を動かしていく。 信頼という2文字は武士の一言によってかき消されていった。 このままだと俺は、真義の射精に巻き込まれる!! ぬるぬるじゅぼじゅぼぬちゅーぬちゃぁー 「くっはぁはぁ…あぁ…くぅ…ぅ…」 武士のフェラはさらに激しさを増し、逸物はびくんびくんと動きながら我慢汁と唾液でてっかてっかに光っている。 「もうちょいだなぁ…まぁまぁ粘った方だなぁ!真義」 「はぁはぁ…いっただろ…ぜってぇいかねぇって…いずれ俺のことに気づいて上の人が来てくれる。そしたらお前は逮捕されておしまいだ」 「それは困るなぁ…じゃあとっとといかせてお前も縮めて証拠隠滅しないとなぁ…」 そう言いながら武士は指をパチンと鳴らした。 「だせー!だしてくれー!」 口のなかで暴れる健太は真義の巨大な逸物の異変を感じた。 逸物の脈をうつスピードはどんどん早くなり熱くなっていく。それに伴い先ほどとはまた別の溜まりにたまった体液が出てくるような強烈な匂いがしていく。我慢汁の粘り気もさらに増していく。 「うっくせぇ…いかないでくれぇー」 健太はもがきながら叫んでいると2人の声が聞こえてきた。 「俺は時間を止められるといったが正確には操れるんだ…今お前の逸物はどんどん時間を進めていってるんだ。フェラをされながら時間を進めると逸物はフェラをされながらいけない時間が経過するってわけだよ…今ちょうど一週間ってところかな?何ヵ月…何年もつかな?真義くん笑」 「あぁん…くっ…あぁっそんな…あぁっ…はぁはぁ」 真義のあえぎ声と武士のフェラの音だけが響き渡る。 「おい!やめろ!やめてくれ!真義!耐えてくれっ!お願いだーー!」 健太の願いとは反対に逸物からはどんどん強烈な匂いを放っていく。 フェラをされながら耐え続ける日々を数秒で体感するという苦行に真義は必死に耐えていく。 それに伴って逸物はどんどん強烈な匂いと濃厚な我慢汁を放出していく。 「3週間…4週間…1ヶ月突入したよ。まだ耐えるんだねぇ…」 「あぁっ…くぅあぁ…い…いきたい…」 真義の言葉からついにいきたいという言葉が発生した。 「やめろぉ!いやだぁ!だせ!だしてくれっ!たすけてぇー!だれかー!だれでもいい!ここから出してー!」 じゅぼじゅぼぬちゅぬちゅじゅるじゅる 「あぁ…いくぅ…だめだ…我慢が…あぁ」 逸物の脈が最高潮に高鳴り、一気に熱くなっていく。逸物から込み上げてくるのが分かる。 よせ!やめろぉ!やめろおおおおお! 「いくー!いくーーー!」 逸物から放たれた精子は口のなかで発射されてがまんして我慢した口のなかで大量に放出される。 一発ではなく、どっぴゅ…どろ…どろと鬼頭から何度か出てようやく動きご止まった。 武士の口の中には大量の精子と唾液でどろどろになっていった。 「うぅ…出してくれ…」 今まで弟のように可愛がってきた自慢だった真義の射精の餌食になる屈辱。口のなかで悔し涙を流しながら口が開くのを待っていた。 「はぁ…はぁ…くそぉ…」 大量の射精を出した真義は深く息を吐きながら苦しそうになにやら呟いている。 その表情を見ながら口のなかに精子をたっぷりと貯めたまま武士は近づいていく。 「よせや…」 口をひらいたまま時間を止められた真義。 「あが…あぁ…」 目だけをキョロキョロ動かしながら動けない自分に悔しくて涙が流れていく。 武士はその姿を楽しそうに眺めながら開いた口に精子と健太を口移ししていく。 健太さん…俺は…俺は… 自分の尊敬している男を自分の精子ごと含む屈辱、悔しさで胸が熱くなっていく。 くそぉ…なんで…なんでこんなめに… 武士は口移しをしたあと、真義の舌と自分の舌を絡ませながら濃厚な口づけを交わす。 大量の精子と小さな健太は2人の口のなかでゴロゴロと転がされながら2人の巨大な舌に包まれていく。 「うぅ…いやだぁ…」 もはや、声を出すことすら、辛くなっていく健太は身を任せるしかなかった。 その後真義は縮められて武士のコレクションとなった。 そして、現在脇毛に包まれた真義は、ゆっくりと舌を出して武士の汚れた脇毛を掃除することになるのだった。 続


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