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ちんた from fanbox
ちんた

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好みの男子を縮めて家のコレクションにする話6

脇毛の中に閉じ込められた柊斗と真義。 サウナで脇のなかは汗でぐちょぐちょになりながら必死に舐めている進めて2匹に、巨人武士は昔このサウナで出会った健太の話をしていた。 武士は自分の好みの男性である健太をサウナでみつけて縮めてコレクションにした話を楽しそうにしていた。 健太は真義にとって尊敬する兄貴分であった。 自分の尊敬する人が縮められてコレクションにされた話を脇毛の中で聞かされた真義は涙をにじませながら目の前の脇を舐め続けていた。 それを嘲笑うかのように武士はぶっとい腕ですりつぶしながら2匹の小人を脇のなかで遊ばせていた。 結局、武士はその後何度かサウナを出たり入ったりして体も洗わずに出てしまった。 脇は汗と汚れでべとべとになりながらタンクトップと半ズボンに着替えると、ぱちんと指をならして時を動かした。 家に着いても、武士は自分の脇毛から小人を出すことは無かった。 脇だけはきちんと拭かないでサウナでベトベトな状態で帰ってきた武士は楽しそうに脇を広げた。 「脇をきれいにするまでは閉じ込めておくといっただろ?まだ汗でぐちょぐちょだからな…まだまだお前らには脇をきれいにしてもらわないとな!」 わざわざ脇を拭かないできたのはそのためであった。苦しそうに嘆く2匹を嘲笑うかのように脇をしめていく。 苦しい… せまい… あつい… くさい… 2匹は気持ち悪い男の脇で必死にもがいていた。 一体どれくらいの時間が流れたのか。 匂いや味に大分なれた2匹はもはや機械のように感情を無くして脇を舐めていた。 小人になった人間にはある能力が備わる。 1つは再生能力。どんな状態になっても復元する能力 そしてもう1つは五感が発達する。 脇に閉じ込められても回りははっきりと見え、強烈な脇の匂いも敏感に感じてしまう。舌で舐めれば、少しの脇汗でも味が全身へと伝わる。 ほんのすこし脇が締め付けられただけで激痛が走る。 そんな地獄のような中でも唯一救いなのが聴覚である。 脇のなかでも外の音が聞こえ今の状況が少しだが分かった。 脇のなか、2匹はその情報源を便りにさまざまな憶測を立てていた。 「へぇー。柊斗くん。こんな女性が好みなんだ。AVでこの女性のばっかりみてるなぁー」 武士の野太い声が脇のなかにいても聞こえてくる。 俺のスマホみてるのか…やめてくれぇ… 検索履歴でもみているのか。脇にいるので定かではないが柊斗は急に恥ずかしくなってきた。 「この一ノ瀬隼人くんと仲良しみたいだね柊斗くん。へぇー。結構可愛い顔してるじゃん。ラグビー部の同期かな笑。童顔でこのがたいって最高かよっ!いやぁー裸拝みてぇーなぁー」 隼人…あいつなら…助けてくれるかもっ 柊斗は脇のなかで隼人の名前を聞き、聞き馴染みのある名前に少しほっとしていた。 柊斗が巨人の脇を必死に舐めている時、一ノ瀬隼人はちょうどお風呂からあがったところだった。 白いタオルで体を拭きながらガッチリとした体を拭いていく。 美意識が高いのか脇も脛毛も綺麗に処理をされてツルツルの体を拭いていく。ただちんげを除いては。 ギャランドゥまで綺麗に剃られているがちんこの毛はしっかりと生やしているそのいやらしい逸物を包むようにボクサーパンツを履いていく。 柊斗と同じラグビーをやっているようで鍛えた体がシャワーの水に濡れてエロさを増していく。 パンツ一丁で自分の部屋にあがると、柊斗からラインが届いていた。 頼む!助けてくれ!悪いやつに捕まってるんだ! この文章と一緒に位置情報が送られてきていた。 柊斗のいつものやつねっ 隼人はふふっと笑いながらラインを返した。 りょーかい!いつ行けばいいの? 明日の午後14時にこのアパートにきてくれっ! いつも遊ぶときにはふざけたラインを返す柊斗に慣れたように返す隼人。 今回は拉致られてるパターンね。 それにしても今回はアパート集合なんて珍しいなぁ ちょっとした違和感があったが隼人はラインをりょーかい!とだけ返した。 「隼人くん明日うちくるってさ笑」 携帯をみながらニヤニヤする武士。 「よかったなぁ!友達来てくるってさー!柊斗。聞こえてるんだろ?俺の脇のなかで?」 そう言いながら、両方の脇をあげると柊斗と真義2人を拳のなかに握れながら言った。 「また犠牲者を出すつもりか!丸野!いい加減にしろっ!」 拳のなかでわーわー叫ぶ真義に苛立つ武士は拳に力を入れた。 「ぐがっ!ぐるじぃっ!」 「やめってぐれぇー!」 「小人がうるさいからだよ!真義は正義感ぶって叫んでるけど隣に高校生が一匹いるの忘れるなよ!お前ごと握りつぶすなんてわけないんだからな笑」 ニヤニヤと笑いながら小人を軽く一握りする武士。 「やめろぉ!だずげてー!」 「ふふふっ。小人はそうやって助けをこいてなくっちゃ…可愛い君たち小人をみてたら勃起してきちゃったよ笑」 そう言いながら2人に自分の固くなった逸物をみせつけた。 「誰か、俺のちんこをいかしてくれるやつはいるかなぁー」 ニヤリと微笑んだ目の先には今日捕まえたばかりの若い新人の柊斗の顔だった。 「柊斗くんにいかしてもらおうかな笑?」 柊斗は武士の言葉に絶望に満ちた表情へと変わっていく。 「いやだ…頼む…そこにだけは…」 嫌がる柊斗の目の前に見せたのは使い古されたコンドームだった。強烈な男の臭いと黄ばんだコンドームに柊斗はすぐにこれから行われる行為を理解した。 「これは俺愛用のコンドームなんだよねっ!俺の玩具達はみんなこの中に閉じ込められてきたんだよ!先輩達をみなられてお前もこの中でたっぷり可愛がってあげるからね!」 「いやだ!いやだーー!そんなのいやだーー!」 暴れる柊斗をコンドームのなかに押し込む武士。柊斗は暴れながらもするすると落ちていった。必死にもがく柊斗の姿をにやにやと笑う武士を巨大な拳に包まれながら見ているしかない真義。 「よせ!まだ高校生だぞ!!」 真義は声をあらげて巨人の武士に注意を促すと巨大な顔が真義の方を向いた。 緊張が走った真義の顔をみながらにやりと笑う武士は巨大な口を動かし始めた。 「そうだねぇ…さすがに高校生が可哀想すぎるよなぁー…それじゃあ大人達が助けてあげないとな!」 その声と共に武士はコレクションケースを見始めた。 固められた男達の憐れな姿を見ながらニヤリと笑って3匹の小人達をケースから出した。 掌には転がった固められた3匹の人間と小さくされた警察官真義。 真義はその小人達の1人に声をかけた。 「健太さん!!」 固められた健太の体を起こすと次の瞬間、健太の体が動き始めた。 「真義!!お前…」 それに合わせて他の2匹も動き始めた。 「篠田先生に次郎先生!健太くんに真義くん!君たち大人の小人達に、この憐れな高校生を救うチャンスをあげよう!俺の臭いこの脇毛を俺が射精するまでにきれいにすることが出来たらコンドームから出してあげるよ!助けられるかどうかお前らにかかってるってわけだ笑」 そういうと脇毛を広げ始めた。 「最初に2匹の小人がある程度きれいにしてるからなっ!4匹でやれば余裕だろ?」 そう言いながら、片方の毛深い脇毛に篠田と次郎の先生コンビをくっつけた。 「ううっ…くせぇ…」 「高校の先生だからちゃんと救ってあげないとなぁ…お前らにかかってるんだからなっ!」 そう言いながら巨大な腕が2匹の小人を包んでいく。 そしてもう片方の脇から生えた脇毛に健太と真義をくっつけた。 「くっくそぉ…」 「警察官が1匹混じってるんだ。なんとしても救ってあげないとなぁ…楽しみにしてるよ!」 そう言いながら、武士は腕を下ろしていく。 4匹の小人達は高校生を救うために必死に男の脇を舐め始めた。 「さぁ…柊斗くん!準備はいいかい?大人達が君を助けるために頑張るみたいだから、信じて待つんだよ笑」 コンドームのなかで必死に声をあらげるが武士の耳には全く入ってこなかった。 コンドームのなかは何度も射精に使われているのかこびりついた匂いとネバネバした精子の後が体にすりついていく。 「くせぇ!だせー!だしてくれー!」 暴れても何してもここから出ることは出来ない。濃厚な匂い放つコンドームのなかで閉じ込められた柊斗はされるがままにコンドームと一緒にゆっくりと股間へと移されていく。 そして次の瞬間天地が一瞬でひっくり返ると下から熱気が込み上げてくると同時に柊斗はまっ逆さまに落ちていく。 ぬるぬるのコンドームに挟まれながら落ちていった先に湿ったピンク色の皮膚と強烈な臭い。ぱかぱかと開いた鬼頭の穴からは男のこびりついたナニの匂いが放たれていく。 「よせ!だせーー!うわーーー!」 いちもつといっしょにコンドームに突き上げられていく。小汚ないゴムに全身がくっつく。ぬるぬるの体液と汚い逸物に挟まれ逃げ場を失った柊斗の全身はコンドームにへばりつき巨大な逸物に押し潰されていく。 「ぐぎゃあっ!ぐるじぃっ!!いやだあー」 悲鳴をどんなにあげても助かることはない。逸物といっしょにしごかれていく柊斗に巨大な逸物が巨人が動かす度に大きく固くなり小さな柊斗を押し潰していく。もはやそこに人間としての尊厳はなく、射精の道具と化していった。 「あぁ…きもちぃぃなぁ…小人ごとオナニーするとコリコリしてめっちゃ感じるんだよなぁ!俺よりもたくましい高校生が今じゃコンドームに閉じ込められてオナニーの道具だもんなぁ」 ニヤニヤと嬉しそうに笑う武士は、わざと脇毛の中にいる小人にも聞こえるように言った。 「さぁ、大人達…この高校生を救えるのはお前らだけだぞっ!俺のくさくて汚い脇をちゃーんときれいにしろよなっ!」 武士の言葉に反応するかのように小人達の脇を舐める早さがはやくなっていく。武士は小人の舌使いに感じ始めてより一層ちんこを膨らませていった。 「いいねぇ!小人共!お前らのおかげでこんなにちんこ大きくなってきたよっ!ふふっ…必死になって舐める男達を想像するだけで勃起しちゃうなぁ笑」 武士は楽しそうにオナニーを続けていった。 「くそぉ…武士…もぅやめるんだ…」 篠田は脇毛の中で声をあげながら、必死に舐めていく。 「篠田先生…本当に舐めたらあの子はたすかるんだろうか」 次郎は毛深い脇毛に絡まり必死に舐める篠田に声をかけた。 「分かりません…でもやるしかない…俺達にはこうするしか…」 篠田も理解していた。キレイにするという曖昧な条件が達成するのは難しい。 それでも彼ら小人達には脇毛を舐めるしか道はなかった。 「怠けるなよ!先生達!高校生が必死にコンドームなかでもがいてるんだ!お前らもちゃんとやれ!」 脇と腕の間隔がさらに狭まり小人の先生達を汚い脇に押し潰していく。 「やめろおお!ぐるじぃっ!!」 「舐めるからやめてくれぇー!」 そう言いながら毛深い脇を必死に口にしていった。 「あぁ…きもちぃぃなぁだいぶちんこがびんびんになってきたなぁー!柊斗くんが俺様の巨大なちんこにへばりついて必死に叫んでるなぁ惨めな姿だなぁ…情けないなぁー警察官のくせに高校生1匹助けられないなんてなぁ…犯罪者目の前にしてそいつの脇毛ペロペロするしかないんだからなぁ」 毛深い脇に絡まり強烈な臭いを放つ脇に閉じ込められながら必死にもがく真義のプライドを引き裂く言葉を武士は投げ掛けていく。 「くっ…ちきしょ…」 涙を滲ませながら小さな舌で目の前のワイヤーのような脇毛をぺろぺろと舐めていく。 「あぁ…お前ら大人の小人が脇舐めてくれるから感じてこんなに大きくなってくよ!高校生が惨めな姿で俺の逸物にへばりついてるよ笑」 人一倍正義感の強い真義はこの状況を黙って見ていられずにいた。 「おい!これ以上はやめるんだ!!武士!!柊斗くんを解放するんだ!!」 「よせっ!真義!!」 目の前で叫び声を聞いていた健太は真義をなだめるように叫んだが、時すでに遅かった。 2匹の大人達は、巨大な掌に捕まり毛深い脇毛から解放されていく。 「わーきゃーうるせぇーなー…サボってるのはどっちだ!」 「俺だ!武士!早く!皆を解放するんだ!!」 真義は恐怖で唇を震わせながらそれでも懸命に叫んだ。 「真義…」 健太はこの状況下でも周りの人達を救うために懸命に立ち向かう真義の姿を見て自分は情けないと思った。 「そうか…俺に逆らうのか…じゃあ仕方ねぇなぁ…お前を今から特等席で柊斗の憐れな姿を見せてあげよう!」 武士は真義のその姿を玩具で遊ぶ子供のように楽しそうに見つめながらコンドームの近くへと近づけた。 真義の目の前に広がった光景。 高校生が巨大な鬼頭にくっついてコンドームの中で屈辱に満ちた表情でこちらを覗いている。我慢汁で体はぬるぬるに湿り黄ばんだコンドームに押し潰される柊斗。 「助けてくれー!お願いだー!だしてくれー!」 悲痛な叫び声が真義の耳元にも入ってくる。 「もう…やめろ…武士…こんなこと…」 真義はこの状況に涙を浮かべた。 武士にとって小人達のこの地獄のような状況もオナニーを楽しんでいるだけの人間の営みの一部に過ぎない。 「さぁ助けにいってやれよ!ヒーローさん!」 武士は手にもった真義を窮屈なコンドームをこじ開けて押し込んでいく。 「やめろ!やめてくれ!!いや……」 真義の苦痛な叫び声もコンドームの中に閉じ込められていく。全身がコンドームに入るとちんこはさらに固く大きくなっていく。 「2匹まとめてコンドームに閉じ込めるのは初めてだけど意外と入るもんだなぁ笑さぁ健太は、引き続き俺の脇毛を舐めろよ!」 武士の言葉に健太は屈辱に満ちた表情を浮かべた。 俺はなんて情けないんだ…真義は命懸けで高校生を救おうとしたのに…俺は…俺は… 「どうした?真義に同情でもしてるのか?力もないくせにヒーロー気取りで俺に立ち向かうからこんなことになるんだ…情けないやつだよ笑お前は利口だなぁ笑脇毛舐めとけば助かるんだから」 「だまれ…!あいつは情けなくなんかない!!立派な男だ!!」 健太は震える声で巨人の武士に立ち向かった。 「へぇ…お前も頭の悪い人間だったんだなぁ」 武士はそういうと、健太の体を逸物へと近づけた。 目の前で必死にもがく柊斗と真義。絶望のなか健太は奮起した。 「待ってろ!今助け…」 健太がしゃべっているのを遮るようにコンドームのなかへと押し込んだ。 「助けるんだろ?間抜けな健太くん笑ちゃんととじこめてあげたからね笑」 にんまり笑うと、巨大な逸物をさらに大きく固くさせていく。 「うぅ…助けてぇっ!」 「くそぉっ!出しやがれ!ここからだせーー!」 「大丈夫か!?みんなー!」 3匹のコンドームに閉じ込められた男達の叫び声がコンドームの中に響き渡る。 健太と真義は必死に柊斗の元へと近づこうとするのも体をばたばたと動かすだけで上へと移動することは出来ずにいた。それどころかその刺激でさらに逸物は大きくなり体を押し潰していく。 「ふふっ…きもちぃぃなぁー小人が2匹増えて、こりこりして良い刺激だよ!さぁ…てと残り2匹か…」 武士はそう言いながら自分の脇から篠田と次郎を掴んだ。 巨大な掌にはぐったりとした小人が並んでいた。 「脇のなかで聞こえてただろ?大人2匹がまともに働かねぇから俺の逸物に閉じ込めてやったよ!お前らはどうする?ギブアップするか?」 武士の言葉に次郎はごくんと息を飲み込み声を発した。 「このまま脇を舐めたら皆を解放するのか…きれいにするってどこまできれいにするんだ。お前の言いなりになって舐め続けるなんて俺は…」 としゃべっている途中で片方の巨大な指が次郎を摘まんで巨大な顔に近づけた。 「ごちゃごちゃうるせぇーなー!きれいになったか解放するのかは俺が決めるんだ!ごちゃごちゃうるせぇーやつはみんな牢獄行きだ!」 「よせっ!やめろぉ!いやだーーー!」 次郎は巨大な指で摘ままれたまま巨大な逸物へと近づけさせられた。 コンドームの中でもがく3匹の小人達。自分もこれからこの中に閉じ込められるのかと想像しただけで恐怖で固まった。 「よ、よせっ!この中はいやだ!いや……」 暴れて嫌がる情けない次郎を無理やり押し込み巨大な逸物の餌食になってしまった。 「あと1匹になっちまったなぁ笑。篠田先生…俺のくせぇ脇毛に絡まって舐めるか、それともこいつらと一緒にオナニーの道具にされるかどっちにするー?」 「ち、ちんこは勘弁してくれ…あの中だけは嫌だ…」 篠田は恐怖で顔を歪めさせた。 「ふふっ…その表情たまんねぇーな…よしっ!きーめたっ!先生もまとめて俺のオナニーの餌食にしてやろう!」 その言葉ともにニヤリとわらった巨大な顔をみて篠田はすぐに立ち上がって逃げようとしたが、巨大な掌の上では無意味だった。 逸物の近くまでいくと4匹の小人が苦しそうにもがいている。 「助けてぇっ…」 「ここから出してぇー…」 「ちきしょー!だせっ!!だせーー!」 「もう…やめてぇ…やめてくれぇー」 男達の情けない声と悲鳴と表情がコンドームのなかで動いていた。 「いやだ!やめろぉーー!丸野!!頼む…助けてくれ…」 「無様に命乞いかい?先生…?無駄だよ…俺のオナニーの餌食になるといいよ笑」 「よせっ!いやだああ!放せ!頼む…たすけ……」 情けない声もコンドームの中へと消えていく。 「ふふふ…ふははははっ!情けない小人が5匹もコンドームの中に閉じ込められやがったっ!情けない憐れな小人が必死に暴れてるよ」 楽しそうに笑う武士。豪快な笑い声はコンドームの中まで響いていく。 5匹の小人と巨大な逸物がぎちぎちにつまったコンドームの中は強烈な悪臭が漂っていた。 臭い…きつい…苦しい… 苦しみのなか5匹は必死に体を動かして助けを呼ぶ。小さな手で必死に叩き、脚をばたつかせながらコンドームの中で必死に体を動かしていく。 「あぁ…きもちぃぃ!手を使わなくてもいきそうだよ!」 その声と共にちんこが激しく動き、とろとろと我慢汁が垂れていく。 強烈な匂いが放たれながら滴り落ちていく我慢汁。ぐちょぐちょになりながら巨大な逸物はさらに大きくなり小人達はコンドームに押し付けられていく。 「くっくっくっ…なんて情けない姿だっ!でもまだ半分位しかたってないからね。これからさらに大きく固くしていくよ…時間をゆっくり進めてやろう…」 武士の声は小人達にも伝わっていく。 まだ半分…これ以上は…もう… いき苦しさが声も出せず目で訴える小人達。すると周りの匂いがどんどん濃厚になっていく。 「一週間…たったぞ」 一週間経った洗っていないちんこからは想像絶する匂いが込み上げていく。コンドームの中暴れ始めた5匹の小人に追い討ちをかけるように我慢汁が流れていく。 「1ヶ月…経過」 時間がさらに経過していくと濃厚な匂いはそらに強烈になっていく。鼻につんとくる強烈な匂いを全身が襲いながらもがき苦しんでいく小人達。逸物はどくんどくんと脈をうちさらに大きく固くなっていく。 「2ヶ月経過…」 2ヶ月間放置されたちんこは想像絶する匂いがコンドームの中に広がっていく。我慢汁はさらに濃厚にきつい匂いと粘り気がさらに増していった。 鬼頭に一番近い柊斗は直接我慢汁を浴びながらコンドームにグリグリと押し付けられていく。 「助けて…もう…限界…」 柊斗の苦しむ声がコンドームの中に響き渡った。 大人達はなにも出来ずただ目の前の高校生が苦しむ姿をみつめるだけだった。 「あぁ…きもちぃぃ…2ヶ月も放置したからなぁ…めっちゃいきてぇーよ…こりゃあ大量の精子が出るなぁー笑」 男性の野太い声がコンドームの中に聞こえてくる。 「さぁてとそれじゃあしごいていくかなぁ」 そう武士は言うと巨大な手をちんこで包んでいく。 巨大な指に包まれていく5匹の小人達。熱気がさらに増していき、上下に激しく揺れていく。 鬼頭からさきほどとは比べ物にならない量の我慢汁が放出されていく。 くっくせぇー! だしてくれー! 頼むいかないでくれー! 小人達の悲鳴はコンドームの中で響き渡っていた。 どんなに暴れてもあがいてももがいても逃げることは出来ない。 「あぁ…きもちぃぃ…小人達がこりこりして良い刺激になってるよ…もう我慢の限界だ…いきてぇ…」 逸物は脈をうち血液が循環し熱気を帯びていく。それにともない大量の我慢汁が流れ滴り落ちていく。 5匹の小人達はもういく寸前だとすぐに理解した 「やめろーーー!いかないでくれーー!」 「あぁ…いく!いくーーーー!!」 鬼頭から濃厚でとろとろな精子が大量に吹き出していく。コンドームの中は精子の海と化していく。 全身で男の精子まみれになるという地獄を5匹は味わうことになった。 「あぁ…きもちぃぃ…でもまだいきたりねぇ…休憩してもういっぱつやるか」 武士はコンドームの中に聞こえるように言った。 5匹はその言葉にすら反応できないほど疲れきっていた。精子でいっぱいになったコンドームの中でぐったりとした5匹の小人ごと逸物にべっとりとくっついていた。 どれくらい時間がたっただろう… 小人達は徐々に眼を覚まし始め、コンドームの中でうにょうにょと動き始めていた。 「ふふふっ。皆活発になってきたなぁ…それじゃあ二発目いっちゃおうかな笑」 笑顔をこぼしながら再び逸物が固く大きくなっていく。 くちゃくちゃぬちょぬちょぐちゃ ぬるぬるの精子と共にエロい音を出しながら逸物ごとしごいていく。 「うっぁっ…あぁ…うぅぅ…」 小人達は苦しそうな声をあげながら大きくなる逸物と共にしごかれていく。 苦しそうな男たちの声はコンドームの中で響きわたっていく。 さっきいったばかりの逸物はすぐに大きく固くなっていきコンドームにいる小人達を押し潰していく。 「あぁ…きもちぃぃ…最高だよぉ…」 大量の精子が圧力でコンドームのなかに溢れていく。 「がばっ!やめっ!だずげっ!」 精子に溺れる五匹の哀れな小人達。巨大な逸物に押し潰され男臭くどろどろの濃厚な精子に体を埋めながら必死にあらがう小人達。 武士からみればただのオナニーだが小人からすると命懸けだった。 「あぁ…やべぇ…いきそう…」 武士はそう言いながらさらに強くしごいていく。 「あぁ…やべっ…きもちぃぃ…あぁ!!!」 とろとろの精子が鬼頭から吹き出した。 追い精子はコンドームの中を垂れていき小人達を襲った。 もはやこちら側からは小人の様子を伺う事が出来ないほどに大量の精子がコンドームにへばりついている。 武士はしばらく賢者タイムが続くとコンドームから精子がこぼれないようにそっと抜き、コンドームの中を覗いた。 精子がたっぷり入ったゴムに情けない男達の姿が移っている。 ぷかぷかと浮きながら弱っている小人達をみて似んやりと笑った。 「お前らのおうちだよ笑良かったな笑」 楽しそうに笑った武士の表情はまるで子供が遊び道具を捕まえたような様子だった


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