4人のシェアハウス-友達と二人小さくされておっさん二人に弄ばれる話-(福田編)
Added 2021-03-22 15:02:55 +0000 UTC大阪に来たのは5年ほど前。大学卒業後、大阪支店へと配属が決まった俺は、この地を訪れた。もともと人当たりの良い俺はすぐにこの地に馴染んだ。 俺によくしてくれた上司に西島さんという方がいた。 厳しくも優しく、的確に指示を出してくれる西島さんが社会人初の上司で本当に良かったと心から思う。西島さんからは福田の福をとって福ちゃんという相性で呼ばれている。 そして現在。大阪の地に俺の大学からの友人がやってくる。背は低いがレシーブをさせたら右に出るものはいない最高のリベロ。あいつが後ろにいると安心する。そいつが今日大阪へとやってくるのだ。 俺は、福田が大阪駅に来るタイミングで家を出ようとするとチャイムがなった。 俺が扉をあけるとそこには、西島さんが立っていた。 「西島さん!どうしたんですか!?」 「おぉっ!福ちゃんおったか!良かった!」 「何かあったんですか?」 「いやな!試そうと思うてきたんよ」 西島さんはそう言うと、手を前に出した。俺はくらくらと目眩がしはじめた。 暗闇のなか身体中ぐらぐらと揺れ始めたこの衝撃で俺は目が覚めた。 まっくらのなか回りには布が張られている。ぐらんぐらんと揺れ体制が取れない。次の瞬間、俺の体は何かに触れ、宙をまった。 明るい光に一瞬真っ白になり、視界が広がると目の前には、巨大な顔が2つギョロりとした目がこちらをみていた。よくみるとその巨大な顔は西島さんだった。 「なんだこれ!西島さん!俺なんでこんな縮んでるんっすか?」 俺は西島さんに聞くと、 「ワシが縮めたんや。ずっと前からこうしてお前のことを縮めて遊びたかったんや」 言ってる意味が分からない。なんだこいつら! 「ふ、ふざけるな!元に戻せ」 俺は、叫ぶと、隣でみていた巨人が俺を見て言った。 「なぁ脱がせようや。その小人」 ふざけたこと言いやがって! 「誰だ!?お前!!」 「ワシは西島の同棲しとる木津や。福ちゃん残念やったなー。ワシらに目つけられたら、こうやって小さくされるんやで(笑)」 「そんな、、、元に戻してくれよ」 俺の顔を巨大な顔が覗きこんだ。こいつらやばいっ! 「ワシがぬがしてやるからな」 西島さんがそう言うと、巨大な指が襲ってくる。恐怖で固まる俺のスーツを持ち始めた。 「よせ!はなせ!はなせーー!!」 俺は体をばたつかせて必死に逃げようとするが巨人の手には勝てなかった。服をびりっと破り捨てると俺は全裸にされた。俺は、すぐに手のひらでちんこを隠した。 「なんや!なんで隠すねん!はよみせや!!」 俺の腕は巨大な指に無理やり広げさせられた。恥ずかしい!やめてくれぇー! 「ええ体しとるやん」 俺の姿をみながら木津は言うと 「せやろ!バレーボールやっとったみたいで、たっぱあるし、うで長いし、筋肉がっちりついとっておまけにこの顔。なかなかにハンサムやろ。脛毛もボーボーに生えとるしな。そんでちんこもまたでかいねん」 「もうやめてくれー」 「なんや。恥ずかしくなったんか。ワシらがこれからたーっぷり可愛がってやるからな」 「な、何をするきなんだ!?」 俺は恐怖で頭がいっぱいになっていた。 「あかん。興奮してもうビンビンや」 「わしもや。どないするかなー?」 「最初はやっぱ足からやろ!ワシらのくっさい足嗅がしてやろうや」 「せやなー。おもしろそうやなー木津」 おいちょっとまて!やめろ!西島さんは俺を巨大な指で摘まみはじめた。西島さんの毛深い脛毛を通りすぎ徐々に下がっていきついに足の裏にまで近づいた。足の裏から濃厚な男臭が漂っていた。西島さんは、よく足の臭いの臭さだけは負けないと言っていたがよく分かった。刺激臭とも呼べるその臭い足が近づくと足の裏にべったりとくっつかされた。 「やめろー!はなせ!!」 男の足にしがみつきながら叫ぶと 「ワシの足臭いやろ!木津もはようこっちきて」 俺の後ろから木津の足の裏が近づいてくる。 よせ!やめろ!くるなぁ!後ろから近づく足の裏に挟まれてしまった。ムンムンとした熱気のなか男の足がぐいぐいと押される。くせぇよー!助けてくれー!手足を少し動かすことしか出来ないほど密着したその足に完璧に挟まれてしまった。 「いやだー!ちきしょおー!ここからだせー!」 叫び声をあげ必死に暴れたが挟まれた俺には全く意味がなかった。刺激物がグイグイと体を押して、俺の体をぐいぐいと押し潰される。強烈な臭いに閉じ込められ頭は完璧に麻痺していった。 ようやく俺は、足の裏から離され、西島さんは俺の体を摘まんだ。 「はなせ!!頼む!もうやめてくれー!」 暴れながら叫んでいると、西島さんは徐々に男臭い足から上へとあがり、巨大な一物の前で止まった。おいまさか!やめろ!やめろおおおおお!! 徐々に近づく巨大なちんこ。目の前まできたら俺ごとその巨大な一物を掴んだ。密着する巨大ないちもつ。どくんどくんとちんこから血液が流れるのを感じ、左右に揺れる様はまるで別の生き物のように感じる。 「どや?ワシのちんこは?これから木津のちんこと一緒にサンドイッチするからなー」 「よせ!やめろ!離せーー!!」 巨大な手のひらに包まれた俺はなすすべがない近づいてくる巨大な木津の一物が近づいてくる。挟まれる!やめろ!誰か!助けてくれーーー! 俺の体にべっとりとくっつく二本の巨大な化け物は俺の体を押し潰していく。息苦しいなかで放たれる男臭い悪臭は足の裏とはまた比べ物にならなかった。 臭い!苦しい!誰か!助けて!!! 俺の言葉は、届くはずもなく叫び声すら意味をなさない。ただ潰されていると、ちんこがぐわんぐわんと動き始めるそれに合わせて俺も動く。逃げることもできずただただやつらの動きに合わせて動かされるこのおろかな姿に絶望を感じる。 上の方からたまに発せられるねばねばした液体が俺の体を侵食する。いか臭い男臭に苦しみながらただ犯されるこの屈辱。もうやめてくれ!お願いだ!ここからだしてくれーー!!熱気で頭も体もおかしくなってきた俺に、さらに激しく揺れる巨大な化け物達、そしてねばねばした液体といか臭い劇物が体全体をおおった。 意識が朦朧とするなか俺の顔を覗きこむ二人の巨人の姿。 「もうばてばてやん。福ちゃん(笑)」 「まぁしゃあないやん。ワシらの精子浴びたんやからな。こいつとりあえず割り箸にでも縛っとくか」 俺はされるがまま割り箸を使い、Xの様に縛られた。ベトベトの液体をこびりつかされ、身体中から刺激物の臭いがした。 「いやー。いい姿やなー」 「ほんまや。こんな愚かな姿があったなんてなー」 俺が意識をはっきりした時には、身体中べとべとの体になっていた。俺は叫び声をあげた。 「くっさ!なんだこれ!おい!外せ!はずせーー!!」 「なんや。目を覚ましたんか。ええ格好やろ。ほれ。お前の姿鏡でみてみぃ」 木津は、俺の目の前に手鏡を持ってきた。俺は、全裸にされた状態で身体中にやつら巨人から出た白い分泌液にこびりついた情けない姿だった。くそっ!何で俺がこんな目に!!ちきしょおー!はずせーー! 俺の叫び声をニタニタと笑いながらみる巨人ども。鏡はどかされることなく俺は一晩中この情けない姿をまじまじとみつめながら過ごすしか他なかった。ちきしょおー。俺は悔しさのなか一晩を越した。 次の日、寝不足俺を起こしたのは西島さんだった。 「おはようさん。よく眠れたか?」 「全然寝れませんよ。早くこれほどしてくださいよ」 「ええで」 西島さんは紐をほどくとその巨大な掌で俺を包んだ。 「今日は、出勤日やで。仕事いかなきゃな」 こんな状態の俺に何をしろっていうんだ、、、 「福ちゃんの今日はワシの体のケアや!今日はワシのくせぇ足を綺麗に舐めるのが仕事や」 「ふざけんなっ!お前いい加減にしろよ!」 「なんや。上司に向かってその口の聞き方は!?」 巨大な拳が俺の体を締め付けられる。ぐるじぃぃぃぃ!!! 「あががっ!ぐるじぃぃぃぃ!!!」 「まだ全然力出してへんよ。まぁ、上司の命令に従うのが部下の仕事やからな」 俺は、そのまま拳を下へと移された。足まで来ると親指と人差し指の隙間に顔をうずめされるとそのまま紐で縛られてしまった。 「足の指のなかでそこが一番臭いねん。ワシ足の臭い臭くてな。このままお前の舌でそこちゃんときれいにせぇよ!」 西島の声が遠くに聞こえる。昨日お風呂にはいったばかりの足なのにもうほのかにぷーんとくる刺激臭が漂ってきている。 「ほら、嘗めてみぃ!ワシの足を」 「いやだぁ!!こんなきたねぇの舐められるか!!」 その言葉に俺の体に足の親指と人差し指が迫りクワガタのように俺の体を挟んだ。巨大なクワガタが俺の体をきしませながら挟んでいく。 「いでででで!!」 「いてぇのが嫌ならワシの足なめろや!」 俺は舌を指と指の隙間にいれた。口のなかに苦味と汚物が入ってくる。足に詰まった垢を俺は必死になめた。 「ええ様だなー。福ちゃん!そろそろ仕事いかなきゃなー」 西島さんはそう言うと、黒い巨大な物体を持ってきた。 「じゃあ、そのなかに閉じ込められながらなめろや」 その言葉と共に俺の視界は一気に暗くなった。籠る臭いは一気に充満し、頭は真っ白になった。俺は靴下のなかに閉じ込められたのだ。 暗闇のなかぐわんぐわんと揺れながら叫び声をあげた。 「たすけてくれー!おねがいだー!ここからだしてくれー!!!」 俺の言葉は届くはずかなかった。休む俺に容赦なく襲う巨大なクワガタのハサミに再び挟まれた。その苦しみから逃れるにはなめ続けるしかなかった。 揺れる暗闇のなか、悪臭と口に広がる汚物を俺はなめ続けた。 次にずしんずしんと揺れたかと思うとそれが止まると、さらに熱気と悪臭が漂い始め暗闇はさらに暗くなった。すぐに俺は靴を履いたのだと悟った。 それから、どれだけの間ここにいたのだろう。西島さんの汗は止めどなく流れ、足に付着した汚物達はさらにいっそう臭いが増す。サウナのような密閉された空間のなかで頭がぼーっとし始めていた。俺が動かなくなると、動けと言わんばかりに襲ってくる巨大な指。苦しみのなかで必死に舌を使ってなめ続けた。 どのくらいの時間が経過していたのだろうか。身体がぐわんと思いっきり揺れ始めると、ムンムンだった熱気が徐々に外へと解放されているのがわかる。 次の瞬間まぶしい光が辺りを照らしはじめた。外の空気の解放感が天国のように感じられた。西島は靴下を脱いで俺を紐からはずし拾い上げた。 ここは、そうだ!?会社のトイレだ 「なぁ福ちゃん。大変なんや!ワシなこうみえてけつげボーボーやねん。そんで、シャワートイレじゃないと綺麗にならへんのや。でもこのシャワートイレ壊れて動かんのや。なぁ、ワシの温水シャワーになってくれへんか?」 はぁ?なに言ってるんだこの男は?一瞬止まった俺を巨大な顔がにたりと笑うと 「ほんま、ありがとう!助かるわっ!」 「まだ何もいってなっうわあああああ!!」 俺はぐわんと身体が宙を移動した。訳もわからぬまま、俺の目の前には巨大な男のけつが目の前に広がっていた。けつのあなの回りにはけつげがびっしり生えており、糞が絡まっていてそこから糞の臭いが漂っていた。 やめろーー!やめてくれーー!いやだあああ!!! 便器のなかに響き渡る俺の声。きっとあいつには届かない。どんどん迫近づく巨大なけつのあながひくひくと穴が動いている。まるで俺を食べる巨大な口のように感じられた。近づくにつれて過激になる臭いが便器の中で籠る。 そしてついに、俺の目の前にはモジャモジャと生えた糞がべっとりとついた太いワイヤーのようなけつげに体をからめとられた。 「やめろおおおおお!!くせぇー!はなせーー!!」 叫べば叫ぶほど口のなかに入る上司の糞に吐き気がした。そんななか西島の巨大な掌は俺を糞がこびりついたワイヤーに体を押し付けてくる。もういやだ!かんべんしてくれー!頭がぼーっとし意識が飛びそうになっていた俺はついにパクパクと広がる口にたどり着くと、顔面を突っ込まれた。息ぐるしい。息を少しでもすると鼻から口から刺激臭や刺激物が入り込む。 気づくと巨大な掌は、離れていた。肉に挟まれた俺はけつの穴に完璧に閉じ込められたことを誘った。暴れても暴れても絡まるけつげ。くるしい!助けてくれ! 弱っている俺にいきなり激痛が走った。それは、足に囚われていた時と同じだった。それは、目の前にあるものを綺麗にしろという合図だった。メキメキと俺の体が潰されていくのがわかる。 「ぐるじぃぃぃぃ!!!」 俺は必死に舌を出して、目の前の穴に舌をいれた。口に広がる上司の汚物、しかも尋常じゃない量である。舐めると激痛は収まった。俺は、必死に舐めた、もはやプライドはズタズタに引き裂かれ、無我夢中で男のけつのあなをなめ続けたのだった。 ようやく出された時に、巨大な西島の顔がにやりと笑いながらこちらをみていた。 「上手かったかー?ワシの糞の味は!?」 「ちきしょおー。糞なんか食わせやがって!」 「ええ顔やで。その顔。その情けない姿みしてやるよ」 西島は目の前に手鏡を出した。身体中糞まみれさせた自分の姿をまじまじと見せつけられた。 「良い顔やろ!自分!でもくせぇーなっ!ワシがきれいにしてやるからなー」 そう言うと巨大な顔が近づいてきた。 「やめろおおおおお!!食うなぁー!」 「誰がそんなきたねぇもん食うか!アホか!」 そう言うと、口からべっとりとした白いよだれが滴れてきていた。 「おまえまさかっ!」 俺が逃げようとした瞬間落ちてきたよだれに身体がもっていかれた。粘りけのある液体が体にまとまりつく。ねっとりとした唾液に体でぐちょぐちょになり全身がよだれまみれになっていた。 「だいぶ濡れたようやな。綺麗になったし、まだけつのあな吹き残しあるから、トイレットペーパーの代わりよろしく頼むわ!」 「ふざけんなっ!おい!はなせ!やめろおおおおお!!」 もうあんなところ行きたくねぇよ!俺は掌から逃げようと走った。 「逃げても無駄やて」 巨大な掌無理やり包み込まれた。俺は掌の中で体を動かしてばたばたと体をうごかした。 「なんや。粋のいいトイレットペーパーやなぁ」 今までの優しかった西島さんはどこにもいない。悪魔のように笑う西島さんの顔が目に焼き付いた。 俺は、再びあのけつのあなへとつれていかれた。ジャングルのように生えたけつげにこびりついた糞を絡めとるように、俺の体をけつげに当てた。 拭いては、よだれで洗われ、再び拭く。これは何度か繰り返した。地獄の様な時間は終わり 「そろそろええわな。ありがとうな。拭くちゃん(笑)!ご褒美にワシの足は舐めるのは休憩でええで。美味しいもん味わわせてやるからな」 俺は、巨大な掌のなか閉じ込められながら連れてこられたのは、強烈な汗のにおいが漂う腋だった、 「やめろ!おい!助けてくれー!」 ワイシャツの中から叫び声は伝わる訳もなく、グイグイと体はねじ込まれ、腋毛に絡まれながら俺は、そのなかに閉じ込められた。 ワイヤーのような腋毛にからまりながらもがく俺にはなにつーんとくるアンモニア臭が体を襲う。頼む。もう勘弁してくれっ。ここからだしてくれ。 腋毛に絡まってからどれくらいの時間がたったのか。苦しみのなかようやく解放されたのは再びトイレのなかだった。俺は頭のなかで屈辱的なあの時がフラッシュバックのように甦った。 「頼む!もうトイレットペーパーは勘弁してくれー!」 「うんこやないで!仕事の時間や!」 西島はそう言うと、俺を足へとおろした。すでに靴と靴下を脱ぎ捨ててあり、ゴツゴツした足がむき出しになっていた。 「さぁ、福ちゃん!反対側の足の掃除の時間や!」 「待ってくれ!俺はもう限界!うわあああああ!!」 再び顔面に押し付けられる巨大な足。ばたつく俺を無理やりくくりつけられ靴下のなかへと閉じ込められた。 朝よりも汗をかいている足の裏から遥かに臭いが放たれていた。 俺は無我夢中で、西島の足を舐めた。 俺がようやく解放されたのはあれからまたしばらく時間が過ぎてた頃だ。何日もの間閉じ込められたようなそんな錯覚にまで陥っていた。 「ほんま哀れなやっちゃなー!おっさんの足にくくりつけられて一日中足の掃除かいな」 木津が俺を見ながらしゃべっていた。ここは西島のうちか、、、俺は我にかえり、大声をあげた。 「ちきしょーほどけー!!」 俺の体を西島は掴んだ。目の前にはにやりと笑う不敵に笑う男の姿だった。 「今日はお前にお仲間さん連れてきたで!」 西島は、俺の体を机に向けた。そこには俺とルームシェアするはずの古川が小さくされ割り箸にくくりつけられた姿だった。 「古川!お前ら古川まで、、、」 「さぁお友達同士仲良く可愛がってやるからな(笑)」 西島はそう言うと俺を古川の割り箸に近づけると向かい合わせにするように反対側にくくりつけ始めた。俺は必死に叫んだ。 「古川!目覚ませー!」 「福ちゃんうるさいわっ!古川ちゃん起きちゃうやろ!」 口のなかに布を無理やり詰められセロハンテープで固定された。俺はそれでも必死に叫んだ。 「んんんんーんんんん!!!」 「んんんーー!んんんん!!!」 古川の声がする!?目を覚ましたのか!? 「んんんん!!!」 俺も必死に叫んだ。 「なんや!もう目を覚ましたのか!?」 俺を見ながら不気味な笑みをしながらこちらをのぞく西島。 「んんんん!!んんんん!!!」 「そんな、暴れて可愛いやっちゃな古川ちゃん。そう思うやろっ!西島」 木津の声が後ろから聞こえる。 「そやな。古川ちゃんも可愛いなぁー!まさか、俺の後輩の福ちゃんとまさか友達だったとわ思わなかったやけどな」 「ワイも。名前聞いたらびっくりしたわー。まさか福ちゃん探してる友達がうちにくるなんてなー。こいつ、ワイらが捕まえてるの知らんで、着いてきて。おもろいわー!」 「んんんんん!!!!んんんん!!」 「なんや騒いでるわ。悔しいかぁ古川ちゃんー」 「なぁ、オレ古川ちゃんの声聞きたいわー」 西島は、そう言いながら俺の口から布を剥がした。剥がした瞬間古川の叫び声が聞こえた。 「てめぇーら!ふざけやがって!もとにもどせよ!!」 だめだ。こいつらにそんな言い方をしたら!? 「やめろ!古川!こいつらを刺激するなっ!」 俺は古川にそう言うと後ろで木津がしゃべっていた。 「福ちゃんのいう通りやで!古川ちゃん!これはおしおきせなあかんで」 「よせ!やめろ!頼む!やめてくれー!」 古川の悲痛な叫び声が聞こえる。その瞬間ぐわんと身体が上へと上がった。俺のことを覗きこむ西島は遊ぶ道具をみつけた子供のようだ。次の瞬間西島はぺろりと舌を唇に一周させた。まるではらぺこだなぁ。食ってやると言わんばかりのその顔と行動で俺は叫んだ。 「西島さん。お願いします!止めてください!食べないでー!」 俺は必死に体をくねらせると、古川の叫び声が聞こえた。 「食べる!?やめろ!くそっ!外せよこれ!」 古川も同じように体をくねらせているのか割り箸に響いた。 「ほな。わいらでおまえらをしゃぶらせてもらおうか」 西島の口がぬちゃりと言いながら開かれる。よだれの糸を引きねっとりとしたその口に閉じ込められるかと発狂をした。 「うっ!いやだーー!」 「やめろ!やめてくれ!うわああああ!!」 西島の口が俺の体を覆い隠すように、巨大な口が襲ってきた。巨大な舌が俺の体に触れると吸い付くように舐め始めた。暗闇のなかぬちゃぬちゃと唾液の音が口に響き渡った。 「福ちゃんやっぱ良いからだしてるなー。ワシの舌で福ちゃんの体ヌメヌメにしてやるからな」 「たのむ!やめてくれ!おねがいだ!」 俺の叫び声を楽しむように俺の体を容赦なく刺激してくる。 「なんや?福ちゃんやめてくれ言うてるけどたってるやん!?いきたいんやろー?ほれいうてみぃ!」 「誰がお前になんていかしてあぁぁん!」 俺がしゃべっている最中に西島は巨大な舌が全身を舐めてきた。脇、首筋、乳首、足の裏とにかく人間の感じる全ての部分を一気に攻められ、俺は喘ぎ声をあげていた。くそっ!こんなやつに! 「その声はなんなん!?ちんちんビンビンやん!正直になったほうがええで」 西島の巨大な舌はぬちゃぬちゃと音をたてながら刺激した。俺のちんこは今までないほどビンビンに立ち上がってきていた。 ようやく口から出された。 「古川ちゃん!いやがりながらこんなちんこおったてて(笑)興奮しとるやん」 「木津!こっちもびんびんやで」 「感じてねぇよ!」 古川は必死になって叫ぶ声が聞こえる。ちくしょお、、こんなやつらに、、 「まだ感じてへんのか。じゃあもっと気持ちよくさせへんとな!なぁ?西島」 「せやなー。もっとビンビンにさせへんとな」 「じゃあ次はそのちっこいおちんちんを遠慮なく頂こうか」 木津は、割り箸を逆さにすると、俺達の体は逆さまに固定された。 「こっちの方が舐めやすいやろ」 「いやだーー!やめてーー!!!」 俺は、必死に叫ぶと、後ろから古川の声が聞こえる。 「これ以上は!もう!限界だ!やめてくれぇー!」 西島の巨大な舌が股間に触れた。やめろ!くっ!感じたくないのに感じてしまう。くっくっくっと西島の笑い声が聞こえてくる。もうイキたい。俺はこの男にいかされるのか、、、俺のちんこはどくんどくんと動き始めた。いきそう。いかせてくれ! 「残念やったな!まだいかせへんで!おい。木津そろそろ交換しようや!」 俺の体から舌が離れた。俺はいかせてもらえなかった。悔しいがアイツの舌に俺は完璧にいかされかけていた。 「せやな。今度はわしが福ちゃんいじめてやろうか」 木津は再び割りばしをひっくり返しもとに戻すと今度は木津の顔が目の前に立っていた。西島さんとは違う、ゴツゴツした顔に整えられたアゴヒゲ。イケメンなゴリラの様な顔立ちをしたラガーマンがにんやりと笑っていた。西島とは違うどこか優しそうな顔に俺は懇願するように巨人に言った。 「たのむ!いかせてくれ。お願いだ。もう我慢できねぇよ、、、」 俺はなんて恥ずかしいお願いをしたんだ。でもその時にはもう理性なんてどこにもなかった。 「そっかー!それは、いかないよう注意せなあかんなぁ」 木津の笑顔に俺は暴れた。 「待ってくれ!頼む!出さしてくれ!」 俺の叫び声をきいた木津は巨大な舌を器用に乳首や脇毛だけを狙い、ちんこは、刺激しないようになめ始めた。あぁ、、やめてぇ、、刺激しないでぇー。 「福ちゃん。脇毛結構生えとるやん。ここ感じんのか!?」 「あぁっ、、そのままいかしてくれぇー」 巨大な舌が脇にあたる。鼻息が顔面に吹き込んでくる。このおっさん。めちゃくちゃエロイ、、、。あごひげが俺の上半身を刺激する。いたきもちいい!頼む!もういきたいんだ!誰か俺のちんこを、、、しごいてくれぇー 俺の懇願も叶わず、木津は舌を外した。 「なぁ、木津!ワシと二人でこいつら口んなかぶちこんで、キスしあわないか(笑)?」 「それええなぁー!福ちゃんと古川ちゃんを味わいながらキスとか最高やん!」 西島と木津の言葉に古川と俺は驚愕し、怯え叫んだ。 「ふ、ふざけるな!!そんなのいやだあああ!!」 「もう!勘弁してくれーー!!!」 古川と俺の声に、巨人二人はお互いに顔を見合わせると、セロハンテープを外しはじめて、落ちる瞬間俺は巨大な掌に落とされると、木津の握りこぶしに握られた。ゴツゴツした掌の中で囚われた俺は顔だけ出していた。 「うまそうやなぁー。木津!わしらの口のなかでとろとろに溶かしてやろうなぁ」 「なははは!ブラック西島になってもうたなぁ。せやなー。こいつらとろとろになるまで口のなかで遊んでやろう」 「うわーー!いやだあああ!!」 「ちきしょおおおおおおー!!」 俺の目の前にニタニタと笑う巨大な木津の口がぱかりと開いた口が広がった。開かれた口のなかはねばねばした唾液でねっとりとしているようだった。徐々に近づく巨大な口に俺は体をねじりながら抵抗した。そんな姿をその巨大な口で満面の笑みを浮かべると巨大な口が俺の頭を飲み込んだ。暗闇のなか俺は必死に叫んだ。 「よせー!だせー!やめっ!ぬわーっ!!」 俺の顔を容赦なく舐める巨大な舌。そしてちゅるりと勢いよく口のなかに吸い込んだ。 暗闇の中で俺の体は巨大な舌で丁寧に舐められた。体は上下左右にゴロゴロと動かされながら俺は叫び声をあげた。ぬちゃぬちゃという木津のよだれの音を聞きながらべとべとのよだれに絡まっていた。もはや俺に自由などなかった。ただただ巨人に遊ばれていた。 次の瞬間暗闇から光が差すと目の前には口に閉じ込められている古川の姿だった。「古川!」 「福田!」 俺達は名前を呼びあうと、巨大な口ごと近づいてきた。再び暗闇のなかに入れられると、古川の叫び声が聞こえた。巨大な舌と舌に埋もれながらなすがまま、されるがままに遊ばれた。時折聞こえてくる巨人達のあえぎ声に、俺達は本当にただのこいつらの遊び道具にされたんだと認識させられた。上下左右めちゃくちゃに動かされ次々と移動するので自分が今どんな状況になっているのか分からなくなっていた 。そんな状況のなか奥から声が聞こえてくる。 「あぁっ。んんん!木津起ってきちゃった」 「わしもや。ほな。わしのちんこフェラしろや」 その声と共に俺と古川は舌に絡めとられ、明るい光と共に目の前に現れた巨大な逸物の鬼頭だった。再び暗闇のなか、じゅぶじゅぶと音をたてながら暴れだす逸物に俺らの悲鳴が口のなかで響き渡る。 巨大なちんこから放たれる鼻が曲がりそうなほどきっつい刺激臭が口のなかで広がる。巨大な舌は容赦なく俺達を巨大な逸物へと体を近づける。 「やめろおおおおお!!いやだあああ!!!」 古川の叫び声が上の方から聞こえる。俺の体は巨大な逸物が上からのしかかっていた。くるしぃ!どかしてくれー!この汚いものをどかしてくれー! 巨大な逸物はどんどん固くなり、クッションのような感触が巨大な石につぶされているかのようだった。ぐるじぃぃぃぃ!!!やめろおおお!! 西島のあえぎ声が響くなか俺の体はおっさんの逸物に完璧に押し潰されてしまった。苦しさで意識が朦朧としかけてたとき、まぶしい光とともに突如現れた巨大な掌に捕まって口から出された。 「福ちゃんか!ええなー!」 木津の巨大な指が俺の体を掴んでいた。 「な、なにするきだ。お前ら」 「わしも一匹欲しかっただけや。西島のちんこでベトベトになりや!」 「待て!おい!やめろ!やめてくれー!!」 木津は俺の片足を指でつまむと俺は宙吊りにされると、ぐわんと体を動かされると気づけば目の前には西島の黒光りした巨大なちんこがあった。こいつ!おれをどうするきだ! 俺の体はさらにちんこへと近づけさせられた。俺の下にはパクパクと開いたり閉じたりしているちんこの噴射口があった。まるで巨大な口がおれを飲み込もうとするかのように開く口にすぐに俺は察した。ばたつかせる足を巨大な指がまっすぐにして俺の足を口に食わせ始めた。よせ!やめろ!いやだあああ!!! 徐々に飲み込まれていく俺の体。あがけばあがくほど沈んでいく底無し沼のように沈み、ついに俺の肩がみえるまで浸かった。くそ!やめてくれ!助けてくれー!!俺は叫び声をあげながら、肩を左右に揺らした。 「どや。巨人のちんこの穴は最高やろ」 「くそ!出してくれ!お願いだ!やめてくれー!!」 木津は、俺の姿をちてにやりと笑うと、ちんこごと口のなかに頬張った。 口のなかに再び閉じ込められたまっ暗闇のなかオスのいか臭いにおいとともにどくんどくんとうごくえたいのしれない物体に襲われていた。木津がフェラをすればするほどちんこはどんどんでかく固くなり、はじめ俺の体はそれにあわせてどんどん奥へ奥へと沈んでいった。いやだあああ!!!くそっ!出してくれー! 俺の無様な叫び声は口のなかで響き渡った。そしてついに西島の巨大生物に顔半分まで飲み込まれてしまった。 んんご!んんんんん!!んんんんんんん!!言葉にならない叫び声に木津の舌が動き始める。俺の顔をべろりとひとなめすると、俺の顔に柔らかいものが覆い被さった。一気に閉ざされる視界。真っ暗な闇にいか臭い臭いが顔の回りに密集した。俺はすぐに西島のちんこの皮に閉じ込められたのがわかった。 「やばい!いきそうや!!小人ごといかしてくれ」 木津の言葉が奥の方へ少し聞こえた。 「あぁ。いくで!いくーー!!」 木津のあえぎ声と共にそう聞こえた。そんななか俺は必死に体をばたつかせてここから出ようともがいた。 「あぁ。感じてまうぅ」 木津の声が再びあえぎ声とともに聞こえると、俺の体はさらにずすっと奥へと沈んだ。暴れれば暴れるほどいか臭い液体は体にべっとりと絡みつく。 俺を食らった生き物は別のものへと変貌した様だ。どくんどくんと高鳴る鼓動がこちらにも伝わってくる。奥から何か込み上げてくる。うわあああああ!! 俺は勢いよく巨大な怪物の口から飛び出すと柔らかい壁に激突した。強烈な悪臭と大量の液体に体はぴくりとも動かせなかった。臭いで頭は完璧に麻痺し、思考は停止した。上司のオナニーの道具として弄ばれたのだ。 俺はうっすらとした記憶のなか精子まみれなで口に囚われた友の姿をみた。 「古川、、、」 「福田、、、」 それから俺はうっすらと記憶のなか覚えているのが巨大な2つの舌とデロデロでいか臭い精子に絡まったことだけだった。 「うまかったなぁ!二匹とも気を失っとるやん」 気がつくと俺は古川と一緒に小さなカプセルに精子ごと閉じ込められていた。 「おっ!お目覚めか!?どうや?わしらの口の中はお二人さん」 「さいこうやったで(笑)美味しかったわ!またあそぼうなー」 「今日はここで寝ときなや」 西島と木津は二人を見て笑っていた。 「くそっ!たすけてーー!」 「だしてくれー!」 こうして俺の長い長い1日が終わり、これから始まる恐怖のシェアハウスの始まりをつげたのだった。