4人のシェアハウス
Added 2021-03-15 08:08:29 +0000 UTC新しい年が始まり、古川は友人と二人シェアハウスをするため、大阪へと訪れていた。しかし友達の福田は行方不明になっていた。 次の日、古川は仕事場の上司木津に相談した。顔の広い木津は古川を家に呼び、電話をして探すことになった。古川は木津の家でお茶をいっぱい飲むと、そのまま寝てしまった。 古川が寝た後、木津は古川の体を縮めて、割り箸にくくりつけた。 木津の家に帰ってきた同居人の西島は、帰ってくると机に固定された。古川の姿をみた。 「おかえりー西島みてみぃー捕まえたで!福ちゃんの友人みたいやで」 「ただいまー!そうなんや。じゃああわせてやらんとな」 そう言うと、靴下を脱ぎ始めると、親指にくくりつけられた福田の姿だった。 「ほんま哀れなやっちゃなー!おっさんの足にくくりつけられて一日中足の掃除かいな」 「ちきしょーほどけー!!」 足元で叫ぶ福田を西島は掴んで顔の前に近づけた。 「今日はお前にお仲間さん連れてきたで!」 西島は、古川の姿を福田に見せた。 「古川!お前ら古川まで、、、」 「さぁお友達同士仲良く可愛がってやるからな(笑)」 西島は福田を古川の反対側にくくりつけ始めた。 「古川!目覚ませー!」 「福ちゃんうるさいわっ!古川ちゃん起きちゃうやろ!」 口のなかに布を無理やり詰められセロハンテープで固定された。 「んんんんーんんんん!!!」 古川が目を覚ますと全裸にされ、両腕を腕にあげた状態でセロハンテープで固定され、足もまっすぐに張られた状態で足首も固定されていた。 「んんんーー!んんんん!!!」 「んんんん!!!」 「なんや!もう目を覚ましたのか!?」 木津と古川は福田と古川を見ながらニヤリと笑った。 「んんんん!!んんんん!!!」 「そんな、暴れて可愛いやっちゃな古川ちゃん。そう思うやろっ!西島」 「そやな。古川ちゃんも可愛いなぁー!まさか、俺の後輩の福ちゃんとまさか友達だったとわ思わなかったやけどな」 「ワイも。名前聞いたらびっくりしたわー。まさか福ちゃん探してる友達がうちにくるなんてなー。こいつ、ワイらが捕まえてるの知らんで、着いてきて。おもろいわー!」 「んんんんん!!!!んんんん!!」 「なんや騒いでるわ。悔しいかぁ古川ちゃんー」 「なぁ、オレ古川ちゃんの声聞きたいわー」 西島は、そう言いながら二人の口から布を剥がした。剥がした瞬間古川は叫んだ。 「てめぇーら!ふざけやがって!もとにもどせよ!!」 「やめろ!古川!こいつらを刺激するなっ!」 「福ちゃんのいう通りやで!古川ちゃん!これはおしおきせなあかんで」 「よせ!やめろ!頼む!やめてくれー!」 福田の悲痛な叫び声をあげた。 木津は割りばしを掴むと、自分の顔を古川の方を向けた。反対側の福田は西島が覗きこんでいた。 「西島さん。お願いします!止めてください!食べないでー!」 西島に食べられると思った福田は叫んだ。 「食べる!?やめろ!くそっ!外せよこれ!」 古川は体をくねらせて、抵抗しようとした。 「ほな。わいらでおまえらをしゃぶらせてもらおうか」 木津と西島の口が両方から開かれた。 「うっ!いやだーー!」 「やめろ!やめてくれ!うわああああ!!」 古川と福田は二人絶叫した。木津と古川は、両サイドから舌を出してひとなめした。二人は一瞬にして身体中唾液まみれになってしまった。 「古川ちゃんうめぇー。ほんまにいい味やわー」 「うぅっ、、、やめてぇ、、、」 古川は情けない声を出して懇願していた。木津はガハハハハと笑った。 「なんや?古川ちゃん?もうバテたんか?まだまだお楽しみはこれからやで」 「やめて!お願いします!やめてください!!」 木津は、小さな古川の体を丁寧になめ始めた。古川の腋毛や乳首や首筋などをピンポイントで器用になめていた。一方西島は、巨大な舌で福田の全体を吸い付くように舐め一気に福田の体を攻めた。 「福ちゃんやっぱ良いからだしてるなー。ワシの舌で福ちゃんの体ヌメヌメにしてやるからな」 「たのむ!やめてくれ!おねがいだ!」 福田の叫ぶ声で西島はさらに楽しくなってきていた。 「なんや?福ちゃんやめてくれ言うてるけどたってるやん!?いきたいんやろー?ほれいうてみぃ!」 「誰がお前になんていかしてあぁぁん!」 抵抗する福田の体にひとなめすると、福田は喘ぎ声をあげた。 「その声はなんなん!?ちんちんビンビンやん!正直になったほうがええで」 西島は、福田の体を再びぬちゃぬちゃとなめ始めた。福田のちんこはビンビンに立ち上がってきていた。 西島と木津は二人の小人を散々舐め始めると話を始めた。 「古川ちゃん!いやがりながらこんなちんこおったてて(笑)興奮しとるやん」 「木津!こっちもびんびんやで」 「感じてねぇよ!」 古川は必死になって叫んだ。 「まだ感じてへんのか。じゃあもっと気持ちよくさせへんとな!なぁ?西島」 「せやなー。もっとビンビンにさせへんとな」 「じゃあ次はそのちっこいおちんちんを遠慮なく頂こうか」 木津は、割りばしを逆さにして、二人を逆さまにした。 「こっちの方が舐めやすいやろ」 「いやだーー!やめてーー!!!」 「これ以上は!もう!限界だ!やめてくれぇー!」 古川と福田の叫び声をニヤニヤ笑いながらみつめる木津と西島の巨大な舌が股間に触れた。 「あぁっ、、だめぇ、、やめてぇ、、、!」 「うめぇよ。古川ちゃん。ちんちん最高やなー」 古川のちんこを丁寧に舌を使って木津はなめ始めた。 福田の体はすでに限界を来ていた。もうイキたい。ちんちんがビンビンになり、いきそうになった瞬間 「残念やったな!まだいかせへんで!おい。木津そろそろ交換しようや!」 「せやな。今度はわしが福ちゃんいじめてやろうか」 木津は古川のちんこを舐めるのをやめ再び割りばしをひっくり返した。 古川の目の前には西島の姿があった。 「やめろ!おい!なにする気なんだ!おい!」 「なにって?お前を舐めるんやこれから。体がおかしくなるくらいまでな。ワシの舌でぬるぬるにしてやるでー(笑)」 「くっくそっ!いやだ!やめろ!やめてくれ!」 西島のニヤリと笑うと、古川は割り箸の上で暴れだした。 「いやだぁー!くそっ!いやだあああ!!」 西島は舌で唇をひとまわり舐めて、にんまり笑った。 「ほんまにうまそうやなぁー。ワイの舌でお前の体ネチョネチョにしてやるからな」 そう言いながら、西島は古川の体に舌にくっつけると、じゅるじゅると音をたてながら舐めていった。 「ほら、おっさんの舌にちんこ立たされてんで。悔しいか!?悔しいやろ!?もっと舐めたるからな」 その頃福田は木津に舐められそうになっていた。 「たのむ!いかせてくれ。お願いだ。もう我慢できねぇよ、、、」 「そっかー!それは、いかないよう注意せなあかんなぁ」 「待ってくれ!頼む!出さしてくれ!」 巨大な舌は器用に乳首や脇毛だけを狙い、ちんこは、刺激しないようになめ始めた。ここ数日射精をしていない福田のちんこは限界を迎えていた。 木津と古川はしばらく舐めると、古川は木津に言った。 「なぁ、木津!ワシと二人でこいつら口んなかぶちこんで、キスしあわないか(笑)?」 「それええなぁー!福ちゃんと古川ちゃんを味わいながらキスとか最高やん!」 西島と木津の言葉に古川と福田は驚愕し、怯え叫んだ。 「ふ、ふざけるな!!そんなのいやだあああ!!」 「もう!勘弁してくれーー!!!」 古川と福田の声に、巨人二人はお互いに顔を見合わせると、セロハンテープを外しはじめて、落ちる瞬間俺は巨大な掌に落とされると、握りこぶしに握られた。体を左右に動かし、逃げようとする古川に西島の巨大な顔が近づいた。そして、福田も同じように木津に掴まれていた。 「うまそうやなぁー。木津!わしらの口のなかでとろとろに溶かしてやろうなぁ」 「なははは!ブラック西島になってもうたなぁ。せやなー。こいつらとろとろになるまで口のなかで遊んでやろう」 「うわーー!いやだあああ!!」 「ちきしょおおおおおおー!!」 福田と古川の目の前にはニタニタと笑う巨大な顔からぱかりと開いた口が広がった。西島と木津は暴れる二人を拳に握りながら飛び出ている顔を吸い付くと、ちゅるりと口のなかに吸い込んだ。 木津と西島は口の中でコロコロと転がしながら小人を口の中で弄んだ。 ぬちゃぬちゃと音をたてながら、小人たちを唾液でべとべとにすると、二人は口を開き、お互いの舌を絡み合わせた。木津と西島は喘ぎ声をあげながら小人を舌と舌で合わせて舐めた。古川と福田は口の中で逆さまにされたり、右に左に動かされていた。口の中で福田と古川を移動させ、木津と西島の口の中を移動させて小人たちを弄んだ。そんな中必死に暴れる小人に巨人の二人は興奮し、ちんこがたち始めた。 「あぁっ。んんん!木津起ってきちゃった」 「わしもや。ほな。わしのちんこフェラしろや」 西島の口のなかに二人を閉じ込めると、木津のビンビンにたちあがったちんこに顔を近づけ咥えた。ぬちゃぬちゃと音をたてながら西島は木津のちんこを含みながらフェラをした。口の中では鬼頭に古川がこびりつき、福田はちんこの下敷きになっていた。 木津は、西島のフェラに気持ちよくなり喘ぎ声をあげていた。西島は、フェラをしながら声をあげ興奮していた。 「きもちぇぇ!あぁっ!チビどもがワシのちんこに当たってくる。めっちゃ興するわ。わしも西島の咥えてやるから一匹くれ」 木津の言葉に、西島は口を開くと、下敷きにされている福田を取り出した。 「福ちゃんか!ええなー!」 「な、なにするきだ。お前ら」 「わしも一匹欲しかっただけや。西島のちんこでベトベトになりや!」 「待て!おい!やめろ!やめてくれー!!」 暴れる福田の片足をもち、宙吊りにされた。西島と木津は69のような形で横になり、木津は西川の黒光りした巨大なちんこの噴射口に福田を足から入れ始め、肩がみえるまで浸かった。福田は叫び声をあげながら、肩を左右に揺らした。 「どや。巨人のちんこの穴は最高やろ」 「くそ!出してくれ!お願いだ!やめてくれー!!」 木津は、暴れる福田をにやりと笑うと、ちんこごと口のなかに頬張った。 という福田の声が聞こえ、巨大な指が福田を掴み口の外へと消えてしまった。 「ふくだー!頼む!俺もだしてくれー!」 西島の口の中では、古川が福田だけ外に出て助かったと勘違いをして叫んでいた。 西島はフェラを続け、古川は再び巨大なちんこに襲われた。 「待ってくれ!俺も出してくれ!助けてくれよ!!」 必死に叫ぶ古川を口の中で楽しそうに遊ぶ西島。 「よせ!俺はお前らの性処理道具じゃねぇー!だせー!だしやがれー!」 古川の言葉に萌えた西島は、フェラをやめ、しゃべった。 「ええなーっ。こんなになってもまだ歯向かうなんてな。古川ちゃんはわしらのええオモチャや」 「ふざけんなっ!うわあああ!」 木津は、西島のフェラにちんこはビンビンにたちいきそうになっていた。 「やばい!いきそうや!!小人ごといかしてくれ」 西島はその言葉にちんこをおもいっきり吸い付いた。 「あぁ。いくで!いくーー!!」 西島は、木津のちんこにこびりついた精子をきれいに吸い付き木津のちんこをきれいにした。 「あぁ。感じてまうぅ」 いったばかりのちんこを吸い付かれた木津は喘ぎ声をあげながら足をばたつかせた。 「あぁ、わしもいきそうや、、、」 西島はそう言うと、木津の口のなかに腰をふって奥に突っ込んだ。 「んご!んんんご!」 木津は西島のちんこが奥まで入り苦しくなっていた。 「やばい!いく!いく!いくーーー!!」 西島は木津の口のなかに大量の精子を出した。西島の精子は色が濃く、さらっとしているが臭いがかなりきつく、口の中ではいかくさい精子の臭いが充満していた。 西島は、木津のちんこを口から出すと 「よかったわ。最高やったでお前ら。ほな。わしらの精子口の中で味わえや」 と言い、木津と再びディープキスをした。 古川と福田はお互いの精子まみれになり口に囚われた友の姿をみた。 「古川、、、」 「福田、、、」 西島と木津は、古川と福田を口に含んだままディープキスを始めた。 ねっとりとした木津の精子と激臭漂う大量の精子が二人の巨大な舌でとろとろに溶けあっていった。西島と木津は喘ぎ声をあげながら舌をからめあった。 小人二人を口の中で散々口の中で転がすと、西島と木津は、小さなカプセルに口から精子ごと二人を口から出した。 「うまかったなぁ!二匹とも気を失っとるやん」 「西島。お前の精子相変わらずくさいのぅ!しかも量もおおいねん!」 「そうか?木津かて、相変わらず糊みたく硬い精子出とったで。もう!口んなかベットベトや!」 そんな話をしていると小人二人が目を開けた。 「おっ!お目覚めか!?どうや?わしらの口の中はお二人さん」 「さいこうやったで(笑)美味しかったわ!またあそぼうなー」 「今日はここで寝ときなや」 西島と木津は二人を見て笑っていた。 「くそっ!たすけてーー!」 「だしてくれー!」 古川と福田はビンの中に完璧に閉じ込められてしまった。 こうして四人の新しいシェアハウスがスタートしたのだった。