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ちんた from fanbox
ちんた

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片思いの男を縮めて自分のものにした話 2

片思いの友達“木津谷裕也”を小人にさせることを成功した俺は、きっつんの体を玩具の体に変えた。手足が自由に動かせるフィギュアに変えられたきっつんを俺は自分のちんちんに掴ませかけた状態でちんこに紐でくくりつけた。身動き出来ず叫ぶことも出来ないきっつんはきっと俺の逸物から逃れたくて叫んでいるのだろうと想像したら勃起をしてしまいさらに木津谷の顔にさらにベッタリとちんこがこびりついている。 俺はコピーした木津谷と同じベッドで寝て足と体を絡め合わせた。体育会系のたくましい足が俺の毛深い足と絡み、むっちりした胸板と俺の体をくっつけあう。 俺のちんこときっつんのちんこがくっつきあい、小人木津谷はサンドイッチの具のように二人の巨大なちんこに挟まれる。いったばかりのきっつんのちんこはまた大きく固くなっていた。 「きっつん…俺きっつんのこと好きだ」 コピーの木津谷は、俺の言葉に顔を近づけて唇を近づける。二人の唇が互いにふれあう。あぁ…これが本物ならどんなに良いのか…俺はそんなことを思いながらもちんこは固くなっていた。きっと二人の勃起ちんこに挟まれたきっつんは苦しんでいるだろうと想像しながら俺は気づいたら眠りについていた。 次の日になり、足を絡ませながら寝ていたが、きっつんの寝相の悪さに気付くと正反対の方を向いて寝ていた。 「ホントに寝相悪いなぁ」 俺はそう言いながら、ちんこにくくりつけたきっつんをちんこから取り外し、右手につかみながら元の小人の姿に戻した。 「どうだった!?きっつん!俺のちんこを抱き枕にして寝る気分は!?」 「最悪だよ。お前っすぐ勃起するからくせぇーんだよ!」 俺の言葉に怒っているきっつんもまた可愛かった。 「だってきっつん可愛いんだもん。食べちゃいたいくらいに」 「気色悪いんだよ!さっさと元に戻してくれよ!」 俺は、そう言いながら右手で必死に暴れる木津谷がかわいくてしょうがなかった。 「さてとそれじゃあ仕事に行く支度しないとな」 俺は、きっつんごと洗面所までつれていった。 「きっつん。俺の歯ブラシにしてやるよ!」 「なに!うわぁ!」 きっつんの体は急に形を変えて顔の部分が歯ブラシのブラシの部分に変わり、体がまっすぐな棒のように固定されて歯ブラシの柄の部分に変わってしまった。歯ブラシのブラシにはきっつんが苦しそうに叫ぶ顔が施されている。 「きっつんの歯ブラシで俺の歯を真っ白にしよーっと。そうだ!きっつんの泣き叫ぶ声だけ聞こえるようにしてやろう」 俺は木津谷の心の声を聞こえるようにした。 「頼む!たすけてくれー!おねがいだーっ!」 俺の口の目の前で歯ブラシのブラシが叫び始める。俺はそのブラシに歯みがき粉をつけると、 「うわぁっ!しみる!!やめてくれぇー」 と歯ブラシが叫び始める。 「へぇー歯みがき粉って染みるんだ(笑)それじゃあ俺のくせぇ歯にくっつけてやろう!」  俺は、歯ブラシのブラシを歯に当てると 「うわっ!くせぇ!なんだこの臭い!」 と叫び声をあげている。ただ歯に当ててるだけなのにおもしれぇー!俺は歯ブラシのブラシでごしごしと磨き始めた。 「やめろぉーー!くっくせぇーー!」 歯を磨く度に聞こえるきっつんの叫び声。俺は面白くなっていつもより多めに磨いてやった。 「くそぉー!いい加減にしろーたけしー!」 俺の歯周にたまったカスを必死に掃除にするきっつん。俺はそれだけで興奮が止まらなかった。 散々楽しんだあと、うがいをして元の姿にきっつんを戻すと、俺の口臭の匂いが染み付いていた。 「あー!楽しかった!最高だよ!きっつん。それじゃあ洋服に着替えようか」 俺は靴下と作業用の洋服を取り出した。 「さあて、きっつんに選ばしてあげるよ!脇とちんことけつのあなと足どこがいい?」 「ふ、ふざけたこというな!どこもいやだよ!」 右手に捕まりながら叫ぶきっつん。 「そっか!なら俺が決めてやる!まずは足からだ!」 俺はそう叫ぶと、右足の靴下のなかにきっつんを放り込んだ。 「くっくせぇーー!なんでこんなにくせぇんだよ!」 靴下のなかで叫ぶきっつん。当たり前だろ。昨日1日履いた靴下を今日も履くんだから。昨日は良い汗かいたからなぁー。めっちゃくせぇーだろうなぁー 俺はその靴下にゆっくりと足を通し、最後まで足を通すとこりこりした物体にあたった。 「これが、木津谷だなぁー!俺のくせぇ足にくっついて苦しそうに暴れてるよ!」 俺はもう片方の足も靴下を履いて作業服に着替えた。 「じゃあっきっつん!先にいくねー」 俺はコピーした木津谷に言うと、靴を履く。きっとこの中は相当匂いが大変なことになってるだろうし蒸れているだろう。まるで足の指に沸いたカスのようにへばりついている木津谷を感じていた。 俺はニタニタと笑いながら仕事へと向かった。 仕事に向かう途中何度も足の指と指の間にもがいている木津谷が分かる。必死な木津谷の姿を妄想するのは楽しい。 職場についてから作業している最中、疲れてきたのか木津谷の動きが止まる。その度に足の指に力を入れると再びびくびくと動き始める。今日も真夏の日差しが照りつけ猛暑日で俺の足のなかはさらに湿気と俺の汗が混じって大変な事になっているだろう。次第に動きが止まる回数が増えてきてるのが分かる。 俺は午前中の休憩でトイレに行き、靴下を脱いだ。もわっとする熱気と匂いがこちらまで伝わってきて、足の指にこびりついた木津谷を拾い上げる。 「た…たすかった…」 木津谷はぐったりとした様子でそう言ったが、俺はすぐにパンツを開いた。この中も湿気と熱気で匂いが充満していた。 「それじゃあ次はこの中ね(笑)」 「そ、そんな…」 木津谷はぴゅーっと落ちていくとパンツの中に入って俺はすぐに閉じた。すぐに暴れ始めた木津谷。俺は右手でパンツの上から股間を触ると小さなこりこりした物体が分かった。それを玉の裏の一番汗がこもり匂いがきつい擦れる部分に持っていきぐりぐりと木津谷を押し付けた。苦しそうにもがく木津谷を感じられる。きっと、きっつん俺のくせぇちんこに押し付けられて苦しいだろうなと思うと勃起をしてしまう。俺は玉裏からきっつんを外して、びんびんになったちんこのところにくっつけた。もっこりが大きくなりにつれて、パンツにぴったりとくっつききっつんのシルエットがパンツにしっかりと写し出された。 苦しそうにもがく姿に単能した俺はズボンをはいて、トイレを後にした。 仕事に再開した俺は、作業をしながらもきっつんの体を感じながら作業を続ける。俺はちんこを時々抑えてまさぐりながら小人のきっつんでぐりぐりと押し付けて楽しんだ。ちんげや玉や鬼頭にぐりぐりと押し付ける度にもがく木津谷に俺は興奮しながら仕事を続けた。 二時間位して俺は小便をしにトイレに入りパンツを開くときっつんがちんこにへばりついている。俺はわざときっつんを鬼頭の近くに顔をおいて、小便をギリギリかからない所におき小便をした。 「や、やめろおお!たけしの小便の水しぶきがかかる!くせぇー!」 顔を湿らせながら暴れる木津谷。小便を全て出しきったら、ちんこをふる変わりに木津谷の体で俺の汚れたちんこを拭き取った。 「うぅ…勘弁してくれぇ……」 俺は、苦しそうにもがく木津谷の声を楽しむと再びパンツの中へと閉じ込めた。 お昼休憩を挟み、皆がいなくなった隙を見計らって俺は逸物から木津谷を出した。 濃厚な匂いが漂っていた。 「ずいぶん、くせぇ臭いになったなぁ木津谷さんー(笑)」 「うるせぇー!誰のせいでこうなったと思ってるんだよ!」 「きっつん俺の体めっちゃ堪能してたみたいだからついついやりすぎちまったよ」 「堪能なんかしてねぇよ!早くもとにもどせー!」 「戻さないよ!せっかく楽しくなってきたんだから!さぁてと次はここだなぁ!」 俺は上を脱いで半袖姿になって、袖をまくった。汗で湿った俺の脇毛が顔を出している。 「うわっ!汗の臭いでこっちまで匂う!濃厚に熟されてるよ!きっつん(笑)」 「や、やめてくれ!男の脇毛になんか興味ねぇんだ!」 「知ってるよ!そんなの!じゃあいくよー!」 俺は右手に捕らえたきっつんを左手に持ち変えて、右腕のもっさりと生えた脇毛へと近づけた。俺の脇毛にぴったりとくっつくとぺとぺとときっつんを脇毛にくっつける。 「や…いやだぁー!くっくさっ!やめてぇー!」 俺は苦しんでいるきっつんをぐりぐりと脇毛に押し付けて遊んだあと、半袖を元に戻して上着を着直した。 午後からはさらに気温が上昇し、脇毛に汗が滴ってくるのが分かる。この臭い匂いに捕まってるきっつんを想像しながら仕事に取り組む。たまに、脇を閉めると苦しそうにきっつんは動いていた。 仕事の合間合間に上着の下から腕を通してきっつんごと脇を触る。脇に押し付けられるきっつんごと脇毛を触ると、ぴくぴくと動き回るきっつんを感じられた。脇を手から外して上着を元に戻して自分の手の臭いを嗅ぐと香ばしい匂いがプーンと漂っていた。自分でもひくぐらいの匂いがして、このなかにきっつんを閉じ込めていることを想像するとニヤニヤが止まらなかった。 午後休憩に入った俺は再びトイレの個室に入り、大の方をした。俺のけつげは結構濃くてティッシュじゃなかなか拭き取り切れない。ティッシュで何度か拭いたがまだ拭ききれていない感じだった。 俺は、上着に手を突っ込みまさぐりながらきっつんを取り出した。暑さと匂いでやられたきっつんがぐったりとしているので俺は、つかんだ指に力をいれた。 痛みで目を開いた木津谷。 「きっつん。どうだった!?俺の熟された汗と毛は!?」 俺の言葉に何も返事がないきっつん。よっぽどの辛さだったのだろう。 「それじゃあ最後は俺のけつのあなだよ!ここは、さらにくっせぇーから覚悟しとけよ」 「いやだ…やめてくれぇ…頼む…」 きっつんの悲痛な叫びもむなしく俺の下りエレベーターに乗りトイレの中をすり抜けてけつのあなに不時着させた。 おれの毛深いけつのあなに付着した小さな生き物はバタバタと体を動かしながら逃げようとしている。おれの巨大なけつのあなにずるずると送られていき、毛深いけつげに絡んだくそ達がきれいにされているのが分かる。 俺は一度きっつんをうんこが拭き取れているか確かめるように上へとあげた。木津谷は、うんこを身体中にべっとりとつけてクサイ臭いを漂わせていた。 「うわぁ、めっちゃとれたじゃん。けつげに絡んでなかなか拭ききれないんだよね。お陰で助かったよ!じゃあ引き続きよろしくね」 「まて!まてって!うわあああああ!!」 必死な木津谷を再びおれのけつのあなに近づけるとぐりぐりと押し込んでる。 毛深いけつげに絡みながら入っていく木津谷。俺はまだ開拓されていないアナルをいけるところまで入れて、パンツで蓋をした。 俺のけつのあなに捕まった木津谷が必死に暴れる様を感じていた。必死に暴れるきっつんを想像するとちんこが再び大きくなっていく。 仕事をしながら、何度か放屁をする度に苦しそうに暴れる木津谷。俺のくせぇ糞の臭いを全身で受けていると思うと興奮する。 仕事も終わり、真っ直ぐ家に帰った。コピーした木津谷はまだ帰ってないようだ。俺はきっつんの家の合鍵で扉を開けてけつのあなから木津谷を取り出した。 身体中糞まみれで汚くなった木津谷は目を閉じて気絶していた。 俺は洗面所へ行き、お湯を頭からかけ流すとがはっ!という声ともに目を覚ました。 「きっつん…寝てるなんてひどいじゃないか。ちゃんと俺の体味わってくれなきゃ!」 「うぅ…勘弁してくれ…」 むちむちの体をよじらせながら嫌がる木津谷。 「可愛いなぁーきっつん。その体食べちゃいたいよっ!」 俺は、きっつんを掌で大の字で寝かせた。 「やめろっ!頼む!口にはいれないでくれっ!」 手足をばたつかせて必死に暴れる木津谷。俺の巨大な指で腹部を抑えるだけで動けなくなっていた。 「良い姿だよっ。きっつん!俺きっつんのそのがっしりとした足と脛毛好きなんだよね」 「はなせ!はなしてくれ!たけし!お願いだ!」 「温泉一緒に入ってた時からずっとその足良いと思ってたんだよ。ちんこまで見たかったんだけどきっつんすぐ隠すから中々見れないしねー」 俺はなかなか見れないきっつんの逸物をまじまじとみつめた。うっそうとしたちんげに隠れてなかなかみれなかったかわいらしいちんこがみえた。 「美味しそうなちんこだなぁー。よしっ!俺の口で今から大きくしてやるからなっ」 「たけし!やめてくれぇー。俺にそんな趣味ねぇんだよ!助けてぇー!」 さらに激しく暴れるきっつん。俺は暴れる足を巨大な口のなかにいれた。下半身まですっぼりと入ってしまったきっつん。 太ももの毛が口のなかで絡まり、ばたつかせた足から漂う汗を存分に味わった。やっぱきっつん。良い肉してるなぁー…ふくらはぎや太もものとろりとしていながらがっちりした筋肉に舌で堪能した。 俺は、そのまま舌でちんこをぐちゅぐちゅと頬張る。だんだん固くなっていくきっつんのちんこ。がっちがっちになり、我慢汁が滴ってくる。 「あぁ…うめぇ…」 俺は口からきっつんの下半身を出すと、ガチガチになって大きくなり立ち上がるエロいちんこをみつめた。 「へぇー。きっつんこんな風になっちゃうのか…」 「は…恥ずかしいからみないでぇ……」 「なんで?エロくて最高にいいよ!いきたくていきたくてたまらなそうだね…」 ちんこはどくんどくんと脈をうち、血管が浮き出て我慢汁がとろりと滴り落ちる。 「くっ…」 「そういえば、昨日もいけなかったしね。今日はいけるかなー?」 木津谷がいけるかどうかは俺の舌にかかっている。さぁこのままこいつをどうしてやろうかなー? 俺は今度は頭だけを残し、体全部を口のなかにいれた。 「やめろぉぉ!くそっ!ぬるぬるしててきもちわりぃー!あぁ…」 きもちぃぃの間違いだろっ…さぁきっつん。俺の唾液で身体中ベトベトにしてあげるからな。 口のなかで脇や、乳首、足の裏、けつのあな、ちんこなど男が感じる部分を俺の巨大な舌で同時に攻めてやった。 木津谷は、あえぎ声をあげながらエロい顔でこちらをみる。ちんこはさらに固く、脈をうつスピードもあがり心臓も高鳴っていくのも分かった。 「あっ…いく…」 木津谷の言葉と共に俺は口から木津谷を放り出した。 「ざんねーん!またいけなかったねぇー」 「くっ…いかせてくれぇ…たけしぃ……」 「最高のタイミングでいかしてあげるからまだ待っててね!」 俺が木津谷で遊んでいると、ガチャという音ともにコピー木津谷が帰ってきた。 「きっつんお帰り!」 「ただいま!あぁ今日も疲れたなぁー」 木津谷はそう言いながらベッドに座る。 「きっつんさぁお風呂の前に俺の体綺麗にしてよ」 俺は、全裸になりながら言うと、 「あぁいいよ!俺の舌できれいにしてあげるよ」 木津谷はそう言いながら、服を脱ぎ始めた。 エロい体を俺に押し付けながら、俺を押し倒して仰向けにさせた。 「さぁ…たけしぃ!俺の舌でお前の体をしびれさせてあげるよ」 木津谷の舌が俺の体に侵食していく。木津谷の顔が俺の顔へと近づいてくる。 「きっつん…」 「これがしたかったんだろ!?俺と…」 きっつんは、強引に奪っていく唇。吐息がかかりちんこはすぐに固くなった。 「すぐにたっちゃって変態だなぁ(笑)」 俺の勃起したちんこを擦りながらキスをやめて、俺の腕をあげて、脇をなめ始める。柔らかい舌が俺の感覚を狂わせはじめる。きっつんが俺の脇をなめてる…それだけで俺は感じてしまった。 「汗がしみこんだたけしの脇最高だなぁー!」 きっつんの唾液が俺の脇に染み込み始めた。 「もっと気持ちいいことさせてやるよ。たけし!俺の体を使ってオナニーしていいぞ」 きっつんの言葉に俺は、きっつんを押し倒した。仰向けになり俺のことをみつめるきっつん。こんな日がくるなんて…俺は小人になったきっつんを自分のちんこにあてがった。 「おい!なにするきだ!たけし!!どうするつもりなんだよ!?」 焦るきっつんを見ながら俺は、ちんこごと木津谷の顔に自分のちんこを押し付けた。俺はそのまま、きっつんの顔を使って床おなを始めた。 でこぼこしているきっつんの顔が俺のちんこを刺激する。俺のオナニーの餌食になった二人のきっつん。1人は俺の床オナを顔面で受け止めて、1人は巨大ないちもつと巨大な自分の顔に押し潰されているのだ。 「たけしのちんこが俺の顔面にすりついてくる…くせぇーし苦しいのに最高だよぉ!」 俺は、そのまま目の前にある勃起した木津谷のちんこに吸い付いた。じゅぼじゅぼと音を立ててエロいちんこに吸い付く。びくびくと動くきっつんのちんこに俺は快楽に溺れていった。 「いきたいんだろっ…たけし…俺の顔の上でぶちまけてくれよ!」 きっつん…普段ならそんなこと言わないはずのきっつんが徐々に変わっていくことに俺は気づいていなかった。 俺のちんこはさらに固く大きくなり我慢汁が垂れ流れる。ぐりぐりと押し付ける度にきっつんのあえぎ声と苦しむ声がセットで聞こえる。俺のきたねぇちんこをこんな風に押し付けられてるのにあえぐきっつんと、それを体全体で味わい必死に抵抗するもむなしく俺のオナニーの餌食になるきっつん。どっちも俺の好きなきっつんだった。 「俺もいきそうだよ…たけし…そのまま一緒に射精しよう」 俺はその言葉に、きっつんの我慢汁ごとちんこに吸い付いた。きっつん……俺はちんこをさらに強くぐりぐりと押し付ける。いきそう…きっつん……きっつんの顔の上でいける………あぁ…… 俺は、きっつんの顔に精子をぶっかけた。どくんどくんと脈をうつ俺のちんこ。ちんこをあげると、いったばかりの俺のちんことそこから流れ出た精子が顔中にべっとりとこびりついたきっつんの顔。そして頬にくっついた小さなきっつんが全身精子まみれとなりぐたりと横たわっていた。 「気持ちよかったよ…きっつん…」 「俺もだよたけし…少し疲れたろ。このまま横になって眠りなよ」 その言葉に急に睡魔に襲われた俺は、ゆっくりと目を閉じた。消えゆく意識のなかに木津谷ともう1人影がみえていた。 俺ははっと目が覚めた。今何時だ?昨日の記憶が曖昧すぎて覚えていない。昨日家に帰って、きっつんの体を堪能してその後、コピーしたきっつんが帰ってきて……そこからの記憶が曖昧すぎる。 俺は辺りを見回す。ここはどこだ!?あまり見られない景色だ。俺は体を起こそうとするとがちゃりと音がした。その方向を見ると、足枷がついていた。そしてその足枷の先にはエロい足に繋がっている。俺はすぐにきっつんと繋がっていることに気づいた。 俺は、とりあえずきっつんの顔をつんつんして起こした。 「なに……たけしっ!お前っ!俺と同じ大きさになったのか!?」 この言葉ですぐに理解した。俺は小人のきっつんと同じ大きさになったのだ! 「おはよう!二人とも!」 その声と共に天地がひっくり返りぐるぐると回転して、気がつくと柔らかい巨大な肉の塊の上に落ちていた。それはすぐに巨大なきっつんの掌だと分かった。 「たけし!おれ!おはよう!」 「きっつんこれは一体……」 俺は巨大なきっつんに言うと、にんまりと微笑むきっつん。様子がいつもと変だとこの時初めて気づいた。昨日のことも急に思いだし始めた。 「昨日のこと思い出した?昨日は最高だったよなぁ!でもおかしいよな?たけしの洗脳で動いてる俺が今こうなってるなんてさ(笑)」 「何が一体どうなってるんだよ!説明してくれ!?」 木津谷は俺の顔をみて言った。 「俺は、あるセールスマンに3つの願い事が叶えられる魔法のランプを買ったんだ。それで、人や物を自分の思うがままの姿に変える能力とコピー人間が作れる能力と洗脳能力3つの願い事したんだよ」 「それで俺を小さくしたり、俺のコピー作って洗脳して無理やりお前のことを好きにさせたのか」 「……うん。ごめんね」 俺の言葉に呆れたような顔をするきっつん。その姿をみた巨大なきっつんは、語り始めた。 「俺もあったんだよ!そのセールスマンに!コピーされ洗脳された俺に新しい自我が芽生え始めてたんだよ。それでたけしの能力をそのまま俺に移動させるという望みを叶えてもらったんだ」 つまり、俺の能力は消えて全てコピーしたきっつんが引き継いでしまったのか 「今日からお前らは俺たちのペットだ!」 そう言うと、後ろに隠れていた巨大な俺が現れた。 「俺のコピーを作ったのか!」 「そうだよ!今日からはこいつが本物のたけし。お前は偽物だ」 どこが聞いたような台詞だ。 「ほんとだ!俺らそっくりな小人達がいるんだなぁ!遊んでやるの楽しみだなぁ」 巨大な俺がニヤリと笑いながら覗いてくる。 「そうだろっ。今日から俺たちのペットになる小人達だからねぇ」 巨大なきっつんも同じようにニヤニヤと笑いながら覗いていた。 「たけし!何とかしてくれよっ!お前のせいだからなっ!」 「ごめん。俺にはどうすることも出来ない」 俺ときっつんは巨大な自分たちのペットにされてしまったのだ。 続


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