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ちんた from fanbox
ちんた

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片思いの男を縮めて自分のものにした話1


ずっと前から好きな人がいる。最初に出会ったのは大学のサークルだった。きっかけはほんの些細なことで大学4年の夏合宿の時にバス旅行で隣に座っていてうとうとした彼が肩を預けてきた。なんてことないはずなのに胸がドキドキした。彼のいつもみていた顔が間近にあり、たかが数十分の時が何時間にも感じられた。

まぁでもその時は好きという認識は薄かった。そして何にもないまま卒業して月日がたった。何年か立って久しぶりにサークルの皆で旅行したとき、友達と仲良くしている彼に嫉妬…というよりは寂しく感じた。そしてこの時初めて気付いた。これは恋なんだと。

それから、自分から遊びに誘うようになった。なかなか連絡を返さない彼だけど、何度も送って遊びに出掛けた。神社巡りが好きな彼と鎌倉にいったり、クリスマスに二人で、クリスマスツリーをみたりした。ボッチクリスマスという形で一緒に行ったけどそれはそれで幸せだった。

それからしばらくして彼から彼女が出来たとの報告があった。おめでとうと言葉でいって心で泣いた。

結局3ヶ月ほど続いて別れてしまい、残念だったねと言いながら内心ほっとした。

最近ではロードバイクという新しい趣味を二人で始めた。いつも彼の後ろを走っていて彼の後ろ姿が好きだった。特に足のももの筋肉ががっしりしていて漕ぐたびに引き締まるその筋肉を何度舐めたいと思ったことか。

こんだけ長い間友達のまま恋愛にならないのは彼には俺に眼中がないからだ。ノンケの彼に俺は絶対振り向いてくれない。だからずっと友達でいようと、諦めのような覚悟を胸に友達として一緒にいた。

泊まりで旅行に行ったときは隣で寝ている彼に少しずつ近づき3cm位のとこで顔を見つめる。寝ている顔はとても可愛らしい。通った鼻筋や目をみつめる。寝相が悪い彼はすぐにそっぽを向いた…かと思うと急に接近してくる。足を乗せて来たときは心臓が爆音する。あー好きなんだ…と彼といると実感するし、いなくなると寂しくなってあーやっぱ好きなんだ…と好きでいると実感する。

けど相思相愛にはなれっこないから仕方がない。

温泉に行くと、彼の裸に釘付けだ。もちろんばれない程度に…そもそも鈍感だから彼はあまり気付かないのだけど…。俺がやっぱり一番好きなのは彼の足だ。脛毛が少し生えてがっちりした筋肉は昔バレーボールで走り込みをして鍛えたらしい。触ってマッサージした時は有頂天になる…が、下手くそなのですぐにいやだと言われる。

足も好きだが、彼のもっさりと生えた脇毛も好きだし、どこにでもいそうなでも彼しかいないそんな素朴な顔も好きだし、胸板が厚い所も好きだ。

つまるところ彼の全てが好きで欲しくて欲しくてたまらないのだ。

そんな俺には性癖がある。それはサイズフェチというやつだ。サイズフェチは、小人と巨人の関係みたいなやつで種類も豊富にある。因みに俺は、ゲイものの縮小系が好きで、特に警察官や先生などの力をもった人間が縮められるのを想像するのが好きなのだ。そして、特にターゲットにされるのが俺の好きな彼“木津谷裕也”だった。皆からはきっつんと呼ばれてる彼を俺はよく小さくする画像を作ったりする。もちろんきっつんには言ってない。犯罪かもしれないと思うが、第三者には見せていない俺だけの秘密だからばれる心配もない。

いろんなきっつんの姿を俺は作ってきた。蛇に喰われそうになるきっつん。拳に握り潰されるきっつん。臭い足に踏まれるきっつん。ちんこにへばりつくきっつん。巨大な男に喰われそうになるきっつん。俺の頭のなかではきっつんは散々な目に合わされている。頭のなかは自由だけれど、もしそんな能力があったらと考えてしまう。

そんなある日のこと夜。家でくつろいでいるとチャイムが鳴った。

俺はインターホン越しに見るとスーツを着た、いかにも怪しげなセールスマンだった。

「あのー!おれに何かようですか?」

『はい!私は悩み解決マーケットの独露と申します。貴方今悩んでませんか?』

「別に悩んでないです。いらないんで帰ってもらいますか?」

『貴方サイズフェチでしょ?いい商品ございますよ!』

俺はその言葉にドキッとした。誰にもこのことは言ってないし、ばれるはずがないのだ。

「何をいってるんだ!?」

『木津谷さんのこと好きなんですよね?』

俺はすぐにインターホンを切って、扉を開いた。

「お前、一体何者なんだ!?どうしてそれを知ってるんだ!?」

「私は悩み解決マーケットの独露と申し…」

「それはもう聞いたよ!!」

「そうですね。私の特殊能力でお客様が何を感じ、何を求めているのかを瞬時に理解することが出来るのです。そして貴方様にぴったりな品物がこちら、『魔法のランプ』でございます」

「魔法のランプって願い事が3つまで叶うというあのランプですか?」

「ええ、そうです。1つの願いにつき10万円。3つで30万円でございます」

「…高いな。嘘臭いし…」

「そうですか?貴方の願いはこれじゃないと叶わないと思いますが…」

だからって高すぎる…でももし本物だったら……そんな訳ないじゃないか

俺は悩みながらも、気付いたら30万円をカードで落としていた。

「い、いつのまに…」

「それではこちらが魔法のランプでございます。3つの願い事は決まってますか?」

俺の望みは決まっていた。

「えーい。もうやけくそだっ!信じてやろうじゃないか!俺の願いは!」

「あー!ストップストップ!落ち着いてください。まずは、このランプをよく擦りながら願い事を3つまで唱えてください。そうすると、その願いは叶います!」

俺は30万円払った手前このランプを信じるしかなかった。俺はランプを擦りながら願い事を唱えた。

1つ目. 人や物を自分の思うがままの姿に変える能力が欲しい

2つ目. コピー人間が作れる能力が欲しい

3つ目. 洗脳能力が欲しい

願い事を3つ唱えると魔法のランプから光が放たれ俺の体をぐるぐると包み込んでいった。

気がつくと、独露の姿はなく魔法のランプも消えていた。

俺は家のなかに入って早速試してみることにした。まずは、姿を変える能力。俺は、目の前にあるテレビに向かって、ドラム缶テレビになれと言うと、目の前のテレビがアナログチックなドラム缶テレビに変貌した。次に小さくなれと唱えると、みるみるうちにドラム缶テレビは小さくなった。

「すげぇー!」

俺は元の姿のテレビに戻すと、今度はコピー人間に挑戦した。コピーする人間はもちろん決まっている。きっつんをコピーしろ!俺は心で念じて目を開くと目の前には木津谷の姿があった。

「まじでか…」

「あれ?たけしどうしたんだ?なんで俺お前んちいんの?」

よし、これで3つ目の能力だ!

「きっつんは俺の事が好きで、俺の命令には逆らえなくなれ!」

その言葉と共にきっつんの様子はすぐに変わった。

「きっつん俺のこと好きか」

「はい。俺はたけしの事が好きです」

「よっしゃ…好きだったら俺とき…きすしろ…」

俺の胸がばくばくとなる。振動が止まらない。木津谷の顔が近づいてくる。そしてついに俺の唇にきっつんの唇が触れた。俺はゆっくりと口を開いて舌を出す。きっつんもそれに合わせて舌を出す。

こんな日がくるなんて…夢にまでみたこの感覚。すぐに俺のちんこは勃起をし始めた。

「きっつん…俺お前のこと好きだ…」

「俺もお前のこと好きだ…」

ずっと片思いしていたきっつんとこんな形で相思相愛になれるとは思っていなかった。でもやっぱり俺は嘘偽りのない愛が欲しかったのだ。だから、これはまだ俺にとって始まりに過ぎない。俺は本物のきっつんに会いに車を走らせた。


車で片道一時間できっつんの住むマンションへとたどり着いた。

電話をすぐにかけるときっつんが電話に出た。

「もしもし、きっつん!」

『あー、どうしたー?』

いつものように能天気な声で喋り始める。

「今お前んちの前まで来てるんだけど降りてこられる?」

『はぁ?どうしたんだよ?急に!』

「いやぁこの間の旅行いったお土産さぁ生物だから渡しにきたのよ」

もちろんそれは名目である。

『あぁそうなの?わざわざそれだけのために…』

「まぁあとちょっと大切な話があってさぁー」

『なんだよ。大切な話って…』

「それはまぁ来てからで」

『わかった。ちょっと待ってて』

電話が切れ、そこから30分は降りてこない。毎度のことだ。

ようやく降りてくると、車の扉を開けた。

「お疲れー。たけしくん」

ったくどんだけ待たせるんだよと思ったけど彼の笑顔には勝てない。半袖短パン姿でサンダルを履きエロい足をついつい見てしまう。そして少し色黒で白い歯で笑うきっつんには勝てない。因みに俺はたけしと呼ばれているがこれはニックネームである。俺の本名は剛田一でドラえもんのジャイアンからたけしという相性で呼ばれている。

「はい。この間いった福島のままどおる。お土産ー」

「おっサンキュー!これ好きなんだよねー」

しわくちゃな顔して喜ぶきっつんがかわいくて仕方がない。

「んで、話ってなによ?」

「あれ?もう話に入っちゃう。まぁいいから車のなか入って」

「え?いいよ。外で!」

「いいからっ!座って!」

「わかったよ」

きっつんはしぶしぶ座った、俺は深呼吸をした。結果はどうであれこの言葉をいうのに心臓がはじけとびそうな位鼓動する。夜の月明かりが、車を照らし二人だけの世界。

「きっつん。実は、俺……お前のこと好きなんだっ!」

ちゃんと言えたのか?俺の言葉に木津谷は戸惑ってる様子だった。何秒かの時間が何分何時間の様に感じる。彼は今何を思っているのか。そして、彼は俺の顔を見て

「ガチなやつ?」

と応えた。俺は、目を見返して

「あぁ…俺はゲイでお前のこと好きなんだよ」

ともう一度噛み締めるように答える。

「俺はゲイじゃないぞ」

これはやつが良く使う言葉だ。俺は、すかさず言葉で返す。

「それは知ってる。きっつんがゲイであろうがなかろうが好きなの!」

少し止まって木津谷は、目を背けながら応えた。

「……ごめんなっ。俺はそういうのちょっと分かんないわ…」

まぁそうだよな…ノンケとの恋は所詮こんなものなんだよ。分かってても辛くなる。

「じゃあ…俺…いくわ…」

いたたまれなくなったのがその場を離れそうになるきっつん。俺はすかさず叫んだ。

“きっつん!小さくなれ!”

次の瞬間あれよあれよと小さくなっていく木津谷。気づけば、半袖短パンとパンツだけが取り残されていた。そしてシャツの首もとから5cmほどになったきっつんが全裸の姿で出てきた。俺はすかさずそれをポケットにしまい、チャックを閉じた。


それから俺は、車を降りてオートロック式のカギをきっつんのズボンから取り出して開ける。

実を言うときっつんの家に来るのが今日が始めてなのだ。なかなか人を入れたがらないので俺が初めてのやつの家に侵入するのだ。カギには901号室と書かれており、すぐにその部屋に向かって侵入を試みた。

部屋をあけると、物を持たない彼の部屋らしくテレビとパソコンとゲーム機があり、クローゼットに洋服が入っていた。

「普通の部屋じゃん。別に入れないことないのになぁー」

俺はそう言いながら、パンツの中に手を突っ込むと小さくしたコピー木津谷を取り出した。俺の逸物にずっと隠れていた木津谷は、中々に臭い匂いを漂わせていた。

「元の大きさに戻れ」

俺はそう言うと、コピー木津谷は、もとの大きさへと戻った。

「さあてと…」

俺は息を飲み込んだ。ついに初恋の相手を縮めるという夢を叶えたのだ。

ポケットに手を出すと、むにゅっとしたものがあった。俺はそれを取り出して、目の前に持ってくる。そこには俺の大好きな彼が全裸の姿でこちらを覗いているのだった。

「おい!たけし!どうなってんだよ!これ?なんでこんなに小さくなってるんだよ!」

「ごめんなっ。俺お前の事好きすぎて縮めちゃったんだよ」

「はぁっ!?何をわけわかんないこと言ってるんだ!早く元に戻してくれよ!」

「きっつん。見てくれよ…今日からこいつの変わりとしてお前が木津谷裕也の変わりに生活するんだよ。」

小さな木津谷は上を除くと自分と同じ顔の巨大な生物が覗いているのだからあっけにとられるのも無理はないだろう。

「なんだよっ!俺がもう1人…」

「きっつんの変わりに今日から木津谷裕也として彼に生活してもらうんだ。きっつんは俺のものになったんだよ」

「おい…冗談だろ…たけし!頼む!俺をもとの大きさに戻してくれよ!」

俺はごくりと息を飲み込んだ。小さくなったきっつんのエロい体に俺はもう我慢できなくなっていた。俺の巨大な指を近づけると必死に逃げるきっつんの足を簡単につかむと宙吊りにさせた。

「やめろぉ!おろしてくれ!たけし!」

俺からしてみたらおもちゃの足を掴んでいるだけだろうが木津谷からみたらきっと高層ビルから宙吊りにされているのと同じなのだろう。怖いに決まってる。しょうがない。助けてやるか。

俺は、もう片方の手を宙吊りにされた両手を巨大な指でつまんで両手足をまっすぐに広げた状態でポーズを決めさせた。

うわぁ…めっちゃエロいなぁ!脇毛も濃いめに生えてるし、この足。しっかりとした肉付きに太ももの筋肉とそこそこ伸びた脛毛。なんか嫌がってる声が聞こえてくるが、きっつんのエロい体に俺は目が釘付けで声が聞こえなかった。

「おいっ!なんだよっ!これ!早く元に戻してくれ!きもちわりぃんだよずっと見て!恥ずかしいだろっ!」

あぁ、恥ずかしがるきっつんも可愛いなぁー。俺はゆっくりときっつんに顔を近づけた。

「きっつん…やっぱ可愛いなぁー」

「き、きもちわりぃんだよ!お前のことなんか好きじゃないんだって!」

「好きでも嫌いでもどっちでも良いんだ。今日からもう木津谷裕也は俺のものだから」

そう言いながら俺はきっつんの小さな体に顔を近づけた。恐怖で怯える顔もクネクネと動かす体も愛しかった。

俺は鼻を近づけてきっつんの匂いを嗅いだ。まだ体を洗ってないようで汗の匂いと共にきっつんの匂いがほのかにする。俺の鼻息だけでも凄い風が来るようで苦しそうな顔をしているきっつんを見つめながら俺は舌を出した。

俺からしたらこの舐めるという行為事態、玩具を舐めるような感覚だがあいつにしてみたらきっと恐怖の塊だろう。好きでもないしかも同性の自分より遥かな巨大な舌が近づいてくるのだから。きっと口臭とかくせぇんだろうなぁと思いながら俺は舌をべとっと股関の部分にちょろっとつける。

「うわぁっ!くっあっ!」

言葉にならない声を出すきっつん。巨大な舌をちょこんとつけるだけでも下半身は舌にくっつく。この汗の味と逸物から発せられる分泌液の匂いが堪らない。俺はそのままゆっくりと舌を押し付けて上半身全部を覆った。

「んぐっ…やめろぉぉ!」

舌の奥からきっつんのごもった苦しそうな声がする。俺は楽しみながらグイグイと巨大な舌を押し付ける。脇から発せられる独特の匂いが混ざり苦みと酸味が一緒になった。

俺は巨大な舌をきっつんからどかすと一回舐めただけで全身ベトベトの木津谷裕也になっていた。

体が湿り脛毛や陰毛はてかてかとテカり、よりいっそうエロさを増している。そして、俺のひとなめだけできっつんのちんこは半だちのようになっていた。

「きっつん…どう?俺の舌?きもちいいか?」

「きもちいいわけないだろ!いきなり舐めやがって!」

「あまりにも美味しそうだったからつい…でもちんこ起ってきてるね(笑)」

「そんなことねぇよ!なぁたけし!頼む元に戻してくれよ!今まで通り友達でいるからさー」

「もう友達には戻れないよ…俺はさぁきっつんとどんな形であれ一緒にいられば良いんだよ…これからは逃げられないし、ずーっと一緒だよ(笑)」

「なにふざけたこと…うわぁ」

俺はきっつんの体を再び顔の近くに持ってきた。

「ねぇ…きっつん…ずっとこのちんこ舐めたいと思ってたんだよね(笑)勃起したきっつんのちんこが見てみたいなぁー!」

俺の言葉に血の気が引いたような顔をするきっつん。その顔もまたいい。俺は唇をちいさなちんこへと持っていくと、唇をとがらせちいさなちんこを吸い付き始めた。

激しく脈をうつちんこ。びくんびくんと唇のなかで大きくなっていくのが分かる。

「あぁ…くっ…あぁん……」

どくどくと脈をうち、俺の刺激で大きくなるきっつんのちんこ。きっつんの初あえぎ声と感じているきっつんの顔は想像以上のエロさで、俺のちんこもびんびんに固くなっていった。

「きっつん…いい顔だよぉ!最高だぁ!」

俺はそう言いながら再びちんこを吸い付く。

「あぁ…そんなぁ…いやぁ…」

きっつんのいやらしい声を聞きながら必死な顔を見つめながら、血液が脈をうちガチガチになっていくちんこを感じながら俺はゆっくりと舌を外した。

「はぁ…はぁ…」

そこには手足を固定され、ただ犯されるだけの玩具と化したきっつんの姿が見えている。身体中俺の体液で湿り、気持ちよさと屈辱に苛まれながら必死にもがく片思いの男。それは俺にとって想像していた以上の快楽だった。

俺は写真に残したいと思い、自分の家から持ってきたセロハンテープをすこし小さくしてきっつんの両手足をセロハンテープで固定した。

「おいっ!なにするきなんだ!たけし!」

俺は、持ってきたカメラを出した。

「やめろっ!撮らないでくれっ!恥ずかしいだろっ!」

じたばたと暴れるきっつんにこれではとれてしまうと思い、腹部にも一枚セロハンテープを張りさらに固定した。

俺はそのままゆっくりときっつんに近づきパシャパシャと写真を撮った。

「よせ!頼む!撮らないでくれっ!」

「今まで合成で写真作ったりしてたけどやっぱ生が最高だよ!木津谷ちょっと動画撮ってて」

俺はコピー木津谷にビデオカメラを渡して、俺は再び唇を逸物に近づけるときっつんのちんこを舐めながら舌を伸ばして全身を舌で絡めとっていく。

俺の舌テクで身体中全ての快楽のツボを刺激しながらちんこを刺激していく。

「きっつん初めてでしょ…全身を舐められながらフェラされるの…エロいあえぎ声と顔も動画にちゃんと残しといてあげるからね」

「や、やめろっ!たけし!うわああああっ!」

必死に暴れ叫ぶきっつんに俺の舌が触れるととたんにあえぎ声へと変わりおとなしくなる。やっぱり快楽には勝てないようだ。

「あぁ…くっ…うぅ…」

きっつんのあえぎ声と共に感じたその顔はエロさを増していた。その姿をコピー木津谷がばっちりと動画でおさめた。嫌がる木津谷の顔はとても可愛くてもっといたずらしてやりたい気持ちにかられる。

俺の唾液でベトベトになっていく木津谷の姿はエロさを増して俺の逸物も大きくなっていく。

「きっつん…美味しいよ…裸もめっちゃエロいし最高だよ。このまま射精させたいなぁー」

「やめろぉ!それだけはやめてくれぇ!」

木津谷の嫌がる顔は今の俺にとってはやりたい欲求にしかならない。

俺は、指で小さな逸物を上下に揺らして、手こきをしてやった。

「くっあぁ…やめろぉ!」

きっつんのちんこがさらにぎんぎんにたっていく。その瞬間を動画でとりながら写真をとる巨大なきっつん。

俺はそんな状況下のなか口を逸物に近づけて、手こきをしながら小さな逸物を唇でちゅるちゅると吸い付いた。

「あぁぁ…や…や…やめ…あぁ…」

きっつんは先程よりさらに悶絶し始めた。口のなかに広がる男臭い、いか臭が広がる。我慢汁がでらりとしたたれおちていく。

「あれ?我慢汁出てるよ…いきたいのか?きっつん?」

「うぅ…あぁ…やめてぇ…」

「ほら、出しちゃえ、きっつん…」

小さなちんこがいきたいと言わんばかりにびんびんに固くなりやがて固まったちんこが一気に暖まると、奥からこみ上げて来ていいた。

俺はすぐに手をよけて射精を止めた。

「はぁ…はぁ…なんで……」

「きっつん…いきたかった?」

「はぁ…はぁ…いかせてくれ…」

すんでで止められたきっつんの言葉から早くもこんな言葉が聞き出せるなんて…やっぱり縮小させてよかったな。

「だめだよ…きっつん!いきたいのを我慢して我慢して射精しためっちゃ濃厚な射精をみせてね」

「く…くそぉ…」

こんな屈辱初めてだと言わんばかりの顔に俺はさらに彼の初めてが欲しくなった。

「ねぇ…きっつん…アナルを他人に見られたことないよねー」

俺の言葉にきっつんの顔はひきつった。

「まさか…お前…」

きっつんのその言葉の最中に俺はもう行動に出ていた。セロハンテープを外し、きっつんを仰向けに寝かせた。嫌がる木津谷を無理やり指でつまんで、きっつんのエロい太ももをつかませる。

「なにすんだ!?」

「きっつんだめだよ…もっとアナルをつきださないとみえないよー」

けつのあな満開に広げた状態で俺はきっつんの両手足の動きを、人を変えることが出来る能力で固定させ動かなくさせた。

「体が動かねぇ!どうなってるんだ!」

まるで起き上がりこぼしのように足をあげさせられ固定されたなんとも情けない姿。そして始めてみるきっつんのけつのあなに興奮を覚えた。うっすら生えたけつげにぴくぴくと動くけつのあな。そしてそこから覗くと、たまたまの裏側が見えてさらにその先には苦しんでいる木津谷の姿。

俺はすかさずその姿を写真に撮ってきっつんにみせてやった。

「ほおら!エロいだろお前の体?自分でも見たことないような部分をこうして俺に見せてくれてるんだよ」

「くそぉっ!恥ずかしいだろ!すぐに元に戻してくれよ」

「ねぇっ!きっつん(笑)玉裏って舐められたことある?」

「人の話を聞けよ!そんなんねぇーよ!」

きっつんの言葉に俺はすぐに顔を近づけ始めた。

「おい…や…やめろ…近づけるなっ!おいっ!!」

俺は巨大な指でまずは小さな金玉の裏筋をさすってやった。

「あぁん…そこは…やめてぇ…」

「エロい声だして、やらしいなぁ…それじゃあきっつんの初めていただきます」

俺は舌を金玉の裏筋にくっつけた。

ぬちゃあっと俺の舌がきっつんの玉裏にくっつくと

「あぁ…」

と空気を抜けるような声をだす木津谷。俺はそのまま舌を使って玉裏を巨大な舌で舐めながら舌を少し後ろにも回してけつのあなにまで舌をもっていく。

「あぁぁ…やめてぇ……」

木津谷はそう言いながらもちんこはびんびんに立ち上がっていうことを聞かなかった。

「そんなこと言って感じてるじゃん。きっつんやらしいなぁー」

俺はそう言いながらけつのあなも同時に舌を使ってなめ回した。

「そしたら…でっかい方のきっつんは上半身舐めてよ」

俺の言葉にコピー木津谷は、その言葉にうなずくと小人の木津谷に顔を近づけ始め、ちんこや脇や乳首を攻め続けた。

目を前に向けたら必死に小人を舐めるきっつんの顔があり、俺に気づいてこちらを覗いたコピー木津谷の上目遣いの顔がまた格別に可愛い。

このまま木津谷の唇を奪いたいと思った俺は、きっつんの下半身を唇で押さえると、麺をすするように吸いこみ始める。

「待って…やめろぉ!やめてくれぇー!」

きっつんは俺の吸い込みに体が飲み込まれてしまった。

俺はきっつんの硬直を解いてやると口のなかで必死に暴れ始めた。きっつんのたすけてくれーという声に俺は楽しくなりさらにぬちゃぬちゃとよだれを押し付けながら木津谷の体を楽しむ。木津谷の汗や汚れが俺の口内に付着していくような感覚に胸がときめいた。

俺はベロで、きっつんの体の向きを確認した。このまま、もう一人のきっつんとキスしたらこのちびきっつんはどうなるんだろう?

俺は上半身だけ、きっつんを唇のそとに出した。

「頼む…ここから出してくれー」

叫ぶきっつんの目の前には、自分そっくりな巨大な化け物がきっといるのだろう。きっつんは大声を上げて暴れたが、俺の唇で押さえつけた。

俺の顔に近づく木津谷の顔。唇を開いてきっつんを飲み込むと、俺に舌を絡め始める。

俺と木津谷の口のなかで絡み合う舌と、それに巻き込まれる小人が一人。エロい体をエロい舌で堪能しながら俺と木津谷は小人きっつんをぬちゃぬちゃと弄んだ。

こんな近くできっつんを堪能が出来るなんて夢のようで、しかもずっとやりたかった事を好きな彼にすることが出来るなんて最高だった。

そして、俺はさらにきっつんを口に含んだまま、木津谷のエロい体を下へと降りていく。木津谷の逸物で止まるとギャランドゥの上にきっつんをベロりと出した。

くるりと回転しながら自分のギャランドゥに不時着するきっつん。エロいギャランドゥにきっつんを絡めるように指を使ってコロコロと転がす。

「たけしっ!うわああああやめろぉっ!」

俺の指に絡めながら、必死に叫ぶきっつん。

「きっつん。ここどこだか分かる?きっつんのギャランドゥの上だよ(笑)今からこのまま転がして自分の巨大な逸物できっつんを潰してあげるからね」

俺はその言葉と共にちび木津谷をゴロゴロと転がして巨大な逸物がある方向へと転がした。

「うわぁっ!たけし!やめてぇー!」

俺は逃げようとするきっつんを上から木津谷の巨大な逸物をおろして潰してしまった。

「あぁ…巨大な逸物でぺちゃんこだ(笑)」

ぐりぐりと巨大な逸物をちんげに絡めながら小さなきっつんを押し付けながらそのちんこをしごいた。

きっつんの逸物は大きくなり始めていく。我慢汁がとろとろ流れちんこがエロくてかりはじめる。めくれていない皮からとろとろと流れ出る包茎ちんこはよりエロさを増していく。

俺はしばらく勃起したちんこを楽しんだあと潰れたきっつんをみようと、木津谷のちんこをあげると、小人のきっつんは我慢汁がべっとりとくっついて、粘着力のある我慢汁にちんこごとくっついて上がってきた。

「頼む…もうやめてくれ……くせぇーよー」

「臭いって…これお前のちんこだぞ(笑)」

「たけし…俺いきたい!」

巨大な木津谷は俺に向かってそう言いながら、巨大な掌できっつんごと逸物を包んだ。

「おいっ!やめろぉ!はなせー!」

きっつんの情けない声もむなしく始まった巨大木津谷によるオナニー。巨大な掌に包まれ苦しそうにちんこにへばりつく木津谷の姿。それを見ているだけで俺まで勃起してきてしまう。

「あぁ…きっつんの精子…俺も味わいたい!」

俺は、オナニーしている木津谷のちんこの鬼頭をペロペロと舐めて刺激させる。口のなかに大好きな木津谷の我慢汁が広がる。

「うめぇーなっ!きっつん…いきたいだろっ!?俺の口のなかでいってくれよ」

その言葉に木津谷は俺の口のなかに小人きっつんごとつっこみ始める。

「あぁ…たけし…きもちいいよ!もっと激しくしゃぶって!」

木津谷はぐいぐいと俺の喉の奥へとちんこを押し込む。俺の口のなかには木津谷のちんこでいっぱいになり、こりこりと当たる小さな小人がそれに巻き込まれていた。時折たすけてくれーという悲鳴が聞こえてくる。その度に俺はきっつんの小さな体を舌にくっつける。

「あぁ…きもちいいっ!たけしっ!いきそうだっ!」

前後に動くスピードをあげ始めた木津谷は俺の口のなかに一気に精子を噴射した。

木津谷の精子を口のなかでたっぷりと味わった俺は、まだ感度のいいちんこを咥えたまましゃぶり始める。

「あぁ…ん。それは…くっ…あぁぁっ」

木津谷のあえぎ声が堪らない。あえぎ声が頂点に達し俺は小人きっつんごと木津谷のちんこを堪能した。

俺はしばらくしゃぶった後、咥えていたちんこを外した。そこに木津谷の姿はなく俺の口のなかに取り残されていた。

俺は十分にきっつんを味わうと口から出して、両手の指で手足をつかんで俺の顔の前に広げた。精子まみれになってへとへとになった木津谷の情けない姿に俺のちんこは勃起した。

「まだまだ、これからが始まりだよ!きっつん。今日からきっつんは僕のモノだからね」

俺の言葉に返答がないきっつんは悔しそうにみつめているだけだった。




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