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ちんた from fanbox
ちんた

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強制射精製造機 プロローグ

ホテルのシャワーで体を流す1人の男。年齢は30代後半、ゴツゴツしてたくましい体に凛々しい顔が水にあたりよりかっこよくみえる。短髪に切られた髪をしゃかしゃかと泡立て頭を洗っている。 髪の泡を綺麗に流し、続いて体を洗い始める。 ゴツゴツしたぶっとい腕をあげると無作法に生えた毛深い脇毛をゴシゴシと石鹸を使い洗い始める。 続いて太い腕とゴツゴツの手を洗い、分厚い胸板を丁寧に洗い始めた。 上半身を綺麗に洗うと次に下半身へと石鹸を移し、腕の倍はあるような太くぼーぼーに生えた脛毛を石鹸に絡めながら足を洗う。 ふくらはぎの筋肉はがっしりとして触ると固そうである。 男は毛深いケツ毛に石鹸を絡めながら丁寧にケツの穴周辺に指を突っ込み洗い始め、ちんこに石鹸をあてがいながらゴシゴシと洗った。触っただけで感じているのかはんだちになりながらたくましいチンコを石鹸で洗い、最後に足の指1本1本を丁寧に指を押し込み洗った。 今にも匂いそうなその男らしい足には足の指に毛が生え足の甲にもうっすら毛が生えていた。 体をすべて洗い終わり綺麗に水で流し終えると、丁寧に剃られた顎髭に無作法に所々生えた無精髭をカミソリを使って丁寧に削ぎ落とした。 お風呂ですべての体を綺麗にした男は風呂場から出ると、目の前にピエロがたっていた。身長は男より高く、すらっとした男は不気味に笑った。 「五郎さん。さすがラグビーの日本代表ですね! たくましい体は私が求めていた人間ですね」 いきなりホテルの自分の部屋に現れた男に驚きを隠せない五郎は全裸であることを忘れて叫んだ。 「誰だ!お前!オートロックのはずなのに何で入ってこれるんだ!」 そういうやいなやピエロは瞬間移動で背後に周り五郎の体に巻き付き始めた。 「やっぱり良いからだですねぇー良い素材ですよ」 「やめろぉぉ!はなせぇーーー!」 叫ぶ五郎は巻き付いたピエロをどかそうと暴れたがぴったりとくっついたピエロから逃れられなかった。 「力もなかなかに強いですね。さすがラグビー選手ですね。でも無駄ですよ」 ピエロはそう言うと目の前に異空間の扉を出現させた。黒いモヤモヤで奥が見えない穴が五郎を吸い込もうとした。 「やめろぉぉ!いやだぁぁぁぁ!!」 五郎はピエロと共に情けない叫び声をあげながら扉の奥へと吸い込まれてしまった。五郎は吸い込まれながら意識が飛び目の前が真っ暗になった。 五郎は気がつくと体を椅子に縛られ動きが取れずにいた。 「なんだよ!これ…!どうなってるんだよ!」 目の前に広がったのは、たくさんの男性達が皆同じように椅子に繋がれ口にはボールを咥えさせられ、皆股間を透明な機械がとりつけられちんこをしげきしていた。機械にはホースのようなものが繋がれその先には巨大なタンクがあり白い液体がタンクのなかに流されているのが分かった。 「君も彼らと同じように種製造器になってもらいますよ!」 目の前に再び現れたピエロ。そしてこれから自分の身に何が起こるのか瞬時に理解した。 「まて…おい…冗談だろ…やめろぉやめろおお!」 必死に暴れる五郎だが黒いゴム状のもので手足などを固定されており少しも動くことが出来ずにいた。 「暴れても無駄ですって…それじゃあこの強制射精器を装着させてもらいますよ」 「まて!まってくれー!やめろぉおおお!」 ピエロは機械をくっつけるとぐぐっとちんこを吸い付き始め、前後に動き始める。 「あぁ…やめてぇえええーんごんんんんんんん!」五郎は口のなかにボールを無理やり詰め込まれ、口を開くことができなかった。 「体洗ってる時もそうですが、五郎さんはちんこ敏感ですねぇーもうちんこがこんなに固くなって(笑)フフフフ」 『頼む!やめてぇえええー!あぁあぁぁ!!』 五郎はまるでバキュームフェラでもされているかのように吸い付く機械にこの快楽に完璧に自制を失われていた。 「フフフフ。これから貴方はここで射精を出し続ける道具となるのです(笑)」 そう言いながらピエロは部屋の奥へと消えてしまった。 五郎の目の前では屈強な男達が苦しそうな顔をしながら射精器の餌食になっていた。すると、目の前で1人がびくびくと動くと射精をし始めた。 射精した男はアへ顔しながら賢者タイムの情けない顔をしていた。 『俺も…この人と同じ目に……そんなの絶対いやだ!』 五朗は力の限りに動くと手にくっついていたゴムが緩むといきなり股間にある射精器が激しさを増した。 「んんんんんんん!んーーー!!」 『くっ…急になんだ!あっ!ダメだ…』 五朗は体をびくびくと動かすと勢いよく精子を噴射した。 筒のなかを通っていく自分の精子を見つめながら頭が真っ白になった。 「おい!やめろぉぉ!はなせぇーーー!」 あれからしばらくして何人かの男性が捕まって五朗と同じように強制射精器の餌食にあっていた。 五朗は何度も射精を繰り返させられへとへとになっていると、ピエロが現れて五朗の前に立った。 「五朗さん。君のお知り合いですよねぇ」 ピエロが掌から出したのは小さな玉に捕らえられた五朗の後輩、中津だった。 「同じラグビーの選手同士仲良く隣で射精しあいましょうか」 ピエロはそう言いながら、五朗の目の前に椅子を1脚用意し始めると、ボールを椅子の座席に奥と、全裸になった中津が現れた。 「くそーっ!ここからだせーっ…ってあれ?」 キョトンとした顔の中津に勢いよく椅子にゴムが絡み付き簡単に椅子に固定されてしまった。 目の前には先輩の情けない姿が広がっている。 「五朗さん!どうなってるんだ!これ!」 慌てる中津のちんこにすぐに射精器をとりつけられた。 「うぅ……あぁ……なんでぇ!くっ…」 「良い声で喘ぎますね中津さん。しばらくこのまま情けない声聞いてましょうか(笑)そうだ!五朗さんも話したいだろうから!」 ピエロはそう言うと、五朗の口からボールを外した。2人の機械は激しくちんこを刺激しはじめた。 「あぁ…くっ…やめてぇ…」 「せん…ぱい……くっ…あぁん」 苦しむ男達の声が響き渡り始めた。 「このボールをはずすと機械は逃げると思って刺激を強めるのですよ。さぁどちらが最初にいくか見物ですね!」 「くっ…あぁ…やめてぇ…いく!いくー!」 最初に射精したのは中津の方だった。たくましい体をがたがた揺らしながら勢いよく射精すると続けて五朗も勢いよく射精をし始め、2人の男達はよだれを滴しながら賢者タイムの顔をしていた。


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