先輩と先生を縮めて弄ぶ話(前編)
Added 2021-04-20 04:39:07 +0000 UTCビーチバレー部3年の佐藤は1つ下の後輩明智によって背を縮められ、臭い靴下と一緒に瓶のなかに閉じこめられてしまった。佐藤は汗臭い靴下に密着され動きもとれずにいた。苦しみのなか時間だけが流れる。明智はもう寝てしまい、佐藤は一人瓶のなかで苦しみと戦っていた。 「たすけてくれよー…ここから出してくれー…」 哀れな声は瓶のなかだけで響いていた。 結局佐藤は寝たのか起きていたのか分からない時間を過ごし、朝になってしまった。巨大な明智がこちらを覗いたとき佐藤はようやく出られるとほっとしていた。 瓶のふたは開けられ靴下と一緒に明智の掌に落とされた。 「おはよう!先輩!ゆっくり寝れましたか?」 「全然寝れねぇよ!あんなところで眠れるわけねぇだろ!」 「そっかーじゃあ次はパンツのなかでも閉じ込めて寝ようかなぁ(笑)潰しちまうかもしれないなぁ!先輩ちっこいしなー」 明智は洒落にならない冗談を言うと、掌に明智をつかむとトイレへと入った。 明智は佐藤をつかみながら便座に座りうんこをしはじめた。 「今日はどーしよっかなー?今日も練習があるから先輩も一緒に連れてってあげますからね!俺様の海パンの中にいれば誰にもきづかれないっすよ(笑)」 あんな狭いところに閉じ込められるのか…勘弁してくれ…そう思っていた佐藤の顔をにんまりと見つめる明智。 「ねぇ?先輩!これからはトイレットペーパー要らなそうっすね。ウォシュレット機能もついた便利なものがこの手にありますもんね!ねっ先輩(笑)」 「おい待て!ふざけるなよっ!そんなこと死んでもいやだからなっ!」 「拒否権が先輩にあると思ってるんすか?」 明智はそう言うと、佐藤の頬をつまみ舌を出させた。 「おっおあえ!あえおーー!」 「待てないっすよ!先輩!いきますね!」 明智は佐藤の体を便器の中へと入れた。うすぐらやみのなか、うんこの匂いが充満している。 「うえーっ!おえっ!」 「暴れてる暴れてる(笑)さぁ俺のけつのあなたーんと味わってね!」 明智はそう言いながら、毛深いけつのあなにくっつけた。 佐藤の顔面にはけつげにまとわりついたうんこと汗がへぱりつき、舌にべっとりと触れた。後輩のちんこを無理やり舐めさせられた佐藤は毛深いけつげに絡まり闇の中へと引き込まれた。 「んご!んんご!」 「あぁ…先輩が俺のけつ綺麗にしてくれるよ(笑)くせぇーだろうなぁー!俺のけつげ長いからいっつもうんこが絡まるんだよなぁー!佐藤先輩のお陰できれいになったよ(笑)でも後輩のけつ舐める先輩とか萌えるなぁ!どれもう少しおくまで舐めてもらおうか!」 明智はそう言うと、佐藤の顔をグイグイと押しつけはじめた。 「暴れてるなぁ(笑)このままけつで閉まってあげようか!」 明智はけつのあなに力をいれると、佐藤は完璧に穴の中に閉じ込められてしまった。毛深いけつげに絡まれながら奥へ奥へといれられ巨大な肉の塊が佐藤の体の飲み込んだ。 「先輩必死だなぁー!後輩のけつげに閉じ込められてるんだもの。つらいよなー(笑)」 明智はそう言いながら、パンツとズボンを履いてトイレの水を流して出てきた。 佐藤は後輩のけつのあなに閉じ込められながら、必死に暴れるも巨人の後輩のけつはびくとも動かずそれどころかけつのあなはどんどん締まり、ずずっと奥にはいっ いった。 「助けてぇー!明智ー!ここから出してくれぇー!」 佐藤はうんこの臭いが身体中に染み込み、男臭いけつのあなに閉じ込められ息をするのですらやっとだった。 明智は、机に朝食用に買ったカレーの弁当を食べ始めた。 「ふふふ。佐藤先輩にもカレー食わしてやろうかな!」 明智はそう言うと、小皿にうつしかえて佐藤をけつのあなから取り出した。 明智のうんこまみれになった佐藤の姿をみて、明智はニタニタと笑いながら小皿の上に落とすと、手足を紐で縛った。 「先輩!俺のうんこまみれっすね!朝食のカレーに頭から突っ込んでウンコだかカレーだか分かんないっすね(笑)これちゃんと全部食べてくださいね。もちろん手は使っちゃだめっすよ(笑)」 容赦ない明智の言葉に佐藤はうんこまみれの体を起こしてカレーを頬張った。 『ちきしょぉ…何で俺がこんなめに…』 佐藤は自分の情けなさに涙を流しながら朝食を食べた。 朝食を食べたあと、小皿と一緒に流しへと持っていかれ明智にようやくうんこまみれの体を洗ってもらった。 「そろそろ!練習の時間だ!俺のパンツの中に閉じ込めてやるからなっ!」 明智はそう言うと、洗い立ての佐藤をちんこに縛り付けてパンツをはいた。 「先輩パンツのなかで暴れてるなぁ…無駄なのになぁ(笑)」 男はニタニタと笑いながら食い込んだパンツをみた。 明智は洋服を着て、学校へと向かった。学校では、佐藤が行方不明になったことが噂になっていた。それを聞きながら明智は俺のパンツのなかで暴れてるのになぁと思いながら過ごしていた。 パンツのなかは熱気でムンムンとしていて暑さと、臭いで佐藤は頭がくらくらとしてきていた。朝なのか夜なのか、一体いつここから出られるのか佐藤は苦しみのなかそんなことを考えていた。ようやく出れたかと思うと、小便器が目の前にあり、巨大な明智の顔がこちらを覗いている。じょぼじょぼと滝のように流れる小便の音を聞きながら佐藤は巨大なちんこに縛られていた。 「佐藤先輩!どこいったんすかねー?」 一年の今井の声が聞こえる。『俺はここだー!助けてクレー!』 叫んでも叫んでも小便の音でかきけされる。 「俺が昨日話したときには普通だったけどなぁー」 明智はそう言いながらぶんぶんとちんこをふり、おしっこを飛ばす。それに合わせて佐藤も一緒に動いていた。『やめろー!揺らすなぁー!明智ー!』必死に叫ぶ声もむなしく再びパンツのなかに閉じ込められてしまった。 次に再びパンツが開かれたのは、トイレの個室だった。 「先輩!ご飯っすよー!」 明智はそう言うと、食べかけのパンひと切れが用意されていた。 「こんな状態でどうやって食べるんだよ!」 「ふふふ。それはこうやってだよ!」 明智はそう言うと、巨大なちんこに縛られた佐藤の顔面にパンをくっつけた。 佐藤は餌付けされた羊のように巨大な指でつまんであるパンを食べた。 「情けない姿っすね!佐藤先輩(笑)後輩のちんこにくくりつけられて」 そう言うと明智は立たせたちんこから出る我慢汁をパンにくっつけて佐藤に食わせた。 「くせぇ!なにつけたんだ!」 「俺の体液っすよ!先輩!ほらちゃんと食えよ!」 「くっ…ちきしょぉ」 佐藤は悔しそうにいか臭いパンに口をつけた。 「食ってる食ってる!じゃあ次は…」 明智はそう言うと、脇にパンを擦り付けた。汗でベトベトになった脇に擦り付けて出来たパンの欠片には長い腋毛がいりまじっていた。 「ほら!先輩!食えよ!」 「くっくせぇー!やめろぉー!んごんん!」 無理やり口にいれられたパンを必死に飲み込むと、残ったパンの欠片を明智は巨大な精巣の裏に擦り付けた。こびりついた垢をパンに付着させ、佐藤の口に持ってくると欠片のパンをむしゃむしゃと食べ始めた。 「どうだ!?おれの特別メニューは!?美味しかっただろ!佐藤先輩!」 「くっ…もう勘弁してくれぇー…」 「さぁてと!食事もおしまいだよ佐藤先輩!もう少しじっとしておけよな!」 明智の言葉と共に再びパンツのなかにしまわれてしまった。 明智はトイレから出ると、部活の顧問の工藤先生が立っていた。 「明智…今佐藤先輩がどうとかって聞こえたけど、何か知ってるのか?」 「先生…!実は佐藤先輩のことで話したいことあるんです。放課後相談したいので二人で話してもらえませんか?」 明智の言葉に工藤先生は、少し考えると 「わかった。詳しい話はその時聞こう」 「ありがとうございます。あの…信頼してる先生にだけ話すので他の人は内緒にしてくださいね」 「わかった。安心してくれ。誰にも言わないから」 工藤先生と明智は、放課後屋上で会う約束をとりつけた。 そして放課後になり、明智は屋上に向かうと工藤先生が待っていた。 「先生。約束守ってくれたんですね」 「あぁ…それで佐藤のことで何か知ってたら教えてくれ!」 「わかりました。じゃあこっち来てください。話すより見せた方が早いので」 明智はそう言うと、工藤は明智の方へと近づいた。明智は、パンツのなかを広げて見せた。 「これは…!」 工藤の目には佐藤がちんこに結ばれて声をあらげてる姿だった。 「先生!助けてーー!」 「明智これはどういう…」 工藤は明智をみた。上を見上げないと工藤は明智を見ることができなかった。 「これは縮んでく!」 工藤は自分のみに何が起こっているのかを理解したが時すでに遅かった。明智のにんまりと笑った笑顔は工藤の遥か頭上にあった。 「先生ー!捕まえたー!」 巨大な掌が工藤を襲った。工藤は一瞬で明智の巨大な掌に捕まるとニヤリと笑う明智の顔が工藤を覗いた。 「どうなってるんだこれは!?おい!明智!!」 「佐藤先輩は、俺の玩具になったんすよ!でも一匹だけだとつまらないんで他に捕まえたかったんすよね!ちょうどよかったです。先生!」 「ふざけるなっ!こんなことしてただですむと思ってるのか!?」 「ばれたら大変なことになりますけど、ばれませんよねー(笑)誰もチイサクナッタなんて思いませんもんね!」 「ふざけるなっ!バカなことはやめるんだ!」 「そんな小さな先生が何言ったって無駄ですよ!ほら!」 明智は拳に力をくわえると工藤は悲鳴をあげた。ミキミキと骨がきしむ音が聞こえてきた。 「どうしたんすか!?全然力いれてないのになぁ(笑)」 「くそっ!お前の好きになんかさせないからな!」 工藤は必死に叫ぶ姿をみて、明智は笑い声をあげた。 「そんな姿の人間に言われても何にも怖くないっすよ!そうだ!先生の全裸姿見てみたいなぁー!」 明智はそう言うと、工藤の体を指で固定して、びりびりと服を破り捨てた。 「よせ!やめるんだ!明智!おい!聞いてるのか!」 生徒に裸にさせられた無様な工藤はちんこを隠すことも出来ず、生徒に全てを見られてしまった。 「へぇー!やっぱ大人のからだっすね!鍛えてるから筋肉もがっちりしてるし、ちんこも大きいすね!それに、やっぱり沖縄の人の体っすね。毛深くて胸までもっさり生えてますね。足の毛も脛毛もボーボーだし!エロい体だなー」 「ふざけたこと言ってるんじゃない!早くもとに戻しなさい!」 「なにいってるんすか?ダメっすよ!先生も俺の玩具なんだから」 そう言うと明智は工藤を巨大なちんこへと近づけた。 「先生!助けてー!もうここから出たいよー!」 「佐藤!今助けてやる!うわああああ!!」 工藤は口では強がりを言っていたが巨大な掌からは逃れられなかった。明智は巨大な逸物にくくりつけられた佐藤の隣に工藤も一緒にくくりつけた。 「くそっ!はずせ!明智!」 「無駄っすよ!先生!おとなしく俺の玩具になってください!」 「先生!助けてよ!ここから出してよ!」 「…すまない佐藤…」 「そんな…」 哀れな先輩と先生は、明智のちんこにくくりつけられたままパンツのなかに閉じ込められてしまった。 パンツのなかに閉じ込められた二人は巨大なちんこにくくりつけながら必死に暴れて抵抗をした。 「先生ー!俺達助かるんですかー?」 「分からない。明智を説得しない限り無理だ。にしてもこんなか臭いなぁ!気持ち悪くなってきた」 「朝からずっとこうですよ!暗闇のなか頭おかしくなりそうです…」 「くっ…くそーっ!明智ー!俺の話をきけー!」 工藤は暴れながら叫ぶと、巨大なちんこがむくむくとふくれはじめた。 「先生だめです!こいつ暴れると刺激で勃起し始めるんです!」 「く、くるじぃー!がはっ!」 「出してくれー!」 情けない二人は無様にも明智のちんことパンツに押し潰されてしまった。 明智は、放課後練習のため練習場のビーチに向かっていた。 「先生達暴れてるなぁ!刺激で起ってきたなぁ(笑)苦しいだろ!二人とも」 明智はそう言いながら、練習場に向かい着替えを始めた。海パンに着替えると、ぴっちりとした食い込むパンツに二人は押し込まれた。 「ぐるじぃー!チキショー!出してくれぇー!」 「押し潰されるっ!ぐっ!ぐるじぃー!」 二人はぴっちりパンツに体を押し潰され、身動きもとれず、ちんこにへばりつくだけだった。 「あれー?先生どうしたんですかねー?いつも早く来るのに?」 明智は後輩の今井に聞かれ 「さぁ?そのうち来るんじゃないか?さぁほら!練習練習!」 明智はそう言いながら、今井に言うと練習を始めた。 練習は日が暮れるまで行われ、真夏の炎天下のなか走り回り汗でだくだくになっていた。パンツのなかも蒸れて臭いは充満し、居心地は最悪な状態になっていた。 二人の小人の叫び声は次第に無くなり苦しみに耐えていた。叫ぶ力さえ無駄にできないと体が判断したのか暴れることもやめた。たまに気絶しそうになると、定期的に明智がちんこをピンとデコピンして起こしていた。 練習も終えて、ようやく二人は海パンから解放されパンツのなかに今度は閉じ込められた。海パンよりぴっちりしていなく二人は少し余裕が出来始めた。 「明智ー!頼む!俺の話を聞いてくれー!ここから出してくれー!」 余裕が出来た工藤は再び巨大な生徒に話しかけるが全く届かず、暴れても暴れてもパンツが開かれることはなかった。 そして、ようやくパンツから出されたのは明智が家についてからだった。 パンツから出された二人はようやく巨大なちんこに解放され、二人を巨大な掌が包み巨大な顔が小人を覗いた。 「今日は先生も捕まえちゃったー!佐藤先輩良かったすね!仲間が出来て(笑)」 「明智…お前どうしてこんなことをするんだ?」 「先生!俺の性癖なんすよこれ(笑)!男を小さくして弄ぶ。男が必死に叫ぶ姿とか抗う姿に興奮するんっすよ!」 「そんなことのために…!お前間違ってるぞ!早くもとに戻しなさい!」 工藤は叫ぶと、明智は拳に力をくわえた。二人の小人は巨大な拳に巻き込まれ、体を圧迫された。 「どの立場でもの言ってるんっすか?先生は今は俺の玩具っすよ!」 「ぐぐるじぃー!やめろー!」 「せんせ…ぐるじっい…明智やめ…」 「ほら!先生!俺の言うことちゃんと聞いてくださいよ!じゃないと佐藤先輩も死んじゃいますよっ!」 そう言いながらさらに力を入れる明智に、工藤は佐藤の顔をみた。苦しそうに叫ぶ佐藤の姿に工藤は明智に降伏した。 「わかった…お前の言うとおりにする。だからもう…やめてくれ…」 「初めからそう言えば良いんですよっ!それじゃあ、折角二人とも小さくなったんだし、仲良しになりましょうかっ!」 明智はそう言うと、二人の向きをお互い向き合わせた。二人の顔は10cmほどしか顔と顔の間隔がなく、目の前には生徒と先生の顔があった。 「まずはキスをしてお互い仲良くなりましょうねっ!」 「なっ!?」 「そんなこと出来ないよ!!」 二人は驚いていると後頭部を巨大な指で押されて無理やり頬と頬がふれあう。 「いてて!先生頬がちくちくするよー」 綺麗にそった髭も1日たてばすぐに生えてしまう男の頬に佐藤は苦しんでいた。 「おい!やめろ!明智!」 「なにいってるんすか?二人とも!キスしろっつたんですよ!」 明智は拳に力をいれ始める。 「ぐぐるじぃー!」 「いやだああー!男同士キスなんてできねぇーよ!」 「早くしろよ!折るぞこのちっこい骨!」 メキメキと骨が軋み苦しみのあまり絶叫をする二人をみながらニタニタと笑う明智。 「まだ全然力いれてないっすよ!ほらどんどん強くなるぞー」 明智の拳はさらに強く握り始めた。 「ぐっ!ぐはっ!やめろぉ!」 「わかった!キスでも何でもしますー」 佐藤の声に、明智は少し力を緩めて、巨大な指が再び後頭部を押した。近づく唇がふれあった。男同士のキスに二人は気持ち悪くなっているのを追い討ちをかけるように明智の巨大な指がグリグリと後頭部を押し始める。 「おい!唇触れるだけじゃキスにならないだろ!先生(笑)大人のキスをちゃんと診してくださいよ!」 工藤はその言葉に必死に嫌がるように首をふった瞬間再び二人に激痛が走る。 「やれって言ってるのが聞こえないのか!?ちびども…」 明智の怒鳴り声と共に、力が加わり二人の悲鳴をあげながら工藤は舌を出した。 「すまん…佐藤…」 「先生…んんぐっ!」 工藤は佐藤の下に絡め始めた。佐藤の口のなかにおっさんの舌が入りこみくちゃくちゃと音をたてる。 「いいねぇー!エロいっすよ!先生(笑)ほら、佐藤も応えてやれよ」 明智の言葉に佐藤は必死に舌を出して工藤の舌と絡めた。 工藤はこの屈辱的な状況に惨めさを噛み締めていた。そして何とかもとに戻る方法を考えていた。 「先生も先輩もその姿最高ですねっ!そうだ!忘れないようにこのままの状態で固定してあげますよ」 明智の提案により、キスをした状態で紐で縛られ顔を一切動かせないよう固定されて掌を開くと二人を無理やり抱き合わせた。男同士ちんこを重ねあわせ、うでは抱き合わせ、お互いの足を絡めた状態で紐を使い固定した。 佐藤は毛深い工藤の体に絡まり気持ち悪いと感じ、工藤はこの情けない姿のまま固定されたことに敗北感を覚えていた。 『先生の体…漢の裸って感じできもちわりぃよー…息も親父くさいし男くさい…くそー!助けてクレー!』 佐藤はそう感じながらも叫ぶことは出来ず無理やりキスをさせられ言葉すらしゃべれずにいた。 二人の苦しむ声だけが響き、動いても動いても固定された体を動かすことは出来なかった。 「先生も先輩も最高な形で縛られてますね!仲良くなってきたんじゃないですか(笑)俺も仲間にいれてもらおうかなー?」 そう言うと、縛られた二人を再びつかみ、唇へと近づけた。軽くひとのみしてしまいそうな巨大な唇を巨大なベロが一周なめるとくぱーっと口が開いた。 「んんんー!んんんんんーーー」 二人はキスをしながら叫び声をあげ始める。恐怖で強張る顔を見つめながら巨大な舌が顔をベロりと舐める。一瞬でベトベトになる二人を楽しそうに見つめる明智は次の瞬間口のなかに放り込んだ。 口のなかの唾液で二匹の縛られた小人は全身ぬるぬるになり始めた。巨大な舌は器用に体を舐めはじめた。二人はお互いキスをしながら明智の舌使いに気持ちよくなりあえぎ声をあげ始めた。そして先に工藤のちんこが勃起をし始めた。 『先生…勃起してるよ…俺のちんこに当たる…くっ…きもいよー!』 佐藤は先生のデカマラに嫌悪感を覚えながらも明智の舌使いに次第に自分のちんこも膨らみ始めた。そして二人はお互いの勃起したちんこを感じながら舌を出してキスをし、巨大な明智の舌に犯されていた。 しばらくして明智は口から二人を出すとにたりと笑った。 「次は、俺のベトベトの汗を味わいながらキスしあって下さいね!」 明智はそう言うと、腕を広げた。沖縄の暑い日差しのなかバレーボールをやり、汗をかいた汚い脇毛が黒光りしていた。 「んんんー!んんんんーーーー!!」 無理やりキスをさせられた二人は叫び声をあげていた。 『やめろー!明智!こんなことしてはダメだー!』 『助けてくれー!』 先生と生徒は、明智の巨大な掌に捕まると、汗がたまった脇へと連れていかれた。 二人は汗が脇毛にべとりとつき、男臭漂う剛毛な毛に体は絡まった。 『くせぇー!出してくれぇー!』 『明智…やめるんだー!』 二人は叫び声をあげなから口には出せない言葉を必死に伝えた。 「苦しいそうですねっ!先輩!それじゃあ、しばらくそこに閉じ込めてあげますよ!」 !! 驚きを隠せない二人に巨大な毛深い脇が二人を閉じ込めた。 「んんん!!んんんんんん!!」 二人の情けない言葉は、汗まみれの脇毛のなかで響いていた。 「ふへへ。苦しいだろー。今日は暑かったから汗びっしょりかいたからなぁ。熟成した俺の脇毛楽しんでもらって嬉しいよ(笑)」 明智はそう言いながら、脇に力をいれたり緩めたりして遊んでいた。 『やめろ!明智ー!ここからだせー!』 工藤は無理やり男同士キスをさせられる情けない格好のまま、生徒の脇毛に閉じ込められるという屈辱的な状況を必死に自我を保とうとしていた。二人の舌は絶えず口のなかで絡まりお互いのヨダレが口のなかで絡まりながら屈辱的な姿をさらしていた。 『先生の舌が絡まる…うぅ…気持ち悪くていやなはずなのに…』 佐藤は我慢をしているが男同士のキスでも感じ始めちんこはびんびんにたっていた。それが直接先生に伝わっているのが恥ずかしくて辛く感じていた。 ようやく臭いになれた頃、二人は脇から解放されると、巨大な口でにんまりと笑う明智の姿だった。 「二人ともどうでしたか?あれ?明智先輩ちんこびんびんっすね(笑)先生のちんこもたたせたいなぁー。そうだ!二人でちんこを口でくわえてたたせあわせましょうか(笑)」 明智は、そういいながら固定していたヒモを外した。 「バカな真似はやめるんだ!明智!お前がやったことは拉致監禁だぞ!」 「なにいってるんすか?その大きさになった時点で先生達は俺の所有物なんすよ!文句があるなら力でねじ伏せてくださいよ!」 そう言うと、明智は巨大な指でデコピンをした。工藤は、吹っ飛ばされ床に転げた。 「こんな軽い一発で吹っ飛ばされる男に人権なんてないっすよ(笑)」 情けない工藤はそのまま悔しそうな顔をしていた。 「大人しく俺の言うことを聞いてくださいよ!先生(笑)」 明智はそう言うと、吹っ飛ばされた工藤を掴むと、佐藤と工藤の顔をお互いのちんこにくっつけるように重ねた。 「ほおら!美味しそうなソーセージ(笑)咥えて大きくしてやってください。嫌がったらどうなるか分かってますよね?」 巨大な掌にサンドイッチにされた工藤と佐藤は、抵抗したらこのまま潰されることはすぐに理解できた。目の前のちんこを咥えて大きくする他に逃げ道はなかった。「佐藤…ここは明智の言うとおりにするしかない…」 工藤はそう言いながら、佐藤のちんこを口に咥えた。すでにたっていた佐藤のちんこからいかくさい我慢汁が流れており、口のなかに臭いと味が充満した。 「先生!咥えるだけじゃダメっすよ!ちゃーんと舌も使って奥までつっこんで大きくしてあげてくださいね!」 「くっ…」 工藤はじゅぼじゅぼと音をたてながらちんこを舌を使い奥へ奥へと突っ込んだ。 「先生…くっあぁ…やめてぇ…」 佐藤は喘ぎながらちんこをびくんびくんと動かした。 「ほら!佐藤先輩!先生が見本みしてくれてますよ!早く咥えてくださいよ!」 佐藤は工藤のちんこを覗いた。毛深い工藤のちんこは大きく成人の男性は比べ物ならないほどしっかりしていた。 「こんなの口にいられないよ…たすけてぇ…」 佐藤の言葉に、明智の掌が二人を潰し始める。 「ほら!佐藤!さっさとしないとてめぇら俺の掌で押し潰されるぞ!」 「ぐぎゃぁー!佐藤…頼む…咥えてくれ…」 「工藤そんなんじゃ聞こえねぇよ!ちゃんと佐藤に分かるようにお願いしろ!」 明智の罵声と共に、さらに巨大な掌はぐいぐいと押し潰す。 「ぐるじぃー!佐藤!咥えてくれ!」 「そんなんじゃ伝わらねぇよ!ちゃんと敬語でお願いしろ!」 「佐藤…お願いします!俺のちんこを咥えてください!」 工藤は教え子に自分のちんこを咥えるようにお願いする屈辱に耐えながら叫んだ。 「先生…ぐるじぃー!…くそっ…」 佐藤は覚悟を決めて、先生のちんこを口に突っ込んだ。先生のちんこは臭いがとても臭く男臭漂うちんこを必死に咥えた。 「うぇ…いやだぁー!くせぇーよ!」 「黙って!大きくしろよ佐藤!ちゃんと工藤がやったみたく奥につっこんでやれよ !」 明智はさらに、押し潰して二人を圧迫した。顔の目の前にある先生のちんこは上下に腰を降ることにより下にいる佐藤の口に奥へと突っ込まれた。 「んごっ!んんん!」 ぬちゃぬちゃと音をたてながら舐める男たちをみてにんまりと笑う明智は 「そのまま咥えてろよ!止めたらどうなるかわかってるだろ?」 と言い放つと、掌を外した。二人は掌から外されてもちんこを咥え続けることを止めなかった。 「いい姿っすね!二人とも…!最高っすよ!その情けない姿もっとみしてくださいよ!」 じゅぼじゅぼと音をたてながら必死に咥えあう小人をみながらにやける明智は自分のスマホを片手に取り出し動画をとりはじめた。 「この人たちは小人にされた先輩と先生ですー。どうですかー?教え子に小さくされて、無理やりフェラさせられる気分は工藤先生(笑)」 工藤は黙ったまま必死に口のなかにちんこを咥えていた。 「ほら!なんとか言ったらどうなんだ?変態教師」 明智は指で小さな顔を押し付けながら叫んだ。 「んんんんご!んんんんん!!」 工藤は情けない声をあげながら佐藤のちんこに顔面を押し付けられた。 「喜んでるなぁ!やっぱり変態教師っすね(笑)佐藤先輩は相変わらずフェラがへたくそっすね!どれ?ちょっと手伝ってあげますよ!」 明智はそう言うと、巨大な指で工藤のおしりを押し付けると、下にある佐藤の口の奥へとちんこが入っていく。 「んんんんご!!んごご!んんん!!」 哀れな先輩の情けない姿をみながら明智はいちもつを押し付けた。 『苦しいー!誰か助けてくれぇ!』 叫びたくても押し付けられたちんこを外すことも出来ず口のなかに押し付けられるちんこを咥えていることしか出来なかった。 「先輩達の情けない姿ちゃーんと撮ってありますからね(笑)ふははははは!!」 明智は、悪魔のような笑い声と共に二人のフェラの姿をみて楽しんでいた。