小人を買った男2
Added 2024-05-29 08:56:14 +0000 UTC俺はゲイのサイズフェチだ 自分の好みの男性を縮めて弄ぶ事に興奮を覚える俺は 小人店という店で 初恋の男そっくりな高校生まさ 今推しているラガーマンの日向 を2匹買った 嫌がる小人を弄ぶように 俺の巨大なちんこを押し付けたり 俺の巨大な口で小さなちんこをしゃぶって楽しんでいた 先にいった方が俺のオナニーの餌食になる 俺のゲームに無理やり男にフェラをされた2匹は日向、まさの順番に俺の口の中に射精した こうして俺のオナニーの餌食になる哀れな小人が一匹確定した 「日向ー。先に射精したなぁ…高校生に負けて射精した性欲たっぷりな日向には俺のクセェ精子がお似合いかなぁ」 俺は日向に向かって言うと俺の手の中で暴れ始めた 巨大な指で小さな手を摘むと小さな体を捻りながら暴れている 「やめろ!いやだぁ!やめろーーー!」 エロい体を必死に動かして暴れる小人に向かってコンドームを見せつけた 「こんなかに閉じ込められてオナニーの道具にされる日向くん…想像するだけでゾクゾクしてくるよぉ…」 俺はコンドームを日向に近づけながらそう言うと、日向はさらに発狂しながらジタバタと暴れ始めた 「やめろ!やめてくれ!頼む!いやだ!」 やべぇ…その表情たまらねぇ…このまま俺の逸物の餌食にしてやる! 俺はコンドームのふちを開いて日向を無理やり押し込んでいく 暴れてなかなか入らない日向を巨大な指で押し入れていく こんなに必死になってくれるなんていいねぇ… スルスルと落ちていく日向はコンドームの先端へと落ちていった コンドームの底で必死に這い上がろうとしてよじ登っていく日向だが掴まるとこもなくするすると落ちていく 必死に叫んで俺のことをみつめているがコンドームの中で反響してなかなか聞き取れない 俺はその姿を拳の中に入れていたまさに見せつけた 「どうだ?お前の仲間がこれから俺のオナニーの餌食になるんだぞ…この情けない姿たまんねぇだろ?」 まさはコンドームの中に閉じ込められた仲間の姿をみつめた 「お願いです…たすけてあげてください…」 「いいぞ!変わりにお前がこの中に入るか?」 俺の言葉にまさは黙って下を向いた 「そうだよなぁ…自分の方が可愛いもんなぁ…ふふっ…可愛いなぁ…まさぁ」 俺はそう言いながらまさに見せつけるようにコンドームをちんこに近づけていく コンドームの中では日向が必死にもがいている 恐怖と絶望に満ちたこの表情がたまらない コンドームを逆さまにしながら鬼頭に被せていく ズルズルと日向は落ちていくと鬼頭の上へと不時着しそれと同時にコンドームと鬼頭に押しつぶされていく あぁ…さいこうだぁ 小人が必死に暴れて動いているのが伝わる 鬼頭に押しつぶされて苦痛な表情が見える 「いい表情だなぁ…日向」 何やら叫び声をあげているが全く聞こえない その情けない日向の姿をみて涙をこぼすまさ 「いい姿だろ?この情けない姿…まさだったかもしれないと思うとゾクゾクするだろ(笑)」 俺の言葉に涙目になるまさは下を向いた 夢にまでみた光景が現実にある 推しをちんこで潰す興奮。俺のちんこはどんどん硬くなっていった 「そろそろしごきはじめるか…精子まみれにしてあげるからね」 俺はちんこをつかんでしごいた 今まで味わったことない快楽に俺のちんこはさらに硬く熱くなっていった 「やめてください…日向さんがこのままじゃ…」 俺のオナニーの餌食になる日向の姿を目の前で見せつけられるまさの必死な言葉に俺はさらに欲情した 「そっかぁ…まさも羨ましいんだなぁ…特別にお前も俺のちんこを味あわせてやる」 「ちがう…やめてぇ!なにするんですか?いやだ!離してーー!」 俺はまさを金玉の裏側に巨大な手でぐりぐりと押し付けた 「俺の金玉の裏くせぇーだろ?舐めてきれいにして俺を感じさせてくれよ」 「うぅ…苦しい…いやだぁ…いや…」 「舐めないとどうなってるか分かってるなぁ…お前と日向をチェンジだぞ…こいつみたいになりたいか?」 日向は嫌がりながらも小さな舌でぺろぺろと舐め始めた 小人の少しの刺激でも俺の金玉を必死に舐めている姿に興奮してちんこはさらに反応していく 「お前が舐めてくれるからちんこギンギンになっちまったよ…ほらもっと召し上がれ!」 俺は小さな体をぐりぐりと自分の玉に押し付けていく 「うぅ…いやぁ…」 弱々しい声を出しながらも無力な男は巨大な金玉に押しつぶされていく 情けない声をあげる哀れな小人に俺のちんこは頂点に達していく 「ぁぁやべぇ…いきそう…あぁぁ…」 体が暑い…息が切れる…イキタイあぁイク… 俺はすんでのところでとどまった ちんこは過敏に反応し亀頭からはとろとろ我慢汁が出ていた 「こんな楽しい遊び…そう簡単に終わらせてたまるかよ」 俺は、今にもいきそうなちんこをみた 鬼頭にへばりついてぐったりしている日向。凛々しさと可愛らしさのある顔が歪んでいく 俺はスマホでその哀れな姿を写真に収めた 「いいねぇ…やっぱ合成より生だなぁ…」 俺は今までの合成写真をみなおしてある写真で手を止めてまさにみせた 「これやってみたいなぁ…」 それは巨大な両足に潰されながらぺろぺろと足を舐めている小人のコラ画像だった 「くっ…うわぁぁ!」 まさが何か言おうとする前に俺は金玉から外して自分の足の裏の上においてサンドイッチのように両足で押しつぶし始めた 「うぅ…くせぇ…助けてぇ…」 顔を歪ませるまさに俺は興奮してちんこを再び立たせていく 「言いたいこと分かるよなぁ…ちんこにぶち込まれたくなかったら俺のくせぇ足を舐めろ!」 まさは俺の言葉に舌を巨大な足裏にくっつけて舐めていく 「うぅ…くせぇ…やめ…くっ…うぅぅ」 まさはそう言いながら小さな舌でぺろぺろと舐め始めた 「あぁ…最高だよ…まさぁ…ずっとこうしたかったんだよ…」 「お、おれは…お前の初恋の相手じゃねぇ…まさなんて名前じゃねぇ…くそぉ」 まさはそう言いながらも俺の足に舌をくっつけていく 「そんなの知ってるよ…俺がまさと言ったらお前はまさなんだ!分かったら四の五の言わずに舐めろよ!」 俺は巨大な足をグリグリと押し付けて無理やり舐めさせていく 「あがっ…くっぁあ…やめぇ…」 まさは巨大な足に囚われながら必死に舐め続けた 「やべぇ…いいぞぉその感じぃ…」 俺は再びオナニーを始めた ぐったりしていた日向も再びビクビクと動き始めた 俺のオナニーの餌食になる日向の情けない表情とともに俺のオナニーの激しさは増していく 「はぁ…はぁ…いいぞぉ…日向…まさぁ…」 俺の体に呑まれていく情けない小人達の哀れな姿を感じながら俺のちんこは再び頂点に達していく 「ぁあ…きもちぃぃ…あぁ…いきそう…あぁぁんんっ!」 俺は再び寸止めで射精を止めた 「はぁはぉ…いきてぇけど…まだ我慢だ…こいつらでもっと遊びてぇー」 いく寸前で止めているせいかコンドームの中は我慢汁でネチョネチョになっていて日向は苦しそうな表情をみせながら俺の一物にへばりついている その姿を見せようと足の裏にへばりついてるまさを足から開放しておれの一物をみせた 「ほらぁみろよぉまさぁ…お前の仲間がこんな姿になってるぞぉ(笑)」 ちんこにへばりつく自分より年上の人間の惨めな姿をみつめるまさ 「頼む…もうやめてくれぇ…俺達は…俺は…人間なんだ…」 まさの言葉に俺はちんこから外して自分の目の前に連れて行く 「お前らは俺に買われたらただの俺の玩具だ…一生大事に使ってやるから覚悟しとけよなぁ…」 俺はそう言いながらゆっくりと脇を広げた 「お前も俺の体を味わいたいだろ?俺のクセェ脇毛の牢獄に閉じ込めてやる!」 「や、やめてくれぇた…たのむ…たすけてくれ…助けてください!」 俺の前で必死に暴れるまさを勢いよく脇毛にくっつけた 俺の脇毛に絡まり苦しそうに声をあげるまさ 虫が毛に絡まるように情けない姿を見せている 「いい姿だなぁ…まさぁ!ほらぁもっとくっつけてやるよ!」 俺の指でグリグリと押し付けると俺の毛にさらに絡まりバタバタと暴れている その情けない姿に興奮してちんこは再びガチガチに固くなっていった 「一度小人を絡めてみたかったんだよねぇ…すげぇえろい…かわいいぃ…」 俺はそう言いながら反対の手で自分のちんこをしごき始めた 「ほら、まさ食事の時間だよ…俺のくせぇ脇毛をたらふくくってみな!」 俺の言葉にまさはその小さな舌で俺の脇毛を舐め始めた 抵抗することすら出来なくなったまさを俺はゆっくりと脇を下ろして閉じ込めた 俺の脇の牢獄に閉じ込められたまさが必死に体を動かしてもがいてるのが分かる 俺はゆっくりと脇を締めていくと動きが止まり小さな舌で舐められているのを感じた 俺は脇に閉じ込めているまさを感じながらオナニーをさらに激しくしていく 無様に俺の言いなりに舐めるまさに興奮してちんこは硬くなっていく 俺は脇を広げてもう一度確認すると脇毛と一体になりながら必死に舌を舐めている 「まさぁ…あぁ…お前のその姿たまんねぇ…俺の脇毛の一部になりながら必死に舐めてる…やべぇ…いきそう…まさぁ…」 俺は片手で脇から引き剥がしてまさごとちんこをしごいた 「あぁ…まさぁ…ひなたぁ…やべぇ…いくぅ…あぁぁ」 俺はついに果てた。今まで最高のオナニーだった 我慢したかいがあった 俺のちんこからは大量の精子がふんしゃしてコンドームの中は真っ白になっている 日向の体も把握出来ない程に大量の精子が飛び出していた 「はぁはぁ…」 俺は息をきらしながらコンドームをそっと外して右手に持った 俺の右手のコンドームには大量の精子で湖が出来てその中でぐったりとした日向の姿があった 俺は反対の手で精子で汚れたちんこをまさで拭き取っていく 「やめろぉ…いや…くせぇ!はなせ…はなしてくれぇ」 悲痛な叫びと共にティッシュのようにまさで拭き取っていく 日向のお陰で俺のちんこはだいぶきれいになったか変わりに日向は精子まみれのグチョグチョな姿に変わり果てた 「お前も、こいつと一緒にここに閉じ込めてやる」 俺の言葉にまさは いやだーーー! と叫び声をあげたがお構いなしに俺はコンドームへと近づけるとコンドームの縁へと近づけた 「やめろぉ…それだけはやめて…いやだぁぁぁ!」 虚しく叫ぶまさだったが俺の前では無力だ 無理やりコンドームの中に入れた 必死にコンドームにしがみついて落ちないようにしているが重力に逆らうことはできず、するすると落ちていき、俺の溜まった精子に不時着した 精子の湖の中もがき暴れはじめるまさ それに気付いた日向は目を覚まして同じ様にまさと一緒にもがいている 「いい姿だよぉ二人共…この中にお前ら閉じ込めといてやる」 俺はコンドームを洗濯バサミで固定して吊るした 俺に買われたのが運の尽きだな 2匹の哀れな姿をみて俺は興奮で満ちていた だが、この時の俺はこの後に起こる悲劇を知るよしもなかった 続