ゴローの後輩(中編)
Added 2021-11-06 14:03:42 +0000 UTC前回までのあらすじ ゴローには後輩のタケがおり、彼には何度も勝負を挑み負け続けていた。 そして、今回フェラでいきあい勝負にも負けたゴローはタケによってアナルを開拓され犯されてしまう。 タケはそのまま小人のマサトを連れて持ち帰ってしまった。 それからひと月がたった。あの後、ゴローさんからは連絡が来なくなった。ちょっとやり過ぎちゃったかなぁ(笑) と俺は少し反省混じりにも楽しかったあの日を思い出していた。あの人気者のゴローさんが俺の手のなかで弄ばれたかと思うと勃起をしてしまう。 「マサト!俺のちんこのなかで苦しそうだなぁ(笑)」 出掛けるときはパンツのなかにはいつもマサトを連れて歩いていた。今も、こうして日頃のトレーニングのランニングをしながらマサトを股間に閉じ込めている。 『こいつ可愛いんだよなぁ!俺のちんこを必死にご奉仕して舐めてくれるからなぁ』 そう思いながらランニングを続けた。 いつものトレーニングも終わり、べっとりとかいた汗のまま、股間をまさぐると小人のマサトが俺の汗でべとべとになっている。 「ほら、舐めてごらんうめぇだろっ!俺の汗!」 「あぁ…タケ様ぁ…美味しいですぅ…」 俺の虜になったマサトは、ペロペロと俺の手をなめる。 「よしっ!それじゃあ俺の汗のフルコース食わしてやるよ」 俺は、べっとりと汗をかいた脇毛や、足や股間に無理やりマサトを押し当てた。可愛い顔を俺のくせぇ体を必死に舐めている姿はたまらなかった。俺はそのまま、すぐにマサトを使って抜いた。俺の汗臭い逸物とマサトをセットにしてオナニーをすると、俺の掌のなかでビクビクとマサトが動き、そして小さな舌で俺の巨大な逸物を舐めるのだ。 ゴローさんからもらったこの小人は俺にとって最高の玩具だった。 「いくー!いくぅーー!」 オレが抜きおわると、精子でベトベトになったマサトを吊るしてみると、満足そうな顔がみえた。 「タケ様…僕のも抜いてください…」 タケはいつも俺が抜くといつもそうやって懇願する。俺は、精子まみれのマサトの両手をつかみ、宙吊りにして股間や脇などの感じる部分を一斉に舐めてやる。 そうするとマサトの可愛らしいあえぎ声を聞こえてくる。 「タケ様…きもちいぃ…」 俺のテクニックもだいぶ上がりマサトも気持ち良さそうにあえぎながら昇天しちまった。 「最近、早いなぁ出すの(笑)もっと楽しませろよ」 「すみません…タケ様の舌があまりにも気持ちよくて我慢できないんです!」 「かわいいなぁ!こいつ!そんなに気持ちいいのか(笑)」 マサトも俺の僕になって必死につくしてくれるのでとても気持ちよかった。 俺は、抜き終わりシャワーを浴びようと思ったその時丁度電話がかかってきた。ゴローさんからだった。 「もしもし、ゴローさん。久しぶりです!……えっ!小人捕まえたから遊びに来ないかですって!?……分かりました。今から行ってもいいですか!?……はい。じゃあすぐいきますね!」 俺は電話を切った。どうやら小人を捕まえたから来いとの連絡だった。今まで一度も捕まえたから来いとは言われたことはなく、俺が勝手に押し掛けて小人を使って遊んでただけだったから取り立てホヤホヤの小人は会ったことがない。ちょうどトレーニングして良い汗かいてるし小人で遊ぶのには最高のコンディションだ。ゴローさんも使ってもっと楽しいことしたいしちょうど良いな(笑) 俺は、タンクトップに半ズボンをはいた。 「マサトもつれてってやるか!」 パンツのなかに精子でべっとり濡れたマサトをボクサーパンツのなかにつっこんだ。俺のボクサーパンツはかなりピチピチでビキニのようなパンツをはいているのでかなり蒸れるし小人がちんこにフィットして気持ちいいのが最高だった。マサトも俺の逸物にぴったりくっついて動いてるのがよく分かった。 「さあてと!もうひとっ走りするか!」 俺はムレムレの靴を履いて外へと出掛けた。 ゴロー先輩の家についてピンポンを押すと、少し時間がかかって扉が開いた。 「早かったな。タケ」 「ゴロー先輩お久しぶりっす。元気にしてましたか?」 「あぁ…まぁとりあえず入れよ」 ゴローさんは特に変わった様子もなく俺をすんなりいれてくれた。 そして部屋のなかに入るなり、ゴローさんは粋のよい小人をオレに手渡してきた。 高校生くらいで見た感じ180cm位の好青年って感じだ。まぁ今は俺の掌にすっぽりとはまる大きさなんだが… 「やめろおおお!!くそっ!なんなんだお前達!」 両手を捕まれ暴れる男。綺麗な体に可愛らしい顔…オレのストライクの男の子だ。 「ゴローさん。めっちゃかわいいじゃないっすか!?オレにまたくれるんっすか!?」 「あぁ。勝負に勝ったらな」 「またっすか!?こりないっすね!んでどんな勝負っすか!?」 「この小人…二葉くんを先に服従させた方が勝ちだ」 「なに!?ふざけたこと言うんじゃねぇっ!俺はお前らの玩具じゃねぇんだぞ!」 ゴローさんの言葉に俺の掌の小人…二葉が暴れ始めた。 「いいっすよ!どうせ俺が勝ちますけど(笑)」 俺はマサトを手懐けた実績がある。この勝負もらった! 「よしっ!決まりだなっ!10分ごと、交互に二葉を弄び最初に服従させた方が勝ちだ。最初はタケに譲ってやるよ」 「いいんすっか?一発におとしてやりますよ」 「おい!?勝手に決めるんじゃねぇよ!俺の体だぞ!勝手に決めるなっ!!」 必死に暴れる掌の二葉。可愛いなぁ。俺がすぐにお前を落としてやるからなぁー。 「じゃあ俺はまず始めに、お前を俺のよだれだらけにしてやるよ!」 二葉は俺の言葉にいやだあああ!と叫びながら逃げようとする。もちろん逃げられるはずもない。このままじっくり可愛がってやる。 「それじゃあいただきまーすっ!」 「うわあああああああ!!」 必死に暴れる二葉を口の中に入れると蓋を閉じた。俺のデロデロの唾液を絡めながら小さな男が俺の口のなかで弄ばれている。口のなかで米粒ほどの男の逸物を舌を使ってご奉仕すると小人の喘ぎ声が響きわたる。 『やめろおおお!!そんなとこ舐めるんじゃねぇー…くそぉーあぁ』 小人が必死に耐えてるのは楽しいなぁ…。このまま俺の唾液で埋もれてしまえ(笑) 俺が舐めてるといると、チャイムがなった。 「10分たったぞ!交換だ!」 口の中に手を突っ込んで、小人を手でつかみ外へと出した。 俺の唾液だらけになった小人が摘ままれながらぐったりとした様子でぶら下がっている。 「はい!次は先輩の番っすよ!」 手渡しされたゴロー先輩は、二葉をみつめると巨大な舌でぬちゃあとひとなめした。 顔や体にベットリと付着した二葉は目を開けた。 「起きたかい?二葉くん。次は俺が二葉くんを気持ちよくさせてあげるからねぇ」 そう言いながら、ゴローさんは巨大な舌を器用に使って二葉の体をなめ始めた。 巨大な舌の先端を使って器用に脇や首筋、顔やちんこをぬちゃぬちゃとなめ続けた。 「あぁ…くっ…くそぉ……」 喘ぎ声をあげる二葉。その姿を楽しそうに見つめながら、巨大な舌を今度はゆっくりと絡めながら口の中へと送っていった。 ゴローさんはぬちゃぬちゃくちゃくちゃと音をたてながら二葉を舐めていた。 そのたくましくてりりしい顔つきのゴロー先輩を見ながら、俺はこの先輩のもっともっと屈辱的で恥ずかしい姿をみたい!と思った。 「先輩…もし先輩が負けたら、先輩の恥ずかしい全裸姿アップしてもいいっすか?いいっすよね(笑)だって俺負けたら縮められちゃうんすから(笑)まぁもっとも今まで今まで一度も負けたことないっすけど」 俺は追い討ちをかけるように、股間からマサトを出した。 「見てくださいよ!先輩!こいつゴロー先輩にべったりだったのに俺のところに来たらこんなに従順になったんっすよ!」 「タケさまぁ…パンツのなか最高でした」 俺の顔を見ながらマサトはしゃべりかけてきた瞬間に、チャイムがなった。 「俺の番っすよ!次で二葉落としてやりますよ」 その言葉にゴロー先輩はにたりと笑みをこぼした。そしてゆっくり口を開くと、口のなかでは射精をして精子まみれの二葉がいた。 「ゴロー様!気持ちよかったです…」 そして、ゴロー先輩は二葉を取り出して、俺に 「お前の敗けだ。タケ」 と言いはなった。 待て!そんなはずはない…!これはインチキだ! 「ちょっと待ってくださいよ!もしかして小人最初から調教してたんっすか!?」 「そんなことしないよ!タケ!ただタケは誤解しているが俺の能力は俺が敗北を認めたら俺だって縮むんだ」 「どういうことっすか!?先輩今まで俺と勝負して何度も負けてますけど一度も縮んでないじゃないっすか」 俺は一瞬嫌な予感がよぎった。 「正確には、敗北感を味わったら縮むんだよ!俺はこの日のためにずっと負けてやってたんだよ!タケ!」 そんなっ!まさかっ!俺の頭は真っ白になった。そんなバカな話があってたまるか 「お前は俺を手の中に弄んでると思っていたが、その逆!弄ばれていただけだったんだよ!その掌の小人も見てみろ」 俺はマサトを見ると、 「ゴロー様にまんまと騙されてたな。お前(笑)俺も大変だったよ…こんなムカつく男の言いなりになんないといけなかったからなぁー」 マサト…お前まで…チキショー!俺は、あいつに…ゴローに… 「こんなん俺は認めないぞ!俺が敗北感を味あわなければ縮まねぇんだろっ!」 「周りをよく見てみろよ」 気付いた瞬間、俺の周りのものは全てが大きくなり、目の前には今まで小人サイズだったマサトの姿。そして、巨大化した大きな足たの敗けですよ」 タケは、勢いよくビンビンになった逸物を刺激させた。 「あぁっ!いくーーー!」 トロトロした液体が、タケの口のなかで噴射した。トロリとした異常なまでに大量な精子を巨大な口で押さえつけながら、先輩の精子でいっぱいになった。 タケはゴローの顔に近づくと、口のなかに含んだ大量の精子を口から吐き出した。 ゴローの顔には自分の精子で顔中ヌメヌメになっていた。 「先輩情けない姿っすね。俺が勝ったんで先輩罰ゲームっすよ!俺も抜きたいんで先輩のアナル借りますよ!」 そう言いながら、タケはゴローの口から二人の小人を取り出した。 「こいつらに男の交尾を教えてやらないとなぁ!」 「やめろ!はなせっ!」 「ゴロー様になんてことを…!」 小人はタケのガッチリした手に捕まりながら声をあらげていた。 「ゴロー様ゴロー様ってうるせぇーな!小人共が!お前らはこれから俺のちんこと大好きなゴロー様のアナルのなかで交尾に参加させてやるからなっ!」 「なんだと!」 「ゴロー様こんなやつやっつけてください!」 「良いんだ…俺の敗けだ。タケの言う通りに…」 「ふはははっ!それもそうだよなぁー!ゴロー先輩だけ何もないってのはずるいよなぁー!」 そう言いながらタケは自分のちんこに1匹の小人を近づけた。 「やめろおおおおお!うぅっ!くせぇんだよ!お前のちんこ!助けてくれええ!」 巨大な逸物が近づいてくる。ぱかりと開いた鬼頭から男臭が漂っている。 「うぅっ!くせえええ!いやだああああ!」 鬼頭の先端に小人の足をくっつける穴のなかにいれ始めた。 「あぁ入ってくよ…小人が俺のくせぇちんこの穴に!」 鬼頭の穴に閉じこめられてしまった小人は顔だけだして悲鳴をあげていた。 「さあてと!あと一匹は、ゴロー先輩のアナルだなぁ!ゴローさん!足広げてけつの穴を開いてくださいよ」 タケの言葉にゴローは言われるがまま、足を広げてアナルをみせた。 「後輩にこんな恥ずかしいところ見られて情けないっすね!でも負けたのがいけないんっすよ!」 タケはそう言いながらゴローのアナルへと小人を近づけた。しりげがたんまりと生え、アナル付近はブラックホールのように闇が続いていた。そのなかに小人をねじ込んでいく。 「あぁ…くさぃ……」 小人はけつげに絡まりながら、ぐりぐりと奥へと押しこまれていく。 「いい臭いだろっ!ゴローさんのけつのあなきついっすね!もしかしてアナル開口したことないんすか?」 「……あぁ攻めしかしたことがない…」 「でしょうね!先輩が受けだなんて考えられないっすもん。じゃあ今日が初アナル解禁で、負けた後輩に犯される先輩ってことっすね(笑)やべっ!考えただけでも勃起してきた(笑)」 お調子者のタケは、ゴローの傷をえぐりながら小人を使ってアナルを解禁していく。 「あぁ…くっあぁ……」 「先輩エロい声だしてますねぇ!いいっすよ(笑)それじゃあそろそろ俺の挿入しちゃいますね(笑)」 そう言いながら、タケはびんびんになったちんこを押し込もうと近づけた。 「やめろおおおお!そんなとこいれないでくれぇ!頼むー!」 タケの小人は必死に叫んでいたが、タケは気にもとめずアナルをほぐしていく。 「あぁ…くっ!あぁん……」 女のような声を男らしい低音で声をあらげるゴロー。 「先輩どうっすか!後輩のメスになった気分は(笑)」 「あっくっきつっ……あぁっ!」 「まだまだ全然半分も入ってないっすからね!」 ゴローのあえぎ声に楽しくなってきたタケはゴローのけつのあなをさらに奥へと突っ込み始めた。 「あがっくっ……あっタケを感じるぅ……」 「良いだろ(笑)大好きな後輩のちんこ感じられて!このまま掘ってやるからな!」 ついにタメ語になっていくタケは前後に腰を降りながらゴローのアナルを掘っていく。 「あっ…あっ…あっ…あっ…」 とゴローは動きに合わせて声を出していた。 「いい姿だなぁー!ゴローさん(笑)でも先輩のそのうるさい口閉じてやろう(笑)」 タケはそう言いながら、掘ったままゴローの顔に近づくと口をくぱーっと開けた。 口のなかでは唾液まみれになりぐったりしたマサトの姿だった。タケはゴローを散々弄びながら口のなかではずっとマサトをぬちゃぬちゃとなめ回していたのだ。 「こいつごと先輩の口奪いますよ!」 「タケ…んごっ!」 ゴローの口とタケの口がふれ合った。ガチムチマッチョの毛深い二人がくっつきあいキスをしあうそのエロさにゴローに閉じ込められている他の小人たちも見いっていた。 激しいキスをしながらタケはゴローのアナルをぐいぐいと押すと口のなかで時々あえぎ声をだすゴローにさらに楽しくなったタケは、さらに舌を辛め始める。 髭と髭が絡み合い、ごっついゴリラ顔ときりっとした眉と目をした顔の二人が口を開きぬちゃぬちゃと音をたてながらキスをしあっていた。 ゴローは再び、勃起をし始めそれに気づいたタケは、右手でしごき始める。 『やばい…タケ…お前をめっちゃ感じるよ……やっぱりお前は最高だよ…』 ゴローは二度目の射精をしたが、量はさっきよりさらに増えねっとりとした濃厚な精子を噴射した。 「ゴロー!また射精かよ(笑)俺の体そんなに好きか(笑)じゃあお前のアナルに俺の精子を種付けしてやっからな(笑)」 タケは、さらに掘るスピードを早めた。 「やべぇっ!先輩のアナルマンコめっちゃ気持ちいいよ!このまま射精してやるからな(笑)」 「タケ……あぁ…俺やっぱりお前が………あぁ」 「いくいくーー!!」 タケは勢いよくアナルのなかに噴射した。アナルのなかに始めて感じる生暖かい液体にタケの種が入ったことが分かった。 「きもちよかったよ!ゴロー先輩(笑)んでなんか言おうとしてました?(笑)」 「いや、なんでもないんだ…」 急に恥ずかしくなったゴローは、黙りこくってしまった。 「そうっすか?じゃあ小人たち解放しますか?」 3人の小人はタケの手によって解放されたがみなぐったりとした様子で生きているのか死んでいるのか分からない様子だった。 タケは、その後ズボンをはいて身支度を整えると、 「今日は楽しかったすよ!また遊びましょーね(笑)あっそうそう!マサト。これもらっていきますね(笑)」 タケはそう言いながら、ゴローの家を後にした。 残されたゴローは恥ずかしさと屈辱感が後になっ それからひと月がたった。あの後、ゴローさんからは連絡が来なくなった。ちょっとやり過ぎちゃったかなぁ(笑) と俺は少し反省混じりにも楽しかったあの日を思い出していた。あの人気者のゴローさんが俺の手のなかで弄ばれたかと思うと勃起をしてしまう。 「マサト!俺のちんこのなかで苦しそうだなぁ(笑)」 出掛けるときはパンツのなかにはいつもマサトを連れて歩いていた。今も、こうして日頃のトレーニングのランニングをしながらマサトを股間に閉じ込めている。 『こいつ可愛いんだよなぁ!俺のちんこを必死にご奉仕して舐めてくれるからなぁ』 そう思いながらランニングを続けた。 いつものトレーニングも終わり、べっとりとかいた汗のまま、股間をまさぐると小人のマサトが俺の汗でべとべとになっている。 「ほら、舐めてごらんうめぇだろっ!俺の汗!」 「あぁ…タケ様ぁ…美味しいですぅ…」 俺の虜になったマサトは、ペロペロと俺の手をなめる。 「よしっ!それじゃあ俺の汗のフルコース食わしてやるよ」 俺は、べっとりと汗をかいた脇毛や、足や股間に無理やりマサトを押し当てた。可愛い顔を俺のくせぇ体を必死に舐めている姿はたまらなかった。俺はそのまま、すぐにマサトを使って抜いた。俺の汗臭い逸物とマサトをセットにしてオナニーをすると、俺の掌のなかでビクビクとマサトが動き、そして小さな舌で俺の巨大な逸物を舐めるのだ。 ゴローさんからもらったこの小人は俺にとって最高の玩具だった。 「いくー!いくぅーー!」 オレが抜きおわると、精子でベトベトになったマサトを吊るしてみると、満足そうな顔がみえた。 「タケ様…僕のも抜いてください…」 タケはいつも俺が抜くといつもそうやって懇願する。俺は、精子まみれのマサトの両手をつかみ、宙吊りにして股間や脇などの感じる部分を一斉に舐めてやる。 そうするとマサトの可愛らしいあえぎ声を聞こえてくる。 「タケ様…きもちいぃ…」 俺のテクニックもだいぶ上がりマサトも気持ち良さそうにあえぎながら昇天しちまった。 「最近、早いなぁ出すの(笑)もっと楽しませろよ」 「すみません…タケ様の舌があまりにも気持ちよくて我慢できないんです!」 「かわいいなぁ!こいつ!そんなに気持ちいいのか(笑)」 マサトも俺の僕になって必死につくしてくれるのでとても気持ちよかった。 俺は、抜き終わりシャワーを浴びようと思ったその時丁度電話がかかってきた。ゴローさんからだった。 「もしもし、ゴローさん。久しぶりです!……えっ!小人捕まえたから遊びに来ないかですって!?……分かりました。今から行ってもいいですか!?……はい。じゃあすぐいきますね!」 俺は電話を切った。どうやら小人を捕まえたから来いとの連絡だった。今まで一度も捕まえたから来いとは言われたことはなく、俺が勝手に押し掛けて小人を使って遊んでただけだったから取り立てホヤホヤの小人は会ったことがない。ちょうどトレーニングして良い汗かいてるし小人で遊ぶのには最高のコンディションだ。ゴローさんも使ってもっと楽しいことしたいしちょうど良いな(笑) 俺は、タンクトップに半ズボンをはいた。 「マサトもつれてってやるか!」 パンツのなかに精子でべっとり濡れたマサトをボクサーパンツのなかにつっこんだ。俺のボクサーパンツはかなりピチピチでビキニのようなパンツをはいているのでかなり蒸れるし小人がちんこにフィットして気持ちいいのが最高だった。マサトも俺の逸物にぴったりくっついて動いてるのがよく分かった。 「さあてと!もうひとっ走りするか!」 俺はムレムレの靴を履いて外へと出掛けた。 ゴロー先輩の家についてピンポンを押すと、少し時間がかかって扉が開いた。 「早かったな。タケ」 「ゴロー先輩お久しぶりっす。元気にしてましたか?」 「あぁ…まぁとりあえず入れよ」 ゴローさんは特に変わった様子もなく俺をすんなりいれてくれた。 そして部屋のなかに入るなり、ゴローさんは粋のよい小人をオレに手渡してきた。 高校生くらいで見た感じ180cm位の好青年って感じだ。まぁ今は俺の掌にすっぽりとはまる大きさなんだが… 「やめろおおお!!くそっ!なんなんだお前達!」 両手を捕まれ暴れる男。綺麗な体に可愛らしい顔…オレのストライクの男の子だ。 「ゴローさん。めっちゃかわいいじゃないっすか!?オレにまたくれるんっすか!?」 「あぁ。勝負に勝ったらな」 「またっすか!?こりないっすね!んでどんな勝負っすか!?」 「この小人…二葉くんを先に服従させた方が勝ちだ」 「なに!?ふざけたこと言うんじゃねぇっ!俺はお前らの玩具じゃねぇんだぞ!」 ゴローさんの言葉に俺の掌の小人…二葉が暴れ始めた。 「いいっすよ!どうせ俺が勝ちますけど(笑)」 俺はマサトを手懐けた実績がある。この勝負もらった! 「よしっ!決まりだなっ!10分ごと、交互に二葉を弄び最初に服従させた方が勝ちだ。最初はタケに譲ってやるよ」 「いいんすっか?一発におとしてやりますよ」 「おい!?勝手に決めるんじゃねぇよ!俺の体だぞ!勝手に決めるなっ!!」 必死に暴れる掌の二葉。可愛いなぁ。俺がすぐにお前を落としてやるからなぁー。 「じゃあ俺はまず始めに、お前を俺のよだれだらけにしてやるよ!」 二葉は俺の言葉にいやだあああ!と叫びながら逃げようとする。もちろん逃げられるはずもない。このままじっくり可愛がってやる。 「それじゃあいただきまーすっ!」 「うわあああああああ!!」 必死に暴れる二葉を口の中に入れると蓋を閉じた。俺のデロデロの唾液を絡めながら小さな男が俺の口のなかで弄ばれている。口のなかで米粒ほどの男の逸物を舌を使ってご奉仕すると小人の喘ぎ声が響きわたる。 『やめろおおお!!そんなとこ舐めるんじゃねぇー…くそぉーあぁ』 小人が必死に耐えてるのは楽しいなぁ…。このまま俺の唾液で埋もれてしまえ(笑) 俺が舐めてるといると、チャイムがなった。 「10分たったぞ!交換だ!」 口の中に手を突っ込んで、小人を手でつかみ外へと出した。 俺の唾液だらけになった小人が摘ままれながらぐったりとした様子でぶら下がっている。 「はい!次は先輩の番っすよ!」 手渡しされたゴロー先輩は、二葉をみつめると巨大な舌でぬちゃあとひとなめした。 顔や体にベットリと付着した二葉は目を開けた。 「起きたかい?二葉くん。次は俺が二葉くんを気持ちよくさせてあげるからねぇ」 そう言いながら、ゴローさんは巨大な舌を器用に使って二葉の体をなめ始めた。 巨大な舌の先端を使って器用に脇や首筋、顔やちんこをぬちゃぬちゃとなめ続けた。 「あぁ…くっ…くそぉ……」 喘ぎ声をあげる二葉。その姿を楽しそうに見つめながら、巨大な舌を今度はゆっくりと絡めながら口の中へと送っていった。 ゴローさんはぬちゃぬちゃくちゃくちゃと音をたてながら二葉を舐めていた。 そのたくましくてりりしい顔つきのゴロー先輩を見ながら、俺はこの先輩のもっともっと屈辱的で恥ずかしい姿をみたい!と思った。 「先輩…もし先輩が負けたら、先輩の恥ずかしい全裸姿アップしてもいいっすか?いいっすよね(笑)だって俺負けたら縮められちゃうんすから(笑)まぁもっとも今まで今まで一度も負けたことないっすけど」 俺は追い討ちをかけるように、股間からマサトを出した。 「見てくださいよ!先輩!こいつゴロー先輩にべったりだったのに俺のところに来たらこんなに従順になったんっすよ!」 「タケさまぁ…パンツのなか最高でした」 俺の顔を見ながらマサトはしゃべりかけてきた瞬間に、チャイムがなった。 「俺の番っすよ!次で二葉落としてやりますよ」 その言葉にゴロー先輩はにたりと笑みをこぼした。そしてゆっくり口を開くと、口のなかでは射精をして精子まみれの二葉がいた。 「ゴロー様!気持ちよかったです…」 そして、ゴロー先輩は二葉を取り出して、俺に 「お前の敗けだ。タケ」 と言いはなった。 待て!そんなはずはない…!これはインチキだ! 「ちょっと待ってくださいよ!もしかして小人最初から調教してたんっすか!?」 「そんなことしないよ!タケ!ただタケは誤解しているが俺の能力は俺が敗北を認めたら俺だって縮むんだ」 「どういうことっすか!?先輩今まで俺と勝負して何度も負けてますけど一度も縮んでないじゃないっすか」 俺は一瞬嫌な予感がよぎった。 「正確には、敗北感を味わったら縮むんだよ!俺はこの日のためにずっと負けてやってたんだよ!タケ!」 そんなっ!まさかっ!俺の頭は真っ白になった。そんなバカな話があってたまるか 「お前は俺を手の中に弄んでると思っていたが、その逆!弄ばれていただけだったんだよ!その掌の小人も見てみろ」 俺はマサトを見ると、 「ゴロー様にまんまと騙されてたな。お前(笑)俺も大変だったよ…こんなムカつく男の言いなりになんないといけなかったからなぁー」 マサト…お前まで…チキショー!俺は、あいつに…ゴローに… 「こんなん俺は認めないぞ!俺が敗北感を味あわなければ縮まねぇんだろっ!」 「周りをよく見てみろよ」 気付いた瞬間、俺の周りのものは全てが大きくなり、目の前には今まで小人サイズだったマサトの姿。そして、巨大化した大きな足が目の前にそびえ立っていた。 「そんな!俺!小さくなってる…」 俺は、無我夢中で走って逃げた。このままじゃゴローに捕まって俺もあの小人達と一緒に飼われることになるんだ。そんなの嫌だ! 走ってる俺の上に巨大な影が見えた。頭上を見上げると巨大な足が天井いっぱいに広がっている。このままじゃ押し潰される。 「うわあああ!」 俺は走り始めた。全力疾走で駆け抜けた。けれど、どんなに走っても距離は縮まらなく、巨大な足は徐々に近づいてくる。このままじゃ、このままじゃ潰される! 徐々に近づく巨大な足はついに俺の体を捕らえたらしく、とてつもない悪臭と共に床に押し付けられていく。ゴツゴツの皮膚が俺の体をグリグリと押し付けてくる。 苦しい…やめてくれぇえええ! 暗闇のなか雄の足裏の刺激臭と、息苦しさと、蒸し暑さ、汗でべっとり湿った皮膚。様々な要素が俺に加わり、助けの声すら出せなかった。 意識が朦朧としているなか巨大な指が俺の掌をつまんで宙にあがっていく。 「はなせええ!ゴロー!ふざけやがって!もとに戻せーーー!!」 俺の体はエレベーターのようにゆっくりと体が上へと上がっていく。ゴローの毛深くてぶっとくガッチリした脚を抜け、ボーボーに生えたちんげと巨大でがっちりしたちんこを通りすぎ、ギャランドゥが生えてガチムチの腹へとやってきた。 こんなにもゴローの体は男らしい肉体だったかと改めて感じさせられる下半身。そして、上にあがっていくに連れて、たくましく分厚い胸板に、脚の様にぶっとくがっちりしたムチムチの腕の筋肉にはみ出るほどの毛深い脇毛と上半身からも男らしさがにじみ出ている。この時、こんな男に叶う訳がなかったんだと俺はゴローの体を見ながらそう思えてしまった。 そしてついにぶっとい首を抜け、整えられたアゴヒゲに俺をひとのみにしてしまいそうな巨大な口。そして、ギョロりとした恐ろしくもきりっとした目に俺の体は硬直した。 「どうだ!?小人になった気分は?タケ(笑)」 「くそーっ!こんな姿にしやがって…」 「タケは小さくなっても相変わらず良い体してるなぁ(笑)俺が愛した男性だけのことはあるよ(笑)」 「俺のこと好きならもとに戻してくれよ!」 俺はチャンスだと思い、必死に叫んで助けをこいたが、ゴローは巨大な口を似たりと横に開き微笑んだ。 「愛してる男が無抵抗のままされるがままなすがままなのが興奮するんだよ!」 「なっ!?ふざけるなっ!俺はお前のものじゃねぇー!」 「今はね…タケは俺にとって特別な男だから!俺の事を心から愛して俺のものになってくれたらもとに戻してあげるよ」 そんな…小人のまま弄ばれるか。こいつのものになるかの選択肢しかないのか。でももとに戻れるのなら… 「わかった!俺はお前の言うこと何でもきく!だから、もとに戻してくれっ!」 「ダメだよ!そんなんじゃ!心から愛してないだろ!それまでは俺の玩具なんだからっ!」 「待ってくれ!うわあああ!」 巨大な顔がぐわんと一気に近づいてきた。目の前にある巨大な口がにたりと笑いながら、 「そう言えば、お前俺の全裸をアップするとか言ってたよな(笑)」 ゴローは俺をつまんだ状態で掌と足をあわせてテープで繋ぐと俺のけつをぐっと前へとつきだした。自分でも見たことないたまのうらからけつのあなまでをさらけ出した状態で机に置かれた。 「じゃあお前の恥ずかしい写真全世界に配信してやろうかなー(笑)」 「やめろおおお!!」 巨大なカメラが俺の目の前に向けられた。 「やめろお!撮るんじゃねぇーよ!頼む撮らないでくれぇ!!」 俺の声を無視し、写真を撮るゴローに屈辱感を覚えた。今まで自分より下だと思っていた先輩にこうやって恥ずかしい写真を撮られている。くやしい…ちきしょ…そんな俺の気持ちを追い討ちをかけるように 「今度は、犯される所撮りたいよな。今度は動画がいいなぁ(笑)マサト。お前掘ってやれよ」 「承知しました。ゴロー様」 待て…そんなこと…… 「おい!マサト!そんなことしたらどうなるか分かってるよなっ!!」 俺はマサトに向かって叫ぶと、マサトは体を近づけながら 「残念だったな。お前は俺と一緒のただの小人なんだよ。お前に今まで散々やられた苦しみをたっぷり味わってもらうからなっ」 と可愛い顔がにやけながらいうと、俺のアナルに男の逸物を近づける。 「やめてくれえええ!まだ入れられたことねぇんだよ!掘らないでくれっ!」 「お前は、そうやって俺が嫌がっても無理やり遊んでただろ!嫌がるおっさんのアナル開発するの中々に興奮しちゃうなぁ(笑)」 今まで可愛かったマサトが今は悪魔に感じる。掘られたくねぇ!こんなやつに…こんな形で…こんな姿で…惨めすぎる…… けつにくっついてくるぬるっとした物体がくっつくと、ぐいぐいとアナルに押し付けてくる。 「いたい!いたい!そんなんはいらねぇーよ!」 「そんなことないよ!みんないれてるだろ?」 マサトは俺のけつのあなにちんこを突っ込んでくる。突然の激痛と、何かが入ってくる違和感。そして、今まで小人として扱ってきた人間に今は犯されていることへの悔しさが込み上げてきた。 いててて!!いてええええ!! グリグリと押し込まれていく逸物。激痛に体を動かそうにも縛られていて何も出来ない。 「あぁ!男のアナルは閉まってて気持ちいいなぁー!」 さらに奥へと入ってくる逸物。痛みと共に悔しさが込み上げながら、俺よりも年下の男にこうやって犯されてしまっている。 マサトは、ちんこを奥までいると前後に腰を動かし始めた。バコンバコンとけたたましい音共に俺のアナルをつつくちんこ。ぬるぬるした感触がけつのあなに溶けていく。 「やめろおお!!やめてくれえええ!」 マサトは俺の顔を見ながらにたついて見ている。そしてそらに上をみると、スマホを片手に俺のこの恥ずかしい姿を撮影している巨大な影。 「やめろお!こんな姿撮らないでくれぇー!あっぐっ!あぁ!」 自分でも情けない声…だと思いながら、何も抵抗出来なかった。この姿を面白そうに撮る巨大な顔はにやりと笑いながらこちらをみている。 「ちきしょおおお!やめてくれえええ!」 無様…この二文字が頭によぎる。 今まで散々バカにしていた先輩や小人に今はこんな風にアナルを犯されて、その姿をおさめられているのだ。 「タケ…そろそろいきそうだなぁ…」 マサトはそう言いながら、アナルからちんこを引き抜いて俺の顔面に我慢汁でテロテロになった固くなりビクビクと動くエロいちんこをみせつけてきた。 「あぁいきそう!あぁいくー」 俺の顔の上でしごき始めるマサト。 「待ってくれ!そんなところでいったら…」 どぴゅっ!ぴしゃっ!どぼどぼ! 容赦なくマサトの射精した精子が俺の顔にベッタリとくっついた。顔中精子まみれですごく顔を拭いたいが、手足を縛られていて拭くことすら出来ない。 「情けないタケの姿がもっと惨めな姿に変わったなぁ」 ニタニタと笑うマサト。そして、その上から精子がたっぷりとついた俺の顔を巨大なスマホで撮るゴローの姿だった。 「やめてくれ!撮らないでくれ!」 口に出して叫ぶと口のなかに精子が流れ込んでくる。 パシャッ!と鳴り響くシャッターオン 「良いのが撮れたよ!ほら!」 ゴローの巨大なスマホには顔中精子まみれにして口の中にべっとりと精子がはいった情けない顔の写真だった。 「動画もいっぱい撮ったし、ネットにあげといてやるよ!」 「やめろ!やめてくれぇー」 手足も縛られ動くことすら出来ない俺を嘲笑う巨人と、若い男。 「まだまだ、タケには俺の体をたっぷり味わってもらうからなっ!マサトは瓶のなかに戻してやるからなっ!」 そう言いながら俺とマサトを片手ずつ持ち、マサトを瓶のなかにしまった。