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ちんた from fanbox
ちんた

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先輩と先生を縮めて弄ぶ話(後編)

明智は、三年の先輩佐藤とビーチバレーボールの顧問工藤を縮めて二人を無理やりフェラをさせ、紐で縛り身動きを取れなくしていた。嫌がる二人をみながら明智はニタニタと笑っていた。 「先輩もそろそろいきたいですよね(笑)昨日も結局いけなかったし…!とっておきの場所でいかしてあげますよ!」 明智はそう言いながら佐藤と工藤を口から外した。ようやく許可がおり口を外すと二人のちんこは糸をひき、ねっとりと湿っていた。 「二人ともこんなにびんびんになっちゃって!大丈夫すぐに二人ともいかしてあげますよ!まずは佐藤先輩から!」 明智は、そう言いながら佐藤を紐で手足を縛り動けなくさせると次に工藤を捕まえた。 「先生はこれから佐藤先輩にけつのあなを開拓してもらいますからね!」 「ふざけるなっ!そんなこと出来るか!」 叫ぶ工藤の足を無理やり広げて、けつのあなを丸見えにさせた。 「うわぁー先生!けつのあな見えねぇくらいボーボーすっね(笑)」 「やめろ!やめろー!やめてくれぇー!」 叫ぶ工藤に容赦ない明智は、足を広げたまま工藤の両手で裏ももを抑えさせ紐で固定した。 「俺、実は縛るの得意なんっすよ!どうっすか?上手でしょ(笑)」 工藤は足をばたつかせたり手首を動かしたりしたがしっかりと結ばれてほどくことも出来ずに暴れる情けない工藤をみていた。 「くそっ!ほどけー!外せこの縄!!」 「いやっすよ!さぁ佐藤先輩の出番ですよー!」 「うぅ…いやだあー!」 手足を縛られ芋虫のように動く佐藤を鷲掴みにすると、工藤のけつのあなへと近づけた。 「ほーら!佐藤先輩!美味しい美味しいアナルっすよ。これから開拓するのにまずは自分の舌で掃除してきれいにしてほぐしてやらないと!」 「やめろ!明智!ほどけー!」 叫ぶ工藤に無理やり近づく佐藤の顔。 「やめてー!いやだぁー!」 毛深いけつげが顔に近づくと、けつのあなからぷーんとうんこの臭いが漂ってくる。 「やだよ!こんなん舐められねぇよ!やめてー!」 「やめろ!明智ー!やめてくれー!」 叫ぶ二人をみながら悪魔のように微笑む明智は容赦なく佐藤の顔面にけつをくっつけた。 「んんご!やめぇ!んんんん!!」 「ほら!佐藤!けつのあな舐めねぇと綺麗にならねぇぞ」 明智は怒号を出しながらほほを指で押し出して舌を出させた。舌は毛深いけつげをかきわけ、アナルへと到達した。苦味と酸味が入り交じり、うんこの臭いが充満したけつのあなを佐藤は必死に舐めた。 「やめろ!あぁ…明智…やめろぉお」 「いい様だなぁー二人とも!そうだ!おもしれぇこと考えた!」 明智は紐を使って足を上げた状態で工藤を宙ぶらりんにし、工藤のけつのあなの目の前に佐藤を膝まずかせ顔にけつのあながあたるようにセットすると、工藤の足と佐藤の頭を紐で固定して動かなくさせた。工藤の吊るしてある紐を持ちながらニタニタと笑うと明智は 「この紐を引っ張ると先生のけつのあなが近づいて、汚いけつを先輩の舌で舐めるようになってるんだ」 そう言いながら紐を引っ張ると、工藤の体は動き始め、佐藤の顔面に付着した。 「いやだぁー!くせぇー!」 「佐藤!明智やめてくれー!頼む!佐藤が!」 「いやっすよ!ほら!ちゃんとに舐めないと、先生けつのあないれるとき痛くて大変だよー」 「くっ…うぅ…くせぇー!たすけてぇー!」 佐藤の情けない声はけつのあなのなかでかきけされごもごもと声が聞こえるだけだった。 「やめろぉ!やめてくれぇー明智!」 哀れな先生の声を楽しみながら明智は散々けつを舐めさせ楽しんだあと佐藤と工藤の紐をほどき、片手に工藤、片手に佐藤を持ちかえた。 「さぁて、二人ともこれからセックスタイムだ。先輩のちんこを先生のちんこにいれちゃいましょっか!」 「やめろ!明智!やめてくれー!そんなもの入らねぇよ」 「ふふふ。先生も1人の男になりましたね。先生らしさがもうないっすよ!教え子のちんこをそのきたねぇけつで味わってくださいよ」 明智はそう言いながら工藤を掌で仰向けに寝かせ、指で工藤の足を広げた。 「さぁ、これから味わうことになるよ先生のけつのあなをね(笑)」 「やめろ!たすけてくれー!明智ー!」 佐藤のちんこは工藤のけつのあなにくっつけると、明智は佐藤を無理やり工藤の体に押し付けた。ちんこはアナルに刺さるとぐりぐりとアナルに押し込まれた。 「先生のアナル結構絞まってますね。はいりが悪いっすね」 「いでー!いででで!むりだ!こんなんはいらねぇー!」 工藤のけつのあなに激痛が走り始め、悶え苦しんでいた。目の前にちんこを突っ込み嫌がりながらもあえぎ声をあげる教え子と、俺の苦しんでいる姿をみて楽しんでいる巨大な教え子…工藤は情けなさと不甲斐なさそして敗北感に涙を浮かべながら情けない姿をさらした。 「先生のその情けない姿最高っすよ!入らないとか言って半分もう入ってますよ(笑)ほら、先輩も気持ちよかったらあえぎ声あげて感じてくださいよ。さっきから黙っててつまらないっすよ」 「くっ…くそっ…先生…あぁ…ごめん…おれ…」 佐藤は先生のアナルに感じ始めていた。先生のアナルのなかは温かく、ちょうどいい締め付けに佐藤のちんこはびくんびくんと大きくなっていった。けれど男を犯さしているこの異常な状態に佐藤は悶えていた。 「オスのアナルでこんなにびんびんにしちゃって!先輩もしかしてゲイ?」 「ちがう!でも!くっ!あぁ…」 「否定したって無駄ですよ!体は正直ですからねぇ」 明智は二人の愚かな姿をみて微笑みながら先生の開拓を進めていった。 さらに奥へ奥へとちんこは入りやがて全部入るとぼすぼすと音をたてながら先生のアナルでしこりはじめた。 「くっ!あぁ!いでぇ!くっ!やめでぇー!」 「あぁ…くっ…やべぇ…おかしくなっちゃう…」 「ふははははは!!生徒のしごきに必死に耐える先生と、先生のアナルの快楽に必死に抵抗する生徒!それもいつまで続くかなー?」 明智は無様に犯される工藤の姿を見つめながらさらに激しくしごかせた。 「あけち!やめてぇ…これ以上は…で…でちゃう…」 「佐藤!おいっ!やめろぉ!いくなー!学生に犯されるなんていやだぁー!」 「ほら、先輩いきたいんでしょ!いってくださいよ!遠慮なく(笑)」 「うぅ…だめだ…で、で、でちゃう…いく…」 「いやだああああーー!!」 「あぁ…ん!」 佐藤は、思いっきり先生のけつのあなのなかに精子を出した。工藤のアナルのなかには生徒の生暖かい精子がたーっぷりと排出された。 「うぅ…ちきしょ…なんでこんなめに…」 「よかったすね先輩!おっさんのけつのあなでいけて(笑)先生も若い男の精子入れられて良かったじゃないっすか!それじゃあ先輩の精子をコンドームに回収するんでちょっとの間アナルに栓をしないといけないんで、先輩!お願いしますねっ!」 明智はそう言いながら、佐藤の体をさらに小さくして、工藤のちんこと同じくらいの大きさにした。 「じゃあ、栓お願いしますね」 「どういうこと?わぁー!やめろー!!」 佐藤の顔面にぱっかりと開いた巨大なアナルが目の前に現れ、そのなかに押し込まれてしまった。ぐいぐいと押し込まれた佐藤は、簡単に足の先まで閉じ込められてしまった。自分が出した精子が体に付着してローションのようにぬるぬるしあ精子を全身に浴びた。 「くせぇーー!出してくれー!たすけてくれー!」 佐藤の叫び声はアナルの奥で響いていた。 工藤は佐藤が入って自分のアナルのなかで暴れる佐藤が刺激となって工藤に襲った。 「頼む…もうはずさせてくれ…きもちわりぃんだよ…」 「まだっすよ!準備できるまではそのままっすよ!もし出したらそのままご飯にして食っちゃいますからね」 明智はそう言いながら、手元にコンドームをとりだして小さくした。 「これくらいの大きさなら先生にぴったりかなー」 明智はそう言いながら、工藤のちんこにコンドームをつけた。 「よしっぴったりだな!」 明智はそう言いながら、コンドームを外して工藤のアナルの前で構えた。 「さぁいいっすよ!先生!哀れな佐藤先輩を出してあげてください」 工藤はけつのあなをひらくと、うんこのようににゅるにゅると出てきた佐藤先輩は精子がたーっぷりと染み込みそのままコンドームのなかへと閉じ込められた。 精子が全てアナルから出るとコンドームの中には溜まった佐藤の精子と縮められ自分の精子まみれになった愚かな先輩の姿であった。 「先輩!どうすっか!自分の精子の海に閉じ込められる気分は!?今度は先生もいきたいみたいだから先輩には特等席をあじあわせてあげますよ」 佐藤はコンドームのなかで暴れまわり叫んでいたが小さな体ではゴムはびくともせず、声も全く届かなかった。 「明智…もうやめるんだ…このままじゃ佐藤が死んじまうよ」 「平気っすよ!先生が我慢して抜かなきゃ良いだけですから(笑)我慢出来ればの話ですけどね」 明智はニタりと笑うと佐藤が入ったコンドームを工藤の巨大なナニにくっつけはじめた。 コンドームのなかでは暴れまわっていた佐藤はしゅるしゅると落ちていき、巨大な逸物の上に着地した。 「うぅ…くせぇーよ!出してくれよ!たすけてくれー!」 哀れな佐藤は巨大な逸物と一緒にコンドームのなかに閉じ込められてしまった。 「先生ほら!みてくださいよ!教え子が先生のちんこにしがみついて閉じこめられてますよ!先生、性欲に勝てますかねー」 そう言いながら明智は、巨大な唇を工藤のちんこに近づけるといきよく吸い付いて、巨大舌でくわえたちんこをなめ始めた。 「あぁ…明智やめろぉ…くっ」 いままで味わったことのない刺激の明智のフェラに工藤は感じ始めびくびくとちんこがたちはじめていた。 「先生。きもちいいんすっか!佐藤先輩、苦しそうですよ!おちんちん納めないと(笑)」 「黙れ!男にやられて気持ちいいわけないだろっ!」 「そうっすか?でもちんこは正直っすよ!」 そう言いながら明智は今度は巨大な舌を使って、工藤の全身をべろべろと舐めはじめた。 「やめっ…くっ…あぁ…」 全身をくまなくいっぺんに舐められちんこと脇毛と足と首すじ、感じる全ての場所を同時に攻められた。かつてないほどの刺激に工藤のちんこはテントのように張っていた。 コンドームのなかでは、工藤の鬼頭から我慢汁ご飛び出して、佐藤の体に付着した。自分の精子にからめられて苦しんでいる佐藤に追い討ちをかけるようにねばねばしたいか臭い液体が体に付着する。コンドームに押し付けられながらずんずん大きくなる先生のちんこに佐藤の体は麻痺し始めた。 「くっ…くせぇ…助けてくれぇー。先生…やめてくれぇー」 佐藤は苦しそうに声をだしたが、コンドームのなかの声は聞こえるはずもなかった。 「ふへへ。先生。もうこんなびんびんじゃないっすか。どこが感じるのか。一個ずつ試してみよう」 明智はそう言いながらまず小さな先生の足の裏をペロペロとなめ始めた。すると、フィギュアのように小さい先生は足をばたつかせながら悶え始めた。ちんこは上下に動いていた。 「くっ…あっ…くすぐってぇ…」 「感じてる感じてる(笑)じゃあ次はアナル舐めてやろうか」 明智は、そのまま足を上にあげ巨大な舌で毛深いけつげを掻き分けてなめ始めた。ちんこはさらに激しく動き始めた。 「ひゃぁっ…ん。やめろぉー…」 「さっきよりは感じてるなぁ(笑)じゃあ次は乳首だね(笑)」 巨大な舌は足を離れて、胸毛が生えた胸の乳首に舌をぬちゃりとつけた。 「くっ…あぁん!あぁ…やめ…そこは」 工藤は必死に耐えようともするも、乳首攻めの快楽に溺れてちんこをガチガチにたてていた。 「これは結構感じてるみたいっすね。じゃあ、次は脇の方いきましょうか」 無理やりあげされた腕から見えてきたのは、もっさりと生えた毛深い脇毛だった。 「相変わらず濃いっすね。じゃあいきますよ。せんせっ(笑)!」 巨大な舌は毛深い脇に降れると、びんびんにちんこがたちはじめた。 「あぁん!くっ!くすぐった…あぁ…やめぇて…はぁはぁはぁ…くっぅそ!」 「一番反応してるんじゃないの?せんせっ(笑)!やっぱ脇毛かなー?じゃあ最後は、首もと舐めてやりますよ」 明智は、舌を使ってこんどは首筋をぺろぺろとあてがった。 「あぁ…くっ…!くそっ!やめてえー」 工藤は明智の舌使いにへとへとになりながら必死に抵抗をしようとした。 「ここもやっぱ、きもちいいんすね。でも、やっぱり脇と乳首だな(笑)よし、俺が責めてあげるからね!」 「よせ!やめろ!くそっ!放せー!」 両手を無理やりあげられた状態で巨大な舌が工藤の上半身を襲う。 じゅるじゅる。ぬちょぬちょと唾液をすすりながら、毛深い両脇と、乳首をいっぺんに刺激し始めた。 「くっ…あぁ…!よせ!くっ!あぁぁん。そこは…ダメぇん」 「先生(笑)こんなに立ってみてくださいよ。佐藤先輩の愚かな姿。このまま先生いったら先輩どうなっちゃうんすかね?楽しみだなぁ。先生は教え子よりも快楽なんですねっ!」 「くっ…ちきしょぉ…体が…」 びんびんになった己のちんこをみると、苦しそうに叫ぶ教え子の姿だった。 「くっ!いってたまるかー!」 「耐えてますねっ!先生(笑)じゃあ俺の指でしごいてあげましょうか!」 そういうと、明智は巨大な舌で両脇を舐めながら、片手の指を使って工藤のちんこを上下にしごきはじめた。 「くっ…あぁ!よせぇっ!あぁん…やめてぇーん…くっ…そこあぁん…いっちま…う」 快楽に必死に耐えていた工藤もちんこをしごかれながら、舐められたことにより一気にちんこは固くなり始めた。 「ふへへ。どうした!さっきまでの威勢は(笑)ほら、先輩苦しそうだなぁ!先生の我慢汁に閉じ込められて(笑)我慢すればするほどどろどろ出てくるからねぇ」 「はぁはぁ…くっやばい…いっいきそう…すまん…佐藤…」 コンドームの中ではどくんどくんとちんこが脈をうち始めていた。先生の我慢汁が刺激臭を放ち、ベトベトの液体に体が染み渡り弱っている佐藤にも先生がいきそうだということは分かった。脈はさらに早くなり、どくんどくんとちんこは揺れ始めた。 「やめろー!先生!やめてー!いかないでくれー!」 次の瞬間、ドロリとした精子がコンドームに噴射された。工藤の精子は粘りけが強く臭いもかなりあり、かなり濃厚で漢の精子といった様子だった。 「先生。ついにいっちゃいましたね(笑)生徒を守るのが先生なのになぁ。まさか生徒を自分のちんこで押し潰して精子をぶっかけるなんてなぁ。さいてーな先生だなぁ」 「くっ…くそっ」 何も言い返せない工藤の目の前に己のちんこから取り出された佐藤が入ったコンドームをちらつかせた。ぴくりとも動かない佐藤に罪悪感でいっぱいになった。 「そんじゃ!さいてーな先生にはお仕置きだな」 そういうと、明智は工藤の体をさらに縮めると両手を掴んでもちあげた。 「やめろ!放せー!何するきなんだー!」 「お仕置きだよ!このきたねぇコンドームのなかに、あんたをぶちこむんだよ」 明智はそう言うと、工藤をコンドームのなかに押し込んだ。 「やめろー!うわああああー!」 ぬちゃりとした精子に不時着すると、ぐたりとその場に横たわる佐藤の姿だった。 「佐藤!大丈夫か!しっかりしろ!」 「先生…俺もう限界だよぉ…たすけてぇー」 工藤は自分の精子と教え子の精子がたっぷりと溜まったコンドームの中から外を覗いた。明智の巨大な顔がこちらを覗いているのがわかる。次の瞬間、ぐわりと動くと、天地がひっくり返りはじめた。そして次の瞬間、巨大な逸物がこちらに向かって近づいてくるのが分かった。これは、明智のちんこ!?気づいたときには、工藤と佐藤は巨大な逸物の巣のなかに閉じ込められてしまっていた。巨大な生徒のちんこは徐々にちかづいてくると、ついに二人をコンドームの端までくると、巨大な逸物は二人を押し付けた。 「もういやだよ!勘弁してくれぇー!」 「くそー!明智!だせー!」 二人の精子の海に閉じ込められながら巨大な逸物はどんどん大きくなり、我慢汁がどぼどぼと二人を刺激する。 「くせぇー!くせぇーよ!出してくれーー!」 「いやだぁー!もうこんなのいやだよー!」 二人はどんどん大きくなるちんこに押し潰されながら、コンドームのなかで閉じこめられてしまっていた。 「いい気持ちだなぁ!佐藤と工藤!俺の巨大なちんこに押し潰されてるよ。あぁ!こりこりしていい刺激だよ!こりゃぁ(笑)さぁ!俺のオナニー道具になる準備は良いか!」 明智は、ちんこをしこりながら暴れる二人の姿をみていた。 「1人は、後輩に捕まった哀れな先輩。もう1人は、教え子に捕まって無理やり生徒ごと射精させられた情けない先生。俺のオナニー道具になるためには十分すぎる素材だなぁ」 ニタニタと笑いながらしこる男は狂喜に満ちていた。教え子と後輩のオナニーで出てくる我慢汁と己の精子が混ざったコンドームの中で苦しみ悶える姿をみながら明智は楽しそうにしこっていた。 「あぁー!いい!いいよぉー!はぁはぁ。俺もそろそろいきそうだ!」 明智はそう言いながら、さらにしこる速度をあげ始めた。明智はいきそうなちんこを見ると、必死に何か叫んでいる二人の姿だった。その姿をみながら、明智は思いっきり射精をした。 明智は、コンドームをちんこから抜き、口をつかんでもちあげた。二人の男が苦しそうな顔をして三人の男の濃厚な精子が混ざった海に浮かんでいるのが分かる。 「くふふ。しばらくそこで閉じ込めといてやるよ!先生!先輩!」 そういうと、明智は洗濯ばさみで口のところを洗濯ばさみでとめてぶら下げた。


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