四人のヒロインを衛宮君が貪る話
Added 2023-04-28 09:30:00 +0000 UTC衛宮士郎が、何者かに襲われた。
彼の従者……というよりも、相棒と呼ぶべき仲である人物からその報を受け、すぐさま深見山の武家屋敷に少女たちは集った。
「――リン、サクラ、それにライダーまで……すみません。我々の陣営の失態に巻き込んでしまって」
武家屋敷の道場の前。
全身甲冑の金髪碧眼の小柄な少女、セイバーは、目の前に集った少女達に、申し訳なさげに頭を下げた。凛とした美貌に浮かぶ焦燥感は、どれだけ取り繕っても隠し切れるものではない。
当然彼女はただのコスプレ少女などではない。
万能の願望機を巡って行われる『聖杯戦争』……その中で使役される最強の使い魔、歴史に刻まれた英霊の影法師、『サーヴァント』と呼ばれる存在。
衛宮士郎の相棒、サーヴァントこそ、彼女なのである。
「良いのよ別に。衛宮君は私の弟子……みたいなもんだしね。師匠が弟子を攫われて黙っている訳には行かないわよ。何処の奴か知らないけど、しっかりと落とし前、つけないと」
「ね、姉さん。ヤクザじゃないんだから、落とし前なんて……」
「サクラ、リンは魔術師としては間違ってはいないと思いますが」
そんな彼女の前に居並ぶ、それぞれの個性と美貌を持つ少女達も、捕まった少年の事を案じている点、そして……同じく普通とはかけ離れている点では、同じ事。
ツインテールに括った黒髪をさらりと夜風に靡かせて、堂々と立つ少女――サーヴァントを操る魔術師にして当代一の天才、遠坂凛の瞳にはその碧い瞳に似合いの強い勝気な輝きが。
藤色のロングヘアーという共通点を持つ主従――儚げで優し気な少女、その才能に関しては凛を凌ぐほどの魔術師、間桐桜。他よりも長身でクールな雰囲気の女性、セイバーと同じく『サーヴァント』のライダー。その両者の表情にも強い覚悟の色が見えている。
誰も彼も大切な人を攫われた、と言われて黙っている様なか弱い存在ではない。
「それで、衛宮君は、この道場に?」
「はい……先ほどここに連れ込まれたのを目撃しましたから、間違いありません」
「……先輩……大丈夫なんでしょうか」
「シロウは決して弱い人物ではありません。信じましょう、サクラ」
この街において、最高戦力と言っていい程の四人。彼女たちが集い、そして突破できないモノは存在しない――
ぼっちゅんぼっちゅんぼっちゅんぼっちゅんぼっちゅんっ!!!
「んほぉおおおおおっ!!!♡♡♡ シロウッ♡ シロウッ♡ シロウダメですっ♡ そんなたくましいドチンポカリバーでわたしのおまんこどっちゅ♡ どっちゅ♡ なんてされたらっ♡ おほほぉっ!!♡♡♡」
筈だった。
「ひ、ひぇ……♡」
「しゅっ……ごぉ……♡」
「こ……これはっ……♡」
凛、桜、ライダーは、何時の間にか、全裸正座になったまま、目の前の光景を食い入るように眺めていた――思わず姿勢を正してしまう程の迫力。
セイバーが、腕をハンドルの様に捕まれながら、後ろからまんこにチンポぶち込まれて犯されていたのだ。控えめサイズだった筈の胸を、ぷるん、ぷるんと震える程には、一回りも二回りも柔らかに豊かに膨らませられて。
ばっちん、ばっちんと腰が叩きつけられるケツにも、元気な赤んぼがひり出せるのが確約されるくらいには肉が盛られて、たぱんっ、たぱんっと重たげな音を立てて、豪快な腰振りのクッション代わりにされている。
それも腰を振っているのは赤毛の少年――彼女たちが救出する筈の、ここで捕まっていた筈の、弱っていると想像すらされていた筈の――衛宮士郎だった。
「わたしっ♡ 騎士なのにっ♡ ただのシロウのメスオナホにされるっ♡ 剣も国のことも願いもぜんぶチンポにうわがきされるっ♡ たすけてっ♡ しあわせなのっ♡ しろうのオナホにされるのさいっこうにしあわせなのほぉおおおおおおおっ!!!♡♡♡」
ぶびゅるるるるるぅぅうううううううっっ!!!♡♡♡♡♡
「おっへぇぇぇぇぇぇええええええええっ☆☆☆」
目の前で、おっぱいを豪快にたぷるんっ♡と跳ね上げて、乳首を肉棒みたいに勃起させて背中が折れそうな位に仰け反り絶叫しているその姿には……先ほどまでの誇り高き英霊としての姿は何処にもない。
ただ、ただ、愛しい雄にチンポケースにされる事に世界最高の幸せを見出してしまった哀れなオナホ少女が、膣内射精絶頂と言う絶対に逃げられない最悪最高のドラックを脳味噌でキメてしまった、という事実しか残っていなかった。
がくん、がくん、と体を二度、三度と大きく振るわせて、セイバーは布団の上にべちゃりとうつ伏せに崩れ落ちる。まるで潰れたカエルの様に両手足を広げた姿は、誇りもクソも無い『無様メス』そのものだった。
「せ、セイバーッ……♡」
「ね、姉さ、んっ……♡ これって、いったい」
「わかんないわよっ、でも、でも……い、今の士郎のチンポが、イケメンって事は、その確かって言うか……」
「リン、気をしっかり」
「あ……ご、ごめん……ライダー」
「……私も、あまり言えたものではありませんが」
目の前の凄惨なセックス現場に気圧されてしまった雌三人は、狼狽える事しか出来ない。力押しの敵であれば、物の数ではない。搦め手であれど、この四人であれば対処もそう難しくはない――だかしかし。
こうして目の前で、憎からず思っている相手が、最高クラスに暴力的で性欲に塗れた雄に変貌して、そして仲間をオナホ代わりに蹂躙した。等と言う、埒外にも程がある事態に遭遇して、どうしろというのか。
凛は危うく彼の雄のカリスマに陥落しかけ。
隣の桜はもう既に軽く自分の乳首を少し弄り始めていて。
その隣のライダーも、ギリギリの所でサーヴァントとしての圧倒的な基礎スペックのゴリ押しで耐えてはいるが……既に股間が濡れ始めているのを自覚していた。
そして、この中でも最高の戦力を持っていた筈のセイバーは――
『――シロウっ、無事だったのですね? 良かった……』
『下手人の姿は、見えませんか。逃げ出した、とするならば余りにも……シロウ? どうしたのです? そのように袖をつかんで……えっ?』
『はっ!? シシシロウっ!? 何故裸にっ。そ、それにその股間のモノはっ……♡ どっ、ドゥンスタリオンの、アレをっ、思い出す、ような……』
『あのっ、あっ、あっ♡ ど、どうして、胸がっ、くるしっ……あ……むね……おっぱいがこんな、こんなぁっ』
『だめですシロウっ、私を見ないでっ♡ どうして、こんなだらしない、体にっ……来ないでシロウっ♡ 今、今、そんな逞しい、殿方のっ、お……おチンポを、見せつけられては私っ、私……♡』
『あひぃぃぃいいいいいっ♡♡♡ シロウチンポッ♡ まんこにどっちゅんってキタぁああああああっ♡♡♡』
『こしふりたくましいっ♡ だめですっ、まけちゃいますっ♡ ごっつんごっつんおまんこがっ♡ ばんぞくですっ♡ おんなのことおまんこすることしかかんがえてないばんぞくセックスにブリテンのおうさままけちゃうっ♡ くっぷくしちゃうっ♡』
『しきゅうっ、こつんこつんってしないでっ♡ ブリテンのつぎのお世継ぎつくっちゃいますっ♡ に・ん・し・んっ♡ できちゃいますからっ♡ シロウのどろどろザーメンたっぷたぷになっておっぱいとおしりもっとムチムチになってっ♡ ママになるっ♡』
あっという間に、士郎の逞しいセックスによって、勇ましい騎士王は、ただの衛宮士郎専用のメスに叩き堕とされた。
「……と、兎も角……衛宮君に、何か可笑しな魔術……っぽいものが掛けられてるのは間違いない、と思うわ……」
「ぽ、ぽい、って……」
「しょうがないじゃないっ。あんな、あんなの知らないわよっ。セイバーの、その、色んな所が、おっきくなって、衛宮君の……お、ちん、ちんも、あんなに、なっちゃって」
明らかに普通の状況ではない。普通ではないなら別の外的な要因がある筈。故に士郎が可笑しくなっている……しかし、それ以上の結論はこの中でも最も魔術に通じている筈の凛ですら出せない。何故なら、彼女もまた士郎のチンポから、全く目が離せずにいるから。
「(くぅ~っ……どうして、どうしてあんなグロテスクなモノが、カッコよく見えちゃうのよ……衛宮君も、なんだかいつにも増してカッコよく見えるし……)」
だがそんな凛の視線に気が付いたのか……再び、士郎が動き出す。先程のまでの痴態を見ている三人の元へと――股間の特大のブツを、腹に引っ付く程に、いきり立たせながら。
「ちょっ!? セイバーだけじゃ足りなかったって言うの!? う、嘘よっ、あんな物凄いセックスしてっ……ま、まだっ♡」
「せ、先輩……先輩が、私を、望んでくれるなら……っ♡」
「桜っ!?」
その姿に、その腰のチンポに、桜は既に魅了されきって。目にでっかいハートを浮かべてとっくの昔に発情完了クソ雑魚チョロマンを弄り始めてしまっていた。
このままでは目の前の士郎にまんこ捧げて種乞いしかしないメスオナホに落ちてしまうと、震える膝を何とか抑え、彼女の前に入り込もうと思った――その時。
「――リン、サクラを抑えていてください」
「ライダー!」
主人を守るべく、彼女の従者であるライダーが、士郎の前に立ち塞がった。
「如何にどんな女性をもクソ雑魚にしてしまう様なメス特攻おチンポとて……サーヴァントのセイバーを相手にした後です。多少は疲弊しているはず……っ♡ わ、私が出来るだけチンポのザーメンを、搾り取りますので……その後は、お、お願いしますっ……♡」
……否、彼女も必死に主人を守るために立ち上がった、ように見せかけて、もうライダーも士郎のチンポに視線が行ってしまっていて。もう次に犯して貰うための『取り敢えず』の言い訳をしているに過ぎない。
どぷるるんっ♡ とただでさえデケェ胸を一回りサイズアップさせて、その胸に見合う位にケツも太腿もしっかりとボリュームアップされた長身オナホボディになっている時点で彼女のまんこは士郎のおチンポに敗北&降伏宣言しているのだが……
誰もその事に気が付いていない。
「っ……ライダー……ご、ごめんねっ……♡」
「お願いライダー、頑張ってっ♡」
「だい、じょうぶですサクラ……リン……絶対にシロウのおちんぽ様のザーメン、全部子宮に収めて、おまんこでおチンポに勝って……♡ 来ますからぁっ……♡」
――結果。
「うほっへぇぇぇぇぇっ♡♡♡ ちんぽちんぽちんぽっ♡ シロウちんぽっ♡ ギリシャオスの粗チンなんてメでもないジャパニーズオスちんぽっ♡ ささげちゃうっ♡ ぜんしんまるっとこのおチンポさまのオナホになっちゃうゥゥっ♡」
ぶるるんっ♡ ぶっぱんっ♡ ぶるるんっ♡ ぶっぽんっ♡
一瞬だった。
「あ……ぁ……ら、ライダーっ……♡」
「な、なんて……うら……ひ、ひどいっ……♡」
股からダラダラと本気汁出す事を堪えられなくなってしまった凛と桜、二人の雑魚メスの前で……同じく雑魚メスのライダーは、士郎に自ら奉仕をし始めてしまっていた。
せめて主導権を取ろうと、布団の上に寝かせた士郎のチンポの上、顔面に乗っけただけでやわな人間を窒息させるの楽勝なでっっっけぇむっちりケツを重たげに持ち上げて……騎乗位で搾り取ろうと考えたライダーだったが。そのケツを振り下ろしてチンポ飲み込んだ瞬間に、勝負はついた。
『い、イきますよっ、シロウっ……おっ、おかくごを――ぉんひょぉぉおおおおおおおおおっっっ!?♡♡♡』
『んほぉっ♡ んほぉんっ♡ おほっ!♡ しゅごっ♡ コレっ、もうただのちんぽじゃないっ!♡ メスころしほーぐっ!♡ メスがぜ~んぶドゲザくっぷくするぅっ!♡ オス様のオナホになるっ♡』
『お゛っ!♡ お゛っ!♡ ゴリラみたいなのでるっ!♡ 大女にふさわしいぶっといオホ声でるっ♡ お゛ほっ!♡ う゛ほっ♡ う゛っほぉぉお゛お゛お゛!!!♡♡♡ シロウちんぽとざこメスまんこすぐ結婚してイク゛ぅぅううっ!!♡』
チンポの上でどっかり腰を下ろし、ドスケベスクワットの姿勢で髪と腰を振るだけの特大オナホ女が誕生した。特大おっぱいをむぎゅむぎゅ揉まれればさらに汚いオホ声漏らす姿に女神としての威厳なんざ欠片も無い。
ぶびゅぶびびびびびびびぃいいいいっ!!!♡♡♡
「んっごぉぉぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!☆☆☆ バチクソのーこーザーメンでまんこ完堕ちするぅううううううっ!!♡♡♡」
道場に響き渡る、猛獣のような仰け反り絶叫上げアクメ。
この中で一番大きな特大ザーメンタンクを、それでも尚たっぷたぷにされて、子袋をザーメンで犯されてイキ狂うライダーの姿は、品性もカッコよさも全部、本気汁に変えて潮吹きと共に噴き出しているようで……しかし。
「(ど、どうして……どうしてあんなに『シアワセ』そうに無様アクメキメてるのよっ、ライダー……)」
それは、他の二人の雌からすれば、とんでもなく羨ましい姿だった。愛しい雄のチンポに全てを捧げてイク。それが、自分のまんこ、指でぐっちゅぐっちゅ弄るのを止められないくらい興奮する。
「ね、姉さんっ、ごめんなさいっ、でも私っ……♡」
「さくっ、さくらっ♡ だめっ、まってっ……んっ♡」
最早。桜は我慢しきれない。
がばっとガニ股開いて乳首びっきびきに勃起させたデカパイ突き出して……その姿勢のまま、小動物のように体を震わせながら、のしのし、ひょこひょこ、歩きづらそうにしながらも。『オス様』を誘惑する為の格好で、士郎の前に歩いて行った。
凛も、止めようと思ったがしかし……クリを擦って、穴を弄る手が止まらなくて、立ち上がれなかった。
「せ、先輩っ♡ 桜の先輩専用まんこっ♡ 先輩の逞しいおちんちん……カリ高ゴン太おチンポ様を慰めるために、にゅるにゅるほかほかに仕上げておきましたっ♡ 良ければこちらっ、お使いくださいっ……♡♡♡」
桜が、士郎の専用雌まんこに堕ちるのを。
「――ふぎっ♡ まんこっ♡ ちんぽっ♡ せんぱいとお清めックスのうみそどっろどろとけるくらいやっべぇですぅううお゛ほっ♡ せんぱいちんぽとずっとちんぽっ♡ チンポっ♡ お゛っ♡ お゛ぉっ!♡」
にゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷ!!
自分のまんこをガニ股姿勢で開いて、真っ向からぐっちゅんぐっちゅん突き上げてくるチンポを受け止める立ちんぼ交尾。肉のたっぷりと付いたケツをしっかり掴まれて、逃げ出せない状態で子宮を繰り返し繰り返し『まんコキ気持ち~~~www』と言わんばかりに雑に蹂躙されて、ぶっしゃぶっしゃマン汁撒き散らしまくり。
『あっ……せ、せんぱいっ、優しく、しなくていいですっ、先輩が、好きなように……んっひょぉお~~~~~っ!♡ ちんぽきたぁ~~~んっ♪』
『しゅっごいっ♡ ぶっと♡ まんこぴっちりっ♡ 蟲とかっ♡ もうあんなカスみたいなのじゃぜったいかんじたりしないですぅ~っ♡ せんぱいのかっこいいオスチンポだけっ♡ ぬほっ♡ ぬほほぉっ!♡』
『センパイいがいみ~んなおざこさんですっ♡ わたしのまんこ、センパイのドチンポさまピッタリにされちゃいましたからぁっ♡ ほかの粗チンじゃもうガバガバっ♡ んっほぉお~~~っ♡ またイ゛グっっっ!♡♡♡』
愛しの先輩の『雌穴』に成れたことが余程嬉しいのか、普段だったら到底言わない様なドスケベ台詞連発。自分の雄を他の雄と比較して、自分がいかに『専用』なのかを膣内イキキメながら実感しながら、乳首に指突っ込んで弄り回して更にマン汁ドバドバ出して舌ペロアクメ顔。
アレはもう……『間桐桜』じゃない。ただの『衛宮士郎専用娼婦』だ。
どびゅるるるるるるぅぅぅうううううううっ!!!♡♡♡
「ほっげぇぇええ~~~~~~~~っ☆☆☆ センパイ専用まんこ化お射精でイッグぅぅうううううんっ♡♡♡」
愛おしい雄からの濃厚ザ-メンの子袋への直接プレゼントで、がくんっ♡ がくんっ♡ と激しく体を震わせ、股間から透き通った汁を撒き散らして桜は絶頂した。両腕をだらりと垂らしている。最高にだらけ切った笑顔で気絶してしまっている。大量のザーメンを胎の奥に飲み込んで。
どさり、と桜が力なく崩れ落ちるのを見て……もう、凛は抵抗する、という気にすらなれていなかった。余裕をもって優雅たれ、なんて無理だった。ずん、ずんと迫って来る少年の体から、腹筋から、股間から、全く目が離せない。
気が付いたら、目の前に雄の槍が、雄々しく聳え立っていた。
「はっ……♡ はっ……♡ はっ……♡」
太い、長い、熱い、臭い――カッコいい。
荒い呼吸の中で。凛の脳は、もうおピンクに染まり切っている。頬をほんのりとピンクに染めて、ハートマークを目に浮かべたまま、チンポから全然目を離せない。
そのまま――何もしないまんま、ツインテをハンドル代わりにしっかり掴まれ。
「――んぶぅっ!?♡♡♡」
口の中に無理矢理押し込まれて。
喉の奥まで、どちゅん、とアツアツの肉の槍が突き刺さって。
「……ん゛お゛っ♡♡♡♡♡」
ぷしゃあああああ…………っ♡
それだけで。潮吹いてチョロマンは速攻完堕ち。
――そこからは。
遠坂凛という少女そのものが衛宮士郎専用まんこ堕ちするのに。全然時間は要らなかった。マジで、一瞬で堕ちた。
ずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽずっぽん!!!
「イ゛ヒッ♡ イへヘッ♡ えみやくんっ♡ もっとこしふりなさいっ♡ まんこえぐるのっ♡ お゛ほっやばっ♡ わたしの優秀魔術師まんこをザーメンタンク孕み袋にするのきもちぃ~~~~♡ うひひひっ~~~んっ♡♡♡」
抱え上げられて、腕の中にとっ捕まってまんこまでチンポでロックされたまま。
遠坂凛という最優秀なエリート魔術師が、腕の中でチンポ扱くためだけにゆっさゆさシェイクされて、チンポをキツキツに締めたままザーメンを処理させられて。ついでに孕ませてボテ腹にして後で母乳がぶ飲みできる『孕み嫁オナホ』にさせられる。
そんな大惨事でも。凛は『全然おっけ~♡』と即時ゴーサインを出してしまうようなアホ面アヘ顔。ぶるんぶるん豊かになった乳を揺らしてまんこ、まんこ、ずっとまんこだ。
『わかったわよぉっ♡ わたしのまけっ♡ わたしは雑魚まんこっ♡ ちょろまんこよぉっ♡ だからわたしもっ♡ おちんぽを……あっ? お゛っ♡ ほお゛っ♡』
『おっほ♡ おっほ♡ おっほ♡ チンポっ♡ カタくてゴリゴリいいとこエグッ♡ こんなのチンポにわたしのまんこぼろ負け決定っ♡ 優秀なおチンポってわかっておなかがっ♡ あ゛っ♡ じゅんびっ、はじめちゃった♡』
『いぐっ♡ またいぐっ♡ チンポでほじられていっぱいイグッ♡ イきたくないのにまだイかされるっ♡ わたしのことっ♡ ちょうどいい穴ぼこにしかみてないっ♡ ケダモノチンポにメスイヌにされてイクっ♡ イグっ♡ イグぅっ♡ あォオ゛っ!♡』
がっつり抱え込まれ、自分では何もできないまま肉穴だけを使われてチンポをしこしこ扱かされる。デカ尻がどんなにもちもち揉み応えたっぷり♡でも、セイバーと同じくらいに肥大化させられたおっぱいがどれだけハリたっぷり♡のJKぴちぴちおっぱいでも、全身の肉が誘惑するようにたぷたぷ♡揺れていても。
そんな極上の雌の中で、今の雄にとって必要なのは前の穴ぼこだけだ。
チンポをしごくためのキツキツな穴だけだ。
デカチンポでバッチリ感じてクリトリス真っ赤に腫らしてビンビンにさせたまま、イった時の締め付けでチンポをだいしゅきホールドするアツアツの肉穴だけだ。
「ザーメンちょ~だぁい♡ えみやくんのちょ~ゆうしゅうなオスのつよつよザーメンでっ♡ 子供つくっちゃおっ♡ わたしのお胎でっ♡ ボテってさせてはらませておっぱいもっとおおきくしてわたしのことずっとオナホ嫁にしてぇ~~~んっ♡♡♡」
でも遠坂凛はもう『衛宮士郎のオナホ四号・リン』に成り下がったのだから。関係ない。特大チンポのシゴき穴として使われて。頭がず~っと幸せでバカメスになっている。まんこにザーメン欲しい欲しいとまんこ締めて種乞いセックスだ。
「……っ!」
どぐんっ! どっっっびゅぅぅぅぅううううううううううううっ!!!
「んっひょぉおおぉ~~~~~~んっ☆☆☆ 士郎のチンポ専用嫁になっちゃぅぅううううんっ♡♡♡」
それに応えるように。
放水してるみたいにまんこに噴き出す精液が、あっという間に子宮をたぷたぷにしていく。金玉が脈動して、孕み頃に蕩けきった子袋に容赦ない種付け射精を行う。
腹が少し膨らむかもと錯覚する程の豪快な射精に、喜び過ぎて凛のまんこはありがとうの潮吹きお漏らし嬉ションがしょわ~っ♡と見事なアーチを描いて……それに恥ずかしがるどころか余計に頭がバッチバチキマる。
今の凛は。
お腹の中はあったかいザーメンでたっぷたぷ。気持ちよくおもらしして、余計な事は忘れてまんこになれて、クッソ幸せ~~~♡♡♡ なのだから。
そしてそれは凛だけに限らない。
布団に顔から突っ伏してケツだけを高く上げたままびくんっ♡ びくんっ♡と震わせて膣内射精されたザーメンをつるつるまんこから垂れ流しているセイバー。
左右にバカでっけぇ胸を広げたま、それ以上にかっぱぁ♡と開いた股の間、ひくついてる剛毛まんこからたっぷりの精液を零しているライダー。
床に倒れたまま、ぷりんっ♡と横向きになったむっちりしたケツと太ももに、薄く茂みの生えた熟れ熟れまんこからドロドロと白濁を垂らしている桜。
雄に蹂躙され、まんこ穴に堕ちた雌が四匹……しかし、それぞれの艶やかな負けメス姿を晒しているが、その顔は皆揃って同じモノ。
快楽に蕩けて、顔を緩め、口をだらしなく開けて『あ゛♡』だの『お゛♡』だのと余韻イキの声を漏らして、何処に焦点を向けているかも分からない目をして。
「チンポ……最っ高ぉ……♡」
チン負け、メス堕ち完了した、アヘ顔だった。
「……リン、どうでしたか。その後は」
ぱりっ、とせんべいを齧りながら。目の前に座るセイバーに対し凛は言う。
「ふふん、私を誰だと思ってるの。上手く行ったわ。ちゃんと好き勝手やってくれたお礼はしたし……利子代わりに分捕るモノは分捕ったし」
「そうですか。であれば実に喜ばしい事です」
「ま、でもちょっとだけ、魔術師に感謝しなくちゃ。今までの私達を纏めてぶっ潰して、アンタの優秀な『メスオナホ』にしてくれたんだから……ね、士郎♡」
ぱんっ! ぱんっ! どっちゅん! むにゅんっ♡ ずっちゅん!
「「あっ♡ あっ♡ ん゛お゛ぉっ♡ お゛ほっ♡」」
隣の部屋で『メスオナホ』として士郎に『楽しまれている』桜とライダーの主従二人を横目に眺めながら。
一番最後に彼女が到着した時には、チン負けしきったセイバーがぽっかりと開いた雌穴からドロドロザーメンを吐き出したまま、潰れたカエルみたいに手足を放り出して倒れていて。その横で、士郎が二人に伸し掛かりながら纏めてチンポ穴として使っていたのだ。
おっぱいをオナホの様に使って腰を叩きつけ。口にぶち込んで射精したモノを飲ませ。そして唾液や自分のザーメンでぬめって最高調に勃起したチンポで改めて、犯されている間も焦らされて準備万端になった二つの雌穴を蹂躙する。
桜に上からチンポハメて種付けプレスでケツ餅突きをしている間に、ライダーの長舌でケツ穴を奥まで丁寧に舐めさせて膣内射精のサポート。桜の膝枕と乳アイマスク、そして零れる母乳を啜りながら、ライダーにチンポの上でチンポをしごけと腰をくねらせる。
女性を代わる代わる『使う』その姿に、未だ以前の、心優しく、何処か不器用だった少年『衛宮士郎』の姿はない。
どっっっ……ちゅん!!! ぐりっ♡ ぐりぃっ♡
「「んっぎぃぃィイ゛イ゛イ゛イ゛イ゛っ!?☆☆☆」」
そのまま、ぶるぶる震える二人のケツを潰し、膣穴に最後までたっぷりのザーメン膣内射精をプレゼントしてから……にゅぽんっ、とチンポが抜ける。フリーになった肉棒には即座にセイバーが大きく口を開けて食らいついた。
犯されていた二人は先ほどまでのセイバーと同じように倒れ、白目を剥いてしまって……もうお掃除をする事も出来ない。幸せそうに意識をトばしてしまっている。
その代わりに、彼女は自分の口でチンポに付いたザーメンと愛液の混合液を舐めとり、すすり。生真面目な彼女らしい熱心なお掃除フェラに取り組んでいる。
「――じゅるるっ♡ っぷはぁ、お疲れ様でした♡ シロウ♡」
そしてチンポが自分の唾液でピカピカに磨き上げて……自分をたっぷりと犯す為に、女を犯す度に更に硬く、更に太く、更に長く、女の膣を抉って、孕ませる為の準備をさせる為の『優秀な雄の生殖器』を丁寧に丁寧に、雌の義務として『手入れ』をしてから。
自分の尻を、士郎に向けた。
「……」
「さ、また貴方専用サーヴァントおまんこで♡ 元気なエミヤ家のお世継ぎを作りましょう♡ ささっ……おぉっほぉぉ~~~んっ♡♡♡」
ずぱぁんっ! そんな音が響く程の力強い挿入でケツをシバき『お前は誰のモノだ、命令してるんじゃない』と立場を分からせる様なその姿に、凛は思わず感じ入ってため息を漏らしてしまった。
セイバーの豊かになった乳を揺らし、ケツを潰し、まんこをぶち抜いてチンポケースとしての機能を発揮させ。背中の骨まで全部『セックスの為だけに綺麗に整列させる』、正にメスを『使う』雄として理想としての姿だ。
「……でも、そろそろ切れちゃうのよねぇ」
とはいえ。今の士郎は、『卑劣な魔術師の術にかかってちょっと大変な事になっているだけ』だ。この雌喰いモードの衛宮士郎が何時までも続くわけではない事を凛は分かっている。
という事で、この土地の管理人としてきっちりと侵略者に対しては仕置きを行いその『ついで』に魔術師が用意していた全てを奪い取った。
流石に愛おしい彼の普段の生活を潰すわけにはいかない。毎日の夜には『四人のメスオナホを潰れるまでザーメン塗れにして貰いたい』だけで。
「ふふっ♡ 楽しみね? 士郎……♡」
「んひぃっ♡ 極太チンポで子宮ぶっ潰されてるっ♡ イギリスイキリ雌まんこ完全敗北してるっ♡ ジャパニーズ雄様に土下座敗北排卵するの気持ちいいですぅっ♡ はらませてシロウッ♡ 二度とあなたのお精子様以外で孕めない様にずっと赤んぼ仕込んでっ♡」
ぶびびびびびびびびぃぃぃいいいいっ!!!
「んほぉぉお゛お゛お゛お゛お゛ッ!?♡♡♡ シロウのエクスカリバーやっべぇぇえ゛え゛え゛え゛え゛っ!♡♡♡ 対雌宝具ザーメンにおまんこ蹂躙されてイ゛グッ♡ イ゛グッ♡ イ゛グぅぅうううんっ♡♡♡」
小柄な肉体を背後からガッシリ抱え込まれ、まんこに再びたっぷりの射精を受けるセイバー。騎士王(笑)としか言えない様なまんこっぷりに、ペロリ、と我慢しきれず舌なめずりをしながら……凛は、二人の元へと歩みを進めていた。
するり、とスカートを脱ぎ捨て……上着を脱いで、ニーハイソックスは……面倒だから脱がないで、そのまま。
ひときわ大きく体を跳ねさせてから、また布団の上にべちゃり、崩れ落ちたセイバーを尻目に、次の雌を探すかのように視線を彷徨わせる男の前で。
凛は、まんこを開いて見せた。ガニ股チン媚び中腰全部差し出しポーズで。士郎の目の前に自らを差し出すかのように。
「ねぇ士郎、次は私でしょ? 三人は散々っぱら犯したんでしょうから……私も、結構溜まってるの♡ 全部ぶつけて、ストレスぜ~んぶ忘れられる位、おまんこぐっちょぐちょにしなさいよっ♡」
「……!」
ひくひく、とまんこが蠢いて。指程に太く肥大化した乳首が期待に疼いてビンビンにそそり立つ。それに合わせるように肥大化した乳房や乳輪と合わせて、ぷるんっ♡ ぷるんっ♡ と態と肉を震わせて、雄を誘う。
その挑発にのって……一直線に士郎は凛の胸に頭を埋めて来る。そして。
「あっ……♡ すっごい♡ これさっきよりもっと……」
「っ!」
ずっちゅんっ!!!
「おごぉっ!?♡♡♡」
押し倒す様に、彼女のとろとろになっていたまんこを、奥まで刺し貫いた。
Comments
素晴らしい作品をありがとうございました
babudai
2023-06-26 08:28:34 +0000 UTC