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ちんた from fanbox
ちんた

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ゴローの後輩(エピローグパターン2)相思相愛二人の巨人

「ゴロー久しぶりだなっ!」 スポーツジムで体を鍛えていると話しかけてきたのは、彼がラグビー現役時代の先輩の広瀬で、皆からはヒロと呼ばれていた。今も日課の筋トレは欠かさず行っているようだ。 「ヒロさん!久しぶりです。元気にしてましたか?」 「おぅ!そっちはどうだ?」 「元気ですよっ!今タケと二人暮らししてるんすよ。あっ…立ち話もなんですしあそこの休憩所で話しません?」 「あぁ…そうだなぁ」 ヒロとゴローは休憩所でたわいもない話をしていた。 「お前だいぶ筋力あげたなぁ」 「そんなことないっすよ!まだまだヒロさんには勝てませんって!」 「そうかぁ…じゃあちょっと腕相撲でもやってみるか!」 休憩所に誰もいないことを良いことにヒロは休憩所の机で構え始めた。 「えーっ。ヒロさんに一度も勝てたことないっすよ。でももし負けたら…俺の奴隷っすよ(笑)」 そう言いながらゴローはヒロの右手を握った。 『いつもの冗談だろ(笑)』位にしかヒロはこの時考えていなかった。 そして、休憩所から出てきたのはゴローだけだった。 筋トレも終えて家に帰りリビングに向かうと、キッチンでタケが料理を作っていた。 「ゴロー。お帰り!」 「ただいま」 そう言いながら、ゴローは椅子座るとタケもキッチンから出てきて料理を並べて椅子に座った。 「今日は早かったんだね!料理ありがとう」 ゴローはそう言いながら食べ物を口に運んでいく。 「まぁね。今日は仕事も早く片付いてね」 「新しい仕事には慣れた?」 「あぁ。この仕事紹介してくれて助かったよ」 「まぁ、俺がお前を縮めてたから仕事クビになったもんなぁ」 「もう良いんだよ。そのお陰でゴローのこと好きになって俺は幸せだよ」 以前まで主従関係だった二人が、小さくされたタケは次第にゴローの体の虜になり、こうしてカップルとなったのだ。 食事を終えるとタケは、戸棚から紐で結ばれた小人を二人連れてきた。 「今日のデザートはこの子達にしよっか」 そう言いながら机の上に縛られた男たちを並べた。20代前半位で1人は背が高くがっちりとした体型でもう1人はその人より一回りほど小さい男だった。 「ゴロー様!タケ様!私たちを食べてください!」 二人の小人はゴロー達の体の虜になっていた。そんな二人の頭上に巨大な掌が現れて巨大な掌で包み込まれてしまった。 ゴローは片手に力を咥えると 『記憶をもとにもどれ』 と念じた。 そして、掌を開くと、掌の男たちは芋虫のようにうねうねと動いて暴れ、明らかに表情が変化していた。 「おい!これをほどけ!お前ら俺をどうする気だ!?」 「君達をこれから俺達に喰われるんだよ!」 タケはゴローの手で必死に暴れる芋虫達にそういった。 「なに!?ふざけるなっ!」 「いやだあああああ!たのむ!たすけてくれぇ!」 タケの言葉に必死に暴れる小人たち。タケは背の小さい方の小人を1匹摘まむと顔へと近づけた。 小人の目の前には髭を生やした口がにんまりと微笑んでいる。そしてくぱぁーつわと口が開くと唾液でべとべとになった口内が目の前に広がっていた。 「やめろお!たべないでくれぇー!」 「やっぱ!嫌がる小人を食べる方が楽しいよなぁー!」 巨大な口が、ぬちゃぬちゃと動いている。ねばねばのいとをひき、歯には先ほど食べた食べ物の残りカスがくっついている。 「うまそうなぁ小人だ!」 巨大な口が目の前に広がっていく。 「たすけて!たすけてーーー!」 小人の目の前に広がる口の奥から巨大な舌がベロンとなめ始めた。 「いい味だなぁ!」 タケはそう言いながら舌を動かして丁寧に小人をなめ始めた。 「お友達、俺の恋人に遊ばれてるよ!じゃあ君は俺が遊んでやるよ」 ゴローはそう言いながら、手に持った小人を顔へと近づけた。 「やめろおお!もとにもどせ!」 いきのいい小人が掌で暴れている。かわいいなぁ!このまま俺の口のなかで遊んでやりたいなぁ ゴローはそう思いながら勢いよく小人を吸い込んだ。 つるっとそうめんのように流れ込んでいく体。 哀れな声を出しながら小人はゴローの口の中へと入っていった。 「俺もそろそろ食べようかなーっ」 タケはそう言いながら巨大な口で舐めていた小人をぱくりと口のなかで含んだ。 タケとゴローは二人で小人を口のなかで味わいながら顔を近づけていった。 そして、男同士のあつい口づけをし始めた。 舌と舌が絡み合わせねっとりと湿った口内へと入っていく。時より男たちのあえぎ声が混ざりながら小人の情けない悲鳴が口内に響き渡る。 舌とよだれでべとべとになった小人たちは散々口のなかで弄ばれながら喉の奥へと連れていかれた。 小人の最後の声は喉の奥へと消えていくと、巨人の胃袋の中へと落ちていった。 「胃袋のなかで最後まで暴れてるよ…可愛そうな小人だなぁ(笑)」 「そうそう。二匹食っちまったから新しい玩具必要だろ(笑)」 ゴローはそう言いながら、両方のポケットから1匹ずつ小人を出した。1匹は今日話をしていたヒロだった。 そして、もう1匹はゴローとタケの後輩の山田ことヤマだった。 「ヤマ!お前もこいつに縮められたのか!?」 「先輩!助けてください!」 ラガーマン二人が巨大な掌でおもちゃのように弄ばれている。 ゴローは割り箸の先端に二匹のラガーマンを手足を上下に広げてまっすぐにした状態で紐を使ってくくりつけた。前後に縛られた男たちは体を揺さぶりながら暴れた。 「まさか、ヒロ先輩とヤマ捕まえるなんてなぁー。久しぶりですねぇーヒロ先輩(笑)」 ニタニタと笑う巨大な後輩の顔にヒロは必死にもがいた。 「やめろぉ!お前ら!こんなことしてただですむと思うなよ!」 「へぇー。ただですまないって俺らどうなるんすか?助けなんか来ないっすよ(笑)」 タケはそう言いながら、顔を近づけていく。 「やめろぉ!くるんじゃねぇ!タケ!」 暴れるヒロをまるで棒キャンディを舐めるようにぺろりと舐めた。 「うわぁっ!てめぇ舐めんじゃねぇよ!」 「いきがいいっすね!こいつは遊びがいがありますよ!ゴローさん」 「そうだなっ!じゃあこっちはどうかなー?」 ゴローはそう言いながら反対側で縛られているヤマの体へと近づいていった。 「や、やめろぉ!先輩!たすけてぇー!」 濃い顔のヤマは、顔面をしわくちゃにしながら叫んでいた。 「いい顔だな!ヤマ!」 ゴローはそう言いながら巨大な口をぱくりと開いた。凛々しい顔がヤマの目の前を通るとぬるぬるの巨大な舌が体全体を覆った。 「くっ!あぁっ!」 一瞬にしてぬるぬるになる小人のラガーマン達。ゴローとタケは嫌がるラガーマン達を巨大な舌でぺろぺろとなめ始めた。 「や、やめろぉぉ…くっあぁ……」 巨大な男の舌が体をぬるぬると舐めていくと次第にラガーマンの逸物が大きくなっていった。 「おい!こいつら感じてるぞ!男に舐められてちんこビンビンになってる(笑)!」 巨人二人は哀れな先輩と後輩の体を巨大な舌で味わっていく。 「先輩…あぁっ…やめてぇ……」 ヤマのあえぎ声は次第に大きくなり逸物もガチガチに固くなっていく。 「気持ちいいのか!?ヤマ(笑)」 ゴローはニタニタと笑いながらさらに舌を押し付けていく。 「ヤマー!?しっかりしろ!」 「先輩…くっあぁっん……」 「そんなこと言ってるヒロ先輩もこんなにビンビンにさせちゃって(笑)我慢しなくたっていいんっすよ(笑)」 「くっ…ちきしょお!」 ヒロは後輩に犯される恥ずかしさと屈辱感でいっぱいになっていった。 「なぁー。タケ!?こいつお前のくせぇ脇毛で拭いてやれよ(笑)」 ゴローはヤマを舐めながらそう言うと、割り箸を引っ込めてタケに割り箸を手渡しした。 「そりゃあいいなぁー!俺の脇毛臭はかなり強烈だからな(笑)耐えられると良いけどなっ!」 「ふざけんなっ!そんな所なんて…うわぁっ!」 ぐわんと揺れる体。割り箸に固定された二匹のラガーマンはボーボーに生えた脇毛に近寄っていった。 「やめろぉぉはなせぇー!」 「いやだぁー!」 ワイヤーのような毛に取り込まれていく二人。歯ブラシのようにごしごしと脇毛ごと磨いていくと、ぽろぽろと垢がとれていき、ラガーマンの体に付着した。 香ばしい悪臭とねっとりとした汗。全身にまとわりつき体を蝕んでいく。 「た…たすけ……てぇ……」 苦しむ男たちの悲鳴。タケはそんな言葉を無視して自分の脇に押し当てていく。 「楽しそうだなぁー。タケ(笑)俺にも貸してくれよ!」 ゴローはそう言いながら、割り箸をつかんで脇から外した。そしてゴローの巨大な鼻が近づくと暴風との鼻息が二人を襲った。 「うわぁっ!くせぇっ!タケの脇の臭いが染み付いてるよ(笑)」 そう言いながら、ゴローは自分の脇を広げた。 「タケほどじゃないけど俺の脇もくせぇーぞ!」 そう言いながら、ゴローは巨大な脇へと近づけていく。 巨大な後輩の脇毛に飲み込まれる情けない自分の姿に悔しそうに叫ぶヒロ。 そして巨大な先輩の脇毛に絡まれ、ひよっているヤマ。 二人の姿を愉しそうに見つめるゴローとタケ。 そしてラガーマン二人は、巨人のラガーマンの脇へと閉じ込められるのだった。 巨人たちは自分の先輩、後輩を脇毛に交互にくっつけ合わせて楽しんでいた。 「ゴローの脇毛すげぇーえろいなぁ!なめてぇーよ」 「俺もだよタケ」 巨人たちはそう言いながら、小人のラガーマンを割り箸から外すとそれぞれの脇毛に絡め始めた。 「ゴローの脇毛。めっちゃうまそうだぁー!」 タケはそう言いながら、ゴローの脇毛に絡まるヤマごとべろべろとなめ回す。 「やめろぉぉ!やめてぇえー!」 ヤマの泣き叫ぶ声が聞こえてくる。 「あぁっ!きもちぃぃ!」 ゴローはそう言いながら、悪臭ただようタケの脇毛へと顔を近づけた。 タケの脇毛にはヒロが絡まりながら叫んでいた。 「おい!お前らまじでふざけんなよっ!こんなことして……うわっ!」 ヒロが叫んでいるのをお構いなしに巨大な舌が襲った。 「あっ!ゴローさん…きもちぃぃ」 巨人の男達のむさ苦しいあえぎ声が部屋に響き渡る。 小人たちは巨人から放たれる悪臭の脇毛とごつごつした舌に挟まれながら叫び声をあげた。 ぬちゃぬちゃと唾液が全身をぬめらせていく。巨人の口臭と脇の臭いが混ざりあい苦しみのなか、ヒロとヤマの体に変化が訪れた。次第に大きくなっていく逸物。 ホモじゃない俺が…なんで…? 二人の巨人の体に徐々に反応していく二人のラガーマン。 「おい、こいつらちっこいちんこ立ててるぞ!」 「俺達の舌にかんじちまってるんじゃないか(笑)」 「俺も気持ちよくなりたいなぁゴローさん(笑)」 「じゃあフェラしてあげるよ」 そう言いながらゴローはヒロを口のなかに閉じ込めてしまった。 「やめろぉぉ!だせぇーー!ふざけるなっ!ここからだせーー!」 暗闇のなか必死に暴れるヒロだが、巨大な舌にぐるぐると回されていた。 そして次の瞬間光がさしたかと思うと、ヤマの声と巨大な舌が一緒になって口のなかにもぐり込み舌と舌が絡み合いはじめた。 「やめろぉぉ!やめてぇえー!」 「助けてくださいっ!せんぱーーい!」 二人のラガーマンは巨大な舌に巻き込まれながら口のなかでもみくちゃにされていく。 ぬちゃぬちゃと咀嚼音のようなものが口のなかで反響している。 二人の巨人は、小人たちを口のなかに入れてDEEPキスをしていた。 そして、タケは口のなかにあるどちらか1匹を口のなかに再び入れて唇から放した。そして、ぱかりと口を開く。 唾液で口内はぐちょぐちょになり、唾液まみれのヒロの姿が目の前に広がる。 「シャッフル完了!俺はヒロか!」 そう言いながら、口を閉じて仰向けに倒れた。そしてゴローの巨体が仰向けになるタケにのし掛かる。顔の目の前にはゴローのがっちりしたいちもつがあり、それをぱくりと咥えた。 口のなかに突如として現れた巨大な逸物。男臭いその巨大な逸物にヒロは巨大な舌ごと押し付けられるとぐちょぐちょと舌を絡めながら体が激しく揺れ動く。 「やめろぉぉ!やめてぇえー!」 ヒロの苦しむ嘆く声が口のなかに広がる。 「あぁ…きもちぃぃ…タケのフェラは最高だなぁ…じゃあ俺もタケのちんこいただくね」 ゴローはそう言いながら、目の前にある逸物にむかって巨大な口が開いた。 「やめてぇ!うわぁーー!」 ヤマの小さな悲鳴ごとビンビンになったちんこを加え始めた。 二人のフェラが始まった。互いが互いの逸物を大きくさせながら、ビンビンにさせていく。 男たち二人のあえぎ声とフェラの音が口のなかで絶えず響き渡っていた。 ヤマは巨大な逸物にくっつけられながらいか臭いと共にねばねばの液体が逸物から放出されているのがわかった。 『これは…我慢汁…!!』 顔面にべたりとこびりつく我慢汁と共に舌ごと飲み込まれていく。男の全てを感じていたヤマの体に変化が訪れる。 『いやはずなのに…体が…くっ…あぁっ…』 心では嫌悪感しかないはずなのに、体は言うことを聞かない。男のしかも巨人の体に興奮し、勃起をしている自分が信じられなかった。 「……んぁっ!ぬちゅっ!んごっん!」 ゴローのフェラする音が口の中で反響している。それと同時にちんこがびくんびくんと動き、とろとろと我慢汁が滴り落ちていく。 ちんこのどくんどくんと脈をうつ音が激しくなり、厚くなっていく。 「まて…まってくれ!頼むいかないでくれ!!」 ヤマはあらんかぎりの声を出した。 そしてそれと同時に口のなかに一気に吹き出した精子の滝。 体は一瞬にしてべとべとの精子にうもれていった。 「出して…くれっ…」 ヤマは弱った声でそう言った。 「はぁ…はぁ…ゴローさん。いっちゃった…」 タケのその言葉にゴローは黙ってちんこを口から外した。そして、タケに顔を近づけると、タケの口のなかに手を入れて、ヒロを出した。 「やめろぉ…お前ら…次は一体……なにする気なんだ」 その言葉にゴローは片手に掴んだヒロを自分の逸物にくっつけてタケの逸物と合わせた。 兜合わせになった逸物に挟まれるヒロ。ゴローはそのまま口を開いてタケの唇と自分の唇を合わせて、タケの口とゴローの口が合わさるとじゅるじゅると音を立てて精子と舌を絡めた。 巨大な逸物に挟まれたヒロは、雄のちんこを全身で感じていた。ビンビンになった逸物からとろとろの我慢汁と出たばかりの精子で湿った逸物が混ざりあっていた。 「やめろぉ!頼む!やめてくれぇー!ゴロー!タケー!」 ヒロのそんな言葉も無に等しい。上下に揺れながら、ヒロの全身を逸物が押し付けてくる。ちんこのどくんどくんと脈をうつ音も激しくなっていく。 巨人の口のなかでは、ヒロの体をぬちゃぬちゃとなめ回しながら精子を絡めていく。 「あぁやめてぇー!くさいよぉー!だしてぇーー!」 そう言いながら、口のなかでもみくちゃにされていくヒロ。 「ヒロもヤマも最高だなぁ。やっぱ、小人遊びは最高だなぁ!」 とタケはDEEPキスを外して言うと、 「そうだなぁ、そろそろ俺もいきそうだよぉ!」 とゴローは似たりと笑っていった。 「口のなかのこいつもかなりビンビンだぞ(笑)」 「あぁ、俺らのエロさにやられちまってるなぁ」 「ちんこにくっついてるのはまだまだ調教必要そうだけどな(笑)」 巨人はそんな会話をしながら再び口同士をくっつけあわせる。 兜合わせになっている逸物はついに佳境に迫っていた。ビンビンに膨れていく逸物。熱くなり、どくどくと込み上げてくるものをヒロは感じた。 「まってくれ!いかないでくれ!やめろぉぉ!」 どろっとした精子がたっぷりと放出されると、とろとろと精子が流れ込み上げてくる。 「はぁはぁ…きもちよかった…」 ゴローはそう言いながら、ビンビンの逸物をどかした。 精子の糸をひいた濃厚で糊のような硬い精子がヒロの体を纏っていく。 タケはその逸物を巨大な口で咥えはじめて精子ごとヒロを吸い込んだ。 口のなかに含まれたヒロは、二人のDEEPキスに襲われた。 とろとろの精子と二人の小人のラガーマンの悲鳴。そして巨人ラガーマンのイヤらしい声が口のなかでいつまでも響き渡っていた。 1週間後、彼らは二人の巨人の体の虜になっていた。 そして今日もまた男達は巨人達に弄ばれるのだった。


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