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ちんた from fanbox
ちんた

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蜘蛛の巣に捕まるヒーロー達の末路 後編02

西園寺財閥の長男 西園寺みつお 彼の父は、遺伝子工学の第1人者で突然変異した怪人達の遺伝子から新しい薬品を開発していた。 研究ばかりで子育てそっちのけの父親は子供の頃から欲しいものは何でも買え与えていた。 そんな家庭で育ったみつおは家ではワガママ放題になり、一人でテレビをみることが多く、彼が釘付けになって見ていたのが戦隊ヒーローものだった。 敵を倒すヒーローに憧れ、フィギュアやなりきり服などを親から与えられヒーローに直接会うことも出来た。 そんな彼が、とある光景をみて初めて性癖というものを開花させた。彼にとって大事件で今後の生き方を大きく変える出来事だった。 その光景とは怪人達が巨大化してヒーロー達を掴んで飲み込む光景だった。 その後別のヒーローが巨大化して飲み込んだヒーローが吐き出されるのだが、吐き出された瞬間の弱々しいヒーローをみた瞬間に彼の性癖はよじれ始めた。 ヒーローの苦しそうな表情。怪人の勝ち誇った顔。口からだされた時のネバネバの体液にくるまれて情けない無様なヒーローの姿をみてみつおのちんこはびんびんに反応した。 みつおはその後、買ってもらったフィギュアを怪人の力で固められた情けないヒーローとみたててそれを使って射精をするようになった。 強ければ強いほどやられた時の屈辱感がみつおの興奮材料となり、やがてそれは男のヒーローへと向けられるようになった。 そして、その欲求は年をとるごとに増していき次第に本物のヒーローでないと満足できなくていった。 大人になったみつおが最初にこの動画をみつけたとき、興奮のあまり眠れなくなった。 その動画とはヒーロー達が捕まり、全裸にされ無理やり犯される優男が配信したものだった。彼はそれをみて直ぐにこの配信者と掛け合った。 こうして西園寺財閥の研究と怪人回収班が合わさって作られたのが光線銃だった。 みつおは、優男に多額の金を親に払ってもらいヒーローを買い取り自分のコレクションにしていった。 そして、今みつおの口のなかにはNo.1ヒーロージャスティーが閉じ込められている。 口のなかで暴れるヒーローを楽しむようにくちゅくちゅジュルジュルと音を立てながらジャスティーの体を味わっていった。 「助けてくれー!ここから出してくれっ!お願いだっ!!」 巨大な舌はジャスティーの体を包み丁寧に口のなかで舐めていく。そして全身をくまなく舐められ続けたジャスティーの体に変化が起こった。 みつおはその変化に気付き、口の中からジャスティーを取り出した。 ジャスティーは唾液でぬるぬるになり体から唾液が滴り落ちていた。 「情けない姿だねぇ。縮められて口のなかで舐められてこんな惨めな姿になって…最高だよっ!」 「だまれっ!いい加減にしろっ…」 弱った体で必死に叫ぶジャスティーをみてにんやりと笑うみつお。 「そんなに必死に避けんでも身体は正直だよね…君…僕の口の中で勃起してただろ?」 みつおの言う通り、ジャスティーは巨大な舌で身体を舐められ巨人の口の中で感じていたのだ。 ジャスティーはみつおの言葉に応答出来なかった。 「図星だな。そういえば、ジャスティーの一番最初の公開屈辱ショーみたよ。ヒーロー同士無理やり犯しあって必死な表情めっちゃ良かったよ…あのときの『いかせてください』また聞きたいなぁw」 みつおの言葉にジャスティーは暴れ始めた。 二度と忘れることはない。カメラで全世界に自分の恥辱を配信され、アナルを開拓され、いく瞬間の恥ずかしい姿を無理やりみせられたあの最初のショーだけはジャスティーにとって人生の汚点であった。 「ふざけるなっ!お前みたいな変態に!犯されてたまるかっ!」 「そーやって威勢の良い言葉を放っても体は正直だもんなっ…あの時と同じように僕にいかせてくださいって言うまではいかせないからなぁ」 そう言いながらみつおはジャスティーの両手と両足を巨大な指でつまみ、Iの字になるようにジャスティーを固定しながら顔を近づけた。 目の前に広がる巨大な舌がゆっくりと近づいていくとジャスティーの体に触れた。 巨大な舌はジャスティーの全身を1度で全て舐めつくした。脇、足、乳首、逸物、首もと、全ての感じる部分を1度に舐められジャスティーの体の感覚は一気に麻痺した。 「あぁ…くっ…あぁん…やめぇ…」 「まだ1度舐めただけなのにそんな感じちゃって…これは簡単に根をあげそうだなぁ」 「くっ…くそぉ…」 『負けてたまるか…この変態だけには絶対…』 ジャスティーは必死に抵抗しようとしたが、巨大な口は再びジャスティーの体を襲った。 次は、巨大な唇が米粒のように小さいジャスティーの逸物を咥えると勢いよく吸い付いていった。 「あぁっ!そこはぁ…だめぇ…」 軽く吸い付くだけでまるで掃除機で吸い込まれるような吸引力でジャスティーの逸物を犯していった。 「いやぁ…やめてぇ…かんじちまぅっ…」 みつおはさらに逸物を奥へと吸い込んでいった。みつおの無精髭がジャスティーの体に密着してチクチクするのも体を感じてしまう要因となった。 「あぁ…くっぅ…あぁ……」 巨大な唇の奥でさらに巨大な舌が待ち構えていた。 口の中に入っている小さな逸物の鬼頭部分に巨大な舌の先端を器用に使って刺激していく。 「あぁっ!きもち…あぁ…だめぇ…い…いっちゃう……」 ジャスティーの限界はとうに超えて、逸物をびくびくと動かし始めた。 『だめだ…いっちまうっ!』 その瞬間、巨大な唇は離れた。みつおの手にはいく瞬間をすんどめさせられ息を切らして欲しがりな目をしたジャスティーの姿だった。 「さぁどうした?いきたいのか?」 みつおの言葉に、ジャスティーはまた黙った。 『いきたい…がこいつにいかされるのだけは…』 「もう少しだね」 みつおはそう言うと再び大きな舌を使って1ヵ所1ヵ所重点的に舐めていく。 「まずは足…」 巨大な舌でジャスティーの足を舐めていく。足毛が生えたくましい足も巨人の前では無意味だった。 足の指1本1本まで行き渡るように巨大な舌が足を舐めていく。 「あぁ…くっ!」 「じゃあ次は乳首だ」 巨大な舌は上へと舐め回してジャスティーの毛が生えた乳首を舐めていく。 「あぁん…やめぇぇ…」 「ふふ…次は脇」 巨大な舌は脇へと近づいて、もっさりと生えた脇を舌の先端を使って刺激していく。 「あぁっ!そこはぁだめぇ…!かんじちまぅ」 「へぇ…じゃあ最後は首筋!」 巨大な舌は脇から外してすぐ隣の首筋を先端を使って舐め始めた。 「んんっん!やめてぇ……くすぐった…ぃ」 「そうかそうか…ジャスティーの感じる所わかったよ」 そう言うと、ジャスティーの上半身をパクリと咥えた。 脚だけが口の外に出ていて、脛毛がぼーぼーのたくましい脚だけがバタバタ動いている。 逸物はびくびくと動きまるで他の生き物のように動いている。我慢汁がとろとろと出始め、びくんびくんと小刻みに揺れ動いている。 口の中では、巨大な舌でジャスティーの脇や首や乳首を重点的に吸い付くしていた。 「あぁ…かんじちまぅっ…やめてぇ…くっぅ…いやだぁ…ぁぁん…いっいちまぅぅ…」 その直後、巨大な口から再び出されたジャスティーは仰向けにさせられ巨大な舌でレロレロと何度も舐められていく。 れろれろ…じゅるじゅる…ぬちゅ…ぬちゃぁ…ぐちゅぐちゅ… 巨大な口からジャスティーの犯される音が響く。 今まで感じたことのない快楽。全身を1度に一気に襲われる感覚。ジャスティーはこの快楽に溺れていった。 「頼む…限界だ…いかせてくれ…」 「え?いかせてくれじゃないでしょ。ちゃんと言ってね。ジャスティーくん」 ………………いかせてください。 「お願いしますは?」 ………………お願いします。 「ふふふ…いいよっ」 そう言うと、みつおはジャスティーのちんこを巨大な唇で吸い付いた。 ぬちゅ…ちゅる…じゅぼ…あぁ…ぬちゅ…じゅるぅ 「あぁ…いきそぅ…」 ジャスティーの言葉にみつおは口を外して巨大な指で小さな逸物を指で摘まんでしごき始めた。 巨人の指は生暖かくそれに包まれたジャスティーの逸物は頂点へと達した。真っ赤に染まり血管は浮き出た逸物はどくんどくんと脈をうちはじめた。 「あぁ…ダメだ…いく!いく!!!」 小さな逸物から白い液体がどぴゅどぴゅと勢いよく噴射して、びくびくと動いている。 「えっろ!ジャスティーの射精シーンの生やっぱ最高だなぁ…」 ジャスティーは少しの間賢者タイムに入り、何も考えられずにいた。ただ1つ今までのどの射精より気持ちよく生まれて初めての感覚だった。 「ジャスティーだけいくなんてずるいなぁー。僕もいかせてもらおうかなぁ」 賢者タイムのヒーローを巨大な腕が移動させていきそれと同時にみつおはパンツをおろしていく。 おろした逸物は通常の逸物より大きな巨根で皮はまだめくれていなかった。 ジャスティーは徐々に正気に戻っていくと目の前に現れた自分よりはるかにでかい巨根に一気に恐怖した。 「や、やめろぉ…それを近づけるなっ!な…なにをするきだ!!」 「決まってるだろ?ヒーローごとオナニーをするんだよ!!」 みつおの言葉にジャスティーの体は固まった。これからこの逸物ごと無理やり…。 目の前にそびえたつ逸物から強烈な悪臭が漂っていることにようやく気づく。 「うぅ…くせぇ…」 「ふふふ。僕の体はね、小さなヒーローを捕まえてからはずっと彼らに体をきれいにしてもらってるんだけどさっ…みんなちゃんと働かないからすげぇ臭いんだよねっ!ジャスティー…お前はキレイに最後まで掃除してくれるよねっ!」 「ふ、ふざけるなっ!そんなこと…うわああっ」 しゃべっている途中のジャスティーを無視して逸物へと近づけるみつお。 近づけば近づくほどに強烈な匂いを放つ逸物。漢の匂いが鼻を襲った。 「いやだっ!やめろぉ!くそぉぉ!」 嫌がるジャスティーを楽しそうに笑うみつお。 「ふふふ。それじゃあふじちゃーーく」 その言葉と共に、強烈な逸物がびたりとくっついた。 「うぶっ!くさっ!放せ!放してくれっ!」 巨大な拳に包まれびたりと逸物にくっつけるみつお。 「まだまだ…僕の逸物をもっともっと味あわせてあげる!」 ジャスティーは逸物の皮を反対の手でぺろりと剥いた。 巨大な逸物の皮を剥くと、中から現れたのはちんかすたっぷりの鬼頭と何度も何度も射精して洗っていない匂いとぬるぬるのこびりついた強烈な逸物だった。 「……!!」 言葉にならないジャスティーの顔に無理やり鬼頭を擦り付けるみつお。イケメンの顔にヌメヌメの鬼頭とべとべとのちんかすが洗顔溶液のようにがっつりとくっついた。 「たすけ…んごっ…」 「どうした?俺の匂いにやられたか笑?お前の先輩ヒーロー達がちゃんとキレイに掃除しないから臭いんだよね。僕のためにちゃんと働いてくれないと!ほらキレイに舐めようねぇ…」 握った拳から1本指を伸ばしてその指で鬼頭に顔面をぐりぐりと擦り付けていく。 香ばしい匂いが鼻を襲い、べちょべちょの鬼頭が顔面にへばりつく。 「やめっ…んがっ…」 「あぁ…その情けない姿…エロイなぁ…ちんちんが固くなってきちゃったよ」 みつおはジャスティーの必死な姿を見ながら興奮してちんこを固くさせていく。 「がっ…うっ…たすけ……」 ジャスティーが必死に声をあらげていると、とろとろと我慢汁が流れ落ちていきジャスティーの顔面にねっとりとへばりついていく。 強烈な漢臭とねばねばの体液に全身が襲う。 「やめろぉ…やめてくれぇ…放してくれー」 「無駄だよ笑大人しく僕のちんこを舐めてキレイにすれば助けてやる…かもしれないけどね…今の君じゃ助からないよっ!」 「くっ…くそぉ……」 ジャスティーは屈辱の中、ゆっくり舌を出して鬼頭をべろりと舐めた。 口のなかにねばねばの液体が入ってくる。強烈な苦味と臭いが口のなかに襲っていく。 「うぇっ…きもちわりぃ……」 今まで何度もフェラをさせられ続けたジャスティーだが今回のは別格に臭くて不味くて気持ち悪い。 これをキレイにするのか……いやだ……くそぉ… しないとこの地獄から逃れられない。 ジャスティーは舌を必死に鬼頭にくっつけていく。 「いいねぇ…やっとキレイにする気になったか…あぁきもちぃぃよ」 小人の舌に感じたのかどろどろと流れる大量の我慢汁を必死に受け止めていく。 鬼頭を舐めているとねちょねちょのちんかすが大量に口のなかに入ってくる。通常の大きさだと少量のちんかすでも巨人の逸物のちんかすだと自分の顔の大きさはある。ひと舐めじゃとても舐めきれない大きさのちんかすが大量に鬼頭にこびりついている。漢の汚ない所を凝縮されているちんかすを必死に舐めるヒーローの姿を見ながら漢汁を垂れ流しにしていくみつお。 「あぁ…情けない姿だよ…No.1ヒーローが、いまじゃ僕のオナニー道具だもんなぁ…とーってもいい姿で最高だよっ!」 ジャスティーはみつおの言葉で心の中がぐちゃぐちゃになりながらもただただ舐めるしかなかった。 ちきしょ…なんでこんなめに…怪人でもないただのおっさんに……俺は…… 悔しさに涙をみせるジャスティー。そんなことなどお構いなしにみつおはジャスティーの顔を押し付けていく。 「美味しそうに舐めるねぇ…それじゃあ特等席で僕の体液を食べさせてあげるよっ!」 うみつおは、そう言うとジャスティーを移動させていく。 近づいてきたのは体液が飛び出る鈴口。とろとろとわき出る漢水の湧水のようになっているそこにジャスティーを不時着させた。 「ほら、召しあがれ」 「こんなの舐められるわけ…」 嫌がるジャスティーの顔を無理やり鈴口につけていく。 「がばっ…やめ…んがっ…」 嫌がれば嫌がるほど楽しくなっていくジャスティー。どろどろの我慢汁が垂れ流しになりジャスティーの顔面にベットリとくっついていく。 「あぁ…最高だよジャスティー…」 みつおは、そう言いながらちんこを大きくさせていく。ぱっくりと開いた鈴口はまるで巨大な口のようにジャスティーを襲っていく。 「やめ…て…く……」 ジャスティーは嫌がりながらそのまま鈴口の中に頭がすっぽりおさまってしまった。 がちむちの筋肉をバタつかせ必死に抵抗するが小人のジャスティーには無力だった。それどころか苦しみながら暴れるジャスティーの姿をみて興奮したみつおは詰まった鈴口からどぼどぼと隙間から流れ落ちていく。 鬼頭の尿道に閉じ込められたジャスティーの顔面にどろどろと大量の我慢汁が流れ込んでくる。 苦しい…つらい…我慢汁に溺れるなんて…くそぉ 息も出来ず無我夢中で暴れるジャスティーの顔がようやく外へと出される鬼頭の上に寿司のネタのようにうつ伏せになったままの格好で指を押し付けられていく。 「今から俺のくさーーい牢獄に閉じ込めてやる」 みつおはにやりと笑うと、もう反対の方で皮を閉じていく。 「やめろおお!!それだけはやめてくれ!!!!」 ジタバタと暴れるジャスティー。指1本で逃げられられないこの状況。 無様な格好のまま皮はゆっくりと閉められていく。 「助けてくれ!!いやだ!!やめろお!!」 徐々に押し寄せてくる皮に逃げられる術はなかった。 ジャスティーはそのまま皮の中へと体を閉じ込められ鬼頭の上から皮が覆い被さりすっぽりと入ってしまった。 「ふふふ。僕のちんこの牢獄は最高だろ?必死に暴れてるようだけど無駄だよ笑ここから出れたヒーローは一人もいないんだから」 みつおはそう言いながら自分の逸物を覗き込んだ。 ちんこの皮がもぞもぞと動きそこに何かいるのがわかる。小さな声のような音も中から聞こえるが皮の中でかき消されていく。 「あぁ…小人が必死に暴れて気持ちいいよっ…必死に動かしても無駄なのになぁ…かわいそうに…これから僕のオナニーの餌食になるんだからね」 そう言うと、みつおは自分のちんこをしごき始めた。 汚い逸物はどんどん固く大きくなり中にいる小人を押し潰していく。 「あぁ…きもちぃぃ…きもちぃぃょぉ!」 みつおは小さくなったヒーローを感じながら自分の逸物をしごいていた。 逸物の皮に閉じ込められた情けないヒーロージャスティー。彼が閉じ込められた場所は最悪の環境だった。 そこかしこからちんかすの匂いが皮の中で溜まりしごく度にジャスティーの体にベタベタとくっついっていく。鈴口からどぼどぼと流れる大量の我慢汁がいかくさくべとべとの体液が身体中に染み付いていく。 強烈な漢臭は、皮の中で密封され熱気と共に全身を襲う。 逸物はどんどんどんどん固く大きくなり、ジャスティーの体を押し潰していく。 「ぐるじぃぃ!!だずげでぇー!」 必死な声も悔しい叫び声も何をしてもこの地獄からは逃れられない。 それどころか暴れれば暴れるほどに逸物はどんどん固く大きくなっていく。 巨大な鬼頭と皮に押し潰されながら悲鳴をあげるジャスティー。逸物は固くなっていくと同時にどんどん動きが激しくなっていく。 どくんどくんと脈をうつスピードが早く大きくなっていく。 「やめろおお!いかないでくれ!!!頼む!!」 体の全身から伝わってくる今にも射精しそうな逸物。脈が早くなり熱気が込み上げてくる。 鈴口がぱかりと開き始めた次の瞬間、ぴたりと動きが止まった。 「やばい…やばい…いくところだった…まだまだ僕の逸物味わってもらいたいもん。ここで出したらつまらないよね笑」 みつおはそう言いながら少し休憩をして再びしごきはじめた。 「あぁ…きもちぃぃなぁ…ふふふ。僕の逸物は凄く美味しいでしょ笑たっぷり味わってもらうからねぇー」 みつおはその後いくギリギリで寸止めを何度か繰り返していった。そうしていくうちに徐々に我慢汁が出なくなっていくと 「そろそろいきたいな」 とみつおは呟いた。今まで我慢していた射精を次こそ出すぞっ!と言わんばかりに活性化した逸物がびくびくと動き出す。それに合わせてジャスティーも限界の力を振り絞り暴れ始めた。 「あぁ…きもちぃぃ!いきそう…あぁいく!いくーーー!」 びくんびくんと動く逸物と共に勢いよく皮から飛びだしたジャスティーと濃厚な精子。 ちんげのうえに降り立つジャスティー。 そしてどろどろと粘りけのある濃い精子が鬼頭から垂れていく。 「きもちよかった…ジャスティー…そんな所で寝てないでほら!僕の精子だよぉ!たんとお食べ」 ジャスティーはそのまま摘ままれると鬼頭にべっとりとついたとろっとろの精子を絡めとるようにジャスティーを転がしていく。全身が一気に精子でべたべたになっていく。 粘りけの強い精子で身体中にぬべぬべになっていく。 「やめろぉ…くせぇーよー…もぅやめてくれぇー」 かろうじて声を出すジャスティーをつまみ上げるみつお。 両手をつままれぶらぶらになったジャスティーを見つめるみつお。精子は全身にべっとりとくっつき、ぐったりした様子でうなだれていた。 「ふふふ。僕の逸物最高だっただろ…その情けない姿で飾ってやるよ!」 みつおはそう言いながらもといた箱のケースに縛りつけて箱に戻した。 精子まみれのヒーロージャスティーが箱のなかに閉じこめられ他のヒーロー達の棚に飾られてしまった。 続


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