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ちんた from fanbox
ちんた

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4人のシェアハウス-部下を小さくして同居人と二人で弄ぶ話-(木津編)

ゲイでサイズフェチ。こんなやつはなかなかおらん。子供の頃からヒーローがやられて苦しんだり、アニメでお人形にされてるのを興奮していた。 大人になるにつれて次第に、人間をちっこくして弄ぶ話とか萌えておった。 体格にも恵まれておったわしは、ラグビー部に所蔵しておった。先輩達をよく小さくしてワシのちんちんでオナニーとか想像していた。嫌がる先輩を無理やり閉じ込めるとかごっつ興奮してそれで抜いてたりしとった。 そんなワシに声をかけてきたのが西島やった。 西島は映画研究会に入っとってワシをモデルに動画をとりたいと言ってきた。 どんな内容か聞くと、ワシが小人をいじめて踏み潰す動画やった。 ワシに初めて同士が出来たときやった。初めはとっつきづらいやつやと思ってたんだが、サイズフェチ談義から次第に仲良うなって、付き合うことになったんや。 大学卒業した後、ワシも西島も大阪の会社に入り二人でシェアハウスを始めた。 それから長い間一緒にシェアハウスをしとった。ワシも35歳になり後輩が出来るようなった。若い子を小さくしては弄ぶ妄想にふけっては西島とサイズフェチ談義に萌えておった。 ある日のこと、ワシらの家に1枚のハガキが届いた。そこには『サイズフェチなあなたにぴったりな商品そろえてあります』と書かれておった。 ワシらは半信半疑でそこの住所を頼りに行くとなんも変哲もない駄菓子屋にたどり着いた。 そこで営んでおる若い男にこのハガキを見せると、奥へと案内してくれた。 「あなたが求めているのは巨人ですか?それとも小人ですか?」 「ワシらは小人や。巨人になるよりは小人の方がほしい」 「そうでしたか。ならば、こちらなんてどうでしょう?」 ワシらが手渡されたのは、ビンに入った飲み物だった。 「こちら、目の前の物や生き物を思った大きさに出来る能力になれる薬です。相当値がはりますがいかがいたしましょう」 「んな、怪しげなもんに金をだせへん。いこや。西島」 「ええやん。ワシ買うわ。値段いくらなん」 若い男はかたかたと電卓をうち、値段を出した。飲み物としては、めちゃくちゃ高い。けど、買えないほどではない。 「なら、ワシもこうたるで」 木津はそう言うと、クレジットカードを出した。 「二本分お願いや」 「かしこまりました」 若い男は、そう言うとクレジットカードで支払いをすると、ビンを二瓶持ってきた。 「じゃあのむで!」 「ええで!」 二人は一緒にごくごくと飲み干した。 ワシらは物を縮めることができるようになった能力を手にいれた。 そのつぎの日、早速西島は1人縮めてきた。 「ワシの後輩の福田や。福ちゃん呼んどる」 西島は、ポケットの中をまさぐると、スーツを着た縮んだ人間を取り出した。 「なんだこれ!西島さん!俺なんでこんな縮んでるんっすか?」 「ワシが縮めたんや。ずっと前からこうしてお前のことを縮めて遊びたかったんや」 「ふ、ふざけるな!元に戻せ」 縮んだ人間を始めてみてわしは勃起をしていた。想像以上に縮んだ人間を見ると興奮した。弱くなった人間をいじめる。ワシがやりたかったことや。 「なぁ脱がせようや。その小人」 ワシがそう言うと、小人は叫んだ。 「誰だ!?お前!!」 「ワシは西島の同棲しとる木津や。福ちゃん残念やったなー。ワシらに目つけられたら、こうやって小さくされるんやで(笑)」 「そんな、、、元に戻してくれよ」 福田の顔を西島とワシで覗きこんだ。 「ワシがぬがしてやるからな」 西島がそう言うと、反対の手でスーツを持ち始めた。 「よせ!はなせ!はなせーー!!」 暴れる福田の服をびりっと破り捨てると全裸にした。福田は、ちっこい手で必死にちっこいちんこを隠した。 「なんや!なんで隠すねん!はよみせや!!」 ワシは腕を無理やり広げさせた。福田は恥ずかしそうに顔を赤らめた。ワシはその姿をみて 「ええ体しとるやん」 というと 「せやろ!バレーボールやっとったみたいで、たっぱあるし、うで長いし、筋肉がっちりついとっておまけにこの顔。なかなかにハンサムやろ。脛毛もボーボーに生えとるしな。そんでちんこもまたでかいねん」 「もうやめてくれー」 「なんや。恥ずかしくなったんか。ワシらがこれからたーっぷり可愛がってやるからな」 「な、何をするきなんだ!?」 恐怖に満ちたその顔に、ワシは堪らなく興奮してもうた。 「あかん。興奮してもうビンビンや」 「わしもや。どないするかなー?」 「最初はやっぱ足からやろ!ワシらのくっさい足嗅がしてやろうや」 「せやなー。おもしろそうやなー木津」 西島はちっこい福田を摘まむと、足の裏にくっつけた。 「やめろー!はなせ!!」 「ワシの足臭いやろ!木津もはようこっちきて」 ワシは西島の足の裏にワシの足の裏をくっつけた。サンドイッチのように挟まれた男は苦しそうに悶えとった。 「ええなー。この感触。ワシらの足の裏で小人が必死に暴れてる(笑)」 福ちゃんが必死に暴れとるのが分かる。こりこりと足に当たる感触に興奮し、ワシはさらに足を前へと押した。西島も負けじと前へと押す。福ちゃんは完璧にワシらの足に潰されてしもうた。 「なぁ次は、わしらのちんこに潰してやろうや」 「いいなぁーそれ」 ワシの提案に賛同した西島は、足の裏に挟まれた福ちゃんを掴みながらちんこへと近づけた。 「はなせ!!頼む!もうやめてくれー!」 暴れる福ちゃんを西島はちんこごと掴んだ。 「どや?ワシのちんこは?これから木津のちんこと一緒にサンドイッチするからなー」 暴れる福ちゃんの体にワシのちんこが近づく。そして、西島とワシのちんこに小人が挟まった。まるでサンドイッチの具みたいになっとった、哀れな福ちゃんをワシらはおもしろうに眺めとった。ワシらはくっつけた福ちゃんごとかぶと合わせでオナニーを始めた。 「あぁっ。きもちぇぇ!やばいのぅ。ワシのちんこに小人が当たって苦しそうに悶えとる」 「苦しいに決まっとるやろ。おっさん二人のちんこに挟まれてるやからな。想像しただけでも興奮してまうわ」 小人の話に入るといつも穏やかな西島は急にブラックになる。ワシはブラック西島と勝手に呼んどる。 小人ごと射精出来る日が来るなんて夢にも思わなかった。ワシのちんこにへばりつく小人。精子まみれにさせたるから待っとれよ。 「きもちぇぇ!あぁ。なんやこの感触。いつもの数倍きもちええよ。西島もめっちゃ感じとるやん。我慢汁べっとべっとやで」 「木津もやで。そろそろワシも限界や。このチビめがけて精子跳ばしてやろうや」 西島のちんこも固くなりびくんびくんと動いとる。西島のちんこを感じ、福ちゃんの必死に暴れているのも感じてそして、 「やばい、もういくで!いくいくー!」 ワシのちんこから放たれた精子がどろどろと流れでる。 「木津いったか。わしも。もう。あぁぁでるー!いくーー!!」 西島のちんこからも大量の精子が流れ落ちた。 「はぁ、はぁ気持ちよかったなぁ!」 「わしもやでー。福ちゃんはどないなっとるからなー?」 西島はちんこから手を離して、広げると、意識が朦朧とした精子まみれの情けない福ちゃんの姿があった。 「もうばてばてやん。福ちゃん(笑)」 「まぁしゃあないやん。ワシらの精子浴びたんやからな。こいつとりあえず割り箸にでも縛っとくか」 割り箸を使い、Xの様に縛られた精子まみれの福ちゃんに自分達のちんこにこびりついた精子もあわせて福ちゃんにくっつけた。 「いやー。いい姿やなー」 「ほんまや。こんな愚かな姿があったなんてなー」 ワシらが話していると、福ちゃんが目を覚ました。 「くっさ!なんだこれ!おい!外せ!はずせーー!!」 「なんや。目を覚ましたんか。ええ格好やろ。ほれ。お前の姿鏡でみてみぃ」 わしは、手鏡を持ってきて、福田の姿をみせてやった。悔しそうな顔をした福田の顔をみてわしは興奮した。 ワシらは鏡をおいたまま、福ちゃんをそのままにしといた。自分の情けない姿を見ながら一晩過ごさせた。 次の日、朝ワシと西島は仕事に向かった。福ちゃんは、西島の臭い足に縛られて出ていった。ワシも仕事の後輩1匹捕まえて縮めようかな。そう思いながら会社へと向かった。 「こんにちは。今日からお世話になります。古川と言います。よろしくお願いします」 ワシの仕事場に新人が入ってきた。本社から配属されたらしい東京もんやな。ワシは初めての大阪に緊張しとると思うて、声をかけてやった。 「なんや?かたっくるしいなぁー!古川ちゃんやな!よろしくなぁー」 ワシの大きな声にすこしびびっとるなぁ。かわいいやっちゃなー。まぁすぐ仲良うなるから大丈夫や。 「なんやの?お前さん!お友達んとこに泊まっとんのか?ワシと一緒やで。奇遇やな」 話の中で古川は、ワシと同じシェアハウスしてることが分かった。 「そうなんですか!?でも友達が昨日から帰ってないんです。心配で」 「名前は!?何て言うの?」 「福田竜也っていうんですけど」 福ちゃんと同じ名前や、もしかしてこいつ福ちゃんの友達かもしれへん。よっしゃ。そしたら友達に合わせてやろうかな。 「福田竜也かー!んー?わし結構顔広いんやけど。聞いたことないわー。でも何か分かるかもしれへん!今日知り合いに聞くからうちに来な!」 ワシの誘いにまんまとひっかかった古川はワシの家へと呼んだ。 「てきとーに座って!」 仕事が終わり、ワシの家に古川がきた。部屋を見ると、古川はワシに言ってきた。 「部屋きれいですねー」 「あー!ワイは掃除しないねん。ツレがきれい好きやからな!ほな。聞いてみよか?」 ワシはいろんな人に電話をかけた。もちろん福田なんか知らんやつらに電話をしているんだから知るわけがない。 「すまんなー。何も分からなかったなぁー」 「いえ!良いんですよ!ありがとうございました。俺帰ります。もしかしたら帰ってきてるかもしれないし」 「そっかー。じゃあ御茶一杯だけ飲んでいき!」 ワシはそんなかに睡眠薬を混ぜて古川に渡した。 「ありがとうございます」 ワシがあげた茶を古川はぐびぐびと飲み干した。 「そう言えば、仕事初日どうやった?」 ワシが話題をふると、眠そうな声で話を始めた。 「やっぱり慣れてないところだと大変ですね。スッゴく疲れました」 「なんや?目がとろんとしてきるで」 「すみません。なんか疲れが、、、」 古川は眠りについてしもうた。よし、しめた。縮まれ。古川! 古川は徐々に体が縮んでいった。ワシは古川の服を脱がせ、手足を伸ばして割り箸にくくりつけた。背丈は福田ほどはないが、足の筋肉と腕の筋肉がしっかりしとる。そして全体的に濃い体毛にワシは勃起した。 気づくと西島が帰ってきた。ワシは古川を見せながら言った。 「おかえりー西島みてみぃー捕まえたで!福ちゃんの友人みたいやで」 「ただいまー!そうなんや。じゃああわせてやらんとな」 西島はそう言うと、靴下を脱ぎ始めると、親指にくくりつけられた福田を出した 「ほんま哀れなやっちゃなー!おっさんの足にくくりつけられて一日中足の掃除かいな」 ワシがそう言うと、福ちゃんは体をばたつかせた。 「ちきしょーほどけー!!」 西島の足元で叫ぶ福田を掴んで顔の前に近づけた。 「今日はお前にお仲間さん連れてきたで!」 西島は、古川の姿を福田に見せつけた。 「古川!お前ら古川まで、、、」 「さぁお友達同士仲良く可愛がってやるからな(笑)」 西島は福ちゃんを古川の反対側にくくりつけ始めた。友達同士でこれこらワシらに悲惨な目に合わされるんや。 「古川!目覚ませー!」 「福ちゃんうるさいわっ!古川ちゃん起きちゃうやろ!」 ワシは口のなかに布を無理やり詰められセロハンテープで固定された。 「んんんんーんんんん!!!」 ワシらの目の前で、割り箸にくくりつけれた小人二人が苦しみながら声をあげとる。こいつら最高やな。 「んんんーー!んんんん!!!」 「んんんん!!!」 「なんや!もう目を覚ましたのか!?」 ワシと西島は福田と古川を見ながらニヤリと笑った。 「んんんん!!んんんん!!!」 「そんな、暴れて可愛いやっちゃな古川ちゃん。そう思うやろっ!西島」 「そやな。古川ちゃんも可愛いなぁー!まさか、俺の後輩の福ちゃんとまさか友達だったとわ思わなかったやけどな」 「ワイも。名前聞いたらびっくりしたわー。まさか福ちゃん探してる友達がうちにくるなんてなー。こいつ、ワイらが捕まえてるの知らんで、着いてきて。おもろいわー!」 「んんんんん!!!!んんんん!!」 「なんや騒いでるわ。悔しいかぁ古川ちゃんー」 「なぁ、オレ古川ちゃんの声聞きたいわー」 西島は、そう言いながら二人の口から布を剥がした。剥がした瞬間古川は叫んだ。 「てめぇーら!ふざけやがって!もとにもどせよ!!」 「やめろ!古川!こいつらを刺激するなっ!」 「福ちゃんのいう通りやで!古川ちゃん!これはおしおきせなあかんで」 「よせ!やめろ!頼む!やめてくれー!」 福田の悲痛な叫び声をあげた。さあてワシらを楽しませてもらおうかなぁー。 ワシは割りばしを掴み、古川をのぞいた。可愛そうなやっちゃのぅ。ただ友達探しに来ただけなのに、こんな姿にされて。 「西島さん。お願いします!止めてください!食べないでー!」 「食べる!?やめろ!くそっ!外せよこれ!」 古川は体をくねらせはじめた。そりゃあそうやな。これから食われるんやからなー 「ほな。わいらでおまえらをしゃぶらせてもらおうか」 ワシは口を広げると前からも西島の口が開いたまま近づいてきた。 「うっ!いやだーー!」 「やめろ!やめてくれ!うわああああ!!」 嫌がる小人ども。ワシのくさーい口のなかの餌食になりな。ワシと古川は、両サイドから舌を出してひとなめした。小人どもはワシらの唾液で一瞬にして全身ベトベトになった。小人の叫び声に暴れるちっこい毛むくじゃらの足に汗で湿った体。たまんないわー。 「古川ちゃんうめぇー。ほんまにいい味やわー」 「うぅっ、、、やめてぇ、、、」 古川は情けない声を出して懇願してきた。 「なんや?古川ちゃん?もうバテたんか?まだまだお楽しみはこれからやで」 「やめて!お願いします!やめてください!!」 小人が苦しんでる姿にワシは興奮した。もっと体を味わいたいわっ!ワシは、小さな古川の体を一つずつ丁寧になめることに決めた。まず初めは腋毛やな。ボーボーに生えた脇毛たまらんわーっ!小人の喘ぎ声と共に味わえるなんて最高や。次に上半身やな。首筋に溜まった汗最高やな。しょっぱ!乳首舐めると興奮するなぁ。こりこりしてていい味や。 ワシが舐めていると、古川が福田を言葉攻めしているのが聞こえる。あいつドSやからなー。ワシは古川が感じて勃起をしているのを見ていった。 「古川ちゃん!いやがりながらこんなちんこおったてて(笑)興奮しとるやん」 「木津!こっちもびんびんやで」 「感じてねぇよ!」 古川は必死になって叫んどる。体は正直やで。古川ちゃん。 「まだ感じてへんのか。じゃあもっと気持ちよくさせへんとな!なぁ?西島」 「せやなー。もっとビンビンにさせへんとな」 「じゃあ次はそのちっこいおちんちんを遠慮なく頂こうかなー」 ワシは、割りばしを逆さにして、小人共を逆さまにした。 「こっちの方が舐めやすいやろ」 「いやだーー!やめてーー!!!」 「これ以上は!もう!限界だ!やめてくれぇー!」 二匹の小人共の叫び声を聞くと勃起が止まらん。さぁてと、このちっこいちんこ頂くとしますか?ワシの巨大な舌が古川の股間に触れた。 「あぁっ、、だめぇ、、やめてぇ、、、!」 いい声やー。最高やなー。もっとなめてぇーなー。 「うめぇよ。古川ちゃん。ちんちん最高やなー」 ワシが丁寧に舌を使って舐めとると西島が話しかけてきた。 「残念やったな!まだいかせへんで!おい。木津そろそろ交換しようや!」 「せやな。今度はわしが福ちゃんいじめてやろうか」 ワシは古川のちんこを舐めるのをやめ再び割りばしをひっくり返した。 ワシの目の前にはへとへとになった福田の姿があった。 「たのむ!いかせてくれ。お願いだ。もう我慢できねぇよ、、、」 いかしてくれか。福ちゃんもう限界なんやな。いきたいいうてるやつをいかしてもつまらんやろ 「そっかー!それは、いかないよう注意せなあかんなぁ」 「待ってくれ!頼む!出さしてくれ!」 ワシは舌で乳首や脇毛をなめ始めた。我慢汁もいっぱ出でてるけど、ちんこに刺激がないといけへんやろ。どや!ワシの舌の味は!? 暴れる福ちゃんの体。ビンビンになり我慢汁がどれだけ流れても決していくことは許されない。福ちゃんの喘ぎ声と吐息からすでに限界なのがわかった。 「なぁ、木津!ワシと二人でこいつら口んなかぶちこんで、キスしあわないか(笑)?」 西島はワシに向かって言った。 「それええなぁー!福ちゃんと古川ちゃんを味わいながらキスとか最高やん!」 ワシらの言葉に再び暴れだす小人共。 「ふ、ふざけるな!!そんなのいやだあああ!!」 「もう!勘弁してくれーー!!!」 ワシらは怯える小人共のセロハンテープを外し、落ちる瞬間ワシの掌に福ちゃんが落っこちた。ワシはすぐに握りこぶしで握った。福ちゃんが暴れているのを感じる。おまえみたいなちっこい体しとるやつには敗けへんで、逃げようとする福田を 握りこぶしに力をいれて動きを封じた。 「うまそうやなぁー。なぁ!?木津!わしらの口のなかでとろとろに溶かしてやろうなぁ」 「なははは!ブラック西島になってもうたなぁ。せやなー。こいつらとろとろになるまで口のなかで遊んでやろう」 「うわーー!いやだあああ!!」 「ちきしょおおおおおおー!!」 小人共が嫌がっとる。これからおっさん同士のキスに閉じ込められるんやからな。楽しみやわー。ほんまに。ワシは福ちゃんの顔に吸い付いた。口の中から叫び声ご聞こえる。ワシはそのまま、ちゅるりと口のなかに吸い込んだ。 口の中から福ちゃんの悲鳴が聞こえる。助けてくれとか、だせーとか。やめろーとか。ワシにとっては大好物やねん。ほれ。ほっと口のなかで転がれ。ワシの舌を右に動かすとそれに合わせて、小人も右に、左に転がすと反対に左に。ワシが舌を動かす方へと転がされる小人。舌を使って、唾液をくっつけてやったり、口内の裏側の皮膚に押し倒したり、動かす度に叫ぶ小人にワシのちんこはビンビンにたってもうた。ワシと西島は顔を見合わせると口を近づけた。西島の口から苦しんでいる古川が覗きみれる。そのまま、ワシと西島はお互いの舌を絡み合わせた。 小人共はワシらの舌に絡まりながら叫び声をあげ、苦しそうに体をばたつかせた。 舌同士を絡めながら福ちゃんと古川をお互いの口にいったりきたり。小人共が泣き叫ぶ声を聞きながら、若い男を舐めまわすと次第にちんこが大きくなっていった。 西島とワシは気持ちよくなり喘ぎ声をあげながら、しゃべり始めた。 「あぁっ。んんん!木津起ってきちゃった」 「わしもや。ほな。わしのちんこフェラしろや」 ワシの言葉に西島はにんやり笑うとワシの口のなかにいた福ちゃんを無理やり舌で絡めとった。西島はワシのビンビンにたったちんこに顔を近づけ咥え始めた。 きもちいい。小人がワシのちんこに当たる。1匹はワシの下やもう1匹はワシの鬼頭にへばりついとる。小人のこりこりする感触。西島のフェラに喘ぎ声をあげるワシに、舌を使ってさらに重樹を与えてきた。 「きもちぇぇ!あぁっ!チビどもがワシのちんこに当たってくる。めっちゃ興奮するわ。わしも西島の咥えてやるから一匹くれ」 ワシがそう言うと西島は口を開き、福田を手に渡してきた。 「福ちゃんか!ええなー!」 「な、なにするきだ。お前ら」 「わしも一匹欲しかっただけや。西島のちんこでベトベトになりや!」 「待て!おい!やめろ!やめてくれー!!」 ワシは暴れる福田の片足をもち、宙吊りにした。ワシは西島のもフェラするために69のような形で横になった。さぁ福ちゃん閉じ込めてやるからな。 ワシは西島の黒光りした巨大なちんこの噴射口に福田を足から入れた。西島のちんこは巨大な生き物のようで福田をまるのみにしているようだった。やめろーといやがる福田を肩がみえるまで浸ると、叫び声をあげながら肩を左右に揺らした。 「どや。巨人のちんこの穴は最高やろ」 体がちんこに飲み込まれ侵食した福田の姿を覗きこみながらいうと 「くそ!出してくれ!お願いだ!やめてくれー!!」 と福田は再びちんこのなかで暴れだした。ワシは、暴れる福田をみて笑みを浮かべた。そして、ちんこごと口のなかに頬張った。 苦しむ男の叫び声と、今にもいきそうなビンビンなちんこをワシはしゃぶりはじめた。 うめぇ。めちゃくちゃうめぇ。嫌がっとる小人が口のなかでわめいとる。下では暴れる小人がこりこりとワシのちんこを刺激し、西島がそれごと咥えとる。 ワシのちんこは、西島のフェラによりビンビンにたちいきそうになっとった。 「やばい!いきそうや!!小人ごといかしてくれ」 ワシの言葉に西島はちんこをおもいっきり吸い付いた。 「あぁ。いくで!いくーー!!」 ワシは西島の口のなかで思いっきり射精をした。熱くなった口のなかのちんこを丁寧に掃除する西島。やめろぉ。あぁっ。いったばかりでそこは感じてまう。 「あぁ。感じてまうぅ」 ワシが喘ぎ声をあげながら足をばたつかせていると、下の方から西島がしゃべる声がする。 「あぁ、わしもいきそうや、、、」 西島はそう言うと、ワシの口のなかに腰をふって奥に突っ込んだ。くるじぃ!こいつ!喉の奥までつつかれる一物。叫び声がさらに強くなる福ちゃんの声。 「んご!んんんご!」 ワシは西島にレイプされてるかのように足をばたつかせ、苦しくて悶えていた。 「やばい!いく!いく!いくーーー!!」 西島はワシの口のなかに大量の精子を出した。精子が飛び出た共に福ちゃんはワシの舌に飛び出した。口のなか一杯に広がる精子。生臭く精子臭い悪臭が口のなかに広がった。西島やっぱ、お前の精子はくせぇのう。福ちゃんも騒いどるよ口のなかで。 西島は、ワシのちんこを口から出すと 「よかったわ。最高やったでお前ら。ほな。わしらの精子口の中で味わえや」 と言うと、ワシに口を近づけ始めた。古川がワシの精子でベトベトになっている姿が見えた。 「古川、、、」 「福田、、、」 小人共は、お互いの名前を呼びあった。ワシらは小人を口に含んだままディープキスを始めた。 ワシのネバネバの精子と西島のくっせぇ精子が舌と絡み合い、小人共は悲鳴をあげていた。うめぇ。精子もうめぇし、小人共の男の味をかみしめた。古川の毛深い体と福田のあせびっしょりでくせぇ体を舌で丁寧に味わいながらワシらは喘ぎ声をあげながら舌をからめあった。 小人二人を口の中で散々転がすと、わしらは、小さなカプセルに口から精子ごと二人を口から出した。精子に絡まりながらぐったりとしたら小人共をみていて、再び興奮してきた。 「うまかったなぁ!二匹とも気を失っとるやん」 「西島。お前の精子相変わらずくさいのぅ!しかも量もおおいねん!」 「そうか?木津かて、相変わらず糊みたく硬い精子出とったで。もう!口んなかベットベトや!」 そんな話をしていると小人二人が目を開けた。 「おっ!お目覚めか!?どうや?わしらの口の中はお二人さん」 「さいこうやったで(笑)美味しかったわ!またあそぼうなー」 「今日はここで寝ときなや」 ワシらは二人を見て笑っていた。 「くそっ!たすけてーー!」 「だしてくれー!」 古川と福田はビンの中に完璧に閉じ込められてしまった。 こうしてワシら四人の新しいシェアハウスがスタートしたのだった。


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