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ちんた from fanbox
ちんた

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ガチムチラグビー選手 中村幸平 時間停止編

中村幸平。ガチムチマッチョの年上の後輩と銭湯に行った帰りに俺に奇跡が起こった。 自分以外のありとあらゆる時間が止まったのだ。俺の隣を歩く中村も、塀に座っている猫も全てがピタリと動かなくなっていた。 どうなってるんだ… そう思った瞬間、俺の目に止まったのは月明かりに照らされて道端に落ちているストップウォッチだった。 パッケージに入ったストップウォッチを手に取るとそこには 『時間停止ストップウォッチ』 と書かれていた。俺は落ちていたストップウォッチのパッケージを開けた。そこには、説明書が入っていた。そこには、 ・ストップウォッチの時間を止めると本当の時間も止める ・ストップウォッチの時間を動かすと本当の時間も進む ・時間を止めた状態で、ストップウォッチの時計を戻すと標的にしたものがその頃の状態に変化する ・状態変化したものは時間を進めると、もとの時間軸の姿に戻る ・時間を止めた状態で、体の一部分だけを動かすことができる ・時間を進めると、自分以外の生物の止められた時間の間の記憶はなくなる と書かれていた。 これってもしかして…俺はおそるおそる時間を進めると、全ての時間が動き出した。 「あれ?先輩…うわぁっ!もうあんなところにはやっ!」 中村は俺を追いかけるように走る。 これは本物だ……俺は時間を操れる道具を手に入れたのか… 俺は、中村と一緒に中村宅へ着いた。 アパートの一室でそこまで部屋は大きくないが、1人暮らしでは十分なスペースだ。 部屋はきれいに整頓されて、シックな感じに仕上がっている。 「今着替え出しますね!」 そう言いながら立ち上がった中村は、トコトコと寝室へあるいて行った。 中村は、タンクトップに半袖とラフな格好で腕には、半袖短パンを持って俺の前に現れた。 エロいよ…その格好は… そう思いながらも持ってきた服を着る。 どうみてもでかいよこれ… 「本当っすね!でも先輩!でっかい服着ると可愛いっすね(笑)あっ!俺飲み物持ってきますね」 そんな恥ずかしげもなくそういうこと言うと本当に好きになりそうで怖い…むしろもうなっているのかもしれない。 そんなことを思っていると、缶ビールや缶チューハイをいくつか持ってきた。 「じゃあ飲みましょう!」 『カンパーイ!』 それから2人で飲みながら仕事の話やプライベートな話をした。時間も忘れ、気がつけば深夜を回りそうになっていた。 あぁ…本当に良い体してるし、それにとても可愛らしい。このまま、犯したい…でも俺では力では敵わない。 その時俺はポケットの中にあるストップウォッチを 手にした。 これを使えば…… 酔っていた事もあり理性がなくなっていた。 ずっと頭の中で これを使えば… でもそれは犯罪では… ばれずにやれば… と繰り返していた。 そしてついにそのタガが外れるきっかけが訪れる。 中村は、酔っぱらいながら俺の体に抱きつき始めた。 「せんぱーい!俺ちょっと酔っぱらっちゃったみたいっす」 どうやら、中村は酔うと甘えん坊になるようだ。 たくましい体が俺の体を包んでいく。 もうおさえられない… 俺は、ストップウォッチのスイッチを押した。 ピタリと止まる中村の体。毛深い腕毛が生えたぶっとい腕に包まれながら、俺は中村の顔をみた。 大きな顔が男らしさが満載である。 俺はドキドキしながら顔を近づけると、お酒臭い匂いが鼻を襲った。 酒臭いなぁ…中村… 俺は、ストップウォッチの時間をもとに戻した。 時間は丁度風呂に入る前の一番匂ってたあの時だな 俺が時間を戻すと、中村の口から酒臭い匂いがなくなっていた。 俺は、ゆっくりと顔を近づけていく。 男らしい彼の顔がまじまじを見つめながらゆっくりと唇と唇をくっつけた。 柔らかい唇が伝わり、口髭が俺の唇に触れた。 中村…俺ずっとこうしたかったんだ。 俺は、舌を使って無理やり口をこじ開けて、舌を口の中へと入れた。 自分より大きな舌が俺の舌と絡まりながら溶けていく。 最高だ…中村… 俺は、舌をゆっくりと外して、タンクトップを脱がせようと中村の腕をあげた。 ぶっとい腕をあげると、みえてくるぼーぼーに生えた脇毛。全てが規格外の大きさに俺は興奮していた。脱がそうと体を近づけると、雄の匂いがここまで通ってくる。 うっ…くせぇ…… 俺は、タンクトップを脱がした。 やっぱり全裸にしたいよな… 俺は、半ズボンとパンツを無理やり脱がした。 ぶっとい脚を持ち、お尻を起こしながらパンツを脱がすとちんこが少し固くなり大きくなった逸物が露らになった。 こいつ勃起し始めてる。 俺のキスで感じちゃってるんだな(笑) 俺は、嬉しくなりながらマネキンのようになった中村の全てをさらけ出した。 あぁ、この肉体に包まれたい… 俺は、ガチムチの胸のなかに入りこんだ。 毛深い胸毛に顔を埋めながら、ぶっとい脚も動かしてガチムチマッチョの肉体に包まれるような格好にした。 腕毛と脛毛が俺の体を包み込んでくる。 あぁ中村に包まれてるよ…俺… 肉肉しい体に包まれながら喜びに慕っていた俺は、ビンビンになった逸物を中村の体に押し付ける。 中村どんな感じなんだろう… よし…時間の一部を解除しよう。 俺は、中村の脳みそと顔だけを動かせるようにした。 「先輩!?あれ?俺裸!?あっ先輩!あれ?俺体が動かない…」 慌ててる中村も可愛いなぁ… 俺は、中村の顔の方へ移動していき顎から頬にかけて舌を使って舐めていった。 「うわっ!なにするんすか!?何で先輩動けるんすか?やめてくださいよ!」 それは時間を止めたからだよ。これから俺と楽しいことしよう。 俺のタガが外れていくのを感じる。もう我慢できない!俺はこのまま中村の体を奪いたい! 「ふざけないでくださいよ!もとに戻して下さい!俺ホモじゃないっすよ!」 俺は、中村の言葉を無視して汗でベトベトの顔を舌で舐めていく。 「やめろって!まじで!」 必死に抵抗する中村を舌で顔面をベトベトにしていく。 中村…俺ずっと選手の時から好きだったんだ。今こうして俺にオモチャにされる姿。鍛えられた肉体も動かすことが出来ないまま、犯されるなんて最高だよっ! 「ふざけるなっ!俺はお前のオモチャじゃない!くそっ!もとに戻せ!」 ダメじゃないか…先輩に対してそんな口を聴いちゃ…これは調教が必要だなぁ 俺のS心に火が着いていく。 俺は、顔を近づけて唇を前へと出した。 「やめろ!キスなんかしてみろ!舌噛みきってやる!」 噛んだら一生そのままだぞ!中村!俺が時間を操ってるんだから言うこと聴いた方が良いぞ(笑) 俺の言葉に悔しがる中村。 俺は、そのままゆっくりと唇へと顔を近づけた。 「やめっやめんごんんん!」 舌を絡められ必死に抵抗しようとする中村。 やっぱり止まってるより、舌が動いてる方がキスしてるみたいで良いなぁー 俺は、短髪の後頭部を手で支えながら、舌を口のなかにいれながらさらに顔を近づけていく。 「んんん!!んんんんんーー!!」 嫌がる情けない声の中村。俺は、ゆっくりと口から外すと唾液がねばねばと糸を引きながら垂れていた。 エロい姿だなぁ…中村…じゃあ次は、お前の体でもじっくり堪能しちゃおっかな 「やめろっ!くそっ!俺の体で遊ぶんじゃねぇー!」 必死に叫ぶ中村だが、俺はその言葉を無視して包まれていた腕と脚をほどいた。 さぁてと、まずは上半身から頂くとしよう。 俺は、横たわる中村の腕を広げた。 再び広がった毛深い脇毛。男臭い匂いがこちらまで漂ってきている。 汗に濡れて臭そうだなぁー!そのきったねぇ脇毛。俺が綺麗にしてやるよ! 「やめろっ!近づくなっ!俺に触れるなっ!ホモ野郎!」 嫌がる中村を見ながら、脇毛の方へと近づく。 毛1本1本から発せられる悪臭は距離が近くなればなるほど強く雄感が出ている。 ついに念願の脇毛まで顔をとうちゃくすると、顔を脇毛に埋めた。 毛深い脇毛が顔中いっぱいに広がる。悪臭が鼻を通りつんとした匂いで頭がくらくらしてきた。 俺は脇毛にゆっくりと舌をくっつけた。痺れるような苦味と酸味が混ざっていく。 中村…お前の脇毛…すげぇ匂いだぞ!雄の味がするっ!最高だよ! 俺は、舌を使ってべろべろと舐めていく。 「あっ…あぁぁっ!だめぇえ…」 野太い声であえぎ始める中村。 脇舐められたことないだろっ!こんな臭いもの誰も舐めてはくれないからなっ!先輩の俺が舐めて綺麗にしてやるよ! 「うぅ…くそぉ…あぁ……」 あえぐ男の声。目をつぶり声を荒げる中村の屈辱の喘ぎ顔。それをみながら俺は脇に顔を埋めて舌を脇毛で絡めた。 匂いにも慣れてきて俺は、舌をさらに脇へと絡め唾液でねちょねちょにしていった。 「あぁっ…くっ…やめぇ…あぁぁ!」 俺は脇から口を外すと、逸物をみた。 中村のビンビンになった逸物はさらに大きく、固くなり我慢汁がとろとろと出ていてエロく光っている。 ほらみてごらん。こんなにビンビンにしちゃって…男に舐められて感じて、お前もホモの仲間入りだなぁ 「くそぉっ…なんでこんなめに…」 苦しんでいる中村を見ながら今度は反対側の脇へと顔を移動した。 「やめろぉ!それ以上やったら…くっあぁぁ!」 再び喘ぎ始める中村。俺の舌に感じちゃって…きっと快楽と精神の間で葛藤しているのだろう。 さぁてどっちが勝つかなー? 反対側の脇毛も綺麗に舐め尽くすと、中村の逸物はビクビクと動き始めた。まるで別の生き物ように激しく動くちんこに俺は興奮してきた。 さぁてと、中村が感じやすいのは分かったぞ!次はお前の雄っぽい胸板から処理していこうか。 「頼む…もうやめてくれぇ!こんなの耐えられねぇよ!」 必死に叫ぶ中村の胸板に顔を埋めた。柔らかくてかつなかはしっかり固い。敷き布団にしたら最高のクッションの胸板。汗で湿り、顔にねちゃりとひってく汗と毛深い胸毛に顔を埋めながらゆっくりと舌で舐めていく。 「くそぉ!こんなことしてただですむと思うなよ!」 動けないマッチョが何を言っても怖くない。 俺は、ビンビンに立ち上がった乳首を吸い付くように舐めた。 「あぁぁ…そこはぁ……ダメェ…」 中村の突き抜けたような声に俺の逸物はがちがちに固まっていく。 そうかぁ…そんなに気持ちいいのか。それじゃあもっといじめてやらないとな。 「そんなぁ…あぁぁ……」 鼻息が荒く必死におさえようとしているのがこちらまで伝わってくる。でも耐えられないのは分かってる。お前ここ…めっちゃ感じてるもんなぁ 「うぅ…あぁ…くぅっ…!」 中村の苦しむ顔を楽しみながら俺はゆっくりヘソまで舌を持っていった。ヘソの回りに生えた毛を舐め回しながらへそのなかに舌をつっこんだ。 「あっ!なんてところに…くっ…あぁ!」 舌に触れるヘソは苦味が込み上げてくる。 そしてそのままゆっくりとギャランドゥを舐めていくと、ついにそびえたった逸物が目の前に露になった。 どうする?ここ舐めて欲しいか!? 「もう頼む!勘弁してくれっ!」 中村の声に俺は体を少し起こして自分の逸物をもちあげた。 がちがちになった逸物。 誰かに処理してもらわないとなぁ。 俺は中村の顔の上に逸物をもっていく。 「待ってくれ!それをどうする気だ!俺にくっつけるなよ!汚い!」 くっつけないよ。ただお前の口で綺麗にしてもらうだけだ。噛んだりしたら分かってるよな!一生そのままにしてやるからなっ! 「やめろ!んご!きたねぇっ!うわぁっ!」 口には逸物を入れられてもなかなか思い通りに吸わない中村。 しょうがねぇーな! 俺は、中村の両頬を指で押して魚の口のようにして止めた。 「おおおっ!んんおおおおっ!」 うまくしゃべれない間抜けな中村。 これでお前は、フェラの道具になったわけだ。 舌を使って俺の逸物を感じさせてくれよ。 「おおおっ!んんんんんん!!」 目を丸くして必死な形相で俺の顔を見つめる中村。 俺は、お尻を顔の方へ向けて、逸物をゆっくりと下ろしていき、ちんこを持ちながら口の中へと挿入した。 「んんんんごんんんごんんん!!」 丁度良い絞まり具合の中村の口。生暖かい口内が締め付けていく。 あぁ…最高だよぉ!中村! 俺は、腰を下まで着けると、口の奥までつっこまれていく。 「んんん!んんんんんん!ごんんんん!!」 口のなかで逃げていた舌が逸物に触れた。俺は腰を降って触れた逸物を小刻みに動かして無理やり舌で舐めさせた。 ほら!ちゃんと舐めろよ!中村! 「んんんぐんんん!んんん!!!」 舌を必死に動かし始めた中村。鬼頭が逸物に触れてねちょねちょと唾液で湿り始める。 中村の口のなかはねっとりと湿り、生暖かく快楽のツボを刺激した。それに加えて、中村の必死な叫び声を聴きながらフェラを無理やりさせている。 あの屈強な男を今俺の手の中で転がしていると思うと気持ちが良かった。 さぁてと、それじゃあ中村のも頂こうかな! 俺は、うつぶせになりながら、逸物へと顔を近づけた。 俺の強制フェラにより少し縮こまったちんこだが我慢汁でたっぷりと湿り、男臭いイカ臭い匂いがぷーんと漂ってきていた。 俺は、中村の逸物を口に含んだ。しょっぱい味が口のなかで広がってゆく。 じゅぼじゅぼと音を立てて吸い付くと一気に逸物が膨れていく。 「んんんんごんんん!!!んんんんんんん!!!」 やめろとでも言いたげに叫ぶ中村。だが、体を止められているお前にはどうすることも出来ない。 ただ黙って俺の玩具と化せばそれで良いんだよ! 哀れな男が屈辱に耐えながら俺の逸物を咥えている。そして、俺はガチムチの漢!のような逸物を味わうことができて最高に幸せな気分になっていた。 そういえば、まだお前童貞だよなぁ!30超えての初めて、俺が頂こうかなぁ 「んんんんんんん!!!んんんんんんん!!!」 俺はゆっくりと逸物を外した。 「おおおっ!んんんんおおおっ!」 そうか!俺との初体験して欲しいのか!? 「おおおおっ!!」 そんなに喜ぶなって!俺のアナルをまずは綺麗にしないといけないからなっ! 俺はそう言いながら、体を前にもっていった。 さぁてと舌を出して… 俺は中村の舌を無理やり出して時間を止めた。 えええ!えええ! と言葉にならない言葉を出す中村! さぁてと、俺の汚いアナルを綺麗にして入れやすくしてくれよ! えっええ!えええーーー! 俺は腰を中村の顔におろした。 苦しそうにこちらをみる中村の顔。必死に助けてくれと懇願しているようだった。 最高だよ!その舌!あぁもっとほぐしてくれないと痛くなっちゃうよ! そう言いながら、けつのあなをグリグリと押し付けていく。 えええ!えええええ! やめて欲しいと言わんばかりに叫ぶ中村。俺はお構い無しに舌をけつあなに押しつけて奥まで舌をつっこんでいく。 もうそろそろいいかなぁ… ある程度までほぐした俺は、アナルを今度は中村の逸物へと近づけて、少し縮んだ逸物を立たせて入れていく。 あっそうだ!顔だけ解除させてやろう! 俺はいれる前に中村の口許を解除した。 「しゃ、しゃべれる!先輩!お願いだ!やめてくれぇ!初体験が男だなんていやだよ!頼む!!」 中村の初体験俺が頂いちゃうよ! 俺はニヤリと笑いながら腰を下ろしていく。 「やめろ!やめてくれぇー!うわぁあ!」 俺のけつあなにゆっくり入っていく逸物。 ぐいぐいと中に入り中村を中に感じれる。 「あぁ…やめろぉぉ…」 どうだ!?初めての感覚だろ(笑)今まで女性のマンコにしか興味なかったけど男のアナルもなかなかだろ(笑) 「くそっ!ふざけやがって!もう許さねぇぞ!」 許さないって…これでもかい? 俺は腰を上下に上げ下げしてちんこを刺激していく。 「あぁぁ!やめてくれぇー!あぁっ…はぁぉん」 なんとも情けない声を荒げる中村。 こんなガチムチ男が、非力な人間に犯されているんだ。相当の屈辱だろう。 「やめてぇ…あぁ…ぬぅん…あぁ」 中村のちんこがアナルにビンビン伝わってくる。ゴツゴツと押し上げてくる中村の巨根。ビクビクと動いているこの生き物は射精をしたくてうずうずしている。 「くそっ…ぜってぇ出さねぇ…ぞ」 それはどうかなぁー 俺は腰を動かしながら肉肉しい中村の体に顔を近付けて、乳首を舐めた。 「あぁ…そんなぁ…くっ…あぁん!」 一気にビクビクと動くアナルの中の逸物。 やっぱりお前はここが一番感じるんだなぁ! 「やめ…あぁでちまう……そんなぁ……」 仕上げだ! 俺はぶっとい両腕を広げて脇へと舌をもっていく。 「あぁ…!やめてぇ!ほんとうに…まじで……いきそ……」 中村…俺のなかでいってくれよ…愛してる 耳元で俺は中村に言うと、それに答えるかのように勢い良く精子が噴射された。 いったあとの中村の顔を格別に可愛いよ 「はぁ…はぁ…くっ…ちきしょぉ…」 息を切らしながらも満足そうな中村。俺はゆっくりと腰を上げた。 精子が噴射されて濡れたちんこはエロく輝いている。 うまそうだなぁ! 「ま…まって…あぁぁ!」 いったばかりの敏感なちんこに容赦なく吸い付くとちんこは再びびくびくと揺れ動く。イカ臭さととろっとしたした液体が口のなかに広がる。 「やめっ…だめぇ…はぁはぁ…はぅぁ…」 もがいている中村。俺は、口から外して、鬼頭をぐりぐりとしごいてみた。 「あぁ…くっ…やめてぇ…あぁぁん!はぁはぁ…」 エロい喘ぎ声と共に感じる男の声。まるで女のように高い声を出しながら必死に懇願する様に俺は興奮してきた。 俺も次はいかしてもらうからなっ! 「はぁはぁ…まさか…それだけは……」 やってほしいのか!まぁまずその前にお前の下半身味わっておかないと! そう言いながら俺は、ぶっとい脚へと体を移した。 動けない中村の下半身。こいつの下半身も味わっとかないと そう言いながら、俺は逸物から続くぶっとい両足に舌をつけながら舐めていく。 毛深い脚の毛が口のなかに入りながらもじっくりと堪能していく中村の脚。 汗が混ざりしょっぱい脚を丁寧に舐めていき、そしてついにごつごつの足へとたどり着いた。 「くそっ!俺のことべろべろと舐めやがって!いい加減にしろよ」 やっぱり中村の体は男の味がして最高だよ。 俺はそう言いながら、足の指に顔を近づけた。 強烈な足の匂い。納豆が腐ったような激臭と鼻につんとくる匂いに頭がくらっときた。 たまんねぇ… 俺は、舌を使ってべろべろと舐めていく。 「やめろぉ!くすぐって!あぁ…舐めないでぇ…」 指1本1本から香ばしい匂いを漂っている足を舌を使って存分に味わっていく。 最高だなぁー べろべろと舌で味わっていく度に中村の喘ぎ声が聞こえてくる。 お前の全てを味わいたい!俺は、足をぐわんと広げて、アナルを開いた。 「やめろ!はずかしいだろっ!こんな格好!」 恥ずかしがる中村などお構い無しに俺は、でかいけつに顔を埋めた。 毛深いけつげに顔絡めて、べろべろとなめる。 「あぁ!やめてぇ!あぁん!!」 中村の喘ぎ声を聴きながら、俺はけつげたっぷりのけつのあなに舌をくっつける。糞の匂いが漂い、舌を着けると苦味としょっぱさが込み上げてくる。 くせぇ!最高だよ!中村! 「てめぇ!くそっ!俺のけつも掘るきか!冗談じゃねぇ!そんなことされてたまるか!」 中村は必死に叫ぶが、動くことは出来ない。 中村の毛深いけつげごとアナルの奥へと舌を入れていく。 「くそっ!いやだぁ!いれないでくれぇ!」 舌をアナルにつっこまれ必死に叫ぶ中村。 俺の舌はびりびりと痺れるほどの苦味が襲う。 舐めちゃいけないものだと体は反応しているが、中村のアナル舐めてると思うと興奮してきちゃうよ! 俺は、ゆっくりアナルから舌を外した。 いよいよだな! 「いやだぁ!やめてくれぇー!頼む!先輩!それだけは!」 中村の必死な叫び声。手足が固定され、ガチムチな体を俺のものと化している。 俺は、でかいけつにちんこを入れていく。 「あがっいでで!いでー!やめろぉ!」 中村の悲痛な叫びと共に、前後に腰を揺らしていく。 あぁー!きもちぃい!中村!最高だよぉ! 俺は、アナルを刺激しながら中村の勃起しているちんこをしこりはじめた。 こんなにビンビンにしてまだ出したいのか!? 「やめろぉ!くそっ!いやだああ!」 中村の声が部屋のなかで響いていく。 俺は中村をレイプしながら、体を前へ倒して中村の口のなかに舌をいれ始めた。 「んんんごんんん!んんあ!」 上も下も犯されて、情けない姿だなぁ中村 「んあっんんぐんんん!」 俺は、アナルをさらにぐんぐんと押しつけながらしこるスピードをあげはじめた。 「んんんんん!んんんんんん!」 目をまんまるくしてなにかを求める顔。そして次の瞬間、目を固くつぶり 「んんんぐんぐ!んぐーー!」 中村は叫び声をあげながら2発目いった。 またいったのか…中村…やっぱ性欲強いなぁ…ヤバい…俺もいきそう…いく…あっいくーー! ドロッとした精子を中村のアナルの中に垂れ流していった。 「てめぇ…あとで覚えとけよ…」 覚えていたらねっ! 俺は時間を全て止めると、中村の顔が全く動かなくなった。 良いもの拾ったなぁ。これで中村のこと犯し放題なのか(笑) 俺は自分の服を着て、裸のままの状態で再生した。 おい!お前何急になってんだよ! 「あれ?俺?なんで?」 酔っぱらいすぎだよ!早く服をきな! 「あっすみません…」 中村は急いでタンクトップと半ズボンに着替えた。 こうして、俺は中村幸平という玩具を手に入れたのだった。 完


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