新システムで創作活動のストレスが激減したものの即売会が詰み感
Added 2020-06-04 09:13:22 +0000 UTC5月18日に、『オリジナル4コマよろず本』という案を思いついてから、オリジナル4コマであればとりあえず何を描いても本にできる体制になって、戦略で迷う時間とストレスが大幅に減少しました。
昨日(6月3日)も、ネタ系のラクガキを同人誌に収納する方法を思いつき、非常に地味な発明ながら、個人的にはかなり大きくて、とつぜん創作活動のストレスが激減した感があります。
あとは収支さえ成り立てば、夢のオリジナル4コマ永久機関が実現するのですが、コロナ禍での即売会が大問題です。
僕は実家住まいで、高齢の祖母と同居しているため、万が一祖母に伝染してしまったら、即氏もあり得ます。
田舎ですので、コロナに感染した時点で、地元民から白い目で見られるのは避けられず、最悪、村八分もないとは言い切れません。
そうなると、今後コミケやCOMITIAが復活したとしても、僕の即売会参加はもはや詰んでいるような気もします。
もし通常通り即売会が行われていれば、収支の問題もすでにクリアできてたはずなのですが、紙本の通販+DL本だけだと、収入がちょっと足りません。
夢の実現にかなり近づいてるような気もするのですが、コロナという歴史的屑運のせいで足踏みを強いられております。
Comments
良い案ですが、即売会に出て増えた分の儲けが宿泊費で消し飛ぶ可能性もございますので、金額によるかもしれません。
牛帝
2020-06-05 08:25:35 +0000 UTCありがとうございます! 収入さえもう少し増えれば、創作活動の致命的問題がほとんど解決するまでありますので、引き続きマッタリ描きつつ、打開策を模索してまいります。
牛帝
2020-06-05 08:24:37 +0000 UTC