好みの男子を縮めて家のコレクションにする話4
Added 2023-08-24 08:07:58 +0000 UTCふー。今日も疲れたー! 真夏の夕暮れ時。スーツを着た男が1人歩いていた。 片手に茶色の鞄。もう片方の腕にはスーツの上着をかけていた。 ワイシャツは汗で湿っているようで色が変わっていた。 「帰る前に近くの銭湯でもいくか」 スーツ姿の男はそうつぶやきながら夕暮れの道を歩いていた。 この時の彼はまだ知らなかった。 この行動が地獄への入り口だということを… 彼の名前は今井健太。 営業部のサラリーマン。32歳 係長。 単身赴任中の彼はこの町に来てから2ヶ月が経っていた。 半年の単身赴任もあと4ヶ月で終了となりようやく我が家へ帰れる。愛する妻と子が待っている。 そして今日も真夏の炎天下のなか外回りを行いへとへとになっていた。 そこで汗でびしょびしょになった体を洗い流そうと行きつけの銭湯へと向かった。 銭湯にたどり着き、お金を払った健太は脱衣場で服を脱いだ。 外回りで歩き回った黒い靴下からは納豆が腐ったような強烈な匂いが漂っていた。 革靴で蒸れた靴下とそれを脱いだ足からは自分でも引くほどの匂いだった。 あしげエロっ…臭そうな足だなぁ 営業なのに顎髭生やして、インテリ系いぬ顔リーマンって感じか笑 いい素材だねぇ… 脱衣場の少し遠くで自分のことを見つめる男の視線に健太は全く気づかなかった。 健太は脱衣場で服を脱いで浴場へと入り、流し場でシャワーを始めた。 汚れた体、べとべとの汗を綺麗に洗い流していく健太。 その隣に座ったゴリラ顔の男。 ラグビーをやっていたムキムキの体を持つ武士が隣に座ったのだ。 良い体だなぁ…鍛えてるのかなぁ笑 身長小さいけど胸板厚くてエロッ笑 脛毛も剃ってないし、脚の筋肉もいいねぇ笑 これは上物だなぁ ごくりと息をのむ武士。 こんなにも見つめているのにその目線に気づかない健太。 まさか、目の前で吟味されているなんて思いもしなかったであろう健太は自分の体を洗うことに真剣だった。 まずは、サウナで体を清めて、その後シャワーを浴びて最後に暑いお湯に入って風呂あがりにコーヒー牛乳を飲む…これだなぁ! 健太は頭のなかで今日のコースを妄想しながら体を流していく。 そのコース通り、体を流しサウナへと入っていく。 その姿をじっと見つめる1人の男はニヤリと微笑んだ。 サウナの中には4~5名ほどが入っていてまばらに座っていた。 健太は端の方の席へといき座った。 ふーっ…今日も1日疲れたけどこれでたっぷり汗かいて心も体もリフレッシュだ… 健太は目をつぶって深呼吸をした。 しかし、次の瞬間異変が起こった。 目が開かないのだ。 それどころか体も動かない。 まるで固まった石みたいだ。 動けねぇ… くそっ!どうなってる? 何が…起こってる? 健太は最初金縛りのようなものにあってるのだと思った。 最近疲れがたまっていたし…だとしたら呼吸を整えて… と健太は息を吸おうとしたが、そこで改めて理解した。 呼吸をしていない! そうどんなに息を吸おうとしても呼吸すら出来ないのだ。 心臓が高鳴る音だけが感じられる。 なぜ呼吸をしてないのに心臓が動いてる? 全く理解出来ないままようやく目が開いた。 いや、正確には無理やり開かれたといった方が正解だった。 目の前で俺のまぶたを無理やり開いた男の顔が目の前に現れた。 「こんにちはっ!今井健太くんだねっ!さっき名前を確認したよ」 何を言ってる?お前は誰だ? …!! 声が出ない!! 健太はすぐに回りの状況を理解した。 目の前にいる男以外皆動いていない。 まばたきすらしていない。 目の前のテレビすら止まっている。 時計も動いていない。 何もかも固まっている… 「ふふふっ。君も気づいたかもしれないねっ!そうだよ。俺の能力だよ。俺は時間を自由自在に操ることが出来るんだ。この世界の時間を止めたんだ。君の心以外をね」 言ってる意味が分からない。 健太はこの状況を全く把握出来なかった。 体っ!うごけっ!うごけーーっ! どんなに念じても動けることはなく人形のように固まっている。 「それにしても、君の裸最高だねっ!胸板も厚くて毛深い体。胸毛も生えててエロいねぇ…脇毛もぼーぼーで俺よりも生えてるなぁー。ギャランドゥエロいねぇ…皮かぶった小さなちんこだけど、立たせたどうなるかなー?ふふふっ…楽しみがいがありそうだ」 なんだこの変態… 俺をどうするつもりなんだ? くそっ!うごけっ!うごけーーーっ! 必死に叫ぼうにも眉1つ動けさせられない。 何も出来ずにいる健太を吟味するようにゆっくりと見ていく武士。 「このぶっとい脚と毛深い脛毛も最高だなぁっ!そういえばさっきの足めっちゃ臭そうだったけど、匂いはどうなんだろ?」 武士は足の裏顔を近づけるとクンクンと匂いを嗅いだ。 やめろっ!変態!! 「うーん…洗ったばっかりだから匂いあんましないけどまだほのかに香るなぁ…健太くんは足が臭いタイプの人間だねぇ…ふふっ…君の体をもっと堪能したくなってきたよ…」 そう言うと武士は指をぱちんと鳴らした。 「君の体はこれから数十分前の体を洗っていない状態に戻してあげる…ふふふっ…そしたら君が今日1日働いて出来た強烈な匂いを堪能することが出来るんだよ!さぁてと今日1日の健太くんの汚れをたっぷりと堪能しちゃおっかな」 そう言うと、再び健太の足に顔を近づけた。 鼻につんとくる匂い。納豆が腐ったような強烈な悪臭が武士の鼻を襲う。 「くせぇっ!たまんねぇーな…この匂い!君本当に臭いねぇ…」 ニヤニヤと笑いながら健太の顔に自分の顔を近づける武士。 「君はゲイにもてそうな顔してるねぇ。足も臭くて、これはいい素材だっ!俺のコレクションにぴったりだね」 コレクション…何を言ってるんだ…この男… 「君の体をもっともっと堪能してあげちゃおっかな笑」 そう言うと、健太の口元に手をやるとゆっくりと広げていく。 よせっ…何をするきだ…こいつ… 「君のこの可愛い口をいただいちゃうよっ!あっそうだっ!折角来たんだこいつらにも堪能してもらわなくちゃね!」 武士は、ゆっくりと脇を広げて見せた。 その光景に健太は衝撃を受けた。 目の前には武士の両脇の毛深い脇毛に絡まった男2人の姿だった。 小人…どうなってる?何が起こってる…これから何が始まるだ…俺はいったい…どうなっちまうんだ… 「この小人達は、俺のコレクションの篠田先生と次郎先生だよぉ!俺が高校生の時に縮めた先生達なんだぁ笑可愛いでしょー笑」 「た、たすけてくれぇー!」 「武士!こらぁ!離すんだーー!」 2人の先生が脇のなかで暴れているのを目の当たりにして健太の思考が固まった。 コレクション…これが…まさかっ… 「ふふふっ…気づいちゃったかな?君も縮めてコレクションにしてあげるんだよっ!」 ふざけるなっ!くそっ!うごけっ!うごけーーーっ! 健太はようやくこれから行われることを理解した。 このままだと俺は!あいつに小人にされて捕まる! 「さぁてと…それじゃあ早速始めようかなぁ」 そう言うと、武士は1匹の小人を摘まんだ。 篠田亘 26歳 身長168cm 体重60kg 彼は丸野武士が、まだ高校3年生の時の担任の先生だった。 しかし、今彼は教え子に縮められ摘ままれている。 バスケで鍛えたがっちりし脛毛が生えた脚とムッチリとした肉体。垂れ目で目蓋で目元が重く、見た目いかつい顔立ちをしている篠田の顔が強張ってさらにいかつい顔になっていく。 「や、やめろぉ…いやだぁ…何する気なんだ…丸野…」 篠田は声を震わせながら言うと、武士は篠田の体を自分の顔へと近づけた。 「篠田先生やっぱいい顔しますねぇー今じゃ俺の方が年上だけど何年たっても俺の初恋は篠田先生ですよ!それじゃあ俺の愛を受け取って下さい!」 そう言うと丸野は口をぱかりと開いた。 唾液でデロデロになった口は篠田を簡単に丸のみしてしまいそうなほど大きく開いた。 「や…やめてくれぇ…やめろっ!やめろおおお!」 巨大な口はパクリと篠田を口のなかへと閉じ込めてしまった。 まるであめ玉のようにゴロゴロと口の中で転がし舐める武士。 子供があめ玉を頬にくっつけて回すように武士は篠田を口のなかで回して遊んでいく。 その姿を目の前で止められている健太に見せつけるかのように… 「お前も小さくなったらこうやって遊んでやるよ」 にやりと笑いながら武士はそう呟いた。 健太はその言葉にぞっとした。 このままじゃ…やばい…俺もこの人たちと同じように… そう思った次の瞬間、健太の目の前にもう1人の小人をみせつけた。 佐藤次郎 30歳 身長182cm 体重85kg 篠田と同じ高校の体育教師で野球部の顧問の先生だった。生徒指導も行っており、生徒からは次郎ちゃんと呼ばれていた。 その先生も篠田と同じタイミングで縮められて今は武士の玩具として囚われていた。 野球をやっていたこともあり体はかなり重量級でどっしりとしておしりが大きく見た目が熊のような体つきで日焼けしたように色黒肌であった。 顔は面長でぼさっとした顔つきをしていた。ちんこも体と同様に大きく、毛がもっさりと生えている。 「おい!何をするきだ武士!」 重たい体を揺らしながら騒ぐ次郎先生。それをみた武士はゆっくりと次郎を健太の口元へと連れていった。 「ばか!よせ!やめろぉ!いやだーー!」 バタつく次郎の目の前に広がる巨大な健太の口。微動だにしない口のなかに無理やり次郎をいれると蓋をするように武士は健太の口に口づけをした。 やめろぉ…くそぉ変態がっ! 気持ちわりぃんだよ!俺にそういう趣味はねぇー! 声を出せない健太の口のなかに武士のねっとりした舌が自分の舌と重なっていく。 小人の先生2人の悲鳴が口のなかで反響しながら抵抗すら出来ずにただただされるがままの健太だった。 じゅるじゅるぬちゅっぬちゃぁ… 濃厚な口づけとエロい音を出しながら健太の口を堪能していく武士。 お互いの髭が当たりチクチクしながら唾液を混ぜていく。 サウナのムンムンとした熱気で2人は汗をだらだらと流しながらぺちゃぺちゃと音を立てて体をこすり合わせていく。 武士は健太の体に寄せながら自分の逸物を健太の逸物にくっつける こいつ…勃起してる!! ビンビンになったちんこを健太の逸物に押し付けていく武士。 やめろぉ…きもちわりぃ…誰か…助けて… 口のなかでは2人の先生達が巨大な二つの舌に絡まり囚われていく。 「やめろおおお!だせぇ!!」 「きもちわりぃんだよ!おい!武士!だせー!」 小人達の言葉など全く聞かない巨人武士は大きなぬるぬるの舌をつかって2人を弄んでいく。 ねちょねちょの唾液と強烈な口臭を放つ2人の巨人。そして湿った口内に体はおかしくなっていく。 されるがままなすがままの口内ジェットコースターのなか2匹の先生は生徒に弄ばれていった。 「やめろおおお!だせー!!」 次郎の必死の言葉に願いが届いたのか、明かりと共に連れ出された。 「待て!俺も出し…」 篠田の言葉を遮るように武士の口が栓をして巨人同士のディープキスの餌食になっていった。 外へとようやく出された次郎は巨大な掌に包まれたままとある場所へと移動させられた。 その場所をみた瞬間に恐怖が体をよぎった 目の前にそびえ立つ2本の巨根。汗でべとべとになりびんびんになった2本の巨根は次郎をはるかに越える大きさとなっていた。 2本の巨根はお互いがべったりとくっつきあいビクビクと動く巨大な別の生物のようになっていた。 「これは…いったい…うわぁ!」 次郎はそのまま巨大な生物へと無理やり近づけさせられていく。 「やめろぉ!やめてくれぇ!いやだーー!」 目の前に広がる自分より遥かに大きな巨大な逸物。 しかも1人は教え子だった逸物である。 ビクビクと動く2本の化け物に近づくと巨大な掌は次郎の体を無理やり2本の化け物の間に入れてまるでサンドイッチの具のような情けない姿になってしまった。 言葉にならない発狂が次郎の野太い声から飛び出した。 巨大な掌は小人次郎を挟んで巨大な2本の逸物を掴んだ。 「俺と健太2人のちんこをたっぷりと味わってね次郎ちゃん笑」 武士はそういうと2本の逸物を兜合わせでしごき始めた。 やめろおお! だせぇ!!ここから出してくれぇ!! 悲鳴をあげようにも苦しくて声すら出ない。 どくんどくんと脈をうつ2本の巨大な逸物。 1日中汗まみれの逸物からは強烈な匂いを放ちとろとろと我慢汁が出てきている。 男臭さ汗臭さが混ざりながらどんどん大きくなる逸物。 よせっ!たたせないでくれっ! 巨大な逸物に押し潰されていく感覚に体は完璧に麻痺していく。 「きもちいいよぉ!次郎ちゃん」 教え子から放たれる屈辱的な言葉に次郎は涙を浮かべた ちきしょお… 「さぁてと、健太くんこんなにちんこたたせちゃって男が好きなのかなぁ…そろそろ健太くんの声聞きたいなぁ笑」 その言葉と共にぱちんと指をならすと健太はどうにか声だけは出せるようになっていた。