XXX4Fans
ちんた from fanbox
ちんた

fanbox


芸能人をテレビから出して弄ぶ話

今、人気の売れっ子の俳優『竹渕竜也』。一時期は爽やかイケメンで売れていたが、役作りのため肉体改造をして筋肉がつき難いも良くなりさらにファンは増えていた。女性ファンが多いなか男性ファンも多い。そしてテレビを見ながらニヤニヤと竹渕竜也の体を舐めるように見る男もファンの1人だった。 「かっこいいなぁー!どの竜也君もイケメンだなぁー!」 男はそう言いながら、テレビを舐めるように見ていた。 「今日はどの竜也君をつかまえよっかなー?」 男はそう言いながら、テレビを見て、とある部分で止めた。それは、竹渕が上半身裸で傷の手当てをしているシーンだった。 「この竜也くんにきめーたっ!」 そう言うと、男はテレビに向かって右手をつっこんだ。右手はテレビのなかに溶けるように入った。彼にはある特殊な能力でテレビや写真といったものからコピーを作ることができる。ただし、大きさはかなり縮小されてしまうのだ。 「つかまえーた!」 男はそう言うと、腕を抜くと小さくなった竹渕の姿だった。 「おい!?何がどうなってるんだ!?ここはどこだ!」 竹渕はたくましい体が動かして暴れた。 「竜也くん!こんにちは!?」 巨大な顔が竹渕を覗く。ぎょろりとした目に竹渕は叫び声をあげた。 「誰だよ!お前!なんで俺こんなに小さくなってるんだ!?おい!」 拳の中で暴れる竹渕をにんまりと笑うと、男は掌を開いた。 「良いからだつきだねぇー!」 「うわああああーー!!」 竹渕は必死に掌から逃れようと走った。 「どこに逃げようって言うんだ(笑)」 そう言いながら男は、指で竹渕を押さえると、両腕をつかみ宙ぶらりんにさせた。 「くそっ!なんなんだ!お前!?いきなりこんなところに連れてきやがって」 「僕は君のファンだよ。それにしても良いからだよ。ワキ毛もこんなに生えて男前だし、髭生やしてワイルドになった姿もいいねぇー」 「放せよ!きもちわりぃ!俺をどうするきなんだよ!」 「とりあえず、下半身も見たいから脱がしてあげるよ!」 そう言うと、男は竹渕のズボンを引き裂いた。 「やめろ!くそっ!やめてくれー!」 「パンツ一丁の姿もなかなかだねぇ。鍛え抜かれた体に毛深い足。良い姿だよ。でも、このもっこりが溜まらねぇんだよなぁ!その巨根みせてくれよ」 男は、そう言いながらパンツにてを触れた。 「ちきしょー!放せー!放してくれー!」 暴れる竹渕のパンツを容赦なく脱がすと出てきたのは哀れな巨根だった。 「でっかいちんこだなぁ(笑)そのちんこ美味しそうだなぁ」 「やめろ!まさかっ!食べる気か!?ふざけんなっ!おい!助けてくれー!」 巨大な舌がべろりと竹渕を舐める。 「うめぇー!最高だなぁ!竜也くん」 身体中ベトベトになる竹渕の姿をみて男はにやりと笑う。 「エロい姿だなぁ!竹渕くーん。水も滴る良い男だなぁー。俺のコレクションにぴったりだよ」 そう言いながら男は、カーテンを開くと、たくさんの瓶が並べられ一瓶に1人ずつ竹渕竜也が全裸にされ入っていた。 「これは、全部!俺!?」 「そうだよ!あらゆる竜也くんを集めてるんだよ。僕は君の大ファンだからねぇー。竜也くん同士で遊ばれるのが俺の楽しみなんだよねー」 「どういう意味だ!?おい!」 男は、そう言いながら瓶の中に閉じ込められている竹渕を取り出した。 「これは25歳の時の竜也くん。さぁ27歳の竜也くんと二人でエロいことしよっかー」 「やめろー!放せー!」 「頼む!たすけてくれー!」 二人の竹渕は、男の片手に収まった。 「さぁ、二人ともキスをしあうんだよ」 「ふざけるなっ!自分となんかキスできるか!」 「いやだー!やめろーー!」 竹渕は叫び声を上げて抵抗したが、口はどんどん近づいていき、二人は口と口を合わせた。 「んんんんんん!!!」 二人の叫び声をにやりと笑う男。 「僕の力で呼び出された人間は僕の命令には従うことになるんだよ。竜也くんエロいキスを見せてよっ!」 男の声に、竹渕二人は舌を絡めてあついキスを交わした。 「んんんんんん!!」 竹渕同士の唇が触れ、舌を絡めながら苦しそうに悶えている姿を男は興奮していた。 「あぁ…エロいよ…さいこうだぁ!竜也くんの喘ぎごえを聞きたいよ。もっとエロい声を出しながらやってよ」 男はびんびんになったちんこをしこりながら命令をした。竹渕は舌を絡めながら喘ぎ声をあげはじめた。 「あぁ…くっ…あぁあぁ…」 『ちきしょおお!!もうやめてくれぇえええ!!』 どんなに抵抗しようとしても体は言うことを聞かずただただキスを続けた。二人の竹渕は男の言われるがままキスをし、喘ぎ声をあげていた。 「良い声だねぇー君のその低い声堪らなく良いよ!そのまま竜也くん二人でフェラをしよっか」 男の声に二人は驚愕した。自分自身のちんこを口に咥えるのか!? 「ふざけるなっ!おい!いやだあああー!」 「体が勝手に!やめろ!やめてくれー!」 竹渕は、向きを変え始めた。上と下に反対側の向きに寝ると、目の前には見慣れたちんこがそびえ立っていた。上にいる竹渕は目の前のちんこを咥えはじめた。 「んんんんん!んん!」 叫び声と共にフェラをする竹渕。 下にいる竹渕の目の前にも見慣れたちんこがあった。精巣に顔が押し潰されながら目の前のちんこを咥えた。 「んんんんん!!んんんんんん!!!」 竹渕達は自分の巨根を咥えながら必死にフェラをする。それをみながら男はオナニーを続けた。 「エロいなぁー!竜也くん。最高だよぉ!ほらもっと奥までいれて目の前のちんこを気持ちよくさせて(笑)」 「んんんご!んんんぐっ!がはっ!んんんん!」 ちんこを奥まで突っ込まれて、むせながらも抵抗することは許されなかった。口の中にいっぱい広がるちんこを必死にフェラを続けた。 「あぁ…きもちいいよ。竜也くん!エロい姿見してくれてありがとう。次はちんこに吸い付いたり、舐めたりしてもっともっとエロくしてよ。喘ぎ声も出してね」 男の声に、竹渕達は、口をつぼませてじゅぼじゅぼ言いながらフェラをした。舌を絡め、無様な姿を見せながら続けた。 「あぁん…!くっ…あぁ…いやぁ…あぁん」 まるで女性のような声を出しながら必死に咥える竹渕をみて興奮した男は、にんまりと笑った。 「あぁ…いいよ…ヤバい…僕いきそうだよ…僕の精子を浴びせてあげるからねっ!」 そう言いながら竹渕はびんびんにたったちんこを竹渕たちの目の前に置いた。 「んんん!んんんんん!!んんんん!」 目の前に置かれた巨大な逸物が目の前にあり、鬼頭は竹渕達の方を向き、今にも発射しそうな様子だった。 『やめろー!やめてくれー!誰かこいつをとめてくれー!』 竹渕は、口には出来ない叫び声を心のなかで唱えたが抵抗することは出来なかった。自分のちんこを咥えながら巨大な逸物から放たれる精子が噴射するのを待つしかなかった。 「あぁ…やばい…いく!いくー!」 男は、溜まった精子を勢いよく二人に噴射した。竹渕達は叫び声をあげながら精子で身体中ベトベトになった。それでも口からちんこを外すことは出来ずフェラを続けていた。 「あー。気持ちよかったなぁー。竜也くん達その姿エロいなぁー顔面射精どころか 全身精子まみれだね!どう?僕の精子は!?」 「んんんん!んんんんんんん!」 必死に反論しようにも口はちんこを咥えたままだった。 「精子まみれの可愛い竜也くん達はこのまま瓶のなかでフェラを続けさせておこうっと」 「んんんんんんん!」 二人は捕まえられると、瓶のなかに閉じこめられてしまった。 「んんん!んんん!」 『待ってくれよ!このまま俺達を閉じ込める気か!?ふざけんなっ!もとにもどせー!』 必死に叫ぶ竹渕達を瓶ごしににたりと笑う男はそのままコレクションにしてしまった。 「一発抜いたらお腹すいたなぁー。なんか作ろうかなー」 そう言いながら男はキッチンの方へと行くと、お米とのりと納豆を用意した。 「今日は納豆ののり巻きでも作ろうかなー?具材は納豆ともちろん…」 そう言いながら棚を開くと、手足を縛られタオルを口で覆われた竹渕達の姿があった。 「今日はどのこをたべよーかなー?」 「んんんん!んんんんん!」 暴れる竹渕達を目の前に、1人掴んだ。 「今日は20歳の時の若い竜也くんを食べようかなー?」 「んんんんん!!んんんん!!」 「ふふふ。暴れても無駄だよー。20歳の竜也くんは可愛いねっ!食べちゃいたいくらいだよぉ!まぁこれからいただくんだけどね(笑)まずは君の精子をたーっぶりとかけてほしいなぁー」 男はそう言うと、納豆のパックをひらいて、フィルムを開けて竹渕の紐を外した。 「さぁ、命令だ。この納豆に精子をぶっかけて。竜也くん」 「くっくそっ!体が勝手に…」 竹渕は、パックに向かってオナニーを始めた。 「竜也くんのその姿エロいなぁー!一週間近く溜めてたから濃厚なものが出そうだねー」 「くっ…ちきしょおお!!いやだ!いやだあああー!」 竹渕は叫びながら、必死にオナニーを続けた。 「竜也くん…この後君は、自分の精子がたっぷりかかった納豆と一緒にかき混ぜられて酢めしと一緒に巻かれて僕のお腹に入って1つになるんだよ。楽しみだなぁー」 「うっ…いやだあああー!誰か助けてくれー!やめてくれぇー!」 竹渕は、覆ることのないこの状況を悶えながら必死にオナニーをした。 「い…いく…もう…我慢…あぁ…」 竹渕の巨根が膨らみ限界まで達した瞬間ちんこから精子がどろどろと流れ落ちていった。 「竜也くんの精子入り納豆の完成だね!それじゃあ…」 「まってくれ!うわああああーー!!」 納豆のパックに落とされた竹渕は、納豆のネバネバに絡まっていた。 「何をやってもエロいなぁー!竹渕君は」 そう言いながら、ぐるぐると納豆をかき混ぜはじめた。もがく竹渕の姿をみながら楽しそうに笑う男。ネバネバはさらにまし竹渕の体は納豆のネバネバで体から糸を出していた。 「やめてくれぇー!頼む!これいじょうは!」 「竜也くんのその姿とっても可愛いなぁー納豆の糸で絡まってるよ!ほら」 男が納豆をつかみあげると糸をひき、その糸に絡まりながら宙に浮いている竹渕の姿をみて男は可愛いなぁと言いながらニタニタと笑った。 男は楽しんだ後、のりにご飯が引かれた上に納豆を広げ竹渕を端においた。 「ほら!竜也くん気をつけ!」 「くそっ!食べないでくれっ!お願いします!食べないでください!」 懇願する竹渕を容赦なくぐるぐると手巻きで巻いていった。 「よし!完成!?どう手巻きにされた感想は!?」 「うっ…!いやだあああー!食われたくねぇー!」 竹渕は、手巻き寿司の具材として巻かれて必死に懇願していた。 「これから、竜也くんと僕1つになれるんだよ!お腹も減ったし食べようか」 「よせ!やめろ!いやだあああー!」 巨大な掌は手巻きをもつと竹渕の頭を男の方に向けた。巨大な口が大きく開いて竹渕のことを待っている。 「やだよおー!助けてくれー!」 竹渕は海苔と米に包まれて動きもとれず巨大な口が近づいてくる。目の前には自分を飲み込むほどの大きな口が広がっている。 「僕と1つになる準備は良いかい?竜也くん。僕の胃袋で溶けて栄養になるんだよ。君と僕は1つだよ」 「いやだあああー!やめろー!!」 暴れる竹渕を容赦なく口の中に入れた。巨大な口で舐めるように食べる男に竹渕は悲鳴をあげた。 「だせー!出してくれー!」 ネバネバの納豆に絡まりながら、竹渕は喉の奥へと飲み込まれた。 「うわああああーー!!いやだあああー!」 喉の奥に落ちていく竹渕。暴れても暴れてもするすると落ちていき胃袋へと転がっていった。 「竜也くん美味しかったなぁー!若いから柔らかくてジューシーだったなぁ」 お腹をさすりながら男はニヤニヤと笑った。 「胃袋の中でもがいているなぁー。僕と1つになるんだよ。竜也くん」 そう言いながら男は、再びコレクションの方に戻ると、先ほどフェラを強要されていた竹渕達を瓶から出した。 「お風呂の時間だよ!君たちは僕の体を洗う道具になるからねー」 男はそう言いながら竹渕二人のフェラをやめさせた。 「道具!?一体どうするつもりだ!?」 「くそっ!放せー!放してくれー!」 叫ぶ男達二人を右手に脱衣場に行くと、男は二人を持ちながら服を脱ぎはじめ、そのままお風呂場へと向かった。 「さあてと、まずは27歳の竜也くんで体を洗おうかな」 「そんな!うわああああーー!!」 握りられた竹渕の体を巨大な石鹸でごしごしと泡立てると、掌から順番に竹渕の体ごとごしごしと洗った。 「脇毛もきれいにしないといけないよなー!俺の脇味わってくれよ竜也くん」 「よせー!よせーーー!!」 暴れる竹渕を無理やり脇へと突っ込んだ。男臭い脇にグリグリと押し付けられ悲鳴をあげながら脇を竹渕を押し付けながら綺麗にしていった。 「うわっ!くせぇー!出してくれ!出してくれーー!!」 叫び声をあげる無惨な竹渕を、男は楽しそうに見ていた。 「僕の脇最高だろっ!どんどんいくからねぇー」 体をごしごしと洗い始めると、次はちんこへと竹渕を持っていった。 「よせ!そこは!くせぇ!んぐっ!」 「さっきいったばかりだからいかくさいよねー。綺麗にしないと(笑)」 そう言いながら男は、ちんこの皮をめくった。そこにはちんかすが溜まっていてそれを、竹渕にグリグリと押し付けた。 「くせぇー!やめろ!そんなとこおしつけるんじゃねえよ!ふざけるなっ!やめてー!」 竹渕の情けない声は皮のなかに閉じこめられて全く聞こえなくなった。 「皮の中まできれいにしないとねー」 男は竹渕を皮のなかに閉じ込めた状態で竹渕ごと皮の裏側を綺麗にした。 「暴れてる暴れてる!そろそろだしてあげよーか!」 男はそう言うと、皮をぱかりと開いた。竹渕はもがきながら皮から這い出ると再び男に摘ままれ玉裏に今度は押し付けられた。 「んんん!くせーー!限界だ!ここから出してくれー」 「玉の裏はよく汗かくからねぇー!よーく磨いておかないと」 ごりごりと男は玉裏にはびこる角膜をほじくりだしながら竹渕ごと綺麗にしていった。 男はその後嫌がる竹渕を脛毛に絡めながら脚を洗い、足の指の一本一本を押し付けて洗った。 ヘロヘロになる竹渕を持ち上げると、けつのほうへと持っていった。 「まってくれ!そこはやめてくれ!頼む!やめてくれー!」 男は竹渕を容赦なくアナルに押し込んだ。香ばしい臭いと共に押し寄せてくるけつげに竹渕はむせながら体で受け止めた。 「もうやめてくれー!たすけてー!」 けつのあなまで綺麗にした男は水で体を流しはじめた。 「良かったよ竜也くん!君の悲鳴は何度聞いても最高だよ!」 そう言うと27歳の竹渕をガラス面に固定すると25歳の時の竹渕を今度は掴んだ。 「今度は歯を磨かないと‼わかるよねー?」 男は歯ブラシをつかむと、竹渕をブラシの上に仰向けに寝かした。 「おい!ふざけんなっ!これで歯を磨くつもりなのか!?おい!!」 男は竹渕を無視して紐で竹渕を固定した。 「歯みがき粉の代わりに竜也くんで歯を磨けるなんて最高だなぁー」 男は大きく口を開いた。口の中から飛び出した口臭で竹渕は息を止めた。 「くせー!いやだー!なんでオレがこんなめに合わなきゃいけないんだよ」 竹渕は体をくねらせ抵抗したが、男の巨大な口の中へと無理やり突っ込まれた。 男の歯糞が竹渕の体に付着し、べっとりとくっついた。歯から放たれる口臭は凄まじく吐き気までしてきた。 「いやだあああー!くそーー!」 竹渕はされるがままに歯みがき粉として扱われていた。 歯の裏側までしっかりと磨かれ身体中歯糞まみれになっていた竹渕をにたりと笑って男は見ると巨大な歯で糸を紙切り口の中に竹渕を閉じ込めた。 暗闇のなか、竹渕は微かな光が指す出口に向かって這いつくばって進んでいると巨大な歯が開かれると、大量の水が流れ込んできた。 竹渕はその水に飲み込まれると口の中をぐるぐると回されて勢いよく口から吐き出された。 「歯も綺麗になったし、湯船にも浸かろうかなー?」 男はそう言うと、竹渕二人を掴んで湯船に浸かった。 「あーきもちいーなぁー!」 男はそう言いながら背中を少し上げて、ちんこだけ浮かばせるとその上に竹渕二人を乗っけた。 「ほら!竜也くん達の船だよ!元気にさせて帆をあげないと沈んじゃうよ」 男はそう言いながら徐々に背中をおろしはじめると、陸地がどんどんせばまっていった。 「くそっ!なんでこんなこと…」 竹渕達は、全身を使って巨大な逸物をしごき始めた。 「ほら、もっと本気でやらないとたたないよー」 男のその言葉に必死に体を動かして男の巨大な逸物を立たせていた。 「くそー!全然たたねぇぞ!」 「もっと体を密着させて、全身を使うんだよ」 男は二人を掴むと、巨大なちんこをオナニーした。 「ほら、やってみろ!」  竹渕達は、全身を逸物に押し付けておもいっきり体を動かした。 「なんで!こんな目に…ちきしょおお!!」 竹渕達の必死の動きに感じてきた男は気持ち良さそうに目をつぶった。 「ああーそうそう。きもちいいなー。お前ら最高ーだなぁ!そろそろのぼせてきたしあがろうかなー」 お風呂から出ると、タオルで竹渕達二人をふくと、1つ1つ小瓶にわけ、年代別に並べた。 「この間買った身長を自由自在に操れる道具が明日届くから竜也くんとエッチなことたくさんしようかなー。今日はもうねるか」 男はそう言いながら布団に入った。 次の日になり、男は竹渕竜也の写真集をみていた。 「どれもかっこよくて、かわいいなぁー」 男は、セクシーショット満載の写真集を見ていると、パンツ一丁でエロい顔してこちらを覗いていた。髭を生やし、鍛え上げられた肉体が美しい竹渕の写真に目がいった。 「この竜也君にきめーたっ!新しい道具も手に入れたし早速捕まえようっと」 男は、写真集に腕を突っ込むと、腕は飲み込まれて引っ張り出すと拳に収まった小さな竹渕を拾い上げた。暴れる竹渕は必死に叫び始めた。 「おい!なんだよ!これ!おれなんで小さくなってるんだ!?なんで急にこんなところに!」 「慌てなくても大丈夫だよ。僕は君のファンだからね!今元の大きさに戻してあげるよ」 そう言いながら男はポケットからスイッチを取り出し、竹渕に光を当てた。するとーみるみるうちに体は大きくなり元のサイズに戻った。 「ありがとう!俺撮影の続きがあるんだ。ここはどこかな?」 竹渕はそう言うと、男はにんまりと笑った。 「まだ帰って良いなんて言ってないよ(笑)こっちに来て君の裸を味あわせてよ」 「何言ってるんだ!?気持ちが悪い!俺は帰るよ」 竹渕は帰ろうと扉に行こうとするが動けない。体は勝手に向きを変えて男の方へと歩き始めた。 「なんだよ!これ!どうなってるんだ!体が勝手に!」 「君は僕が作ったコピーだよ。コピーされた人間は命令には逆らえないんだよ」 「くそっ!お前!一体俺をどうする気なんだ!?」 「そうだなぁー!まずはそのパンツを脱いで、裸みせてよ」 竹渕は言われるがままズボンを脱ぎはじめた。ぽろりと出てきたちんこはかなりの大きさがあった。 「やっぱり生はでかいなー。最高だよ竜也くん!もっと近づいて舐めさせてよ」 「やめろ!離れろ!変態!ふざけんなっ!」 体の言うことが聞かない竹渕は必死に叫んで抵抗した。男はそんなのお構いなしに竹渕のちんこに口をつっこんだ。 ぬちゃぬちゃと音を立てながらちんこを舐めまわす男に竹渕は思わずあえぎ声をあげた。 「くっ…あぁ…やめてぇ…くっ…」 「竜也くんのデカマラ最高だよ!ちょっとしか咥えてないのにこんなにビンビンになってるよ(笑)我慢できない僕のも舐めてよ」 男の声に抵抗できない竹渕は座ると、ズボンとパンツを脱がした。中から飛び出した男のたったちんこに竹渕は目を背けたがすぐにちんこを口の中に頬張った。 「んんんん!んんんんんん!!」 竹渕の口の中にいか臭い男のナニが攻めるように入ってきた。 「あぁ…気持ちいいよ!竜也くん!こっち向いてよ」 上を見上げた竹渕のフェラ顔を見て男はさらにちんこをたてた。 「その顔最高だよ竜也くん!竜也くんと一緒にフェラしたいなぁ」 男はそう言いながら、上着を脱ぎ始め全裸になると仰向けに寝た。竹渕は覆い被さるようにうつ伏せに寝て、男のちんこをフェラし始めた。 「あー!竜也くんのいけないところまでくっきり見えるよ!最高だよ!」 男から見ると、竹渕の玉の裏側まで見えていてそのデカチンが男の顔面に押し付けられていた。男はそのちんこを咥え始めた。 じゅるじゅると音を立ててフェラをする音と男達のあえぎ声だけが家のなかで響いていた。 「そうだ!こいつらごとフェラをしてよ」 男はそう言うと、脇毛から27歳の竹渕を取り出した。 「僕はこっちだよ」 そう言うと反対側から22歳の竹渕を出した。 「やめろー!やめてくれー!」 哀れな小人は必死に叫び声をあげたが、男の口の中に閉じこめられて自分の巨大なちんこごと、フェラの餌食にされてしまった。 竹渕の目の前には、自分と同じ姿の小人が掌でバタバタと暴れていた。 「やめろ!俺だろ?助けてくれよ!」 「すまない!体の言うことが聞かないんだ!」 「ふざけんなっ!なんで俺に食われなきゃいけないんだ!いやだあー!」 小人を竹渕は口の中にいれると、口のなかで自分自身の声で助けをよぶ声が聞こえた。竹渕はそのまま目の前の逸物を咥えるしか無かった。 男達は、小人を口の中に咥えながらフェラを続けていると、男は体を小刻みに揺らし始めた。それと同時にちんこがどくんどくんとなり始め、竹渕の口の中に勢いよく精子を噴射した。 「んご!んごほっ!んんんご!」 「気持ち良かったよ!でも竜也くんがいくまでは、外しちゃダメだよ」 竹渕はそう言うと再びちんこをフェラし始めた。 『くっ…ダメだ…いきそう…こんなやつにいかされるのか…いやだ…助けてくれ』 竹渕は自分の理性とは関係なく体を小刻みに揺らし始め、勢いよく精子を噴射した。 「竜也くんの精子最高!濃厚だねぇ!口の中の竜也くんもすごい暴れて喜んでるよ。二人の精子を口のなかで合わせよっか」 男の言葉に、竹渕は嫌がったが口を開くことさえ出来なかった。 「んんん!んんんんん!!」 男の唇は近づくと二人の口の中の精子を舌と一緒に絡み合わせた。 口の中にいる竹渕達は叫び声をあげながら上下へ後ろへとごろごろと動かされていた。 『くっ!なんで!こんなめに…男同士でキスなんて嫌なのに…』 口のなかでは己の分身が必死にもがく悲鳴を聞きながら己はただただディープキスをしていた。男はにたりと笑うと、精子ごと竹渕を飲み込んだ。それにキスをしていた竹渕は恐怖を抱いた。 『こいつ人間を飲み込んだのか!?』 「美味しかったよ!竜也くんの精子と小さな竜也くん。喉の奥を通り抜ける感覚最高だよ。どう?竜也くんも味わってみなよ!これは提案じゃなくて命令だからね(笑)」 『ふざけるなっ!そんなことしたくねぇ!いやだあああー!』 竹渕は精子に絡みついた自分の分身を喉の奥へと連れていった。 「やめてくれ!俺!頼む!呑み込まないでくれー!」 自分の泣き叫ぶ声を聞きながら竹渕はごっくんと呑み込んだ。 喉の奥を通る感覚。もがきながら食道を通り、胃袋のなかで暴れているのが分かる。 「どうだった?自分を呑み込む感覚は!?竜也くん?」 「ふざけんじゃねぇぞ!俺はもう帰る!」 「君に帰るところはないよ。ここにずっといてくれなくちゃねっ!今から夕飯だけど今日はもう用意してあるんだよ」 男はそう言うと、テーブルへと案内した。テーブルには6本の竹串に縛られた6人の竹渕の姿だった。 「これは、全部俺じゃないか…」 「そうだよ?美味しそうでしょ?コピーはいっぱい作れるからね。材料には困らないんだよ」 「ふざけるなっ!こんなん食えるわけないだろ!」 「いいから座って!竜也くん…」 男の言葉に竹渕の体は勝手に椅子に座った。 机には6人の竹渕の他に、小皿が三皿乗っていてマヨネーズとバターと精子がそれぞれに乗っかっていた。 「これをつけて食べるんだよ!」 男は、にんやりと笑った。皿の上にいる竹渕達は叫び声や悲鳴を上げて助けをこいていた。 「こんなん食えねぇよー!いい加減にしろよ!」 「竜也くん!それじゃあいただきます!」 男は手を合わせて言うと、竹渕の体も勝手に動いた。 「いただきます…」 苦し紛れに竹渕は言うと、右手が勝手に竹串に手が届いた。 「やめろ!やめてくれー!助けてくれー!」 竹串に捕まった男は必死に叫んでいた。自分自身をこれから食わなきゃいけないと思うと苦しくなっていた。 「僕も食べようかなっー?どの竜也くんにしよっかなー?」 男はそう言うと、1人選んでマヨネーズに絡めはじめた。 「ほら、竜也くんもつけて食べてよ!」 男の言葉にマヨネーズに自分の分身を近づけた。 「やめろ!やめてくれ!いやだあああー!」 小さな竹渕は全身マヨネーズに塗りたぐられてしまった。 男は、暴れる小さな竹渕を口の中に頬張りはじめた。 「ほら、竜也くん美味しいよ!食べてみなよ(笑)」 男の言葉に近づける竹渕。 「くそっ!いやだ!食べたくねぇよ!くそっ!俺の手止まってくれー!」 徐々に近づく自分の分身を口の中に入れると、自分の声が口の中で響く。 「助けてくれー!お願いだ!出してくれー!」 口の中で暴れる竹渕。巨大な歯で竹串にくくりつけられた糸を引きちぎり竹串を出した。 「どう?マヨネーズつけた自分は?美味しいでしょ?竜也くん?」 「んんんーんんんんーー!」 口を開けることもできず、舌は勝手に小人を舐め自分ではどうすることも出来なかった。 男は、そのままごっくんと呑み込むと、小人は喉の奥を通った。 「さぁ、竜也くんも飲み込んじゃないよ!」 「んんんんんん!んんんんんん!!ごっくん!はぁはぁはぁ…もう勘弁してくれ…」 喉の奥から己の悲鳴が聞こえる。再び胃袋のなかで暴れるのが分かる。 「まだまだ、次があるよ竜也くん(笑)」 その言葉に、竹渕は、また1人掴んだ。 「もう無理だよ…こんなの」 「そんなことないよ!次はバターにつけてみよっか」 男はノリノリでバターを小人に塗りたぐる。 「くそっ!また体が勝手に…」 竹渕は。そう言いながら小人にバターをつける。 「食べないでくれ!お願いだ!俺!」 小人は必死な顔に竹渕は叫ぶ。 「俺だって食いたくねぇよ!体が勝手に…うわあ!」 体は勝手に再び動き竹渕の口の中に入り込んでしまった。 「竜也くん先に食べちゃったんだね。じゃあ僕も食べるから口のなかで、小人の交換しようよ」 「んんん!んんんんん!!」 『ふざけるなっ!いやだあああー!』 顔を近づけた二人は、口を開いた。口と口が混ざりあい、舌で竹渕達を交換した。 「ごっくん!御馳走だぁー!うまかったなぁ!」 男はひとのみで飲み込んでしまった。 「んんんんん!!んんんんん!!!ごっくん!」 竹渕も続けて口の中に入った小人を呑み込んだ。喉の奥を通り、食道を抜けて胃袋に落ちていってのを感じた。胃袋で暴れるやつが1人増えてさらに暴れているのを感じていた。 「どう?胃袋のなかで、自分の分身達が暴れるの感じてる?」 「くそっ…勘弁してくれよ…」 竹渕はそう言いながら再び竹串に手をもっていった。 「最後の1人はあーんして食べさせてあげる。まずは小人竜也くんの絞り立て精子に絡めてね」 「よせ!そんなもんつけるんじゃねぇ」 「いやだあああー!助けてくれー!」 小人二人は叫び声をあげながら精子に絡まってしまった。 精子で身体中ベトベトになり無惨な姿になった小人を男は竹渕の口もとへと近づけた。 「ほら、竜也くん。あーん」 「くそっ!口がんがっ…」 苦しそうに口を開けた竹渕の口の中に小人を容赦なくつっこむ男。竹渕は無理やり口の中につっこまれた。自分の小人が口のなかで暴れ、自分の精子で口のなかはベトベトになっていた。 「ほら、僕にも食べさせてよ。僕があげたみたいにさぁ」 「くそっ…体が勝手に…あーんして…ください」 「あーん」 男は巨大な口を開けると竹渕は口を閉じた。 ねちょねちょと小人を味わいながら男は顔を竹渕に近づけ、鼻先が当たるくらいギリギリのところで、口をおちょぼ口にして小人を出した。 『お前ら小人同士でキスしあえよ』 男は心のなかでそう命じたのだ。それに従うように竹渕もおちょぼ口をして、小人を顔だけだした。 「いやだ!頼むよ!たすけんんんん!」 「んんんん!んんん!」 小人達は口にくわえられたままキスを始めた。自分の姿そっくりな人間が二人でキスをしている姿をまじまじと見せつけられていた。 『竜也くん!僕達もキスしよう!』 そう男は心のなかで命じると、竹渕は唇を男に近づけた。 それから、男四人の濃厚なキスがしばらく続いた。 「もうそろそろ食べてやろうかなー?」 男の一声で竹渕は喉の奥へと小人を送った。 胃袋の中で三人の自分の分身たちが暴れ続けていた。 「竜也くん美味しかったね!あとは、デザートだけだね!」 「まだあるのかよ!かんべんしてくれ!」 竹渕のその言葉に男は、にやりと笑うと竹渕の体を捕まえたときの小さな姿に戻した。 「なんだよ!これ!どういうことだ!?」 「食後のデザートは君だよ」 その言葉に慌てて逃げる竹渕をひょいと掴んだ。 「おい!放せ!頼む!離してくれーー」 「ふふふ。今まで小人の竜也くんいっぱい食べてきたもんね。次は君の番だよ。マトリオシカみたいだなぁ」 「いやだあああ!放せ!助けてくれー!」 暴れる竹渕を口元へと近づけた。竹渕の目の前にきぼんだ歯がにやりと笑うと、 「さぁて、今まで食べてた人間が今度は食べられる側になったんだよ!それじゃあいただきます!」 「助けてくれー!うわあああああ!!」 暴れる竹渕を口の中に入れると、あっというまにごくんと飲み込んでしまった。 「あー!食った食った!大分減っちゃったなー竹渕くん。まぁまたコピー作れば良いよね(笑)」 男はそう言いながら、部屋をあとにした。


Related Creators