ホームレスに縮められてペットになった男2
Added 2024-05-09 09:24:17 +0000 UTC子供の頃からなんでも人並み以上にでき 人より劣っているものなど生まれてこの方感じたことなど無かった 自分より無能な人間ホームレス 遊び感覚でホームレスを奴隷のように扱って弄んでいた直樹 そのホームレスに小さくされて丸呑みにされて今、うんことして肛門から排出される手前まできていた 体中にまとまりついた強烈な匂いとうんこのカスに直樹は苦しんでいた 頼む…ここから早く出してくれ…… 何度願ったか分からないこの願いを神様はようやく聞き入れたのか直樹の耳元にホームレスの声が語りかける 『うんこしてぇ…そろそろ出るころかなぁ…あいつ…おい!良く聞け!うんこ野郎…これからお前は俺のけつあなから飛び出して大便器に発射されるんだよ…そのまま流れたくなかったら俺のけつ毛にしがみついてでも耐えるがいい』 ホームレスの声に直樹はようやくここから開放されると同時に大便器でうんこと一緒に流される自分の姿を想像した そして次の瞬間眼の前が明るく照らされた ゆっくりゆっくりと硬いうんちと共にけつあなから飛び出した 「くそぉ!やってやるぅ!!」 直樹は落ちる瞬間に肛門に触れると無我夢中でしがみついた。持ち前の身体能力で掴んだままでいるともと人間であったうんこのカス達が大便器に落下していった 直樹は肛門にこびりついたクソと一緒に毛深いけつ毛にからまっていた そのまま大便器に落ちたうんこは流されていき自分は助かったと思った が、この時の直樹は知らなかった。ここで流れた方がまだ地獄から抜け出すことが出来たかもしれなかったことを 「ちゃんと残ったみたいだね。俺のペットのクソムシ君笑。さぁ!俺の奴隷!友達の事をきれいにしてやれよ!命令だ!」 直樹とは違う誰かと話しているような様子のホームレス。そして次の瞬間、直樹の眼の前に広がった巨大な顔に直樹は驚愕した 「和哉!?和哉!?なのか!?」 直樹の目の前には巨大な顔の和哉が顔を近づけていた 「和哉!たすけてくれ!こいつに縮められたんだ!!」 直樹は毛深いけつ毛で必死に体を動かした。 「すまん…直樹…」 和哉の目が悔しそうに顔をしかめると目を瞑って巨大な口を開いて舌を出した 「よせっ!何をする!おい!和哉!和哉ーー!!」 声を荒げて鳴き叫ぶ直樹 巨大な舌はけつ毛に近づくと直樹ごとけつ穴を丁寧に舐め始めた 「うぇ…くせぇ…いやだぁ…」 和哉は苦しそうな声を出しながら毛むくじゃらでクソがこびりついたケツを舐め続けた 「あぁ…きもちぃぃ…いぃウォシュレットだ。友達ごと俺のけつ穴をきれいにしてくれてありがとうな。もっと味わいたいだろっ!遠慮するなよ」 ホームレスは和哉の後頭部をトイレの壁にくっつけるとけつあなを和哉の顔面にグリグリと押し付け始めた 「うっごほっ!うぐぅ!やめぇろぉ!いやっ!いやだぁ!んぐっ!」 嫌がる和哉だが舌でけつあなを舐める行為を止めることは無かった。まるで誰かに体を乗っ取られているように無様に舌をくっつけた 「やめろぉ!くそぉ!和哉!おまえ何でこいつの言いなりなんだ!助けてくれよ!!」 直樹の体はけつあなから解き放たれ和哉の舌の上にいた和哉の舌は毛むくじゃらのけつあなをなめ回すしていてその舌と共に直樹ごと丁寧に汚いけつあなをきれいにしていた 「いいねぇ…無様だねぇ…和哉…俺のことホームレスってバカにして散々遊んでくれたけど今じゃ俺の操り人形だもんなぁ…よしっ!もういいぞ!おまえの友達も大分きれいになっただろ?どれ?見せてみろ!」 ホームレスはそう言いながらけつをどかすとしゃがんでいる和哉に顔を近づけると和哉はゆっくりと口をあけた 空けた瞬間、うんこの匂いが、ぷーんと広がり直樹が舌で唾液まみれになっていた 「うんうん…情けない姿だねぇ…あれ?そういえば、和哉俺にちんこを無理やりフェラさせたよなぁ!今度はお前が俺のちんこをフェラしてくれないとさ!不公平だよなぁ!」 そう言いながら、ホームレスはズボンのチャックを開けた 小汚いパンツから現れた逸物は強烈な匂いを放ち、ちんかすがべっとりと鬼頭にこびりついている 「いつ体洗ったかなぁ…忘れちゃったよ…でもここにちょうどいい洗浄機があるなぁ…お前俺のくせぇちんこをキレイに舐めろよ!お前の口の中にいるその虫ごと一緒になぁ(笑)」 ホームレスはあざ笑うかのようにそう言うと、ちんかすが溜まったヌメヌメの鬼頭を和哉の顔に近づけて行く 「よせ!やめろぉ!いやだぁ!いやだあああ!」 和哉はそう言いながらも体は言う事を聞かず徐々に顔を近づけていった 一方口の中に閉じ込められた直樹もホームレスが言った言葉に恐怖した 「あいつのちんこがくる!」 口の外へと逃げようと舌を登るように駆け上がり巨大な出口へと走った その瞬間目の前に現れたのは巨大な亀頭がぱかりと開き強烈な匂いと共に勢いよく和哉の体を喉の奥へと押し返した 「いやだああああ!出してくれえええ」 直樹の鳴き叫ぶ声が口の中に響いた そして次の瞬間、巨大な舌が直樹ごと巨大な逸物に近づいていく 直樹はなすすべもなく巨大な舌ごとゴロゴロと転がりながら鬼頭にベッタリとくっつくと全身が巨大な舌ごと押しつぶされていく 「くせぇ!いやだあ!いやだあああ!」 巨大な舌はぬちゃぬちゃと音を立てながら逸物を舐め回していく んごんん!んんごご! 和哉の苦しんで叫ぶうめき声が反響している それでも巨大な舌はでろりと逸物を舐め大きな口で巨大な逸物を吸い付いていく じゅぼじゅぼと音を立てながら激しさを増していくフェラに直樹は悲鳴をあげるしかなかった いかくさい匂いと大量に放たれるぬめぬめの我慢汁が容赦なく襲ってきた 全身はぐちょぐちょになりながらちんかすたっぷりの逸物に直樹は体を委ねるしかなかった 「あぁ…きもちぃぃ…最高だよぉ和哉。こっちみてフェラをしろよ」 ホームレスは和哉の顔を見下ろしながらいった どんどん固く大きくなる逸物を一心不乱にしゃぶる和哉を見つめながらそう言うと和哉は上目遣いでこちらを覗いた 今までバカにしていたホームレスのちんこを一心不乱に吸いつく愚かな若者の姿におじさんホームレスはさらにちんこを固くさせながらニヤニヤと笑った 「いい顔だなぁ…和哉…お前もこうやって俺のことを見下ろしてたんだろ?いい眺めだなぁ…ホームレスだとバカにした人間のちんこを舐めてるお前の姿…無様で最高だよぉ…」 ホームレスはそう言いながら喉の奥に向かって一気に一物を押し込んだ んごんんごご!がはっ! 「ほら!えずいてんじゃねぇよ!ちゃんとご奉仕しろ!」 「あがっ…んぐ…」 さらに激しさを増していくホームレス。コシを前後に振りながら吸い付く和哉の口を感じて我慢汁をどろどろと垂れ流していく 「あぁ…きもちぃぃ…やばい…出そう…あぁ」 ホームレスの言葉に和哉は慌てふためき始めた だがどうすることも出来なかった彼は、ホームレスの能力で下僕になったのだから ホームレスには逆らえない体のまま和哉は必死に抵抗しようとした だが、彼の力の前では無力だった射精する瞬間のちんこが口の中でびくびくと動いて喉の奥に生暖かい物を感じるとネバネバの無味な液体がどろどろと流れ込んでいくのを感じた じょぼ!じょぼと何度も飛び散るように口の中に入り込んでくる精子に和哉は口を外そうとしたが 「まだだよ…これで済むと思ってるのか…」 そうホームレスは言うと、一言 「俺のちんこだけ時間よもどれ」 そう唱えた。すると先程いったばかりのちんこが再びふにゃふにゃのちんこに変わった 「第2ラウンドだ…」 そう言うとホームレスは腰を振り始めた んごんんっんん くそぉ…俺の体が勝手に…いやだぁいやだぁぁ 口の中がホームレスの臭い精子でいっぱいの中、和哉は無我夢中で目の前のちんこをフェラしていく 男の、しかも何日も洗っていないホームレスのちんこを必死にしゃぶり続けていく じゅるじゅるんごっ…じゅぼじゅぼ 音を立てながらしゃぶる和哉は上を見上げるとにやりと不敵に笑うホームレスの姿がこちらをみている 「いい顔だなぁ…お前のその面…お前今までに俺に何回…何十回フェラさせたか分かってるか?倍返しにしてやるよ」 ホームレスの言葉と共に再びホームレスのちんこからは大量の我慢汁が流れ出てきた 智也の能力は全ての物質を自分の思い通りにする事が出来る 和哉が智也に逆らえないのも、その様に命じたからだ そして今智也の逸物は時間を戻していく前のちんかすたっぷりの汚い逸物に変わっていた 折角和也がフェラをしながらきれいに舐めたはずの 逸物も再び洗っていない汚れたちんこへと変わっていた これをホームレスは何度も何度も繰り返そうとしていた その事に気付いた和哉は絶望の中でただ1つの事を願った。 頼む…誰でもいい…通りかかってこの姿を通報してくれ… しかし、誰も通るはずもない。今まで直樹と2人散々ホームレスを弄んでいたが1度も誰かが通りかかることなどなかった それほどまでこの場所は隠れ場所としてめったな事が起きない限り人が通らなかった 「やべぇ…きもちぃぃ…あぁ…いきそぅ…」 ホームレスはそう言いながら喉の奥までつっこみながら勢いよく腰を振り始めた んごんんんんっ!んんんんんん! やめろぉ!いかないでくれぇぇぇ!! 情けない言葉にならない発狂と共に再び口の中には男の精子が広がっていく どぴゅっ!どぴゅっ!と 小刻みに動く逸物と2発目の精子が口の中に入り込んでいった 「はぁはぁ…2回目早かったなぁ…フェラ上手くなってるんじゃないか?和哉?このまま3ラウンド目いこうか(笑)」 よせっ…いやだぁ嫌だーーー! 何も出来ない和哉は再びふにゃふにゃの汚れた逸物を吸い付きはじめた いったいどれくらいたったのだろうか 口の中では直樹が精子まみれの中で汚れたちんこごと巨人達のフェラに巻き込まれていた 何度いったか分からない射精の数。それに比例して口の中の精子の量も増えていった。 精子を飲み込むことを許されないのか溜まっていく精子に直樹は体中ヌルヌルになり精子まみれになりながらも必死にもがいていた 「もういやだぁ…助けてぇ…和哉……」 直樹が疲れ切り絶望している中、再び巨大な逸物は動き始めた。ドクドクと脈をうち熱くなる逸物。まるで別の生き物のように暴れる逸物にすぐにいこうとしているのが理解した 「やめろ!いくなぁーー!いかないでくれぇぇ!」 直樹の目の前の鬼頭の穴がぱかりと開くと勢いよく汚い白い液体が直樹の全身に降り掛かっていく 「うぅ…もう何回目だよぉ…もういやだぁ…出してぇ……」 口の中は精子の海と化しヌメヌメした濃厚な男汁に埋もれていく直樹 なんどもがいて叫んでも止まることはない巨大な舌は再び巨大な逸物を舐め始め、ちんこは再び固くなり始め、ちんかすが蘇るように鬼頭に発生していく 舐めても舐めてもきりがない逸物は強烈な匂いを放っていく んごんんんっぐんんんっ! 仲間だったはずの和哉は今や直樹の体を弄ぶ巨大な口でしかない 弄ばれていく直樹はただただ口の中で巨人共のフェラの餌食になるしかなかった 「あぁっ…最高だよぉ…おまえ…」 んごんんっごがはっ 「おい!出すんじゃねぇよ!お前が口から一擲でも俺の精子をこぼしたら、お前の口の中にいる哀れな虫と一緒の姿にかえてやるからなぁ!」 その言葉に和哉の目から生気が失った 精子を飲み込むことも出すことも出来ず口の中には臭い男の逸物が随時精子を出し続けている 目から涙を浮かべながらこの眼の前の地獄を受け入れ続けるしかなかった 「いい表情になってきたじゃないかっ!その表情最高だよぉ!ほらぁもっと吸い付けよ!」 ホームレスは腰を振り和哉の喉の奥へと突っ込んだ んごっ! 苦しくて思わず吐き出しそうな精子を必死に口の中にしまった 「へぇ…そんなにこいつみたくなりたくないんだ。友達なのにねぇ…安心しろよ…俺が満足するまでフェラはやめねぇからなぁ…出さないように精々頑張れよななぁ」 そう言うと、ホームレスは今まで以上に激しくちんこを押し込むと亀頭から一気に精子が噴射した んがはっ! 思わず吐き出した目線の先には口から出され精子まみれになった直樹の姿だった はぁはぁ… 息を切らしながら膝をついて地面に転がってる友達の姿を眺めながら視線を上にやった ホームレスの顔が見下しているようにこちらを覗いていた と次の瞬間、景色がぐっと下に移っていった 目の前には横たわる直樹の姿 今まで虫のように小さかった友達が同じ目線の高さにいた 「ちび共が!俺のペットとして可愛がってやるよ!」 その言葉と共に2人の小人がホームレスの体に捕まってしまった