先輩と先生と警察官を縮めて弄ぶ話
Added 2021-05-12 03:14:45 +0000 UTCこれで行方不明者が二人か… 警察官の格好をした熊のように大きながたいをした男が首をかしげながら写真をみていた。その写真は、高校三年生の佐藤健一と同じ高校の体育教師の工藤智樹であった。 「やっぱり怪しいのはこの男か…」 警察官は掌からひらりと写真をこぼした。そこには同じ高校に通う二年の明智優の写真だ。 「おい。まさか明智さんの息子を疑っているのか!?」 がたいのよい男の肩をさらりながら中年の警察官が言った。 「確かに、明智さんは警察長官でその息子だが、二人と最後に会ったのはこいつである可能性が高いんですよ。それに俺の勘がそういってるんだよな」 「ドラマのみすぎだよ。問題児のお前の勘なんか誰が宛にするんだ」 「問題児って…上の言うこと聞かないからですか?」 「そうだよ。みんな噂してるぞ問題児の浅野祐介ってな!」 「上の言うこと聞いてヘラヘラしてるやつよりよっぽど俺の方が有能なのになっ!とりあえず俺、明智さんの息子に会ってきますよ」 「やめとけよ。もし万が一でも警察長官の息子が犯人だと分かったらどうなると思う?東京から飛ばされてきたお前に待っているのはクビだぞ」 「正しいこと出来ないならクビでいいっすよ!じゃあいってきますわ」 「ったく…さすが問題児だなぁ」 呆れた様子の先輩上司をよそに浅野は外へと出た。 「先輩!先生!今日は何して弄んであげましょーか」 明智は、縮めてフィギュア位の大きさになった工藤と佐藤を紐で両手足を縛り始めた。二人は毛虫が動いているようににゅるにゅると体を動かしていた。 「勘弁してくれー明智ー」 「もういやだー!こんな生活ー!」 「ふふふ。暴れる二人を暴れ食いとか楽しいだろうなぁ。口の中で必死に叫ぶ二匹を俺の唾液でベトベトにしてやろうかなー」 そう言いながら、小さな二人を掴むと口をくぱーっと開いた。 「やめろ!やめろーー!」 「いやだあああー!やめてくれぇーー!」 暴れる二人を明智はぎゅっと力を咥えると悶えるように苦しみ始めた。 「ふはは。ほんのちょっと力を加えただけなのになぁーそれなのにそんな苦しんで情けない姿だなぁ。じゃあそろそろ俺の口のなかに突っ込んでやるか!ニンニクたーっぷりの餃子食べたから今日は特にくせぇーぞ(笑)」 そう言いながら明智ははぁーっと息を吹きかけた。 「うっ!くせぇーー!」 「鼻がまがるー!」 強烈な息の臭いに二人はさらに手のなかで暴れ始めた。 「くせぇだろ?今から二人ともこのくせぇー口のなかに閉じ込められるんだ(笑)さぁてとそれじゃあ」 巨大な口がくぱーっと開くと唾液で糸が引いていた。ニンニクの臭いがさらに息をましていた。 「やめろぉー!やめろおおおおー!」 「いやだああああ!!うわああああー!」 情けない二人は口の中に閉じ込められると、暗闇のなかに閉ざされてしまった。 明智は、ぬちゃぬちゃと唾液を二人に絡めながら巨大な舌でごろごろと転がして遊び始めた。二人とも必死に叫んでるなぁー俺の口の中くせぇーだろうなぁー(笑)舌でちっこいちんこ舐めると、感じるんだよなぁーおもしれぇー(笑) 明智は玩具を舐める子供のように口のなかの小人を弄んでいた。明智は、口の中で先輩と先生を遊んでいると何か良いことを思い出したかのようにポケットのなかを探ると、チューインガムを取り出した。これで、ふーせんがむ作ったらどうなるかなー?膨らませたガムの中で閉じ込められたら面白いなぁー(笑) 明智は、ガムを口のなかに放り込むと、間違えて小人を噛まないように舌で二匹を押さえつけながら、ガムをかみはじめた。口の中ではくちゃくちゃという咀嚼音が響いた。そろそろいい頃だろう!このベタベタなガムでお前らをくっつけてやるか。 明智は、巨大な舌を使ってガムに小人たちをへばりつけた。悲鳴をあげる小人たちを舌でさらにガムに押しつけると、ガムにベッタリとくっつけた。明智は口の中で叫ぶ小人共の姿を拝もうと舌を出して、指で掴んで目の前へと近づけた。 「ふふふ。愚かな姿だなぁー」 明智の目の前には、ベタベタにガムにくっついてもがいている哀れな小人の姿だった。 「くそー!はずれろー!くっ…くそーっ!」 「うぅ…たすけてくれぇー…」 小人たちは体を動かすと、ベタつくガムが伸びるが、結局へばりつく情けない姿をみせていた。 「ふふふ。ベトベトのガムにくっついている気分はどうっすか!?動いたって見苦しいだけっすよ!さぁてと、先生。これから実験しようとおもうんっすけど…このまま風船ガム作ったらお前ら小人共はどうなるんっすかねー」 「…まさか!おい!やめろおーー!」 「ふふふ。二人ともガムのなかに囚われた情けない姿を俺に見せてくださいよ」 明智はそう言いながら巨大な口を再び開いた。 「やめろおーー!やめてくれぇーー!」 「たすけてぇー!、うわああああー!」 ガムにくっついた体を必死にとろうとしたが情けない二人はそのまま巨大な口の中に閉じ込められてしまった。 口の中では丁寧にガムと一緒に伸ばされて膨らませる準備に取りかかっていると、 『ぴんぽーん』 とチャイムがなる音が聞こえた。 「なんだよ!こんな楽しいときに…」 明智は、モニターで外をみると熊のような男が立っていた。 明智は見たことない人間だったが玄関を開いて外へと出た。 「はい。なんですか?」 「こんにちは。私、こういうものなんですけど」 男は警察手帳をみせた。その手帳には浅野祐介と書かれ、顔写真もついていた。 「警察が俺に何のようですか?」 明智の警察という言葉を口のなかにいるガムに囚われた二人は気付いて声をあらげた。 「助けてくれー!俺たちはここにいるよー!」 「助けてくださいー!警察の人ー!」 二人の声は口の中で響くだけで外には聞こえなかった。 「気付いてくれよー!助けてくれー!」 「明智優さんですよね。実はあなたの先輩である佐藤健一さんとその先輩である工藤智樹さんのことで話があるんですけど」 浅野は気づく様子もなく話を始めた。 「佐藤先輩と工藤先生ですか?それならここにいますよ」 明智はぺっと吐き出すとガムにくっついた二人の姿だった。 「これは、本物なのか…」 「本物ですよ。近くでみてみます?」 明智は浅野の目の前に近づけると二人は声を出した。 「助けてくれー!こいつに縮められたんだー!」 「助けてくださいー!警察の人ー」 必死に叫ぶ二人を見て浅野は明智の方をみた。二人の苦しむ姿をにたりと笑う明智をみて、浅野はことの重大さにようやく気付いた。 「ねっ!?本物でしょ!」 「あぁ…こんなケースは初めてだ。とりあえず署まで…」 浅野は明智の方をみると、どんどん明智の顔が高く高くなっていた。 「なんだこれ!まさか!」 「そのまさかですよ!お巡りさん(笑)」 巨大な顔が浅野を見下ろしたかと思うと、ガムを持っていないもう片方の巨大な掌を浅野にめがけて振り落とされた。 「くそーっ!はなせー!」 浅野は巨大な掌に捕まった情けない警察官の前に巨大な顔が覗かせた。 「どうですか?小さくされた気分は!?お巡りさん(笑)」 「お前を拉致・監禁の罪で逮捕する!!」 「ふふふ。ふははは!面白いこというなぁー。今逮捕されてるのはお巡りさん君だよ(笑)」 「ふざけるなっ!警察をなめるんじゃない!」 浅野は叫び声をあげると、明智は口の中でひょいと放り込んだ。 口の中で弄ばれた浅野は、口の中で必死に叫び声をあげた。 「やめろ!ここからだせー!ふざけんなぁーー!!」 必死な叫び声に明智は楽しくなり、舌で浅野の体をべろべろと舐めまわした。 「残念だったな。二人とも!助けてもらおうと思った警察官も今は俺の口の中だよ!」 明智は、ガムにくっついた二人をみながら言った。悔しそうにみつめる二人をみつめながら明智は口から浅野の衣類を口から出し始め、すべてを脱がし終わると口から浅野を出して、掌にのせた。 「どうだ!?なめるんじゃないって言ったから実際に舐めてやったぞ(笑)情けないお巡りさん(笑)」 「ちきしょぉ!ふざけやがって!後で覚えとけよ!俺が元の大きさに戻ったら逮捕してやるからな」 「へぇー。戻れると思ってるのか!?こいつら二人も必死に戻ろうとしてるけど俺の力を使わなきゃもとにもどれねぇんだけどな」 「警察をあまくみるなっ!俺が署に戻らなかったらみんな気づいて捜索してくれる!そしたらお前はおしまいだ!」 「それなんだけど!お父さんからさっき連絡きて、お巡りさんの話聞いちゃった。ここに来たのって命令に逆らってきたんでしょ(笑)俺の所に事情聴取に来てないかって聞かれたから来てないって言ったら信用してたよ(笑)」 「そんな…」 「おじさん信用ないんだねぇ!これで助けも誰もこない哀れな警察官ってなったわけだ!じゃあせっかくだからお巡りさんごとまとめてガムに閉じ込めてあげようか(笑)」 そう言うと、全裸にした浅野をガムに近づけた。 「よせ!はなせ!くっさ!そんな汚いもんにつけるじゃねぇー!うわああああー!」 噛んでベトベトになったガムに浅野はくっつけられ小人三人は無様な姿をさらしていた。 「二人とも残念だったねー。折角警察がきて助けてもらえると思ったらこんなポンコツな警察官だったからねぇ」 「ふざけんなっ!誰がポンコツだ!?早くこのきたねぇのからはずせー!」 「ダメだよ!これから三人にはフーセンガムに閉じ込められるんだからねぇー」 「やめろ!明智ー!やめてくれえー!」 「勘弁してくれぇーー!」 叫ぶ先生と先輩の姿をニタニタと笑う巨大な顔に警察官である浅野は叫んだ。 「明智くん!これ以上罪を重ねるのはやめろ!警察官を舐めてはいけない!いずれお前を捕まえに来るぞ!」 「そしたら全員まとめて小さくしてやろうかな(笑)小さくした人間は無力だからなぁ!お巡りさんのお仲間も一緒に弄んであげますよ!じゃあいただきまーす!」 「まて!やめろおおお!」 「いやだああああ!!」 「うわああああ!!」 三人の悲鳴と共に口のなかに再びガムをいれると、巨大な歯で三人を噛まないように注意をしながらクチャクチャとかみはじめた。 必死な叫び声が口の中から聞こえてくるなぁ。あの警察官もかわいそうになぁ。こんなガキの口の中で弄ばれてるんだから。 明智は必死に叫ぶ小人共の叫び声を楽しみながら遊ぶと舌でガムを伸ばし始めた。 「そろそろ…風船作ってやるか(笑)」 明智は手鏡を持ってきて風船ガムを作る準備をした。 「やめろおおお!くそ!」 『助けてくれ!!』 「うわあ!いやだああああ!!」 舌とガムと下敷きになった哀れな三人は必死に叫び声をあげていた。 明智は、舌と唇を使ってぷくーっと風船を作り始めた。小さな風船の中にぎゅうぎゅうに詰められた情けない三人が風船ガムの中に閉じ込められてるのが手鏡をみてすぐにわかった。 情けない姿だなぁ三人とも(笑)。明智はそう思いながら風船を膨らませていると、パンという破裂音と共に風船は破裂し、唇にガムと三人の小人がへばりついていた。三人はガムがへばりついて体がまともに動けない中必死に暴れていた。その情けない姿に楽しくなった明智は再び、巨大な舌で三人とガムを絡めとり口のなかにいれた。 その後明智は飽きるほどガムで風船を作って遊んだ。情けない三人は何度も風船ガムに閉じ込められ、破裂ともに唇にへばりつき醜い姿をさらした。 明智は飽きるとガムを口から出して三人を無理やりガムからはがすと右手で三人を掴んだ。 「さあてと!お巡りさん情けない姿最高だったよ!」 「お前!いい加減にしろよ。こんなことしてただですむと思うなよ!」 「へぇー。威勢だけはいいんですね。こんな裸で俺の掌に掴まれてる人間のセリフとは思えないっすね。さすが命令に背いて沖縄に飛ばされた問題児ってだけはありますね」 「お前!どうしてそれを!?」 「親父から全部聞いたんですよ。懲りないっすねー。今回もまた命令無視して、犯人にまんまと捕まってるわけだ。で今度は高校生の遊び道具に再就職ってわけですね(笑)」 「ふざけるなっ!お前の遊び道具になんかなるか!」 「もうなってるんすよ!手始めに俺の玩具二人が小人のお巡りさんにいろいろと玩具のなりかた教えてくれるみたいっすよ!」 そういうと、明智は浅野を掴むと、大きさを小さくして始めた。 「なにするんだ!おい!やめろー!」 浅野を小さくして米つぶさいずにすると工藤の口へと近づけはじめた。 「ほら!先生!あーんして口の中で遊んであげてください」 工藤と佐藤を握った拳に力をいれ始めると二人は悲鳴をあげた。 「まってくれ!おい…冗談だろ…俺は君たちを助けにきたのに…」 「すみません…。俺にはこれしか…」 工藤はそういうと目の前の愚かな警察官を巨大な口を広げた。 「よせ!やめろ!やめてくれーー!」 浅野は巨大な口にひとのみにされてしまった。 「先生!口の中でたーっぷりと遊んであげてくださいね」 明智の言葉に工藤は口の中で浅野を転がした。大の大人の悲鳴が口の中で広がっていた。 「やめろおーー!出してくれーー!」 情けない声が口の中で広がっていた。浅野は唾液でベトベトになりながら口の中で散々弄ばれると明るい光に照らされた。 上半身だけ、浅野は口から飛び出した形で出ると、浅野の目の前には佐藤の巨大な顔が近づいた。 「おい!まさか!君も俺のことを」 「すみません…命令なんで」 そういうと巨大な口が大きく広がった。 「くそーーっ!やめてくれーー!」 浅野は小さな腕を必死に動かしたが巨大な高校生の口には勝てることもなくパクリとひとのみにされてしまった。 「どうっすか?二人とも?小人の味は!?そのまま二人でディープキスして小さな警察官を口の中で弄んでやれ」 二人は、唇をあわせて舌をぬるぬると会わせ始めた。がっちり鍛え上げた熊のような警察官の体を二人は巨大な舌で絡めながら味わった。無様な警察官もくるしみながら叫び声をあげて、苦しそうに泣き叫んでいた。 浅野は上にも下にも、もみくちゃにされながら救助しにきた人に丸のみにされる屈辱を味わっていた。 再び明るい場所に浅野は出ると目の前には毛深い腋毛が近づいてきていた。何日も洗っていないその腋毛からは強烈な悪臭がとびだしていた。 「くせーっ!おい!そんなとこ近づけるなっ!俺は警察官だぞ!こんなことしつていいと思ってるのかー!」 無様に叫ぶ浅野に佐藤の唇が容赦なく毛むくじゃらの腋毛に近づく。 「すまん…二人とも…」 工藤はそう言いながら脇を上にあげて二人をみつめた。 「佐藤先輩!ちび警察官と一緒にそのきたねぇ腋毛きれいに舐めて下さいね!」 「よせ!やめろ!ふざけるなーー!」 浅野の体は腋毛にくっつけられると、巨大な舌と一緒にべろべろと舐め回された。 「くせーっ!やめろおお!」 泣き叫ぶ浅野に巨大な舌でベトベトにされた浅野は臭い脇臭と口臭にのたうち回りながら叫び声をあげた。 「いい姿だなぁー!そうだ!もっと臭いことしてやりましょうか!佐藤先輩のちんこをそのきたねぇ腋毛に挟んでしごいてくださいよ!もちろんその虫と一緒に(笑)」 そういうと握っていた掌を開いて掌の上にのせた。 その瞬間脇から浅野は転げ落ち一目散に走り始めた。 「おい!虫が逃げたぞ!佐藤捕まえろ!」 佐藤はすぐに追いかけると小さな浅野を拾い上げた。 「はなせ!はなせーー!」 「逃げたらダメっすよ!お巡りさん!警察が脱獄していいと思ってるんっすか!さぁ佐藤どうするかわかってるだろ!?」 明智の言葉に佐藤は浅野をみつめた。必死に暴れる浅野の姿をみると心が揺らいでしまった。 「どうしたんっすか!佐藤先輩…」 明智の巨大な顔が佐藤を覗きこんだ。その顔はイライラしている様子だと感じた工藤は佐藤に向かって 「佐藤俺の腋毛にちんこを挟むんだ。その警察官と一緒に…」 「ちょっとまって!頼む!そんなことしないよなっ!」 必死に懇願する浅野に佐藤は目をつぶると浅野を自分のちんこにくっつけた。 「ふざけんなーっ!!くせぇ!きたねぇだろ!おい!はなせー!」 何日も洗っていない巨大なちんこにへばりつかされた浅野は男臭いちんこに囚われながら再び毛深い脇へと近づいた。 「やめろ!お前ら!俺は警察官だぞ!逮捕されてもいいのかーっ!」 佐藤は逮捕という言葉に戸惑ったが 「佐藤…良いんだ…自分の身を守ることだけ考えろ…」 「はい先生…」 佐藤は毛深い脇を広げると自分のちんこを挟んだ。 脇臭とちんこの男臭に挟まれた浅野は呼吸すらまともに出来ない状況かのなか必死に叫び続けた。ボーボーな腋毛に絡まりながら巨大ないちもつが動き始める。次第に固く大きくなる逸物に押し潰されそうになりなからちんこから滴ってくる我慢汁を小さな体で浴びた。 「くせぇ!ふざけんなっ!だせーっ!てめぇらただじゃおかねぇぞ!くそやろうー!」 無様に叫ぶ浅野と必死な二人、そしてそれを楽しそうにみつめる巨人明智。明智はニタニタと笑いながら親指と人差し指で工藤の両腕を締め付けた。 「ぐるじぃー!」 「もっと締め付けてやらないと教え子気持ちよくなんねぇぞ!」 そう言いながら明知は工藤の腋毛に挟みながら小さな佐藤のちんこをしごいていた。 「ほら!佐藤気持ちよくなってきただろ…」 「くっ…あぁ…」 「感じてやがるよ!こいつ(笑)」 明智はそう言いながら高々と笑った。 浅野は匂いと苦しみで感覚が麻痺してしまうほどおかしくなっていた。 「くっ…うっ…」 と言葉にならない苦しみをだしているとようやく腋毛から解放された。 「てめぇら…覚えとけよ…全員まとめて逮捕してやるからな…」 「だってさ!どうする?二人さん。俺の命令でされてるのにみんな逮捕だってさ。警察官って最低だなぁ…そんな最低な警察官にはお仕置きでーす!」 明智はそう言いながら、佐藤と工藤を並べた。佐藤のちんこにくっついた浅野の目の前には巨大なもうひとつのいちもつが近づいてくる。 「よせ!俺を潰す気か!」 「そうですよ!兜合わせでオナニーしてもらいますよ!」 明智は楽しそうに三人を眺めた。 「ふざけるなっ!やめろよせ!はなせー!」 巨大な二つのいちもつが重なりあい小さな警察官を押し潰した。 「く、くるじぃー!やめろぉー!」 固くなる2本のちんこが重なりあうと巨大な掌でしごきはじめた。 「うっ!くせぇー!頼む!やめてくれぇー!」 浅野は、男臭い巨大ないちもつに挟まれ身動きもとれずただただオナニーの道具として扱われていた。 「二人とも気持ち良さそうだなぁー!どうだ!?小人ごとオナニーする気持ちは?小さい体がこりこり刺激されて気持ちいいだろ!?」 明智は楽しそうにそう言いながら二人の体を巨大な掌でつかむと反対の指で二人のおしりとおしりをさらにくっつけた。 「警察官の癖になさけねぇぞ!ふはははは!」 苦しむ警察官を嘲笑う明智に二人はただただ黙ってオナニーをするしかなかった。 ちんこどうしは刺激しあい、よりいっそう固くなり始めた。2本のちんこからは我慢汁が滴り落ちてぬるぬると二人の体を湿らせた。浅野はいかくさい刺激臭漂うべとべとの体液を体全体を湿らせていた。体は完璧に麻痺し苦しみながらも必死にバタバタと体を動かした。 「だせー!ここからだせー!ふざけるなーっ!」 浅野は警察官としてのプライドからここで負けてはなるものかと小さな体を動かしていた。小さな男の動きは巨大な男達にとっては心地のよい刺激へと変わり、その快楽から佐藤の逸物は大きく膨らみどくんどくんと脈をうちはじめた。 「先生…いきそうです…」 佐藤はそう言いながら、しごいていた工藤の手をどけて自分がしごきはじめた。 「おい!やめろ!いくんじゃねぇー!ふざけんなーっ!」 浅野は、ちんこが急に熱くなり脈をうちはじめ、しごきかたが変わったことからもうすぐ出ると察知した。このまま精子まみれにされるなんて嫌だと体をさらにばたつかせあらんかぎりに声を出した。 「やばい…いく…いくー!」 「よせーー!」 ドロリとした精子が滴り落ち、べとべとの精子が小人の体をぬるぬると湿らせた。 全身精子まみれになった男は疲れきった様子でうだなれながらも三人の顔をにらんだ。 「いい様だなぁー!お巡りさん(笑)まだ一人ぬいてないおじさんがいるなぁー!もう一人もいかしてあげないとな!教え子のけつのあなの中でなっ!」 明智の発言に佐藤と工藤は動揺した。 「明智…それは出来ない…生徒のアナルになんかいれることは出来ない…」 その言葉に明智は笑っていた顔が急に真顔になった。 「つまんないっすね!じゃあわかりました。佐藤先輩をこれから美味しくいただいちゃいますね!」 その言葉と共に、佐藤を小さな警察官ごと鷲掴みにした。 「いやだああああ!!はなせー!」 「暴れる先輩を丸のみにするなんて最高だなぁー!おまけもついてきたなっ!哀れなお巡りさんは高校生の肛門に閉じ込めて一緒に食ってやる!」 「ふざけるなっ!てめぇー!うわああああー!」 小さな警察官の目の前に巨大なアナルが広がり、ぱくぱくと口を開いていた。浅野は足からけつのあなにねじこまれ顔だけ出していた。 「くせぇー!ふざけるなっ!やめろー!」 惨めな姿をさらしながら叫ぶ警察官。この格好のまま高校生に飲み込まれると思うと絶望でしかなかった。 「情けない姿だなぁ。このまま飲み込まれて消化されるなんて無様だなお巡りさん!」 「明智!やめるんだ!佐藤とその警察官を解放するんだ」 「もとはと言えば先生がアナルにそのきたねぇぶっといちんこぶちこまないのが悪いんっすよ!先生が俺の言うこと聞いてれば佐藤先輩は喰われなくてすんだのになぁ」 「わかった!何でもするから食わないでくれー!」 「もう遅いっすよ!今から先輩は俺の胃袋のなかで必死に暴れながら苦しんで死んでくんだろうなぁ。さぁ先輩!そろそろ準備はいいっすか!?」 「いやだああああ!!食べないでくれー!」 叫ぶ佐藤をパクリと口のなかに頬張るとぐじゅぐじゅと口の中で味わい始めた。 「これから飲み込まれるから必死ですよ!先生?どうせだから近くで最後の時をみてあげてくださいよ!」 巨大な掌が工藤を包み、目の前に巨大な口がニヤリと笑うと唇から佐藤を出してみせた。 頭だけ出た状態の佐藤は泣きべそをかきながら必死に叫んでいた。 「先生!たすけてぇー!しにたくねぇーよ!」 「佐藤!お願いだ!やめてくれぇ!明智ー!」 「最後のお別れもすみましたね!それじゃあ!」 そう言うと口を開けた状態で舌を使って喉の奥へと連れていった。 「いやだああああ!!たすけてぇー!」 「佐藤ーーーー!」 喉の奥へと追いやられた教え子は最後まで叫び続けていた。そして明智は勢いよく舌を動かして飲み込んでしまった。どうすることも出来ずただただ黙って教え子が死んでいくのを見ることしか出来ない自分が苦しくてたまらなかった。 「先生!どうすっか!?教え子が目の前で生徒に喰われるの!悔しいですか(笑)今も必死に俺の食道で暴れてますよ。まぁ胃袋までいくのは時間の問題ですけど(笑)いやぁ!小人なんて初めて食ったけど最高だなぁ」 明智は工藤の悔しがる顔を楽しみながら見ていた。 暗闇のなか佐藤と浅野はぬるぬるとした狭い空間をずるずると落ちていっていた。佐藤は何かに掴もうにもぬるぬるした皮膚に掴むところなどなくするすると落ちていた。 「いやだああああ!!くそーーっ!このままじゃしんじまうよー!」 佐藤は叫び声をあげながら落ちていった。そして、ついに胃袋までたどり着くとべたべたな胃液に不時着した。ここでこのまま消化されると必死に叫び声をあげながら胃袋の壁を叩く佐藤。そして、その佐藤のけつのあなにねじ込まれた浅野は何もすることも出来ず絶望のなか泣き叫んでいた。 「先生!どうやら胃袋のなかに到着したみたいっすよ!必死に胃袋のなかで暴れてますよ。このままだと本当に消化されちゃいますね(笑)先生!俺の言うことなんでも聞きますか?」 「佐藤を助けられるならなんでも言うことを聞く。だから助けてくれ!」 工藤は明智に懇願すると、明智はにやりと笑うと 「約束ですよ(笑)」 そう言いながら明智は、お腹をとんとんと叩くと吐き出す動作をし始めた。 「ん…んぐ…ぐっ…おえっ…おおっぐ…おええっ!」 べちゃりという音共に胃液でベトベトになった佐藤が口から出てきた。 「佐藤…しっかりしろ…」 「先生…おれ…助かった…」 「俺が本当に食うと思いました?こんなに楽しい道具食べるなんてもったいないじゃないですか?じゃあ工藤先生約束果たしてもらいますよ」 「あぁ…わかった」 工藤はそう言いながら、佐藤の足を掴んだ。 「先生…何を…」 「すまない…」 そう言いながら工藤は教え子の股を開いた。 「や…やめてぇ…先生…」 無様に開かれたアナルには顔だけだした警察官が一人顔だけだしてこちらを覗いていた。 「先生!まずはその汚いアナルを綺麗にしていれやすくしないと。分かってますよね?」 「あぁ…」 工藤は教え子のアナルに顔を近づけた。 「おい!やめろ!なにする気だ!てめぇ!」 アナルの先には顔だけだして叫ぶ警察官。それごとアナルを舌でぺろぺろと舐め始めた。 「先生…やめてぇ…くすぐったい!あぁ…」 感じながら暴れる佐藤を無理やり押さえつけ舐める工藤。 「おい!舐めるんじゃねぇ!ちきしょー!」 アナルに閉じ込められた浅野は巨大な舌で舐められながら哀れな姿をさらした。 「いい姿っすよ!三人とも!それじゃあそろそろいれてくださいよ。そのきたねぇデカイちんこを」 「待って!そんなの入らねぇよ!先生やめてぇー!」 「すまない!佐藤!」 工藤はでかいちんこをアナルにむけて押し広げた。アナルにいた浅野は、巨大ないちもつが近づいてくるので必死になって叫んだ。 「やめろ!近づけるな!そんなもんいれるんじゃねぇ!俺がいるんだぞ!おい!!」 浅野は、必死に叫んだが工藤は教え子のアナルにちんこを突っ込むことで頭がいっぱいになり気づくことすらなかった。無様にも巨大なちんこごと奥へと突っ込まれた浅野はアナルのなかに蓋をされた状態になっていた。 「いででぇ!いてー!やめてくれぇー!いれないでくれぇーー!」 佐藤はアナルをいきなりこじ開けられ激痛に苦しんでいた。工藤はその姿をみていられなく目をつぶりながらぐいぐいと押し込んでいった。 「ぎゃああ!いでぇーー!つっこまないでくれー!」 佐藤の苦しむ声を出しながら暴れているのを必死に押さえつけた。 「先生!なに躊躇してるんっすか!もっと奥まで押し込むんっすよ!ぐいっと!」 「くっ…くそーーっ!」 「やめてくれぇー!これ以上奥につっこまないでくれー!いでぇーー!」 苦しむ佐藤を前に暴れているのを押さえつけ更に奥へと突っ込みついに竿を全ていれると 「締め付けられて気持ちいいだろっ!変態教師(笑)そのままアナルを掘って中だしするんだ」 明智の言葉に工藤はうつむきながら出したりいれたりをしはじめた。それに合わせて佐藤も前後に揺れ動いた。 「ぐっ!いでぇー!いてててぇー!やめろ!やめてくれぇー!」 佐藤は叫び声をあげながら激痛に耐えていた。 アナルのなかはまっ暗闇のなか、うんこの匂いが漂う狭い空間に一人取り残された男がいた。 「だせー!くせぇーよ!ふざけんなっ!俺は警察官だぞ!ちきしょー!」 巨大な逸物からは男臭い刺激臭が漂い、我慢汁が滴り出ていた。その匂いも混ざりあい刺激臭に苛まれながら浅野は奥へ奥へと突っ込まれた。 「頼む!出してくれ!いやだああああーーー!」 次第に勢いを増しはじめるちんこ。ガチガチに固くなったちんこはさらに大きくなりはじめた。そして次の瞬間生暖かいものが浅野の体を直撃した。ベトベトの精子を再び浴びた浅野は匂いで体がおかしくなりそうだった。 アナルの外では、佐藤のアナルのなかでいった工藤がいった後の情けない顔をしていた。 「ハァハァ…すまない…佐藤…」 「先生…」 佐藤は涙目になりながら工藤をみつめた。 「ふはははは!いい姿だったよ!工藤の『すまん…佐藤…いきそう…いく…いくー』最高だったよ!アホみたいなアヘ顔も最高だった。佐藤も『いやだあああー!』とか叫んでて情けない面だったらなぁ!でも一番情けないのはこいつだよなぁ!佐藤、けつのあなから出してやれよ」 明智の言葉に佐藤は、力をいれるとうんこのように小さな警察官がにょろにょろと出てきた。 「ちきしょー!おめぇーら…」 「情けない姿だなぁー!お巡りさん。その格好がてめぇにはお似合いだよ。ふはははは!」 そう言いながら明智は、浅野を佐藤達と同じ大きさに戻した。 「玩具がひとつ増えたなぁ!お巡りさんを捕まえられるなんて最高だよ!さぁてと遊びはここからだよっ!ふはははは!」 不敵に笑う明智を三人はただただ悔しそうにみつめるだけだった。