いじめられっ子の復讐1
Added 2021-09-10 11:36:16 +0000 UTC工藤彰25歳。彼の青春は最悪だった。身長も小さく、貧弱な体型をしていたためいじめのターゲットにされていた。小学校、中学校と身長が小さいことでいじめを受けてきたが、高校は離れた場所に決めていじめを受けてきた町を離れて新規一転そこでの生活を始めた。 元々引っ込み思案の彰だったが、高校生にもなると背が小さいというだけでいじめにあうことはなく似たような仲間も出来てきた。あの男に目をつけられるまでは… 同じクラスの瀬川直人。彼は学年のヒエラルキーのトップに君臨する彰とは住む世界の人間だった。何をやらしてもそつなくこなす彼は、友達も多く先生との信頼も厚い。頭も良くて、スポーツも万能で一年生にしてバスケ部のレギュラーに選ばれていた。同じクラスの女子とも人気であり彼に対して悪い印象を持つものはいなかった。 そんな直人が彰に対して話かけてきた。彰は友達と昨日の何気ないアニメの話をしていた。 「彰!そのアニメみてんの!?俺もだよ!」 相変わらず眩しいオーラを出しながら彰に話しかけた。 「そうだけど…瀬川くんも見るの?」 「俺めっちゃはまっててさ!そうだ!今日うちこいよ!」 「いいよ。今日は空いてるし」 彰は、直人の言葉が嬉しかった。今まで友達の家に遊びにいくことなんてなかったし、それがクラスでも人気の高い直人だったのだ。急に自分の価値が上がっていくような感覚に陥っていた。 学校が終わり、スクールバックを担ぎながら彰と直人は学校をでた。 「そう言えば、今日バスケは?」 彰は聞くと、 「あぁ、今日は体育館使えないし雨だから外練もなしだから休みなんだよ」 直人の家につくとガチャガチャと鍵をあける。 「うち、共働きだから家誰もいねぇーの!さぁあがってあがって」 彰の言葉に直人は初めての学校の友達の家に入っていった。 それからのことは彰は思い出したくない過去だった。直人の部屋に入ると彰をベッドに押し倒し始める直人。 「瀬川くん!?なんでいきなり!?」 「へへへっ。最初からこれが目的だったんだよね」 直人の大きな体に彰は押し倒されてしまった。 「やめて!はなしてよ!」 彰の言葉に直人は、ポケットから結束バンドを取り出して両手を束ねた。 「やめて!瀬川くん!これほどいて!」 彰の必死の叫びを無視しして彰の細い足首を束ねた。 「これでうごけないだろ…」 直人は体をあげると、芋虫のようにうにょうにょと動く彰。 「何をする気なの?僕を一体どうするつもり?」 彰の言葉を聞いた直人はズボンとパンツをおろした。目の前には高校生にしては成熟しきったちんこがぶら下がりちんげが生えていた。 「俺のアナルを舐めろ!そしたら解放してやる!」 「そんな…待って!いやだよぉー!」 直人は、手足を縛った彰の顔でうんこ座りをし始めた。 「さあ、俺のくせぇアナルをきれいにしろ!」 直人のけつげがからんだけつを一気に振り落とした。 「いやだぁ!やめてぇー!」 彰の顔の目の前に容赦なく振り落とされるけつのあな。くその臭いと男臭が入り交じり大人ですら嗚咽しそうな位臭いアナルを高校1年生の彼の口のなかにねじ込まれていく。 「くっくさぃ…うぇっ…やめっ…」 「ほら、どうしたんだよ!?舐めないとずっと俺のアナル舐めることになるぞ!」 「くっ…いやだぁ……」 彰はぐりぐりと押し付けるけつのあなに舌をちょこっとくっつけた。苦みと酸味と臭みが混ざりあい吐きそうになった。 「あぁ…きもちぃぃ!やっぱアナル舐められるの最高だ!」 直人はそう言いながら、そらにけつのあなを彰の顔面に押し付ける。 「ほら、もっと舐めろよ!そんなちょっとじゃ全然気持ちよくねぇからな!」 直人の容赦ない攻撃はさらに続き、彰は抵抗すら出来ずに再びあの汚いけつのあなに舌をくっつける。口のなかに広がる臭い汚物を一心不乱になめ続ける彰。 「やめ…たすけ…んごっ!」 「えっ!聞こえねぇーよ!しゃべってねぇーでもっと舐めて俺を感じさせろよ!」 直人はそう言いながら、けつのあなを何度も押し付けた。 「やっぱ!男のアナル奉仕はたまんねぇーな!昔は女に舐めさせてたけど男の方が上手いんだよなぁー!しかも屈辱感に苛まれながら舐め続けるのとか最高だよ!」 直人は、ノンケでアナルを舐められることに興奮するタイプだった。女子は直人の気に入ってもらいたいために嫌がることなく舐めてくれる。けれど直人は嫌がる人間の姿に興奮するタイプだった。初めて男にアナルを舐めさせた時は興奮したらしい。嫌がる男の叫びを聞きながら無理やり己のけつのあなを舐めさせる。女性とは違い大きな舌に生暖かい舌。直人はこの日から男に自分のけつのあなを舐めさせることに興奮を覚えるようになった。 「さぁもっと舐めてくれ!彰!」 直人は、自分のちんこをしごき始めた。自分のアナルに生暖かくとろっとした物体がくっついて離れない。気がつくと我慢汁が滴り落ちていっていた。 「んごんんっ!んんん!」 彰の口のなかに、入り込んでくる毛深いけつげ。汗だと思われるしょっぱすっぱい液体が口のなかでとけていく。ひくひくと動くアナルがぱかりと開いた。次の瞬間どぶぶっとけたたましい音と共に放屁された。匂いが気体となって顔の回りを漂う。 「うぅぅ…」 彰のうめき声が聞こえる。 「俺のオナラの味はおいしいだろっ!?」 楽しそうに笑う直人のちんこはさらに大きく固くなり始めた。 「やべぇ!いきそう…!」 直人はそう言いながら、ちんこをさらに刺激しはじめる。 「俺のアナルをなめてくれたお礼に精子をぶっかけてあげるからね!」 「んんんごんんんご!」 彰の叫び声が聞こえる。直人は、次第にくる射精欲にグッと耐え、出ると思った時にすぐにけつをどけて、ちんこを彰の目の前にかざした。 ガチガチのちんこの鬼頭から溢れでるように吹き出した精子は彰の顔にくっついた。 「はぁ…はぁ…きもちよかった…」 直人はスマホを取り出して顔面に射精した彰の姿を撮った。彰は放心状態となり黙ったまま動けなくなっていた。直人はそのまま下半身を脱がして彰のちんこを露にした。 「うわっ!小さいし毛も全然生えてねぇーじゃん。高校生でこんな粗末なのみたことねぇーよ(笑)」 笑いながら写真を撮る直人。 「じゃあ、これ保存しとくから(笑)またうち来てね(笑)」 そう言うと、直人は彰の手首と足首の結束バンドを外した。 これが彰の高校生生活の地獄の始まりだった。この写真のせいで彰は断れなくなり直人に呼び出されるとついていきアナルを舐めさせられた。 そして、直人の仲間は徐々に増えていき彰は性の玩具として遊ばれるようになっていった。 誰かに相談するのは恥ずかしいし、親にはもちろん知られたくない。直人は優等生だったため先生や回りからもそんな目でみられることはなかった。 これが工藤彰の青春時代だった。 そして10年後の工藤彰25歳。彼はこの経験を元に官能小説を書いていた。もともと文才があった彼は、今まで行われてきたいじめやレイプを復習劇として書いていた。自分が今まで感じた屈辱や苦痛をいじめた人間を小人にしたり、ものに変えて操ったりと小説のなかで復讐をしていた。ネットで閲覧数も伸びていき、自分もスカッとする一石二鳥だと思っていた。 ある日のこと、彰に一件のメールが届いた。それは、ネットの官能小説をみたと言う方からメールで中には『あなたの望みを叶えましょう』という文面から始まっていた。 そこには、彰が経験したことから作られた小説であることを知っていて、その恨み実際にはらしませんかという内容だった。 ピンポーン このタイミングで家のチャイムがなり、彰はインターホンに出た。 「こんにちは。私は悩み解決マーケットの独露と申します。メール読んでいただけましたか?」 「今、ちょうど読んでましたけど何でうちが分かったんですか!?」 「それは、わが社の企業秘密となります。詳しくは中でも大丈夫ですか」 「ええ、まぁ大丈夫ですけど…」 少し不安になったが、彰は扉を開いた。 「こんにちは。改めまして私独露と申します」 「初めまして、とりあえず中にどうぞ…」 彰は聞かれるとまずいと思い、家の中に入れた。 「広い家ですね。一軒家ですか?」 「ええ。1人暮らしですが、この辺は田舎なんで土地代も安いんですよ。仕事は全部ネットでいまやってますし…都会に出る必要ないんですよ」 「そうなんですね!ところで本題なのですが、小説に出てきてる人間達に復讐したいと思いませんか?」 「それはしたいですけど…犯罪はおかしたくありません」 「大丈夫ですっ!犯罪をおかさなくても復讐する方法…ありますよ」 独露が見せたのは何の変哲もないランプだった。 「これ実は魔法のランプなんですよ」 「そんなまさかっ!」 「そのまさかなんですっ!願い事を3つまでなら叶えることが出来ますよ!工藤様の小説を読ませて頂きましたけど願い事はもちろんあの3つですよね」 「まぁ、そうですけど」 「でしたら、30万円であなたの願い叶えて差し上げましょう!」 「30万‼高いなぁー…」 「何をおっしゃってるんですか?この機会実にもったいない!あの憎きいじめっこ達を成敗してやりましょう!」 「まぁ…小説も売れてるし……分かりました」 彰は30万円カードで一括支払いをした。 「それでは、魔法のランプを触れて目をつぶって3つ願い事を心のなかで唱えてください」 彰は目をつぶって願い事を唱えた。 『人を物に変え、心の声を聞ける力』 『物体の動きを止めてその物体の心の声を聞ける力』 『人間を呼び出せる力』 そして目を開くと、魔法のランプがひかりだして彰の回りを包み気がつくと独露の姿はなくなっていた。 「本当に…力をてに入れたのか…」 彰は半信半疑で部屋においてある高校のアルバムを開いた。小説を書くためにすぐに出せるようにおいてあったアルバムから『瀬川直人』が載っているページを開いた。半袖短パンでポーズを決めている直人をみながら 「早速試してみるか…」 彰は、とりあえず本に手をかざしてみると、アルバムの中から現れた半袖短パンの若い頃の直人の姿。 「あれ?ここはどこ?みんなで写真を撮っていたのに!」 びっくりしている直人。 「ホントに出てきたよ…」 こっちもびっくりしている彰。 「お前は…彰!?でも様子が…」 「俺は10年後の工藤彰だ」 「10年後…でも対して変わってねぇーなっ!身長もあんま大きくなってないしちんこも変わってねぇんじゃないかっ(笑)」 「笑っていられるのも今のうちだ…」 「おいおい…10年たって俺より年上になったからってそんな口きいて良いと思っているのかよ!」 直人の顔が急に変わり怒りはじめた。 「瀬川直人の動きを止めろ!」 「はぁっ!何をいって……」 『う、動かねぇ……おい!どういうことだっ!これ!?』 直人の心の声が彰に直接語りかける。 「よしっ!成功だっ!ようこそっ!10年後の世界へ。瀬川くん…僕は君にずっといじめられて苦しかったんだよ…だから復讐のために君を呼んだんだ」 『ふざけんなっ!変な所に連れてきて!もとに戻せー!』 「強がってもこの状況は変えれないんだよ…今まで僕が受けてた屈辱を今度は瀬川くんにも味あわせてやるからなっ」 彰は今までずっと苦しかった思いをついに復讐出来ると喜びに満ちていた。 『ちきしょー!どうなってるんだよ!これっ!なんで動けねぇんだよ!』 動きたくても動けない直人。彰は、ゆっくりと近づくと直人を仰向けにゆっくりと倒した。 「僕のことを何したのか覚えてるよね?瀬川くん」 『よせ!やめろ!そんなことしてただですむと思うなよ!』 直人の顔の目の前に立つとゆっくりとズボンを脱いだ。ズボンの下には高校生の時には生えていなかったちんげが生えており、ちんこも皮がめくれ大きくなっていた。 「どうだ?これが大人のちんこだよ!」 初めてみた大人のちんこに直人は萎縮した。 「さあてと…それじゃあ…僕のけつのあなを舐めろ!舐め終わったら解放してやる!」 その台詞は、彰に向かって直人が言ったセリフと同じセリフだった。 『待て!けつのあななんて舐められるわけないだろっ!勘弁してくれっ!』 「あっそうだったそうだった」 彰は直人の口を無理やり開けて舌をでろんと出させた。 「これでちゃんと舐められるねっ…直人くん(笑)」 彰の言葉に直人は恐怖に陥った。 『ふざけんなっ!おい!もとに戻せ!この卑怯もの!!』 直人の心の声を聞きながらゆっくりゆっくりと近づけるけつのあな。 「さぁ、僕のけつのあなゆっくりとあじわうがいいよ!」 彰はそう言いながらけつのあなをついに直人の舌へと不時着させた。直人の舌に広がる男臭とうんこの味が舌に絡まっていく。 『くさっ!くせぇーんだよ!おい!そんなもの舌に乗せるんじゃねぇーよ!おいっ!聞こえてるんだろっ!俺の声っ!』 「あぁ気持ちいいよっ!瀬川くん!僕のアナルは最高だろっ!今まで散々いじめてきた人間のアナルの味は格別だろっ!」 彰の言葉に直人の心がゆらいでいく。今まで格下だと思い、自分のアナルを舐めさせてきた男がいきなり大人になって自分が舐める立場に逆転している。こんなに屈辱的なことはない。 「ほら、どうした!いい味してるだろっ!」 彰はさらにぐりぐりと直人の舌にぐりぐりと押し付ける。 「ふははっ!今まで散々僕にくせぇーアナルを舐めさせてきたんだ。こんなんじゃまだまだ足りないよねぇー!」 『もうやめてくれぇー。その臭いけつをどけてくれー』 直人の叫び声を聞きながら、さらにぐりぐりと押し付ける彰。 「瀬川くんの苦しんで叫ぶその声を聞きながらけつのあなを舐めさせる…最高の気分だなぁ(笑)」 彰の容赦ないけつのあなの押し付けに直人は苦しみながら動くことも出来ずただ玩具のように舌を出して臭いけつのあなを待ち構えるしかなかった。 『なんだよ…この臭い匂い…けつのあなまじぃーよ…』 けつのあなの汚物の匂いと口のなかに広がる嫌な味が直人を襲う。 どぶっ…ぶーっ… 『うぇっ!くさっ!屁なんかするなよっ!調子にのりやがって!!』 彰は、何度か放屁をして直人の顔面に自分のおならをあじあわせた。 「ほぉら!僕のおならだよ!よく味わえよなっ!」 けつのあながぱかりとひらき、どぶっ!という音ともに強烈な匂いが発生する気体を噴射する。アナルが開いた瞬間にも舌は絶えずくっついているためアナルの奥まで舌が侵入していく。 「あぁ…きもちぃいなぁ…こんなに気持ちかったんだね瀬川くん!僕勃起してきちゃったよ!」 彰はそう言いながら、ちんこをしごき始め、オナニーを開始した。 「僕が必死にアナル舐めてた間、君はこんな気持ちいい思いをしてたんだね。今度は君がその辛さを味わう番だよ!」 彰はそう言いながら、さらにけつを直人の口にぐりぐりと押し付ける。 『やめろおお!やめてくれえええ!お、おれが悪かった!だからもうやめてぇー』 「謝罪の言葉はいらないんだよ瀬川…お前のせいで僕は辛い高校生活を送ったんだよ!」 彰はちんこをしごきながらけつのあなを押し付ける。 『やめろおお!こんなのたえらんねぇよ!』 「あぁ…気持ちいい…瀬川の舌最高だっ…このままっいきそうだよっ…いつものように僕の精子をかけてあげるから(笑)」 『待て!おいっ!それだけは…』 「やばい…いきそう…」 彰はおもいっきりけつを押し付けると、けつのあなをどかしてちんこを直人の目の前にかざした。 「あっ…いくっいくーーーっ!」 直人の目の前でぱかりと開くアナルの開口部。そして次の瞬間どろっとした精子が顔面に押し寄せてくる。 直人の顔に精子がかかり口が開きっぱなしの直人の口のなかに精子が入り込んでいく。 『くせぇっ…おぇっ!きたねぇよ…男の精子なんて口のなかにいれたくねぇよ!』 「いい姿だったよ!瀬川」 今まで下から見ていた直人の微笑みは恐怖でしかなかったが、彰の目の前に広がっているのは、自分の精子を顔面に浴びて口を開いた情けない直人の顔だった。 彰はすぐスマホ片手に写真を撮った。 『こんな姿…写真で撮らないでくれよ』 「恥ずかしいだろっ?お前はこれを僕に毎回してたんだよ」 直人の服を脱がして全裸にさせて写真を撮った。 「やっぱいい体型してるわっ!エロいよその姿(笑)」 『もういいだろっ…早く解放してくれ……』 「よしっ!それじゃあ楽しんだことだし…このまま僕の家具としておいてやるよ」 『なにっ!?解放するんじゃなかったのかよ!おいっ!家具ってなんなんだよおおお!』 「楽しみだなぁ…直人。これからは僕の出した汚物を毎日あじわえるんだから」 『まさかっ!おいっ!やめろおおおおおお!』 次の日の朝。起きた彰はトイレへと向かった。 何の変哲もない便器に腰掛け放尿を開始する。日常の光景だけれど彰の耳から聞こえてくるのは違っていた。 『おいっ!もとに戻せ!トイレに変えるなんて聞いてないぞ!くそっ!』 直人は便器へと姿を変え毎日彰の汚物を味わうこととなった。 彰が便器に座ると目の前にはちんこと精巣の裏側まできっちり見えている。 鬼頭の向きを変えると自分の方に向けられる。 『やめろおお!男のおしっこなんか味わいたくねぇ!!』 じょぼじょぼじょぼ 鬼頭の先端がぱかりと開かれ大量の小便が便器のなかに降り注ぐ。 『くせぇっ!やめてくれえええ!俺が悪かったからもうもとに戻してー!』 「くくくっ…小便だけで終わると思うなよ…」 彰の言葉と共にけつのあながぱっかりと開いた。 『まさかっ!おいっ!やめろおお!やめてくれえええ!それだけは嫌だあああ!』 ぱかりと開いた穴からずずっと落ちていく糞。固くて長いうんこがぽちゃんという音ともに便器の中へ落ちた。 『うげぇー!きたねぇーよぉー!くせぇー!やめてくれぇーー!』 直人の叫び声が聞こえてくる。 「さあて、僕のうんこをたーんとあじわえよ!便器くん(笑)」 そう言いながら大で流すとうんこが便器の底に落ちていった。 『ぎゃあああ!俺のなかにはいってくぅ……!いやだあぁぁぁぁぁ!』 直人の悲しい叫び声が響いていく。 「どうだ!おいしいだろっ!僕のうんこ(笑)これから毎日食わしてやるからなっ!」 『頼む…もとに戻してくれ…悪かった…もう二度とこんなことしないからもとに戻してくれぇー』 今日の彰のうんこはきれが悪くびちびちの糞だった。ぶちっぶちっという破裂音ともに便器いっぱいに広がる。 『うわっくそっ!こびりつくよ…やめてくれ…』 直人の悲鳴が飛び交った。 彰は水を流すと、付着した糞がまだ残っていた。 「なんだ?のこっちゃったかー。それじゃあ仕方ないなぁー。きれいにしてあげないとね」 彰はそう言いながら、トイレのブラシを用意した。 『頼む!それで洗わないでくれっ!おねがいだっ!』 トイレブラシから声がする。 「君は小学校の頃からよく僕の顔をトイレの便器に顔を近づけてきたよね!それじゃあ君もきれいにしてくれないとねぇー」 『いやだっ!お願いだっ!助けてぇー』 トイレブラシから声が響いてくる。ごしごしと便器を洗うと便器からも声がする。 『いてててっ!いてぇーよ!そんな汚いもん俺の顔につけないでくれぇー』 『やめろおお!くせぇー!うんここびりついてんじゃねぇか!くそっ!助けてぇーー!』 「トイレブラシって痛いんだな(笑)おもしれぇー!二人ともお互い汚いもん同士仲良くきれいにしあえよなー!」 彰はそう言いながらトイレブラシでトイレをきれいにしていった。 彰の復讐はまだ始まったばかりだ 続