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ちんた from fanbox
ちんた

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ペニス怪人

ここ最近、20代から40代くらいの男性達が次々と行方不明になるニュースが世界中で続出していた。跡形もなくいなくなるため、情報もなく警察官もお手上げ状態となっていた。そんななか動き出したのがヒーロー協会だった。各世界に広がるヒーロー達が巡回をして犯人を探すことになった。 そしてとある街のパトロールを任されたレッド・ブルー・グリーンからなる光三原色のチームヒーローだった。彼らは光の力を使い様々な怪人や悪人を退治してきた実績があった。彼らは朝にグリーン。昼にブルー。夜にレッドで交代交代で街を巡回し何かあったらすぐに駆けつけるように準備を整えていた。 そしてこの日も3人は交代制で街を見張っていた。 「朝は何にもなかったな…」 グリーンとブルーはアジトで合流して報告をしあっていた。 「まぁ何もないことはいいことだろ。とりあえず後は俺が巡回するから」 「ああ…頼んだ…」 「ふふふ…何もなかったらいいんですけどねぇ…」 アジトの中に突如聞こえる声。 「誰だっ!?」 その声に反応したヒーロー達が辺りを見渡すと、アジトの出入口から颯爽と現れたのは、Tバックの腹回りのゴムを肩まで伸ばして着こなし胸毛や腕毛や脛毛がもっさり生えた不気味な男が現れた。 「なんだ!お前!どこから入ってきた!?」 「ここには、たくさんの警備員や戦闘員がいたはずだぞっ!」 「あー!彼らはね、ここにいるわよ…」 にたりと笑ったその男は、腰につけたポシェットの中を開けると、男性の逸物だけが大量に入っていた。 「なんだこれっ!」 「ふざけるのもいい加減にしろ!」 「ふざけてないもーんっ!えいっ!」 オカマの男は手から光線のような物を放つと変身していないブルーの体に直撃した。 「貴様何をしたっ!」 「くっ…俺に何をしたんだっ…こいつ…」 「ブルーなんともないのか…」 「あぁ…今のところは…‼なんだ俺の…ちんこが……」 ブルーの逸物は徐々に膨れ上がると、来ていた服を突き破って伸びていった。 「なんだこれ!」 「くっ…うわああああああ!!」 ブルーの叫び声と共に成長したちんこがブルーの体をぐるぐると蛇のように巻き付き始めた。 「くそっ…はがしたくても俺の一部で剥がせない」 「俺の光線で焼ききれないしな…」 「バカなこといってるんじゃねぇ…それよりさっさとオカマ野郎をやっつけろ」 「お…おう!」 「私を倒せると思ってるのかしら?これでもくらえっ!」 再び光線が発射された時、グリーンはすぐに変身してヒーローの姿に変わり、瞬時に避けた。 「俺たちは光の戦士だ!ヒーローになれば光線なんて避けられるんだよっ!」 「グリーン!後ろだっ!」 巨大な逸物にどくろ巻きにされたブルーの声にグリーンはすぐに反応した。 後ろに飛んでいった光線がグリーンの方に向かって襲ってきていたのだ。 「ちっ!追尾形か!だがこんなん簡単に避けられるし、こういうのはこうするんだっ!」 グリーンはそう言いながら一瞬で怪人の前に姿を表した。 「きゃあっ!なによっ!」 怪人の言葉にグリーンはにやりと笑うと 「お前がこの光線くらえっ!」 と言い放つと、グリーンは一瞬で消えると目の前には光線が近づいてた。 「なにっ!ぎゃあああああああああっ!あぁん!」 怪人の体に見事に直撃するとちんこが大きくなり始め包み始めた。 「よっしゃあっ!やったぞっ!」 グリーンはガッツポーズをしていると 「助けてくれぇー!グリーン!!」 ブルーの助けを呼ぶ声にグリーンはすぐに目をやると目の前には、ブルーの逸物がブルー自身を丸呑みしようと鬼頭の口の部分を大きく広げていた。 「いやだあああ!おえっ!くせぇーーー!」 「ブルー!しっかりしろ!」 グリーンは動こうとした瞬間、足元に太い逸物がにょろにょろと蛇のように近づくとどくろ巻きのようにぐるぐるとグリーンに巻き付いた。 「まさかっ!これっ!お前の!」 グリーンは逸物を目でおうと目の前には先程の怪人の逸物が伸びていたのだった。 「ふふふ。自分の技で死ぬわけないじゃない(笑)おばかさんねぇー」 「くっくそぉー!」 「良い姿ねぇっ!グリーンちゃん。ほらブルーちゃんの新しい姿グリーンちゃんにみせてあげる!」 怪人の言葉にグリーンは動こうにもぎっちりとくっついた逸物に逃げることはできなかった。 「くっくせぇーよぉ!近づくなぁー!ううっ…」 ブルーの逸物はどんどん鬼頭の口を広げていった。それと同時に口から放たれる刺激臭を直で受けていた。 「何いってるの?自分の匂いでしょ(笑)臭いとか笑っちゃうわ(笑)」 怪人はニヤニヤと笑いながらブルーのことをみつめた。 ブルーの逸物は鬼頭の口をブルーの顔へと近づいていった。 「やだぁ!やめろぉ!やめてくれぇーーー!」 「ブルー!くそぉ!こんなちんこ!!」 「むだよぉ!グリーンちゃん。暴れるよりブルーちゃんのことよく見ててあげなさいー!」 ブルーの顔をすっぽりと入りそうな鬼頭の口はついにブルーの頭をパクリと飲み込んだ。 「ブルーー!!」 飲み込んだブルーの体を縛るのをやめた逸物はにゅるにゅるとブルーの体を飲み込んでいく。頭、肩、両手とどんどん飲み込んでいく逸物はそれと同時にどんどん縮んでいき上半身まで飲み込むと、次は足から食らいはじめついに残ったのはブルーの逸物と金玉だけが残っていた。 「ふふふ。私のコレクションまた1つ出来上がったわ!」 ブルーのちんこはびくりびくりと動いていた。 「お前…ブルーに何をした!?許さないぞっ!」 「まだブルーちゃんは生きてるわよっ!自分の逸物の中でね。でも時間の問題かしら(笑)そのうち己のちんこに侵食されてしまうわっ!」 「まだ助けられるのか!?今助けてやるからなっ!」 「むだよぉ!あなたはもう決して動けない…光のヒーローは確かにスピードが早くて一瞬で倒しちゃうわっ!でも動きを止めちゃえば…」 怪人はグリーンの顔を近くに持ってくると、グリーンの顔をぺろりと舐め 「こっちのものねぇー」 とにやりと笑う。 「くっ…きもちわりぃんだよ!変態!んがっ!」 叫ぶグリーンの口の中にブルーのちんこを口のなかへと突っ込んだ。 「うるさい口はこれでふさぎましょ(笑)」 「んんがんんっ!」 奥に突っ込まれたちんこを吐き出そうにも怪人の掌ががっちりとちんこを押し込まれて抜けそうになかった。 「ふふふっ。簡単には抜けないわよっ。ちゃんと咥えてブルーちゃんを生かしてあげなさい!」 『助けてくれー…グリーン…』 ブルーの口のなかで囁くように聞こえる声。グリーンの声がかすかにきこえていた。 「仲間の声が聞こえてくるでしょ(笑)今彼は自分のちんこに徐々に侵食されていく恐怖で怯えているのよ。自分の一部に飲み込まれ、取り込まれる。惨めで屈辱的な姿に叫ぶ男。貴方もそうしてあげるわっ。でもまずはブルーちゃんのちんこを味わってあげてね」 『くっ…この変態が…でもこのままじゃ…レッド…早く来てくれ…』 グリーンは必死に抵抗をしたがびくんびくんと激しく動くブルーのちんこを咥えているしか今自分が出来ることはなかった。 「ふふふっ。どう?お仲間のちんちんは美味しいかしら(笑)それじゃあもっともっとブルーちゃんを味わってもらわないとね」 その言葉と共に怪人はブルーのちんこを出したりいれたりを繰り返した。そして口のなかの逸物は刺激を受けてどんどん固く大きくなっていく。 「んがんんんっ!」 「グリーンちゃんにはブルーちゃんをフェラして男の精子をたっぷり出させてあげるわっ!」 『や…やめろぉ…あぁっ…感じちまう…』 ブルーの声がグリーンの口のなかで響く。我慢汁もドロドロと流れ出ていき身動きを取れないグリーンの口の中を襲った。 『うっ…くせぇ…この状況はヤバイ…ブルーのやつ俺の口のなかで射精つもりかっ!そんなんいやだっ!男の精子なんかのみたくねぇよ!』 グリーンの心の叫びを見透かしたように怪人はグリーンに語りかける。 「ふふふっ。グリーンちゃんのひきつった顔最高だわっ。お仲間の射精した精子を味わせてあげるからねぇ」 『や…やめてくれぇ…俺のちんこ…いくんじゃねぇ……』 ブルーの声とは反対にどんどん大きくなりどくんどくんと脈をうつちんこ。 『くっ…あぁ…侵食が…このままじゃ…飲み込まれちまう…』 「ふふふっ。男のちんこは、射精する時が一番活発に動くのよ。アドレナリンが出て一気に射精するの。侵食が早まるのも無理ないわね」 『チキショー…ブルー…抑えてくれ…レッドがきっと助けに来る…だから』 グリーンはそう願った瞬間、口の中に生暖かい液体が広がってくる。 「ふふふっ。いったわね…ヒーローちゃんの情けない姿最高ねぇ(笑)」 怪人はにんまりと笑いながら二人を眺めた。 レッドは、午前中の提示連絡が来ないことに違和感を感じていた。 『遅い…いつもはもうとっくに提示連絡が届くはずなのに…何かあったのか!?』 レッドはグリーンの携帯に電話をかけることにした。 『あらぁ…レッドちゃん。はじめまして!』 電話に出たのは、明らかにグリーンとは違う声だった。 「誰なんだ!?お前!グリーンはどうしたんだ!?」 『グリーンちゃんとブルーちゃんならちゃんと預かってるわよ(笑)早くしないと二人とも取り返しのつかないことになっちゃうかもねぇー』 「な、何をするきなんだ!?きさま!」 『ふふふっ。それは来てみたからのお・た・の・し・み!あんたたちのアジトで待ってるから、1人でいらっしゃーい。ヒーローなんだから助けなんか呼んじゃダメよ』 「分かった!すぐに行くから覚悟しておけよ!」 レッドはすぐに電話を切るとバイクに飛び乗り急いで基地へと向かった。 頭に血が昇ると冷静でいられなくなる熱血漢のレッドはこの時応援呼ぶということなど考えていなかった。助けにいかなきゃという一心で現場へとかけつけていた。 基地に入ったが警備の人や管理人などの男達は誰1人と見当たらなかった。すると、基地の放送を使って基地全体に声が響き渡った。 『あら、ちゃんと1人で来たようね。偉いわー!基地の人間は皆私が捕まえてるから返して欲しかったらミーティングルームまでいらっしゃーい!』 「ばかにしやがって!皆を返してもらうぞっ!」 レッドは勢いよく基地の中へと侵入した。基地のなかには誰1人として姿はなく、もぬけの殻となっていた。 「ほんとに、皆どこいっちまったんだ!」 光の早さで走るレッドは辺りを見渡しながら瞬く間にミーティングルームへと入った。 ミーティングルームを開くとそこにはいくつもの男のちんこがずらりと地面に置かれ皆草が生えているかのように床に植えられていた。そして、ミーティングルーム中央にグリーンが十字架のような物でばつ印縛られ、全裸にさせられていた。そして口には金たまを咥えながら口からちんこが生えている姿にされていた。 「んんごんんんっ!」 「グリーン!」 目の前のグリーンの姿にレッドは怒りを露にした。そして隣にいる怪人に目をやると 「貴様がやったのか!?」 「ふふふっ。私がやったのよ。そこにいるたくましい逸物は皆私の言いなりなの(笑)」 その言葉と共にちんこはうねうねと動き始めるとぐんぐん伸びていった。 「ふふふっ。男の逸物に襲われるなんて可哀想なヒーロー。さぁこのたーくさんの私の玩具から逃れることは出来るかしら(笑)」 「きさまー!人々こんなめにあわせて、しかも俺の仲間までも許さねぇーぞ!」 レッドは光の速さで消えると数多の伸びるちんこを避けながら怪人をやれる間へと近づく。 「かかったわね。ヒーロー(笑)」 「なに!?」 「んんんっ!」 レッドが怪人をやれる間まで近づいた瞬間、グリーンの口にいるちんこがレッドと同じスピードでレッドへと近づいた。そして、レッドの体にぺたりとくっついてスピードを落とした。 『助けてくれ…レッド…』 「ブルー!?」 レッドはかすかにブルーの声を聞くと数多の逸物達が次々にレッドの体に巻き付き始めた。 「くそーっ!離れろ!」 巻き付いたちんこに剥がそうと暴れるレッドだがぺたりとくっついた逸物を剥がすことが出来なかった。 「そうよねー。ヒーローは一般人に攻撃出来ないものね(笑)だから私だけを狙いに来たと思ったの。ねぇ?レッドちゃん?最初に貴方に巻き付いたの誰だと思う?」 「くっ…きさまー!」 「ふふふっ。そうよブルーちゃんよ。彼未だに自分の逸物の中で必死にもがいてるの(笑)でももうそろそろ限界ね。私の言うこと聞き始めてるってことは理性が失われてるからよっ。時期に私のコレクションの仲間入りになるのよ。あぁっ!もちろん!グリーンちゃんもレッドちゃんもよ!」 「んんんごんん!」 「貴様の思い通りになるものか!?絶対にみんな助けてやるっ!」 「ふふふっ。貴方自分の立場わかってないようね」 その言葉と共にレッドのスーツにちんこ達は一斉に吸い付くと力をすいとるようにスーツはみるみるうちに薄れやがて全裸の姿になってしまった。 「なんで!?俺裸になってるんだ!おいこの姿もとに戻せ!」 「レッドちゃんのスーツすいとっちゃったー(笑)ふふふ。いい逸物ねぇー。食べちゃいたい!」 ベロりと舌を回す怪人にレッドは怒りを露にした。 「ふざけんなっ!力なんかなくったって!こんなものー!うわあああ!」 レッドの体は男達の逸物に玩具のように動かされ、両腕でたくましい足を持ちアナルを広げた状態で宙吊りにされた。 「くそーっ!何がどうなってるんだ!?」 「んんんごんん!」 グリーンの両手足はちんこによって縛られており、グリーンはレッドのアナルの真下へと連れてこられ大の字で仰向けに縛られてしまった。グリーンの口にはもとの大きさに戻ったブルーの逸物がピンと立ち上がり、レッドのアナルを待ち構えていた。 「んんんんんんん!!」 「あら?グリーンちゃんはもう分かったかしら!ヒーローのアナルショーの開催よ!レッドちゃんはグリーンちゃんが咥えたブルーちゃんの逸物にアナルを開拓されちゃうの(笑)楽しいでしょ!」 「ふざけんなっ!俺たちを…皆をこんなめに合わせて…許さねぇ」 「その熱血漢!ぞくぞくするわっ!さぁどんどん叫んじゃってぇ!」 怪人の言葉にじっくりと下ろされるレッドのアナル。グリーンの顔面にはレッドのぷーんと漂うアナルが近づいてきていた。 やがて、アナルはグリーンの顔面に直撃し、ブルーの逸物はゆっくりとレッドのアナルへと挿入されていく。 「あがっ…ぐっ…あぁ…」 『やめてくれ……くせぇー…』 ブルーの小さな囁きに俺もくせぇんだよちきしょーとグリーンは声に出したいが、声に出せるはずもなく、仲間のけつが自分の顔にすりつけられるのを見ているしか出来なかった。 「いいわねぇー!男達の屈辱的な姿見てるだけでも最高よぉ!」 怪人は上下にレッドを動かしてブルーの逸物を刺激していった。理性が徐々に奪われているブルーの逸物はすぐにビンビンに立ち上がった。 「くっ…いてぇー…あがっ…」 レッドは自分のアナルに来る激痛に悶え苦しんでいた。 『くそっ…負けてたまるかっ…』 ブルーは力を振り絞って体をぐねぐねと動かそうとすると、それに合わせてブルーの逸物はうねうねと動かし始めた。 「あぁ…くっいてぇ…やめろぉ…」 ちんこがぐりぐりと動くことによりレッドのアナルに更なる激痛が走り出す。それと同時にブルーの逸物から勢いよく精子がどぼどぼと流れ出た。 重力により、ブルーの精子はグリーンの顔面にかかり精子まみれになってしまった。 「くっあぁ…」 「いいショーだったわよ(笑)それじゃあそろそろお仲間がちんこになる姿を見せてあげるわよっ」 怪人はレッドとグリーンを引き離すと、グリーンを仰向けの状態から立ち上がらせた。 「それじゃあグリーンちゃん。貴方のちんこも自由にさせてあげるからねっ!」 そういうと怪人はブルーの逸物をグリーンの口から剥がした。 「はぁ…はぁ…ふざけたこといいやがって…これは俺の逸物だ…好きにはさせねぇよ」 「あらぁ?勘違いしてるようだけど…ちんこは別の生き物よ(笑)自分の気持ちとは正反対に勃起したり射精したり…だから私の力で解放してあげてるのよ!」 「ふざけたこと抜かすなっ!」 「感じたことないかしら?自分のちんこが全く違う生物のように感じたこと…まぁ分からないわよね。いいわっ!体で分からしてあげるっ!えいっ!」 怪人はビームを出すと、グリーンの体にあたった。 「やめろおぉ!くそっ!いやだああああ!」 グリーンの体に引っ付いていたちんこ達が放れるとグリーンのちんこはどんどん大きく膨れ上がりグリーンの目の前には巨大な逸物の化け物が現れた。 「これは俺のじゃない!こんなんには喰われるなんていやだー!」 「グリーン!!やめろ!怪人!!」 「私の名前はペニスって言うの(笑)ペニスちゃんって呼んでね!」 「くそっ!下品な名前の怪人め…俺はお前を許さねぇ…グリーンしっかりしろー!」 「いやだああああ!喰われる!」 膨れ上がった逸物の鬼頭がグリーンに近づき、まるで犬が顔を舐めるかのように逸物を顔にすり付けてきた。 「うぅ…くせぇ…きもちわりぃ…」 「グリーンちゃん。それが自分のちんこの臭いなのよ。嗅いだことないわよね!大丈夫…これからその物になるんだから」 怪人ペニスの言葉にグリーンの逸物の鬼頭の口がぱかりと開いた。 「くっ…化け物め!いやだああああ!助けてくれーっ!」 「グリーン!待ってろ今助ける!」 目の前で襲われそうになっているのに暴れても暴れても回りのちんこに押さえつけられ動くことは出来ない。 そうこうしている間にもグリーンの逸物は口を開いてグリーンの顔に近づいていく。近づけば近づくほど、口の奥から広がる異臭にグリーンは必死に暴れ始めた。 「いやだいやだ!臭いのはいやだああああ!」 グリーンの目の前には、鬼頭の口の奥が広がっていた。奥は暗闇で全く見えないが奥から漂う臭いにグリーンは恐怖を覚えていた。 「いやだあああ……」 パクリとグリーンの頭を食らう逸物。 「グリーン!!やめろおおおおお!」 レッドの目の前で、まるでラーメンをすするようにグリーンの体を吸い込んでいくグリーンの体の一部…だったもの。上半身まで吸い上げると下半身まで丸のみにしてしまいそれと同時に逸物は徐々に小さくなりもとの大きさに戻る頃にはグリーンの体は跡形もなくグリーンの逸物と精巣だけが残った。 「ふふふ。私のコレクションがまた1つそろったわ…」 グリーンの逸物を拾い上げるとレッドの顔の前まで近づいた。 「どう?この子達レッドちゃんのお仲間よっ(笑)今はこんな姿だけどねっ。ふふふっ!」 「きさまぁ!んがっ」 レッドが叫んだ瞬間口のなかに二本の逸物を無理やり押し込まれるレッド。 「ほら大きな口開けないと痛いのは二人なのよぉ!」 『助けてくれーレッド!』 『レッド…たす…け…て』 グリーンの叫び声とブルーの今にも消えそうな声が口のなかで聞こえてくる。 『くそっ!許さねぇ!こいつだけは……』 どんなに憎くても勝てない相手が初めて目の前に出来てしまった。だが…仲間を 守るためには勝つしかない。レッドは必死の力をしぼって暴れ始める。 「その必死な感じいいわねぇ!それにしてもレッドちゃんはいい素材持ってるわねぇ」 全裸のレッドのちんこをみようとしゃがみ始めた。皮が剥かれがっしりしたたくましい肉棒をみてペニス怪人はにんまりと笑った。 「このちんこいただいちゃいましょっ!そうだっ!私のフェラでレッドちゃんをいかせて、レッドちゃんでお仲間ちゃん達のちんこをフェラして先にいかせた方が勝ちよ。負けたら全員を元にもどしてあげるわよー」 その言葉と共にペニス怪人は毛むくじゃらの顔をレッドの逸物へと近づけパクリと咥えた。 レッドの体全身に快楽が行き届き、レッドはすぐにあえぎ声をあげはじめる。 「あぁ…くっあぁ…」 今まで味わったことのない快楽に苛まれたレッド。もちろん誰かにフェラなんかされたことない男にとってペニス怪人の超絶テクニックに体は完璧にやられてしまった。 『負けるか…!すまないっ…グリーン…ブルー…皆を救うためだ…』 レッドは、そんななかでも必死にブルーとグリーンのちんこをフェラし続けた。 「あぁ…んぐっ…」 ペニス怪人はフェラをするヒーローの姿に似たりと笑うと、舌を使って鬼頭をぬるぬると舐め始め、それを感じたレッドは喘ぎながらもフェラを続けた。 『レッド…お願いだ…いかせて皆を救ってくれ…』 グリーンのちんこはそう言いながらびくんびくんと体を動かした。 『グリーン…待ってろよ…絶対巣くってやる!』 レッドは負けじとフェラを続けた。しかし、ペニス怪人のフェラはそれに負けないほどじゅぼじゅぼと音をたてながらさらにレッドを襲った。ちんこはびんびんに膨れ上がり血管が浮き出て来はじめた。 『くぅっ…あぁぁ…いっいっちまぅ…あぁいくー!』 レッドはびんびんにたちあがったちんこをどくどくと動かしながら、どろどろと流れ出る精子を抑えることは出来なかった。 そして口のなかに入っていたグリーンの精子も次の瞬間どぼどぼと流れ落ちた。レッドがいった後すぐにグリーンも精子を出したのだが、間に合わなかったのだ。 ペニス怪人は口からちんこを外すとにんまりと笑い精子をごくんと飲み込みレッドの口から口移しで二人のヒーローのちんこを受け取ると、ビームを発射させた。 レッドに光線が当たると、みるみるうちに長く大きくなっていくレッドの逸物。 「やめろおおおおお!やめてくれえーー!」 巨大でたくましくエロい逸物がレッドの体を締め付けると、射精したばかりの精子かたっぷりからめついた逸物がレッドめがけて近づいてくる。 「いやだーー!うっ…くせぇー…」 いかくさいちんこがレッドの顔面にぬるぬるとつけてくる。 「やめろおおおおお!」 「ふふふっ!レッドちゃんのちんこはゆっくりと楽しみながら食すタイプなのね。レッドちゃん良かったじゃない!補食をたっぷり楽しめるわよ」 「ふ、ふざけるなっ!近づいてくるんじゃねぇー!」 巨大なちんこは鬼頭の部分をねちょねちょとレッドの顔面に擦り付けると、レッドの体を思いっきり押し倒した。レッドは巨大な逸物に押し潰されるような形で地面に叩きつけられた。そして、巨大ないちもつは前後に体を揺らし始めた。 「あらやだ?二発目もいきたいのね。レッドちゃんのおちんちんは元気ねー」 「ふ、ふざけるなっ!おい!これをどかせー!」  巨大な逸物からどろどろと我慢汁が流れ真下にいるレッドの体に滴り落ちてくる。 逸物が少し体をあげるとねばーっと我慢汁の糸を引き再びちんこは振り落とした。 「楽しそうじゃない。レッドちゃんのちんこ(笑)よっぽどのドSなのね。自分の精子で絡めてたから食べるタイプは初めてよぉ!」 「くっ…やめてぇ…」 情けない声と共に次第に固くなり重くなっていく逸物。上下に動く逸物はついに濃厚で硬い精子がトロリと鬼頭から流れ落ちてレッドの体にべっとりとくっついた。 「ふふふ。かつて自分の一部だった精子の味はいかがかしら?」 「くっ…ちきしょお…」 疲労したレッドの体に巨大な逸物は鬼頭の口をゆっくりとひらいた。 「くっそぉ!喰うなら喰いやがれ!お前の中で大暴れしてや…」 レッドの顔はパクリと飲み込まれるとずずーっと吸い上げてしまった。 勢いよく吸い上げたレッドのシルエットが逸物に写ると必死に暴れるレッドの姿がみえた。 「あらあら、必死ねレッドちゃん(笑)無駄なのにねぇーそんなことしてもー」 徐々に飲み込んでいくレッドの姿を楽しそうに眺めるペニス怪人はグリーンとブルーの逸物を片手でもちながらレッドが侵食されていくのをじっと待ちはじめた。 「今日もいい収穫だったわー!」 ペニス怪人は自分のアジトへと戻っていた。アジトの中にはずらりと丁寧に並べられた逸物達とその上には飲み込まれる瞬間の男達の顔写真が貼られていた。 「いっぱい可愛い男達を捕まえたけど…やっぱり今日の一番の収穫はこの子達かしら」 ペニス怪人は3つのちんこを紐で結わき一本の紐で吊られたちんこ達を眺めていった。それぞれちんこ達は前後左右にぶらぶらと動いて必死に暴れていた。 「さすが、ヒーローの生命力よね…ブルーちゃんも未だに生きてるんだから…」 『くそぉー!もとに戻せー!』 『いやだああああ!こんな姿のまま一生だなんていやだああああ!』 『レ…ド…グ…リ…ン…おれ……は……もう…』 『しっかりしろ!ブルー!!』 次の瞬間ブルーのちんこは動かなくなった。 「ブルーちゃんはもう取り込まれちゃったわね…さぁ貴方達も取り込まれるのは時間の問題よぉー!」 ニタニタと笑うペニス怪人は狂気に満ちていた。 後日… 彼らの情けない顔写真と共にケースに逸物が飾られていた。


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