ダ・ヴィンチちゃんとシンプルエッチする話
Added 2024-02-25 09:50:04 +0000 UTC「さぁ出来たぞ藤丸君! 精力みなぎるダ・ヴィンチちゃん印のエナジードリンクだ!」
「でかした!!」
無機質な白いマイルーム。
備え付けのシステマチックなベッドの上で、思わず膝に手を叩きつけてめっちゃ万歳した。片手に謎のビンを持って入ってきたミニスカ姿の少女が女神に見えた。真面目な話。
ダ・ヴィンチちゃんは、かのモナ・リザをモデルにして造形した見た目で、ウェーブのかかったブラウンの長髪に、くりくりの蒼い目、キュート&ビューティとかいう美人になる条件しか揃ってないカルデアでも指折りの美少女だけれども。
なんだったら、少女ながら胸の膨らみもあるし、少女らしさの中にも大人っぽい魅力を含んだ魅力的な女性ではあるけど。
今は見た目は全く関係ない。彼女が自分が依頼していたモノを持ってきてくれた事が余りにも嬉し過ぎて、彼女が神々しく見えているのだ。
「えへへー、そんなに喜んでもらえると嬉しいなぁ」
「もう、これからの事を考えるとね……」
にこにこ笑いながら瓶を持っていない片手で、照れくさそうに頭を掻くダ・ヴィンチちゃんだが……しかし。これはそれほどの快挙なのだ。本当に。
今日、失われた人理を取り戻す為の組織カルデアは常にリソースを必要としている。敵は強大、そしてカルデアが頼っている人類史に爪痕を残した英雄の影法師、サーヴァントの運用も考えると、それこそいくらあっても足りない位。
故に、回収できるときは死ぬ気でやるのがカルデア式。
特異点からのリソース回収マラソン。その度に積み重なる金リンゴの残骸。口の中に残り続ける清涼感のある甘酸っぱさ。清涼感も積み重なるとどえらい後味を残してもう何喰ってるのかも分からなくなる。
故に……その限界寸前の体をどうにかする為の一手だった。一度飲めば、百回は周回イケます、と言う怪物染みたエナジードリンクが欲しかった。更に素材を。更にQPを。そんなマスターの要望に、ダ・ヴィンチちゃんは見事応えてくれたわけだ。
「流石に私一人じゃどうしようもないし、複数のキャスター他、こういう事に精通したサーヴァントの皆の協力の元に完成したんだけど」
「そっか……じゃあ、その人たちにもお礼を言わないとね」
「うん。と言う事で、さぁさぁ受け取ってくれたまえ。このダ・ヴィンチちゃんの――」
「ありがとう! いただきます!」
ぱきっ
「えっ?」
「んぐっ!」
その要望に応えてくれたのだから、こっちももう何の躊躇いもなくその瓶を握りしめ、キャップから小気味いい音をさせながら封をオープン。中にたっぷりと入った液体を、一気に飲み干していく。
「んっ、んっ、んっ、んっ……」
「えぇ~……? まだ注意事項とかあったんだけど、一気飲みとかダメな奴なんだけどぉ……」
味はまぁ、形容はしないでおく。しかしながら……周回に活かせるだけあって、即効性はやはりかなりあるらしい。流し込むたびに、カラダの奥から熱が湧き上がってくる。
「もう……やる気があり過ぎるのも困りものだね。ホント……アレ?」
後、注意事項とか言ってる辺りは敢えて無視する。ダ・ヴィンチちゃんが、そんな毒みたいなものを作って渡してくる訳もない。
まぁ最悪毒染みた効用があったとしても、そこは藤丸立香、自分の毒への謎耐性を信じ、一滴残らず……
「っはぁ!! キくぅ!」
飲み干した。
一つ、大きく深呼吸。落ち着いてくると……改めて分かる。この凄さ。
いやもうこれは胃の中でエネルギーの奔流が噴き出しあがってると言っても嘘じゃない位に、こう……中心から、ごぅっと、指先に至るまで、凄いパワフルになっている。今なら多分だけど、第五特異点のアメリカ大陸位なら、一人で横断できるんじゃないか。
ましてや周回なんて、それこそ幾らでも出来る気がしてきた。
「――最高だよ、ダ・ヴィンチちゃん。俺は今、無敵に……ダ・ヴィンチちゃん?」
この素晴らしい薬品へのお礼をしなければ……そう思って、扉の前のダ・ヴィンチちゃんに視線を戻し……そこで、異変に気が付いた。
ダ・ヴィンチちゃんは、こっちを見ている。だが……さっきの様に、真っすぐに、しっかりと見ている、と言う感じじゃない。
視線は確かに、真っすぐに自分を見てはいるけど、でも、どうにも視線の焦点が合っていないというか。ぼーっとしているというか……頬も、なんだか赤い。
「ダ・ヴィンチちゃん!? どうしたの!?」
明らかに、様子がおかしい。慌てて彼女の傍に近寄って、両手でしっかりと肩を掴み軽く揺らしながら、声をかける。だが、揺さぶって見ても、振りほどくでもなく、ダ・ヴィンチちゃんはされるがまま。
そして、ワンテンポ遅れて……彼女は、ほわほわとした様子のままに、口を開く。
「……そ、そっか……副作用が、こういう感じで、出ちゃったんだ……」
「ふ、副作用!?」
さっきの注意事項の事か。しかし。
「でも、俺に毒は基本通じない筈――」
「これ、毒じゃないもん……これは……♡」
毒じゃない?
ダ・ヴィンチちゃんのその言葉がどういう意味かを理解しかねて。考えようとした――その僅かに、一瞬の事だった。
ぽふっ
「……だ、ダ・ヴィンチちゃん?」
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ……♡」
ダ・ヴィンチちゃんが、向こうから此方の胸に飛び込んで来る。
胸の中にすっぽりと収まるように。自分の胴に手を回して、抱き着いて来たのだ――思わず、目を丸くしてしまう。
彼女とは、確かに長い付き合いで、仲もいいが……しかし、こんな急に抱き着いてきたりする程ではなかった気がする。あくまで、戦友とか、そんなノリの関係で。
……しかし。
すりすり♡ すりすり♡
「はぁ……マスター君……マスター君っ……♡」
自分の腕の中で、甘い声を漏らしながら、胸板に頬を……否、此方に全身を摺り寄せてくる彼女は……まるでそれこそ、愛し愛され。心を通わせた恋人同士の様で。
そんな服越しでも感じる、彼女の体温が。そして、彼女の柔らかで、しなやかな、少女らしい肢体の感触が。僅かに掠れた、甘い声が。
頭の奥を、ガンガン、殴りつけてくる。
強烈なエナジードリンクで元気になった体に、ダ・ヴィンチちゃんの全てを、こんなに至近距離でハッキリと……
「こ、これはっ……」
ほかほか。ふにふにでやわやわ。いい匂い。何処もかしこも触り心地が好くて温くて、鼻一杯に吸い込みたいような良い匂いが……全ての感覚から流れ込む『女』の情報。脳味噌の奥が、痺れてきそうで。
そして……ズボンの中で、痛い程に、自分の愚息が反応してしまっている。
目を白黒させるしか出来ない自分に、ダ・ヴィンチちゃんは……苦しそうに、そして僅かに切なさそうに……口を開いた。
「び、媚薬……いや、惚れ薬みたいな感じだよ……」
「媚薬!? 惚れ薬!? どんな副作用!?」
「それも……君の意識を、どうこうするタイプじゃなくて……飲んだ君が、とっても、魅力的に見えてくるような……多分……そんな感じの……っ♡」
……成程。確かに毒、ではない。エンチャント、の様なタイプの副作用らしい。それならば自分の毒耐性も意味を成さない。
しくじった。周回の魔力に取り付かれ、そんな事にも思い至らないとは。
ぎりっ、と歯を鳴らし……気合いを入れ直そうとしても。しかし、体が石になったように動かない。彼女の身体は、さっきよりも近く、自分の身体に絡みついて……
「こ、これ、凄くて……っ♡ マスターくんを、見てるだけ、なのにっ……お腹の奥、女の子の、大切な所っ……すごい、かわく……っ♡ ほしくて、きゅん、きゅんってしちゃうんだっ……ダメなのにっ、こんなの……っ♡」
ぐり……すり……ぐりぐりっ……♡
「あぁっ……♡ ますたーくんっ♡ ますたーくん……っ♡」
彼女自ら……自分の太ももを、両足で挟み込むようにして……股間を押し付けて。
ぷにっ♡と。柔らかくてむちむちした感触と、彼女の身体の中でも一際高い体温が、布越しでも分かりやすい程に触れる。ダ・ヴィンチちゃんの『雌』が、『雄』を求めて、欲情している、確かな証。
浅ましく、腰を振って。あの天才ダ・ヴィンチちゃんが……自分に、媚を売っている。性を求めて股を差し出している。男に向けて。
「あぁ……っ」
可笑しくなりそうだった。
歯を食いしばっていないと、このと飢餓感が混ざり合ったような衝動に押し流されてしまって……彼女を、どうしてしまうか分からない。
サーヴァントの彼女をどうこう出来る等と驕ってはいないが、しかし。
今、ダ・ヴィンチちゃんは確実に体の異常に振り回されて、到底完全な状態ではない。もしかしたら、が……あり得てしまう。ダメだ、絶対に、そんな事……
「こ、ここから出ないとっ……!」
先ずは、これ以上の悪影響を与える前にダ・ヴィンチちゃんから離れないと。
視線を、部屋の出入り口へ。ここから出ようとした――そこで、片足をひしっ、と強く抱きしめられて。咄嗟に、足を止めてしまった。
どうして、と。余裕のない頭が、非難の言葉を少女に浴びせかけようとして。
「やだ……っ♡」
……此方を見上げる、ダ・ヴィンチちゃんの顔が、目に入る。
「だ、だめっ……他のサーヴァントの皆まで……巻き込んじゃうっ……私と、一緒に、その子達も、一緒に……ぱくぱく♡しちゃう、の……っ♡」
泣いている様にも、笑っている様にも見える……そんな、余裕も、理性も、何もかも剥がされて……剥き出しになった本能のままに、彼女は此方を引き留めていた。
ぐりぐり♡と、繰り返し、自分の恥部を足に押し付けながら……ちらり、と。彼女が背後に視線を送った。自分が、今座っていたベッドに……!
「わたしだけ……」
しゅるり、と。彼女は、自らの手で胸元のリボンを解いて。コルセットの様な衣装を緩めて、スカートに手をかけて――身を包む、華美な衣装を、全て脱ぎ捨てて……その内に秘められた、カラダを露わにしていく。
とさ、と。
服の下で、彼女の秘部を隠していたパンツが脱ぎ捨てられて。
まだ未成熟な背格好からすると、ほんの少しだけ、豊かに膨らんだ乳と尻に、視線が吸い寄せられる。麗しく、そして、酷くいやらしい魅力を纏った少女の肉体に、頭がくらくらしてくる、そんな中で。
「たべちゃうなら……私だけに、しないかい……♡」
ダ・ヴィンチちゃんは、ちょっと盛り上がった恥丘を。
くっ……ぱぁ♡
と両指で。
自分の手で、大きく広げて……涎を垂らし、ひくつく……薄い紅色に染まった膣内を、見せつけた。
「――っ!!」
ぷちん。
と、何かが切れた音がした。
「きゃっ」
目の前の少女の手を掴み、ベッドに向けて引っ張って……同時に、周回のためにと来ていた礼装を、力任せに脱ぎ捨てる。着ていたインナーは……下半身だけを脱ぎ捨てた。上はもう脱ぐ時間すら惜しかった。
ベッドの上に腰かけながら……彼女を、懐に向けて引っ張り込む。背中から、すっぽりと抱きかかえるような姿勢に。
「あっ……こ、これっ……♡」
そうすると……自然と、彼女の小ぶりながら、むちっとした肉感の尻たぶに……肉棒が挟まれる。
感じたのだろう。自分を犯そうとしている男のモノが、激しく屹立しているのを。
ダ・ヴィンチちゃんは、ぴくん、とほんの僅かに体を震わせてから……大きく見開いた瞳を、自分の下に敷かれたソレに向けた。
そのまま、彼女の身体に両手を回す。彼女の身体を閉じ込めるように。
左手は、彼女の胸の二つの膨らみの谷間を通すようにして。もう片方は……すべすべのお腹をなぞるように、細いながらも、ちゃんとむちっとした弾力を持つ、太ももの間。
「あっ♡ あっ♡ マスターくんっ♡ そこっ♡」
二枚の肉厚の門に守られた……つるんとした性器に、指先が触れる。
ぷにぷにとして、真ん中の筋をなぞるように押し込む指先を、僅かに押し返して来る触り心地の良さ。こっちの肌に吸い付くようなしっとりとしたもち肌に、少し驚いてしまう。
美人と言うのは、こんな所まで美形なのか。
「んあっ♡ ふふっ♡ マスターくんいけないんだぁ♡ ちっちゃい女の子の大切な所を指先でぷにぷに♡ くちゅくちゅ♡ 気持ち良くなるイタズラしちゃって……んむっ♡」
ちょっと揶揄うように、此方を見上げながらそう言った彼女の口を……塞ぐように。
上に回した手は、彼女の細い喉元から、美しいフェイスラインを構築する顎を捉え、ぐい、と。自分の方向に振り向かせてから……奪うように、その唇に口づけた。
「ん~っ♡ んんっ♡ んっ♡」
ちゅぷっ♡ じゅぷっ♡ くちゅくちゅ……っ♡
口を開かせないように。深く。舌と舌同士を絡ませて……指先で膣内を引っかく度にびくんっ♡と跳ねて。舌はより深く、お互いの口の中を這い回り、互いの唾液を混ぜて飲み干して、余計に激しく。
自分は今、間違いなく万能の天才、レオナル・ド・ダヴィンチを貪っている。自分の身体に欲情して、服を脱いで、性交を誘って来た、ドヘンタイな英霊の体を。
頭の中が真っ赤に染まる。手先の動きは止まらない。そのまま、顎を掴んでいた手を離して……無防備な、彼女の乳房に手を伸ばす。
ふにゅぅんっ♡
「んんっ♡」
……小さくても、確かに柔らかくて。そして、しっかりと弾力にも溢れている。
沈ませた指を、僅かに押し返す確かな反発的感触。少女という特徴を崩す程ではない、しかしながら、その規格の中では間違いなく『大きい』と言える、揉むだけの余地がある絶妙な大きさの乳房。
そして、その上にちょこん、と乗っている乳首は……一切の汚れもない綺麗なサーモンピンク。人差し指の先で、くりくり♡とそこを弄ってやれば、硬く、しっかりと勃ち上がっていくのが分かる。
「んっ♡ んぅっ♡ ぷはっ♡ ちくびぃっ♡ んむぅっ♡」
くにくに♡ こしこし♡ かりかりっ♡
乳首なんて、未開発の筈だ。
なのに、指先でこねるように、擽るように、引っかくようにするだけで……彼女の身体は面白いように、びくんっ♡ びくんっ♡と跳ねて、乳首で感じてしまっている。
……考えられるとすれば。薬の副作用か。
自分を見た相手を、欲情させ、更には性感を煽り、ちょっとした刺激で気持ち良くなるようにしてしまう……とか。カルデアのキャスター陣が作り上げたものだ。それ位の力があっても何ら不思議ではないのが怖い所。
「んっ♡♡ んんっ♡ んむっ♡♡♡」
口の中に響く甘い声を感じながら……でも、都合は良いと思う。
痛くしてしまうよりは、気持ち良くなった方がいいだろう……そんな、半ば無責任で、冷徹な事を考えながら、彼女の身体を、貪る。
指先で感じる、小さいながらもしっかりと主張する硬さと、ぷにぷにと弾力を両立している性器の柔さ。そして……温かな、ダ・ヴィンチちゃんの肉体は、本当に触り心地抜群。
感じやすくなっているのなら……この極上の雌の体を、もっと躊躇いなく味わう事も出来るだろう。
「――んぅっ!?♡」
一際高く。ダ・ヴィンチちゃんが啼いて。体が一際激しく跳ねる。
秘部を擽っていた指先を……更に、奥へと進ませる。ぷにゅんっ♡と可愛らしく反発する二枚の恥肉を、左右へ押し開いて。
その下で、あつあつに、とろとろに蕩けていた膣内へと、指先を沈ませて。
彼女の身体の反応は、顕著だった。自らのナカに入ってきた異性の指を、強く、キツく締め付けてくる。指二本で彼女の膣はいっぱいいっぱいだ。未成熟な少女のアソコの狭さに少し驚きながら……口を、離す。
長いキスを終えて……僅かに息を荒くした彼女が、にへら、と。口の端をだらしなく、緩ませる。
「……えへっ……えへへっ……♡ 頭、ぽわぽわする……男の人に、お股を指でくちゅくちゅされて……♡ 好きな人とじゃないと、しちゃいけないのに……♡」
くちゅっ♡ くちゅっ♡
「あぁっ♡ んんっ♡ エッチな気分になったら直ぐにぎゅぅっ♡ 下の口でマスター君の、男の人の逞しい指をにゅぷっ♡ って咥えてぇ……♡ 気持ち良く、腰へこへこしてるぅ……♡」
指の腹で、彼女の膣の入り口の浅い部分を、押して、刺激して……それだけでも、ダ・ヴィンチちゃんは、自分の膝の上で、幼い体をくねらせ、普段よりも一つ高い声で喘ぐ。
男の指で股の肉穴を弄り回されて……股をぴくぴく♡ 尻をがくがく♡と激しく震わせて……たまらない、と言わんばかりに、体をくねらせる。
「あんっ♡ んん~……ううん、違うかなぁ……♡ こうやってセックスしてる時は、おまんこ、って言うんだっけ……♡ おまんこ、おまんこっ♡」
にゅぷにゅぷ♡ くりくりっ♡ にゅっぷん♡
「んんっ♡ あ~っ♡ コレっ♡ おまんこイジられてるの、キくっ♡ マスター君の指チンポ、ロリまんこにめっちゃキくぅっ♡」
身体が解れて、頭も良い感じにバカになって来たか。ダ・ヴィンチちゃんの口調も酷く砕けたものに変わっていく。万能の天才が、頭ゆるゆるな男にまんこイジられて気持ち良くなることしか考えてないエロ雌へとランクダウンしていく。
『また、話を聞かせて欲しいな』
自分の事を見守ってくれている……保護者の様な彼女が。
「もっと♡ もっと激しくしてぇっ♡」
自分の腕の中で、自分の童貞丸出しの指先で感じて、無防備にまんことろとろにしながら蕩けた顔で喘いでいる。
日常の風景の一つだった彼女に股を開かせ、恥部を無遠慮に指で掻きまわし、あられもない声を上げさせて。カルデアの頼れる頭脳は、もうロリまんこを手マンされて気持ち良くなることを覚えてしまった。
くちゅくちゅ♡ にゅぷにゅぷ♡ かくかくっ♡
「あっ♡ すごっ♡ 奥の方にゅぷにゅぷされるのヤバっ♡ 知らない凄いのキちゃうっ♡ マスター君の、男の人のお膝の上でまんこイっちゃう♡ お股からはしたなくお漏らししながらアクメしちゃうの見られちゃうっ♡」
一際激しくまんこが震える。たぷんっ♡と体が震える度に乳房が揺れる。
「イくっ♡ マスター君みててっ♡ ダ・ヴィンチちゃんのロリまんこが君の手マンでイく所みててっ♡ おまんこイくっ♡ イくっ♡ まんこイくイくイっちゃうっ……♡」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ……っ♡
へこへこへこへこへこ……っ♡
激しく腰を揺らし、どんどんと本気汁が溢れだす。
淫猥な少女の痴態に、鼻息が荒くなる。指先がどんどん加速する……止まらない。指先を締め付けてくる。イくのか。ぷにまんイくのか。まんこイけ。目の前で潮吹いてまんこカクつかせて無様にアクメしろ――強く、一際深く、指先を奥へと押し込んだ。
「んぎっ♡ い゛っ」
びくんっ♡ びくびくびくっ♡
「イ゛~~~~~っ……♡♡♡」
指先が一際激しく締め付けられて……ぷしゃぁっ♡とおまんこから透明な汁が噴き出す。ダ・ヴィンチちゃんは、甘い声を上げ、激しく仰け反りながら絶頂した。
もちもち♡とチンポを押しつぶしながら震える尻たぶの感触が……彼女が気持ち良くまんこでアクメしてる事を、ハッキリと知らせてくれる。
びくんっ、びくんっ、と二度、三度。小さな体も幼いまんこも、激しく震わせて。大人顔負けの、おまんこアクメ、キメて見せてから。
彼女はそのままくてん、と。そのまま、体を此方に預けてくる。
「はっ……♡ はぁっ……っ♡」
僅かに上下するダ・ヴィンチちゃんの胸。弛緩して、だらんと崩れ落ちた彼女の身体は僅かに汗を掻いて、肌はほんのりと赤くて、心なしか乳房も、太ももも、むちむちつやつやになったようにも見える。
緩めた股の間、まんこはくぱくぱ♡と何かを欲するように開け閉めを繰り返して。
「……ダ・ヴィンチちゃん……っ!」
それは……まるで、自分を誘っているかのようだった。
少し、彼女の腰を持ち上げる。もう此方も、我慢なんて出来ない。尻たぶから解放された自分のモノ……勃起チンポを、彼女のヒクつく雌穴に喰い込ませるように、前へと。
びたんっ♡
「んあっ♡」
尻たぶで感じているとのは比べ物にならない。イった直後で敏感になっているロリまんこが、反り返ったチンポをマン肉でぷにっ♡と受け止めている。熱さも、カタさも、大きさも。実に良く分かるだろう。
僅かに乱れた、長髪の間から、ダ・ヴィンチちゃんは、自分のマン肉に挟まれた肉棒を、穴が開く程見つめている。ごくり、と。白く細い喉が上下に動き、唾を飲みこむ音が僅かにこちらの耳にも聞こえた。
唐突に。両腕が、背後の自分の首に絡みついてくる……彼女は、それを支え年、自らの意志で、ゆっくりと、腰を持ち上げてみせた。
にゅぷ……♡
「ふぅ……♡ ふぅっ……♡」
頭の中が、焼けこげそうなくらい熱い。
二人の性器が、ぴったりと合わさっていくところを、食い入るように見つめている。もう少し腰を落としただけで、深い所で繋がってしまう。
もう少しで、あと少しで――食い入るようにソコを見つめて……彼女は、そんな自分の首を、唐突に自分に向けて引きよせた。
「っ」
驚いて、不意打ち気味の行動にされるがまま。
熱く、湿った吐息が耳にかかる。荒い息使いを感じる。彼女の蒼い瞳が、直ぐそこに。そんな至近距離にまで顔を近づけてから……ダ・ヴィンチちゃんは。
ちゅっ♡
耳に、キスを一つ。
そして、呆然として、動けない自分の耳元で、そのまま……
「……私の初物まんこ、食べてっ♡」
そう、囁いた。
「~~~っ!!」
……ぶっちゅんっっっ!!!♡♡♡
「――ん゛オ゛ぉお゛お゛お゛お゛ぉおっ♡♡♡」
獣の様な喘ぎ声が、部屋に響く。
ダ・ヴィンチちゃんの太ももを鷲掴みにして……一気に、ダ・ヴィンチちゃんのプリケツにチンポを突き入れる。ぷりぷりで、むちむちなまんこに、たっぷりと詰まった膣ヒダを無理矢理にかき分けて……あっさりと亀頭がとちゅんっ♡と奥まで届いて。
その更に向こうまで、無理矢理に、貫いた。
「ぐぅっ……キッツぅ……っ!」
反応は、顕著だった。彼女の膣は激しく、自分を締め付けてくる。チンポが食いちぎられるんじゃないかと思ってしまう位の、とんでもないキツキツのまん圧に、目を白黒させてしまいそうになる。
「はっ……あひっ♡ ん゛ぉっ♡」
肉棒に串刺しにされて。乳房と、勃起した乳首を前に突き出した姿勢のままに仰け反ったままのダ・ヴィンチちゃん。
だらしなく半開きになった口から、舌をだらんとのぞかせて。視線はあらぬ方向へと。情けないアヘ顔晒して、体をびくんっ♡とするその度に、膣の締め付けを強めてくる。
初めてをこんな乱暴に奪われても、彼女のおまんこは悦んでいる――そんな、妄言も甚だしいような勝手な確信そのままに、がしり、と彼女の腰を掴んで……
にゅっぱんっ!♡♡♡
「あひぃんっ!?♡♡」
両腕掴んで、思い切り、突き上げる。
にゅぱんっ♡ にゅぱんっ♡ にゅぱんっ♡
「お゛っ♡ チンポすごっ♡ 強ぉっ♡ 天才まんこっ♡ つよつよ雄チンポで奥までどちゅんってされてるっ♡ いぎっ♡ 子宮ぷるるってするっ♡ チンポにボコボコにされて悦んでまんこ震えるっ♡」
ぷりんっ♡としたケツに向けて、力任せの腰振り。テクニックなんか知らない。ただ腰の上のダ・ヴィンチちゃんの小柄な体を、尻たぶがふるるんっ♡とやわっ濃く震える位に激しく揺さぶってやる。それだけで、彼女のまんこはチンポを更に締め付けてくる。
ロリンチまんこは、とろとろあつあつで、にゅるんっと竿全体にヒダヒダがねっとりと絡みついて。チンポで中を擦り上げながら突き上げてやると。ため息が出る位に、チンポを気持ち良く『マッサージ』してくれる。
「これが本物セックスっ♡ じっくりおまんこ感じさせるとか無しっ♡ おひっ♡ ちっちゃい女の子のおまんこっ♡ ただの生オナホ扱いしてぱんぱんっ♡ パコパコっ♡」
ぱっちゅん♡ ぱっちゅん♡ ぱっちゅん♡
「ん゛おぉっ♡ まんことチンポが気持ちイイだけ♡ 相手の事なんて考えないっ♡ らぶらぶおまんこレイプっ♡ しゅごっ♡ 子宮小突かれてっ♡ 私の天才頭脳がまんこ一色になるっ♡ ただのバカまんこになっちゃうっ♡」
突き上げられている彼女のカラダは、まるで玩具だ。
小ぶりな柔乳をぷるぷるっ♡たぷたぷっ♡上下に激しく震わせて放題、乳首のサーモンピンクが一瞬の残像を残し。まんこは咥え込んだチンポを締め付けまくり。チンポに使われる為のお手頃小ぶりな生オナホ。
可愛らしいロリ乳を一生懸命ぷるぷる♡させてこっちの興奮煽って、チンポが反応したら油断も隙も無くキツマンで締め付ける。実に合理的に出来ている最高級誘い受けマゾメスオナホ。
そしてそのまんこの具合も最高なのだから、もうたまらない。誰だってもっと激しく彼女のまんこでチンポを扱くだろう。そして……もっと体を揺らし乱れる、彼女の姿に興奮しては更に激しくその体を求めてしまう。
ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡
「無理っ♡ チンポ無理っ♡ 悦んでまんこちゅっちゅしちゃうっ♡ おひっ♡ お薬のせいなのにっ♡ おチンポでまんこ惚れさせられちゃうっ♡ 人類の英知が童貞マスターチンポに寝取られちゃうっ♡ おほっ♡ 助けてぇ~っ♡ 人類の危機だよぉっ♡」
……とはいえ。
確かに彼女がこんな淫売にも劣る雌奴隷になっているのは、薬の所為だ。普通は、こうはなっていない。彼女は理知的なサーヴァントで、ただの一般人マスターのチンポで、こんな風にアヘオホバカまんこになるなんて、あり得ない。
それは、分かっている……いるが。
「……うるさいっ!」
どっちゅん!!
「お゛っほぉっ!?」
「チンポハメられてヨガってるくせに、言い訳するんじゃないっ……!」
なんだか、凄くムカつく。生意気なお手頃生オナホの癖に、変に理性的に振舞おうとするんじゃない。そんなことする暇があったら、もっとまんこ締め付けろ、と。熱に浮かされた思考が吠えたてる。
たぱんっ♡と、ちっぱいが肉音を立てながら乳揺れするくらいに、より激しく。ちっちゃなまんこぶっ壊すつもりで、尻たぶにチンポ叩きつけて、ぷるるんっ♡と震わせて。
「何が天才だっ! 今のお前は、男のチンポに初物奪われて、チンポにパコハメされて気持ちよくなってるただのバカまんこだろっ! 訂正してお詫びしろっ!」
「お゛ぉっ♡ ご、ごめんなさいっ♡ バカの癖に天才とか調子にのっちゃってっ♡ お゛っほほぉっ♡」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんっ!!♡♡♡
「ほぎょっ♡ ダ・ヴィンチちゃんはっ♡ 初めての生ハメ交尾でっ♡ まんこほじられてヨガっちゃうっ♡ ただのドスケベバカまんこですっ♡ 人類最後のマスター様のお手軽生ハメ専門チンポケース堕ちしたちっちゃなマゾメスですっ♡」
しかしながら、それだけ激しく揺さぶられても、一向に減らない口数。チンポを煽る様な台詞の数々。生意気オナホの態度に、余計に苛立って来て。
「そこまでは言ってないだろうがっ!」
ぐりぃっ♡♡♡
「お゛ひぎぃっ♡」
ふるん♡ふるん♡と嬉しそうに揺れまくる乳房の先端を、指先で摘まみ上げる。ちっちゃくでも必死に勃起してる可愛らしい乳首諸共に。
ぐりぐり、とそのままこねくり回してやると、それでも感じてしまうのか。余計にまんこの締め付けが良くなってくる。おっぱいこんなに乱暴にこねられても感じる淫乱の何処が天才なのか……苛立ちと共に、腰の動きは、更に、更に加速していく。
「ならお望みどおりにしてやる……っ」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!
「お前のまんこ孕ませて、本当に専用まんこに作り替えてやる……っ! 人類史に刻まれる英霊を、俺の性処理専門おまんこサーヴァントにしてやるっ……!」
「やだやだっ♡ おまんこサーヴァントやだっ♡ 朝から晩までマスター君のデカチンまんこで咥えこんで幸せアクメっ♡ ちっちゃなまんこから赤んぼポコポコひり出して子だくさん♡ 黒乳首から母乳ぴゅっぴゅ♡しちゃうラブまんこ堕ちやだぁっ♡」
力なくふるふる、と首を振りながらも、ガン突きされてまんこの締め付けは余計に強まるばかり。寧ろ自分から抜こうとしても、竿にまんこが余計に絡みつき、子宮はチンポにキスを繰り返して。
まるで『このまま、まんこに射精して♡』と言わんばかりに。離れない。
「嫌だったらまんこ緩めてから言えよっ……ああクソ、射精する……っ! ナマイキロリまんこに濃いの出る……っ!」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!!
「イぐっ♡ マスター君のザーメンでまんこに子供仕込まれてイグっ♡ ラブ孕みまんこ堕ちして英霊終了アクメキメちゃうっ♡ カルデアの皆にボテ腹まんこ嫁堕ちした姿みせてまんこ悦んじゃう~~~んっ♡♡」
締め付ける。腰を振る。叩きつける。まんこが締め付ける。精液が上って来る。チンポの先にちゅうちゅう吸い付く。まんこがチンキスしてる。オナホ堕ちした天才まんこに射精する、射精する、射精する――!!
ぱんっ! ぱんっ! ばっちゅん!!
「お゛へっ!?♡♡♡」
びゅるるるるるるるるぅううううううううううっ!!!!
「ほぎょぉおおおおおおおっ!?♡♡♡ 天才まんこイっぐぅうううううううっ♡♡♡」
掻き抱くように彼女を抱きしめて。小ぶりなもっちり尻たぶを押しつぶすように、深く深くチンポ押し付けて……射精する。一歩も逃げられない様に。しっかりと抱きしめて。
腕の中で、口から犬の様に口を開いて舌と涎を垂らした、だらしないイキ顔晒し。乳首を一際ぴくぴくっ♡と震わせながら、ダ・ヴィンチちゃんはアクメに震えている。
尿道をぐぐっと押し分けて出てくる、何時もより濃い精液が、どんどんまんこに吸い取られていく。気持ち良くアクメした後のまんこは、それでもなお、繰り返し射精を促すようにチンポ締め付けて止まらない。
「う……ぐぅ……っ!」
びゅるるっ! びゅぶぶぶぶぶっ! ぶびゅるるぅうううっ!!
「はっ♡ へっ♡ はへっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛~~~っ……♡」
……強力なエナジードリンク、というのが災いした。
射精が、収まらない。まんこからチンポが抜けない。一生、ダ・ヴィンチまんこにザーメン搾り取られてしまう。
射精の快感でダ・ヴィンチちゃんがぷるっ♡と乳揺れする度に、まんこがもっともっと♡と吸い付いて来て、腰が抜けそうになる。頭の中がちかちかしてくる。彼女のまんこの許容量を超えて、まんことチンポの繋ぎ目から精液が零れだしても。それでも止まらない。
……これ、本当にダ・ヴィンチちゃんのお腹がぽってりとしてしまう位に射精するのではないだろうか。
そんな、どうでもいいような事を考えながら、ただただ、今は、彼女のおまんこに射精し続ける苦しいまでの快楽に、耐えるしか出来なかった。
「――以上が、今回の成果です。続けてもう一度向かいましょうか?」
「いや……流石に、今日は、切り上げるよ」
「……そうですね。金リンゴ、もう十個は食べてますから」
そう言って、薄紫な髪色の可愛い後輩サーヴァント、マシュは苦笑いしながら、カルデアに連絡を取った。一旦帰投する旨を伝えてくれているのだろう。何時もの光景だ。
……そう、何時もの光景だ。結局の所、例のエナジードリンクはマトモに使えるものではないという判断になり、お蔵入り。自分は、今でも金リンゴを齧りながら周回に没頭する事となっている。口の中は、清涼感の暴力に支配されたままだ。
「はい……はい、分かりました。では」
自分だけではない、誰も彼も疲労も濃いであろうそんな中、連絡まできっちり熟すマシュは後輩の鑑だと思う。通信を終え、此方を振り向く彼女を見ていると、そう思う。
「ダ・ヴィンチちゃんがお出迎えしてくださるそうです」
「そっか。じゃあ、早めに戻らないといけない、かな……」
……そう言って立ち上がりながら。目の前の彼女に、自分が隠している事を思えば、罪悪感を覚えざるを得なかった。
結局、あの夜の饗宴は、カルデアの誰にも話していない。ダ・ヴィンチちゃんと、俺の二人の秘密となった。というか、薬の副作用とはいえ、二人して一日中パコハメセックスしまくって、ダ・ヴィンチちゃんのおまんこから精液が零れだすまで、たっぷり種付けしただとか、報告できるわけが無かった。
「――ただいま帰投しました」
「いやぁ、疲れたよー……」
「マシュにマスター君、おっかえりー♪ 二人ともすっごい頑張ったねー」
「はい。これで新しく来た方へのリソースも確保できたかと」
と言う事で。
こうして、カルデアに帰ってきた自分達に駆け寄って、笑顔で出迎えてくれた彼女も、あの日の事などおくびにも出さない程に、普段通りに過ごしている。まるで、以前までの関係と何も変わらない様な完璧な振る舞いは、流石ダ・ヴィンチちゃんと言うべきか。
幸いにも、自分のマイルームは様々な侵入者(身内)の度重なる発見により、今やプライベート性はカルデアでもトップクラス。隠そうと思えば、何とかなってしまう。
「オルテナウスは……うわぁ、結構酷使したでしょ、マシュ」
「はい。リソース回収の為には、かなり効率的な動きをせざるを得ず……その効率を求めた動きで、かなり……」
「オルテナウスがこうって事は、君もかなり消耗してるだろ。キッチン組に連絡入れて、ご飯も作って貰ってるから。お腹をいっぱいにして、今日は早く休みなさい。いいね?」
「分かりました。ありがとうございます、ダ・ヴィンチちゃん」
そうして、一切の事実が外に漏れなければ……こうして、マシュの盾や、装備を念入りにチェックする仕事熱心な彼女を見ていると、本当にあの日の記憶がただの夢だったのではないか、そう思えてくる。
……そんな此方の視線に気が付いたのか。ダ・ヴィンチちゃんは、こっちを見て――にやり、と笑うと。マシュが大楯の裏でオルテナウスの調子を見ている事を確認し。
「――っ♡」
ちら、とスカートをめくって見せる。
『マスター君専用ロリまんこ♡』
『優秀な雄様のチンポ以外はお断り♡』
『孕ませ準備オッケー生オナホ♡』
……スカートの奥、パンツすら履いていない彼女の股間には。マジックで書かれたチープな落書きが、たっぷりと。それら全て、『出撃する前のセックスの後』書いたものだ。
そして……特に卑猥な落書きのされたダ・ヴィンチちゃんのまんこからは。こぽり、と。白く濁った何かが、あふれ出しそうになっているのが見える。
「……(ぱくぱく)……ちゅっ♡」
……最後に一つ、投げキッスを残してから。彼女は再びスカートを元に戻し、マシュのオルテナウスのチェックに戻る。黒光りする装甲に、時折スカートの下の痴態を映しながらもその手先は、実に丁寧だ。
仕事は、きっちりとやるのだろう。そして。
『部屋で待ってるから♡』
再び、あの日の様な、淫らな時間を――
Comments
好き❤
koinj
2024-03-27 12:39:33 +0000 UTC