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ちんた from fanbox
ちんた

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4人のシェアハウス-友達と二人小さくされておっさん二人に弄ばれる話-(古川編)

新しい年、新しい場所、新しい住まい、俺の1年は転勤から始まった。今まで慣れ親しんだ東京を離れ大阪へと新幹線を乗り継いでやってきた。新しい住まいは大学時代の友人、同じバレーボールサークルの仲間の福田の家にシェアハウスする予定だった。すでに、引っ越しの準備も終えてもう行くだけになっていたので、スーツケース1台分と軽装で、大阪へと向かっていた。大阪駅に着き、携帯で福田に電話をした。福田とは大阪駅で待ち合わせのはずだが、連絡がつかない。ラインは昨日連絡してあったきりだ。俺はとりあえず大阪駅から乗り換えて福田の家へと向かった。 きっと、寝坊かなんかだろう。ったくあいつは、いつもこれだ。時間にルーズでいっつも遅刻する。わりぃわりぃとか言って遅れてくるあいつを何度も見てきていた。そう思いながら、俺は電車で福田の家まで向かった。 閑静な住宅街が立ち並ぶこの街の一角に大きめなアパートがある。福田の家はここだ。俺はピンポンを鳴らすが反応がない。鍵はしまっている。俺は、合鍵を使って鍵を開けて中に入った。 「おーい!福田ー?いるかー!?」 静まり返った部屋。寝室にもどこにも福田の姿はない。俺は急に不安に思った。あいつはどこにいったんだ?何か事件でもあったのか? 俺は、とりあえず今日1日様子をみることにした。明日福田の仕事場に電話してみよう。そう思い、とりあえず福田の家で一夜を過ごした。 次の日の朝、やっぱり福田は戻らなかった。変な違和感を感じた俺は福田の仕事場に電話をしてみた。福田は今日出勤のはずだが来ていないとのことだった。 俺は福田の安否が急に心配になった。だが、俺にも仕事がある転勤早々遅刻はやばい。俺は、スーツに着替えて会社へと向かった。 「こんにちは。今日からお世話になります。古川と言います。よろしくお願いします」 俺は会社に入り皆にお辞儀をすると 「なんや?かたっくるしいなぁー!古川ちゃんやな!よろしくなぁー」 と俺の肩を叩きながら喋る30歳くらいの男。ガッチリした体格は熊のように大きくにんやり笑う歯には金歯が光る。彼は今回俺の上司に当たる木津さんである。 気さくな木津さんはすぐに俺はすぐに心を許していった。 「なんやの?お前さん!お友達んとこに泊まっとんのか?ワシと一緒やで。奇遇やな」 「そうなんですか!?でも友達が昨日から帰ってないんです。心配で」 「名前は!?何て言うの?」 「福田竜也っていうんですけど」 「福田竜也かー!んー?わし結構顔広いんやけど。聞いたことないわー。でも何か分かるかもしれへん!今日知り合いに聞くからうちに来な!」 俺は、木津さんに相談して少しほっとした。こういう時には地元民だなぁ。人に話したことにより安心した俺は木津さんの家に行くことにした。 「てきとーに座って!」 仕事が終わり、木津さんの家に就いた。以外と綺麗にされた部屋にちょっと驚いた。 「部屋きれいですねー」 「あー!ワイは掃除しないねん。ツレがきれい好きやからな!ほな。聞いてみよか?」 木津さんは友達や、親戚、学校の同級生なんかにかったぱしから電話で聞いてくれたが、一切の手がかりはなし。木津さんの人付き合いの良さだけが分かっただけだった。 「すまんなー。何も分からなかったなぁー」 「いえ!良いんですよ!ありがとうございました。俺帰ります。もしかしたら帰ってきてるかもしれないし」 「そっかー。じゃあ御茶一杯だけ飲んでいき!」 木津さんはそう言うと、俺の一杯御茶を出してくれた。 「ありがとうございます」 俺は御茶をぐびぐびと飲み干した。 「そう言えば、仕事初日どうやった?」 「やっぱり慣れてないところだと大変ですね。スッゴく疲れました」 慣れてない場所で初めての人達、そして友人の謎の失踪。今思うとすごくハードな1日だったな。 「なんや?目がとろんとしてきるで」 「すみません。なんか疲れが、、、」 俺が最後にみたのは木津さんのにやりと笑う笑顔だった。 目を覚ますと俺は、生まれたばかりの格好になっていた。なんだこれ!体を動かそうにも両腕を腕にあげた状態で手首を何かで固定され、足もまっすぐに張られた状態で足首を固定されていた。口は切れた布みたいなもので口を塞がれていた。 「んんんーー!んんんん!!!」 俺の後ろ側から男の声が聞こえる。確かだが聞き覚えのある声 「んんんん!!!」 その声は紛れもない福田の声だった。俺も声を出した。 「んんんんん!!んんーん!!!」 俺と福田は棒状のもので隣り合わせで縛られていることが分かった。 「なんや!もう目を覚ましたんか!?」 その声は木津さん!?そう思った瞬間信じられない光景が目の前に広がっていた。それは自分の体よりはるかにでかい口でにんまりと笑う巨大な木津さんの顔だった。俺は硬直するかのように止まった。よくよくみると、俺が縛られているのは割りばし、そしてセロハンテープで手足を固定されているのだった。 「んんんん!!んんんん!!!」 後ろで福田が叫んでいる声が聞こえる。俺はその声で一気に正気に戻った。 「んんんんん!!!!んんんんん!」 「そんな、暴れて可愛いやっちゃな古川ちゃん。そう思うやろっ!西島」 木津の声に、もう1人巨大な顔が現れた。 「そやな。古川ちゃんも可愛いなぁー!まさか、俺の後輩の福ちゃんとまさか友達だったとわ思わなかったやけどな」 「ワイも。名前聞いたらびっくりしたわー。まさか福ちゃん探してる友達がうちにくるなんてなー。こいつ、ワイらが捕まえてるの知らんで、着いてきて。おもろいわー!」 「んんんんん!!!!んんんん!!」 「なんや騒いでるわ。悔しいかぁ古川ちゃんー」 チキショー!俺はまんまとこいつに騙されたのか! 「なぁ、オレ古川ちゃんの声聞きたいわー」 西島と呼ばれていた男は、そう言いながら俺の口から布を剥がした。俺は布を外れた瞬間叫んだ。 「てめぇー!ふざけやがって!もとにもどせー!」 「やめろ!古川!こいつらを刺激するなっ!」 その声は福田!お前も布を外れたのか! 「福ちゃんのいう通りやで!古川ちゃん!これはおしおきせなあかんで」 「よせ!やめろ!頼む!やめてくれー!」 福田の悲痛な叫び声が俺の耳に飛び込んでくる。いつも能天気で、明るい福田の姿はそこには無かった。 木津は割りばしを掴んだ。徐々に近づく巨大な顔とギョロりとした目に、俺を丸のみしてしまいそうな巨大な口。規格外の大きさの顔がこちらを覗いていた。 俺は恐怖で顔が凍りつき言葉が出なかった。後ろで叫ぶ福田の声が俺をさらにびびらせた。 「西島さん。お願いします!止めてください!食べないでー!」 「食べる!?やめろ!くそっ!外せよこれ!」 俺は、体をくねらせたが、この体では無意味だった。 「ほな。わいらでおまえらをしゃぶらせてもらおうか」 木津の巨大な口がぬちゃあと開く。唾液で口から糸がたれ、おっさんの口臭が体を刺激する。 「うっ!いやだーー!」 「やめろ!やめてくれ!うわああああ!!」 口から俺を覆うような巨大な舌がべろりと出た。ねっとりと湿り気があるその舌が俺の視界一面に広がった。そして次の瞬間、全身にねちょねちょした物体が粘りついてきた。 一瞬にして身体中木津のよだれでべとべとになった俺をみた木津は巨大な口でにんまりと笑った。 「古川ちゃんうめぇー。ほんまにいい味やわー」 たったひとなめで俺は、全身の力をそぎおとされたかのような疲労感が押し寄せた。 「うぅっ、、、やめてぇ、、、」 俺は、今出る声精一杯の声で叫んだ。自分でも情けなる位小さな声を聞いた木津はガハハハハと笑った。 「なんや?古川ちゃん?もうバテたんか?まだまだお楽しみはこれからやで」 木津の声と共に再び、巨大な舌が俺の視界を覆う。 「やめて!お願いします!やめてください!!」 巨大な舌は再び俺の体を覆うと、舌をクネクネと動かし始め、顔がさらに近づいてきた。巨大な男の鼻息が突風のようにふき、巨大な唇が俺の体を覆う。暗闇のなか巨大な舌が何度も俺の体をなめた。おっさんのあえぎ声が暗闇のなかで響く。遠くの方で福田の苦しむ声が聞こえてきていた。木津の舌は次第に俺の腋毛をテロテロとなめ始めた。器用に舐めるその舌は俺の感覚を麻痺させた。俺は口のなかであえぎ声をあげていたのだ。 「くっ、、あぁっ、、、」 木津の舌は、その声にさらに舌を使い、乳首や首筋を狙って重点的になめ始めた。 「やめてぇーあぁー、、、」 俺の願いが通じたのか口が俺の体からようやく解き放たれた。体中よだれまみれになった俺をみつめる巨大な目に恐怖を覚えはじめた。 「古川ちゃん!いやがりながらこんなちんこおったてて(笑)興奮しとるやん」 「木津!こっちもびんびんやで」 後ろの方から聞こえてくるのは古川の声だ。 「感じてねぇよ!」 俺は恥ずかしくなり必死になって叫んだ。 「まだ感じてへんのか。じゃあもっと気持ちよくさせへんとな!なぁ?西島」 「せやなー。もっとビンビンにさせへんとな」 しまった墓穴を掘った。俺は自分がいったことを後悔した。 「じゃあ次はそのちっこいおちんちんを遠慮なく頂こうか」 木津は、割りばしを逆さにして、俺たちを逆さまにした。 「こっちの方が舐めやすいやろ」 「いやだーー!やめてーー!!!」 俺たちの叫び声をニヤニヤ笑いながらみつめる木津の顔。無力な自分に屈辱感を覚えながら、おっさんにちんこを弄ばれるのだ。 巨大な舌が股間に触れる。ねっとりとした液体がちんこを刺激し、柔らかい巨大な物体がちんこを包み込む。アゴヒゲが顔に触れチクチクする。こいつに俺は、、、 俺の股間は、巨大な舌で包み込まれ、ちんこはビンビンに立ち上がった。 「あぁっ、、だめぇ、、やめてぇ、、、!」 「うめぇよ。古川ちゃん。ちんちん最高やなー」 「おい。そろそろ交換しようや!」 「せやな。今度はわしが福ちゃんいじめてやろうか」 そう言うと、俺の股間から巨大な舌が離れると、再び割りばしをひっくり返すと、 目の前には、西島がニヤリとこちらをみて笑っていた。木津のぎょろっとした目と違い、西島は細目で顔が長細く、無精髭のような細かい毛が口元全体に生えていた。つり上がった目で笑ったその顔は凶器に満ちあふれていて、楽しそうに弄ぶ木津とは正反対でこれから拷問でもされるのではないかと思うほどだった。 「やめろ!おい!なにする気なんだ!おい!」 「なにって?お前を舐めるんやこれから。体がおかしくなるくらいまでな。ワシの舌でぬるぬるにしてやるでー(笑)」 「くっくそっ!いやだ!やめろ!やめてくれ!」 西島のニヤリと笑ったその顔は、愉快犯そのものだった。舌をじゅるじゅるっと鳴らしながら近くづいてくる。俺は恐怖で暴れまわった。 「いやだぁー!くそっ!いやだあああ!!」 西島の顔が近づき、なめられるギリギリのところで、キシシシと不気味な笑いをすると、気持ち悪いおっさんが女性とキスする時に唇を湿らすためにひとなめするかのように舌で唇をひとまわり舐めて、にんまり笑った。 「ほんまにうまそうやなぁー。ワイの舌でお前の体ネチョネチョにしてやるからな」 そう言いながら、西島は俺の体に舌をくっつけた。巨大な舌が全身をつつみ、じゅるじゅると音をたてながら舐められる。木津とは違い、豪快に俺の体を舐める西島 。全身をくまなく、舐められ屈辱のなか 「ほら、おっさんの舌にちんこ立たされてんで。悔しいか!?悔しいやろ!?もっと舐めたるからな」 チキショー!くっ!あぁっ、、、舐められる勢いはとどまることを知らない。暗闇のなか、西島の凶器に満ちた言葉が飛び交う。よだれでべとべとになりながら、俺は西島のいった通りネチョネチョにされた。 ようやく口から出された俺を見ながら、西島と木津は話をした。 「なぁ、木津!ワシと二人でこいつら口んなかぶちこんで、キスしあわないか(笑)?」 「それええなぁー!福ちゃんと古川ちゃんを味わいながらキスとか最高やん!」 西島と木津の言葉に俺は驚愕し、怯え叫んだ。 「ふ、ふざけるな!!そんなのいやだあああ!!」 「もう!勘弁してくれーー!!!」 俺と福田の声に、巨人二人はお互いに顔を見合わせると、セロハンテープを外しはじめて、落ちる瞬間俺は巨大な掌に落とされると、握りこぶしに握られた。体を左右に動かし、逃げようとする俺の前に、西島の巨大な顔が近づき、後ろを振り替えると、福田も同じように木津に掴まれていた。 「うまそうやなぁー。木津!わしらの口のなかでとろとろに溶かしてやろうなぁ」 「なははは!ブラック西島になってもうたなぁ。せやなー。こいつらとろとろになるまで口のなかで遊んでやろう」 「うわーー!いやだあああ!!」 「ちきしょおおおおおおー!!」 ニタニタと笑う巨大な顔からぱかりと開いた口が俺に近づいてくる。助けてくれ!誰か!誰でも良い!誰か助けてくれっ!!! 西島の巨大な口は俺の顔を吸い込んだ。暗闇のなか、おっさんの口内から放たれる口臭が鼻を襲った。暗闇のなか、巨大な舌が俺の顔をベロりと舐めると、ちゅるりと俺の全身が口の中に吸い込まれてしまった。 「うわああああ!だしてくれー!頼む出してくれよーー!」 ぬちゃぬちゃと音をたてる口内で俺はベロでごろごろと転がされていた。天地がひっくり返るほどの揺れが俺を襲い、ぬるぬるした柔らかい物体に体の自由を奪われた。暗闇のなか、くっくっくっと笑い声が聞こえ始めると灯りが見え始めた。赤い壁が回りを囲み、ねばねばのピンクのじゅうたんにしがみつく俺の目の前は再び真っ暗闇が襲った。 「やめろ!やめてくれーー!」 福田の声が聞こえてきた。 「福田!?福田なのか!」 「古川ーー!!」 暗闇のなか俺は、福田の声ご聞こえる方に腕を伸ばした。すると、ぬるぬるした舌と共に福田の体が俺の体にくっついたのがわかった。 「福田!たすけてくれーー!」 「古川!大丈夫か!?」 俺と福田はついに感動の再開を果たしたようになっていたが、現実はおっさん同士のキスに巻き込まれてるだけのただの小人。俺達は巨大な舌に絡まれながら、福田の体と巨大な舌に挟まれ身体中デロデロになっていた。 俺と福田は暗闇のなか、何が行われているのか全くわからなかった。ただただ、巨人の舌に弄ばれ舌が絡み合うなか俺と福田はとろとろに溶けていった。 巨大な舌は俺らの体を舐めつづけ、俺のちんこはこの最悪の状況かのなか、ビンビンにたちあがっていた。時々福田のいかくさい匂いと共にガチガチになったちんこが直撃した。 「頼む!もうやめて!ここからだしてー!」 「いやだぁーー!だしてくれー!」 俺達の叫び声は、ぬちゃぬちゃと口の中で舌を絡めあう音でかきけされ、おっさん同士の感じてる声が口の中で響いた。 「あぁっ。んんん!木津起ってきちゃった」 「わしもや。ほな。わしのちんこフェラしろや」 口の中でそんな言葉が飛び交っていた。ふざけるな!おい!その言葉と共に 「おい!やめろ!」 という福田の声が聞こえた。どうやら俺と福田は今、同じ口の中にいるようだった。 再び口が開かれたとき目の前に見えたのは、自分の体ほどある巨大な一物の鬼頭の部分だった。そして、いかくさく男臭くねばねばした液体がこびりついたその鬼頭が俺らめがけて口のなかに入ってきたのだった。 「やめろー!やめてくれ!」 「ふざけるな!おい!まて!うわーー!」 俺の体に窪みみたいなものがあたり、そこからどろどろと液体が出てきていた。どうやら俺は鬼頭から出る粘着力のある分泌液に浸り、鬼頭に完璧にくっついてしまったようだった。ぐわんぐわんと体は動かされ、どろどろした我慢汁が止めどなく出てきた。下から福田の叫び声が聞こえ、おっさんの感じてる声が喉の奥から聞こえ口の中で反響し、さらにぐちょぐちょと舌を動かしちんこを舐めて吸い付いているフェラの音までもが響き渡っていた。 「くせぇーよー!だしてくれー!!」 「きたねぇーちんこに押し潰されるー!!」 二人は必死に叫んでいると、口がぱかりとあくと、 「うわーーー!」 という福田の声が聞こえ、巨大な指が福田を掴み口の外へと消えてしまった。 「ふくだー!頼む!俺もだしてくれー!」 ちんこは再び前後に動き始めた。俺は口の中で閉じ込められたままフェラを続けられたのだった。 「待ってくれ!俺も出してくれ!助けてくれよ!!」 俺の言葉に、喉の奥まで突っ込まれる巨大なちんこ。びくんびくんと動くちんこに まるで別の生き物のように感じられた。 絶えず聞こえるおっさんの喘ぎ声に、おっさん達のエッチする道具のように感じられた。 「よせ!俺はお前らの性処理道具じゃねぇー!だせー!だしやがれー!」 俺はこのままおっさんの玩具にされるのが嫌で必死に叫んだ。すると、口が少し開くと喉の奥から声が聞こえてきた。 「ええなーっ。こんなになってもまだ歯向かうなんてな。古川ちゃんはわしらのええオモチャや」 「ふざけんなっ!うわあああ!」 俺の怒りも巨大なおっさんの前では無力だった。ちんこがどくんどくんと波打っているのが分かる。ヤバいこのままじゃ俺のからだにきたねぇおっさんの精子が! 「やめてくれ!おねがいだーー!いかないでくれ!助けてーー!」 我慢汁は次から次へ穴から滴れ落ち俺の体にくっついた。ぬるぬるしたいかくさい我慢汁の量とびくんびくんと波打つちんこに俺はもう無理だと思った。 「やめてくれーー!!」 次の瞬間ドロリとした液体が俺の体めがけて勢いよく噴射した。口の中で吹っ飛ばされ勢いよくぬるぬるした壁にぶち当たった。いかくさい匂いは充満し始め、もともとぬるぬるだった口の中は精子のぬめりでさらにぬめっとした空間へと変わった。いか臭くて、ベトベトした口の中で巨大な舌は、俺ごといちもつをなめ始めた。 「もう、やめ、、、て、、、」 意識が朦朧とするなか、かろうじて発した言葉だった。ぬるぬるしたいちもつに体を押し付けられ苦しみのなか、俺の体は西島の口の中で溶けていってるかのようだった。 「あぁ、わしもいきそうや、、、」 しばらくして意識が朦朧としているなか喉の奥から西島の声が聞こえてきた。そしてまた少したつと、 「やばい!いく!いく!いくーーー!!」 西島の叫び声と共に我に返った。 「だしてくれー!ここからだしてくれー!」 このいかくさくてベトベトな場所から出たい。俺は再び叫び始めると、口が開いた。 「よかったわ。最高やったでお前ら。ほな。わしらの精子口の中で味わえや」 その言葉と共に、口の中から見えたのは、精子まみれになった福田の姿だった。 「古川、、、」 「福田、、、」 俺と福田はお互いの情けない姿を見た。こんな姿を友人に見せている悔しさとこれから起こる恐怖に俺は自然と涙がこぼれた。 次の瞬間、俺の目の前の福田が徐々に近づき、再び暗闇に取り残された。二人のおっさんの精子が二人のおっさんの舌に絡まった。 「もうやめて、、、」 「助けてぇよー。くっそ、、、」 俺達はやつらの口の中で精子と舌に絡まれながら、とろとろに溶けていった。 その後俺は人形のように口の中でやられるがまま舌に弄ばれた。ねばつく精子といかくさい男臭が漂う精子が絡まりあい、口の中は地獄と化していた。 俺の感覚は完璧に麻痺し気づいた頃には口から出されていた。 「おっ起きたか!どうや?わしらの口の中はお二人さん」 俺は、悔しさと悲しさで何も言葉がでなかった。福田も同じだろう。 「さいこうやったでぇ(笑)美味しかったわ!またあそぼうなー」 「今日はここで寝ときなや」 巨人の二人は俺達を見て笑っていた。 俺達は、二人がようやく入るガチャガチャのカプセルに精子ごと閉じこめられていた。 「くそっ!たすけてーー!」 「だしてくれー!」 濃厚な精子が体に絡まり、激臭がビンの中に充満して、俺たちの体は窮屈なカプセルの中にぎゅうぎゅうに閉じ込められているため、お互いのべたべたな体が密着した状態になっていた。 こうして俺と福田は上司によって閉じ込められ最悪な4人のシェアハウスがスタートしたのだった。


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