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ちんた from fanbox
ちんた

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小人を買った男

俺はサイズフェチだ 今日 小人店というお店で 初恋の男にそっくりな高校生の海斗君と 今俺が推しに推してるラガーマン日向選手 この2匹の小人を購入した 初恋の男も推しのラガーマンも画像で加工して小人にさせておかずにしていたんだけど まさか本物の小人に出会えるなんて夢にも思っていなかった こいつらを使って何しようか 俺はハイテンションのまま家路に着いた マンションのオートロックを開いて5階の自分の部屋について一息ついた よし…そろそろ開けよう 俺は買ったばかりの小人が入った箱を袋から取り出した 中では疲れたのかぐったりしている2匹の小人が手足を縛られて箱の中に閉じ込められている だが、俺の顔をみた瞬間、気が狂ったように箱の中で暴れ出す2匹の小人 俺は箱を開いて板に取り付けられた小人達を出した 「2匹とも可愛いなぁ…」 俺は括り付けられた板を机に置いて鑑賞した 小人にされ手足を固定されて暴れる姿 これから何をされるのか恐怖と絶望で引きつった顔 俺が求めてた物はこれだ…さぁて何からしようかなぁ 「くそぉ!このまま俺達をどうする気だ!お前は何が目的なんだ!」 「お願いします!どうか開放して下さい!悪いこと何もしてないんです!」 一生懸命命乞いをする2匹の小人に俺は自分の携帯で加工をした写真を見せた 「俺が巨人の手に握られてる…」 写真を次にめくると初恋の男が口の中に閉じ込められてる加工した写真を見せた 「俺の写真…なんで?」 「この人は俺の初恋の相手なんだよね…今はもう疎遠になっちゃったけど、ずーっと好きだった…まさかっそっくりな人間がいるなんてさ。ビックリだよ」 「俺はお前の初恋相手じゃないだろ!頼むよ!元の姿に戻してくれよ」 涙目になる高校生。あぁ…この姿たまらねぇ 「せっかく買ったんだ。元に戻すわけないだろ…それより今日からお前の名前はマサだ!俺の初恋相手の代わりに楽しませてくれよ」 俺の表情をみて、いやだー!と叫ぶマサ。初恋の相手の代わりに俺の玩具として楽しませてくれそうだ 俺はそのまま写真をめくって、小人になった日向選手が俺のちんこにしがみついて舐めてる合成写真をみせた 「お前…これなんなんだよ!」 「日向言っただろ…俺達をどうするつもりだって…何が目的か?俺はさ、ゲイで好きな人間を縮めて弄ぶ妄想して興奮するサイズフェチなんだ。まさか本当に実現できるなんて…興奮して俺のちんここんなになっちまったよ」 俺はパンツを脱いで机にドスンと自分のちんこを乗せた 目の前に現れた巨大な俺のちんこに2匹は大声をあげて体を揺らして抵抗しはじめた 「やめろ!そんなきたねぇもん近づくんじゃねぇ変態野郎!」 「いや…いやだぁ…こんなの…たすけてぇーー!」 情けない声を上げる日向とマサ この姿たまらねぇー… 俺は写真をめくっていき、2匹の小人に写真を見せた 「お前らにはこれからこれを体感してもらおうか!」 それは俺が作った画像でマサが机に固定されて俺の巨大なちんこで押しつぶしている画像だった 「い…いやだーーー!頼むやめてぇ!やめてぇーーー!」 必死に助けを懇願するマサ 「マサ…俺のちんこをたっぷり味わえよ」 俺はドシンとちんこをマサの体に押し付けていく 「うぅ!くせぇー!やめろぉ!潰されるぅ!じぬぅー!!」 「安心しろよ…お前ら小人は全員不老不死みたいだから潰された位じゃ死なないし年もとらないみたいだから、死ぬことはないからさぁ」 俺はそう言いながらグリグリと押し付けていく 「よせ!止めるんだ!こんなこと!相手は高校生だぞ!」 隣で潰されていく仲間をみつめる日向が必死に吠えている 「大丈夫…次はお前の番だからさ!」 俺はそう言いながらマサの体に押しつけて床オナのようにちんこをマサごと押し付けていった あぁ、きもちぃぃ…コリコリする小人の感触、マサの悲鳴と苦しそうな表情。想像してたより100倍興奮する。 俺のちんこは次第に固くなりトロトロの我慢汁が鬼頭から流れて滴りおちてマサの体にねっとりと絡みついていく エロい…まるでローションまみれのように濡れるマサ でもこれはローションじゃなくて俺の体液でそれを全身で浴びている。その姿を見るだけで興奮する 「やめろぉ…きもちわりぃ…くせぇよぉ…いてぇよぉ…助けてくれぇ…」 苦しそうに鳴き叫ぶマサを俺は自分の携帯でパシャリと撮った 「うわぁエロッ!やばぁっ!」 俺はその写真を苦しむマサに見せつけた 「ほら、みろお前のこの姿…情けない姿してるだろ(笑)」 マサは目を開き自分の今の情けない姿を写真で残され悔しそうに顔をしかめた 「さぁてと…じゃあ次は」 俺は日向の方をみた ラグビーで培ったたくましい肉体を必死に動かして抵抗する姿は最高にエロい 「やめろぉ!いやだ!そんなの近づけないでくれっ!」 「逃げたきゃ逃げればいいだろ?そんだけ良い体してるんだから。それともその筋肉はだてなのかなぁ?」 「くそぉ!ふざけやがって!こんなの!」 日向のたくましい体でも縮んだ体じゃびくともしない どんなに鍛えても縮んじゃったら無力なんだね 「そうやって必死にもがいてるのエロくて最高だよぉ…どれどれ?これでもっと完璧になれるよ」 「よせ!やめろぉ!くせぇもん近づけるんじゃねぇ!いやだぁいやだぁーーー!」 ゆっくりと巨大な亀頭に近づけてヌルヌルの亀頭を小さな顔にべっとりとくっつける 「うがっ!んんぐぅ!くせぇ!、あぁっ!やめぇ」 男らしく叫ぶ推しの表情が曇っていく 俺はちょっと亀頭をずらすと濡れた情けない男の表情がさらにちんこを固くさせた 「もういやだ…やめてくれぇ…化物…くるなぁ」 「かわいいなぁ…日向…ずっとこうしたかったよぉ…」 俺はその言葉と共にゆっくりゆっくりとちんこを押し付けていく 硬くなったちんこに押しつぶされ悲鳴をあげている ラグビーで培った肉肉しい肉体が俺の巨大なちんこに濡れていく エロい…えろすぎる… 「まさぁーお前も混ざりたいよなぁ…」 隣でぐったりしているマサに話しかけると、気が狂ったように暴れ始めた 「たすけて…たすけて…いやです…お願いです…助けて」 必死に懇願するマサと 「やめろぉーーーー!」 と必死に声をあげて抵抗する日向 そんな2匹の虫たちに俺は別の加工画像をみせると2匹の顔は一気に引きつり恐怖で顔が歪み始めた 「次はこれやってみてぇーなぁー」 言葉に出ない恐怖と絶望に2匹の目には涙がこぼれた 俺が見せた加工画像 それはコンドームに閉じ込められて苦しそうに叫んでいる小人の画像だった 1度やってみたかった…ついにこの日が来るなんて… 俺は縛られた2匹の小人の前でコンドームの袋を開けた 「よせっ…やめろ…やめてくれ……」 「い!いやだぁ!!そんなとこいやだあああ!!」 2匹のわめく声。暴れる姿。これから俺のオナニーの餌食になるんだから怖いよなぁ… 俺は掌を2匹に近づけるとそのまま2匹を覆いかぶした 掌の中で叫ぶ2匹を掌の中に感じながらぶちぶちぶちと縛っていたテープをとっていく こんなに簡単に取れるのに情けない奴らだなぁ と思いながら俺は拳の中で暴れる2匹を感じていた 「これ、握りつぶしたらどうなるかなぁ?」 俺はぎゅっと軽く握ってみると ぎゃああ!という悲鳴と共に弱っているのを感じた 俺はその手をゆっくりと開くと、ぐったりと横たわる2匹の小人がうぅ…とうめき声を上げていた 俺はもう一方の片手で2匹の小さな掌を掴むと空中へとあげた 宙ぶらりんになった2匹の小人は顔を下にさげてまるで人形のように動かなかった 「おいおい…軽く握っただけだぞ!情けない!」 俺の言葉に言い返す気力すらなくなったのか下を向いたままぐったりとしている 「さぁてと、それじゃあ俺のオナニーの餌食になる前に…2匹ともコンドーム入れるのはつまらないからゲームをしよう!」 「ゲームって…俺達をどうしようっていうんだよ」 「これやってみたかったんだよね」 俺が見せた加工画像は、巨大な俺に小人が両手足を巨大な両手でもちIの字になりながら小さなちんこを巨大な舌で舐め回しているものだった 「先に俺の舌に精子を出した方が罰ゲームとしてコンドームに閉じ込められることにしよう…なぁ!面白いだろっ!」 「さっきから変な画像ばっかり人の顔で作りやがって!男のフェラで射精なんてできるかっ!」 握り潰して折れた骨たちも繋がり再生してきたのか元気を取り戻した小人たち 「その減らず口いつまで叩けるかなぁー」 俺は舌を出して口の周りを舐めた じゅるり… 音を立て唾液いっぱいの舌 自分を丸呑みしてしまうかのような巨大な舌に 恐怖しているのか2匹の小人は立ち上がって掌の端へと走り出した 「おいおい…どこに逃げる気だ」 掌の指をちょっと曲げると掌に転げ落ちていく 「おもしれぇー!無様な姿たまんねぇ…」 俺は面白ろ半分で巨大な舌を手首にくっつけると徐々に掌の上にいる2匹へと近づけていく 「いやだ!くるなぁ!」 「たすけてぇーー!」 2匹は必死に指の方へ向かって再び走り出した そんな2匹を眺めながらゆっくりと俺は手を傾け始める ずるずると落ちていく二匹が舌に触れると俺は舌を丸めて舌に小人達を乗せながら口の中に入れた 口の中で暴れる感触。鳴き叫ぶ声が口の中から聞こえる。舌で感じる柔らかい肉の感触 うめぇ…まるで飴玉みたいだなぁ… 口の中で飴玉のように舐めると男の体の感触を味わえた よしっ!そろそろこいつらの様子をみてみるか 口の中に指を突っ込んで小さな足をつまんで口から出してみる 唾液がとろりと滴り落ちながら全身唾液まみれの小人達が宙吊りになって現れた 「うぅ…なんてことをするんだ…俺達を飴玉みたいに舐めやがって…なんでこんな…」 「もういやだよぉ…」 2匹の小人は宙吊りにされながら鳴いている 「嫌がってるけどお前らのちんこビンビンじゃねぇか…ほんとは俺の口の中で感じてるんだろ?そんなに射精したいならもっと舐めてやるよ」 もう片方の掌で2匹の手をもってI字のように2匹の小人を摘んだ たくましい腕を広げると毛深い脇毛が生えてエロい 手足を掴まれた状態でも暴れる2匹 そんなことしても無駄なのになぁ… 「うまそうな体だなぁマサぁ…日向ぁ…ちんここんなに大きくして…お前たちの射精する所早く見てぇーなぁー」 「よせっ!男になんかしゃぶられてたまるかっ!」 「はなせ!はなしてくれ!助けて下さい!」 2匹の言葉を堪能しながら巨大な舌をペロペロと動かしながら小人達に近づいた 「いやだああぁ!」 「よせぇ!!!やめろおおおおお!」 舌を触れた瞬間に感じる男の感触 ひとなめだけで全身を唾液でヌルヌルにさせてしまった 圧倒的な力の差に興奮した俺は舌を二匹の小人に推し当てながら味わっていく 「やめ…あぁっ!いやだぁぁ」 「くそぉ…止めてくれぇ……」 無様にも叫ぶ小人達。全身が俺の唾液でベトベトになっている まさの体は中肉中背だが筋肉がしっかりしていて舐めると少し硬い感触がある 一方、日向の体はラガーマンの肉肉しい筋肉は柔らかい感触が舌で感じられる 2匹とも汗と男の味が染み込んでいて香ばしくて美味しい 舌をどかすと毛深い体が唾液で濡れてエロさが増している 日向よりまさの方が毛深くて脇毛もジャングルのように生えて、たくましい脚にはすね毛がもっさり生えている 汚さと綺麗さでいえば圧倒的にまさの方が汚い…だがその汚さが可愛い… 日向は男らしく大人の裸といった感じがエロい… この2匹を同時にいっぺんに味わえるのは巨人の特権だ。本当に買って良かった… 俺は今度は舌の先端を使って小さな逸物を重点的に舐めた 「あぁ…やめぇ…」 「くっあぁ……そこはぁ…」 2匹は体をくねくねと動かしながらよがっている 「どうした?男に舐められて感じてるのか?いきたきゃいけば良いよ…先にいったほうが俺のオナニーの餌食だけどな!」 「誰が…男のフェラ…なんかで」 「やめぇ…あぁ…くっ…あぁぁ…」 俺の言葉に必死に抵抗しているが、2匹のちんこはガチガチに固くなっている 推しと初恋の人間の勃起するちんこを拝める俺は最高に幸せだった マサの皮が被ったちんこは固くなるに従って血管が浮き出てびくびくと動いていまるで別の生き物のようだ 日向のズル剥けちんこは真っ赤に染まり今にもいきたそうにヒクヒクと動き亀頭からはとろとろと我慢汁が垂れている 「エロい…まじでかわいい…こんな小さなちんこ立てて…もっともっとこれで遊びたい!」 俺は舌で舐めるのをやめて、唇で二本の小さなちんこを花の蜜を吸うようにちゅうちゅうと吸った 「あぁぁ!そこはぁぁ!」 「あぁん…くっあぁぁ…だめぇ…」 2匹の小人は今までにない以上に高い声をあげて抵抗した 俺の唇の中でビクンビクンと小人のちんこが動いている まるで別の生き物のように動く小さなちんこを唇で思いっきり吸い付く 「あぁ…ぁぁ」 「でちゃ…あぁ……ぁぁ」 喘ぎ声を気持ちよさそうに出しながら男にちんこをフェラされていきそうになっていることに悔しそうにしかめている小人 体はビクンビクンと動き今にもいきたそうなちんこを唇で堪能しながら俺は巨大な舌の先端を使って小さなちんこをペロペロと舐めながら唇を更に凹ませて掃除機のようにちんこを吸い付いた ちゅぼちゅぼ…ぬちゅぬちゅ…ちゅるぅ 音を立てながら吸い付くちんこはビクンビクンと激しく動き熱くなっていく 「あぁ…ぁぁぁ…」 「でちゃ…やめぇ…あぁ…い…い…いくぅ……」 一匹の小人が体を小刻みに動かすと口の中に生暖かい液体が広がった 「はぁはぁはぁ…くっ…あぁ…」 昇天して賢者タイムに入った小人 「最初にいったのお前だったか…日向」 射精しいった瞬間の日向の可愛い表情。俺の口で無理やりフェラされて悔しさと絶頂の表情。 これが全部俺だけのものになったのだ 俺はいったばかりのちんこを吸い付いた 「ぁあ!やめっ!いやぁ…」 いったばかりのちんこを無理やりフェラをされ敏感になったちんこに日向は悶絶している 顔をしかめ、真っ赤にして必死に暴れている 「いったばかりのちんこをきれいにしないとね」 俺は2匹ごとちんこを吸い付いた 「やめっろぉ!…だめぇ…あぁ!!…敏感…くっあぁ…」 情けない声をあげる横でもう一匹の小人のちんこも限界を迎えそうだった 「くっ…あぁ…もぅ…だめぇ…いく!いくぅ!やめてぇ…あぁ!!」 口の中に再び流れていく精子 マサのエロい声と共に涙目になりながら果てて放心状態になっている 「まさぁ…お前のその姿最高だよぉ…」 そう言いながらいったばかりのちんこをちゅうちゅうと吸い付くと、2匹の小人たちは悶絶しながら体を動かす 「やめぇ…あぁっ!!くっぅ!!だめぇ!!あぁっん!くぅっ」 「あぁっ!くそぉん…あぁっ!舐めないでえぇ…」 しばらく舐めてから俺は唇を外して2匹に呟いた さぁて…勝敗が決まったなぁ…日向… 俺はそう言いながらコンドームを出した


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