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ちんた from fanbox
ちんた

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ホームレスに縮められた男3

ホームレスの足元にいる2匹の小人 一匹は精子まみれになりながら倒れており、もう一匹は上を見上げながら恐怖で固まっている 彼らは元人間だったものでホームレスをバカにして弄んでいた若者たちだったが今や立場が逆転していた 今まで弄ばれていたホームレスは小さな2匹の虫を眺めながら、脱ぎ捨てた靴から出した素足を出して前に近づけた 「俺の足を舐めろ」 それは若者達、直樹と和哉がホームレスに放った一言を返す様に言った 「ふっふざけんなっ…お前の足なんか舐めるか…」 精子まみれの小人直樹が這いつくばりながら叫んだ 「直樹…」 和哉は小人にされ精子まみれにされてもなお対抗する直樹の姿に奮い立った 「そうだ!お前みたいなやつの言うことなんか聞くか!」 と次の瞬間、巨大な足は2人の体を押し付けていった 「生意気言ってんじゃねぇよ!虫が」 不老不死の小人2人は死ぬことは無かったが強烈な足の匂いと激痛に悲鳴を上げた 「いつ洗ったけなぁー?匂いたっぷりしみついた俺の足キレイにしろよなぁ」 靴下も履いてない状態でボロボロの靴を履いていたホームレスの足からは納豆が腐ったような強烈な匂いと男の汗の匂いが混ざった異常な匂いが2人を襲った 「いやだぁ!くせぇー!踏むんじゃねぇー」 情けない声をあげる二匹の虫を足の指で器用に摘むと両足でハンバーグのように挟んだ。 「俺のくせぇ足で挟まれてかわいそうになぁー。どれどれ笑もっと包まれて情けない声あげながら悲鳴あげろよ!」 ぐりぐりとホームレスは2匹の虫を両足で押し付けていく 悲痛な叫び声を出してもがく2匹の虫たち 巨人の容赦無い足の動きに和哉と直樹はされるがまま足の指に包まれていく 足の指の先は切られていない爪には垢がこびりつきそこからも強烈な匂いが放たれもはや息することすら地獄の中ホームレスはさらにおいうちをかけていく 「俺の足の指を掃除したらここから出してやるよ。お前らの小さな体で舐めてきれいにしてくれよなぁ」 その言葉に先に反応したのは直樹だった 「誰が、お前の足なんか舐めるか!俺達はお前の遊び道具じゃねぇ!」 「へぇー…まだそんな減らず口叩けるのか…俺に口の中に入れられて飲み込まれて消化されてうんこと一緒に出されて精子まみれになってもそんな言葉言えるなんて大したもんだよ…でも友達はどうかなぁ?」 ホームレスの言葉に直樹は和哉の方を見ると足の指に顔をうずけめようとしていた 「和哉!だめだ!こいつの言う事聞いちゃ!あいつは底辺の人間だぞ!家も金も持ってないクソみたいな人間なんだぞ!」 「直樹…すまない…どうかしてた…俺達は住む世界の違う人間だもんな…俺はもう2度とこいつの言うことは聞かない!」 「へぇ…さっきまで俺のちんこをフェラしてた人間は言うことが違うなぁ…まぁ今は奴隷として命令してないから反抗的な態度取れるよな…よしっ!分かった。お前らにはもっと強烈な場所に案内してやるよ!」 そう言うと、ホームレスは足から2匹の小人を摘むと巨大な顔を近づけた 「醜い虫共だなぁ…お前らにお似合いな場所を案内してやるよ」 そう言うとホームレスは巨大な腕をぐわんとあげると2匹の目の前に現れたのはジャングルのように広がる脇毛だった まだ近づいてもいないのに強烈な匂いを放つホームレスの臭い脇毛。何日も洗っていないのか毛には大量のフケがこびりついている 納豆が腐ったような強烈な匂いに二匹は恐怖で固まった 「い…いやだぁ!こんなの!助けてくれっ!」 「おい!そんな所に入れたらどうなるかわかってんのかっ!ただじゃすませねぇぞ!」 二匹はばたばたの体を動かして暴れ始めた 「俺の香ばしい脇毛に喜んでるのか変態小人共。そんなに喜ぶならさらに臭くさせてやるよ!俺の1ヶ月分の垢をたんと食べさせてやるよ」 その言葉と共に、ホームレスの体がより一層強烈や匂いを放っていく 「や…やめろぉ…くっくせぇ…そんなぁ」 「ふざけるなっ!嬉しくねぇよ!てめぇの脇毛なんか誰が舐めるかっ!」 「いいねぇ…2匹ともいい声で鳴くなぁ…でもただきれいにしてもらうだけじゃつまらないからなぁ…どっちが綺麗にできるか勝負させよう!」 そう言うと、広げた脇毛に思いっきり和哉をグリグリと押し付けた。断末魔の様な悲鳴を上げた和哉を脇を絞めて閉じ込めてしまった 鳴き叫ぶ和哉の声ももはや届かなくなってしまい残りは直樹だけになってしまった 「さぁてとお前の番だ!お前の友達とどっちがオレの脇毛を綺麗にできるかな(笑)」 ニヤニヤと笑うホームレスに直樹が悔しさで顔を歪ませた 「お前みたいな社会のゴミに…俺は……」 「お前はその社会のゴミの脇を食べる虫なんだよ!ゴミにたかるハエみたいに精々おれの脇を味わうといい」 ホームレスの言葉と共に反対側の脇が広げられた そして勢いよく直樹は毛深い脇毛にからまって切った 脇毛に不時着すると、フケがねちょねちょと体にこびりつき強烈なアンモニアの酸味帯びた匂いが鼻を襲った。直樹は目の前がクラクラと目眩がして失神しかけた。その瞬間、巨大な掌がグリグリとニオイのもとに押し付けられていく 臭いとも言えず ぎゃー! と悲鳴を挙げながら口の中に入ってきた苦い脇毛を噛みしめる直樹 そして次の瞬間、脇が閉ざされていった 胃袋の中と同様暗さはなく一本一本の毛が鮮明に見えていた ネチョネチョのフケは湧きが締め付けられる度にねちゃぁねちゃあと音を立てていく ワイヤーのようなぶっとい毛に絡まれ動きすら取れない直樹を巨大な脇は容赦なく襲っていく いったいいつ終わるのか…これを舐めなきゃいけないのか…いやだぁ舐めたくねぇ…ぜってぇいやだ… 直樹は脇毛に絡まれながらも絶対あいつの思い通りになるものかと強い意志でなんとか持ちこたえていた だが、それも長くは続かなかった。どれくらいの時間がたったのか。1時間?いや2時間?5時間は経過してるのではないか 直樹は永遠とも思えるこの地獄に耐えるのに必死だった すると、直樹の耳にホームレスの言葉が語りかけられた 「ちゃんと舐めてない奴がいるなぁ…舐めないとそこから出れねぇぞ…それともここから出たくないのかなぁ?2匹がちゃんと俺の脇を奉仕するまではここから出さねぇからなぁ…」 ホームレスの声…あいつは、和哉は舐めたのだろうか…いや、こんな奴の言う事聞くほど弱くない きっと耐えているはずだ 直樹は徐々にこの匂いと風景に慣れてきて、最初ほどの嫌悪感はなくなってきた 大丈夫耐えられる 直樹はそう心に誓い、毛むくじゃらの脇毛の中で耐え続けていた ホームレスの声が聞こえてからかなりの時間が経過した。もう1日は立っているだろう 直樹はそんなゆとりができてき始めたこ再び声が聞こえてきた 「まだ舐めてないやつがいるなぁ1時間よく耐えたなぁ…そんなに俺の脇毛が好きみたいだなぁ。そうかぁ…じゃあもう一ヶ月時間を経過させてみようかな(笑)」 1時間しかたっていない?そんなはずは? 直樹がそう感じた次の瞬間、さっきまでとは別次元の強烈な匂いが放たれ、フケが倍ぐらいに増え粘り気がさらに増し、まるでチーズのように体にこびりついて離れなかった 「うぅ…くせぇ!出せー!出してくれー!体が…おかしくなっちまう…」 直樹は叫び声をあげながら無我夢中で脇毛を舐め始めた 口の中にねちゃねちゃと入ってくるフケが強烈な苦みと大量の汗の酸味で口の中がぐちゃぐちゃになっていった 「やめろぉ…くぅ…やめてぇ…頼む…出してぇ…お願い致します…どうかぁ…」 ついに泣き言を言い始めた直樹がようやく脇から出されたのはそれから1時間が経過してからだった 直樹が脇から出ると目の前にはホームレスの掌に乗っかってニヤリとわらう和哉の姿だった 「かずや……」 直樹は巨大な指につままれかすかに言葉を発した 「おせぇよ!直樹…」 「こいつはなぁちゃんとに俺の言う事聞いて舐めたからご褒美に先に出してあげたんだよ…直樹…お前の負けだ」 「負け…?」 あんなに耐えたのに、この俺が…… 「罰ゲームだ…和哉。これからお前のちんこでそいつの情けないアナルを開拓してやれ」 その言葉とともに直樹は巨大な掌の上に落とされた 「直樹…お前が悪いんだぞ…変なホームレスに合わせなきゃ…ちゃんと言う事聞いてれば…こんな事にならなかった」 「和哉…嘘だろっ…友達だろっ?」 直樹は巨大な掌で近寄ってくる和哉をあとずさりしながら下がっていく その姿をみたホームレスは巨大な指を使って直樹を仰向けにしてまたを広げた状態で固定した 「さぁて…このクソムシのけつあなを開拓してやれよ。お友だちくん(笑)」 ホームレスの言葉に直樹は逸物をアナルへと近づけていく けつげが生えたアナルはひくひくと動き、直樹の悲鳴が聞こえてきた 「やめろ…いやだ…いやだーーー!」 嫌がる直樹のアナルに和哉の逸物が触れると、グリグリと奥へと入っていく 「あがっ…いでぇー!やめろぉー!抜いてくれー」 「あぁ…直樹のアナル締まってて気持ちいぃ…女のより全然きもちいぃかも」 「ふ、ふざけるなっ!いでぇ!いでぇよー!!」 和哉はその悲鳴を楽しむようにぐいぐいとアナルに押し込んでいく 「どうだ?アナル掘られる気分は?そんなに叫んで嬉しいのかなぁ」 ホームレスはニヤニヤと笑いながら悲痛な表情を見せる直樹を楽しそうに見つめた 今まで散々アナルを犯されてきたホームレスは嬉しそうにその状況を見つめていた 「これだけだとつまらねぇーな…俺も楽しみてぇー」 ホームレスはただ見ているだけだと飽きてきたのか和哉と直樹が合体したまま掴んだ 「おい!何すんだ!話が違…うわぁ!!」 和哉は巨大な掌に掴まれながらそんなことを口にしていた 和哉と直樹が不時着したのはさっき舐めるのを拒んだ両足の裏だった。 両足の裏に落ちた2人はハンバーグの様に挟まれてセロハンテープのようなもので足と小人で固定された 「完成だっ!これで俺の臭い足を堪能しながらこきつらの惨めな交尾みれるぞ!」 そう言うと両足をくっつけた。和哉と直樹は両足に挟まれながら無理やり交尾をさせられ自分の意志だと何もうごけなくなってしまった 「くせぇ!!なんでだよ!直樹のアナル掘ったらもとの大きさに戻してくれるんだろっ!なんでこんなめに!」 「気が変わった…オマエは一生小さくしてやる!」 「そんなぁ…一生なんていやだ!」 和哉は落胆した様子を見せていた。その様子をみて直樹は和哉に売られた事を初めて知った 「和哉…お前…」 脇毛にいたときもずっと和哉の事を信じていたのに裏切られていたのか…くそぉくそぉー 直樹は悔しさに涙を滲ませた 「喘ぎ声が聞こえねぇなぁー激しさが足りねぇーか」 ホームレスは巨大な足で2匹ごとさらにグリグリと押し付けた。強烈な匂いを放つ足に大量の汚れが付着して直樹の顔面を襲った 「いでぇー!くせぇー!いやだぁーだずげでー」 「そうそう忘れてたけど、俺の足も2ヶ月ぶんたってるからその分だいぶ臭くなってると思うぞ!2匹とも臭いの好きだもんなぁ(笑)」 ホームレスはそう言いながら足を押し付けたり離したりして直樹のアナルを無理やり掘っていく 「いでぇ!いでで!やめっ!あがっ!ぐっ!ぐぞっ!!」 「あぁ…はぁはぁ…あぁ…きもち…ぁあくっくせぇ……」 ホームレスの足の動きは徐々に上手くなり和哉のちんこは次第に硬く大きくなっていく 我慢汁がたらたらとけつあなに入っていくのを直樹は感じていた 「はぁ…はぁ…あぁぁ…」 耳元で友達の喘ぎ声が聞こえてくる くちゃくちゃとけつ穴を掘る音が聞こえ、鼻には納豆が腐ったような強烈な匂いが放たれる 叫び声を上げると口の中に入る汚れに舌がぴりぴりする ヌメヌメの足指の汚れが顔にべったりと触れる 五感すべてがホームレスによって支配され直樹は徐々に自尊心を削られていった 「あぁ…いきそぅ…あぁ…」 「和哉…いかないで…」 「いくー!あぁー!いくぅーーー!」 自分の中に流れ込む生暖かい感触。男に犯された屈辱にぐったりとしている直樹。 「はぁ…はぁ…頼む…もとに戻してくれ…約束だろっ…」 和哉は息を切らしながら足の裏で訴えかけていた 「そうだったなぁ…でも気が変わった…お前みたいな友達を裏切るような人間にはこの姿がお似合いだ…」 「なにを…」 「安心しろ!お前のぴったりなおうちを見つけてやるからさっ!」 そう言うとホームレスはとある瓶を取り出した その中には10匹ほどの全裸の男たちがとじこめられていた 「よせっ!何をするっ!離せっ!離せぇーー!」 和哉はそのまま便の中へと放り込まれてしまった 「和哉!おまえあいつをどうするつもりだ!」 「君の友達はこれから新しい飼い主に買われるんだよ!直樹…お前は俺の玩具として一生楽しんであげるからなぁ」 ホームレスは直樹の顔を見ながらニヤニヤと笑った 直樹はホームレスのその笑顔に恐怖で涙がこぼれた 「泣くほど嬉しいのか…よしよしっ!これからもずっと一緒だからなっ!」 「くっくそぉ…俺の人生を返してくれ…」 この瞬間、直樹は初めて自分がゴミの様に扱っていたホームレスに負けたと実感した こうして、ホームレスは直樹を正式な玩具として飼うことになった


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