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ちんた from fanbox
ちんた

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ホームレスに縮められてペットになった男 プロローグ

須藤直樹25歳

スポーツトレーナーをしていて

スポーツ万能

成績優秀

小中高とカーストの常に上位にいた

部活動は所属しておらず、大会がある度に狩り出されていた

野球の試合に出れば、打てる投げれるで大活躍

バスケの試合に出れば、得点王

バレーボールの試合に出れば、アタックをばしばし決める

将棋大会では優勝し

クイズ王でも優勝し

文武両道の彼は女性からもかなりモテてクラスでは直樹のファンクラブもあった

大学卒業後、大手企業に就職した直樹はロレックスの時計をつけ、高いスーツとブーツを履いて仕事をしていた

そんな彼にはある日課があった

週に3回から4回行きつけのジムに通い汗を掻くことだった

タンクトップに着替え半パンになった彼の肉体は男でもかっこいいと二度見するほどだった

すらっとした脚にしっかりとした筋肉がつきすね毛が生えてがっしりした腕から見える濃い脇毛が汗でたらりと流れてエロさが増していた

ジムで汗を流すと、シャワーも浴びずにタンクトップのままジムを後にしてしばらく歩くととある公園に足を運んだ

そこには1人のホームレスが住んでいた

ボサボサの髪ともっさりと生えた髭。汚れた体は清潔感は全く無い

年齢は40代位で

寝袋とテントを張りその前で黙って体育座りをしている

「おっ!いたいた」

直樹はそういいながらそのホームレスの元へと近づいていくと目の前でにやりと笑うと一万円を落とした

「今日の分だ!俺を楽しませろ」

直樹の言葉にホームレスはすぐに一万円札を受け取りポッケにしまうと2人は公園のベンチまで行くと直樹はベンチに座り、ホームレスは四つん這いになって直樹の革靴に舌を使って掃除し始めた。

「革靴なんて舐めてどうするんだよ!靴脱がして俺の足を舐めるんだよ!」

革靴でホームレスの頬をぺしぺしと叩く直樹。

「負け犬なんだから口で脱がせろよなっ!」

直樹の言葉にホームレスは革靴を口で咥えながら脱がしていく。

人間の口では上手く脱がすことが出来ずに時間がかかっていると

「いつまでかかってんだよ!ノロマが!」

と直樹はそう言い放ちながら脱ぎかけた革靴でぺちぺちとホームレスの頬を叩いた

ホームレスは黙ってその靴を口で脱がすと今度は靴下を口で咥えようとした

1日働いた革靴の中で濃縮された蒸れた靴下からは強烈な菌の匂いが放たれている

ジムでトレーニングした後シャワーも浴びないで出てきたのはこれが理由だった

汗をびっしょりかいた靴下が革靴の中でさらに男臭を濃くしていた

「うごっ!うぐっ!」

苦しそうにむせるホームレスを見ながら直樹はニヤニヤと笑った

「くせぇだろ!負け犬!お前のために臭くしといてやったからなぁ」

直樹のにやりと笑った表情は悪人そのものだった

ホームレスは強烈な匂いに耐えながら靴下を咥えた

強烈な苦みと鼻につんとくるアンモニア臭。ざらざらした感触にこれは咥えてはいけない汚いものだと体は理解した

ホームレスはその苦しみに耐えながらゆっくりと靴下を脱がした

靴下から現れた男の足。たくましくがっしりとしたその足は汗でべっとりと濡れてさらに強烈な匂いを放っていた

「ほら、負け犬舐めろよ!」

直樹は汚い足でホームレスの顔を踏みながら言った

ホームレスは犬の鳴き声をマネしながら足の指と指の間に丁寧に舌を入れた

「フフッ…無様だなぁ負け犬…俺のクセェ足…美味しいか笑?」

ホームレスはワンワンと声をあげながら今度は足の爪の垢を丁寧に舌を使って舐めていく。

その以上とも思える2人の光景は夜の静かな公園にうつっていた


直樹が初めてこのホームレスに出会ったのは1年以上前になる

人気のない荒れた公園にたまたま酔っ払ってたどり着き、そのホームレスをみつけた

社会人になった直樹はいつもカーストで上位にいたが急に新人という下の立場になりイライラが溜まっていた

賢い直樹は上手く上司と立ち回りいい関係は気づいていたが、ストレスは溜まる一方『』だった

誰かを支配したい

そんな支配欲が溜まっていた直樹の目に飛び込んだのがそのホームレスだった

「なんだよ!ジロジロみやがって!おまえみたいな負け犬は俺に服従すれば良いんだよっ!」

直樹はこの言葉に思いついた

こいつを俺の玩具にしてやろう

金さえ貰えればなんでもやるホームレスは文字通り直樹の犬となった

初めて人間を支配した直樹はえもいわれぬ快感を得た

一度だけの出会いだったはずのこの出会いだったのだが、この快感を再び味わいたいと

月に1度2度、週に1度、2度、とどんどん時を追うごとにここに来る回数が増えていった

お金はたんまりある直樹はホームレスが豊かなにならない程度の小遣いを与えながら、ホームレスを蔑んで楽しんだ

そして今日も毎回のルーティンであるジム終わりのクセェ体をホームレスに堪能してもらおうと此処にきたのだ


直樹は足を舐め続ける自分より年上の男を見つめながら高揚感でちんこが固くなっていく

「情けねえ面だなぁ笑年下の男の足舐めて悔しくねぇのかな笑そんなことないか。金さえ貰えればなんでもやる犬だもんなぁー」

直樹はそう言いながら臭い足でグリグリと直樹の顔を押し付けていく。

指毛が生えた男らしい足を必死に舐め続けるホームレス。ガタイの良い体を支えるのに30cmはある大きな足を舌を使って丁寧に舐め続けた。

その情けない表情を見て直樹の逸物は固くなっていった。自分より年上の人間を屈伏させているこの瞬間に興奮していたのだ

直樹はそのまま反対の足もホームレスに舐めさせた

ホームレスは悔しさを表情に滲ませながらワンワンと声をあげて舐め続けた。その姿を写真にパシャパシャ撮りながら楽しそうに笑う直樹

「良く撮れてるだろっ笑お前の情けない姿」

直樹はそう言いながら撮った写真をホームレスに見せつけた。自分が必死に足を舐めているその顔が鮮明に写されたその画像をホームレスは見つめると悔しそうに顔をしかめながらも足を舐めることを止めなかった

「おっ!あいつからLINEきてる!……良かったなぁお前…今日はお金また入るぞ」

直樹はそう言いながら、スマホの画面をみせた

そこには、和哉という男から通知があり『いまからそっちに向かう』

という文面があった。


直樹の幼馴染。一宮和哉

親ですら心の中で見下していた直樹だが、和哉だけは唯一対等だと思える人間だった

和哉とは小学校から仲が良い友達…というよりはライバルに近かった。常に成績上位な2人は小中高大学と常に成績やスポーツで競っていた。

社会人になっても連絡を取りあう仲だった和哉が初めてこのホームレスと出会ったのは直樹に勧められてこの公園の事だった

最初は嫌悪感すら覚えていたホームレスだが

友達の足をそして自分の足を舐めるその姿に高揚感を覚えた


それから直樹の誘いを受けるたびに行っていたのだが、今日初めて和哉の方から連絡をよこした


公園に来た和哉はタンクトップに半パンとラフな格好で来た

直樹はすらっとした筋肉質体型の俗に言うイケメンだとしたら和哉はがっしりしたゲイにモテそうな犬系顔の男だった

「こっちこっち…お前から連絡するなんて珍しいな…この犬を急にいじめたくなっちゃったのか」

直樹はそう言うと足元のホームレスの顔をグリグリと地面に押し付けながら言った

和哉は直樹に今日あったことを話した

要約すると

自分より無能な上司に生意気なやつだと言われたうっぷんを晴らしたい

ということだった

「今日のために溜めてきたんだ!たっぷりと堪能させてくれよなっ!おっさん!」

そういうと和哉は一万円札を床に投げるとホームレスは足を舐めるのを止めて万札に飛びついた

ホームレスが振り返ると2人の若者がちんこを出してベンチに座っていた

「ほら!金やったんだから舐めろよおっさん!」

「なにちんたらやってんだよ!負け犬!」

2人の若者の言葉にホームレスは近づくと、二本の太いちんこに顔を近づけた。

男達はぺちんぺちんと汚いちんこで頬を叩き始めた

「ほら、俺達のちんこ奉仕しろよ!」

「犬みたいにキレイに舐めろよ!」

ホームレスはその言葉にちんこを舌で使ってぺろぺろと舐め始めた

強烈な匂いが全身を刺激するホームレス。嫌悪感と屈辱に満ちながらただただ男達のちんこを舐め続けた

「やべぇ…やっぱ男のフェラ気持ちいい」

「ちげぇよ犬だろっ!最高のペットだよ!こいつ」

和哉と直樹はホームレスの舌使いを感じながらすぐにちんこを立たせ始めた。ホームレスは口を広げると二本同時に口の中に咥え始めた。大きな口でぬちゃぬちゃと音を立てじゅるじゅるとすする音に2人は喘ぎ声をあげた

「女よりよっぽどうまいよなぁ!さすが、直樹のペットだよな!」

「普通の女じゃこんな情けない姿出せねぇよな。男のちんこをイヤイヤ咥えるおっさんの顔がたまんねぇんだよ!まぁこいつはおっさんじゃなくてただの負け犬だけどなっ!」

2人はそう言いながら腰を振り喉の奥までちんこを突っ込み始めた。

「んご!んぐっ!んぐっ!んんっ!やめっ!」

「犬なんだから、人間様の言葉をつかうんじゃねぇよ!」

「んんごんんぐっ!んん」

ホームレスはこの状態をただただ受け入れ奉仕するしかなかった。

「その悔しそうな顔いいねぇ!どうだ?年下の男達のちんこの味は?美味しいか?」

……直樹の言葉に黙ってしゃぶり続けるホームレスの顔を上に上げた。上目遣いでこちらを覗きながらちんこをしゃぶる男に直樹は

「だまってねぇで、返事しろよ!負け犬!」

その言葉にホームレスはワンワンと鳴き始めた

「いいねぇー美味しいかぁ!じゃあお前にサービスだ!俺のちんこをけつのあなでも味あわせてやるよ!」

その言葉と共に、男はちんこを口から外すと一万円札を襟に入れ、ズボンとパンツを脱がした

風呂に何日も入っていないためかけつから強烈な匂いが放たれている

「うわぁ!くせぇ!やべぇな負け犬のアナル」

「そんな汚いけつあなにちんこを入れて大丈夫か!細菌とかやばそうだぞ!」

「大丈夫だよ!何回もやってっから!男のアナルって締まっててきもちぃんだよねぇ…あぁでもお前は男じゃなくて負け犬だもんなぁ…ヒィヒィ言いながらアナル侵されるの見てるの最高なんだよね」

そう言うと直樹は穴をほぐしもせずに硬くなったちんこをホームレスのけつあなに挿入していく

「んごいてぇ!いたっい!」

ホームレスはあまりの激痛に声を上げると

「負け犬が人間様の言葉を出すなっていっただろ!」

直樹はそう言いながらさらに奥へと無理やり突っ込んでいく。

あまりの激痛にホームレスは

「あん!あん!あーーん!」

と苦しそうに雄叫びを上げながらあまりの激痛に涙をこぼしていた。

「おい!こいつ泣いてるぞ!俺のちんこ咥えながら

笑!情ねぇなぁー!ほらおっさん!泣いてねぇで俺のちんこもちゃんと奉仕しろよ!」

和哉はそう言いながら喉の奥にちんこを突っ込んだ

「んごんんっ!んぐっ!あぁ!うぐっ!」

上からも下からも襲ってくる男のちんこにホームレスは苦しそうな声をあげた

『どうして…こうなってしまったのだろう…俺はちつからこんな風に…』

ホームレスはそんなことを思いながら2人の若者のちんこを無理やり奉仕させられていた


ホームレスの男は昔はごくごく普通な男性だった

中小企業に入り、奥さんもいて子どもいて順分満帆だった生活も30歳過ぎた辺りから一変する

ギャンブル依存症。それが彼の病名だった

止めたくても止められない。重なる負け越しに自分の貯金も全て使い家の金にまで手を出した男は妻からも見放され出ていかれた

残された家も結局払えず家具などを全て売り払いこの身とテントと寝袋だけを持ってこの公園に住み着いた

いずれ借金を返して更生してやるその野望を抱いていたのもいつしか消えて手に入れた金は全てギャンブルに使っていった

そして35歳を過ぎて、直樹と始めて出会ったのだ

年下の男にバカにされ罵られ無理やり侵されるのは屈辱だったが、直樹は金をくれた。もし俺が侵されるの嫌で途中で逃げ出したりもしたら金はくれなくなるだろう。そしたら大好きなギャンブルも出来なくなってしまう

それは嫌だ…金のためならなんでもやってやる

男はそう心に覚悟を決めて直樹のペットとして飼われることにしたのだ


「やべぇ…めっちゃきもちぃぃ…負け犬のけつあな締まっててきもちぃぃ」

直樹はスパンスパンと音を立てながらはげしくアナルをほっていく

「あっ!あっ!あっ!んっぐ!」

激痛に耐えながらホームレスは和哉のちんこを必死に咥え続けた

「あぁっ…きもちぃっ…いっいきそぅ…」

腰を激しく振りながら喉の奥までちんこをつっこむ和哉。

「んごんんっぐんんん!」

「あっ!いくっ!でちゃぅ…あぁ…」

ホームレスの口の中に大量の精子を射精する和哉

「和哉いったか…やべぇ俺もいきそう!あぁいく!いくーー!」

腰を激しく振りながらホームレスのアナルに押し付けたちんこからとろとろの精子を中だしすると賢者タイムの開放感ある表情をした

「んぐんんっ…んぼっ!」

2人の若者に無理やりおかされたホームレスはようやく口から逸物を出されて開放され顔を上げるとニヤニヤと笑いながらこちらを覗いている2人の姿があった

「気持ちよかったよ負け犬!また頼むぞ!変態!」

ホームレスは自分より若い男2人にまるで奴隷のように扱われる日々を送っていたのだ


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