コレクションの館(VIP会員)前編
Added 2021-05-17 10:05:14 +0000 UTCこんばんは。コレクションの館へようこそお越しくださいました。 お客様はVIP会員になられたんですね。ありがとうございます。 それでは、本日も私館長の『立野』がとう館をご案内いたします。 先日見ていただいと思いますが『青年たちの苦悩』でございます。こちらの青年達先日は声だけしかお伝え出来なかったので今回は3名がこちらのオブジェになる過程をお楽しみ下さい。 中学生3人が紐で縛られて丁寧に並べられている。暴れる3人をみてにんまりと笑う立野。 それでは、三人とも集まって下さってありがとうございます。 「くそっ!なんだよこれ!紐ほどけよ!」 「俺たちが何をしたっていうんだよ!」 「これからなにする気なんだ!」 いっぺんにしゃべらないでください。そして紐はほどきません。あなたたちには美しいオブジェになってもらうのですよ。惨めな姿をさらけだしてお客様にみてもらうのです。 「はぁっ!ふざけるなっ!」 「そんなこと出来っこないだろ!」 そう思います?では実際にあなたたちをオブジェにしてあげましょう。 立野は壺を持ってきて三人の前に置いた。 「なんだよ!これ!」 「この壺がどうしたんだ?」 この中にあなた達は入っていただきます。 立野の言葉と共に壺の中から巨大な腕が三人をつかみ吸い込まれていく。 ふふふ。さぁてまずは、野球部の彼。彼には十字架にくくりつけられた情けないポーズをさせましょうか。 ぐにゃぐにゃとした物体が壺の中から飛び出して野球部の青年を固定しながら固まっていく。 サッカー部の彼には、脚をあげてけつのあなもみせるような情けない姿をさらしてしまいましょう。その下に陸上部の彼にはうっすら生えた脇毛を見せつけながら固めましょうか。 ぐにゃぐにゃした物体は、形をかえながらサッカー部の青年と陸上部の青年を取り込みながら固まり見事にオブジェをつくりあげていた。 これこそ、まさに芸術!それでは三人の苦痛な叫び声をきいてみましょうか! 「どうなってる!体が動かねぇー」 「こんな格好いやだ!まるみえじゃねぇーか!」 「しゃべれねぇし!動けねぇし!どうなってるんだこれ!」 俺たち!どうなっちまうんだーーー! いかがでしょうか。これが三人組の末路でございます。そうだ!ちょうどこれからこちらの回で催し物をやるのでご覧になっていってください。 会場につくとマスカレードのマスクをつけた陽気な男がタキシード姿で現れる。 こんばんはー。VIP会員の皆さん夜はまだまだ長いですよ。今日お見せしますのはこちらの方です。 「おい!はなせーー!なんだよこれ!なんで皆見てるんだ!!どうなってるんだよ!」 手足を縛られ十字架に磔にされた男 今日出品されるのは年齢18歳の高校三年生。部活はバスケットボール部の主将。顔立ちもよくイケメンでクラスの人気者。女性にも人気が高く女をとっかえひっかえしているが現在彼女はなし。 「おい!出品でどういうことだよ!何で俺のこと知ってるんだ!聞いてるんだぞ!無視するなーっ!」 今紹介中なんだ!このきたねぇ下着と靴下でも咥えてだまってもらえるかなー? 「なにしやがんだ!そんなもんいれる…なっ…んご!んんんんんんん」 失礼しました。それでは紹介の続きをしましょう。背丈はこの通り高く、180cmはありますね。この鍛え上げられた筋肉も高校生とは思えないほど上質でこざいます。 そんな彼を今日は壁に埋め込んでいきたいと思います。 パチパチパチパチ 拍手や喝采が巻き起こる。 「んんんんんんん!んんんんんんんん!!」 おっとそれでは、彼にも今の心境をきいてみましょうか。 「んがっ!埋め込まれる?どういうことだよ!俺は見せ物じゃねぇーぞ!」 いいや。君は立派な見せ物だ。これから君はこの壁に埋め込まれて顔と腕とちんこと足以外全て埋められ固められるのです。 「ふざけるなっ!おい!この縄をほどけ!」 まず始めにこの四角い窓のような装置に人間石工セメントを流し込み、彼の後ろがわから固めていきます。 「よせ!やめろ!いやだあーー!」 青年を背丈ほどの窓は、背中から徐々に迫っていき固まっていく。 「くそっー!体が固まってく!ふざけんなっ!みてないでたすけてくれー」 拍手や喝采が飛び交いっている。 「もっとやれー!」 「その悲痛な叫び最高だー!」 君の苦しみ絶望も全てお客様への快楽へと変わるんですよもう半分くらいまで浸透しましたね。ここからは刷毛で彼の体を塗りたぐっていきます。こうすることでより体が鮮明にくっきりと型が残ります。 「くそっ!もう手足しか動かせねぇ!ちきしょーーー!!なんでこんなめに…」 そこではここで座席番号から抽選で選んだ方1名のかたにこのはけ塗りを行っていただきます。それでは…………出ました!G-5番です!G-5番の方! 「私だ!やった……!」 壇上に40代くらいのおじさんがあがる。 それでは!G-5番さん。これより刷毛で塗っていただきましょう。顔とちんこは固めないで下さいね。 「やめろー!近づくんじゃねぇー!」 「ふふふ。若いっていいねぇー。可愛いねぇー君ー」 「やめろー!くそっ!おい!ぬってんじゃねぇー!放れろー!」 「良いからだねぇー君ー(笑)汗のにおいもたまらないなぁー筋肉もしっかりしてて美味しそうだよぉー食べちゃいたいなぁー」 「きもちわりぃんだよー!変態親父!くそっ!俺に触れんじゃねぇー」 G-5番は匂いをクンクンと嗅ぎながら丁寧に体を塗りたぐってゆく 「嫌がる君もかわいいなぁー。ほら、君のたくましい肉体がどんどん固まってくよー嫌がっても君はもう動くことすら出来ないんだからねぇー。大人達の遊び道具になるしかないんだよぉー」 「ふざけるなっ!そんなんなるかよー!お前達の思い通りになんかならねぇーぞ!」 そこまででございます。G-5番様ありがとうございます。それでは続きまして彼の口を使ってフェラをさせながら、彼のちんこを同時にフェラをさせたいと思います。それではこちらの二名も抽選で決めさせていただきますね! 「なに!?おい!勝手に決めるなよ!男のものなんてフェラなんかしたくねぇよー!やれるわけねぇーだろ!」 抽選の結果はA-10番様とM-1番様でございます。 「俺だ!やったぞ!」 「ボクちんだー!わーい!」 一人はがたいのよい30代くらいの男ともう一人は細くて体が大きい30代後半の男があがった。 それでは、がたいのよいA-10番様が彼のちんこを脚立の下でフェラをして、M-1番様はこちらの脚立に登っていただいて彼の口にちんこを咥えさせてください。 「やめろ!そんなもの!近づけるなっ!おいっ!聞いてるのか!?」 それと君はお客様のちんこに歯をたてないようにしてくださいね。そんなことしたら君の歯を全部抜いていって、お客様と同じめに…つまりあなたのちんこも噛みきられることになりますからねー(笑) 不気味に笑う司会者と青ざめる青年。近づいてく生臭いちんこ。 「くっさっ!こんなん無理だ!咥えられねぇよー!」 「ふへへ。ボクちん今日のために三日間お風呂我慢してたんだー。もしかしたら選ばれるかもって思ってたからくっさいちんこを咥えてねっ!」 「やっやめ…んごんんんんご!んんんごごご!」 「ふへへ!彼の口のなか暖かくて気持ちいい!よだれでベトベトしてる。最高だよぉー!」 「俺はもうこの子のちんこ味わっていいか?」 もちろんどうぞ!彼を快楽に昇天させてください。 A-10番の大きな口が青年のまだ大人になりたてのちんこを咥える。 じゅぼじゅぼ!ぬちゃぁー 「んんんごごご!んんんごごご!!」 「どうしたの?君?感じてるのかなぁー?それともボクちんのちんこをもっと味わいたいのかなぁー?」 M-1番は青年の喉の奥までつっこみはじめる。 「んご!ぐぼぼっ!!んんぐっ!!」 「苦しいのかなぁー!でも君は顔を動かすこと出来ないからねぇー嫌がっても咥えるしかないんだよぉー!さぁボクちんのくさーいちんこをたーっぶり味わってちょーだい!」 「んんんご!んんんんんん!!!んごご!」 「この子だいぶ立ってきたな!もうビンビンだぜ!俺のフェラでこんなにたたせてるなんて興奮しちまうなぁ(笑)男の俺にいかさせるなんて屈辱だろうなぁ…」 「んんんんんんご!んんんんんんごんんごっ!」 大きくなった青年の逸物を再び咥え始めるM-1番。 「あぁ…そろそろボクちんいきそうだなぁー3日間射精耐えて貯まった精子をたーっぷり味わってもらおうかなぁー」 「んんんんんんんん!!!んんんんんんん!!」 「あぁ…いきそう…あぁぁんんん!」 M-1番のあえぎ声と共に体を動かすとびくびくっと動くと止まった。いったときの情けない顔をしながら青年の顔をみつめるM-1番 「あぁ最高だぁー。若い子の口のなかでいけるなんて…ほらちゃんとボクちんの精子を飲み込んでなめてきれいにしないと抜かないよぉー!」 「んごごっ!んんんんごっ…」 ごっくんと呑み込む青年。それをみてゆっくりとちんこを抜き始めるM-1番。 「はぁ…はぁ…あぁ…やべぇ…いきそう…」 青年の顔は一気に顔色が変わった。 さぁ!皆さん!お待たせしました。青年のいく顔をみんなにみせてあげてください。 「くっくそっ…いきたく…あぁ…ダメだ…いきそう…あぁん!あぁー!」 青年は一気に昇天をし顔がいったあとの情けない顔をしていた。 「うまかったぜ!青年!」 「ぼくちんも最高だったよ!」 それではこれにてこちらのショーは終了になります。なおこちらの青年は後日固めて展示いたします。どうもありがとうございました。 「待ってくれー。誰かたすけてくれー!」 哀れな青年の叫び声と共に幕はおろされ大喝采のもとショーは終了した。 いかがでしたが?初めてのショーは?それでは引き続き立野が館内を説明いたします。 先日お伝えしましたこちらは高校生達の屈辱的な姿を展示しております。 柔道部主将の彼を固定した時の音声は先日聞いていただきました。今回は動画でご用意いたしましたので、こちらをご覧ください。 ガチムチな体型をした高校生が紐で吊るされて大の字の格好で固定をされている。そこには館長の姿があった。 「おい!どうなってるんだ!これ!聞いてるのか!?お前!」 聞いてますよ。君はこれからコーティングされてとう館の展示品になるのです。 「ふざけるなっ!明日は大事な試合なんだ!おろしてくれー!」 ダメですよ。暴れちゃ!まぁ暴れても簡単には逃げ出せないのですが。君にはとっておきの姿でコーティングしてあげましょう。 「おい!俺の話を聞け!俺はコーティングなんかされたくねぇんだよ!」 そうだ!貴方には、恥ずかしい格好がお似合いだ。皆にその屈辱的な姿をみせてあげましょう。それではポーズ開始! 「おい!やめろー!体が勝手に!うわぁーー」 紐は機械によってうごき始めるとまるで操り人形のように動かされる青年は、両足をむりやりあげさせられ、アナルが丸見えの状態で固定され両手は頭の上でクロスして毛深い脇毛が露にされてしまった。 完璧ですね。その姿(笑)自分すら見たことないけつのあなが露になってますよ。汚いけつのあなを皆さんにみてもらいましょうねぇー 「くっくそー!こんな縄!くそっ!ほどけねぇー!なんなんだこれ!何が目的なんだよ!はずせー!」 それでは固めてあげましょうかー。恥ずかしい姿を皆さんにみせてあげましょう。 青年の顔に吹きかかるピンク色の液体を吸い込むと次第に体が動かなくなっていく青年。 「どうなってるんだ!これ!体が!」 君の体は徐々に固まり初めます。最初は脳から一番遠い足から固まりますよ。セラミックフィギュアにされる気分を味わってください。 「やめろ!こんな恥ずかしい姿させやがって!くっ体が動かない!どうなってるんだ!?おい!どうなってるんだよー!くっ腕も動かなくなって…首が…あっ…やめ……」 次第に固まっていく青年は体が徐々に動かなくなりやがて固まってセラミックの塊へとなってしまった。 いかがでしたか?哀れな柔道部主将でしたでしょう。 続きましては以前ご覧になった。こちらの三人組でございます。先日お伝えしました通り彼らは手足のみをセラミックに固定されており、ムカデ人間のようにおしりと穴をくっつけた状態で固定をしております。そしてVIP会員の貴方様には特別にこの不良三人組を犯すことが出来ます。もちろん抽選で当たった方のみなのですが、抽選結果とそちらのショーはまだ時間にはなっておりませんのでこちらで餌体験だけでもやられていきますか?…かしこまりました。それではお食事の方をお持ちいたしますので少々お待ちください。 待っている間苦しそうな表情をしている三人組を見ていると茶色い固形物が入ったと大きめなスプーンを館長が持ってきた お待たせしました。こちらの食べ物を口のなかに入れて食べさせてください。ほかの方達もみな食べさせておりますのでショー開始時にはきっと最高の姿をみることが出来ますよ。それでは彼らの時間を動かすので食べさせてあげてください。 館長が指をぱちりとならすと動き出す不良達。 「また動ける!くそっ!また食べ物か!そんなに食えねぇーよ!」 「んんんんーんんんんー!!」 「んんんんん!!!」 後ろ二人は口が開けた状態で喋ることが出来ない。俺は先頭の青年の口にスプーンを持っていく。 「やめんご!んんんご!ごっくん!やめろって言ってるのが聞こえねぇーのか!」 嫌がる青年の口許に再びスプーンを持っていく。 「てめぇ!ふざんんんご!ごっくん!いい加減にしろ!糞やろう!」 叫ぶ青年の後頭部を持ち顔を下げて器ごと顔におしつけてみた。 「んんご!んんんごごっくん!んんん」 犬のように食べる青年。器の中を全て食べさせるとわめき始める青年達。 「てめぇ!なんて食わせ方すんだ!ぶっころさせれてぇーのか!」 わめく青年の頬をつまみ舌を出させて器に付着した食べかすをなめさせてきれいにさせる。 「んばっ!くそっ!やめ!んん!」 レロレロと器をなめる青年。全てをきれいにさせ終えると、器を館長へと返した。 どうでしたか?彼の情けない姿。犬に餌を与えてるみたいでしょ。この食べ物には排出物の匂いが増す成分が含まれておりますのでショーの時にはくっさい男の排出物の臭いも一緒に楽しめますよ。 「ふざけたことぬかすなっ!おいてめぇ!覚えとけよ!ただじゃすまさね…」 時間止めさせていただきました。お客様に失礼なことをいって後で躾しときますね。 それでは続いては、20歳代の若者のフロアに参りましょうか。こちらも一度ご覧になったかと思いますが、蝋人形にされたもの達が集まっております。それではVIP会員様には特別なご紹介をさせていただきます。 まずはこちら大学二年生の彼ですね。ジムで鍛えられた体は女性からも人気だったらしいんですが、今はここで男の人に大人気ですね(笑)それでは、こちらの学生が捕まって蝋人形にされる姿を動画で見ていただきましょうか。 「どこだ!ここは!可愛い女の子がいるって言われたのに!全然いねぇーじゃねぇーか!一体どうなってんだ!何で俺は全裸なんだ!」 小さくなり、透明なガラスケースに閉じ込められているのに気づかない男は透明に壁にこつんこつんと辺り閉じ込められていることに気づいた。そして次の瞬間館長の巨大な顔で自分が小さくなったことに気づいた。 「うわぁ!なんだ!お前!ここはどこなんだ!どうして俺はこんな体に!」 初めまして。あなたは選べたのですよ。蝋人形になってこの館の展示品になっていただきましょう。 「はぁっ!?なにいって…うわぁぁ!!」 巨大な掌が男を掴んだ。 「はなせーー!てめぇ!ふざけやがって!」 威勢が良いですねぇー!これは良い素材ですねぇ。人気者になれますよ。蝋人形としてですけど! 「くそっ!誰が蝋人形になんてなるか!」 まずはポーズを決めないといけませんねぇ。どうしましょうか… 「おい!人の話をきけー!俺は蝋人形なんかならねぇっていってんだろ!」 そうだ!やっぱりあなたのそのムキムキなマッチョ皆にみせてあげましょうか。カッコいいマッスルポーズなんていかがでしょう? 「ちょっと待て!おい!放せー!」 男は、巨大な両手で無理やりポーズを決めさせられるとその状態を固定をするように紐を縛り最後に吊し上げた。 「おい!!なんだよこれ!いてて!へんなポーズさせやがって!縄をほどいてもとに戻せー!」 良いじゃないですか?完璧なポーズですよ。貴方はこのままあっつあつの蝋のなかに入れた後で冷たい空気に当てて固めるのですよ! 「ふざけるなっ!そんなんで蝋人形なんて作れると思ってるのか!?」 作れますよ。私共が開発した蝋は特殊なもので体を完璧に固めて動けなくさせてしまうのですよ。まぁ実際に入ればわかりますよ! 「よせっ!やめろーー!」 鍋のなかに男を紐で縛ったままいれると透明などろどろの液体が男に癒着した。 「あち!あつい!くそっ!あちぃーー!あちぃーー!やめろぉ!くそっ!縄をほどけ!元の大きさにもどせ!おい…やめ…ろ…ぉ……」 さあてと次は瞬時に冷却スプレーをかけると… 館長はスプレーをかけるとみるみるうちに固まっていく男。体は完璧に固まり動けなくなってしまった。男の屈辱的な姿が固められてしまった。 いかがでしたか?実はこの動画続きがありまして、それがこちらの29歳のエンジニアの方を次に固めたんですよ。それでは続けざまにこちらの動画もみていただきましょう。 さぁお次は貴方の番ですよ。今の学生さんのように貴方も固めてあげますよ 机に一緒に置かれて縛られていた男を掴んだ。 「やめろー!やめてくれぇー!まだ死にたくねぇーよ!」 死にはしませんよ(笑)固められた人間はあのまま永遠の命を得られるのですよ。あなたのその毛深い体をたくさんの人にみてもらいましょう 「いやだよ!そんなの!この縄をほどいてくれー!」 そうですね。手足を縛られた情けない男ってのも良いですけど、あなたの売りはやっぱり毛深さだからその濃い顔と体を全部見えるような恥ずかしい姿にかえましょうか。 館長は男の体を脇毛も脛毛も胸毛も腕毛もけつげも全てをさらけ出したエロい形に変えると紐で固定した。 「やめてくれぇー!こんな恥ずかしい格好いやだって!!」 いい格好じゃないですか。エロさマックスですよ。それでは貴方もこのあつあつの蝋に入れてあげますからね。 「いやだああああ!」 叫ぶ男を無理やり蝋のなかに入れるとグツグツと煮える蝋のなかに入れた 「あつー!あついーー!あつあつ!いやだー!」 それではこの方も冷やしてあげましょうか。 「つめてぇ!うっ!からだが………」 固まっていく体に男は、悲痛の顔のまま固定された。 さぁいかがでしたか?情けない面ですねぇ。 おっとそろそろオークションの時間ですね。不定期に開催されるオークションでは生で固められた男達を競りにかけて買うことが出来るんですよ。予約制ですが見学は出来るので是非見学していってください。