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ちんた from fanbox
ちんた

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ヒーローオークション1

ここはとある惑星ホバーク星。 銀河連邦に属さない無法地帯のこの惑星に、コレクターが不定期に集まってオークションが行われる。 品物は皆が捕らえてきたヒーローたちで、高値で取引されるため怪人達はヒーローをあらゆる手を尽くして捕らえてきた。 そして今日が、ヒーロー達が出品に出される日なのである。 コレクター達は、オークションが行われるショー会場へと足を運び、指定された席へと着席し、皆番号が書かれた札とバッチを取り付けていた。 時間になると会場が暗くなり、ステージに1人の怪人が現れスポットライトが照らされる。 『さぁー!お客様の皆さん!本日もヒーローたちがあなた方に買われるのを楽しみにしております!本日は、チキュウに住むヒーロー達を集めました。』 客達は歓びの叫びをあげた。地球のヒーローたちはどれも質がよくコレクターの間では特に価値があるのだ。続けるように怪人は話す。 『それでは早速一組目のヒーローたちを紹介しましょう!ラグビー戦隊マッスルレンジャーの皆さんです!』 拍手喝采のもと、ステージから上がってきたのは5人の男達で左からグリーン、ブルー、レッド、イエロー、ブラックが直立不動で出てきた。 「くそーっ!からだ動けー!」 「なんなんだ!?こいつら!」 「俺たちをどうするきだーー!?」 5人のヒーローたちは直立不動のまま叫び声をあげるが体は全く動かすことが出来なかった。 『彼らは、皆ラグビーをやっているようでがたいがよくガチムチな男達でございます!そして、彼らを捕まえたのが、このかた固め怪人!ガッチンでございます!』 ステージから煙が立ち込め出てきた怪人がガッチンだった。人間の格好をした怪人でマッスルレンジャーと同じで筋肉質な男が現れた。 「ガッチン!てめぇ!なにするつもりだ!」 「ふざけやがって!早くこの術ほどいて俺達と戦えー!」 叫ぶヒーローたちを横目にガッチンはステージの前に来た。 『えーっ!ガッチン様!この度は出品ありがとうございます!彼らの紹介していただきたいのですが…』 「わかったガ!オイラはガッチンだガ!こいつらは俺のガチガチの能力で固めたガ!でも間接事態は柔らかく動くだガ!だからいろんなポーズで遊べるだガ!」 ガッチンの言葉に客席は喝采を浴びせた。 「ありがとうだガ!それじゃあ1人ずつ紹介するだガ!こいつはグリーンだガ!」 「くそーっ!なんなんだよ!この情況!!」 「こいつは、一番最初に固めてやったガ!ヒーローに似合わない情けない言葉だすよわっちいやつだガ!そして、こいつがブルーだガ!」 「……」 「ブルーは冷静沈着のクールガイだガ!でも、ピンチになると何も喋らないだガ!だけど仲間同士くっつけると」 ガッチンは、グリーンとブルーの顔と顔をくっつけあわせスーツ同士で兜合わせをさせた。 「おい!やめろ!」 「くそーっ!いやだあーー!」 「こうやって嫌がり始めるだガ!そして次はレッドだガ!」 「ガッチンお前!許さねぇーぞ!俺がぶったおしてやる!」 「レッドは熱血漢だガ!こういう奴を弄るのがとっても楽しいだガ!例えば!」 ガッチンはしゃがみこんでスーツ越しからちんこを刺激すると 「あぁ…くっ…やめろぉぉ…!」 「感じやすくて面白いだガ!そして次がイエローとブラックだガ!二人は愛称がよくてチームでよく戦ってくるだガ!だからこうやって仲良く一緒にくっつけてやるだガ!」 「おい!やめろ!近づけるなぁぁ!」 「やめろおおおお!やめてくれえええええ!」 ガッチンは二人の唇をくっつけあわせた。 「んんんんごんんんんん!!」 「んんんんんぐんんんん!!」 「こうやってヒーローたちを遊ばせることができるだガ!」 『なるほど!このように遊ぶことが出来るのですね!ガッチン様ありがとうございます!それではこれよりオークションに移らせていただきたいのですが、5人組ということなので、ブルーとグリーンで1名様。ブラックとイエローで1名様。レッドで1名様の計3名様の選考とさせていただきます。』 こうして競りが行われた。次々と買われていくヒーローたち。 「俺たち売られちまうのか!」 「そんなのやだああーー!」 「ちきしょおお!お前ら!ぜってぇぶっとばしてやる!」 ヒーローたちの叫び声をよそに次々と買い手が決まっていった。 『それでは競りの方が決まりました。ブルーとグリーンは10番様です!壇上の方へ上がってください!』 ステージにあがってきたのは、ひげもじゃで毛深い人間の姿をしていた。 『さぁ、こちらはあなたの所有物になりました。それでは、皆さんにこの男達の屈辱的な最後を見せてあげてください。』 「分かりました」 ヒーローオークションにはルールがあり、購入者はその場で買ったコレクションを弄ぶショーをしなければならないのだ。 ひげもじゃの男は、ブルーとグリーンをぐるりと一回りすると 「私は、操り術士ツリーンでございます。人形を使って私の思うがままに動かすことができます。しゃべる人形のコレクションは私には無かったので素晴らしいショーがおみせできると思いますよ!」 ひげもじゃの毛深い男とは思えないほどおしとやかにしゃべると、腕を前に出して指を動かし始めた。操り人形を操るような手の動きをすると、ブルーとグリーンは勝手に体が動き始めた。 「なんだこれ!?」 「体が勝手に!!」 「ブルー!グリーン!どうしたんだ!?」 ブルーとグリーンは操り人形に肩を上げて手首はぶらんとした状態になっていて足はぶらぶらと動いている。 「さぁ、これよりショーの始まりです!まず最初は服から脱がしましょうか!」 ツリーンがそう言うと、ブルーとグリーンはポーズをとり始めた。 「やめろ!解除するなぁー!」 「くそぉーー」 ヒーロースーツが解除されて全裸の姿がお披露目された。 「ブルー!グリーン!」 レッドは仲間の露な姿に名前を叫んだ。 「ちきしょおお!裸にさせやがって……」 「やめろおお!みないでくれぇーー!」 叫ぶ二人をお人形のようにて繋げるツリーン。全裸にされたヒーローを見て観客達は盛り上がった。 「皆さんにその恥ずかしい姿をもっとみせてあげましょうか!」 そうツリーンが言うと、ブルーを×印のように磔にさせた。 「くっ…くそぉっ!」 「恥ずかしいですか?それではグリーンさんはもっと恥ずかしい格好をしましょうか」 グリーンはぶっとい足を持ち上げさせられアナルがまる見えの状態で宙吊りにされた。 「うわあああ!嫌だあああー!みないでぇーー!」 「やめろお!お前!ブルーとグリーンを放せー!」 見ていたレッドが叫び始める。 お客様は拍手喝采と盛り上がっている。 「それでは、ブルーとグリーンには合体してもらいましょうかねぇー」 ツリーンの一声でさらに客達は盛り上がる。 「合体!?おい!どうするつもりだ!」 ブルーとグリーンはそのままの状態で近づくと、グリーンのアナルに極太のブルーのちんこが近づいてくる。 「おい!まさか!冗談だろっ!」 「やめろお!くるなぁ!!助けてぇーー!」 ブルーのぶっといちんこがグリーンのアナルにぐさりと刺さる。 「うぎゃあああああー」 グリーンは叫び声をあげる 「グリーン!!」 ヒーローたちは悲鳴をあげるグリーンの名前を叫んだ。 「やめろお!やめてくれえええええ!」 冷静沈着なブルーが苦しみの声をあげる。 客席は苦しむヒーローたちを見て一同が目をこらしてみている。 「さぁて!ブルー。グリーンのアナルでイカしてあげるからねぇー。仲間との友情と自分の性欲どっちが勝つのかなー?」 「やめろおおおお!うわあああ!」 ブルーの体は前後に動かされ、ずぼずぼとアナルを堀始める。 「ぎゃあああーー!いてぇーーー!!やめてぇぇえーー!」 グリーンの声は会場に響き渡る。 「ブルー耐えるんだ!こんなやつに負けるなぁー!」 レッドの叫び声はブルーにも届き、 「くっ…いってたまるかぁーー!」 ブルーは必死にいくのを耐えていた。 「へぇー。結構耐えますねぇー。じゃあこれはどうかなー?」 ツリーンは、穴を掘るブルーの腰を曲げて、グリーンの体を起こしてブルーの脇をグリーンの舌にくっつけた。 「くっ…これはぁっ…」 「あえおっ!うえーっ!(やめろっ!くせーっ!)」 「舌を使ってブルーをさらに感じさせてあげなさい」 ツリーンの言葉にアナルを掘られながら仲間の臭い脇をベロベロとなめる苦行をさせられている。 本来倒すはずの怪人達の目の前でアナルを掘られ、仲間の脇を舐めていた。 「やめろっ…あぁっ…そんなぁ…」 ガチムチ二人がベッタリとくっつきながら情けない姿をだすブルーとグリーン。ブルーのちんこが一層固くびくびく動いているのをグリーンは感じていた。このままじゃあブルーがいっちまう…そう思っても舌は動くのを止めず、ただただ舌を動かしてブルーの体を奉仕するしかなかった。 「あぁ…だめだ…いきそぅ…」 「ヒーローは仲間より己の性欲の方が大事みたいですよぉ!皆さん!」 「ブルー耐えてくれー!」 「レッド……くっくそぉー…いくかー!」 ブルーは闘志を震わせた瞬間、グリーンの舌が外れ勢いよくブルーの太い首筋を吸い付いた。 「あぁん…あぁ!」 一瞬の出来事の様にブルーはあへ顔になりアナルのなかに精子を放出した。 ブルーがいった瞬間会場はスタンディングオベーションが沸き起こった。 「すまない…グリーン…」 「ブルー……」 「皆さん。ご覧になりましたか?ヒーローは自分の性欲の方が大事な様ですよ!その証拠でございます!」 いったばかりの精子でピカピカにテカったちんこをブルーは見られ、グリーンのアナルからはどぼどぼと精子が垂れ流れていた。 『10番ツリーン様ありがとうございました!盛大な拍手を!!』 再び拍手喝采が舞い、ツリーンはステージを後にした。 『それでは、ブルーとグリーンはお帰りの際、お渡しいたしますのでこれにて退場ですー!』 「ブルー!グリーン!」 『お仲間とはこれでお別れですよ!レッドさん。』 ブルーとグリーンはステージの奥へと連れていかれ、残るは3人となった。 『さぁ次はイエローとブラックでございます!先ほどご購入なさった51番様!壇上にどうぞ!』 ステージに上がってきたのは、身体中ベトベトの粘液をまとった二足歩行のピンク色の生き物だった。 『さぁ51番様!それではこちらの商品はあなたの所有物になりました。思う存分遊んでください!』 「うわぁ…僕の好みの二人だなぁ!美味しそうだぁ!僕はネバーっていうんだよぉ!僕のこのネバネバの体液でベトベトのネバネバにしてあげるからねぇー」 「んんんんん!んんん!」 「んんんんん!んんんんんん!」 唇同士繋がった固定された二人に近づく、ネバー。 ネバーは二人に近づくとベトベトの体でヒーローの体に密着した。 「んんん!んんんん!」 「んんんんんん!んんん!」 「ふふふ。ベタベタで気持ち悪いかい。まだまだ全身にベットリとくっつけてあげるからねー」 ネバーはそう言いながらベタベタの粘液をさらに全身にくっつけた。口元や胸、脚、背中、いたるところに付着したネバネバをくっつけると 「ガッチンさぁん。もう二人の固めといていいよぉー!もう動けないから!」 「分かっただガ!」 ガッチンは、イエローとブラックの体の固めを解いた。 イエローとブラックは解かれた体で動こうとすると、付着したネバネバは固まり始め、粘着質なボンドのようになっていた。 「んがーーっ!んんん!」 「んんんぐっ!んんんん!」 「イエロー!ブラック!きさまぁー!」 レッドはネバーを睨んだ。 「僕の体液は付着するとあーやって固まっていくんだよぉー!君たちはもう完璧にくっついて離れなれないんだよぉー!剥がそうとしても…」 イエローとブラックは体を動かして離そうとするとねばついた液体がガムのようにくっついて再び戻された。 「そうやって剥がれないようになってるんだよねぇー!」 まるでゴキブリポイポイのようにくっついて離れない二人。 二人のおろかな姿に会場は歓喜に包まれていた。 「頼む!もうやめてくれ!俺の仲間を助けてくれー!」 レッドの言葉に、ネバーが反応した。 「そんなに助けて欲しいかい?一つだけこいつらのネバネバを解除する方法があるんだよねぇー」 「頼む!それをやってくれ!」 「仕方ないなぁ!その方法はねぇー!」 そう言うとネバーは、二人を丸のみしてしまいそうな巨大な口を開いた。 「僕の口のなかに入ることなんだよぉー!」 「待て!やめろおおおおおお!」 「んんんんんんん!」 「んんんんんんんんんんんん!」 巨大な口が二人のヒーローに近づく。口のなかはネバネバした粘液がべっとりとついている。 「いただきまーすっ!」 巨大な口がパクリと飲み込んだ。 巨大な口が閉じられ、口のなかで暴れる二人が外側でもわかるようにネバーの皮膚は動いている。 スタジオは歓喜と拍手に包まれている。 ネバーは観客の方を向くとごっくんと飲み込み、口のなかにいた二人は一気にお腹のなかへと落ちていき、ネバーのお腹はぷっくりと膨らんだ。 「ネバー!きさまぁー!」 「君がネバネバから解放して欲しいっていったんじゃないかぁー!しょうがないなぁ!じゃあ二人の顔を見せてあげるよぉ!」 ネバーの言葉と共にネバーのぷっくりお腹から二人の顔が浮かんできた。 お腹の上と下にブラックとイエローの顔だけが出現すると二人は必死に叫び始めた。 「出してくれぇーー!きもちわりぃー!」 「こんなかかなりベトベトだよ!いやだぁー!」 「ブラック!イエロー!」 「仲間誰も救えないなんて愚かなリーダーだなぁー!でもまだまだこれからだよぉ!僕のお腹のなかは僕の思いのままなんだよぉ!」 ネバーはそう言うと、お腹の中にいる二人の全身が浮き彫りにされた。ヒーローのスーツは解けて全裸になった二人は横向きにされた状態で二人は固定をされていた。ネバネバが二人の体にこびりつき必死に動く二人を封じていた。 「今から二人仲良くフェラさせてやろうかなぁ!」 「なに!?ふざけるなっ!」 レッドの叫び声を横目に、ネバーのお腹にいる二人は徐々にちかづきはじめている。 「さぁー!仲の良い二人のフェラのはじまりだよぉ!」 「やめろおおおおおお!」 「いやだあああーーー!」 ネバーの体内ネバネバは二人を引き寄せるとお互いの口とちんこを繋ぎ合わせると前後に揺らし始め、フェラをさせはじめた。 「んんごんんんご!!」 「んんんんんんん!!」 「やめろおおおおお!お前!なんてことを!!」 「いいでしょお!僕のお腹のなかでこうして二人がフェラしあってるんだよぉ!」 ネバーの一言で会場は再び拍手喝采と歓喜にみちあふれた。 「もっと音たててしゃぶりあわなきゃつまらないよねぇ」 ネバーの体内のネバネバは二人の口のなかへと入り舌を無理やり動かされ、吸い付くように口内側から動かされていた。 ぬちゃぁ!ぐちょぐちょ!ちゅぶちゅぶ 「んんんぐんんっ!」 「んんんんん!あっ!んんんん!」 二人はネバーの体内のネバネバに完璧に体を操られてしまった。 「やめろお!ネバーやめてくれえええええ!」 「なんでぇー。二人とも気持ち良さそうにちんこたたせてるじゃないかぁ!せっかくだからいくとこまでみたいよねぇー」 ネバーの言葉に拍手とそうだーっ!と言葉が飛び交う。 「ほおらねっ!そうだぁ!僕の体液で二人をもっと感じさせてあげるよぉ!」 ネバーはそう言いながら、体の体液を首筋や、脇やアナルなどの敏感な部分に付着させ、人間の舌のような滑り気と温度で刺激をし始めた。 「んんんくっ…ん」 「んんっ!んんんっ!」 あえぎ声のような声を出し始めたヒーロー二人は嫌がりながらも無理やりフェラさせられ、ネバーのお腹のなかでじゅぼじゅぼと音をたてていた。 「そろそろ、ヒーローも限界かなぁー。僕のお腹でどぴゅっと出して欲しいなぁー」 「やめろおおおおおお!俺の仲間になにすんだーー!」 レッドの声もむなしく、ヒーロー二人はお互いの口のなかで勢いよく射精した。 二人のあへ顔とそれでも動き続ける咥え続ける体。精子が口からはみ出しこぼれ落ち情けない姿をみてお客様は拍手喝采スタンディングオベーションとなった。 「ブラック…イエロー…」 悔しがるレッドの前に、ネバーは二人が囚われたお腹の部分を切り取ると、体は再び粘着した固まりによってもとにもどった。 「これは一旦返すんだよなぁ!僕がいなくても、僕の体液からは逃れられないから大丈夫だよぉ!あとで取りに来るからねぇ」 『51番様ありがとうございました!盛大な拍手を!』 観客は再び拍手喝采のなかに終わった。 『さぁ残すはリーダーレッドだけでこざいます!それでは47番様どうぞー!』 47番は、緑の体に二足歩行のカメレオンのような姿をしていて、男のちんこの部分が異常に長く、先端は掃除機の先端を外した時のような筒上になっていた。 『それでは、47番様。こちらはあなたの所有物でございます。お好きなようにお楽しみくださいませ。』 「やめろおおおおおお!くそっ!お前ら絶対ゆるさねぇからなっ!」 レッドは必死に動こうとしたがびくともしなかった。 「仲間も全て売られて、弄ばれて可愛そうになぁ。でも君も仲間と一緒に弄ばれるんだよ。俺様チューバッハ様がお前のことをチューチューすいとってあげるからねぇ」 チューバッハはそういうと、己の掃除機のような股間をレッドの股間の部分につなげた。 「おい!どうする気なんだ!おい!!」 「俺様は、生物の精液をエネルギーとして生きているんだよ。オスの精液を俺様の股間からすいとるんだよ!」 そういうと、チューバッハはにたりと笑い始めた。するとレッドのコスチュームは解かれ全裸になりちんこがチューバッハの股間と繋がっていた。 「あぁ…やめろおおおおおお!あぁ……」 感じ始めたレッドは急にあえぎ声を出し始めた。 「そうだよ!レッド君。君のちんこは今俺様のちんことひとつになったんだよぉ!君が射精をする度に俺様の栄養となるんだ!ふははははっ!」 「くそっ…おれは負けねぇぞ……こんなことで……」 「そうはいってはいるが、お前のちんこ大分ビンビンだよ!そうだみんなにみせてやろうぜ!俺様のちんこの先端は透明になれるんだぜー!」 次の瞬間、チューバッハのちんこの吸いとり部分が透明になり、ちんこがビンビンになった情けない男のちんこが映し出された。 「みんなにもみせてやろうぜ!」 チューバッハはちんこを伸ばして、レッドの後ろへと回った。 レッドの情けない姿に再び拍手喝采が広がった。 「やめろおお!お前!ふざけやがって!お前に俺の精液なんて一滴もくれてやるか!」 「そうかなぁー?じゃあこれはどうかなぁー?」 チューバッハはレッドの後ろから長い舌をべろりと出して、器用に首筋をぐるりと一回りした。 「へっへっへっ…俺様の舌使いは気持ちいいって評判なんだぜぇー!いつまで耐えられるかなぁー」 舌を首筋の周りをねろねろと絞めていく。 「あぁ…くっ…やめてぇ…」 一瞬にしてびくんびくんとちんこは波をうちはじめる。 「さあて次はどこを舐めようかなぁ」 ヌルヌルと動く舌がヒーローの脇へと到達すると、テロテロと舌を脇に絡めはじめた。 「あぁ…くっ…やめろぉぉ…」 「ヒーローは脇も感じるんだなぁ……それじゃあ次は……」 舌が再びヌルヌルと動くと、ムチムチの乳首に到達した。テロテロと舐める舌の先は半分に割れ、その半分はさらに奥へと伸びていきもう片方の乳首もテロテロとなめ始めた。 ふたつの乳首が同時に舐められヒーローは気持ちよさのあまりあえぎ声をあげ始めた。 「あぁん!…くそっ…やめてぇぇー!」 「乳首感じてるなぁーふふふ。それじゃあそろそろ俺様の真骨頂をみせてやろう」 チューバッハはそういうと、口から別の舌が出てくると、首筋に巻き付きさらに別の舌が脇に近づくと脇をテロテロと舐め始めた。舌は枝分かれのように次々に伸びはじめ、反対側の脇も舐め、けつのあなも舌でグリグリと舐め始めた。 「うめぇーなぁー!ヒーローさん!汗でベトベトでくせぇし!男臭って感じがすっごい良いわっ!」 「あぁ…やめろぉぉぉぉ!いじらないでぇーーー!」 「うるさい口だなぁ閉じてやろう」 チューバッハは再び舌を枝分かれさせレッドの口のなかに舌を無理やり奥へと突っ込み始めた。 「んがはっ!ががっ!」 苦しそうな顔をするレッドに追い討ちをかけるようにチューバッハはすべての舌で一気に動かしてレッドの体じゅうを刺激し始めた。 「がはっ…あえおっ!がっ…」 「さぁそろそろいかしてあげますかぁー!」 チューバッハはレッドのちんこへの刺激をさらに激しくさせチューバッハのちんこから吸い込むようにレッドのちんこを吸い込み刺激を与えた。 『やばい……このままじゃいく……誰か助けて……』 レッドは勢いよく精子を噴射するとチューバッハの長いちんこは精子を吸い込みチューバッハの体内へと取り込まれた。 「んー!もぅ最高…美味しかったぜぇ!これからも俺様の栄養としてお前を飼ってやるからなぁ!ふははははははっ!」 チューバッハの台詞に観客は拍手喝采を浴びせた。 いかされたレッドは、ぐったりと表情をみせた。レッドの体に付着していたすべての舌をとりのぞきレッドのちんこをはずすとびんびんになったちんこの姿があった。 『47番様ありがとうございました!それでは盛大な拍手でお見送りしてください』 再び会場は拍手喝采のなかチューバッハはステージをあとにした。 『それではレッドくんも買われたということでさようなら!』 「待て!おい!くそーっ!助けてくれー!」 こうしてレッドはステージから消えた。


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