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ちんた from fanbox
ちんた

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ゴローの後輩(前編)

毛深い体に、たくましい肉体。凛々しい顔つきが小人達を覗いてにたりと笑う。 「俺に捕まるなんてお前らついてるなぁー」 小人3人を見つめながらニタニタと笑いながら、分厚い掌で遊んでいる。 「ゴロー様!もっと…もっとほしいです!」 「そうかっ(笑)なら俺の玉裏でも味わうか(笑)」 そう言いながら、たくましくぶっとい腕を下へと移した。ギャランドゥが生い茂り、ぶっといちんこにモジャモジャの毛が生えている。ゴローは、はりのある精巣を上へと持ち上げると精巣の下からけつげに向かってボーボーに毛が生えていた。 「お友達同士みんな仲良くいれてやるからなっ!」 「ゴロー様!お願いします!あなた様の精巣にとじこめれてください!」 小人たちは巨大な精巣へと近づいていった。 『ピンポーン!』 「センパーイ!いますかー?」 精巣にくっつけようとした瞬間チャイムがなった。 「なんだ!?あいつか!良いところだったのに」 ゴローは小人たちを掴んだまま、玄関へと向かった。 玄関を開くと白いタンクトップに半ズボンの姿の男がたっていた。ピッチリしたタンクトップからはみ出るほどの毛深い脇毛。そして、ゴロー以上にたくましい腕とぶっとい足。顔はゴリラのような顔立ちで口元と顎髭がT字に剃られている。 「センパイ!ちわーっす!小人良いの入りました?」 「あぁ…家入ってくか?」 「やった!まぁそのつもりだったんすけどね」 男は、ゴローの後ろを歩いた。 彼の名前は木谷武治。木谷はタケというあだ名で呼ばれていて、ゴローの3つ下の後輩であり、彼の秘密を知っている唯一の人物である。ノリが良く人懐っこい彼の性格もありチームのなかでも人気者といった感じだ。 部屋のなかに入ると掴んでいた小人たちをタケにみせた。 「おっ!今回もなかなか良い素材の小人たち捕まえましたね。今回は、どこで捕まえたんですか?」 「あぁ…競泳プールで勝負を挑まれてさ。3対1で勝って縮めてやったんだよ」 「3対1で負けたのかーっ!弱っちい奴らだなー。それか先輩が強すぎるのか(笑)」  「タケも小さくして俺の玩具にしてやりたいんだけどなっ」 「またまたぁー。冗談きついっすよ(笑)」 とゴローに笑いながら良いながら、急に目付きが変わった。 「俺に1度も勝てないくせに…」 鋭い眼球でゴローを見つめた。すると、タケの顔は再び緩みもとの人懐っこいタケに戻った。 「先輩が俺に負けたから小人捕まえてるの俺にばれちゃったんですよ(笑)忘れたんですかー?」 「あぁ…そうだなぁ。忘れてないよ」 「忘れるわけないっすよね(笑)俺も忘れてないっすよ。あの屈辱に満ちた先輩の顔(笑)最高だったなぁー」 ニヤニヤと笑うタケの表情。痛いところをグサグサとついてくる嫌みな奴だがゴローが負けたのは事実だった。 「でも、その能力ってずるいですよね。自分が負けても、自分は小さくならないんですから!もしそうだったら、先輩は俺の奴隷だったわけだ(笑)」 「くっ…言わせておけば…お前なぁー」 「あっ!生意気なこと言ってすみません!俺には人を小さくする能力なんてないんでいつも感謝してるんですよ!さぁ、小人で遊びましょっ!」 「ったく…お前は…」 ゴローが最初にタケを勝負を挑んで敗北したのがサウナの我慢対決だった。勝負は僅差でゴローの敗けた。その時にタケに小人の存在を知られた。 それから、お酒の飲み比べやスポーツでも勝負を挑んだがタケのポテンシャルの方がゴローより圧倒的に上だった。 そんなポテンシャルが鬼のタケが、ゴツゴツしたゴローの手から小人を選んでいた。 「あれー?可愛い男の子いるじゃないっすか。俺こういう男性好きなんっすよね」 タケは、童顔で甘いルックスだががっちりとした筋肉を持っている男性を手に取った。 「やっぱりタケはマサトを取ったな。」 「俺の好みわかります?逆に先輩みたいなゴリゴリしたマッチョはタイプじゃないんっすよ!」 「お前そんな肉体してるだろっ!」 「そうっすけど、それとこれとはまた別っすね!」 タケはそう言いながら、小人を手を開いてみつめた。 「ゴロー様!助けてください!俺はゴロー様が良いですっ!」 小人のマサトはタケの掌で必死に叫んでいた。 「君はマサト君って言うんだ?俺は武治って名前でタケって呼ばれてるんだよ。ゴロー先輩は俺の先輩なんだけど、今日は俺の玩具になってもらうからな」 「そんなの!いやだあああ!ゴロー様助けてください!」 「ごちゃごちゃうるせぇやろうだなぁ」 タケはマサトを巨大な掌で拳を作って握りつぶした。 「タケの調教が始まったな…」 ゴローはそう言いながらタケをみつめた。 タケはぎゅっと拳を入れて潰しそっと掌を開いた。掌にはぐったりとしたマサトが仰向けに寝そべっていた。 「やっと落ち着いたか(笑)次にゴローって名前出したらそのまま俺の足でふみつぶしちまうからなっ!」 「うぅ…やめてくれぇ…」 「さぁてとそれじゃあ口のなかでたーっぷりと味わってやるか!」 タケはそう言いながら、ひょいとマサトを口のなかに放り込んだ。 ぬちゃぬちゃと音をたてながら上下左右に舌を使って弄ぶタケ。 「やっぱ小人!うめぇ!叫び声あげて助けをこう所とか最高だな!」 口に小人を含みながら巨大な口をぬちゃぬちゃと動かして楽しんでいた。 「さあて、俺もこいつら使って遊んでやるか」 ゴローはそう言いながら、二人を覗いた。 「ジュンくん!アツシくん!二人とも俺の口のなかに閉じ込めてあげるよ」 そう言いながら巨大な拳を顔の前まで近づけると、巨大な舌で体を舐め始めた。 「あぁ…ゴロー様…」 「気持ちいいです……」 ゴローは豪快なタケとは違い、ゆっくり丁寧に味わいながら巨大な舌で包みこんで口のなかで入れた。 「小人にあまいっすね先輩!嫌がってる小人を弄ぶのが楽しいんじゃないっすか!」 ゴローはそう言いながら、唾液でいっぱいになった舌をだすとマサトがヨダレでいっぱいになった姿がみえた。 「くるじぃー!たずげてー!ゴロー様!」 タケの口のなかで必死にもがくマサトを再び口のなかで閉じた。 「お前はがさつだなぁ…そうだ…タケ勝負しよう!お互いのちんこを小人ごとフェラをしあい先にいかせた方が勝ちだ。」 「別にいいっすけど!先輩また負けますよ(笑)」 「俺のテクニックをなめるなよ!」 こうして、二人のフェラ対決が始まった。 二人は69の格好を取り、口をくぱーっと開けた。開かれた先には小人たちが閉じ込められている。 「ゴロー様のちんこ…あぁっ!」 タケの口のなかにいるマサトは嬉しそうな声をあげた。 じゅぼじゅぼと音と共にあえぎ声をあげるゴロー。 「気持ちいいなぁ!じゃあ俺も味わうとするか!」 ゴローはそう言いながら、口を開いた。それと同時にタケは自分のちんこの皮をぺくりとめくると芳醇な香りと共にちんかすがべっとりとついた、いかくさいちんこがゴローに近づいた。 「お前…くせぇーよ!ちゃんと洗ってるのか!?」 ゴローはそう言いながら口を開いた。黒い色をしたちんこにきれいなピンク色をした鬼頭部分にちんかすがたまっている。 「うぅ…くせぇ!!」 「ゴロー様こんなの舐めないでー!」 必死に叫ぶ小人二人を口のなかに閉じ込めてぬちゃぬちゃと音を立てながらフェラをした。 二人の男がじゅぼじゅぼと音を立てながらヨダレでお互いのちんこを咥えていた。 タケの口のなかでは、ゴローの男臭漂うちんこの臭いが充満していた。 どろどろと滴る我慢汁と濃厚な香りがマサトの全身を包んだ。 「あぁ…ゴロー様のちんこうめぇーよ!」 そう叫ぶマサトにイラついてかタケは口のなかでマサトごとさらに吸い付けて男臭いちんこに押し当てた。 『相変わらず、ゴロー先輩のちんこ…男臭え。これで小人共をメロメロにさせてるのか…』 タケはそう思いながらガチガチに固くなったゴローの男臭いベトベトしたちんこをフェラし続けた。 ゴローの口のなかでは、二人の男がちんかすでべっとりとくっついた汚いちんこに押し付けられながら巨人のフェラに巻き込まれていた。 「くせぇー!ゴロー様!お願いです!」 「ここから出してくださーい!!」 男達の必死な叫びがゴローの口のなかで響いていた。 『小人の必死な叫び声最高だなぁ(笑)それにタケの汚ねぇちんこうめぇよ最高だぁ!』 ゴローは、タケの汚いちんこを舌で丁寧に舐めて掃除するようにフェラをした。 『あぁ…やっぱりこいつ俺のものにしたいなぁー。こいつの体最高だよ!』 ゴローは自分のガチムチの体とタケのガチムチの体をくっつき合わせながら汚れたちんこを舌で絡めた。 ぬちゃぬちゃぐちゅぐちゅじゅぼじゅぼと二人の激しいフェラの音が部屋のなかで反響している。二人の体からは汗が吹き出し、全裸の体がテカりはじめた。 毛深い体をすり合わせて二人の濃厚フェラはさらにエロさを増していった。 『ゴロー先輩!さすがだなぁ!ちんこから男のフェロモンプンプンで口のなかにいる小人もやられてるよ!』 口のなかに広がるどろどろの我慢汁は強烈な臭いと粘り気で口にいる小人ごとその臭いにやられていった。 『あぁ…タケ…おまえのちんこすげぇーよ!こんなに勃起させて俺の口のなかいっぱいだよ…あぁっ…気持ちいぃ…』 ゴローの濃厚なフェロモンとは違い、荒々しくも芳醇なフェロモンにゴローの体は完璧に奪われていった。 「タケ…お前最高だよ…このまま…俺と……」 「先輩!あなたの敗けですよ」 タケは、勢いよくビンビンになった逸物を刺激させた。 「あぁっ!いくーーー!」 トロトロした液体が、タケの口のなかで噴射した。トロリとした異常なまでに大量な精子を巨大な口で押さえつけながら、先輩の精子でいっぱいになった。 タケはゴローの顔に近づくと、口のなかに含んだ大量の精子を口から吐き出した。 ゴローの顔には自分の精子で顔中ヌメヌメになっていた。 「先輩情けない姿っすね。俺が勝ったんで先輩罰ゲームっすよ!俺も抜きたいんで先輩のアナル借りますよ!」 そう言いながら、タケはゴローの口から二人の小人を取り出した。 「こいつらに男の交尾を教えてやらないとなぁ!」 「やめろ!はなせっ!」 「ゴロー様になんてことを…!」 小人はタケのガッチリした手に捕まりながら声をあらげていた。 「ゴロー様ゴロー様ってうるせぇーな!小人共が!お前らはこれから俺のちんこと大好きなゴロー様のアナルのなかで交尾に参加させてやるからなっ!」 「なんだと!」 「ゴロー様こんなやつやっつけてください!」 「良いんだ…俺の敗けだ。タケの言う通りに…」 「ふはははっ!それもそうだよなぁー!ゴロー先輩だけ何もないってのはずるいよなぁー!」 そう言いながらタケは自分のちんこに1匹の小人を近づけた。 「やめろおおおおお!うぅっ!くせぇんだよ!お前のちんこ!助けてくれええ!」 巨大な逸物が近づいてくる。ぱかりと開いた鬼頭から男臭が漂っている。 「うぅっ!くせえええ!いやだああああ!」 鬼頭の先端に小人の足をくっつける穴のなかにいれ始めた。 「あぁ入ってくよ…小人が俺のくせぇちんこの穴に!」 鬼頭の穴に閉じこめられてしまった小人は顔だけだして悲鳴をあげていた。 「さあてと!あと一匹は、ゴロー先輩のアナルだなぁ!ゴローさん!足広げてけつの穴を開いてくださいよ」 タケの言葉にゴローは言われるがまま、足を広げてアナルをみせた。 「後輩にこんな恥ずかしいところ見られて情けないっすね!でも負けたのがいけないんっすよ!」 タケはそう言いながらゴローのアナルへと小人を近づけた。しりげがたんまりと生え、アナル付近はブラックホールのように闇が続いていた。そのなかに小人をねじ込んでいく。 「あぁ…くさぃ……」 小人はけつげに絡まりながら、ぐりぐりと奥へと押しこまれていく。 「いい臭いだろっ!ゴローさんのけつのあなきついっすね!もしかしてアナル開口したことないんすか?」 「……あぁ攻めしかしたことがない…」 「でしょうね!先輩が受けだなんて考えられないっすもん。じゃあ今日が初アナル解禁で、負けた後輩に犯される先輩ってことっすね(笑)やべっ!考えただけでも勃起してきた(笑)」 お調子者のタケは、ゴローの傷をえぐりながら小人を使ってアナルを解禁していく。 「あぁ…くっあぁ……」 「先輩エロい声だしてますねぇ!いいっすよ(笑)それじゃあそろそろ俺の挿入しちゃいますね(笑)」 そう言いながら、タケはびんびんになったちんこを押し込もうと近づけた。 「やめろおおおお!そんなとこいれないでくれぇ!頼むー!」 タケの小人は必死に叫んでいたが、タケは気にもとめずアナルをほぐしていく。 「あぁ…くっ!あぁん……」 女のような声を男らしい低音で声をあらげるゴロー。 「先輩どうっすか!後輩のメスになった気分は(笑)」 「あっくっきつっ……あぁっ!」 「まだまだ全然半分も入ってないっすからね!」 ゴローのあえぎ声に楽しくなってきたタケはゴローのけつのあなをさらに奥へと突っ込み始めた。 「あがっくっ……あっタケを感じるぅ……」 「良いだろ(笑)大好きな後輩のちんこ感じられて!このまま掘ってやるからな!」 ついにタメ語になっていくタケは前後に腰を降りながらゴローのアナルを掘っていく。 「あっ…あっ…あっ…あっ…」 とゴローは動きに合わせて声を出していた。 「いい姿だなぁー!ゴローさん(笑)でも先輩のそのうるさい口閉じてやろう(笑)」 タケはそう言いながら、掘ったままゴローの顔に近づくと口をくぱーっと開けた。 口のなかでは唾液まみれになりぐったりしたマサトの姿だった。タケはゴローを散々弄びながら口のなかではずっとマサトをぬちゃぬちゃとなめ回していたのだ。 「こいつごと先輩の口奪いますよ!」 「タケ…んごっ!」 ゴローの口とタケの口がふれ合った。ガチムチマッチョの毛深い二人がくっつきあいキスをしあうそのエロさにゴローに閉じ込められている他の小人たちも見いっていた。 激しいキスをしながらタケはゴローのアナルをぐいぐいと押すと口のなかで時々あえぎ声をだすゴローにさらに楽しくなったタケは、さらに舌を辛め始める。 髭と髭が絡み合い、ごっついゴリラ顔ときりっとした眉と目をした顔の二人が口を開きぬちゃぬちゃと音をたてながらキスをしあっていた。 ゴローは再び、勃起をし始めそれに気づいたタケは、右手でしごき始める。 『やばい…タケ…お前をめっちゃ感じるよ……やっぱりお前は最高だよ…』 ゴローは二度目の射精をしたが、量はさっきよりさらに増えねっとりとした濃厚な精子を噴射した。 「ゴロー!また射精かよ(笑)俺の体そんなに好きか(笑)じゃあお前のアナルに俺の精子を種付けしてやっからな(笑)」 タケは、さらに掘るスピードを早めた。 「やべぇっ!先輩のアナルマンコめっちゃ気持ちいいよ!このまま射精してやるからな(笑)」 「タケ……あぁ…俺やっぱりお前が………あぁ」 「いくいくーー!!」 タケは勢いよくアナルのなかに噴射した。アナルのなかに始めて感じる生暖かい液体にタケの種が入ったことが分かった。 「きもちよかったよ!ゴロー先輩(笑)んでなんか言おうとしてました?(笑)」 「いや、なんでもないんだ…」 急に恥ずかしくなったゴローは、黙りこくってしまった。 「そうっすか?じゃあ小人たち解放しますか?」 3人の小人はタケの手によって解放されたがみなぐったりとした様子で生きているのか死んでいるのか分からない様子だった。 タケは、その後ズボンをはいて身支度を整えると、 「今日は楽しかったすよ!また遊びましょーね(笑)あっそうそう!マサト。これもらっていきますね(笑)」 タケはそう言いながら、ゴローの家を後にした。 残されたゴローは恥ずかしさと屈辱感が後になって押し寄せてきたのだった。


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