ホームレスに縮められた男 最終話
Added 2024-06-05 08:30:35 +0000 UTCまだ日が昇るか登らないかの早朝 このコースを毎日走る男がいた タンクトップを着たその男は肉肉しい肉体でタンクトップははちきれそうになっていてぶっとい腕からもさっりと脇毛が生えている 短パンからはムチムチのぶっとい足とスネ毛がエロさを増している はっはっはっ と息を切らして滝のように流れる汗を首に巻いたタオルで拭き取りながら走っていた 武田日向 彼はプロのラグビーの選手であるチームのキャプテンを任されている 毎朝この道をランニングしてから練習にいっていた 早朝というのにジリジリと照らす太陽にすこし焼けた皮膚が汗で湿っている 日向が走っている前から薄汚れた男が1人歩いてきて日向とすれ違い様に男はわざと日向の肩にふれた その次の瞬間、日向の目の前は急にぐらっとふらついて膝から崩れ落ち瞬く間に地面に落ちていく 「ふふふ…いい素材見つけたなぁ…」 日向の体はみるみるうちに縮んでいき5〜6cmほどになった 「いてて…何がおき…うわぁぁ!!」 日向は状況が分からないまま暗闇で閉ざされた 「なんだよ!これ!どうなってるんだ!」 男のポケットの中で叫ぶ日向の声は聞こえることはなかった 「こいつは高く売れそうだなぁ…」 日向はそう言うと土手の道を歩き始めた 男の名前は智也。30代後半年齢不詳。元ホームレスだった男は人や物体を思いのままに操れる能力を手に入れ、それ以来男性を縮めて小人を売る商売をしていた 小人店というショップを建て表上はDVDの販売員をしているようにみせているが 裏に入るとそこは小人を売り買いする人身売買の場所となっていた 智也は、小人店の建物の前まで来ると玄関で2人組の警察官が立っていた 1人は40代後半のベテラン刑事 もう1人は20代後半の新米刑事 といった感じにみえた 「すみません…この小人店のオーナー様でいらっしゃいますか?」 新米刑事は智也に向かって話しかけるとこくんと頷いた 「私達、こういうものですが…ここ最近起こっている男性が連続で失踪している事件についてお伺いきたいことがございまして…」 新米刑事は警察手帳を見せながら話を進めていく 神谷守と書かれた警察手帳を閉じて話を始める新米刑事 後ろでは威嚇するような目で智也を睨むベテラン刑事の姿 「それでですね…最近失踪している男性で貴方に良く似た方との接触が多いので何か知ってることがあるのではないかと思い話を伺いに来ました」 智也はベテラン刑事の方をちらっと見て神谷の話に返答した 「こんな朝早く大変ですね…それでその疾走している方ってのはどの人なんですか?」 智也の言葉に新米刑事は写真を見せていく どれもこれもが智也が縮めた男達ばかりだった 「因みになんですけど、お名前伺ってもよろしいですか?」 「俺か?俺はな…お前らの主だ!」 暗闇の中から聞こえる2人の声 「やめろ!だせーー!」 「これは!どういうことなんだ!」 声をあげる小人達の声。日向は久しぶりに他の人間の声を聞いた気がした 「お前達は誰だ!?俺は今どうなってるんだ!?ここはどこなんだ!?」 日向の声に刑事たちはすぐに気づいた 「貴方もホームレスの男に…」 「ええ…いきなり触れたかと思った瞬間、体が下に落ちて気づいたら暗闇にいて…」 「私達は縮められたのかもしれない…神谷が縮んでいくのが見えた…」 その声とともに灯りが照らされ強大な肉の塊が3人を包んでいった 3人がみた光景は巨大なホームレスが自分たちを巨大な手で包んでいて後ろには巨人の自分達がこちらを同じように覗いている 「警察に目をつけられるなんて気づかなかったよ…しょうがないこんどからコピーを作ってこいつらに変わりに生活して貰うことになったよ!さぁお前ら各自元の生活にもどれ」 ホームレスはそう言うと小人のコピー達は部屋をあとにした 「お前が連続誘拐犯の犯人だな!こんなことただで済むと思ってるのか!」 「さすが、ベテラン刑事さん…言う事が違うなぁ!」 そういうとベテラン刑事の顔を巨大な指でつまんで拳から一匹出して顔の目の前にやった 「面はいいけど、年行き過ぎてるなぁ…お前…こりゃあ売れそうにないなぁ」 智也はそう言うとヒョイと空中にベテラン刑事を投げると口でぱくと咥えて吸い込んだ 「先輩!!くそぉ!先輩を出せ!!!!」 神谷は叫びながら体をよじり始めた その姿を楽しそうに智也は見ながら口の中で小人を転がしながら遊んでいく 智也は拳にいる神谷と日向を顔の近くまで近づけて口をすぼめた 唇に挾まれぐったりしているベテラン刑事 「先輩!!しっかりしてください!!!」 神谷の言葉にうぅ…とうめきながら目を開け 「たすけて…くれ……」 という言葉とともに口の中に吸い込まれていった 「それじゃあ丸呑みしてやるよ!俺の体の一部になれよ!」 智也はそう言うと顔を上へあげて首を伸ばした ごくんと飲み込むと小人が喉の奥へと送り込まれているのが分かった 「先輩!せんぱーーい!!」 「ひ…ひとごろしーー!!!」 「ぜってえ逮捕してやる!!!!」 小人達は巨大な拳に掴まりながら必死に暴れていたが逃げられるわけもなく無駄に暴れるだけだった 「安心しろよ…お前らは大事な商品だ…今不老不死の力を与えてやったからお前らは死ぬこともなければ老けることもない…永遠にその姿のままだよ…良かったなぁ」 「ふざけるなぁ!殺人の罪でお前を逮捕する!」 「まだ殺してねぇーよ刑事さん…俺の中でじっくりと溶かされて今頃悲鳴あげてる頃だろうけどなぁ…それともお前も胃袋に閉じこめて確かめにいくか(笑)?」 「くっ…くそぉ…」 「ふふっ…それじゃあお前らをちゃんと飾ってやらないとなぁ…」 智也はそう言うと机まで連れていき二匹を板にくくりつけていく 「やめろぉ!!くそぉ離せー!!」 「いやだぁぁ!やめてくれぇぇーー!」 暴れる二匹の小人も巨大な手に抵抗することは出来なかった 無様にも二匹の小人は板に固定されて机に並べられた 「くそぉ…商品になんかなりたくねぇ…俺は人間だ!」 これから人形として商品にされる恐怖で暴れる日向 「お前は罪のない人をこんなめに…ゆるさない!」 こんな姿になっても行方不明者を助けようとする正義感が強い神谷 「うるせぇーやつらだなぁー」 智也は口の中にちり紙を入れて口を閉ざした んんーーーんんんんーー!! 暴れる2匹の小人をみながらニヤニヤと智也はそれをみつめて棚へ置きに行った 俺があいつに捕まってからどれくらいの時が流れたのだろうか 日中は、あいつの股間や脇や足の裏に閉じ込められ 掃除させられる 舐めても舐めても巨人の体から染み出る汚れが落ちることはない 永遠とも思えるこの地獄の日々。毎日毎日俺はこいつの道具として扱われる そして夜はもっと最悪だ ようやく牢獄から出されるとあいつのオナニーの道具にされてしまう 小綺麗な男の姿は夜になるとあの忌々しいホームレスの姿に変わった 「やっぱこっちの方が俺の様になってるなぁ…そう思うんだろ…なおき(笑)」 巨大な口でニヤリと笑うホームレスの顔。髭を蓄え黄ばんだ口と歯並びが悪いその顔。散々バカにしていた男に今じゃ俺は巨大な掌に包まれてこれから遊ばれようとしている 「今日もたっぷり頼ませてくれよなぁ」 ホームレスはそう言いながら俺を顔の前まで近づけた 「俺の可愛い可愛いなおきくん。俺の口の中でたっぷりと遊んであげるからなぁ…」 よせっ!やめろぉ!やめろおおおお!! 目の前に広がる巨大な口!強烈な匂い!ネバネバの唾液!俺より遥かに巨大な舌が目の前を塞ぎ一瞬で口の中に不時着したかと思うと巨大な口は閉ざされてしまった 柔らかい舌は俺の全身を包まれた 唾液たっぷりの巨大な舌に全身をくまなく舐められた 「おい…お前…また勃起してるなぁ…俺に舐められて気持ちよくなってるのか?」 くっあぁ… そういえばここ何日もいってない…いきてぇ… 「そんなにいきてぇーのか…ずっと我慢してきたもんなぁ」 俺の心に語りかけるホームレスはそう言いながらようやく口臭たっぷりの口から解放してくれた 「なおき…こんなに勃起させて…エロいなぁ…いきてぇーのかなぁ?」 くっ…いきたいが…俺のプライドがそれを許さなかった 「誰が…お前なんかにいかされる位なら…死んだ方がマシだ…」 「俺に口答えするなんて…まだまだ楽しめそうだなぁ!でも大事なペットに死なれたら困るからなぁ…それじゃあこうしよう!」 するとホームレスの隣に俺とそっくりな巨人が現れたのだ 「こいつはお前の分身だよ…最近、小人達が行方不明になるってお前らの事を嗅ぎ回ってる犬がいて新しく分身を作ることにしたんだよ…これがお前の分身だけど、他の人とは違う点が1つあるんだよね」 ホームレスはそう言うと、巨人の俺のちんこを吸い始めた すると俺の逸物にフェラをされた時と同じ快楽が襲った 「あぁ…くっあぁ…」 「なぁ、驚いただろ?こいつとお前の感性は連動してて分身のこいつに受けた感触をそのまま本体が味わえるようにしたいんだよ…面白いだろ(笑)」 「くっ…くそぉ…俺の体で遊ぶなぁ…」 俺は快楽に抗いながら必死に声を出した 「そうだろお前の体も限界なんだろ(笑)俺がお前の分身でかわいがってあげるから…」 ホームレスはそう言うと俺の体をひょいと持ち上げて俺の分身に顔を近づけていく 「ほら、分身直樹!口を開けろ!ほら!あーーん」 巨大な俺の口が目の前に広がる いやだぁ!いやだぁぁぁぁ!! 巨大な口に丸呑みされ閉じ込められた口の中、自分の唾液で絡まるなか、巨大な口の中に巨大なホームレスの舌がベッタリとくっついていた ぬちゃ…レロレロ…ぐちゅぐちゅ… 巨大な舌が絡まりあって襲ってくる 唾液同士が絡まり合う感触が俺の口の中にも広がっている 男のカサカサの唇とチクチクする髭 男の唇の感覚を味わいながらディープキスする舌に絡まれてるこの状況 クソぉ…俺は玩具じゃねぇ…だせー!だしてくれー! 俺は必死に声を上げて口の中で叩いたり引っ張りしたが口の中で何か動いてる位の感覚でしかなかっ「どうだい?俺となおきのディープキスは?口の中でもがいてるのたまんねぇーだろ?」 くそぉ…俺を玩具の様に扱いやがって… ちきしょぉ…… 俺の体は2人の巨人の舌にぐちょぐちょに絡まれながら時間だけが過ぎていった じゅるじゅると唾液をすする音と強烈な口臭の牢獄に閉じ込められる地獄の時間はようやく終わり俺は口から出された 俺は上を見上げると俺が真顔でこちらをのぞき 隣ではホームレスのあいつがニヤニヤと笑いながらこちらをみていた 「いい姿だなぁなおき…そろそろメインディッシュといこうか?お前射精したいだろ?ずっといってなかったもんなぁ」 そういうと巨大な掌に包まれながらゆっくりと下に降りていき目の前に巨大な壁が現れるとその壁ごと掴まれた 生暖かくて生臭い匂い…これは 俺は上を見上げるとでかい鬼頭が見えていた 「さぁてとそれじゃあ俺がおまえのをぬいてやるよ」 ホームレスの声が聞こえると共に俺の背中にも巨大な逸物がべったりとくっついた まるでサンドイッチのように挾まれ身動きが取れない 2本の巨大な一物に押しつぶされながらオナニーが開始された 上下に激しく動く逸物がどんどん固くなってい俺の体を押しつぶしていく 「嫌がってるのに、お前のちんこギンギンになってるぞ(笑)」 ホームレスが俺のことを嘲笑っている くそぉ… 苦しい、体の骨がきしむ、自分のちんこに押しつぶされる! 俺は息を吐いて深呼吸をして心を落ち着かせた 少しでも硬くなったちんこをふにゃちんにさせて苦しみを紛らわせるために 「必死に抵抗してるねぇ…でもいつまでもつかなぁー」 ホームレスはそう言うとさらに激しく手コキをしていく 「くっあぁ…」 きもちぃぃ…いでぇー…やめろぉ…やめてぇ… 男の激しいテコキに発狂しながらどんどん硬くなりガチガチになっていく どくんどくんと脈をうち熱気で汗が止まらない 我慢汁が上から流れてきて体をヌルヌルになっていく やめろぉ…いきたくねえ…このままいったら… 俺は自分の精液まみれになっちまう… 「いいねぇ…もっともっと気持ちよくさせてあげるからねぇ」 その言葉と共に乳首に刺激が襲っていく 「あぁ…やめぇ…」 乳首を滑られているのか…やめてくれぇ…感じちまぅ…あぁ… 自分のちんこがいきたそうに激しく脈をうってるのが分かる…もう限界も近い…このままじゃ俺はいかされ…あぁ… 勢いよく吸い付いていく俺の乳首、どんなに堪えても言う事が効かない きもちぃぃ…あぁ… いきそうな限界になった瞬間、乳首の刺激がおさまった 助か…! 乳首の刺激がおさまったと思ったら次に襲ったのは脇だった 生暖かくてぬるぬるしたものが… くすぐったくてきもちぃぃ…そこは感じちま… あぁ… 初めて舐められる脇毛の感覚に俺の逸物は一気に脈をうつのがはやくなっていく 我慢汁も止まらない…もはや我慢するとかの次元じゃない…これを止めない限り確実にいく… 「やめてぇ…お願い…あぁぁ…」 「男に滑られて感じちゃってるのか…情けねぇ男だなぁ変態なおきくん(笑)」 クソぉ…切り返す気力もない 人前で射精する…恥ずかしい嫌だぁ…そんなの絶対! 俺の固く決意したのを束の間すぐにその決意はすぐに壊された 俺の首元に吸い付く唇 「あぁ…でちゃう…でちゃう……」 首筋を丁寧に舐める感触… あぁ…きもちぃぃ…くっあっ…… 俺のちんこから今まで出したことないような濃厚で大量の精子が噴出した こんなに溜めてたのも初めてでこんなに快楽を覚えたのも初めてだ 俺の賢者タイムの間に自分の巨大な逸物からとろとろと精子が流れこみネバネバの精液が体に浸透していく 「いったみたいだなぁ…気持ちよかったかぁ…変態なおきくん(笑)」 ホームレスはそう言いながらいったばかりのちんこと自分のちんこでまたしごき始めた 「あぁ…やめてぇ…いったばかりはだめぇ」 射精したちんこをいじくり回されて嫌がるが巨人の俺はされるがままで抵抗をしない もがく俺を楽しむようにちんこをしごくホームレス ぁあ…おかしくなっちまぅ…あぁぁ…だめぇ… もだえる俺を巨大な手が再び巨大な逸物ごとしごきはじめた 「くっあぁ…やめぇ…くぅ……」 苦しみもがき奇声をあげる俺を巨大な掌は容赦なくオナニーを始める 「俺まだいってねぇんだよなぁ…いかせてくれよ」 ホームレスはニヤリと笑いながらそう言うとオナニーを再び始めていく 「くっぁんあ…うぅ…あぁ…」 「あぁ…きもちぃいなぁ…もっと気持ちよくなりてぇ…」 ネチョネチョと音を立てながらちんこをしごいていくホームレス 全身は大きなちんこに挾まれ身動きがとれないまま口の中に苦みと酸味が混ざりちんことはまた違う強烈なアンモニア臭が鼻を襲った 「ぁあ…脇毛舐められるのやべぇ…感じちまう」 ホームレスは巨人の俺に自分の脇毛を舐めさせているのか!?くっ…くせぇ…くるしぃ…たすけぇてぇ… ビクンビクンドクンドクン 脈を打ち続ける逸物が熱くなり熱気で汗をかきはじめた。 「ぁあ…きもちぃぃ…いく…いくーー!」 ホームレスの喘ぎ声は頂点に達し、体に精子が流れていく 「うぅ…たすけぇ…てぇ……」 苦しそうな声を上げながら流れ出る精子を全身で受け止めていく 「はぁはぁ…きもちぃぃ…最高だったよ」 気がつくと俺の分身は消えて目の前には巨人のホームレスが摘みながら俺のことをみていた 一生かわいがってあげるからねっ… ホームレスはそうニヤリと笑いながら俺のことをみつめていた そう…俺の地獄への生活はこれから一生続くことになる こいつの暴走を止めてくれ… 俺はそう願うばかりだった 完