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ちんた from fanbox
ちんた

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強制射精製造機

『ラグビー日本代表の五郎選手行方不明』 新聞の見出しと共に男らしい彼の顔写真が貼られていた。 あいついで起こっている誘拐事件。進出期没で日本全国の男性が謎の失踪している事件が立て続けに起こっていた。 警察の必死の捜索もむなしく手がかりは一切つかめずにいた。一体どうやって誘拐をしているのか。なぜ全国どこにでも現れることが出来るのか一切の謎につつまれていた。 そこで警察は、秘密組織CADに依頼した。彼らは、潜入捜査やスパイ捜査などで国から認められた秘密組織なのである。 CADは、各県に張り込みをさせ狙われそうな男性をターゲットに尾行を続けた。狙われるのは20代から30代の男性で、スポーツをやっていたり、筋トレをしていたりとがたいの良い人間がターゲットにされていた。CADは、二人一組に分かれてターゲット達を尾行し続けた。 CADの捜査員はコードネームで呼ばれていた。そのなかでコードネーム『キンニク』コードネーム『マッスル』の二人組がついにその瞬間をとらえた。 キンニクとマッスルはラグビー選手の中津選手をターゲットに絞っていた。35歳、がたいもよくゴリラのような顔立ちをしている中津選手は標的にぴったりだった。 夜のランニングに出掛けた中津の目の前に、黒いモヤモヤが突如現れ、ピエロの格好をした男が黒いモヤモヤから現れた。中津は目を疑った。 「こいつが例の…」 キンニクは小声でそういうと、 「あぁおそらくな…とりあえず様子を見よう」 マッスルは小声で答えた。 「こんばんは。中津さん」 不気味に笑うピエロに、中津は後退りしながら 「お前誰なんだ!どうしてオレの名前を…」 「フフフ。お向かいに上がりましたよ…」 ピエロは不気味に笑うと指をパチンと鳴らすと、中津の体は宙に浮きはじめた。 「うわっ!なんだこれっ!」 中津の巨体は宙に浮かぶと、ぎゅっと凝縮され球体に変わってしまった。 「捕まえましたよぉ!」 ピエロの言葉にキンニクとマッスルは動き始める。 「おい!お前何をした!」 「お前が連続誘拐犯だな!」 キンニクとマッスルは拳銃を構えていった。 「フフフフフ」 ピエロは不気味に笑うと黒いモヤモヤにはいっていった。 「待て!追うぞ!マッスル!」 「はい!」 キンニクとマッスルは黒いモヤモヤの中に入っていくと、黒いモヤモヤは跡形もなくきえた。 黒いモヤモヤの先にいくと、コンクリートで出来た、灰色の廊下が続き、等間隔で灯りがついていた。 「どこだ!ここは!」 キンニクはGPSを開いたが、感知せず場所が特定出来なかった。 「GPSはダメか…」 「無線も繋がらないです!電波も妨害されてます!」 マッスルは無線をつないで現状報告をしようとしたが全くの無反応だった。 「とりあえず先に進むしかないな」 「そうですね……」 二人は建物のなかを廊下にそってまっすぐいくと、いくてに道が分かれた広場にたどり着いた。 「ここで道が分かれてますね。どうしますか?」 マッスルは先輩のキンニクに聞くと、 「とりあえずふたてに別れよう。さっきみたんだが時計も使えないようだから体感で1時間したらここで落ち合おう。良いか!無茶はするなよ」 「分かりました」 マッスルは頷くとキンニクとマッスルは別々の道へと進んでいった。 キンニクが進んだ廊下も同じような造りになっていて、まっすぐ続く廊下に灯りが等間隔にならべられていた。 キンニクが少し進んだ先には、引戸があり扉を引いた。 扉の奥にいたのは全裸にされ、椅子に座り並べられた男達だった。 椅子に座らされ手足を黒いガムテープのようは止められ、口にはボールを咥えさせられていた。 「んんんんーんんんー」 と苦しそうに悶える男達。そして男達の股間には透明なホースのような取り付けられており、男達の逸物を上下に動かしながら刺激をしていた。 「これは、無理やりオナニーをさせられているのか…」 そしてホースの先に目をやると巨大な筒のなかに白い液体が溜まっていた。 「この機械で無理やり射精させて、男の精液を溜めているんだな…」 辺りの様子を見回してる間、助けてくれと言わんばかりに男達は目でキンニクを追いかけた。   キンニクは、苦しむ人間の顔を見るに絶えなく急いで男達の救助に試みることにした。まず、目の前にいる中津と五郎の黒いガムテープのようなものをはずそうと試みるがぴったりと椅子と体を固定され取れずにいた。キンニクは無理やりはずそうとおもいっきりひっぱると、二人の様子がおかしくなった。ひっぱればひっぱるほどあえぎ声が激しくなり、男達は悶えはじめた。そしてそれと同時に逸物を刺激していた機械のスピードが上がりはじめた。 「なるほどこれを外そうとするとより激しくなってしまうのか」 キンニクは触れるのをやめると速度がもとに戻った。 「くそっ…どうしたら…とりあえず口のボールだけはずしてやるか」 キンニクは二人のボールを外した。 「あぁ!あっ…くっ…外さないでぇ……」 再び勢いが強まる機械にキンニクはすぐに口にボールをもとに戻した。 「んんん…んっんんっっ…」 五郎の太い足がビクビクと動くと、太いちんこから精子が噴射されホースで精子が吸い込まれていった。 「くそっ!どうやったら助けられるんだ!」 「ようこそ。CADのキンニクさん。私の館へようこそ」 キンニクは、すぐさま声の方を向くと、1脚の椅子を引いてきた、ピエロの男が現れた。キンニクはすぐにピストルを構えた。 「お前の目的はなんだ!この機械を止めてこの人たちをすぐに解放するんだ!」 『なぜだ!引き金がひけない』 キンニクは直感でこいつはやばいと感じて発砲を試みたのだが、引き金を引けずに指が固まってしまった。 「その引き金引けないですよねー。なぜなら貴方はもう私の操り人形なのですから(笑)」 不気味に笑ったピエロは腕を前に出して、キーボードをうつように指を動かし始めると、キンニクの体はピストルから手から離れて、操り人形が紐で操られてるように肘が曲がり始め、足はブラブラと動き始めた。 「なんだこれ!?貴様なにをした!!」 「貴方はもう私の操り人形なのですよ…ほらぁ」 キンニクはぐわんと体が動き始めた。自分の意思とは関係なく手足はぶらぶらと動きながら、ピエロの持ってきた椅子に座らせられた。 「何をするんだ!?お前の目的はなんだ!」 キンニクが叫んでいるのをにんやりと笑うピエロ。すると、キンニクの手首に黒いゴムのようなものが生成され巻き付き始めた。それと同時に、足首と腰と腕から胸までにかけてにも黒いゴムが巻き付き始める。 「おい!外せ!てめぇふざけんなよ!」 ようやくキンニクは操り人形が解かれ動けるようになったのだが、今度は黒いゴムにくくりつけられ逃げることができなくなった。 キンニクは頭を動かしながら、必死に暴れていると 「すごい力ですねぇー。粋がよくてこの子は良い種を出しそうですねぇ」 「ふざけるなっ!お前の好きにはさせねぇぞ!」 ピエロはキンニクの暴れる頭を指で額を押し付けると背もたれに頭をくっ付け始めた。すると、キンニクのぶっとい首にも黒いゴムが巻き付き、そして最後に頭にも黒いゴムが巻き付き始め、完全に椅子に固定されてしまった。 「いい姿ですねぇー。がたいもよくて肉厚で最高の素材ですよ。顔もなかなか凛々しい顔つきをしててハンサムで、Sランクの素材ですよ。後は、貴方の裸体がどうかだけですね(笑)」 「やめろおおお!くそっ!これをほどけ!皆を解放しろ!!」 叫ぶキンニクを見て、嬉しそうに微笑むピエロ。そしてピエロは机ごとぐるぐると回転させるとあっという間にキンニクが着ていた洋服や武器は全て跡形もなく消えて無くなり全裸になってしまった。 「良いからだつきですねぇー。ぶっとい胸板に毛深い胸毛、腕毛もかなり毛深い。腹毛からのギャランドゥもいやらしいですよ!そしてこのぶっといちんこは良い種を生みそうですね(笑)」 「くっ…くそ……」 プロの潜入捜査員がこんなにもあっけなく犯人に捕まる悔しさと裸にさせられ体を椅子にくっつけられる屈辱感が顔ににじみ出ていた。 「ふふふ。今から貴方は種排出機としてたーっぷり精液を垂れ流してもらいますからねぇ」 「やめろおおおおおお!」 にんまりと笑うピエロはホースを持ってキンニクに近づいた。 マッスルは一時間がたった頃に再び分かれ道に戻ったがキンニクの姿はそこには無かった。 先輩に何かあったのかとマッスルはキンニクが行った通路へと足を進めた。 キンニクが進んだ道には灯りがなく薄暗闇のなかマッスルは進むと、扉を見つけ中に潜入した。 扉の向こうにはキンニクが全裸の姿で口にボールを突っ込まれ、椅子にくくりつけられている姿だった。 「先輩!大丈夫ですか!?この機械は一体!!」 「んんんん!!!」 『マッスル!すぐ逃げるんだ!ここにいたらやばい!』 伝えたくても自分から喋ること出来ないキンニクは必死に伝えようとしていた。 「先輩!今助けてあげますからねっ!」 マッスルは急いで口からボールを取ろうとすると、部屋のなかにキンニクの声が響いた。 「やめろ!これを外したら爆発しちまう!」 『まて!それは俺の声じゃない!!』 キンニクは必死に伝えようとんんんん!!!と声を出した。 「先輩の声?どうして!?」 「あのピエロに捕まって拷問の時に俺の心の声を聞こえるようにしたんだ!俺が苦しんでいるのを楽しむために…いま丁度やつはいない!いまの好きに助けてくれれ!」 『違う!まて!俺の声じゃないんだ!!マッスル気づいてくれ!!』 「分かりました!どうすればいいのですか?」 マッスルはキンニクの思いに気づくことは無かった。キンニクの偽物の声はマッスルに語りかけた。 「俺の股間についているこれをとってくれ!これを外せば爆発も解除されて自由に動ける」 「分かりました!!」 『マッスル!違うんだ!!お前だけでも逃げてくれーっ!』 マッスルは、くっついてる股間の機械のホースを無理やり引っ張り始めた。 キンニクのちんこに機械はさらに吸い付き、キンニクのちんこを刺激する。 『あぁ…やめろぉぉ……やめてくれぇぇ……』 「先輩抜けそうにないですよこれ!」 「マッスル!いいぞ!徐々に抜けてきてる!もっと強く引っ張るんだ!!」 「はい!!分かりました!」 『マッスル!おい!引っ張らないでくれ!頼む!頼む!!』 マッスルは思いっきり引っ張ると、抜けないように機械はさらにぴったりとくっつき始めた。 『やめろおおお!あぁ…きっつ……やめてぇぇ…』 バキュームのように吸い付いてくる機械にキンニクから我慢汁がどろどろと流れ出ていた。 「先輩どうですか?ぬけそうですか!」 「ああ!あと少しって感じだ!この機械生き物みたいに引っ張ると吸い付くみたいだから、タイミングをずらしながら引っ張ったり力抜いたりを繰り返して抜いてみてくれ!」 『まて!そんなことしたら……』 「分かりました!!」 キンニクは力に強弱をつけ引っ張ったり弱めたりを繰り返した。 『あぁ…ヤバい…このままじゃいっちまう…やめてくれぇ…マッスル……』 「いいぞ!そのまま勢いよく引っ張ってくれ!」 「分かりました!」 マッスルは思いっきり強く引っ張ると、急に吸引力が増した。 『あああぁ…やめろおおおいくーーー!!』 ドロリとした精子が出ると、吸引機は精子をホースの中を伝っていった。 キンニクはマッスルが射精したことに気づかず、勢いよく引っ張り続けた。 『マッスル…やめてぇぇ…敏感なんだよぉ…』 キンニクの声が届かず引っ張っていたがようやくマッスルは引っ張るのを止めると 「全然抜けませんね!先輩…」 「いや、どうやら今の引っ張りで爆弾の装置の部分が壊れてみたいで解除出来そうだ。ありがとう助かったよ…早く口にあるのをとってくれ」 「分かりました!」 『マッスル!ダメだ!それを外したら…』 マッスルはキンニクの口のボールを外すとキンニクの口の中から煙が立ち込めるとマッスルはその場で倒れてしまった。 「ふふふ。傑作でしたよ(笑)後輩に無理やり抜かれた気分はどうでしたか(笑)?」 ピエロは目の前の扉から現れるとニタニタと笑いながら歩いてきた。 「あぁ…くっ…あぁ…」 キンニクは口のボールを外したことにより機械は再び強く刺激を与えていた。言葉にしたくても感じすぎて声が出ないキンニクは必死に目で訴えていた。 「ふふふ。感じすぎて喋れないなんて秘密組織が聞いて呆れますね(笑)でもさすが、いい素材だけあって濃厚な精子でしたね(笑)これならしばらくは使えそう。ふふふ。」 「くっ…あぁ…てめぇ…ふざけ…やが……」 「しゃべれるんですか?スゴいですね!この機械で喋れるなんて(笑)それじゃあ貴方は力を上げとかないね」 そう言いながらピエロは椅子にくっついているレバーを下げるとさらに射精機の動きが激しくなった。 「ああぁー!」 「ふふふ。苦しむ人間の姿は格別ですね。睡眠ガスで眠ってる仲間さんも私の道具になってもらいましょうかねぇ」 ピエロはそう言いながら倒れたマッスルを担いで扉を後にした。 『マッスル!!待ってくれ!おい!ちきしょーー!』 キンニクは心の中で必死に叫んだ。 マッスルとキンニクはその後部屋を写され他の人間たちが座らされ射精されている部屋に連れてこられた。未だに目を開けないマッスルと疲労困憊のキンニクの二人は向かい合わせに並べられていた。他の人間達もきれいに並べられ皆向かい合わせに並べられお互いがいくところをみられていた。 精子が貯められた透明な巨大なタンクに白くて粘りけのある液体が次から次へと流し込まれていく。 そんななかマッスルは、ようやく目を覚ますと、今自分が置かれている状況にようやく気づく。 「先輩!どうなってるんだ!これ!」 頭を動かすことが出来ず目だけで回りを見ると、自分の他にも椅子に繋がれているのがわかる。 「マッスルさんあなたも合格ですよ!」 ピエロがマッスルの前に現れた。 「おまえ!おい!これをほどけ!皆をかいほうしろー!」 「キンニクさんと同じことを言うんですねぇー。答えはノーですけどね」 そう言うとピエロは、口にボールを詰め込み始めた。 「んんんん!!んんんん!!!」 ピエロは喋ることが出来ないマッスルに股間に機械を取り付けていく。 機械は動き出し、マッスルのちんこを刺激し始めた。 「マッスルって名前だけあって鍛え抜かれたたくましい体。そしてキンニクより大きな精巣持ってますね。これは量が期待できそうですね(笑)」 ピエロは、マッスルの顔を撫で体を舐めるように触りながら言った。 「どうしてこんなことをするんだと言いたげな顔をしてますね。教えてあげましょうか」 二人の顔を覗きこみながらピエロは語り始めた。 「私達の惑星では、あるエネルギーを元に生活しているのですが、数に限りがあるのですよ。そこで様々な惑星にワープしながらようやく見つけたのですよ。あなた方人間を。男性から射精される精子が我々の必要なエネルギーに似ている。それどころか100倍あなた方の精子の方が濃いのですよ。だからあなた方の精子を集めているのですよ。あなた方は地球ではない別の惑星にいてここで永遠に射精をする道具として生きていくのですよっ!」 ピエロの話に二人の顔から血の気がなくなり始めた。 「ふふふ。良いですね。その絶望の顔。この話をすると皆恐怖で固まるんですよ(笑)君たちみたいなイケメンだとますます遊びたくなってきちゃいましたね」 ピエロはそういうと、口からボールを外した。 「あぁ!ぁっ…」 「くっ…あぁっん」 「二人のあえぎ声最高ですねぇー。でももっと面白いことをしましょうか(笑)」 そう言うと、ピエロはマッスルのホースを取り外してキンニクの口のなかでホースの外した部分を口のなかに入れた。 「私が開発したそのホースは外してつけることが可能なのですよ。今からあなた方はお互いの精子を口のなかにいれてあげますよ」 ピエロはマッスルのちんことキンニクの口を繋ぎ、キンニクのちんことマッスルの口を繋いだ。 「貴重な資源ですよ(笑)お互いの精子をたーんと味わってくださいね」 「んんんん!!!んんんん!!!」 「んんんん!!んんんんん!!」 二人の男の情けない声が部屋に響いた。 「一生懸命耐えてるみたいですね。それじゃあこれはどうかなー?」 ピエロは2本のホースを思いっきり引っ張り始めた。 『ああっ!やめろおお!ああっ!』 『くっ…あぁ……刺激が……』 急激に吸い付く機械に二人のちんこはバキュームフェラのような快楽に溺れていった。 「どうしたんですかねー?この快楽に溺れそうですか?やっぱり秘密捜査官でも性欲には勝てないんですかねっ!」 そう言いながらピエロはさらに強く引っ張った。 『あぁ…くっ……いやだああああ!』 『やめてぇ!やめてくれぇぇぇーーー!!!』 二人は心の中で叫びながらもちんこはびくんびくんと動きガチガチに固まり始めた。我慢汁が滴り、吸い上げられた我慢汁が二人の口のなかに付着した。 「んんん!んんんんん!!」 「んっぐ!んんんんんんんん」 二人は苦しそうに叫び続けた。口のなかに広がる我慢汁は粘りけがありいかくさい臭いがぷーんとたちこめた。 「男同士、自分の精液を飲みながら勃起して変態さんですね。そんな変態さんにはさらに快楽を強めましょうか」 ピエロはさらに強く引っ張り続けると、二人の男は苦しみの声をあげた。 「ふふふ。苦しんでる男の声を聞くのは格別ですねぇー。そろそろ限界じゃないんですかねー?マッスルさん(笑)」 マッスルの顔は赤くなり、アヘ顔になりはじめていた。 『やめろ!マッスル!耐えるんだ!!』 キンニクは叫び声をあげられずただマッスルの精液を飲み干すためにおかれた道具になっていた。 『ヤバい!いきそうっす…先輩……スミマセン』 マッスルは涙を浮かべながら勢いよく精子を噴射した。 マッスルから放たれた大量の精子がキンニクの口のなかに流し込まれていく。 「ついにいきましたねマッスルさん。さすが大きな精巣もってるだけありますねぇ。凄い量ですね。次はキンニクさんあなたですよ。さっきいったみたく射精しちゃってください(笑)」 『くっ…マッスル……』 キンニクの目の前には精液を出しきり目がとろんとして賢者タイムに入っていた。 『すまん…マッスル……』 キンニクは勢いよく精子を噴射すると、どろどろと濃い精子がホースの中を流れてついにマッスルの口のなかに吸い込まれていった。 マッスルの口のなかは粘りけのある精子が喉の奥へと通った。 「ふふふ。君たちのショー最高でしたよ。それじゃあ引き続き頼みますよ(笑)」 ピエロは不気味に笑みをこぼした。二人は賢者タイムの状態を見つめあっていた。 その後、二人は再びタンクに精子を送り込む種製造機になった。射精を繰り返し繰り返し何度も行われていくと精子の量が落ちていった。 「おやおや量も質も落ちてますね。私達の種を飲ませてあげましょう」 ピエロはそう言いながらニヤリと笑うと後ろから別のピエロが現れて下半身を出し始めた。下半身も真っ白なそのピエロは、逸物を男の口にあるボールを外して白いちんこを口のなかに突っ込み始めた。 「私達の種には精子を蓄える栄養素がたっぷり含まれてるいるんですよ。これを飲めばたちまち精子が生成されますよ」 ピエロはそういうと勢いよく口のなかに種を噴射した。口のなかに広がる種は精子のそれよりも何倍も粘りけがあり、口のなかでぬちゃぬちゃとおとをたてながら無理やり喉の奥へと通された。種は無味だったが、臭いが強烈で生臭い臭いが口のなかで広がっていた。 「これで何度でも作れますよ(笑)」 ピエロはそう言いながら、ちんこを抜き、口にボールを押し込んだ。 男達は今もこうして遠くの星で射精を無理やりされ続けているのであった。


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