好みの男子を縮めて家のコレクションにする話5
Added 2023-08-28 14:01:16 +0000 UTCサウナのなか、時間が止まったこの世界でたった1人動ける男とそれらにら犯されようやく声がだせるようになった男。そして時間を止めた犯人に縮められた2匹の小人がこの真夏のサウナの中弄ばれている。 「あぁ…あぁお!」 舌を動かすことご出来ない健太から放たれる声を聞いてびくんとちんこをたたせた。 「エロい声だなぁ健太…お前の舌もちんこもたっぷりと味わってやるからなっ」 そういうと再び舌をつかって健太の唇を奪っていく。 「んんん!んんごんんん!んんんん!」 舌が絡まっていくことに必死に抵抗する健太。表情も変えられるようになり男のディープキスを嫌がる健太の表情に再び勃起をする武士。逸物同士が重なりあいながら次郎の体を蝕んでいく。 潰されるぅぅ!だしてくれぇ! 次郎の体はさらに押し付けられていく。 両方の鬼頭から流れ出る我慢汁が次郎の体にへばりついていく。 「健太くんべとべとだよ。ちんこ。俺のキスで興奮したのかな?それとも兜合わせが気持ちよかったのかなぁ?」 ニヤニヤと笑う武士はぱちんと指を鳴らすとようやく舌を自由に動かせるようになった。 「お前…ただじゃおかねぇからな…」 健太は睨みながら言うと、武士は再びにやりと笑い 「今のお前は時間止められて何も出来ないんだよね。だから何を言おうがお前はマネキンのようにされるがままなんだよ!君のエロい体をたっぷりと堪能した後、縮めてコレクションにしてあげるからね」 そういいながら健太の太い腕をあげた。 「よせっ!何をするきだ?」 「なにって…このぼーぼーの毛深い脇毛をこれから堪能しようと思ってさ」 そういうと兜あわせしたまま押し倒して裸同士をすり付けてぼーぼーの脛毛に武士は顔を近づけていった。 武士は唾液だらけの口をくぱーっとひらき舌にへばりついた篠田ごと剛毛の脇毛に舌をくっつける よだれいっぱいの舌と汗でべとべとになった脇毛に絡まれる篠田。 「やめろぉやめてぇ!うっくせぇっ!いやだぁ」 篠田の叫ぶ声を楽しむように舌をくっつけて健太の脇毛を味わっていく。 「くせぇっ…足だけじゃなくて脇もくせぇなぁ…男臭い脇を味わえるなんて最高すぎるよぉ」 舌をくっつけながらじゅるじゅると音をたてて舐める武士。 「くっ…あぁ…やめてぇ…うぅ…」 脇毛なんて舐められてことない始めての感触に健太はちんこをたてながら反応していく。 男に舐められて反応してしまう自分の体に屈辱を覚えながらもただただひたすらに苛められていく。 「気持ちよくなってこんなびんびんになっちまっちゃったねぇ…ほおらこれから仲間になる男が悲鳴あげてるよお前のちんこで笑。我慢できねぇよなぁ体は正直だ笑」 「くっ…ちきしょおぉ!」 深く深呼吸をして呼吸を整えて落ち着こうとする健太。だがそれも気休めに過ぎない。武士のぬるぬるの舌が触れる度に体が反応してしまう。 レロレロと小刻みに動く度に快楽が襲っていく。 「やめろぉ…やめてくれぇ…」 健太はただただ悔し涙を浮かべることしか出来なかった。 健太が必死に堪えてるなか2本の巨大なちんこに挟まれた愚かな小人次郎は次第に固くなっていく逸物に押し潰されていた。 2本の逸物に挟まれ、巨大な掌でそれごと包んでいく。 しごいてすらいない逸物同士がどくんどくんと脈をうち成長していく。 ちんこは熱をもち次第にとろとろ強烈な匂いを放つ液体を垂れ流していく。 サウナで2人の大量の汗ですら強烈なのに男のちんこから垂れ出る液体を次郎は全身で浴びていく。 「ぐっ…ぐっるじぃっ…体に臭い!いやだ!きもちわりぃ…いやだぁ…いやだぁぁ」 先生としての威厳は面影もなくなった小人次郎は巨大な逸物の餌食となった。 巨大な逸物達に弄ばれている次郎の上では武士が健太の体を堪能しながら弄んでいた。 「かわいそうになぁ…お前がちんこを大きくさせていくに連れて小人はどんどん苦しくなっていてるんだ。まぁでも、男の舌気持ちいいもんしょうがないよなぁ健太ー! 」 言葉にならない憤りに健太は武士を睨み付けた。 「いい加減にしろ…人間を弄ぶんじゃねぇ!玩具じゃないんだよ!」 「へぇー。まだそんな減らず口叩けるんだね!でもみてごらん!自分の脇毛を!」 武士はそう言いながら、健太の顔の位置を正面から真横に向けた。 健太の目の前には自分の毛深い毛が唾液と汗ででろでろになり悪臭放った脇に絡まり苦しそうな表情をしている小人の顔だった。 「みろよこの情けない姿。お前のくせぇ脇に絡まってもがく小人の姿笑。全部お前の脇がくさくて汚いからこんなことになってるんだからねぇ」 「くっ…くそぉ…おれは…なんで…ちきしょぉ…」 「ふふっ…悔しいかい?安心しろよ。お前もこいつらと同じ様に小さくさせてあげるから。お前の成れの果てをよーく見ておくんだな」 武士はそう言いながらぬるぬるの舌をべとべとの脇に付着させていく。 「た…たすけてぇ…」 目の前で必死に助けを求める小人篠田。毛に絡まり舌で弄ばれる姿を健太は見つめるしかなかった。 俺もこんな姿に…いやだ…いやだ! 「お願いだ…逃がしてくれ…このことは誰にも言わない…だから…」 必死に懇願する健太をみながらも武士は篠田ごと舌で毛深い脇毛を舐め続けた。 脇毛と巨大な舌に挟まれべとべとになっていく篠田。脇毛からは大量の汗が出て強烈な匂いを放っている。巨大な舌は容赦なく体を脇に押し付けていき自分の体ごとなめつくしていく。 篠田は意識が朦朧としながら目を開いた先にははるか上で俺のことを哀れんでいる男の表情だった。 みてないで、助けてくれっ… どんなに懇願しても時間を止められている巨人は助けられるわけがなく武士のされるがままに毛に絡まるしかなかった。 一方そのころ、巨人の逸物に挟まれている次郎。苦しみのなか衝撃的な言葉を耳にした。 「そろそろいきたいんじゃないか?健太くん笑?これから俺のちんことお前のちんこで同時にしごいてやるよ笑どっちが先にいくかなー?」 待ってくれっ!うそだろ…しごく!やめろぉ!そんなことしたら… 次の瞬間巨大な逸物同士が勢いよく上下に動き始めた。そしてそれに巻き込まれるように次郎も上下に動かされていく。 「がはっ!ごほっ!やめろおっ!だせーー!」 上下に動く逸物は先ほどとは比べもにもならないほど固く大きくなりどぼどぼと我慢汁が垂れてきている。 逸物はどんどん熱くなり熱気をおびていく。我慢汁でぐちょぐちょになった逸物同士がべたりとくっつき離れない。 逃げ場のない地獄のなか、逸物だけは元気に反応していく。 どくんどくん…じゅぐじゅぐ…くちょくちょ まるで生き物のような物体は次郎を押し潰しながら濡らしていく。 「じじぬーっ!ぐるじぃっーがはっげほっ!ぐっが」 必死な声をあげながら泣き叫ぶ次郎に上から男のあえぎ声が聞こえてくる。 「気持ちいいかい?健太?こんなに大きくしちゃって男に脇を舐めながら兜合わせでいかせられるってどんな気持ちなんだろうなぁー?」 「くっ…ちきしょ…あぁっ…おれは…くっ…ゲイじゃない…あぁん」 「体はすごい反応してるのになぁ健太…強がるなよっ…ほらっ」 ぬちゃあ…れろれろ…ぐちゅ… あぁ…はぁはぁ…くっ…あぁん…やめぇ… 「やめろお!いくなぁ!いかないでくれぇ!」 声をどれだけ叫んでも巨大な逸物に挟まれた哀れな小人の言葉など届くはずもなかった。 くっ…あぁ…もうだめぇ…やめてぇ…あぁ… 「言い声で喘いでるねぇ…エロくて最高だよ!」 「やめろおおお!いやだああああ!」 片方のちんこがさらに熱くなり脈をうっているのを感じられた。 強烈な匂いと熱気は最高潮に達して脈をうつスピードはどんどん早くなっていく。 「やめてぇ…あぁ…出ちゃう…イクあぁ…」 いかないでくれーーー! 逸物の奥から込み上げてくる大量の液体を感じ、次の瞬間頭上からいか臭い大量の精子が垂れて流れてくる。ぐじゅぐじゅになりながら男の濃厚な精子が滴り落ちていく。 精子の海に溺れながら次郎は疲れきって目をつぶった。 「男にいかされちゃったねぇー健太くん笑」 ニヤニヤと笑いながら武士は健太を見つめた。 武士の目の前にはいったばかりで疲れきった男の表情があった。 「くっ…許さねぇぞ…お前…」 健太の睨んだ表情を楽しそうに見つめながら武士は2匹の小人を健太の目の前に出した。 「1匹はお前の脇毛に絡まれて汗でぐちょぐちょになった男」 そう言いながら武士は篠田をみせつけた。 両足を巨大な指で摘ままれ宙吊りになっている篠田。腕は力がぬけてぶらぶらになり、白目を向いてピクリとも動かない。 「そして、もう1匹は全身お前の精子まみれになって巨人のオナニーの餌食になった哀れな男」 そう言いながら武士は次郎をみせつけた。 どろどろの精子に浸かってぐちょぐちょになった男が篠田と同じように宙吊りにされている。 同じように疲れきって白目を向いて腕がぶらぶらと垂れていた。 「みてみろ!この情けない小人の姿を…かわいそうになぁ…知らない男の脇毛に絡まれて、精子ぶっかけられてこんな醜い姿になっちまって…お前の体液でこんなになっちゃったんだよ。まぁ時期に回復してまた元の元気な玩具に戻るから安心して、精子も汗も出せば良いよ笑」 ニタニタと笑う武士の顔に悔し涙を流す健太。そして続けざまに武士は健太の目をみながら 「それじゃあお前もこの醜い玩具の姿に変えてあげよう。俺のコレクションの一部になってもらうよ」 「いやだ…助けてくれ…俺には嫁も子供いるんだ…俺の帰りを待ってる…頼む見逃してくれ…」 涙を流しながら訴える健太。 「それは残念だなぁ…でもその代わりに永遠の若さと命を手に入れられたんだよ。この先生達も十数年たってもずっと同じ年齢なんだよ。気づいたら先生達よりも年上になっちゃったよ笑。運が良ければお前の嫁さんがおばあさんになったくらいには再会出きるかもなぁー笑。運が良ければだけどな。フハハハハ」 悪人のように高笑いをする武士。悔しさで涙をにじませながら 「いやだあー!お前のコレクションなんていやだ」 と必死に声をあげる健太。どんなに暴れようとしても指1つ動かないその体に向かって指をぱちんと鳴らす武士。 ちいさーくなあーーれ その言葉と共に徐々に縮んでいく健太。 いやだいやだーー! と必死に叫ぶ健太はみるみるうちに小さくなって目の前には巨大な男の足がたたずんでいた。 「うぅっ!くせぇーー!なんだこの匂い!きもちわりぃ!げほっ!がほっ!」 むせながら涙ぐむ健太。小人になって始めてわかる男の足の臭さ。五感が鋭くなった今、強烈な匂いにやられていた。 「そんなに俺の匂いを嗅ぎたいかっ!」 その言葉が健太の上から聞こえてきた。 「や、やめろ、まさか、お前…」 健太は小さくなっても時間を止められていたため、顔をあげることはできないが、辺りが急に暗くなって強烈な匂いが徐々に近づいてきていることからすぐに状況が理解できた。 踏み潰される!! 「やめろおおおおお!」 健太の叫び声のなか巨大な足が徐々に近づいて親指と人差し指に挟まれる形で健太は包まれた。 巨大な親指の爪の隙間から酸味がかった強烈な臭い匂いと納豆を何ヵ月も放置したような臭みが混ざり合ったような足の匂いに健太はむせながら叫んだ。 「ぐるじぃ!げほっ!がっ!くぜぇー!だしでー」 指と油に力が加わりクワガタが挟むように健太の体を押し潰していく。 「ぐきゃあっ!あがっ!ぐっるじぃっ!」 健太の泣き叫ぶ体はそのまま巨大な足と共に宙を舞っていく。武士がただ足をもう片方の膝にのせただけなのにぐわんと風を切り突風がふく。 なにをされているのか。自分がどうなっているのか。右も左も分からないまま健太は巨大な足に弄ばれていた。 小人になるってこんなにも怖いのか…と改めて自分が小さくなった事実を健太は噛み締めていると巨大な手の指が足の牢獄から解放した。 体が固まったまま指に捕まった健太は巨大な掌のなかに閉じ込められ、顔だけを出した状態になった。目の前には巨大なゴリラ顔の武士がにんまりと笑ってこちらをみていた。そして、健太と同じように掌に包まれ顔だけだした2つの顔があった。それは、今まで自分より遥かに小さかった篠田と次郎の姿だった。 「新しい仲間が出来てよかったなぁ篠田!次郎!」 武士の言葉に2匹は掌のなかで必死に暴れていた。 「暴れても無駄だって!さぁてと健太くん。君の体でこの2人をこんなにぐちょぐちょに濡らしたんだ。今度は君がやられる番だよね?」 その言葉と共に巨大な掌を広げて健太を四つん這いにさせながら中央においた。そして続けて他の2匹もまとめて掌の上に置いてにんやりと笑った。 「さぁ、新人の健太くんのまだ開拓されてない可愛いアナルを掘ってあげなよ!そうだなぁ…次郎…お前のぶっといちんこが良いんじゃないか?」 ゴリラ顔の武士の顔がにやりと笑いながら覗き込んだ。 「いやだぁ!男になんか掘られたくねぇ!お願いだっ!やめてくれ」 体を動かすことが出来ない健太は必死に叫んで懇願した。 「武士…いい加減にしなさい!こんなことはしてはいけない!早くもとに戻しなさい!」 次郎は小さな体で震えながらそう言った。 「いきなり先生ぶったってそんな小さな体じゃ無理だよ!次郎ちゃん笑!そんな風に抵抗するなら今からこの銭湯にいる巨人達全員お前らごとイカせていっても良いんだよっ笑いったい何人の巨人の精子をぶっかけられるんだろうねぇー」 武士の言葉に次郎は顔を歪めた。あの地獄を今からこの人数分受けなければならない…そう思うと一気に血の気が引いていく。 「さぁ先生?まずはアナルをきれいにしないとね!こいつと同じように四つん這いになって汚いアナルをきれいにしろ!」 ドスの聞いた武士の声で次郎はビクッと体を動かすと、四つん這いになりはじめた。 「おい!ふざけんなっ!お前先生だろ?生徒位ちゃんと面倒みてくれ!俺を帰してくれー!」 健太の必死の叫びに次郎は目をつぶって顔をけつに近づけていく。 処理されていないボーボーのけつげに顔を近づけていく次郎。けつのあなから放たれるしもの匂いが次郎の鼻を襲った。 げほっがほっ…うぐっ… 次郎は涙を浮かべながら 「こんなの舐めれねぇよ…」 と次郎は涙声でそう言うと、上から武士の声が再び聞こえた。 「じゃあ手伝ってやるよ!」 その言葉と共に四つん這いになった次郎のお尻に向かって巨大な指が押していく。それに合わせて次郎の体は前のめりになり次郎の顔はけつの穴にふいっとしていく。 んごごんんんっ!んんんっ! 顔面に触れる男のけつに次郎は顔を動かして必死に抵抗した。 「抵抗するんじゃねぇよ!分かった!お前の時間も止めて人形にしてやる!」 指をぱちんと止め動かなくなった次郎。ただ1つ口元だけは除いて… 「ほら、口だけ動かせるようにしたよ!ちゃんと舌でそのきたねぇけつをきれいにしてやれ!」 んごんんんんっ!んんんっ! 体が…動かねぇ…くせぇ…きたねぇ… 次郎の口のなかには男のしもの成分が広がっていく。すっぱくてにがくて臭い。そんな地獄の中次郎のやることはただ1つだった。 舌を使ってけつのあなを上手に舐めていく。 毛深いけつげにたまった汚れを丁寧に落としていく。 「おい!やめろぉ…あぁ…くっそぉ!」 健太はけつを舐められて感じながらも必死に抵抗しようともがいていく。 「うるさい!口だなぁ!おい!篠田黙ってみてないでお前のけつ穴をこいつに舐めさせてやれよ!」 そう言うと掌の端でその様子をみていた篠田をもう片方の指で手繰り寄せた。 「いやだぁいやだあ!!」 「暴れるなっ!それとも…一番後ろの次郎のけつのあなにくっつけても良いんだぞ?それが嫌だったら黙って四つん這いになって健太にてめぇのけつのあなを舐めさせろっ!」 武士の野太い声と威圧感に篠田はすぐに四つん這いになった。 「おい!やめろぉっ!そんな近づけるなっ!お…んごっんんんんっ!」 篠田のけつのあなが武士の顔面にへばりついて容赦なく顔を濡らしていく。 「んごんんっぐんんんっ!」 「良い顔だっ!健太!!ほら、もっとそのきたねぇけつあなをくっつけてぐちょぐちょにしてやれ!篠田!」 武士の言葉に、篠田は下を向きながら自分のけつあなをぐりぐりと押し付けていく。 「ごめん…ほんとにごめん…」 篠田はぼそぼそと謝りながら自分のけつあなを押し付けていく。 「ムカデ人間みたいで最高だなぁお前ら!」 武士はそう言いながら巨大な指を使ってぐりぐりと次郎の顔と篠田の体を健太にくっつけていく。 汚いけつと舐める舌に挟まれながら健太は苦しそうに声をあげていく。 「さぁてと…健太のけつあなもだいぶ湿ってきたし…そろそろそいつのアナルを掘っていこうか?なぁ次郎ちゃん!」 その言葉と共に動けない次郎を巨大な指がつかんだ。 「くっくそぉ!うごけねぇ!助けてくれっ!誰かー!」 次郎の声もむなしく四つん這い担っている健太のけつあなに小さなちんこを近づけていく。 「さぁ、これから健太のちんこを開拓していくからねぇ!次郎ちゃん…たっぷり種づけしてあげるんだよ!」 「いやだあ!やめろぉ!やめろおおおお!!」 巨大な指で無理やりぱかりとアナルを広げられた健太に男のちんこが刺さっていく。 「あがっ!いでえええ!ぬいてくれーー!」 動くことが出来ない健太は叫び声をあげるしか出来なかった。 まだ、ほぐしきれていないアナルにつっこまれたため激痛が走っていく。 「ぬ、ぬいてくれ…!頼むっ!あがっ!いでで!」 「ふふふっ。君のその辛そうな顔最高だよ!さぁどんどんいれていこう!引き締まったアナル気持ちいいだろっ!次郎!」 「くっあがっ…うぅっ…ち…きしょおぉ…」 気持ちいいとは言いたくないが反応みているだけで次郎が気持ちよくなっているのが分かった。 「ふふふっ…もうちんこ1/3ははいったよ!でもまだまだこれからだ!」 「やめろ!うがぁ!あがっ!いででででで!」 「うるさいやつだなぁ!おい!篠田その口お前のちんこで蓋しとけ!うるせぇよ!」 「やめ!やめろおお!んごんんんんんっ!んんんんんんん!」 篠田の逸物が健太の口のなかに入りこんでいく。 必死に抵抗しようにもさすがにちんこをかじりつくなんてことは出来なかった。 「歯立てるなよ!健太!仲間のちんこはたいせつにしようなぁー!」 「んごんんんっぐんんんっ!」 上と下。両方の穴を男の逸物を味わっていく健太。 ちんこはどんどんはいっていき、ついに1/2まで逸物が入っていった。 「んんんぐんんんっ!んんんん!!」 必死に叫ぶ健太。何も出来ずにただただされるがままの情けない男を楽しむように2人に言った。 「おい、お前らの口も空いてるぞ!篠田と次郎。先生同士仲良くキスしろよ」 武士の言葉に逆らう勇気は誰にもなかった。 次郎と篠田は言われた通り唇と唇を混じり合わせていく。 次郎と篠田は2人の間隔をつめるために、さらに健太の穴の奥へと自分の逸物をつっこんでいく。 「んごんんんっ!!」 健太の叫び声が2人の下から聞こえてくる。 2人は腰を振りながら、唇同士を合わせていく。舌を絡めまるで恋人同士のように濃厚なキスをしていく。唾液が混ざり合い濃厚な液体同士が口元に触れあう度にちんこはびくびくと反応していく。 「ふふふっ。さすが最初に捕まえた2匹だなぁ!男同士でやるのもだいぶ抵抗なくなってきているなぁ!じゃあこれからもっともっと楽しくさせていこう!2人のちんこの時間を進めて1ヶ月間ご無沙汰にしたらこいつらどんな反応起こすかなぁ笑」 その言葉と共にぱちんと指を鳴らした。 2人の体にすぐに変化が起きた。ちんこからはどろどろと我慢汁が垂れ流れていき、強烈な匂いが込み上げてきた。 「んんぐんんんっ!んんんんんんっ!」 じゅるじゅる…ぬちゅ…ぬちゃぁ… 2人はそのちんこに反応するかのようにさらにあつい口づけを交わしていく。 「さぁ、いきたいだろ?新参者の健太くんにお前らの精子たっぷり堪能してもらえよ!」 武士はニヤリと微笑みそして野太い声で笑った。 くそぉっ…どうしてこんなめに… けつがいてぇ…口のなかにちんこが… ただ…お風呂に入りに来ただけなのに… 男に犯されてく… 「んごっ!がはっ」 口のなかに入ってくる! ちんこが動いてるっ! 脈をうつのがはやい…! このままじゃ、こいついっちまう! 「んごんんんんっ!ぐっんんん!」 やめろ!俺の口はオナホールじゃねぇー いかないでくれぇっ!いやだあーー! 「あー…いきそう!いく!いくーーー!」 どぴゅっ…どろどろ…じわーっ…ぴゅっ!ぴゅっ! 「んんんんんんっ!んんんんんんっ!」 篠田は、声をあげながら腰を揺らし小刻みに足を2.3回揺らすと、項垂れた。 精子を出して果てた表情が顔ににじみ出ている。 賢者タイムに入ったのか微動だにしない篠田に武士はニヤリと笑っていった。 「ついにいったなぁ…篠田!よかったなぁ健太くん。これで君も晴れて仲間入りだよ!」 くっ…口のなかに、精子が…逸物が…くせぇ 早くこれをぬいてくれっ!お願いだっ! 「俺も…いきそう…!あぁっ…」 ………っ! いでぇーー!そんな勢いでつっこむな! いででで! 「んんんんんんっ!」 「次は次郎の番か…健太くんのけつあなにお前の精子をたっぷりぶちまけてやれよ」 やめろおお!いででで! 穴のなかに入ってく!やめてくれっ! いやだあいやだあああ! 「すまない…もう…限界だ…いく…ああーー!」 ばこばこ!どぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅ… 穴のなかに精子が…俺のなかに… 健太は放心状態になった表情で体が固まってしまった。 「全員の時間を止めさせてもらったよ!」 武士の目の前には 四つん這いになって無の表情になった健太 男の口でいったまま時間を止められた篠田 男のアナルでいき、はてた瞬間を止められた次郎 3匹とも口をぽかーっと空けて屈辱的な表情と格好で止められていた。 「さぁ…俺のコレクション達これからもっともっと楽しいことをしようか」 武士はニヤリと笑うと時間を止められた3匹を掌のなかに包んだ。 ここはっ!あついっ!何が起ってる!? 「やめろぉ!」 「だしてくれぇー!」 俺の横には篠田と次郎とかいう人達が騒いでる ここはっ! 体が上下に揺れるっ!息が…苦しいっ…臭いっ! 巨大な逸物と巨大な手に包まれて まさか…! 「時間を動かしてやったぞ!さぁ今度は俺の精子をあじわってもらおう!」 俺の真上から聞こえるっ! 武士のオナニーの餌食に! 「やめろぉ!離せっ!助けてくれぇー!」 「あぁ、小人ごとオナニーするのは最高だよ!一生懸命もがいて助けを求めてその情けない顔。それが俺の今日のおかずだっ!」 「ふざけるなっ!」 「俺はお前の性処理道具じゃねぇー!」 そうだっ!俺は…俺達は…! 「絶対にここから抜け出して妻と子供の元に帰るっ!」 「ふふふっ!まだそんなこと言えるんだねぇ!じゃあもっと激しくしてあげよう!」 武士の言葉に動きが激しくなる。言葉もだせない。これは最低のジェットコースターだ。頭の上から我慢汁がどろどろとながれてくる。 「あぁ…きもちいぃ…いきそう…いくー!いくー!」 武士は3匹の小人を片手でちんこごと持ちしごき始め、射精をした。 とろとろの精子は鬼頭からながれて3人の体に落ちていく。 固くて重たい精子なのか、飛び散らずにとろとろと流れおちていき、3匹の体にへばりついていく。 「気持ちよかったよ3匹とも。俺もいきたくてさ!お前らの時間を止めてオナニーさせてもらったよ!健太くんどうだい?巨人の精子の感想は?」 武士はちんこをつかんだまま小人達に投げ掛けた。 「お前…元に戻ったら覚えてろよ…」 「戻れると思ってるのかい?そこにいる2匹はもう10年以上小人のままなんだよw君も同じだ。永遠にお前らは俺の玩具として生きていくんだよ。いいな?」 「ふ…ふざけるなっ…俺には帰る場所が…」 「君の帰る場所は…今日から俺の手のなかになったんだよ」 そう武士は言うと、もう片方の手に持っているあるものをみせた。 「お前ら3匹を家に持って帰るのに良いものをみつけたんだよね?なんだか分かる?」 黒くてデカイ布。強烈な納豆が腐ったような刺激臭「これは俺の…」 「そう健太くんが1日履いてた靴下。革靴で蒸れてるから臭いも強烈だしな!俺の精子とお前の足の臭いが混ざったらどうなるかなー?」 武士はそう言いながら3匹の小人の顔に近付けた。 強烈な足の悪臭が小人の鼻を刺激する。嗅覚が発達した今、巨人の100倍は濃厚な靴下の臭いを押し付けられている。 3匹は悲鳴をあげながらむせ始めた。 「おいおい。健太。自分の足の臭いだろっ!もっとしっかり嗅いでもらわないとな!それじゃあこの袋のなかに入れて持ち帰ってやろう」 武士の言葉にじたばた暴れる3匹。そんなことなどお構い無しに巨大な掌は強烈な臭いを放つ靴下の中へと3匹を入れた。 黒い靴下の中へと落ちていく3人。暗闇のなか糸と糸の間からかろうじて外の景色が見えた。 強烈な臭いを放つ靴下から放たれる濃厚な足臭と武士の巨大な逸物から飛び出たいか臭い精子が混ざり合い地獄と化していた。 3人は涙目になりながら外を見ると、微かに巨大な武士の顔が見える。 恐怖で怯えながら靴下の中で必死にもがく3人だった。 「3匹捕まえてこれで8匹目か…俺のコレクションもだいぶ貯まってきたなぁー。ふふふっ…これからいっぱいいっぱい楽しいことしようね。健太くん」 そう言いながら、武士は汚ない靴下の首を縛った。 あの時、温泉にいかなければ… 家族に会いたい…俺はいったいどーなっちまうんだ