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ちんた from fanbox
ちんた

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ヒーローオークション2

ここはとある星のホバーク星 今日はここでヒーローたちがオークションにかけられている。様々なコレクター達が商品を購入するために集まっていた。そしてオークションで勝ち取った者はステージの上で買ったヒーロー達を弄ぶショーを見せなければならない。 一組目のラグビー戦隊マッスルジャーの5人組は、3人のコレクターに買われそれぞれ屈辱的な姿へと変えられてしまった。 そして本日二組目の登場である。 『お待たせしました!それでは本日二組目のご登場でございます!』 司会者のその言葉と共にステージは煙に包まれると、奥から数珠を頭からぶら下げた坊主の男が現れた。数珠は一つ一つの玉が大きく直径5cmほどあった。数珠には丸まったヒーロー達が一人ずつ閉じ込められて苦しそうな表情をしながら数珠の中に閉じ込められていた。 『えーっ!本日は、数珠に閉じ込められた3人のヒーローを出品されたということで数珠士のランキュウ様がいらっしゃいました!』 坊主の男は丁寧にお辞儀をすると淡々と話始めた。 「ご紹介に預かりました。私ランキュウと申します。私3つ目一族でして第三の目でみたものをこのように数珠のなかに閉じ込めることが出来るのです。これらは全て私の大切なコレクションで毎日のように捕まえたヒーロー達を弄んでおりました。そのなかで私が厳選して選んだこの3人のヒーローを今回出品に出したいと思っております」 そういうと、首の数珠から3つ玉を取り出した。3つの玉にはそれぞれ獣化したヒーロー達が閉じ込められていた。 一人は、ライオンのたてがみが生え顔は人間の顔にライオンの顔が足されたような顔立ちをし、たくましい体が丸い玉のなかにぎゅうぎゅうに詰められていた。 もう一つの玉には鳥の姿をし、羽が生え顔は同じように人間と鳥が足されたような顔をして、翼に包まれて閉じ込められていた。 3つ目の玉には、筋肉りゅうりゅうの男が閉じ込められており、叫んでいる口から生えたギザギザの歯はまるで鮫のようだった。 3つの玉を見せつけるとランキュウの中央にある目がピカリと開き始めた。すると、3つの数珠はそれぞれ光だすと今まで小さかった玉に封印されていた獣人達がもとの姿にもどった。 3人のヒーローは首に犬がつける首輪のようなものをつけていた。 「彼らが私が捕まえたアニマルヒーロー達でございます!彼らは今奴隷となっているので勝手に動くことは出来なくなっております。」 「くそー!なんなんだこれ!体が動かねぇーぞ!」 赤いスーツに身を包んだライオンのような男が叫んだ。 「今一番最初に叫んだのがアニマルヒーローリーダーのレオンでございます。ライオンの力を使って私に挑んで来ましたが返り討ちにしてやりました」 「ふざけんなっ!ランキュウ!こんな首輪食いちぎってやる!」 青いスーツに身を包んだ全身白色の鮫の歯を持つ男が叫んだ。 「無理ですよ!あなたは私の言う通りにしか動けませんから。それではこちらがアニマルヒーローの暴れん坊のシャークでございます。無鉄砲に向かって来たやつを捕まえて数珠に閉じ込めてやってましたよ」 「くっ…この僕がなんでこんな目に…」 黄色いスーツに身を包んだ鳥の羽を持つ男が叫んだ。 「彼は、アニマルヒーローのキザ男のファルコンでございます。僕に勝てるかなぁーと突っ込んできた鳥を球体に閉じ込めてやりました。こちらが私が出品した三匹のヒーローでございます」 「出品だと!?ふざけんなっ!俺はものじゃねぇぞ!」 シャークは血管が切れそうな位叫んでいて、レオンは会場にいる者を睨み付けていた。 『これは、粋の良い三匹ですね!それでは、一匹ずつ競りにかけていきましょう!』 司会者はそういうと、ヒーロー達を競りにかけていった。 「くそっ!ふざけやがって!俺は誰にも買われねぇぞ!!」 「やめてくれぇ!僕は売り物じゃないんだ!」 「お前ら全員俺が倒してやるっ!」 三匹のヒーローは叫びながらも次々に売られていった。 そしてついに3匹の値段がつけられた。 『さぁ!これで3人とも買い手が出ました!まずはファルコンを捕まえた89番様壇上へお上がりください!』 89番は、白衣着て黒淵メガネをかけたいかにもマッドサイエンティストのような姿をしていた。 『それでは、自己紹介の方をして、早速ショーを初めてください!』 「キシシシ。私の名前はマッドサイエンティストのマッドだ。いろんな生き物を標本にしてコレクションにしているんだが…鳥人間とは珍しいなぁ…キシシシ。私のコレクションにしてさしあげましょうか」 「コレクションだと…僕をコレクションにするなんていい趣味してるよ…だけどそう簡単にいくか!」 「キシシシ。君のその減らず口も標本にしたら聞けなくなるからねぇ…さあてどんな標本にしようかなぁ…やっぱり殺すより生きたまま固めるのが良いよなぁー。よしっきめたぞ!クリア樹脂で固めてやろう!」 マッドはそういうと、巨大な両手を出現させた。 「この巨大な手は私と連動しているのだよ。そしてあと必要なのは透明な板だな!」 マッドはそういうと、巨大な掌が指で空中に正四角形になぞるとなぞったところが透明な板へと変貌した。 「さぁて!ファルコンを好きなポーズに飾ろうかなぁ」 巨大な両手でファルコンの翼を広げた状態で両手をつかみ透明な板にくっつけた。透明な板は粘着性があり、ベトベトの板にべったりとくっ付けられたファルコンは羽を丁寧に板にへばりつけられた。 「くそっ!これきもちわるいなっ!こんなところにくっつけるなんて全然かっこよくないじゃないか!」 「キシシシ!カッコ悪い姿がいいんじゃないか!そうだそのスーツもいらないなぁ脱いでくれよ!」 ファルコンは命令通りにヒーローのスーツを解除すると、鳥人間が全裸の姿を見せた。体は羽で覆われてまさしく鳥のような姿をした人間だった。 「くっくそっ!僕の服まで脱がせてこんな恥ずかしい姿にするなんて…」 「いい姿じゃないかっ!へぇーこんな姿になってるのかぁ…ちゃんとちんこも生えてるんだなぁ(笑)結構小さいんだなぁ(笑)」 「おい!へんなとこみてるんじゃないよ!」 「キシシシ!それじゃあ次は下半身もちゃんと固定してあげないとね……」 マッドはそういうと、巨大な指で下半身も透明な板にくっつけた。 こうしてファルコンはばつ印の状態で固定された。 「キシシシ。情けない姿だなぁ。もう動かしても大丈夫そうだなぁ。ランキュウさん。奴隷を解除してください」 「分かりました。では…」 ランキュウの力によって首輪ははずされ自由に動けることができたファルコンだが、粘着性のある板に完璧にくっついて逃げられないでいた。 「いててて!羽がちぎれる…!くそっ!動いても取れそうにないぞ!」 「だから奴隷を解除したんじゃないか!もう君はそこから逃げられないんだよ(笑)それにしてもまだ半分まだ空いてるなぁー!そうだ!変身前の人間の男も一緒に固めてやろう!」 マッドはそういうと、巨大な手がファルコンに向かって掌をかざすと、ファルコンの体が光だし浮き彫りになるともう1人のファルコンが掌のなかに捕まった。 「くそっ!はなせ!」 暴れるファルコンに巨大な手が力をくわえると一瞬にして人間の姿にもどった。 「僕が二人に!?」 板にへばりついたファルコンはそう叫ぶと、巨大な掌は鳥人間化したファルコンの頭上に、変身前のファルコンをくっつけ始めた。 「やめろぉぉー!いやだああぁ!くそぉー!」 イケメンの男を同じようにばつ印にくっつけるとヒーロー二人がネバネバの板にくっつけられた情けない姿が完成した。 「いいじゃないか!ファルコンの変身前のお兄さんなかなかイケメンだねぇ!毛もちゃんときれいに整えられてちんげも剃られてかわいらしいちんこだねぇ。大きさもちっこいねぇー。子供みたいだなぁキシシシ」 「くそぉー!そんなところみないでくれ!」 暴れる二人のヒーローにニタニタと笑うマッド。観客達はヒーローの情けない姿に観客の声をあげ始めた。 「さあて!では、このヒーローを固めていきましょう!まず始めに、透明なプラスチックの箱を用意します!」 そう言うと巨大な掌が指パッチンをすると正四角形の箱が用意された。 「そして、このはこのなかに、捕まった二匹のヒーローがへばりついた板を入れます!」 巨大な手は透明な板をつかみ箱の中にすっぽりといれた。 「くそっ!だせー!」 「こんなところに閉じ込めないでくれー!」 二人の叫び声が箱の中で響くなか、マッドは巨大なビーカー2つ用意し、それぞれのなかに二つの透明な液体を用意した。 「さあて!最後にこの二つの液体を同時にいれることにより化学反応を起こして瞬時に固めていきます!固められるヒーローをたーっぷり後堪能くださいませ!」 巨大な手は巨大なビーカーに入れられた液体を同時に注ぎ込み始めた。 「おい!ちょっとまって!これほんとうに不味いんじゃないか!?」 「いやだああ!頼む!ここから出してくれー!」 箱の中にどくどくと流れる液体はついに鳥の姿をしたファルコンの足まで流れてきた。 「くそっ!足に感覚がないぞ!どうすんだよ!これ!」 「キシシシ。今足元までいったようですねぇ。体は即座に動けなくなっているはずです。徐々に固まる恐怖にヒーロー達はどんな姿をみしてくれるのでしょうかねぇ」 液体はついに鳥ファルコンの下半身までに到着しはじめた。 「くそーー!!僕の下半身がもう動かない!!」 上半身をしきりに動かすファルコンだがネバネバの板にくっつけられ抜け出すことが出来ない。 「キシシシ。下半身まで動かなくなり焦り初めてきましたねぇこのまま固めていきましょう」 液体はどろどろと滴れおち上半身まで固められ首のところまできていた。 「だめだ!もう体のほとんどがうごかねぇー!ちきしょー!こんなことって…」 「キシシシ。死を覚悟してるようだけど君は死ぬわけじゃないんだよ!永遠にその姿で生きながら決して体を動かすことが出来ない情けない姿を後世にまで広げられるのさ。オークションで標本にされた鳥人間ってな!キシシシ!!」 「ちきしょー!いやだああ!あ…っ口が…」 ついに口にまで到達してしゃべることが出来ないファルコンをみて液体を流すのを止めた。 「もうしゃべることすらできない愚かなファルコン。このまま私のコレクションにされるがいい!キシシシ!」 目がキョロキョロと動いていたファルコンに液体が流し込まれ、目を開いて正面を向いたまま固まっていった。 「さあて!残るは人間の方のファルコンだがもう下半身は動けないみたいだねぇ」 「うぅ…助けてくれー!誰かー!」 「助けてくれー!だって…助けてあげるヒーローが助けを求めるなんてなぁ…まぁ無理もないか!ただの人間だもんなぁ…」 そう言いながらどろどろと流す液体は人間ファルコンの上半身まで浸透した。 「ほんとに!かたまっちまう!いやだああ!こんな最後いやだああ!」 必死に叫ぶ情けない人間ファルコンに一気に流し込まれ苦しく叫ぶ状態で顔まで流し込まれた。 「あまりに情けない姿だったもんで。一気に固めちゃったよ。キシシシ」 液体はなくなる最後まで注ぎきると箱ギリギリのところでビーカーの液体は全て無くなった。 「では、最後に透明な板を消して、後ろ側を修復いたしましょう!」 巨大な掌はぐるりと反対側を見せて、後ろ姿をみせた。後ろ側は板がひいてあり透明な板が邪魔できちんと復元をされていなかった。 巨大な掌が指パッチンをすると、透明な板は跡形もなく消えしっかりとした後ろすがに復元された。 「残るはこの箱ですね」 巨大な掌は箱からすーっと抜くと正四角形の形で固定されたクリア樹脂の標本が完成された。 「皆さんこれで完成でございます!」 マッドの言葉に観客は総立ちで拍手喝采を送った。 「マッド!てめぇ…ファルコンをこんな姿に…許せねぇ…」 シャークは怒りで、顔は血管が浮き出るほど頭に血がのぼっていた。 「くそっ!一体どうしたら……」 レオンは苦しそうな顔をしながら呟いた。 『さぁそれでは、ファルコンには一旦退場してもらいましょう!マッド様に大きな拍手を!!』 司会者の言葉と共に、ファルコンはステージの奥へと連れていかれた。 『さぁお次は、シャークを買われたお客様を呼びましょう。26番様いらっしゃいますかー?』 26番は、下半身はまるでタコのようななりをしており、タコの足がうにょうにょと動きながらはってきた。上半身は、人間のような姿をし、容姿は30代くらいの男で筋肉マッチョであった。 『それでは26番様。ご紹介の上、ショーを初めてください』 「分かりました。俺の名前はオクトだ。サメを喰えるなんて今日は楽しみだなぁ」 「食うだと!ふざけるなっ!タコごとき俺が噛みちぎってやる!」 「動けない癖に無理にいきがんない方が良いよ(笑)ほんとは怖いくせにさ(笑)」 オクトはそう言うと、にょろにょろとステージを動いてシャークの体ににゅるにゅると巻き付いた。吸盤はぴったりとくっつきシャークの腕も体にぴったりと引き合わせられまっすぐな棒のような形にされたシャークをぬるぬる動く足がしめつき始めた。 「良いからだつきだなぁーシャークさん!どうだ!動いて逃げたいだろ(笑)動かしてやるよ!ランキュウさんお願いします」 「分かりましたー!」 ランキュウはシャークを動けるようにさせた。 「動ければこっちのもんだ!こんな足食いちぎってやる!」 牙をむき出しにして噛みつこうとするシャークをさらに縛り上げた。 「ぎゃあああ!ぐるじぃ!!」 「どうしたんですか?食いちぎるんじゃなかったのかなー?ほれ!まだまだ締め上げるぞ!」 いくつもの足がシャークを包み縛り上げるとシャークは苦しみの声をあげると変身が解かれて元の人間の姿に戻ってしまった。 「ありゃあ!人間の姿に戻っちゃったかー(笑)君もこいつらと同じだねぇー」 オクトはそう言いながら、シャークに吸盤を見せた。吸盤は丸く縁取られそこには人の顔がはめられていた。人間は苦しそうに助けてくれー!と叫んでいた。 「このお方は!?」 シャークはその人間をみて驚きを隠せないでいた。 「そうだよ!君の元祖アニマルヒーローの鮫だよ!人間の顔は初めてだろうけど面影で気づいたかな?」 「それじゃまさか!おまえが!?」 「そうだよ!初代アニマルヒーローが消息をたったのは全部俺が食っちまったからだよ(笑)ほらこいつが獅子でこいつが隼だよ」 別の触覚には男の顔が吸盤にはめられていた。 「苦しそうに叫んでいるだろっ!こいつら(笑)君も先輩たちと同じ場所に閉じ込めてあげますからねーっ!」 「ちきしょー!ふざけやがって!こんなもの!!」 シャークは必死に体を動かしたが絡み付いた吸盤に動きを完璧に支配されてしまった。 「そうだ!折角だから君には特別に先輩たちからおもてなしをしてもらおうか!なぁ先輩方?(笑)」 「やめろぉぉ!」 「それだけはやめてくれぇー!」 怯える先輩方にシャークは恐怖を感じていた。 「一体何をするきなんだ!お前!」 「ふふふ。それはねぇー」 オクトはそう言うと、鮫の顔がはめられている吸盤をシャークの顔にべっとりくっつけた。吸盤でシャークの顔面は覆われ、鮫の唇がシャークの唇とドッキングした。 「まずは同じ魚同士キスをさせてやる(笑)先輩との熱い口づけ最高だろ(笑)」 「んんぐ!んんん!」 「んんぬっ!ぐんんん!」 先輩と後輩の二人の濃厚なキスを無理やりさせられ、鮫の舌がシャークの口のなかに押し込まれ舌を絡めはじめた。 「さすが、先輩!エスコートしてキスしてあげてるんだねぇー。それじゃあ獅子君にはこっちを手伝ってもらおうか!」 オクトはそう言うと、シャークの逸物部分のタコの足をどかしてキスをしてビンビンになったちんこに獅子の顔をちかづけはじめた。 「やめろぉぉ!くそぉぉ!いやだああ!」 獅子の叫び声もむなしく無理やり口へと放り込まれた後輩の逸物。口のなかでぐちょぐちょと音をたてながらフェラをし始めた。 「獅子君のフェラは最高だからなぁ(笑)何人の男をその口で落としてきたか(笑)次は隼君だけどー…君はケツの穴でも舐めてもらおうか」 「いやだああ!もう男のけつはなめたくねぇーよーぉー!」 叫ぶ隼の顔面にシャークの毛深いケツの穴がぐいぐいと押し込まれる。 「どうだー?シャーク!先輩達に犯される気分は!?って聞こえないか(笑)まだまだ歴代のヒーロー達はいっぱい吸盤に吸収されてるからねぇーみんなで後輩を遊んであげようか」 オクトの吸盤には何人もの男性達がはめられていた。 「さぁ歴代のヒーロー達。後輩のヒーローを気持ちよくさせてやれー」 オクトは、シャークの脇をあげて吸盤をぴったりとくっつけ、身体中のいたるところに吸盤ごと歴代のヒーローの顔をくっつけてシャークの体を犯し始めた。 『くっ…あぁ…やばい…くそぉ…このままじゃいかされる……』 シャークの体は徐々に侵食されちんこはビクビクと動きはじめた。 「へぇー結構感じてるじゃん!じゃあもっと締め付けてあげようかなぁー」 オクタは徐々に締め付けていき、それと同時に歴代のヒーロー達はシャークの体にさらに近づき身体中に刺激を与えた。 シャークは今まで感じたことのないような感覚にちんこはビンビンにたちあがり始めた。 「いい姿だねぇー。歴代の先輩達に犯されて、今にもいきそうじゃないか!最後いく瞬間をみんなにみせてやろうかー」 オクトはそう言いながらシャークの顔から鮫の顔を外してそのまま首筋に巻き付けた。鮫の唇が首筋に吸い付きシャークはあえぎ声をあげた。 「あぁ…もうやめてくれぇ…いっちまう……」 「へぇー。じゃあ皆さんの前でいく姿みせてやろうじゃないか!」 オクトはそう言うと、巻き付いた体を勢いよく締め付けた。一瞬にして全身に今まで味わったことない快楽を受けシャークはたちまち声をあげた。 「あぁ…やめろぉ…い…いっちまぅぅぅ…」 シャークの全身の力が抜け果てる瞬間にオクトは一気にシャークの体を広げ、ばつ印にされた状態で勢いよく精子を噴射した。 その哀れなヒーローの姿に観客達は歓声をあげた。 「ヒーローが怪人達の目の前で思いっきり射精して(笑)気持ちよかったのかなぁ(笑)」 「…くっくそぉ……」 「さあてじゃあお前を食べて俺の吸盤コレクションの仲間入りにしてやるよ!」 オクトはそう言うと再びタコの足を絡めはじめた。 「うまそうだなぁー!体がしまってていい肉だなぁー」 「やめろぉ!はなせぇーー!食うんじゃねぇー!」 オクトの体は姿を変え始め、本物のタコのような姿へと変貌した。 「この姿じゃないと吸収できないからなぁー。さぁて俺の一部にしてやるよぉー!」 オクトは足を広げると、ぱかりと開く巨大な口が広がっている。 「いやだああ!やめろおおお!ちきしょぉぉおおお!!」 絡まるタコの足にシャークは逃げることは出来ず、シャークごと足で包み込み口の中へと押し込んだ。 「うめぇー!こいつのしきしまった体最高だよぉ!」 全身を口のなかに押し込むと、半透明になっている頭部にシャークがばつ印の状態で取り込まれている姿がみえた。 「俺の胃袋で暴れてやがるなぁ!じっくり味わってから消化するのも良いけど皆さんやっぱりシャークの最後の姿みたいだろうからとっとと取り込んでやろう」 オクトはそう言うと、シャークの体がみるみるうちにしぼんでいった。苦しそうになにやら叫んでいるがこちらには全く聞こえない。 暴れて苦しむシャークの体はやがて塵のように消えてなくなってしまった。 「あーくったくった(笑)早食いしちまったよ(笑)でも旨かったなぁー」 そう言いながらオクトはもとの体へと戻り足を上へとあげた。 そこには、シャークが吸盤に埋め込まれて叫んでいる姿だった。 「君は新しい俺のコレクションだよ!これで歴代の先輩と一緒の殉職だね(笑)ふははははは!!」 「いやだああ!ちきしょぉぉおおお!!」 叫び声をあげるシャークの顔が吸盤に浮き出ていた。 『哀れな姿でしたねー!それでは、オクト様に盛大な拍手を送りください!』 客席は拍手喝采が響き渡り、オクトは足をあげて手を降った。そこには吸盤にされたシャークの顔が苦しそうに皆を見つめた。敵に捕まり、人身売買のオークションにかけられ、タコに取り込まれ身動きを取れないこの情けない体を見られている。この屈辱に必死に耐えるように悔しそうな顔をしていた。 オクトは、ステージ脇へとはけると司会者さんは再び進行を進めた。 『それでは、続きましてアニマルヒーロー隊長のレオを買われた62番様ステージにお上がりください』 62番はタンクトップに半袖短パンでピチピチの洋服を来ておりバキバキの体が見え、脛毛や脇毛や腕毛がボーボーに生え濃い顔をしていた。 『それでは、62番様自己紹介とショーの方を行ってください』 「僕の名前は並木源二郎と申します。僕には特殊能力があって、色んな男性を捕まえて来ました。その仲間にこれからしてやりたいと思います」 並木はそう言うと、レオの前に近づいた。10cm位の身長さがあるレオに近づく並木にレオは 「お前!なにするつもりだ!」 と動かない体で必死に叫んだ。 「いい姿ですねぇー。実は僕の能力は人間を玩具にすることなんですよ。君の体も玩具化してあげるからね!」 並木はそう言うと、体をペタペタと触れ始めた。 「やめろお!さわるなーっ!」 「へへへ。いいからだしてるなぁー。これから僕の玩具になるなんて楽しみだよぉ!」 並木はペタペタとさわり終わると、ぱちんと指をはじいた。 「君はもう玩具になったよ!」 「ふざけるなっ!何も変わってないじゃないか!」 「そんなことないよぉ!じゃあ手始めに……」 並木はそう言うと、レオの頭をつかむと、ポロリととりはじめた。 「おい!どうなってんだ!頭がっ!」 「びっくりした!?玩具なんだから頭が取れたって不思議じゃないよね?」 そう言いながら並木は地面に頭をおくと、レオの顔面に裸足の足を押し付けた。 「ほらぁ!ヒーローさん僕の足をキレイに舐めろよ!」 並木は転がしながらレオの頭を毛深い足でおしつけた。 「やめろおおお!くそっ!ふざけるなーっ!」 「それじゃあ君の裸の姿も拝もうかなぁー」 並木は、レオの頭をサッカーボールのように蹴りながらレオの体に近づくと両腕をぱかりと外してスーツを脱がし始めた。6つに割れたたくましい腹筋としきしまった胸筋が露にされた。 「たくましい体だねぇ!それじゃあ下半身も脱がしてあげようか」 並木は、下半身を外し始めると、ズボンをキレイに脱がし始めた。露になったちんこは人間よりもはるかに大きくたくましく太かった。 「へぇー。獣人のちんこはこんなにでかいのか。美味しそうだなぁ~」 並木は、下半身だけ取り外してレオの顔の上にレオの足を乗せた。 「ほらぁ!自分の足に踏まれるなんて体験出来ないだろ!みんなに見せてあげなよ!」 並木はレオの足を動かしながらレオの頭をゴロゴロと転がして見せた。 「やめろおおお!くそぉー!もとにもどせー!」 嫌がるレオをみて観客達は興奮し始めていた。 「それじゃあ僕はこの巨大なちんこを頂こうかなー」 レオの巨大なちんこを口で頬張るとぐちゅぐちゅと音をたてて舐め始めた。 「あぁ…やめろぉ!そんなとこ舐めないでくれぇー」 レオはあえぎ声をあげながら自分の足に踏み潰されていた。 「口いっぱいにヒーローのちんこが入って美味しいなぁー流石ヒーローのちんこだよぉ!」 「あぁ…やめろぉ…あぁ…くっ…うぅ…」 「感じてるんだね!ヒーローの癖に悪役にフェラされて気持ちがるなんて情けないなぁー。それじゃあ次は、君自身で己のちんこをフェラしなよ」 「なに!うわぁー!」 並木はレオのたてがみをつかみながら頭をあげた。 「さぁ!これからヒーローによる自分のちんこを自分でフェラをしてくれるみたいです!」 観客は拍手喝采を送った。 「待て!おい!そんないやだああ!」 並木はたてがみから顎に持ち変え、レオの顔を巨大な逸物へと近づけた。ビンビンに立ち上がったちんこに無理やり口をこじ開けられながらいちもつが口の中へと入って行く。 「んごご!んんんん!!」 「ふふふ。自分のちんこを自分で咥えるなんてしたことないでしょ(笑)僕のおかげだよぉ!さぁじっくり味わってねぇ!」 並木は巨大な逸物を喉の奥にぐいぐいと押し込み始めた。 「んんんん!!んぐ!」 レオの口のなかにどろどろと我慢汁が垂れはじめてきた。自分の我慢汁をちんこごと味わう屈辱なレオを並木は後頭部を自分の逸物を押し付け始めた。 「あぁ!ヒーローが僕の股間に挟まれながら自分のちんこをフェラしてるよぉ!最高の姿だねぇ(笑)」 並木はニタニタと笑いながら喉の奥へ奥へとレオのちんこを押し入れた。 「それじゃあもっと屈辱的な姿をみせてあげましょうか!」 並木はそう言うと、レオの口から逸物を外して固くビンビンになったちんこを下半身から取り外した。 「いやぁーいいちんこだなぁ!ほんとにこんな立派なちんこは見たことないよぉ!」 「おい!いい加減にしろ!俺の…一体どうするつもりなんだ!?」 「ふふふ。君にはもっと屈辱的な格好をさせてあげるよ!」 並木はレオの口の中に金たま二つを無理やり頬張らせた。口いっぱいに広がる玉をはずすことも出来ず、まるでレオの口からちんこが生えているかのようだった。 「ご覧ください!これがヒーローの哀れな姿でございます!ちんこを口から生やしたおろかなヒーローがこのまま自分のアナルを掘る所をご覧いただきましょう!」 並木の言葉に驚愕を隠せないレオとその顔をみて観客達は拍手を送り始める。 『待て!おい!やめろおおお!いやだああ!そんなことぜってぇいやだああ!』 必死に叫びたいレオだが口に入った金玉を取ることが出来ずされるがままのレオは顔をつきだされたけつへとちかづけられた。 「それじゃあ今から獣臭いアナルへと挿入します!」 レオの口から飛び出したちんこがアナルに近づくとグイグイと押し込まれていく。 『いでぇーー!やめろおおお!はずしてくれぇーー!』 「苦しみのいいかおでアナルに入ってますよ!さぁどんどん奥へと突っ込んでいきましょう」 並木は再びレオの後頭部を自分のいちもつに押し付けながらレオのアナルを掘っていった。 「情けないなぁヒーローさん(笑)そうだ!もっと気持ちよくさせてあげようかなぁー」 並木はレオの上半身を自分の方に向け、腕を取り付けて脇毛に舌を絡めはじめた。 「獣くさいねーお前の脇毛!でも感じてるんでしょ(笑)」 レオはあえぎ声のような声をあげ始めていた。 『くそぉ…やめろぉ……あぁ…体が感じちまう……』 レオの脇毛を一通り舐めると、次に分厚い胸板をさすりながらびんだちしている乳首を吸い付き始める。 「やばいなっ!こいつ!そろそろいきそうじゃないか(笑)」 並木は、そのまま頭の取れた首筋をべろべろと舐め回すと、レオの顔はさらにエロい顔へと変貌していた。 「もういきたいんだろ?いっちまえよ!」 「んんん!んんんん!」 『やばい……このままじゃいく…』 レオはそう思った次の瞬間、レオの顔をアナルから抜いて再び観衆の前に生首を見せつけた。ちんこを咥えたレオの生首の顔は苦しみの中に快楽を得たなんともいやらしい顔をしていて、ビンビンになり血の巡りがよくなり真っ赤になったちんことどくんとどくんと脈をうつレオのちんこはさらにエロくなっていた。ちんこは我慢汁でべっとりとくっつきヌメヌメしてステージの光に反射をしててかっていた。 「それでは、そろそろいきそうなのでこのヒーローの情けない射精シーンをみせてあげましょう!」 『やめろおおお!いやだああ!助けてれぇーー!』 レオのちんこを思いっきりしごき始める並木の掌に我慢が出来ずについにちんこがビクビクと動くと大量の精子を勢いよく噴出した。レオの情けないあへがおとセットに巨大ないちもつから勢いよく飛び出した精子に観客は拍手喝采を浴びせた。 「情けない姿だなぁー!ヒーロー(笑)」 並木は笑って見つめるとレオの体は人間の姿へと戻っていた。女性にもてそうなイケメンの男が己の逸物を咥えて情けない顔をしていた。 「変身がとけちゃったねぇー。まぁいいや!さぁ、君の精子をとくと味わいなよ!」 並木は、ちんこを口から抜いて精子でベトベトになった逸物をレオの顔面にこすりつけた。 「格好いい顔が自分の精子まみれになってるよ(笑)ほら、こんなにステージ汚しちまったんだ!掃除しろよ」 レオの頭を地面におろすと、精子を発射して地面に落ちてベトベトになっている精子にレオの顔面をこすりつけた。 「さぁ、掃除の時間だ!」 並木はレオの後頭部を押し付けながら顔で精子をふかせた。 「や、やめろぉ!やめてくれぇ……」 情けないヒーローのこえがステージに響き渡る。 「あー。最高だなぁー。ヒーローさん。僕のちんこもいかしてほしいなぁ」 「なに!うわぁー!」 レオの頭を取ると、自分のちんこに顔を近づけた。 「さぁ、僕のもキレイにしろよな!」 「まて!よせー」 並木の毛深いちんこを、無理やり咥えさせられたレオは時ゅ無事ゅぶと音をたてながらフェラをさせられた。 「あー!気持ちいいなぁ!ヒーローのフェラなんてなかなかしてもらえないからなぁー(笑)」 並木はそう言いながらレオの後頭部を両手で押し付け無理やりちんこを喉の奥まで押し込んだ。 「いいなぁー。苦しむヒーローの顔を見ながら射精するのも(笑)あれ?お前のちんこまたたちはじめてるぞ!」 右手にもっていたレオのちんこが再び固くなり始めていた。 「そうかー。まだいきたりないのかな(笑)それじゃあ僕の逸物の一緒にフェラしろよな」 並木は一度レオの口からちんこを外すと唾液で並木のちんこは糸をひいていた。そのまま並木は、レオの逸物を自分の逸物と兜合わせをしてレオの口を大きく開いた。 「お前の口でかいな(笑)2本同時いけそうだなぁー」 「やめてくれぇ。お願いだ。そんなもの2本はいらない」 嫌がるレオの口を無理やりこじ開け、2本を思いっきり口の中に入れた。 「ほら!はいるじゃねぇーか(笑)」 自分のちんこと悪人のちんこを2本同時にぶちこまれたヒーローの情けない顔を見ながら並木はフェラを続けさせた。 「あー。気持ちいい!最高だなぁ!お前の体も一緒に味わいたいなぁ」 並木はレオの体へと近づいた。レオの体の上半身と下半身を取り付けると首がない男性が完成した。並木と同じようにレオの体も毛深く胸毛もしっかりと生えていた。 「へぇー。男らしいエロい体してるねっ!じゃあ早速いただきますか!」 並木は、いやらしいレオの体を舐め回しながら体全体を味わっていた。レオのちんこは刺激を与える度に大きく固くなり始めた。レオの口の中には二人のちんこが広がり口の中で逸物同士が密着していた、 「君のキュートなお尻かわいいなぁー!よし!僕の種を植え付けてあげよう」 並木はそう言いながら、レオの口から自分の逸物を外して、レオのアナルにいれた。 「開拓してあるからすぐに入っちゃったよ(笑)君は自分のちんこを奉仕してあげてね」 並木はそう言いながら、アナルを掘りながら無理やりレオの口の中にレオのちんこをぶちこんだ。 「んんんぐ!んんんん!」 「君のそのフェラしてる顔エロくて素敵だなぁー。もっと近くでみたいなぁー」 並木はレオの顔を自分の目の前に近づけた。玉裏ごしからみるレオの顔はエロチックに見えていた。 「君の玉裏いい感じの香ばしい臭いがしてるねっ!おいしそうだなぁー」 並木はそう言いながら、レオの玉裏を無理やり口の中に頬張り、そのままレオの唇と並木の唇をあわせた。 レオと並木は一本の肉棒と玉を口に含みながらキスをしたのだ。嫌がるレオの口の中に並木の舌は侵入して舌と肉棒が絡み合う。 口の中に絡み合ったちんこは刺激によりさらに大きく固くなり、びくんびくんと波打ち始めた。 『やばい…いっちまう…くそぉ……』 レオは悔しさで涙を浮かべながら勢いよく精子を口の中で噴射した。 いった顔を間近で見ていた並木は嬉しそうににたりと笑いながら、精子まみれのちんこと精子を舌で丁寧に味わっていた。 いったばかりのちんこを刺激され、敏感になったレオのアヘ顔を見ながら並木は嬉しそうに見ながらアナルをしごいていた。 『あぁ…ヒーローのこんな屈辱的な姿を見れるなんて最高だなぁ。そろそろ僕もいきそうだよ!悪者の種を植え付けてあげるからね』 そう言いながら、並木はアナルをさらに強く刺激始めた。 『あー!やばい!いくー!いくーー!』 並木の精子をアナルのなかにぶちこまれたヒーローはなんとも情けない顔をしていた。 そのあと、並木は玉から口を外すと、 「君にふさわしいポーズをとって最後おしまいにしようかぁー。ヒーローくん(笑)」 と不気味に微笑みながらいった。 並木はレオの体をうごかしはじめた。 レオの体は逆さまにさせられ、アナルが見えるようにぱかりと開かれた足。そしてアナルの真下には顔が置かれ、アナルから滴る並木の精子はレオの顔面にべっとりとくっついた。そして顔の目の前には二回いったちんこが置かれていた。 「見てください!このヒーローの屈辱的な姿を!」 会場は割れんばかりの拍手喝采が響き渡っていた。 『それでは、これでレオのショーは終了します!それでは並木さんに大きな拍手を!』 再び起こる拍手のなか並木はステージをあとにして、レオはそのままの姿でステージをはけていった。


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