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ちんた from fanbox
ちんた

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コレクションの館(VIP会員)後編

VIP会員様。続いては40代のアダルトなフロアでございます。 こちらも会員の時にすでにご説明あったかと思いますが、こちらは熟した色気たっぷりのおっさん達の体をこちらの水晶に閉じ込めてみました。 前回の時に3つの水晶をご覧いただいて中の様子を楽しんでいただいたかと思いますが、今回は体臭がきつい男達の水晶が出来上がったときの映像をご用意いたしましたのでこちらをご覧ください。 15人の男達が縮められ、全裸の状態で直立に立ち人形のようになった男達をみつめる館長の姿。 ようこそ。皆さん。ここコレクションの館へ。あなた方は今縮められ体も動けなくなっているかと思います。 「くそっ!何がどうなってるんだ!?」 「俺たちをどうする気だー!?」 表情だけは変えることが出来るようで男達は叫び声をあげている。 あなたたちはこれからこの水晶の中に閉じ込められるんですよ。 「何をバカなこといってるんだ!?」 「早く俺たちをもとにもどせー!」 無駄ですよ。動けないあなたたちにはどうすることも出来ません。ただ私どもの作品になるだけですよ。 「ふざけるなっ!作品になんかなるかっ!」 威勢だけは良いですね。元気なのは良いことですよ。苦しそうな姿をいっぱいみせてくださいね。ところであなた方はなぜ捕まったのか分かりますか?それは… 館長は毛深くて中肉中背の男を1人つまむ。 「やめろおおおおお!はなせーー!」 館長は顔を近づけ臭いをかぐ。 くさっ!……この臭いですよ。あなたのその脇の臭いをたまらなく臭いですよ。そう他のメンバーもみな、どこか強烈な臭いがするのです。そんな人達をこの小さな水晶にぎつぎつに入れたらどうなると思います?想像しただけでも臭いですよねぇー。 「い…いやだあああ!!頼む逃がしてくれぇー!」 さっきまでの威勢はどこにいったんでしょう。その姿も哀れで好きですよ。それではまず1人目から閉じ込めていきましょう。 水晶の上部が蓋のようになっており、くるくると回して蓋をとる。 「やめろ!やめてくれええええーーー!!」 水晶に落とすと下の奥へと落ちていく。 「た、たすけてくれぇーー!」 さぁまだまだたくさんいますからね。どんどんいきましょう。 館長は小さな小人に手を近づけると、5人まとめて掴んで顔に近づける。 40歳後半のマッチョの男を1人手に取り臭いを嗅ぎはじめる。 このかたは、足ですね。納豆のくさった臭いがしますね! 「よせっ!やめろ!いやだあああ!!」 臭いを嗅ぎながら足くさ男を水晶に落とす。 次に、50代の頭部がはげ、身体中毛深いおっさんを手に取り臭いをかぎはじめる。 ああ…こちらは、玉裏から強烈な臭いがしますね。汗でべっとりとしていて臭いがたまっております(笑)。 「ふざけんなっ!おい!やめろおおおおお!」 落として、次の40代前半の小太りの男を手に取り臭いをかぎはじめる。 このかたは、汗の匂いですね。汗くさい臭いもまた良いですね。 「うぅ…やめてぇーー」 落として、歯が黄ばみ、毛深い男を手にもち臭いをかぐ。 このかたは口臭ですね。吐く息からタバコ臭と口臭がいりまじり最悪な悪臭ですね。 「くそっ!言いたい放題言いやがって!もとにもどせー!」 騒ぐ男を落とすと、次の4匹の男を手に取り始めた。 だいぶ水晶のなかいっぱいですね。でもぎゅうぎゅうに積めればまだまだ入りそうですね。 館長は小人を持つ反対の手を水晶の中に突っ込みグリグリと押し込む。 水晶のなかで男達の悲鳴が飛び交う。 「くるじぃーー!」 「やめてぇーー!」 「くそおっーーー!出してくれぇーー!」 「くせぇーー!くせぇーーよ!!」 自分達の体で苦しむといいですよ。さあて、誰か閉じ込めてあげましょうか。 館長は手にもった男達のうち1人を片手に持ちかえる。 長髪の男を1人手に取ると臭いを嗅ぎ始める。 このかたは頭皮から香しいくさーい臭いを放ってますねぇ。フケもすごいですよ。ちゃんと洗えてないんですかねぇー。 「くそおっーーー!放してくれぇーー!」 水晶に落とすと、手に持っている50代後半のガチムチ男の臭いをかぐ。 くさいですねー。このお方はアナルみたいですよ。こんな臭いアナル嗅いだことないです(笑)よくみるとけつげもボーボーでアナルみえないですね(笑) 「そんなとこみるんじゃねぇ!くそっ!放してくれーー!」 水晶に落として、50代後半のやせ形の男を手に取り臭いをかぐ。 このお方は、加齢臭ですねぇー。枯れたおっさんの臭いにおいが強烈ですねぇ。 「やめろおお!たすけてくれぇーー!」 水晶に落として手にもった最後の男の臭いを嗅ぎ始める。 彼は包茎みたいなので皮のなかに臭いがたまっているみたいですね。皮を開いたら、ちんかすがたまっておりますねぇー。40年間きっと一度も開けてないのでしょう(笑)ぷーんと臭いが漂いますねぇー。 「くそおっ!ふざけやがって!ただじゃおかねぇーぞ!」 威勢のいい男を水晶の中にいれるとぎゅうぎゅうに詰められた男達を館長がのぞいる。 だいぶ貯まりましたね。もうぎゅうぎゅうですねぇ。でもあと5人まだ残っておりますので、さらに詰めて閉じ込めないといけませんねぇー。 「ふざけるなーっ!もう入らねぇーよ!」 「これ以上いれないでくれぇー!」 「おえっ!くせぇーんだよぉーー!」 必死に叫んでおりますが、まだまだ入りますよぉー! 館長は掌で水晶のなかをさらに押し込むとぎつぎつに詰めた。 さぁこれであと5人は入りますねぇー!あとの5人は、ホームレスから厳選した5人を捕まえてきましたよー。臭いはすさまじいですが、汚いですねぇ。一体何年お風呂に入っていないのか分からないほどの強烈な5人を連れてきました。 館長はそう言いながら、動けない5人の男を持ち上げる。 1人目は、河川敷にいた40代後半の男性です。 手にもった男は、髭をもっさりと生やし、髪の毛もボーボーになった男であった。 彼の頭皮から発生される刺激臭はとてつもない臭いになっております。それでは彼をいれてあげましょうか。 「よせっ!そんなやついれるなぁー!」 「よけい臭くなるだろっ!ふざけやがってぇー!」 水晶のなかで動けない男達は悲鳴をあげている。 館長は、手にもったホームレスを水晶のなかへと落とす。 「くせぇー!おい!だしてくれぇーー!」 水晶のなかで熟した男性達が必死に騒いでいますねぇー。あと4匹ですよー! 次に閉じ込めるのが、こちらの山を住みかにしております。50代男性でございます。 頭はとこどころはげて、みすぼらしく毛深い体毛がゴリラのようである。 やはり山暮らしということもあって体格もみためもゴリラのようですねぇー。臭いはゴリラの比じゃないくらい強烈な匂いでございます。特に足は素足で歩いていたため強烈な臭いが発生しております。 「やめてぇーー!これ以上そいつらをいれないでくれぇー!」 水晶で叫ぶ声もむなしくまた、1人水晶の中に閉じ込められてしまう。 男達の悲鳴が水晶のなかで響いておりますねぇー。それでは続いて、こちらの方は 公園で寝泊まりをしている50代のおじさまでございます。 がたいもよく、筋肉質な男は土で汚れでこげた体である。 彼から漂う加齢臭と何年も洗っていない体からはかなりの悪臭が漂っております。 「くせぇーよー!」 「もうこれ以上はいらねぇーって!」 「ぐるじいいいー!」 水晶の中で男達の苦しむ声が響き渡りそのなかに男は閉じ込められる。 残りはあと二人でございます。こちらのお二人は兄弟そろってホームレスで河川敷にお住まいの方でございます。お二方ともわきがと足臭がくさいうえに何日もお風呂に入っておりませんので相当な臭いを放っております。 「やめてぇーー!」 「くせぇーーよ!!」 「これ以上は……」 二人の男をぎゅうぎゅうに積めると1人、水晶の蓋の部分から体を出している。 あれ?1人とびだしちゃいましたねぇー。蓋で押し付けてやりましょうか。 館長は蓋を押し付けながら無理矢理閉じ込め、水晶の中にはびっちりと引き詰められている。 どうですか?この水晶のなかは?臭いにおいが充満して息ぐるしいですか? 「うぅ…だしてくれぇーー!」 「くせぇーよぉー」 「おい!近づくなぁ!おめぇーくせぇんだよ」 「だしてくれぇーー!」 いい姿になりましたねぇ。それでは最後にあなた方の着ていた汗などの汚れがたーっぷり染み込んだ洋服や下着などをかき集めましてそこから臭いの基を抽出してまとめたものがございます。 こちらを水晶のなかで放出しつづけてこのコレクションは完成となります。 「やめろおおおおお!」 「ただでさえくせぇのに!そんな…」 「いやだあああ!!」 ぷしゅーっという音が聞こえる。 男達の顔色が一気に悪くなり始める。 さぁただいま放出しておりますよぉー。どうです?皆様から出てきた臭い匂いは? 「きもちわりぃぃー…」 「くっさ!!勘弁してくれぇー!…」 「ちきしょおーー!苦しくて息が…」 いい姿ですね。それではあなた方のもがく姿をみたいので皆さんの体を動けるようにして差し上げますよ。 水晶のなかの男達は必死に体を動かし始め、じたばたともがきはじめる。 ぎゅうぎゅうに詰められているので少ししか動くことしか出来ずにいる。 必死なおっさんの姿。最高ですねぇ。ではゆっくりと水晶のなかをかき混ぜて匂いを拡散させましょう。 「やめろおおおおお!」 「うぎゃああああ!!」 「くせぇーーー!!」 男達は水晶のなかで自転し始める。 地球が自転するようにぐるぐるとかき混ぜられる中年男性達。 さあてこれにてコレクションの完成となります。あとは展示室にて元の大きさに戻しましょうか。 以上が映像となります。愚かな中年親父達をご覧いただけたかと思います。 それでは、アスリートのフロアですが、こちらの方達は今、これから行われるショーのために別室におります。これから行われますショーは抽選でご当選の方がアスリート達を犯すという参加型のショーになっております。抽選されていかれますか? ……かしこまりました。それでは10番が貴方の番号となりますので呼ばれたら前に出て男達を弄んでください。 10番の番号札を渡され胸にくっつけた。 それではこちらがショーが行われる会場でございます。楽しんでいってくださいませ。 会場に入ると座席に番号が書かれていて10番の座席に座った。 ショーの開始の時間になり、幕が開くとスーツを着てマスカレードのマスクをつけた男が現れる。 皆様お待たせしました。今宵もおまちかねの人間停止ショーが開催されます。体が固定され動けなくなった男達を10分間の間遊びまくれちゃうんですよ! それでは、早速!1人目からご紹介いたしましょう!どうぞー! ステージの地面がぱかりと開き、下から全裸にされまっすぐにたつ男性の姿。 1人目は、野球選手でございます。彼は、体ががっしりしていてがたいがよく、とくにこのでかいおしりは野球選手そのものです。そして彼は何よりも毛深い。ワキ毛なんかもほら、こんなにボーボーに生えておられます。そしてこのかた匂いも強烈なので、近寄らなくても広げただけでぷーんと立ち込めてきております。苦しんで泣き叫んでいるところで固定されております。では彼の心の叫びをオンにしましょう。 『くそーっ!やめろおおおおお!やめてくれええええーーー!!』 会場に響く叫び声。顔は動いておらず心の声がそのまま会場のマイクにつながっているようだ。 いい声ですねぇー!男らしい声で泣き叫ぶ姿が目に浮かびますよ。 さぁそれでは、お楽しみの抽選といきましょう。 ………58番と21番のお二方おめでとうございます。それではステージにお上がりください。 ステージにあがった21番は20代後半のがたいのよさそうなそうな男性。 58番は、30代後半の中肉中背の男性である。 それではお二人に少しお話聞きたいと思います。 58番様はどうですか? 「はい!僕のちんこをあのデカイけつにいれてやりたいです」 『ふざけるなっ!おっさんのちんこなんて入れられてたまるかっー!』 21番様はどうですか? 「はい!俺は匂いフェチなので臭そうな男の体をなめつくしたいですね」 『くそっ!こんなやつに俺の体をいじられてたまるかーっ!』 ありがとうございます。お二方とも最高のショーにしてくださりそうですね。野球選手の彼もやられる気満々(笑)のようなので…… 『ふざけるなっ!おい!体をもとにもどせー!』 それでは、お二方とも準備はよろしいでしょうか。制限時間10分です!用意スタート! 「それじゃあまずおじさんのちんこ入れさせてもらうよぉー!」 『よせ!やめろおおおおお!!』 58番のちんこは思った以上に巨根であった。 野球選手は、横にされ股を広げた状態でちんこを入れられている。 「あーきもちいいよぉー!暖かくて最高だぁー!」 『いてぇーー!やめろおおおおお!はずしてくれぇーー!!』 「じゃあ俺は、この男の体を味わうかなぁー!」 『よせ!くるなぁーーー!!』 21番はぺろりと舌を舐めると、野球選手の脇をあげて、臭いを嗅ぎ始める。 「あー!つーんとくる臭い!最高だ!ではおいしくいただきましょうか」 21番は舌を使って毛深いを脇をペロペロとなめ始める。 『くっくそー!やめろおおおおお!やめてくれええええーーー!!』 「21番さんこいつちんこたってますよ(笑)感度がいいねぇー!」 58番はそう言いながら野球選手のちくびをこねくりまわす。 『やめてぇーー!感じちまうぅぅ!いやだあああ!!』 「ほんとだ!もうたってるよ!どれ?ちんこも味みしてやるかー!」 21番はそう言いながら野球選手のびんびんになったちんこを咥える。 「あぁーうめぇー!このおっさんもう我慢汁出してるぞこのままいくんじゃねぇか?」 「いかしてやりましょう21番さん」 21番は、じゅぶじゅぶと音をたてながらフェラをする。58番は、けつのあなを犯しながらちくびをペロペロとなめ尽くす。 『くそぉー!いってたまるかぁー!くっ…あぁぁでも……あぁきもちぃぃ……』 野球選手は溜まらず21番の口のなかで射精をした。 21番は口に含んだ精子を野球選手の顔面に流した。 顔にベッタリとくっついた精子と情けない顔に観客は沸いた。 「どうだー?自分の精子の味は!?情けない姿だなぁ!よし!じゃあ俺もいかしてもらおうかなぁー!お前のくせぇ脇をまんこがわりに使わせてもらうからな」 『や、やめろおおお、、、』 21番は野球選手の脇をあげ、自分のちんこを閉じ込めると腰を前後にふりながらオナニーを始める。 「あぁ…俺のちんこがくせぇ脇毛に絡まりながらでかくなってる。きもちぃぃ!最高だぁ!」 58番は、そらにけつのあなにぐいぐいと押し込んで気持ちよく喘いでいる。 残りはあと1分です! 主催者の声に58番はあえぎ声をあげながら 「いきそうだー!それではノンケのけつまんこいただきます!」 『いやだあああ!!やめてくれええええーーー!!』 58番は、勢いよく体を動かすと、ゆっくりと腰を降り始める。 「気持ちよかったよ!おじさんの精子を種付けさせてもらったよー」 『く…くそぉ………』 58番がいった後すぐに21番も叫び始める。 「あぁ…エロいですねぇ58番さん!俺もいきそうだぁ!こいつのワキ毛にたーっぷり俺の精子をかけてあげるからね!」 『くっ!ちきしょおーー!!』 「あー!いく!いくーーーー!!」 21番は野球選手の脇をあげる。 でろっとした精子が臭そうな毛深い脇毛にたーっぷりと染み込んでいる。 21番はちんこを使って脇毛に精子をたーっぷり絡め始める。 「さあーて匂いはどうかなぁー?」 21番は、野球選手の脇をくんくんと嗅ぎ始める。 「あぁー!男臭い脇の臭いとおれのいか臭い精子が混ざってめっちゃくせぇー!やっぱ脇まんこ最高だぁー!」 『く…くせぇ…こっちまで匂ってくる…なんでこんなめに……』 はい!お時間終了でございます!10分でお見事でございます!それでは、作品をみていただきましょう! まずは、この顔面!己の精子を顔面に浴びて口のなかにまで精子でべっとりです。 そして脇をあげると精子でべっとりと染み込んだ脇毛に臭いが付着しなんとも情けない姿ですね。 そして、突っ込まれたこのアナル!巨根をぶちこまれてぱっかりとあいた情けないアナルに精子が滴っております。 情けないこの姿をかたどったミニチュアフィギュアを帰りに21番様と58番様に差し上げたいと思います。もちろん!臭いも再現させていただきますよー! それではお二方に大きな拍手を!! 観客の拍手喝采のなか二人は戻っていく。 それでは次の選手の入場でございます! ステージの底が再び開いて下から、直立不動の男が現れる。 はい!お待たせしました!こちらの選手はサッカー選手でございます。 彼らの魅力は足ですよね。汚い脛毛にたくましい足。筋肉もがっしりとついて脚フェチファンも多いんですよ。彼はまさにそんな足をしているいますね。 そして彼の魅力はこの上半身です。しっかりした肉付きに胸筋と背筋がくっきりと分かれてたくましいのが彼の特徴ですね。じゃあ情けない彼の心の声をオンにしましょう! 『くそっ!おれのからだ動いてクレー!お前らみるんじゃねぇ!みせもんじゃねぇぞ!』 必死に抵抗していますね。でも体は動けないので安心して遊んであげてください。 それでは、早速抽選に参りたいと思います。 ………9番様!36番様です!どうぞ!ステージに上がってください。 隣の席にいた9番は立ち上がると、身体中から沸き立つ汗の臭いとつーんとくる刺激臭を発している。 コートにみを包んだ9番は30代前半くらいにみえる。コートに身をかくした男の体格はよく分からない。 ステージにあがった36番は、ガチムチ系の40代くらいの男。 それでは、お二方に意気込みを聞きたいと思います。 9番様どうですか? 「はい!僕は自分の体臭を嗅がせて苦しむ姿が大好きなので、今日のためにしばらく体を洗っていないです!僕の香ばしい臭いをたーっぷり嗅がせてやりたいです」 『い、いやだあああ!!こんなやつの臭い嗅ぎたくねぇーよー』 それでは36番様どうですか? 「はい!脚フェチで俺のタイプのこいつをおもいっきりしゃぶりてぇーな!」 『くっ…こんな男にいかされてたまるかぁー!』 お二人ともありがとうございます。それでは、制限時間10分間です! 用意!スタート! 開始と同時に、コートを脱いだ9番はタンクトップ姿に短パン姿になった。 『くせぇー!こいつ!ここにいても匂うぞっ!』 「僕の体臭はかなりきっついからなぁ!これを若者が臭いを無理矢理嗅ぐ姿に興奮しちまうんだよなぁー!さぁまずは僕のくさーい脇からかがしてあげようかー」 直立不動のサッカー選手に脇毛をくっつけて臭いをかがせる。 『くっくせぇー!やめてくれええええーーー!!この変態をどかしてくれぇー!』 「やるなぁ9番!よし!俺も可愛い男の子のちんこいただこうかなー?」 36番は9番の間に入るとサッカー選手の太ももをなめ始める。 「やべぇー!この筋肉最高だぁー!ぷにぷにしてるけどがっしりした筋肉こいつは極上のお肉だぜぇ!」 『うぅ…やめろぉ…きもちわりぃ……』 「僕の脇毛君に味わってもらいたいなぁ舌を無理やりこじ開けて舐めさせちまおうか!」 『ふざけんなっ!おい!やめろおおおおお!』 9番は舌を無理やり飛び出ささせ自分の脇をくっつける。 『まじぃ…くせぇー!きたねぇー脇をどけてくれぇー』 「あぁ…若い子が僕の脇を舐めてるよぉ!もっと舐めて味わっておくれぇー!」 『やめろおおおおお!』 36番は、サッカー選手の太ももを顔に挟みながらペロペロと両方の太ももにぬるっとした舌で舐める。 「あぁ…たくましい太ももに挟まれてるよ!筋肉質なこの太ももに挟まれるなんて極上だなぁ!」 『やめろ!変態!俺の体で遊ぶんじゃねぇえーー!』 「次は、膝だね!これも美味しそうだなぁー!」 36番はサッカー選手の両膝で自分の顔を挟みながら両側にある膝をペロペロとなめ始める。 「あぁ…毛深い膝にこりこりした感触……しょっぺぇーなぁ汗だくだくじゃねぇーか!うめぇーよ!若造!」 『もうやめてくれぇーーー』 「ほおら!反対側もまだあるよ!きれいに舐めてねぇー!」 9番は反対側の脇毛をサッカー選手の顔に近づけ舐めさせている。 『くせぇー!勘弁してくれよぉ!助けてくれぇー!』 9番は自分の脇を舐めさせながら自分のちんこをしこりオナニーを続けている。 「あぁ…君の苦しむ姿を見ながら射精出来たら最高だろうなぁー!うふふふ!」 『やめろおおおおお!やめてくれええええーーー!!』 36番は、サッカー選手の膝をなめているのをやめ、後ろへと回る。 「次は、ふくらはぎだ!9番さん!ちょっとつま先立ちにさせるぞ!」 「いいですよぉ!」 36番はサッカー選手を少し持ち上げてつま先立ちにした。 つま先立ちになったサッカー選手のふくらはぎにはちからが入りムキッと筋肉が固くなった。 「いいねぇ!このふくらはぎ最高だよぉ!きたえぬかれた脚のふくらはぎがムキムキだねぇ!」 36番は膨れ上がったふくらはぎを舌を使って丁寧に舐める。 両足のふくらはぎに顔を埋めて臭いを嗅いだりと堪能している。 『やめろお!この変態!ふざけやがって!!!』 嫌がるサッカー選手においうちをかけるように9番がたたみかける。 「そうだぁ!もっといい臭いを嗅がせてあげるよ!僕のちんこは最高に臭いよ!36番四つん這いにさせてもいいかい?」 「ああ!俺も今度は脚の裏舐めさせてもらおうかなぁ!」 『やめろおおおおお!てめぇらふざけやがって!』 四つん這いにされたサッカー選手は9番のちんこを目の前に近づける。 「ほおら!僕のちんこはねぇ!チンカスがこんなに溜まってるくっさーいちんこなんだよぉー!咥えておくれぇー!」 『やめろおおおおお!くせえぇぇぇ!近寄るんじゃねぇえええ!うわああああ!』 チンカスが溜まった見るからに匂ってきそうな汚いちんこを無理やり咥えさせられる9番。 『くせえぇぇぇ!うげぇ!きもちわりぃ!こんなん咥えたくねぇよ!頼む!はずしてくれぇ!!』 「ふふふふ。僕のくさーいちんこ咥えて苦しんでる若い男の子。可愛いねぇ!ほら!はなの穴にもくっつけてあげるよ!」 9番は、整ったイケメンの鼻の穴に汚いちんこをグリグリと押し付ける。 『やめろおおおおお!やめてくれええええーーー!!』 「ありゃあ?イケメンの顔がおっさんのきたねぇチンカスがこびりついてて台無しだねぇ!それじゃあ口のなかでいかせてもらおうかなぁ!」 『うぅ…やめろおお…やめてくれぇ…』 「こいつの足裏たまんねぇーなっ!香ばしい匂いと汗でめっちゃうめぇ!」 36番は四つん這いになり、うらっかえしになった足裏を丁寧にペロペロとなめ始める。 「あぁ…最高だよぉ!サッカー選手の脚の裏!バッシュの中って蒸れるのかなー?めっちゃくせぇーよぉ!」 「あぁ…いきそうだよぉ!僕の精子たーっぷりと味わってね!口のなかで果ててあげちゃうよ!」 『やめろおおおおお!やめてくれええええ!』 9番は一気に体を動かすとびくんびくんと音をたてながら射精をした。 『くせぇええ!口のなかがネバネバする…はやくこれを抜いてくれぇ…』 「あぁ…気持ちよかったよ…」 残り1分です! 「1分もあれば俺もいけるぞ!根っころがらしてくれ!」 9番と36番は二人でサッカー選手を仰向けにすると、36番はサッカー選手の顔面に自分のいちもつを押し付けて、うつ伏せになる。 「俺は床オナなんだぁ!サッカー選手の顔面におもいっきり射精してやる!」 そう言いながら、36番は、腰をふりながらサッカー選手の両足を自分の顔を包むように抑えた。 「あぁ…サッカー選手の足が俺の体を締め付ける…最高だぁ」 「じゃあ僕は、若い子のちんこでもしゃぶってよっと!」 9番は、サッカー選手のちんこを脚の隙間から出してちんこをしゃぶり始める。 36番は、さらに腰をサッカー選手の顔面にこすりつける。 『やめてくれええええ!ちんこがあたるーー!くせぇんだよ!どかしてくれぇー!』 「あぁ…サッカー選手のくっけぇー足を感じる…毛深い足…」 ペロペロと舐めながらオナニーを続け顔面にこすりつける。 『やめてくれええええ!汚ねぇのくっつけるんじゃねぇー!いやだあああ!!』 「あぁ…イケメンの顔が俺のちんこに押し付けられてるのを感じる…あぁ…いきそう…」 『やめろおおおおお!いやだあああ!!』 腰を一気に押し付けるとびくんびくんと体を揺らしながらゆっくりと止まる。 「はぁはぁ…気持ちよかったよ…」 残り10秒… 「おい!もうちょいこの子もいきそうだよ!」 『いやだあああ!!俺のちんこから放してくれ!で、でちまう…』 「俺たち変態にいかされるなんてなぁ!」 「そうだねぇ僕たちの体に興奮したのかなぁ!限界みたいだ」 『あぁ…もうダメ……』 サッカー選手の精子がどぴゅっと飛び出す。 時間終了!そこまででございます!それではお二方は離れてください。 36番が起き上がるとちんこからネバネバした液体がサッカー選手の顔面に滴り落ちていく。 それでは、彼らが作ったこちらの作品をご覧いただきましょう! サッカー選手を起き上がらせると情けない姿がみえた。 ご覧いただきましょう!サッカー選手の彼の姿。イケメンの顔にはべったり精子がこびりついております。そして口のなかまで精子たっぷり! そしてサッカー選手のちんこから飛び出した精子がちんこにべっとりとこびりついております。情けない姿ですねぇ。 それではこちらの情けない姿のサッカー選手もミニチュアフィギュアにして帰りに渡したいと思います。 では、お二方に大きな拍手! 拍手喝采のなかステージを降りていった。 それではお次はこの方でございます! ステージがまた上がってきたのはがたいのいい筋肉マッチョのガチムチ男だった。 こちらの男性はラグビー選手でございます。良い体でしょ(笑)このデカイ体にムキムキの筋肉。胸筋もがっちりして腕もぶっといです。足もガッチリした筋肉にそしてこのルックス!イケメンですよね。アゴヒゲも綺麗に整えられております。彼は生粋の負けず嫌いで勝者こそ正義と仰っていた方なんですけど、今じゃ負け犬ですね。それでは、彼の心の声を聞いてみましょう! 『ちきしょー!誰が負け犬だ!言いたい放題言いやがって!うごけー!俺の体ー!動いてくれよー!!』 出ましたよ彼の負けず嫌いが…こんな屈辱的な姿なのにまるで負け犬の遠吠えのようですね。 それでは抽選に移らせていただきますよー! …………24番様!70番様どうぞ!前へ! 24番はひょろりとした男性で気弱そうな顔をしている。 70番は腕から毛深い体毛を生やしたガチムチ男性が土手土手と歩いてくる。 それではお二人に意気込みを聞きたいと思います。 24番様どうですか? 「はい!俺はこういう所緊張しちゃうんですが、こういう生意気な男を痛め付けるのが大好きなのでこの男も痛め付けてやろうと思います」 『はぁ!てめぇになんか誰がやられるか!動ければお前なんかあっという間にたおしちまうんだからなっ!』 70番様はどうでしょうか? 「はい!俺様もこいつと同じでこういう強がってるやつの半べそかいて助けをこう姿とか大好きなので!これから楽しみだな!ガハハハ!」 『ふざけやがって!!!お前みたいなやつにやられてたまるか!』 必死なラグビーの選手ですが、これから行われる屈辱に耐えられるのか それではお二人とも準備は良いですか?制限時間は10分 用意!スタート! 24番は人が変わったかのようにいきなりラグビー選手の体を蹴り飛ばす。 ラグビー選手はひっくり返って仰向けになる。 『いってー!なにしやがんだ!』 「お前!動けねぇんだろっ!たーっぷり可愛がってやるからな」 そう言いながら24番は靴を履いたままグリグリとラグビー選手の顔を踏みつける。 『いてて!なにしやがんだ!』 「おっとこれはいけねぇー!靴で踏むよりこっちの方が精神的にくるよなー!?」 24番は、靴を脱ぎ靴下を脱ぐと、自分の靴下をラグビー選手の鼻にくっつけて口のなかに足をつっこみはじめる。 『やめろ!きたねぇ足つっこむんじゃねぇー!』 「なんだ!?もっと足つっこんでほしいのか!?自分より弱そうなやつの足なめるなんて屈辱だよなぁー!ほらもっと綺麗になめろよなぉー!」 『くっくそが…ふざけんなっ!俺の体動けぇー!』 「なんか面白そうだなぁ24番!俺も混ぜてくれよ!」 70番は、仰向けに倒れているラグビー選手を頭を下にして体をおこし逆さまの状態にした。 「さぁ皆様これから!このあわれな男のアナル全快の姿をみせますよ!ほら!」 持ち上げた足をぱかりと開いてまたを開いた状態で前屈みにさせけつのあなを見せつけた。 『やめろおおおおお!こんな恥ずかしいポーズさせるんじゃねぇ!』 「恥ずかしいみたいですよ70番さん!じゃあもっと屈辱なことさせてあげますよ」 そう言いながら、24番は持ってきた鞄をごそごそとあさり中から花を持ち出した。 「お前そんなもの持ってきたのか」 「準備してきて良かったです!さぁお前のそのきたねぇアナルにいけてやるよ!」 『やめろおおおおお!くそっ!てめぇそんなことしてただじゃおかねからなぁ!』 叫ぶラグビー選手をよそにけつのあなにさしていくお花 「じゃあ俺は、こいつをこの状態でいかしてやろうかなっ(笑)」 70番はラグビー選手のちんこをしごき始める。 『てめぇなんかにいかせられてたまるか!ぜってぇいかねぇからな!』 「強がるなってびんびんだぞっ!俺のフェラでさらに気持ちよくさせてやろうかなぁ」 『よせ!やめろおおおおお!くっあぁ…ふざけるなぁ…しゃぶんじゃねぇーー』 「さあてと!綺麗に飾りおえたしじゃあ俺のけつのあなでも舐めて綺麗にしてもらおうかなぁ!」 『てめぇ!ふざけたこと抜かしてんじゃねぇぞ!やめろ!おい!やめろおおおおお!』 24番はしりをだすと、容赦なくラグビー選手の顔面にけつのあなをすりつける。 「どうだ!?俺のけつのあなは味は、美味しいか!?」 『美味しいわけねぇだろ!くせぇーなーどかせー!』 「まだそんなこと言えるんだねっ!君…じゃあ俺のけつのあなペロペロ舐めてもらおうかな」 24番は無理やりラグビー選手の舌を出させる。 『やめろおい!やめてくれええええ!』 「じゃあいくよぉー!」 『うぎゃああ!きたねぇーぞ!チキショー!』 「ほれほれ?どうした!?美味しいだろ!美味しいですって言えよ!」 『や、やめろおおおおお!』 「美味しいですだろっ!」 さらに押し付けるけつのあなに観客全員の股間は総立ちしていないにちがいない。 『やめてくれええええー』 「だから美味しいですって言えって言わないとこのままおならしちまうぞ!」 『わ、わかりました!言います!美味しいです!!』 どぶーーーっ!ぶーーっ!ぶちっ! 「わりぃ我慢できなかった!大分溜まってるからくせぇーだろ!」 『くせぇー!もう勘弁してくれぇー!』 「まだまだ!次は俺の玉裏を舐めてもらおうか!」 24番はそのまま腰をさらにかがんで玉裏を口のなかに押し込んだ。 『きたねぇーよ!やめてくれぇー!』 「きたねぇじゃねぇだろ!ほおら!うめぇーだろ!」 『うぅ…勘弁してくれぇー…くせぇし、きたねぇし、』 「わかんねぇやつだなぁ!うまいですもっとくださいだろうが!」 グリグリとさらに口のなかに押しこむ金玉 『やめてくださいー!美味しいです!美味しいのでそれ以上は!!』 「ダメだなっ!もっとくださいと言えないやつはお仕置きだな!」 そう言いながら、24番はラグビー選手の口から金玉を抜き、けつのあなに指していた花を取り出す。 「うわっ!お前のけつのあなにこびりついたきたねぇー油や糞なんかがべっとり茎にくっついてるぞ!お前に食わしてやるよ!」 『それだけはやめてぇ!』 「欲しいです!くださいだろうが!!!」 アナルに刺さっていた茎を口のなかに入れる24番。 「どうだ!?お前のけつのあなにこびりついてたきたねぇもんの味は!?」 『うぐっ…美味しいです……』 「美味しいわけねぇだろうが!お前のけつのあなについてたもんなんてきたねぇだろっ!」 『そんなっ…』 「じゃあ美味しいもの言ってみろ!」 『はい!あなた様のけつまんこでございます。』 「そうだ!良くできた!じゃあこいつはもとの場所に指してやる!」 24番が再びラグビー選手のけつのあなに差し込む。 残り1分です! 「残り1分か!最後はこのびんびんのちんこをいかしてやっておしまいだ!!どれあと少しかなー?」 70番は再びラグビー選手のちんこを咥える。 ぐちゅぐちゅずずっ! 『あぁっ!!あぁっ!くそぉ!』 「俺のフェラは超一流だぞ!こんなやついかそうと思えばすぐにいかせたんだが大分遊んでやったぜ!そろそろいかしてやろうか!」 『やめてぇぇぇーー!あぁっ!』 じゅるじゅるぐちゅ! ここからでも音が聞こえる激しいフェラに限界がきているようだ。 『だめだ!いきそう…』 「よっしゃそのままいかしてやるよ!!」 70番はフェラをやめしごくとラグビー選手は勢いよく精子をだし、逆さまに落下した精子は顔面にこびりついた。 「みっともねぇー姿だなぁー!顔面にべったり精子かかちまってるじゃねぇか!ガハハハ!」 時間切れとなります! ありがとうございます!素晴らしいショーでございました。では、こちらのラグビー選手の姿をご覧いただきましょう!けつのあなにぶっさされた花と無様な格好。そして顔面にべっとりとこびりつく精子。無様なモニュメントが完成させられました。 では、こちらの作品もミニチュアフィギュアにしてお渡しいたします。 さて、最後のプログラムとなります。最後はこちらの2名とそしてゲスト3名により5名を犯していただきますよ!それでは入場してください! ステージからあがってきたのは、三人が四つん這いになり口同士を繋がった高校生三人組。 そして男二人が同じように四つん這いになり口とけつのあなをくっつけられた姿である。 5人全員共時間停止されてはおらず、悲鳴や叫び声が聞こえる。 「おい!頼む!たすけくれー!」 「どうなってんだよこれ!はずしてくれぇ!!」 前の二人だけは必死に叫び、あとの残りの人達は んんんーんんと 叫んでいるだけだった。 えーっ!まず最初に出てきたこちらの3名はご存知の方も多いと思いますが、高校生のチンピラ達を捕まえて口と顔を固定したもので、その第2段として、こち、体操の選手と水泳の選手も同じように固定してみました。まずは先頭の体操選手からみてください彼の筋肉。鍛え上げられた肉体はまるで彫刻の作品のようですね。そしてこの体毛の濃さからかなり男っぼい彼ですが顔は爽やかイケメンでございます。ドSな発言が話題の彼でしたが、ドSな男がやられている様はとても興奮しますよね。そして、後ろに口がくっつけられておりますのが水泳の選手ですね。彼もまた毛深い体ですね。男前な彼の足も毛深い脛毛もっさり生えて二人とも男らしい姿です。そんな二人なんですが、大の仲良しでよく遊んでる友達らしいですよ。どうせ仲が良いならと思い二人を合体させてみました。 「合体なんかさせてんじゃねぇ!早くもとに戻せーー!」 それでは最後の抽選でございます! ………10番様と50番様どうぞ!前へ ステージにあがると目の前には観客が広がり、足元には口とけつを繋がれた情けないものたちが広がっていた。 それでは10番さま意気込みをどうぞ! ………………………… ありがとうございます。 それでは70番さま意気込みをどうぞ! 「はい!多分20歳で最年少だと思うんですが、思う存分こいつらで遊んでやります」 二人の意気込みを聞いたところでそれでは始めたいと思います。 制限時間は10分!それでは、用意!スタート!! 「じゃあ!俺はこの二人組の先頭の口にちんこをぶっこんでやろうかな!」 「やめろおお!くんじゃねぇーー!んごんんんごこご!んんんん!」 暴れる二人組。必死になって動こうにも四つん這いのまま動くことは出来ない。 「てめぇー!さっき俺に無理やり口のなかに餌をぶちこんたやつだろっ!さっきはよくも……」 んごんんんんん!!! 高校生の口のなかは生暖かく気持ちいい。 腰を降れば降るほど高校生は必死に叫んでいる。 「10番さん気持ちいいですねぇ!こいつらの口のなか必死に暴れてますけど無駄なんだすよね!」 男同士口とけつをくっつけられフェラをしているとまるで三人を同時にフェラをさせているようだ。 ちんこを少し外してみると、高校生は、息継ぎをしはじめる。 「はぁはぁ…てめぇ…ふざけやがって!ぶっころ…」 んんんんんん!!!んんんんんんん!! ちんこをまた、口のなかに入れると再び口のなかで必死に叫び始める。 「あれ?なんか言いたそうですよ!10番さん!俺の方もなんか叫んでます!」 口からちんこをだすと青ざめ始めた顔。 「う…うんこがしてぇ…」 「お前もか…俺もだ…」 二人そろって顔が真っ青になりはじめていく。 「これからうんこタイムか!そうだ!10番さんこいつら全員繋げて糞と糞を繋げましょう!先頭は体操選手にしましょう!」 「ふざけるなぁっ!んぐぐっ!」 「やめろおおおおお!やめてぇぇぇーー!」 首をひっぱり無理やり動かして高校生の口と水泳選手のけつのあなをちかづけはじめる。 「やめろおお!いやだあああ!!つなげないでくれぇーー!うわあああ!んご!!!」 口とけつのあながまるでパズルのピースのようにガチャリとはまり取れなくなってしまった。 「だめだぁぁ!我慢できねぇーー」 んんんん!んんんんん!!! ぶちゅー!ぶりぶりぶり!びちっ! 凄まじい下痢の音が響き渡ると、観客が歓喜に包まれ拍手喝采をし始める。 苦しそうに叫ぶ男達の口に頬張るうんこ。そしてそれを食った男が後ろの人間にまたうんこを与えている。 「すまん…みんな」 前の体操選手は苦しそうにうずくまる。 「それじゃあ最後、俺アナル掘りますね」 70番はそう言うと後ろに下がり、高校生のアナルにちんこをぶっさしはじめる。 んんんんん!!!んんんんんーー! 後ろの人間が悲鳴をあげている。 「待ってくれ!もう勘弁してくれぇ!助けてくれよぉ」 懇願する体操選手。 んんんんんーー!んぐんぐんんんんーー! 構わず入れると、ぬるぬるした唾液と口のなかがちんこを刺激する。 苦しむ五人を70番と二人で犯している。 残り1分ですー! ちんこは、びんびんに膨らみ我慢汁が出てきている。 口から一回外してみると泣きべそをかく体操選手 「げほっげほっ!頼む!もうこれいじょ…んんんぐっ…んんん」 再び体操選手の口のなかにちんこをぶちこむ。 苦しむ男たち。 「やばい!いきそうっす!おれ…あぁいく…いく……!」 んんんんんーー! 叫ぶ後ろの男は70番にけつまんこを掘られてしまった。 一番後ろのけつを掘ったということは5人のけつのあなを掘ったことになる。 ちんこがたち始め、びくんびくんとうごきはじめる。 いきそう…あぁ…いく…いくーーーー! 暖かい口まんこに射精をした。 べっとりしたちんこを引き抜くと悔しそうな顔でこちらをみる体操選手。 はい時間切れとなりました。 いかがでしたでしょうか! それでは、五人の情けない姿をご覧ください!この五人は口を繋がれ、蓄えられたうんこを一気に放出してうんこを食わせあっているわけですねぇー。なんて無様な姿なんでしょう。 それでは、こちらのミニチュアフィギュアも帰りに差し上げますのでお持ちになってください。 以上をもちまして、ショーを終了したいと思います。それではごきげんよう! VIP会員様いかがでしたか!抽選選ばれたみたいで、おめでとうございます! それでは、こちらがミニチュアフィギュアでございます。臭いや質感全て再現しております。どうぞ。お持ち帰りください。 それでは、またお越しください。本日はありがとうございましたー。 館の外を出ると辺りはすっかり明るくなっていた。


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