XXX4Fans
ちんた from fanbox
ちんた

fanbox


部下に縮められて飼われる話

「おつかれさまっすー!先輩ー!」 俺の肩を掴みながらモミモミしてくる男。分厚く大きな手は男らしい。野太い声の先に視線をやると凛々しい顔にヒゲが整えられている。にっこりと微笑む顔が可愛い。 「おーおつかれー。外回りは大丈夫だったか?」 「あったりまえですよ!もう入社5年目ですよ!余裕っすよ!」 ばっちぐーのポーズをする彼は柴田拓郎。入社してからずっと俺が上司であいつの指導をしている。といっても今はもう1人立ちをしているのだが、今でもこうして仲良くしている。人懐っこさとコミュニケーション能力の高さでお客様の心をガッチリと掴む優秀な人材だ。 「先輩!今日帰り家着て下さいよ!宅呑みしましょ!」 「柴の家か…今日は特に何も無いし良いぞ」 「やった!」 柴田の事は愛称で柴と呼んでいる。愛嬌があるその顔と凛々しい顔が愛おしくてたまらない。 でもこの気持ちは抑えておかないと… 俺はあいつのただの上司なのだから 仕事が終わり、俺と柴はまだ夕焼けの空の中帰り道を歩いていた。 柴の家は社宅で会社からもそんなに遠くはない。歩いていける距離だった。 俺は、近くて楽という名目で良く柴の家に泊まっていた。まぁ実際はあいつともっとそばにいたいだけだったのだが… 同じ気持ちだったら良いのにな そんな淡い期待をしたらこの関係も壊れてしまい、仕事もしづらくなってしまう このままで良いんだ… 俺は、そんな葛藤を常に抱きながら柴と接していた。 「先輩聞いて下さいよー」 柴は帰り道の最中も会話は止まることがなかった。 人懐っこさと愛嬌たっぷりのあいつの姿を見ながら幸せを噛み締めていた。 柴の家についた。家にはトロフィーが飾ってある。 柴は小、中、高、大学とずっとラグビーを続けていて高校生と大学生の時は部活のキャプテンだっあこともあったそうだ。その時の写真とMVPのトロフィーとかイロイロらしい。 俺は、トロフィーなんて取ったことないから正直うらやましいし眩しく感じる。 そんな風にトロフィーを横目に俺は、定位置に鞄を置き、スーツを脱ごうとした。 と次の瞬間、柴の体が俺の上へと倒れ込み俺を床に押し付けた。 胸がドキドキ鼓動する。これは… 「どーした?柴?もう酔ったのか?まだ酒飲んでないぞ」 「酒のせいじゃないです」 「じゃああれか!転んだとか」 「そんなんじゃないです。もう俺我慢できない」 「我慢ってどういう…」 顔が近い。本気の目をしたあいつの瞳に俺がうつる。かっこいい…… 「俺…先輩のこと好きです」 「柴…冗談とか…」 「冗談じゃないですっ!本気です!俺先輩のこと好きです!」 「柴…俺もお前が好きだ…」 俺の言葉に柴の唇がゆっくりと近づいていく。 柴の心臓の音がうるさいほどに聞こえる。 俺の心臓と同じ音。 あー…好きだ…柴… 柴の唇が俺の唇と触れる。チクチクする髭が重なりながら舌がゆっくりと混ざり合う。 「良かった…今日から先輩は俺のモノだよ」 にっこりと微笑む柴の可愛らしい表情を見た瞬間、目の前の柴の顔が歪み始めた。 なんだこれ…くらくらする…あれ…目が 俺は、目を瞑りゆっくりと開いた。 目の前にうつったのは柴の巨大な顔だった。 「お前がっ!体がでっかくなってるぞ!どうなってるんだ!」 俺の言葉に巨大な顔がニヤリと微笑み 「先輩が小さくなったんすよ!」 と言う言葉とともに巨大な掌が俺の体を包みこんだ。 生暖かいゴツゴツした柔らかい皮膚に全身が包まれていきながらエレベーターのように上へと体をあげられていき俺の目の前に映る巨大な柴の顔が俺のことをみて微笑んだ。いつもの可愛い笑顔が大きくなってそこにある。 「先輩のことずっと前から俺のものにしたかったんですよね…俺サイズフェチで好きな人を縮めたい欲求があるんですよ」 「サイズフェチ…おい冗談だろ…人間縮めるなんてそんなこと…」 「魔法のリップクリームってご存知ですか?唇に塗って相思相愛の人とキスをするとその人間を思うがままに出来るって話」 確かにネットで噂になっていたが…でもまさか実在するなんて 「たまたまネットで売ってるのを見つけて、試しに買ってみたんですよ。先輩が俺のこと好きなのは知ってたし」 「そ、そうなのかっ!」 「バレバレですよっ!すぐ俺のこと目で追うし、先輩可愛いから」 「いや、お前の方が可愛いだろ」 「先輩…嬉しいですっ…それじゃあ俺のものになってくれますよね?」 「ちょっと待ってくれっ!俺は普通にお前と付き合いたい!」 「これが俺にとっての普通です…先輩の全てが欲しいんです」 そういうと、柴は俺の体にさらに近づけていき、俺の両掌を巨大な親指と人差し指でつまんだ。 俺は腕をあげてブランブランの状態になった。 「先輩の体…エロいっすね…美味しそう」 じゅるりと垂れたよだれを吸い上げる柴。 「よせ…やめろ…俺を食べる気なのか!」 「食べる?違いますよ。これから味わうんですよ」 そういうと巨大な顔が近づいていく。柔らかい笑顔が目の前にくると巨大な口がくぱぁと開かれた。 唾液たっぷりのテカテカの舌が巨大な口から現れると俺の皮膚にゆっくりと触れていく。 「やめろ!柴!!」 唾液含んだ舌が俺の体に触れると体中にべたりとくっついた。柔らかくて暖かくぬめぬめした巨大な生物のような舌に俺のいちもつは即座に反応した。 「先輩…ちんこ固くなってますよ…俺の皮膚にかんじちゃったんですか?」 「柴…お前…」 「もっとやって欲しいんですね!分かりました」 「ちょっまっ!」 俺の言葉を遮るように巨大な舌で何度も俺を味わっていく柴。 巨大な舌が何度も俺の体に唾液でべっとりと湿っていった。 「先輩…美味しいっす…最高ですよ…もっともっとぐちょぐちょにしてあげますよ」 そういうと巨大な口がぐわんと開くと俺の体を包みこんだ。 巨大な舌に包まれたら俺は口の中でゴロゴロと転がされていった。 上下左右全く理解出来ないまま口の中で弄ばれていった。 唾液のぬめぬめと口臭で気持ち悪さもあったが、巨大な舌で包みこまれ全身を刺激され俺の一物は固くなっていた。 きもちぃぃ… 部下に縮められて弄ばれながらも俺は好きな人の口の中で興奮していたのだった。 あぁ…柴ぁ…くっあぁ… 俺の喘ぎ声が口の中で反響した 喉の奥からくっくっくっと声が聞こえる 「先輩のエロイ声たまんねぇー」 喉の奥から野太い声とともに俺の体をさらに刺激していく。 あぁん…きもちぃぃ…柴ぁ…… 俺の一物はさらに固く大きくなり口の中でぐちょぐちょに溶けていくような感覚だった。 まるで柴に吸収されるような感覚。 あぁ…もう限界……きもちぃぃ…いく 俺の体は熱くなり、柴の口内に勢いよく精子を出した。 今まで味わったことのない快楽。 全身唾液でぬめぬめになりながら大好きな男の中で射精した快感で浸っていた。 すると、周りが明るくなり巨大な指が俺を摘むと外へとゆっくりと出された。 外に出ると巨大な柴の顔がこちらを覗いてにっこりと微笑んでいる。 「先輩…俺の口の中でいっちゃいましたね…そんなに気持ち良かったっすか?」 ニヤニヤと笑う柴。可愛い顔がいたずらする子どものようにみえる 可愛い… 「気持ち良かった…」 俺は一言そう言うと柴はにやりと笑うと 「先輩変態ですねw大好きです」 柴はそう言うと、俺をつまんだまま下へとおろした。 エレベーターのように下っていくとやがて見えたのはまっすぐにそびえ立つ巨大な一物だった。 「先輩が可愛いから俺のちんこ…こんなにギンギンになっちゃったよ」 そう言いながら俺に見せつけてくる巨根。 いや巨根というよりは塔に近い。血管が浮き出てがまん汁でテカテカになったそのエロすぎる塔は東京タワーのようにそびえ立っていた。 「エロ…」 思わず口から出たその言葉を柴は聞き逃さなかった 「今から先輩にはこのえろーいちんこを奉仕してもらいますからねっ!」 その言葉と共に俺の体はどんどん巨大な一物へと近づいていった。 近づけば近づくほど柴の一物から放たれる男臭が濃く感じていく。そしてゆっくりと竿に俺の体をくっつけた。 生暖かい感触。固くなった一物がドクンドクンと脈をうつのを感じる。 まるで別の巨大生き物のようなちんこにへばりつきながら俺はゆっくりと上へとあげられていく。 上がれば上がるほど近づいてくる鬼頭。強烈なイカくさい匂いとネバネバの体液が徐々に近づいていく 「先輩が俺の一物にくっついてる…すげぇ…!このまま俺の鬼頭にくっつけてあげますよ」 柴の野太い声とともに俺は巨大な指で鬼頭の先端に体を押し付けられた。 ぬるぬるする体液が体中にくっつき柴の男臭が鼻を突き破る。アンモニアのつんとくる匂いも混ざり俺はこの巨大な生物に吸収されてしまったかのような錯覚に陥った。 「しばぁ…あぁ…しばぁ……」 声がかすれながら大好きな柴を感じていた。 臭くて気持ち悪くて嫌なのに それでもあの男らしい柴の一物といったいになることに興奮している自分がいた。 「どうっすか?俺のちんこ?先輩銭湯一緒に行ったときにチラチラ俺の見てたっすよね笑ヨカッタじゃないですか?特等席ですよ」 柴は小馬鹿にしたように俺を見つめながらそう言った。その顔がとても可愛くて愛おしい 「しばぁ…」 「先輩…俺のくせぇ体液舐めてくださいよ」 柴の言葉に俺は小さな舌を鈴口にくっつけた。 どぼどぼと泉のように飛び出るでろでろのがまん汁を口で抑えこんだ。 口に流れ込んでくる我慢汁はねちょねちょして濃厚過ぎてとても飲めるものじゃなかった。口の中で糸をひいている。 「んごぼっ!んぐっんん」 それでも俺は必死に口の中に吸い付くように含んだ。 「先輩…エロすぎる…俺のちんこを必死に舐めてる…あぁ…もう我慢できねぇ!」 そう言うと柴の巨大な指が俺の体を鬼頭に押し付けた。 「んぐ…」 「先輩…俺の皮に閉じ込めてあげますよ。皮の中で俺の射精までじっくり堪能してて下さい」 その言葉と共に俺の体は巨大な膜に覆いかぶさられた。 暗闇の中、ねちょねちょの鬼頭がさらに俺の体を押し付けていく。 皮に押し付けられグイグイと押しやられていく。 ドクンドクンと脈がどんどん早くなるを感じた。 周りが暑い。鬼頭がねばっこい…くぅ…これは まるでサウナ…しかも全身我慢汁まみれの くっ…くせぇ 周りに充満していく 俺は柴のオナニーの一部に… 考えただけでも勃起してきた。 このまま俺は柴のちんこの一部に… 意識が遠のく… こみあがってくるのが分かる… ドクドクいってる…くる! 次の瞬間、全身に生暖かい物体と共に光の外へと飛び出した。 上を見上げると、柴のいったばかりの顔がこちらをみている 「はぁ…はぁ…最高です…先輩…」 「柴…」 全身が精子で濡れてるのが分かる いかくせぇ…ベトベトぬるぬるする… 手で顔をぬぐったがその手が精子まみれでもはや意味をなさなかった。 俺はそのまま巨大な指でつままれた 「精子でベトベトっすね先輩…エロいっすね笑部下の精子まみれになってるのに先輩嬉しそうっすね笑変態だなぁ先輩」 にやりと笑う巨大な部下の姿 つままれたまま俺は机の上に置かれてセロハンテープでぐるぐる巻きにされて瓶の中につめこまれた 「先輩は今日からオレのペットですよ」 俺はこうして部下のペットとして飼われる事になった


Related Creators