警察官が悪者を小さくしてこらしめる話
Added 2021-03-03 15:10:53 +0000 UTC1 今日は、大学以来の同級生と久しぶりに食事の約束をしていた。 大学の近くの駅。夜の19時に待ち合わせということで18時50分に到着するとすでに友達は待っていた。 彼は野口。ぐっさんの愛称で呼ばれていた。彼は真面目な性格で大学卒業後警察官の学校へと進学。無事に警察官として働いている。工場で働く俺とはだいぶ差がある。仕事もないのにきちっとしたスーツを着こなして半袖にジーパンで来たのが恥ずかしくなった。 「わりぃわりぃ。待ったー?」 「この辺ぷらぷらしてたから平気だよ。それにしても懐かしいなー」 確かに懐かしい。30歳になった俺らが約10年ぶり位に会って毎日通った学校の近くの駅に来たのだから。 「立ち話もなんだし。行こうぜ。」 ぐっさんと俺は大学の時に高くて入れなかったお酒の飲めるお洒落なBARに入った。 「大学の時はこんなお店に入れなかったもんな」 「確かにな。社会人にもなればこんなお店珍しくもないのにな」 そう言いながら俺らは、カウンターではなく奥の個室になった部屋に入った。 「折角だからカウンターにすればいいのに」 「ほら。一応警察官だからさ。こういう個室のほうがいいと思って」 「そんな気を使わなくてもいいのに」 ぐっさんはそう言いながらお酒を頼んだ。 飲みやすいさっぱりとしたカクテルを飲みながら俺とぐっさんは緊急報告のような仕事の話をした。 二人ともまだ独身で彼女ほしいな等と話をしていると 「わりぃ。ちょっとトイレいってくる」 そう言いながらぐっさんはお店の奥のトイレに入っていった。 5分くらいしても戻ってこなく、しばらくして俺も小便をしたくなり、トイレへと向かった。 男子トイレに入ると、小便器が2台手前にあり大便器が奥にあった。 そしてぐっさんがちょうど大便器から出てきたのだが、右手に妙なものが見えた。 うにょうにょと動くものとそれに話しかけるぐっさん。 「ぐっさん。それなに?」 俺の声にぐっさんは俺に気づいた。手に持っていたのは小人サイズになった男性が必死に叫んでいる姿だった。 「ばれたか。仕方ないな」 そう言うと、俺は急に立ちくらみを起こした。くらくらするさなかにんまりわらうぐっさんの姿がまぶたに映り俺は意識を失った。 意識がはっきりしたのは何か呼ばれる声からだった。 「お、、おーい、、おーい!おきろー」 その声に目が覚めた体は動かない。というよりがっちりと両手足を何かに固定をさればつ印のような形をとっていた。 着ていた洋服は全てなく丸裸のような状態。そして目の前には、俺の体の何百倍もある顔がこちらをのぞいていた。その顔は紛れもなくぐっさんだった。 「おい!これをほどいてくれ!どうなってるんだ!?」 「小人にしているのをばれちまったからお前も小人にしたんだ」 ぐっさんはそう言いながら俺の目の前に1人、男の小人の顔を近づけた。 そいつはさっき、ぐっさんの掌にいた小人だった。 「こいつはな。結婚詐欺師なんだ。俺が刑務所にぶちこんだがお金を払ってさっさと釈放。こいつのせいで多くの女性が苦しんで中には自殺未遂までしてる女性もいる。だから俺がこいつを小さくして刑を執行しているところなんだ分かってくれるだろ?」 「頼む!助けてくれ!もう二度としねぇーから!助けてくれー」 男が必死に懇願していると、野口はその小人を自分のちんこに擦り付けた。 「お前の刑はまだ軽すぎる。死にたくなるまで遊んで最後は俺の胃袋にいれてやる」 「やめろー!くせぇー!やめてくれー!!」 「おい!もうやめてやれよ。もう充分だろ」 俺は見ていられなくなり叫んだ。 「やっぱりそうだよな。でも反省してると口でいってもこいつらはまた同じことを繰り返す。俺はそういうやつらをいっぱいみてきた。」 野口の声と共に男をさらに激しく巨大ないちもつに押し付け始めた。 ぐっさん、、、色々悩んできただな。でも、これは、、、 「ぐっさん!気持ちはわかったよ!今まで辛かったんだろ!俺で良かったら相談に乗るから!こいつを解放してやろう!」 その言葉に、ぐっさんは男を自分のちんこから放した。 分かってくれた、、、よかった。 と次の瞬間俺の体は巨大な肉の塊に包まれた。 身動きがとれないなかようやく目の前が開かれるとそこにはさらに近づいたぐっさんの顔だった。 俺は今ぐっさんの掌に包まれ握りこぶしのなかにいた。 「おい!お前の刑をこいつが肩代わりしてくれるみたいだぞ。良かったな。代わりにこいつの苦しむ姿をみてってやれよ」 野口は俺の言葉なんか届いてなかった。巨大な掌に包まれた俺はどこかに連れられた。 気がつくと目の前にはジャングルのように生えたちんげの森とそこにそびえたつ巨大な塔のようなちんこだった。野口のちんこから放たれた臭いはこの距離でもかなり臭い。鼻を押さえたいが拳に包まれた俺にはどうすることもできない。おれはそのまま体をちんこに擦り付けられた。 激臭のなか無理やりちんこに押さえつけられた俺はぐりぐりと押さえつけられた。 「やめろー!いやだーー!くせぇーー!助けてくれー!」 匂いとベトベトした液体に意識がもうろうとする中肩代わりした男は俺のことを笑いながら見ていた。ちきしょー!お前のせいでおれは、、、 「やっぱりお前はそういうやつだよな」 野口の声が遠くの方で聞こえると、俺のことを笑っていた男は姿を消していた。 そして耳元近くで男の声が聞こえてきた。 「ちきしょー!話と違うじゃねぇーか!肩代わりしたんじゃねぇーのかよ」 俺とその男は巨大ないちもつに今二人で押さえつけられているらしい。 「お前のその態度が気にくわなかったんだよ。二匹まとめてオナニーの刑だ」 そう言うと野口は俺と男ごと巨大ないちもつでしごき始めた。 上下に動かされた俺らはもはや意識も薄れかけていた。次第に大きくなるいちもつどくんとどくんと脈をうちながらどろどろと流れる我慢汁に体は限界を迎えていた。 「あー!きもちーーい!!いく!いくぞ!!」 野口の叫び声と共にどろりとした精子が体にべっとりとくっついた。 「今日でこの男の刑もおしまいだ。それじゃああばよ」 ぐっさんはそう言うと精子でどろどろになった男をつまむと口のなかに入れた。 「踊り食いだな!ふははは!」 そう言いながらごっくんと飲み込んだ。 精子まみれになった俺をつまむと、ぐっさんは俺の小さな顔を見つめた。 「さあてと!お前は俺のことを知っちまったからな。これからは俺のペットとして俺の刑執行を一緒に立ち会わせてやるよ。お前は俺の秘密を知ってしまったのが罪なんだよ」 そう言いながら俺をビンのなかにへと閉じ込めた。 2 今日は1日ほんとついてない。ワイシャツ姿の男がそう言いながら夜の町を歩いていた。電車のり間違えるは、仕事ではミスするわ、自販機の下に小銭を落とすわで1日やることなすことほんとについてない。 こんな日には、女捕まえて遊んでやるか。この間の女は良かったよ嫌がりながら必死に抵抗してそういうの見ると萌えるんだよなー。男は妄想しながらスマホをいじり始める。 「もしもしー!俺ー!今日空いてるー?なんかイライラしちゃって溜まってるんだよね!久しぶりに捕まえね?」 男は電話をしながらニタニタと笑っていた。 「オッケー!じゃあいつもの場所で」 男は電話を切ると、目の前には警察の姿の野口が立っていた。 「いい身分じゃないか!佐藤!」 「なんだよ!お巡りさんかよ!まだうたがってんのかよ!証拠不十分で釈放されただろ」 「ああ。そうだな。前回はな」 そう言うと、佐藤の目の前がまぶしい光で照らされた。 気がつくと、佐藤は丸裸で手足を縛られ目の前のものは全て自分よりも大きく見えていた。 「これは夢なのか、、、」 佐藤は体を揺らしたががっちりと、縛られて紐はほどけそうになかった。 「夢じゃないよ佐藤!」 佐藤は上を見上げると巨大な顔でこちらをみる野口の姿だった。 「てめぇー!どういうつもりだ!早くほどけ!」 「どうしてこうなったか!お前の胸に手を当ててよく考えてみな!お前は今日何するつもりだった!」 「、、、何も、、、」 佐藤のごもった声に野口はイラつき、巨大な掌でつかむと力を加えた。 佐藤の体に激痛が走った。身体中の骨がみきみきと音をたてながら佐藤の体を握りつぶしていった。 「がっがはっ!ぐっ!ぐっぞっ!」 苦し紛れに口に出した言葉がそれだった。 「もう一度聞くお前は何をしようとしていたんだ!」 「わかった。わかったよ。女とちょっとやろうとしてただけだよ」 「嫌がる女をだな、、、」 野口は佐藤の体を徐々に徐々に握りつぶしていった。 「いてててでー!悪かった!もうしないから解放してくれー!」 「大丈夫だ!許すきはないからな。お前のせいで何人の女性が苦しんできたか!重い刑が必要だよな!なぁ相棒!」 野口が向いた先には、野口の友人で捕まってしまった木梨の姿だった。 「おい!刑ってなんだよ!そいつは誰だ!?」 「俺の大学の時の知り合いでね。お前みたいなクズに罰を与えるのを手伝ってもらってるんだよ。さあてと!早速始めようか!」 「いやだあー!そうだ!待ってくれ!あいつだ!あいつにそそのかされたんだ!清水だよ!」 佐藤は咄嗟に先ほど電話をしていた清水の名前を出した。 「そうだった!清水ってこいつのことだろ忘れてた!」 野口はそう言うと、パンツの中から一匹の男を取り出した。パンツの中から出てきた男はじたばたと暴れていたが巨大な指に両手をつままれていて無駄だった。 「清水!お前も捕まってたのか!」 「佐藤!てめぇのせいで俺までこいつに捕まっちまったじゃねぇーか!お前が女犯したいというからこんなことに」 「うるせぇー!ムシャクシャしてたんだ!」 佐藤と清水の言い争いを見ていた野口が口を開いた。 「ほらな、木梨。こいつらこういうやつらなんだよ。反省なんてこれっぽっちもしてないんだ。小さくなっても仕方ないよなぁー!」 木梨は何も言わず黙っていた。 「頼む!もう二度としねぇーから解放してくれ!いや!してください!」 「いや、だからそんなことしないから!お前らには今まで女性にしてきた数々の行為実感させてやるからなぁ」 野口はそう言うと、片手に佐藤と清水を移すと顔だけ出して、木梨のちんこに顔を近づけた。 「お前らくわえろ!そのきたねぇーちんこくわえろ!」 「そんなこと出来るわけねぇーだろ!」 「ちんこなんてくわえられるか!!」 野口は口答えをする二匹の体を握りつぶした。激痛が走る二人をみて野口は 「もう一度言う!くわえろ!それが出来なきゃさらに力をくわえるからな!木梨無理やり二人の口にぶちこめ」 木梨は嫌がる二人の口元にちんこを押し当てた。 「ほら!さっさとくわえろ!死にてぇーのか!」 野口の言葉に佐藤と清水は目の前のいちもつをくわえはじめた。 口のなかに入ったちんこからは悪臭が漂い、いかくさい匂いと汗の匂いが広がり口のなかではどろっとした透明な液体が舌にへばりついた。 佐藤と清水はすぐに口からいちもつを出した。 「ぺっぺっ!これで良いだろ!」 唾を吐きながら佐藤はいうと、 「いいわけないだろ!てめぇらなめてんのか!」 野口は、再び拳に力をくわえた。二匹は苦しそうに悲鳴をあげた。 「舌使って気持ちよくさせるんだろ!お前ら女性にくわえさせてただろ!」 2匹は再び舌を使ってちんこをくわえはじめた。木梨のちんこからはデロデロと我慢汁が出てきた。いかくさい匂いとデロデロした液体が口のなかに広がった。 「おい!てめぇら本気で気持ちよくさせろよなっ!そんなんじゃ気持ちよくねぇだろ!舌も使えよな!」 野口の叫び声と共に2匹の身体中に激痛が走る。2匹は舌を使って木梨のちんこをなめはじめた。どろどろした我慢汁が口のなかに入り込んできて2匹は男のちんこを舐めている自分が惨めに感じられてきた。 「あっ!やばい!いきそう、、、」 木梨の声に2匹は急いで舐めるのをやめた。 「おい!てめぇら!なんで止めてるんだよ!イカせてやれよ!」 「ふざけんなっ!男を口のなかでイカせるなんて出来ねぇよ!」 佐藤はそう叫ぶと二匹の体に今までにないほどの激痛が走る。骨がきしみメキメキと音がなるのが聞こえる。このままじゃ殺される。 「ぐるじぃぃぃ!」 「ほら!どうした!佐藤!さっきまでいきってたのに!言っとくけどまだ全然力入れてないからな」 これでもまだ力入れてないのかよ。そう思っていると野口の力は緩んだ。苦しみから解放され、目の前にはびくんびくんと今にもいきそうなちんこがあった。清水はちんこを舐めはじめ、それに続き佐藤も舐めはじめた。 「それでいいんだよ!木梨溜まってる精子ぶっかけてやれよ!」 木梨は、ちんこをもつとしこりはじめた。やばい!本格的にいくつもりだ。誰か助けてくれー。2匹は叫びたい気持ちをこらえてちんこをなめはじめた。 「あっイク!いきそう!!」 木梨の叫び声と共にでろっとした精子が2匹の口のなかに広がり、顔には精子がべっとりとくっついていた。 「ほら!キレイにしてやれよ!まだちんこに精子くっついてるぞ!」 野口の声に2匹は舌を使ってペロペロと舐めはじめた。 「あっぁっ!くっ、、やめっ」 木梨はいったすぐの感度の高いちんこを舐められて再び勃起していた。 「さあてと、お前らの口精子でベトベトだろ!二人でDEEPキスして舐めあえよ!」 野口は片方の指で2匹の顔を挟むようにつまんで無理やり顔を近づけた。2匹は口を開けると舌を絡み合わせた。 「いい様だなっ!2匹とも!」 男同士でキスをする、2匹には考えられない行為をさせられている。醜態をさらしている自分達が惨めに感じられた。 このあと、顔についた精子も舐めるように言われ、2匹はお互いの顔を舐めた。男のごつごつした肌と無精髭がはえチクチクした皮膚が舌に触れた。 「いい顔つきになったじゃないか!いよいよ次は掘るか!」 「ふ、ふざけるなっ!」 「それだけはやめてくれー!」 「反抗的な態度だな!よし!牢獄にぶちこんで少し反省させてやるよ!」 野口はそう言うと、2匹を持った掌を下へと降ろすと足の裏で止めた。 「俺様のくせぇ足に閉じ込めてやるからな!お前らのここでの仕事は俺の足をキレイにすることだ。サボったら痛い目みるからな」 「やめろ!やめてくれぇー!」 野口は清水を左足の親指と人差し指の間に挟み体を親指にくくりつけ清水の顔面を親指と人差し指のくぼみにくっつけた。清水の顔面に強烈な悪臭が漂い始めた。 嫌がる清水をよそに右足に佐藤を連れていき同じようにくぼみに顔面を押し付けて紐でくくりつけた。 2匹の哀れな小人たちはおっさんの強烈な足の匂いに苦しみながら体をばたつかせた。鼻につーんと来る匂いと汗でベトベトした液体に体は完全に麻痺していた。 「お次は、この一週間履きっぱなしの靴下だ。今日のために汗をしみこませてあるからな!たっぷり味わうといいよ」 そう言いながら野口は悪臭漂う黒い靴下に足を通した。立ってても匂いが届きそうな靴下を足にずぼっとつっこんだ。足の裏は暗闇に包まれベタつく靴下に閉じ込められた。悪臭は何倍にも膨らみ熱気がさらに増した。酸素は薄くなり叫ぶことすらまらなくなった2匹は次第に意識が薄れてきた。すると体にいきなり激痛が走った。苦しみながら2匹は舌を使って悪臭漂う足をペロペロと舐めはじめた。すっぱくて苦い指を懸命に舐めると、足の力は急に抜け始めた。 「よしよし。ちゃんと掃除してるな。ちょっと一汗かいてくるか」 野口はそう言うと、ドタドタと部屋を歩き玄関へと向かった。 たかだか数メートル歩いただけだが2匹にはかなりの振動が伝わってきた。揺れるなか2匹は汚い足を舐め続けた。ちょっとでも休むと体に激痛が走り常に舐め続けなければならなかった。 野口は、履きふるしたスニーカーを足に入れた。スニーカーを入れた同時に足のなかはさらに匂いがこもり熱気はさらに上がった。 「そうだ!忘れ物!」 野口はそう言うと、木梨をつかんだ。 「何をする気なんだ!放せ!放してくれ!!」 「折角なんだ。俺のパンツのなかに入れてやるよ。お前もしっかり俺をご奉仕しないと喰っちまうからな」 野口はそう言うと、ピチピチのパンツの中に落とされると木梨は閉じ込められた。 ムクムクした巨大なちんことピチピチのパンツに挟まれ、身動き一つとれない木梨は必死に体を動かしたり、舌を使ってちんこに刺激を与えた。 「いいねー!三匹ともちゃんと役にたってるねー」 そう言いながら、外に出た。 どれくらい過ぎたのか。佐藤と清水は悪臭漂う暗闇のなか、一心不乱に舐め続け時々気を失ったがその度に激痛に起こされ再び舐め続け永遠の時のように感じられていた。足からは常に汗が流れ、舐めても舐めてもその汗は2匹を襲った。 すると、突然回りが明るくなると今まで熱気で苦しんでたのが一気に解放され、なびく風がとても気持ちよく感じられた。 巨大な手が2匹をつかむと、目の前には巨大な野口の顔があった。 「ちゃんと言うこと聞いて舐められたな。偉いぞ。でもこれは反抗的な態度とった罰だからな。じゃあ本番といこうか」 野口はそう言うと、清水と佐藤を69 のように上と下に向かい合わせ、机に追いた。 「まずはけつのあなを広げないとな。お前ら舌で舐めてけつのあなを柔らかくさせろ!」 清水と佐藤は逆らおうとしたが、再びあの地獄に味わう恐怖におびえ、言われるがままけつのあなに舌つっこんだ。 しょっぱいけつのあなをペロペロと舐めると、けつのあなから放たれる糞の匂いに苦しみながらもがきながら舐め続けた。 「いい姿だよ。2匹とも。俺もきもちよくなってきたな」 野口はそう言うと、哀れな2匹の姿をみながら、ピチピチのパンツを下げた。 パンツの中から疲れきった木梨の姿があった。野口は木梨ごとつかむとちんこにへばりつかせるとコンドームを持ち出し、木梨ごとコンドームのなかに閉じ込めた。 「チビ共が苦しそうにけつのあなをなめてるのみながら、小人ごとオナニー!最高だなぁー!ほら佐藤何休んでるんだ!もう一度牢屋に閉じ込めるぞ」 佐藤は必死にけつのあなを舐めた。その姿をみながらちんこをしごき始めると、ビンビンにちんこが膨らんでいく野口のちんこに木梨はもがきながら体を動かした。 「あぁ。いいねぇー。木梨が動くといい刺激になるよぉ!」 野口のちんこはびくんびくんといいながらちんこはさらに膨らんだ。 「だいぶ穴柔らくなったか!どれどれ?」 野口は綿棒を一本取ると、口に入れて湿らせ清水のけつのあなに入れ始めた。 ほとばしる激痛に清水は叫び声をあげた。 「だいぶ入るようになったな。じゃあ佐藤もいれるか」 佐藤のけつのあなにも同じように綿棒をぶちこんだ。 「いでーー!はぁはぁ」 「苦しむ姿もいいねぇー!そろそろいきそうだな」 野口はそう言うと、どろどろした精子をコンドームのなかに噴出し、コンドームから出てきた精子を2匹の体にべっとりとかけた。精子と一緒に木梨が出ると2匹の上に落ちた。 「三匹ともいい様だな!そろそろ穴も広がってきたし、精子まみれの三匹で堀らせようかな!」 野口はそう言うと、佐藤と清水を両手に捕まえると佐藤のけつのあなに清水のちんこを入れた。 「うがっ!いでぇー!やめろー!」 「苦しそうだな佐藤。それが今までお前が女性に与えていた痛みだよ」 野口はそう言いながら、連結した佐藤と清水を机におくと 「木梨。お前一番後ろから清水を掘れ!」 野口の命令に木梨は清水の後ろに立った。 「頼む。やめてくれ!お願いだ」 「すまない」 清水の叫び声に木梨は謝りながら、ちんこをけつのあなにいれた。 「ぐぎゃぁーー!うぐっ!いでぇー!」 2匹のけつのあなは初めてのちんこを挿入にかなり閉まっていた。 「ふはは!情けないなぁ!ちんこの一本や二本!お前ら一体何本ぶちこんだんだ!後悔しても遅いからな!さあ掘れ!木梨!」 木梨は腰を動かしながらけつのあなをしごき始めた。 「ぎゃあーー!いでででー!」 「やめろーー!いでぇーよー!」 「大丈夫だよ!気持ちよくなってくるからさ!ふはははは!でも木梨!甘いな!もっと思いっきり掘ってやらないと気持ちよくならないぞ」 「くっ、、、」 木梨は腰をさらに力強く押し付けた。けつのあなからバチンバチンと響き渡り、2匹の悲鳴と泣き声がさらに増してきた。 「頼む!やめてくれーー!許してくれー!」 「いでででー!いでーー!」 強烈なけつの穴の痛みと男に掘られてる屈辱に2匹は涙ぐんでいた。 「どうだ!木梨きもちいいだろ!男のアナルは絞まってて気持ちいいんだよ!清水も佐藤のけつのあなに出していいんだぞ!ふはははは!」 けつのあなにビシビシと入ってくるちんこにけつの穴はだんだん緩んできていた。 「くっくそっ!」 「どうした?気持ちよくなってきたか(笑)男同士で堀あって気持ちよくなってるのか」 ニタニタ笑いながら野口は言うと、 「そんなことねぇー!」 「きもちよくねぇーよ!」 と2匹は叫んでいたが、清水のちんこはビンビンに膨らんでいた。 「無理しなくていいって!いきたきゃいけよ(笑)」 「男同士誰がいくか!」 清水は強がって見せたが、体は正直だった。佐藤のアナルは気持ちよかった。 「おい!清水!てめぇ!イクなよな!」 「わかってる、、、」 心では男に掘られ、男を掘ってる屈辱と体は気持ちいいといっているこの葛藤に清水は苦しんでいた。 「やばい!いきそう!」 最初に木梨はそう言いながらさらに腰をびしんびしんとけつのあなに押し付け 「やめろ!出すなー!」 と清水は叫びながら木梨の動きにあわせて自分の腰もさらに強く押し付けられちんこは一気に感じ始めた。そして次の瞬間 「あぁぁぁ」 最初に清水の体から一気に精子が噴出され、佐藤のけつのあなに精子が出された。佐藤のけつのなかに急に生暖かいものが出され、それが出されたのはすぐわかった。 「すまない。うぅ」 「やばい!いく!」 続いて木梨のちんこからも精子が出され、清水のけつのあなに精子がたっぷりと出された。 「清水、、、ふざけんなよ、、、俺のアナルにいれやがって」 「すまない。佐藤。つい、、、」 佐藤は清水を睨み付けたところで、野口は佐藤を拳にいれた。 「なにしやがんだ!もう十分だろ!早く解放しろ!」 「佐藤!そんな態度じゃ帰せねぇーな!そうだ取引きしよう!」 野口はそう言うと、佐藤を紐で縛り体を固定した状態で清水の前においた。 「なにしやがんだ!てめぇー!この縄をほどけ!」 「清水!今からこいつをフェラでいかせろ!佐藤がいかなかったらお前らを解放してやる。ただ佐藤お前がいったら清水に土下座してわびろ!清水にアナルに出したの怒ったんだ。口に精子は出せないだろ」 「わかった!約束だからな!清水俺のくわえろ!」 佐藤の言葉に清水はちんこをくわえはじめた。 じゅぼじゅぼという音共にちんこはビンビンにたち始めてきた。 「どうした!気持ちいいのか!」 「くっ!こんなフェラじゃいけねぇーよ!」 佐藤は強がりを言いながら深呼吸をした。息を止めてなるべく感じないように必死に耐えていると、木梨の顔が佐藤の前に近づいた。 「お前!なにするきだ!」 「すまない。命令なんだ」 そう言うと木梨は縛られている隙間から首筋に吸い付いた。 「あぁぁ。やめ。やめてぇー!くっ。話が、話が違うじゃないかぁぁん」 感じながら必死に叫ぶ佐藤に 「誰も清水一人とはいってないからな。ここではルールだ」 「ちきしょぉぉぁぁん」 清水のフェラに木梨の唇で感じる所を刺激され、ちんこはさらに立ち上がっていた。 「いきたいか!いきたいだろ!ほら早く!いけよ」 野口はニタニタと笑いながら言った。木梨は右手と左手で佐藤の乳首を刺激しながら、脇をペロペロと舐めはじめた。 「あぁん!そこはぁ!ダメぇ!くっ!やめっ!あっ!」 清水の口のなかには精子がたっぷりと噴出した。 「くそっ!ちきしょー!」 「残念だったな佐藤!ほらどうするんだっけ?」 野口は縛っていた縄をほどきながら言うと、佐藤は清水の前で腰をさげると土下座をした。 「すまなかった。アナルにいったことを怒って悪かった」 「いや、もういいんだ!」 「仲直りできたじゃないか!よしよし!これからもかわいがってやるからな」 佐藤と清水は割り箸にXに縛られ、惨めな姿のまま飾られた。そして、朝晩毎日交代で犯しあった。昼間は靴のなかに閉じ込められ、帰ってくると犯しあうそんな日々を続けていた。だんだん苦痛は快楽へと変わり求め始めてきていた。 ある日のこと 「そろそろ!お前らも良いだろっ!十分教育出来たからな」 「我々は野口様と一緒にいたいです」 佐藤と清水は野口の前でそう言うと、野口の足を舐めはじめた。 「そうか!じゃあお前らは俺の奴隷ってわけだ」 「光栄でございます」 「じゃあ!」 野口はそう言うと、佐藤と清水を掴んだ。 「お前らもう飽きたんだ。俺の栄養になれ」 「そんな!」 「うわあぁーー!」 2匹は野口の口のなかに押し込まれた。ぬちゃぬちゃと口のなかであそぶと口の中から 「野口様たすけてくださーい」 「死にたくないです!」 と必死に懇願する叫び声が聞こえた。野口は口のなかで転がして遊ぶと2匹を喉の奥へと押し込みごっくんと飲み込んだ。 「俺の栄養になれるんだ!よかったな!ふははははは」 お腹のなかから叫び声が聞こえてきたがしばらくして聞こえなくなった。