蜘蛛の巣に捕まるヒーロー達の末路 中編
Added 2023-11-08 11:22:44 +0000 UTC怪人討伐No.1ヒーロージャスティー かつてはそう呼ばれた男。 しかし、今は蜘蛛怪人の巣に囚われの身として 捕まっている。 全裸にされて糸で空中に固定されている。口は糸で結ばれしゃべることすら出来ない。 たくましい肉体も力を吸収する糸の前では非力なコレクションと化している。 「んんんーんんんーーー!」 彼の他にも捕まったヒーロー達は何人もいて皆全裸で糸に吊るされ口も縛られてしゃべれないでいた。 「ご飯の時間だよー!」 その言葉と共に蜘蛛怪人はするすると降りていき、ヒーロー達の口を解いてやる。 「よせ!やめろんごんん!」 「やめてくれ!たすけんんんん!」 蜘蛛怪人は解いた口に自分の逸物を口の中に押し込んでいき彼らに体液を流し込んでいく。 この体液は精力剤としてヒーロー達の体を蝕んでいく。 今まで嫌がっていたヒーロー達もこれを飲まされると徐々に神経をやられ、精子を出すだけの道具と化していく。 「おい!ふざけんな!おれをだれだとんごんん!」 ジャスティーも同じように口の中に逸物を入れられる。 噛みきって逃げようにも力を吸収され歯が立たない。そんな中で蜘蛛怪人はヒーロー達の精液を好物として食していく。 定期的に行われるこの行為にヒーロー達は徐々に快楽を覚えていく。 そして時間が経てば元のヒーローにもどりまた嫌がるこの繰返しの日々を過ごしている。 屋敷の地下にあるこの広い部屋で時間も分かららずただ犯されていく日々。 ヒーロー達は蜘蛛怪人の出す液体を栄養として取り込んでいるために餓死することもない。 もはや蜘蛛怪人にエサを与える母牛のようになっているヒーロー達。 No.1ヒーローだったジャスティーもその一員として射精を繰り返していた。 いったいどれくらいたったのか… 俺達はこのまま一生… 弱気になるジャスティーに聞き覚えの声がする。 「こんにちは。No.1ヒーローさん」 それは、モニター越しで指示を送っていた優男が地下室へと入ってきて頭上にぶら下がっているジャスティーを見ながら話しかけていた。 「んんん!んんんん!んんんんぐんんん!」 『なんで!お前が!早く逃げろっ!!!』 「随分惨めな姿になりましたねぇー。裸みたことなかったけど、これは稼げそうですねっ!」 「ん!!んんんん!!!!」 『なにを言ってやがる!?こいつ!!』 「何がなんだか分からないみたいですね。教えてあげなかったんですねっ。蜘蛛怪人は?」 その言葉と共にするすると落ちてくる蜘蛛怪人。そして優男の隣に立つとにやりと笑った。 「そりゃあ言ってねぇよ笑真実を知った時の表情がたまらねぇんじゃねぇか」 「それもそうですね」 そう言いながら優男と蜘蛛怪人は見合ってクスクスと笑い始めた。 「んんんん!!!!んんんんん!!!!」 『てめぇら!ぐるだったのか!?』 ジャスティーは声を発しながら縛られた体を必死に動かす。 「今さら気づいたんですか?そうですよ。私が貴方達ヒーローをこの屋敷に招いてまんまと罠にはまってくれたんですよ笑」 「んん!んんん!」 「その屈辱的な姿。世の中の変態達は高値を出してでも見たいんですよね。ヒーローの恥辱にまみれた姿は良い金になるんです。君は金のなる木として是非とも捕まえたい。そこで怪人に手を借りたんですよ」 「利害の一致ってわけだ!俺はお前らの精子が欲しい。名案だろ?」 「んんんん!!んんんんんん!!」 「悔しいですよねぇ…名前も知らないモブの罠にまんまとかかったんですから…フフフ…さぁそろそろショーをはじめましょうか!」 その言葉と共に、No.1ヒーローが地上からゆっくり下へと降ろされていく。それと一緒に同じようにがたいのよい全裸の男が降りていく。 降りてきたもう1人のヒーロー名はストロング。 力でなんでも破壊する無敵のヒーローだった彼もまた同じように蜘蛛怪人により捕まってしまったのだ。 「今回はこの2人をショーに参加させてあげましょうか」 ニヤニヤとわらう優男。手足を固定されて操り人形のように宙吊りにされるガチムチなヒーローたち。 これから2人のショーが始まろうとしていた。 小さな小型カメラが虫のように回りをうろうろと飛び回っている。 「これで君たちをどこでも撮ってあげますからね」 ニヤニヤとわらう優男はそういうと2人の口に結ばれた糸を取った。 モニターに映る1人の優男 「皆さん。お待たせいたしました。今回惨めな姿をヒーローはこのお二人です。」 その言葉と共に画面は移り変わり2人の全裸姿のヒーロー達が映った。 「おい!やめろ!これを外せ!」 「いやだー!撮らないでくれーー!」 叫ぶ2人が映されると、蜘蛛の糸で操られた2人が体を近づけていく。 「やめろ!よせ!よせーーー!」 ヒーロー2人の顔にズームされていく。 無精髭を生やしたヒーロー達の横顔にキラキラしていたヒーローの面影はどこにもなかった。 「よせ!いやだーーー!んごっ!」 2人の顔は近づくと口と口を触れあう。 カメラはぐっと近づいてはぁはぁという吐息が混じっていく。毛穴までくっきりみえる位置で唇に焦点が当たる。 口と口が合わさり、舌と舌が絡まっていく。 透明な唾液で舌がとろとろになっているのが目でみて分かる。 カメラアングルはゆっくり上へとあがりヒーロー達の顔が見えてくる。 男同士のキスに嫌がりながらも無理やりされているのが表情で分かる。険しい表情をしながら眉を歪ませている。 んんんん!!んんんんんん!! ヒーロー達の叫び声と苦痛な表情にコメントが次々と寄せられる。 『ジャスティーやべぇエロい…』 『もうすでにいっちゃいそうww』 『ヒーロー同士の無理やりディープキス最高』 『ストロング推しだけどジャスティーとの絡みやべぇ』 そのコメントは、ヒーロー達の脳内に直接語りかけてきた。 『ちきしょー…なんで体が言うことを…』 『やめろぉやめてくれぇ…みないでくれ』 ヒーロー達はどんなに叫ぼうとしても口と舌を繋がれた今言うことを聞くことはなかった。 必死に体を動かして逃げようとしても力は入らない。蜘蛛の糸によって体は操られ口や舌でさえも蜘蛛怪人の思うがままだった。 今まで世界中の人々から称賛の声を浴びてきたヒーロー達が今日のオナニーのおかずにされているという屈辱にヒーロー達の心はどんどん崩壊していく。 顔歪めるヒーロー達の表情をとらえていたカメラのアングルは移り変わり下半身へと画面は移っていいく。 蜘蛛の細い糸が2人の逸物をくっつけながら絡まり逸物を上下にしごいているのが分かる。 2つの逸物はくっつきながら固く大きくなっていき我慢汁でビンビンに固くなったエロいちんこがテカっている。 ぶっとい足は小刻みにうごき強制しごきに耐えている様子だった。 『うわぁ…ちんこビンビンじゃんエロッ!』 『臭そうなちんこ…たまんねぇ!』 『咥えてぇーじゅる…』 ヒーローの逸物に興奮した視聴者が次々にコメントを出していく。 しばらくキスのシーンが映像で流れるとようやく解放された。ヒーロー達は息を切らしながら見つめあった。 「おい!もうやめるんだ!これ以上は許さねぇぞ!」 「俺達はみせもんじゃねぇぞ!俺を誰だと思っていやがる!天下無敵のストロングだぞ!」 2人のヒーローは手足を蜘蛛の糸で縛られながら声をあらげると、ストロングの体が浮き上がると体がくるりと回転して逆さになった。 「おい!よせ!なにするきなんだ!おい!!」 裸で暴れるストロングを映されると2人のヒーローは再び体が近づいていく。 「やめろぉ!くるなっ!くるなーーー!」 ストロングとジャスティーは再び体をくっつけあわせると目の前にはビンビンになった逸物が近づいていく。 「よせ!それだけは!!!」 その言葉と共に2人の体は、同時に回転してジャスティーがうつ伏せにストロングが仰向けになり69のポーズをさせられた。 「やめろ!男のなんて咥えねぇーぞ!ふざけんなっ!」 騒ぐジャスティーに容赦なくストロングの腰は降ろされて顔が逸物に埋もれてしまった。 画面は切り替わり、ジャスティーの顔かストロングのビンビンの逸物に押し潰されている姿が映された。 ジャスティーの口はゆっくりと開いて舌をゆっくりと出した。 ストロングの逸物を舌でなめるNo.1ヒーロージャスティーの姿。 「あぇ…あぇ…あっぃ…」 必死に抵抗する野太い声。屈辱に満ちたその表情が画面にくっきり映された。 『No.1ヒーローが男の逸物舐めてるww』 『エロッ!そのまま咥えてフェラしろ!』 『ストロングのちんこかなりビンビンじゃん』 『きもちぃぃんだろwヒーローに舐められてw』 『俺も舐めてほしいww』 ジャスティーの姿をみて視聴者がコメントをよせるなか、ジャスティーは大きく口を開くとそのまま逸物を咥え始めた。 「んんんごんんっ!んんんんんんんん!!」 声をあらげるジャスティーにストロングの逸物が上下に動き始めた。 「んんんんんんんん!!んんんんんんんん!!」 眼をまんまるに見開くジャスティー。毛深いちんげに顔が埋まり、きんたまが額に当たる。 ストロングの毛深い下半身に埋もれていく情けないジャスティーの姿が映像として残されていく。 『咥えてるっ!やばっ!』 『エロすぎるっ!ヒーローの無理やりフェラ』 『ストロングのちんこエロすぎだろっ!』 『ヒーローの情けない姿たまらんw』 『やべぇこれだけでもういきそう』 『永久保存版だな。俺のコレクションにしてやろう』 視聴者の容赦ない言葉がジャスティーの心に刺さっていく。口の中には男臭い逸物を喉の奥へと押し込まれていく。体を洗わず射精をし続けたその逸物からは鼻がねじまがりそうなほどの悪臭が漂っている 「おぇ…んぐ…んんん」 ストロングの腰は容赦なくジャスティーの顔面を押し付けていく。毛深いちんげが顔に絡まって苦しくなる。 『やめろぉ…やめてくれぇ…こんな姿映さないで…』 情けない言葉すら発せられない地獄。男の逸物を咥えさせられながら変態達のおかずにされてしまっているヒーロー。ジャスティーは悔し涙を流しながらストロングのでかい逸物を咥え続けた。 映像は切り替わり今度はジャスティーの上に乗っかっているストロングの方へと顔が映った。ジャスティーのビンビンに固くなっている逸物をごつい顔した男が顔を上下に動かしながらご奉仕している。 「んぐんごんんっ!んぐんぐんくぐ!」 嫌がりながらも無理やり顔を動かされるストロング。大きな口で巨根の逸物をジュボジュボとおとをたてながら吸い付いている。口をすぼめて目を見開いているその表情と苦しそうに泣き叫ぶ男の呻き声が映像に鮮明に映っている。 口からはストロングの唾液が滴り落ちてまるで赤ん坊のような姿のヒーロー。目の前の男の逸物をただただご奉仕するための道具と化した男が映っていた。 『ストロングえろっ!』 『フェラむりやりされてるのめっちゃ興奮する』 『ヒーローの情けない姿みてるだけでいきそう』 『今まで守ってきた人達にこうやって見られるとか恥ずかしいんだろうなぁ』 天下無敵のストロング。彼もまたジャスティーと同じように捕まりこうやってお金儲けの道具にされている。 『ちきしょー!俺を誰だと思ってるんだ!こんなこと許されるわけねぇ!』 どれだけ心で叫んでも口をつぼめて咥えたその体ではしゃべることは出来ない。 こうしてしばらくの間2人の相互フェラは撮影されていく。 毛深く汚いストロングのけつときんたまうらが映されそれに押し潰される情けないジャスティーの姿。 腰を上下に動かすストロングの姿。 様々な角度から余すことなく撮られた2人はようやくフェラから解放された。 ストロングの口から逸物が抜かれると上半身をゆっくりと起こされていく。 それにあわせてジャスティーの口からもようやく逸物が外されると次に待っていたのは目の前に見えてくる毛深いけつのあな。 「よせ!やめろ!それを近づけるなっ!!!」 仰向けに騒いでいるジャスティーを、上から映すとゆっくりとけつが降ろされていく。 ストロングは仰向けになるジャスティーの上にけつを近づけるとゆっくりと下へと降ろしていく。 けつが近づくとぱかりとけつのあなが開かれた。 「やめろ!いやだ!いやだーーー!!!」 泣き叫ぶジャスティーの顔面にけつあなが降ろされるとジャスティーの口がむりやり開かれ舌が付き出していく。 けつのあなを必死になめるヒーロー。その姿に視聴者は興奮していく。 『顔面けつ穴騎乗きたー!』 『ジャスティーの落ちぶれ感がしこい!』 『こんなヒーローの姿みたことねぇ!』 『毛深いけつげに舌からめてえろい!!』 小型カメラは宙を舞いながら汚いけつに埋もれたジャスティーの顔を見える角度を探して動き回り、ちょうどいい位置で止まる。顔を歪め苦しそうな表情をしながら舌をくっつけるジャスティー。 毛深いけつげは唾液でべっとりと湿り舌は唾液でぬめりけがあるのが分かる。 んぐんんっ!あがっ… 言葉にならない声が映像に残されていく。 『助けて…誰か…』 口のなかに入ってくる苦味と戦いながら強烈なけつあなの匂いをかぐジャスティー。 熱気は増していくなかでストロングの容赦ないけつの押し付けに悶え苦しんでいた。 苦しみのなかようやく解放されたジャスティーの目の前にあったのはぎんぎんに固くなったストロングの逸物だった。 「ジャスティーのけつ穴舐めに興奮してるようでストロングのちんこが大変なことになりました。さぁ視聴者の皆さんの意見を聞きましょうこの逸物どうしましょうか…」 優男の言葉にざわつく視聴者 『きたねぇちんこをアナルにぶちこめ!』 『No.1ヒーローが犯される所みてぇ!』 『毛深いアナルにえろいちんこをいれてやれ!』 「ふ、ふざけるなっ!そんなでけぇもん入るわけねぇだろ!」 ジャスティーは、視聴者の言葉に必死に抵抗するが糸に操られたジャスティーの前では無駄だった。 「よせっ!やめろ!ちかづくなっ!くるなーー!」 ぶっとくて毛深い脚を無理やりひらかれ糸がアナルにくっつくとぱかりとひらいていく。 毛深いけつのあなが開かれ汚いアナルがこじ開けられる。 ひくひくと動くアナルが映像に写され、奥の方で苦痛で顔を歪ませるジャスティーの表情が見えた。 「よせ!やめろ!恥ずかしいだろ…!こんなとこ写さないでくれ…」 屈辱の中で必死に叫ぶジャスティーを嘲笑うかのように 『アナルえろ!』 『その汚ねぇアナルにちんこぶちこめ!』 と声が飛び交う。 「やめろ…いやだ…男とえっちなんて…」 ストロングも必死に抵抗しながら体は近づいていく。 「よせっ!やめろぉ!いやだーーーー!!」 にゅるりとした逸物がジャスティーのアナルに触れるとぐいぐいと押し込まれていく。 けつのあながはち切れそうになる激痛にジャスティーが発狂していく。 「やめろ!!!いででぇ!!!ぬいてくれ!!!」 どんなに叫んでもぶっとい逸物は抜けることはなかった。 嫌がるジャスティーの言葉など無視をして逸物をグリグリと押し付けていく。 アナルはどんどん広がり、逸物はぐりぐりと入っていく。力は全く入らないため緩くなったアナルに固い逸物は簡単にねじ込まれていく。 「やめろぉ…やめてぇ…頼むぅ…」 もうヒーローとしての面影はそこには全くなくなった。ガチムチの男が全裸でガチムチの男に犯される情けない姿が写っているだけだった。 「あがっ…ぐっ…あぁ…!いでぇ!あぁん!くっ!」 エロい声をあげつづけるジャスティー。それにあわせてストロングは腰を動かしてジャスティーのアナルをつついていく。 「あがっ!いででぇー!やめろおおおお」 「少し、うるさいですねぇ…No.1ヒーロー」 その言葉と共に、ストロングは腰を動かしながらジャスティーに顔を近づけていくと、舌と舌をからめはじめた。 「んんんーーんんんんん!」 「ぐんんんんん!んぐんんんん!」 ディープキスをしながらガチムチ男二人組は無理やりエッチをさせられた。 『えろいぞ!』 『そのまま中だししてやれ!』 視聴者の声がヒーロー達の耳に広がっていく。 「あっ…もうだめ…いきそう……」 「よせっ!ぬいてくれ!!!いかないでくれ!!」 腰を動かしながら限界がきたストロング。締まるアナルに快楽を覚え、ついに逸物は限界が迎えていた。 アナルの中に入った逸物は熱くなり今にもいきそうになった瞬間、ストロングの逸物がすぽんと抜けるとジャスティーの顔の目の前に今にもいきそうなビクビクした逸物が現れた。 と次の瞬間、ジャスティーの口は無理やり糸の力で口を大きく広げられ、逸物の鬼頭の発車標準が口の中へと向けられた。 「あぁ!あぁえお!!!ああぁ!!」 「だめだ…いく…限界だ!いくー!いくーーー!」 広げた口に真っ直ぐに我慢汁が飛び出して口の中に的確に発射された。 腰がびくんびくんと動きながら何度も射精をつづける逸物。 他人が行くところを初めてまじまじとみたジャスティー。口のなかには男の生暖かい精子が広がった。 No.1ヒーローだったジャスティーの凛々しい顔は精子まみれになり、エロく広がった口からは精子がたんまりと入っている。 「ストロングご苦労様…もう君は戻って良いですよ…」 ストロングはぐったりとしたまま頭上へと上がっていきカメラに写らなくなり、カメラはジャスティー1人に絞られた。 「それじゃあジャスティーさん。貴方もいってもらいますからね」 その言葉と共に、糸がジャスティーの萎えた逸物をつかむと上下に動かしてしごき始めた。 罰印に吊るされたジャスティーは糸に絡まりながら声をあらげて腰を降った 「やめぇ…あぁ…くっ…みないでぇ…」 ガチムチの体をよがりながら必死な表情を見せるジャスティー。 毛深い脇毛とぶっとくて毛深い脚がエロさを増している。 ちんこは赤くなり、ビンビンになった逸物が今にもいきたそうな表情をみせている。 『えろっ…最高じゃん』 『ジャスティーのいくところみてぇー』 『情けない姿だなぁジャスティー』 『いきたいならいっちまえよ』 視聴者達の言葉がジャスティーの耳に届いた。 ヒーローで英雄だったかつてのジャスティーはもはやいかされるだけの道具と化していく。 「やめろぉ!やめてくれぇ!!いやだああ!」 体を揺らしよがるジャスティーの逸物を容赦なく襲っていく。 「やめろぉ…いっちまう…くそぉ…いやだああ!いやだあああ!」 ジャスティーが叫び、ちんこがびくびくと動き体を小刻みに揺らした次の瞬間、逸物を動かす糸はぴたりと止んだ。 「まだ、いけると思わないでくださいね。ジャスティーさん…視聴者はこんなんじゃ楽しんでくれませんからねぇ…いかしてくださいとお願いするまではこの地獄のしごきを受けてもらいますからね」 優男の言葉が視聴者を興奮の渦に巻き込んだ 『ジャスティーいきたいって言えよ笑』 『楽になれよ!俺らにいくとこ見せろ!』 『楽しくなってきたなぁ…ヒーローがいかせてくださいって言うところみてぇーなー』 「ふ、ふざけるなっ!いきたいなんて死んでも言わねぇからなっ!」 ジャスティーは強がるようにその言葉を叫んだ。 「どれくらい持つのか楽しみですねぇー」 優男がにやりと笑うと糸が再びジャスティーの逸物をしごき始めた。 カメラは罰印に縛られたジャスティーの体を写し出していく。もだえ苦しむジャスティーの姿が鮮明に映っている。腰を動かし悶える情けない男の姿と共に声をあらげていく。 カメラはゆっくりとジャスティーの顔をアップにしていく。目は虚ろになり、今にもいきたそうによだれを垂らしている。 あぁ…くっあぁ… 言葉にならないあえぎ声をだし続ける情けない男の表情。 「やめろぉ…とぉるなぁ……」 必死に嫌がりながらも満身創痍なジャスティーをゆっくりと下へとカメラは動いていく。 ジャスティーの股間の所で止まると蜘蛛の糸に絡まり前後に動かされていく逸物が映った。 逸物はなんどもしごかれてビンビンに固くなり今にもいきそうな逸物がどくんどくんびくんびくんと脈を打ち続けている。 「やめろぉ…いく…いっちまう!」 上の方から声がした瞬間、蜘蛛の糸はぴたりと動きを止めた。 「はぁ…はぁ…やめてくれぇ……」 泣きそうな声が聞こえてくると再び蜘蛛の糸は逸物をしごき始めた。 ジャスティーのエロい逸物はこれを何度も何度も繰り返されていき、逸物からは大量の我慢汁が溢れていった。強烈な匂いが周りに散布されてエロさが一気に増していった。 「うぅ…もうやめてぇ…いか…せてぇ…」 限界だ…くそぉっ…もぅこれ以上は… ジャスティーの心の叫び声が喉元からこぼれ落ちた。 「なんですって…もっと大きな声で…皆さんに聞こえるように…」 く…くそぉ…俺は…俺は… 「いかせてくれぇーーー!」 「そんな頼み方ではダメですね。もっとちゃんと、お願いして下さい」 「あぁ…くっ…くそぉ………」 ダメだ…もう我慢できねぇ… いきたい…いきたい…いきたい…いきたい!! 「いかせてください…お願いします…」 情けない声と共に蜘蛛の糸は今までにないほどのスピードで動き始めた。 「あーーっ!いくっーー!いくぅーー!あぁぁっ!!」 今まで我慢していた栓が一気に解放された逸物から大量の精子がいっきに吹き出していく。 白くて濃厚なねばねばの精子をたっぷりと出したジャスティーの顔は屈辱よりも解放感に満ちた表情をしていた。 『変態ヒーロージャスティー!最高!』 『エロすぎるっ!変態ヒーロー!』 『やべぇ!俺もいっしょに抜いた!』 興奮覚めやまない男どもの声がジャスティーに届いていく。 「はぁ…はぁ…はぁ…」 ギャラリーの声に一気に現実に引き戻されていく。 俺は…なんて惨めなんだ… 「それではジャスティーさんにも退場してもらいましょう!!」 「待て!助けてくれっ!誰かっ!こんな生活たくさんだ誰かーーっ!」 ジャスティーの死にものぐるいの必死の叫びも虚しく宙に舞っていきやがてカメラから消えていった。 こうして、ジャスティーの公開撮影会が終了した。 優男はヒーロー達を使って荒稼ぎをしていた。 「ふふふ…いいお金になりましたねぇ…さすがNo.1ヒーロー…まだまだ彼で稼げそうですね」 にやりと優男は笑みをこぼした。 続