ドスケベ雌死神四人(偽)と極上のナマ交尾堪能しちゃう話
Added 2024-05-25 10:00:00 +0000 UTC「――苺」
「えっと……カフェラテ」
……ぎぎぎぃ……っ
「よし、入れ」
……暗がりの通路の奥。木製の粗末な扉が、軋みと共に開いていく。
「……なんで現世の飲み物なんだ?」
「あ~、いや……あれだ。ここの住人の誰にも想像も付かんような合言葉が良いかなって……こんなことしてるってバレたらマジで殺されるからな……」
――目の前の男……技術開発局の男の引きつった顔を見て。今、自分が相当ギリギリな事をしているのだという事は何とか理解出来た。
「まぁ念には念を入れて、流魂街の外れも外れに設置して、隠蔽もしてある。廃棄処分になる予定のモノを流用してるから足も付きにくい……とは思うんだが」
「俺だって、こんなあばら家の井戸の底にこんなもんがあるとは思わなかったから大丈夫じゃないか?」
自分は、護廷十三隊の中で、現世での魂の回収以外やった事のないような、うだつの上がらない平隊士の一人に過ぎない。
瀞霊廷の周囲を囲む、流魂街の、そのまた外れ。320に区分されたその一つ、治安が悪化しているとかいう次元を通り越して、最早廃墟街一歩手前のこの辺り……普段は人通りも極端に少ないこの辺りの、秘密の隠し扉をどうして自分が潜っているのか。
「……それより。本当なんだろうな?」
「おいおい、ここまで来ておいて疑うのか?」
「だって……信じられないだろう。ここに来れば、護廷十三隊の美人女性死神のカラダを貪り放題なんて。冗談だって方がまだ信じられる」
……きっかけは、話のタネになればと振った一つの下ネタからだった。
護廷十三隊には、美人の死神が何人もいる――その中で、一番抱いてみたい女は一体誰かと。正直な話、酔いに任せて猥談に盛り上がれれば、と。その程度のつもりで。
自分と似たような平隊士、しかも男同士の集まりだ。狙い通り、志も低い酔っ払い共には最高の話のネタとなり。
自分の自慢のイチモツを、誰それの口でねっとりとしゃぶって欲しい。
死覇装を持ち上げるデカケツに雄々しく勃起した肉棒を突き入れて腰を振りたい。
歩く度にたぷたぷと揺れる乳房を揉みしだきながら、種付け懇願しつつ雌穴で締め付けてくる女死神の子宮を無責任に孕ませてやりたい。
どれこれも、まぁ話題に出てくるご婦人方には聞かせられないような酷い話題ばかりだったが、しかしあくまで想像する事は自由と言わんばかり、ほぼ自分達以外も居ない店内で店主が呆れるほどに下卑た欲望を語り合って――
『――お前、精力に自信はあるか?』
――そうして、全員がぐでんぐでんのふらふらになり。いよいよ解散となった所で……何時の間にか宴会に混ざっていた男が、此方に話しかけてきた。
……こんな男やもめの職場で、恋人もいない。ただ任務に赴いては、幽霊たちの額に判を押すだけの作業を熟す毎日。そうして毎夜毎夜、最低でも七度は自分でヌかねば溜まってしまって眠れたものではない。どうせ判を押すのなら、女死神のスケベな股に自分の肉の太刀でたっぷりと『肉便器堕ち』の押印してやりたい、と。
完全に酔いどれの親父の猥談の調子で語りまくったところ――『良い話がある』と男は笑って見せた。
『……暇と性欲を持て余してる時なら、何時でもいい。流魂街の外れにある枯れ井戸……その底まで降りるんだ。良いか、合言葉は――』
……その男からは多くの事を聞いた。
『その場所』を運営しているのは技術局の人間だという事から――そこで行われている天国の様な時間の事まで。
そこでなら……男死神共が喉から手が出る程に欲しがる、女死神たちを性奴隷にしてたっぷりと種付けが出来る――と。
にわかには信じられない。こんな、暗く、湿った石造りの……それこそ、古い時代の拷問部屋にでも続いている様な道の奥に、そんなモノがあるだなんて。
「まぁ大船に乗ったつもりでいな。美人死神全員、って訳じゃないが……それでもまぁ、満足できるレベルの極上のメス共が揃っているさ」
「一体、どういう仕掛けがあったらそんな……」
「単純だよ。って言うか、お前だって使ってるだろう?」
そんな中――先を行く男が、足を止める。
その前にあったのは、先程とは比べ物にならない程に頑丈そうな造りの木の扉。男はその取っ手に手をかけると、奥に向けて、ゆっくりと押し開いていく。
漏れ出す光。その先で――
「――おぉぉっ!?」
「この――『義骸』達をよ」
この世の、天国を見た。
……そこは、入って来た石造りの部屋とは違う。
それこそ、しっかりとした造りで、広々とした和室だった。
目の覚める様な高級な旅籠か、はたまた瀞霊廷のお貴族様の住まいでしか見た事のないような……
その壁際に……ずらりと直立不動で並んだ、四人の女性。
「ま、松本さんに……卯ノ花隊長!? あっちの人は十二番隊の涅ネムさん……だよな、あの顔は……それに、それにあと一人は、確か最近戻って来たって言う、四楓院家の……!?」
橙色の髪色の美人は、男にも見覚えがある。多くの男性死神からの憧れの的となっている黒く艶やかな髪を、特徴的な前結びにした隊長職の女性は自分達平の隊員にとっては雲の上の存在に間違いない。
無表情が似合うクールそうな美人は、謎の美人死神として密かな人気を男性から獲得していたし……褐色の女死神に至っては、自分達と住む世界すら違う、貴族出の超絶美人ではないのか。
その全員が全て……ふんどし以外纏わない、デカチチを放り出したままの全裸同然の姿で、虚ろな目をしたまま微笑を浮かべて立っているのだ。
「――コレは全部、義骸さ。このために『調整』されたな」
「義骸!? これが、義骸だと……!?」
……到底信じられない。
現世での活動用に死神が使う事のある義骸だが……しかし、全てが霊子によって構成されたこの尸魂界においては、現世における『肉の器』である義骸というのは、どうしても『違和感』が出て来てしまう……が。
「ま、まるで本物そのものだ……」
「元々は高性能な義骸を作ろうっていう計画の失敗作さ。要求された仕上がりには届かなかったんでお蔵入り。後は悪用を防ぐために廃棄処分……ってな流れだったんだが。こんだけスケベなカラダしてるなら、捨てるのも勿体ないだろ?」
成程、高性能と言うのも頷ける。
珠の肌、瑞々しい唇。八つ並んで、ふるふるっ♡とふるえる特大の柔乳のハリに至るまで全て、見ているだけで股間にクるクオリティだ。正直、この景色をオカズにしたら何発でも抜ける自信すらあった。
……これを、今から自分一人で抱けるというのか。極上女死神の尻を抱えて好きなだけ腰を振って良いのか。
「じ、時間制限とかは」
「特に無い。専用の『義魂丸』もちゃんと用意してある。好きな性格を入れてから、好きに貪ってやればいいさ」
「……マジかよ」
……要するに、時間制限なしで、極上の娼婦に、避妊も無しに種付け交尾が許可されたようなものだった。壁に掛けられた、動物の頭の付いた、おもちゃの様な容器に視線を向ければ、そこにはご丁寧に『どのような用途』に使うかまで書かれている。
先ず、誰から抱くか。
取り敢えず、視界に入ったケースを取ってから……最も目立つ髪色の女に、狙いを定めた。
「んぶっ♡ れるるっ♡ っはぁ……アンタ、パッとしない平隊士なのに……チンポだけは立派じゃない♡」
たぱんっ♡ たぱんっ♡ たぱんっ♡
「へへへ……テメェはそのパッとしない男連れ込んで、乳で肉槍を磨いてるんじゃねぇか。お互い様だろうがよぉ、松本副隊長殿?」
――松本乱菊の男人気は凄まじいものがある。
普段から、死覇装の胸元から深い深い谷間を覗かせ、ゆっさゆっさと揺らしながら歩くその姿だけで、多くの雄達の目線を引き付けてやまず……その特盛の爆乳を堪能したいと考える男は幾らでもいる。
普段から場末で股を開いて男のチンポ咥え込んでいそうな、ノリの軽さと艶っぽい空気を両立させているのも実に宜しくない。
かくいう男も……彼女が己の肉棒に向けて明るい髪色の頭を垂れて、ハメ乞いする様な光景を想像して、何度自分を慰めたかは覚えていないが。
「だってこんな立派な雄マラ……んむっ♡ じゅるるるぅ……っふぅ♡ まんこ疼かない方がウソって奴でしょ♡ んぶっ♡ うまっ♡ デカチンポうまっ♡」
……そんな彼女が、『股ゆる孕みたがり淫乱まんこ』として、こうして男の股間に、その特大の柔乳をとぷんっ♡と落とし。
そのデカチチでオスのチンポをむっちゅり♡と挟んでパイズリ奉仕しながら、乳房の中のチンポにしゃぶりつく姿は、男共が松本に抱くエロい妄想の景色そのものと言ってよかった。
これが偽物のカラダに宿った偽物の魂によるモノだと、誰が信じられるだろうか。
最後までチンポをねっとりとおしゃぶりする、鼻の下伸び切ったチン媚びひょっとこ顔で、じゅぼぼぼっ♡と音が激しく鳴る程に熱心な口淫。美人を台無しにしてまで雄のチンポを味わう発情したメスの本能剥き出しの姿。
腰の上に叩きつけられる度に、ぶるんっ♡とたっぷり揺れる乳房は、たっぷりと詰まった乳肉をチンポにやわっこく絡ませてきて……こくまろ濃密なパイ圧で、肉棒から精液を絞り出そうとして来る。
極上乳まんこでの熱心なご奉仕に、男のチンポはびくびくと乳内で震え、もう射精寸前まで追い込まれそうになっていた。
「あ、ちょっと待ちなさい。アンタ乳の中で漏らすんじゃないわよ」
――が、そのまま射精とは至らない。
松本は、激しく震えるチンポに、それ以上の乳奉仕をすることはせず。
そしてその代わりと言わんばかりに……ゆっくりと身体を起こして、腰をそのまま持ち上げると――。
「ザーメン出すんだったら……こっち、でしょ♡」
にゅぷ……ぬぷぷぷぷ……っ♡
「お゛っほぉ~~~っ♡ 平隊士チンポキったぁ~~~んっ♡♡♡」
そのまま、濡れそぼった肉穴で……ガチ勃起したままの自分の肉棒を咥え込む。
ぶるぶるっ♡と全身の雌肉震わせ、腰を落としてまんこでチンポをまで呑み込んでいく姿は、チンポ狂いの雌死神と呼ぶのが相応しい。
「あ~これこれっ♡ にゅぷぷぷぅっ♡ってナカかき分けて、まんこの奥までずっぷし入って来るこの感覚……たまんなぁいっ♡」
ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡
普段の彼女ならば絶対にしないだろう……両脚を大きく広げたガニ股チン媚び腰ヘコ姿勢のまま、乳をぶるんっ♡ ぶるんっ♡と揺らして男のチンポの上で淫らに腰を振るなんてことは。
だが『今の松本乱菊』にとっては、チンポのデカい雄を見繕って旅籠に連れ込み、まんこのイラつきを生交尾で発散する事程度、ごく当たり前の事で
即尺、生ハメ、膣内射精。全てが、今の乱菊にとってはちょっとした触れ合いの延長でしかない。相手が望めば、野外でも喜んで乳揉ませながら立ちんぼ生ハメ交尾に耽って股から潮吹いてアクメキメるだろう。
「へっ、普段もこんな風に男連れ込んで股開いてんのか?」
「そりゃあ、忙しい仕事ですし? 溜まってる時なんか……っ♡ あはっ♡ こうやって男とチンポ漁らないとっ♡ 潰れちゃうわよっ♡」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡
リズミカルに腰を上下させ、まんこと尻たぶでいやらしい肉音奏でながら。膣内の肉棒から精液を搾り取る為だけに、スケベな生ハメ舞踊に狂う。こちらに見せつけるようにケツも乳も揺らしまくってチンポに媚びる。
何時もは気の良い女死神が、性の悦びに体を震わせ、いやらしい笑みを浮かべて性に乱れるその姿は……実にチンポにクるものがある。
「じゃあよ、今度から俺がお相手してやるよ。連絡寄越したら、何時でもお前のまんこハメ穴にしてやるから呼んでくれや……んむっ」
「……ぷはぁっ♡ いいわね♡ じゃあアンタのチンポは私のまんこのイライラ発散用の肉張り型って所かしら♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
互いに体を抱きしめて。しっとりとした肌と、やわもちたっぷん♡なデカチチを胸板で感じながら、互いの性感を煽る為だけの、愛もクソも無い性欲処理の為のキスを交わす。
互いに気持ちよくなる為だけの関係。爛れきったドスケベむちむち安産体型雌死神の極上まんこをちり紙代わりに精液コキ捨てられるというそれだけで――股間のムラ付きは止まらない。
松本の胸の谷間に顔を埋める。
濃密な雌の匂いを感じながら、デカケツを鷲掴みにして必死に腰を振る。今まで経験した事のない快楽に半ば翻弄されるように……押し寄せる快楽に身を任せ。
「ほらほらっ♡ ビッチまんこでたっぷりチン媚びしてやるからさっさとザーメン出しなさいよっ♡ イラつきまんこにたっぷりナマ射精しろっ♡ お゛っ♡ やっばっ♡ 私もイくっ♡ 久しぶりのデカチンでまんこガチイキするぅ~っ……♡♡♡」
ずっちゅずっちゅずっちゅ――どっちゅんっ!!
乳とケツを揺らしまくる大迫力の腰振り交尾を最高のオカズにしつつ――むちむちまんこのキツキツの締め付けを心行くまで堪能する。
これが義骸によるお遊びなどと、信じられない。自分は極上の身体をこうしてこれ以上なく堪能しているというのに。
否、お遊びでもよかった。こうして自分の上で『松本乱菊』がその豊満なカラダで伸し掛かり、腰振ってマラハメ踊りに興じている、というその事実だけが、今の自分にとってはすべてであり。
そして今から、その最上の心地の肉穴に上って来た欲望をぶちまけられるのだから。それ以上の事実は、必要じゃない――
ばっちんっ♡ ばちゅんっ♡ どっ……ちゅんっ♡♡♡
どびゅっ! どびゅるるっ! びゅるるるるぅううっ!!
「お゛っひぃぃぃいっ♡♡♡ まんこイ゛っくぅぅぅううううんっ♡♡♡」
どっしりとしたケツと、肉厚のビッチまんこが、腰の上にみっちゅり♡と密着し……そのまま、腰の奥に溜まっていたモノが、吐き出されていって。
乳房がばるんっ♡と一際大きく跳ね、たっぷんっ♡と重たげに胸板の上で揺れる。それ位激しく仰け反って、松本は生射精アクメにまんこをヒクつかせていた。
「う゛ぉおっ、すっげぇ締め付けっ……! 精液絞り出される……っ」
びゅぐんっ! びゅぐぐぐっ!!
「んひひっ♡ 当たり前じゃないっ♡ アンタのチンポのザーメンっ、全部搾り取ってやるんだからっ♡ お゛っほぉ♡ デカチンの濃厚ザーメンまんこに染みるぅ~っ♡♡♡」
……当然、みっちりと腰を押し付けられては、此方は一切逃げられない。
メス犬のように舌を出したにやけ面のまま。松本は、腰をぐりん、ぐりん、とくねらせて膣でチンポを扱き上げてくる。
雄の肉棒をしゃぶり倒すやり方を知ってるスケベな腰つきに、逆らう事など出来ないままに精液を飲み干されていって。
「っはぁ……♡」
にゅっ……ぽんっ♡
「ふふっ、悪いけど……もう一回、付き合ってもらうから」
引っこ抜いたまんこから、たっぷりと精液が零れだす程に射精してから。漸く肉棒が解放される。
しかし……それだけ射精されても尚。へこへこっ♡と。次の交尾を誘う様に、卑猥に腰を揺らす彼女の笑顔と舌なめずりを見て。もう一回、等と言う言葉すら、建前でしかない事を、男は実感しつつ――この天国の様な時間がまだ続く事に、獰猛な笑みを浮かべた。
目の前の女は――垂れ目気味の瞳で、此方を静かに睨み据えている。
「どうしてここに呼ばれたか――分かっていますね?」
「いやぁ卯ノ花隊長、誤解ですよ……貴方の所の隊員に手を出したなんてそんな」
艶やかな黒髪に、穏やかそうな雰囲気ながら確かに彼女は四番隊の隊長職だ。
本来であれば。下手な事をすれば、抵抗する暇もなく自分の首があっさりと床に転がるだけの隔絶した実力差が、彼女と自分の間には存在している。
こうして呼び出された時点で、必死に土下座でもしながら弁明の一つでも述べ、許しを請うのが普通なのだが……
今、自分は寧ろ和室に敷かれた座布団の上でふんぞり返り、寧ろ欠伸すら浮かべてしまっている始末。バカにしていると思われても不思議でも何でもないだろう。
「……あくまで虚偽の報告だと?」
「えぇ、間違いないですって」
此方の不遜な態度に、卯ノ花の表情も歪んで来るのも当然であり……仕方なし、と言わんばかりに、彼女は大きなため息を一つ吐いてから。
もう一度、此方と視線を合わせた。強い意志が――此方を糾弾する意思が、感じられる瞳だ。間違いなく、此方がクロであるという確証があるのだろう。
徐に座布団から卯ノ花が立ち上がって……腰に手をやった。
斬魄刀を抜き放つか。否、腰にも近くにも、それらしきものはない。
「であれば……証明なさい。今、ここで」
「えぇ~? どうやってですかぁ?」
「貴方の言葉を信じるに足ると証拠を見せなさいと言っているのです――」
――しゅるり……ぱさっ
「その――雌殺し絶倫ドチンポでっ!♡」
彼女が解いたのは、袴を留めている帯だった。
履いていた袴を下ろせば――そこにはしっとりとした艶やかな陰毛に包まれた、中身のはみ出したグロまんこが顔を覗かせている。
がばっ♡ ばるるんっ♡
「この卯ノ花烈の百年物の中古まんこが、貴方のイケチンポのお相手をいたしましょうっ!!♡♡♡」
男を知ってる雌まんこと、死覇装の懐を両手でおおっぴろげにして剥き出しにしたデカチチの揺れで威嚇するように、卯ノ花は男に向けてガニ股チン媚びポーズを取って見せ。
ぴくぴくっ♡とその爆乳に相応しいぶっとい乳首と、色の濃くなった膣の入り口をヒクつかせながら……卯ノ花は、こちらを鋭く睨みつけた。
「いいねぇいいねぇ、そう来なくっちゃ……あ、卯ノ花隊長のまんこ堕としたら、アンタは俺の肉便器って事でいいよね?」
「構いません。貴方が勝ったなら、この瀞霊廷内の何処でも貴方のチンポを咥え込む肉便器として、貴方のチンポに仕える事としましょう♡」
静かで、強い視線。その視線を受けても、怖くもなんともない。もう既に、彼女は自分がどういう勝負を受け、どうしてそんな事を口走っているのかも分かっていない。彼女にとって、優れた雄のチンポを生ハメまんこで精査するのは、至極当たり前の事なのだ。
ニヤリと笑いながら……すでに敷かれていた布団の上に、卯ノ花を押し倒し――その無防備に広げられた膣穴の前に、懐から勃起の収まらない肉槍を取り出し、突きつけて見せた。
「っ!?♡ な、なんて大きさ……っ♡ これ程のモノを相手取るのは、一体何時ぶりの事か……っ♡」
「どうしました卯ノ花隊長? 怖気づいちゃいました?」
ぐりんっ♡ ぐりんっ♡
そのまま、肉棒の先端でまんこの入り口を弄る様に、腰を動かしてやれば……亀頭に膣が吸い付いて来るのが分かる。
卯ノ花の頬には、既に恋する乙女の様に紅が差し。潤み始めた瞳は肉棒に釘付けになっている。彼女の体も雌穴も、既に期待を隠せていないのを見て、男の顔が笑みに歪んでいくのが分かる。
「んんっ♡ いいえ、そのような事はありません……さぁ、おいでなさい♡ 貴方のそのデカチンポで私の孕みたがりまんこを見事、堕として――」
どちゅんっ♡♡♡
「――お゛ッほォぉお゛お゛オ゛っ!?♡♡♡♡」
そのまま、肉の秘裂を押し割る様にして、深く肉槍を突き入れてやれば。いとも容易く目の前の女は汚いオホ声で鳴いてくれた。
「お~っ、すっげぇわ卯ノ花隊長のまんこ、言うだけあって具合いいわ~」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ たっぷんっ♡
「んお゛ぉっ♡ こ、このチンポっ♡ デカすぎっ♡ お゛ほっ♡ やべっ♡ まんこに効くぅっ♡」
先ほどまで自分の事を検める等と息巻いていた女は、あっさりと快楽に身を震わせ、まんこで肉棒を締め付けていた。嫌がる素振りどころか、汚い喘ぎ声を漏らしながら、仰け反って乳揺らして感じている。
「どうすか卯ノ花隊長、俺のチンポ。無実の証明になりましたか?」
どっちゅどっちゅどっちゅんっ♡
「お゛ほっ♡ ほひっ♡ あ、あなたのチンポなら無実ですっ♡ こんなチンポを目の前に雌死神がまんこ即堕ちしない訳がありませんからっ♡ 手を出しても無罪っ♡ 無実と言えるでしょうっ♡」
隊長職の癖してとんだちょろまんこである。自分の様な平隊士のチンポでもあっさりまんこ堕ちしてるのがバレバレで、隠す事すらしていない。
普段の物静かな素振りは全て噓偽りで、こうして雄のチンポハメられたら速攻でまんこ悦ばせて締め付けて、気持ちよさそうに乳揺らしているのが本性なのではないか、とすら錯覚しそうになる。
あくまで義骸――しかし、吹きこまれた魂のままに振舞うその姿は『卯ノ花らしい』仕草と、淫乱な雌として喘いでいる姿が、見事に融合して。『本人のまんこを自分のチンポの虜にしている』という凄まじい征服感を演出していた。
「じゃあ良いっすよね? 卯ノ花隊長はもう俺の肉便器って事で」
「わ、分かりましたっ♡ いつでもどこでも貴方のチンポの為に股を開きますっ♡ 私のまんこの持ち主は貴方ですっ♡」
ぱんっ♡ にゅぱん♡ にゅぱんっ♡
「じゃあ近いの口づけしろ。舌出せ卯ノ花」
「は、はいっ♡ んむぅっ♡ じゅるるるぅっ♡」
もう彼女は、自分の雌穴が目の前の雄のチンポの為のハメ穴にされる事を悦んで受け入れている。向こうから腕を此方に絡めて抱き着いて、口づけを強請るかのようにねっとりと舌を絡め――深くキスする度に、肉棒を膣で気持ち良く締め付けて来てる。
「ぷはっ……あーキスハメマジで気持ちイイ~もうザーメン出るわ。肉便器の最初の大切なお仕事だ。チンポに心からまんこで媚びて精液搾り取れよ」
こんな極上のまんこを犯して、我慢できる訳もない。
「わ、分かりましたっ♡ 子宮で全て飲み干させていただきますのでっ♡ 何時でも完堕ち済み年増まんこにお射精どうぞ――オ゛っ♡ お゛ぉっ♡ イ゛ぐっ♡ チン負け雑魚まんこで屈服アクメキメるっ♡ イ゛くぅっ♡」
ぱんぱんぱんっ♡ ぱちゅんっぱちゅんっ♡
どっちゅん――ぼびゅるるるるぅぅうううううううっ!!
「ん゛ぉおおおおおおおっほぉおおおおおっ!?♡♡♡」
がっしりと両足を絡ませて、射精を乞うてくる雌穴に向けて。
チンポを深々と突き入れながら――たっぷりと精液を吐き出していく。
「お゛っほぉ~……熟成まんこがチンポに絡みつくぅ~……っ!」
ぼびゅぅううう~……ぱんっ! ぱんっ!
「お゛へっ!?♡ ほひぃっ♡」
射精に悦ぶ肉穴の感触を、二度、三度と精液を絞り出すように腰を叩きつけて、念入りに味わいながら。背筋が震えるほどの快楽に酔う。
どれだけ無様な面で、身体震わせてアクメに浸っていてもお構いなし。ぷしゃっ♡と股から何度も潮を吹く程に、念入りに『生まんこ専門肉便器』のイキまんこに腰を振り。
――結局。
「あーあー、潰れちまったか」
「ほ……お゛へっ……♡ あひっ♡ お゛……っ♡♡♡」
ぶびゅっ♡
カエルの如く。両手両足を広げ。
股から白濁垂れ流して、無様に潰れるまで、男は徹底的に卯ノ花を抱き潰した。ほんのりと肌を桃色に染め、まんこから時折、精液を噴き出す姿は、到底隊長職とはいえず。実に肉便器として相応しい姿として仕上がっている。
流石に遊び過ぎたか、とは思う、が。
「……ま、良いか。もっかい使わせてもらうとしよう」
そんな肉棒を興奮させる無様なエロさを見て……一度射精したとはいえ、自分の股間におさまりが付く訳も無かった――
「――ただいま参りました。『ご主人様』」
襖を静かに開けてから。
三つ指ついて、彼女は此方に向けて。深々と頭を下げた。
そんな彼女に向け。布団の上から、男は声をかけた。一切の服を身に纏わず、期待に肉棒を硬く勃起させたまま。
「おうネム――今日も頼むぜ、俺のチンポの世話」
「承知いたしました」
男が涅ネムと言う女性について知っている事は多くない。
精々が涅マユリの副官である事と、多分身内であるのだろう、と言う事と……そのスケベな体つき位だ。
だがそれでも。目の前で、普段着ているであろう裾の短い死覇装を、何のためらいもなく脱ぎ捨てていくその仕草は、彼女の物静かな感じに良く似合う事くらいは分かる。
彼女に対して『絶対服従の性奴隷』という役割を付与したのは恐らく大当たりだと、我が事ながら惜しみない賞賛を送っていた。
――そうして。
「お待たせいたしました。これよりご主人様専用メスオナホ死神、涅ネム。おまんこ奴隷の任を開始させていただきます」
赤い首飾り以外の全てを脱ぎ捨てたネムは……その脱いだ衣服を横にキチンと畳んでおいてから、再び両手を突いて頭を下げた。
尻を上げ、他の女死神にも引けを取らない特盛の乳房をぺとん♡と床に付け。隷属の証と誠意を見せる全裸土下座。時折ふるふるっ♡と無意識に震えてる尻たぶが、実に肉棒の勃起を誘う、最高に無様な姿だった。
「――良い挨拶だ。そら、ここまで来て尻とまんこを俺に向けてみろ」
「はい」
自分の命令に逆らうことも無い。
姿勢を低くしたまま、僅かに顔を上げて頷いた彼女は――そのまま、此方の目の前に腰を下ろしてから、当然のように四つ這いになって、此方に尻を向けて見せる。
形の整った、綺麗なスジまんだった。僅かに上の方に生えた陰毛も合わせ実に見応えがある。むっちりとしたデカケツに、こんなに美味そうなまんこが付いている……極上のランチと言って差し支えないだろう。
「どうぞ、ご主人様。ネムの準備済みまんこ、お召し上がりください」
一切阻む者も無し。男は、ネムに向けて手を伸ばし――その立派な尻たぶを揉みしだきながら――そのまま、両手で腰を鷲掴みにすると。
「ふんっ!」
ばっちゅんっ♡♡♡
「ん゛ぉおお゛っ♡」
そのまま、ネムのまんこに遠慮なく肉棒を挿入した。
ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぶるるんっ♡
「おぉ、流石はネムのまんこだ。何時ハメても具合が良いな」
「お褒め頂きありがとうございます。ご主人様のチンポに最適なハメ心地を提供する為に常にまんこの調整は欠かしておりませんので……ん゛ぉっ♡」
背筋から尻たぶまで、びくびくっ♡と震わせて感じる姿は、その無表情から想像も付かない程に素直な反応。
普段は無表情クールぶった雌奴隷が、自分のチンポにだけは素直に極上のまんこ悦ばせて、締め付けて来ている……というその状況が、男の支配欲を心地よく煽る。
背後から自分の所有物を犯す――こんな状況も、雄にとっては憧れだ。自分のチンポ一本で支配した女のまんこを、己のチンポ気持ち良くするためだけの都合のいいハメ穴として使って、射精する時は気持ち良く子宮に精液コキ捨てて。
最高の快楽に間違いない。
「流石はネム。仕事もまんこも万全とは、お前の主人として鼻が高いよ」
ばちゅんっ♡ ぱんぱんぱんっ♡
「お゛っほぉおっ♡ あ、ありがとうございます。ご主人様のチンポのお世話係として、更なるハメ穴をご提供させて……」
ぱちぃん!
「お゛っほっ♡」
「だから喋ってる間もちゃんとまんこでチンポに奉仕しろよ。おらっ、尻叩いてやるからもっと締めろネムっ!」
「は、はいっ♡ 申し訳ありませんっ♡ 誠心誠意奉仕させていただきます♡」
しかも、普段は無表情を貫いているミステリアスな女だ。性欲なんてありませんよ、みたいな女がチンポの為に、誠心誠意まんこで奉仕してくれている、というその事実が脳味噌にバチバチとクる。
目の前でふるふると揺れる尻たぶを叩いてやれば、そのハメ心地もより一層良くなって来て。
「じゃあちょっとチェックしてやるか……俺のチンポの方はどうだ? ネム」
ぱっちゅんっ♡ ぱんっぱんっ♡
「お゛ほっ♡ は、はい。流石はご主人様の精力漲る雄チンポです。私の雑魚まんこは挿入されただけで子宮ぷるぷる震わせてアクメキメてしまっております……っ♡」
そして……そんな自分のハメ穴となった雌に、自分を犯してる肉棒へと心からの賛辞を贈らせる。これもまた、最上の快楽だ。
後ろからまんこ貫かれる度に、乳をゆっさゆっさ♡ ぶるんぶるんっ♡と揺らしまくって雄のチンポに媚びた賛辞を口にしてまんこで締め付ける……本来ならば決して許されない、性奴隷としての最高の仕上がり。
陰嚢の苛立ちも、もう既に限界寸前。
激しく目の前のデカケツに腰を叩きつけながら、男は口を開く。
「そうかそうか、何時もながらお前のチン褒めは玉にクるなぁ。ハメ具合も極上と。合格だネム。ご褒美に今日もたっぷりオマエの子宮にお情けをくれてやるっ!」
余りにも男本位な射精宣言。
それにも――ネムは、何も文句を言う事もないまま。寧ろ……静かに微笑みを浮かべて。
「はい、光栄でございますご主人様。ご主人様のお子種……ん゛おっ♡ ね、ネムの受精準備万端生まんこにたっぷりとお恵み下さいませ……っ♡」
にゅっぱんにゅっぱんにゅっぱんっ――ばっちゅん!!
びゅぐんっ!! びゅぐんっ!! ぶびゅるぅううううううううっ!!
「ん゛っひぃいいいいいいいい……っ♡♡♡」
男の射精を、受け入れた。
「ぐぅうう……っ!?」
思わず、呻き声が漏れてしまう。
キツキツの膣が絡みつき、締め付けて、シゴキ上げて来て……とんでもない気持ち良さだった。
射精全くが収まらない。どれだけ射精しても、その傍から飲み干されていく。
このまま、搾り尽くされてしまうのではないかという、魔性の気持ち良さのまんこ。準備してきた、と言うのは決して嘘ではないらしかった。
「――っはぁ……!」
……精魂まで引っこ抜かれるのではないか、と言う長い、長い射精感。それも漸く落ち着いて、そこで肉棒を引き抜こうとした――のだが。
「ぬ、おおっ、なんつう吸い付き……っ!」
「……っ♡」
しかし、射精が終わっても尚、ネムのまんこは自分の肉棒を離そうとしない。
「お゛……ふぅうううううっ……♡♡♡」
にゅるるるぅ~っ……ぬぽんっ♡
「ん゛ぅ……っ♡」
最後まで吸い付いて離さない、本人とは真逆の欲しがり強欲まんこから……何とか、チンポを引き抜く事が出来て。最後までたっぷりなハメ心地の抜群さに、思わず感嘆の息を吐いてから、目の前の彼女の尻を見下ろす。
丸いむっちりとした尻の中心。ぽっかりと開いた肉穴から――ごぽ、と鈍い音を立てながら、粘度の高い精液が溢れだして来て。まるで、そこを見計らった様に、ネムは口を開いた。
「――完璧なるご主人様……涅ネムのドスケベ性処理まんこをご利用いただき、誠にありがとうございます……引き続き、ご主人様の極太魔羅専用ネムのまんこ、心行くまでご利用くださいませ……♡」
最高の気分だった。
今、部屋の布団の上で女は屈辱に震えているのだろう。自分の様な格下の男に、これから彼女は一晩、『女』として抱かれるのだから。
理由は――何でもいい。そんな無粋な事はもうどうでもいい。今はただ、この先にいる女を自分の所為の捌け口に出来る幸運にただ、浸っていたい――
そんな上機嫌と共に、男は襖を横へと滑らせる。
「――よう、四楓院家のお嬢様……あー、夜一だったか?」
布団の上の女に声をかけてやれば……気の強そうな目で、此方をキっと睨みつける。しなやかな身体と相まってその姿は、まるで猫のようだ。
――実際、猫と同じ様に全裸に剥かれて。
褐色肌も、豊満で形の良い乳房も、敷き締まった尻も、全て丸見え。
そして抵抗できない様に、子宮の上に隷属の印までハッキリと刻まれた彼女は。正しく飼い猫同然な訳だが。
「……」
「気分は……最悪そうだな。へへっ。体の準備の方は万全みたいだが」
「……ふん。貴様風情に何をされようと感じることは無い。さっさと済ませるがよい」
……実際、彼女がこの様な強気な性格なのかは、彼女に付いて詳しい此方からすれば定かではない――が、本人の性格を元にしている、という言葉を信じるのであれば、先ず本当なのだろう。
こうして男に抱かれる前でも減らず口を叩けるだけの強い雌……それでこそ、乱れた姿を見たくなるというモノだ。
「その強がり、何処まで通じるか。まぁ直ぐに名前で呼ばれるだけで股から潮吹く位に屈服させてやるから、安心しろよな――夜一」
「この儂を侮るか? 何処までも小物よな……」
――ずるん
「……っ!?」
「へへ、残念ながら……こっちは特大の大物だぜ、お貴族様よ。さっきまで三人の女を俺用のまんこにして来た所だ。どいつもこいつも、俺ので種付けされると、子宮が悦んじまうみたいでなぁ。全く困ったもんだ」
故に、先ずは示威行為と言わんばかりに、目の前に自分のモノを突き出した。極上の雌を抱き続けて、興奮冷めやらず、普段よりも更に勃起が激しくなっている程で。
それを見て、一瞬目を丸くして呆けた、まるで生娘の様な反応に、更に苛立ちは加速してくる。
「な、成程のう……口だけではないという事か。しかし、儂とて一度は護廷十三隊の長を務めた女よ。雄の魔羅に負けている様では、その面目も立たぬ」
――それから、暫く後。
「お゛ぅっ♡ お゛ひぃっ♡ こっ♡ これダメじゃっ♡ チンポダメじゃっ♡ わしのまんこかてにゃぃいいいいいっ♡♡」
どっちゅんどっちゅんどっっっちゅん♡♡♡
夜一は、あっという間に自分の腰振りで、もっちゅんもっちゅん♡と尻たぶに種付けプレスされるだけの尻餅オナホへと変貌した。
腰を思い切り叩きつけられて、たぷんっ♡ もちんっ♡と嬉しそうに震えてこね回されて、ほかほかと湯気を出す程にやわっこく仕上がって。チンポ突き入れられる度にもちもち♡と弾みながらチンポを咥え込む、甘い褐色黒糖尻餅に。
ごっちゅん!♡
「お゛っへぇっ!?♡♡♡」
「オラっ、分かったか! テメェみたいなスケベな雌が雄のチンポに勝てる訳がねぇだろ! 生意気な口利いたコト、まんこ締めて反省しろオラっ!」
ごっちゅどっちゅどっちゅん!♡
「ひぎぃっ♡ す、すまなんだっ♡ わしが悪かったぁっ♡ 反省するぅっ♡ じゃからっ♡ じゃからまんこするの許してぇ~っ♡」
強気そうな貴族女が、哀れにも雄のチンポで固められて、徹底的に雌穴をハメられて、許しを請う姿は実にエロい。
突きあがった尻たぶと一緒に、褐色の乳肉もぶるんっ♡ ぶるんっ♡と、敗北アクメに震えるその景色は、勝利の悦楽と交尾の快感を混ぜこぜにした凶悪な快楽となって、極上の麻薬のように頭に染みわたる。。
義骸のまんこはこの為に調節してある――すなわち、どれだけ反抗的な態度を見せてもチンポ咥え込んだら即座に潮吹いて都合のいいハメ穴に変わってしまう。
敢えて強気な態度を取らせたその直後にチン墜ちさせる。そんなプレイをするには、目の前の彼女は都合が良すぎた。
「あぁ!? 許す訳ねぇだろこんなスケベ雑魚まんこ付きのエロ雌の癖してよぉ! テメェは俺のまんこ嫁になってチンポに嫁ぐんだよっ!」
ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡ ばちゅんっ♡
「ほひぃいいいいっ♡ しぬっ♡ まんこ死んでしまうっ♡ こんな強まり雄チンポのまんこ嫁になったら毎日生ハメ交尾確定っ♡ まんこ逃げられないぃいいっ♡」
柔乳もデカ尻もぷるぷるっ♡と媚びるように震わせて、なんとか逃れようとする情けない雑魚メスの姿が、どれだけ雄の興奮を煽るのか。分かっていないのだろう。
絶対に逃がさない。自分のモノにする。最早目の前の女が何者だろうと関係ない。一生自分のチンポの下で尻オナホふるふる♡させてハメ乞いするだけのドスケベまんこ嫁にしてやる。
快楽ですり切れた頭脳のまま、腰の動きはどんどん加速していく。
「テメェの雌穴に刻んでやる、俺のモノだって証をな……!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱんぱんぱんぱんぱん……っ!!
「あ゛オ゛ぉおおおおおおおっ♡♡♡」
褐色尻餅に腰を執拗なまでに叩きつけてやれば、一層激しくもちもちっ♡と弾む。雄に性処理奴隷として扱われる最高に無様な姿を晒し、ケダモノの様に喘いでチンポ締め付けてくる夜一に……最早、射精を我慢するつもりにもなれない。
「オラ孕めっ!! 赤んぼ孕め夜一ぃ!」
ばっちゅんばっちゅんっ!! ばっっっっちゅんっっっ♡♡♡
ぶびゅっ!! どびゅぅううううううううっ!!!♡♡♡
「ひぎぃぃぃぃいいいいいいいいいいいっ!?♡♡♡」
一際強い腰振り。震える尻たぶ。締め付けてくる黒まんこに、貯めに貯めた、濃厚精液を注ぎ込んでいく。
当然、夜一の肉穴はこの射精を拒みはしない――どころか、まんこの奥の方がチンポの先端に吸い付いて来て……ごきゅごきゅ♡と溢れ出す精液を飲み干していく。
「お゛っ、お゛ぉぉぉおお゛オ゛オ゛お゛オ゛お゛……っ♡」
先ほどよりも小刻みに。そして、嬉しそうに尻オナホがぷるぷるぷるっ♡と可愛らしく震えている。まんこ嫁として仰け反りアクメキメて、頭からまんこまで『幸せ~っ♡』とチンポに媚び媚びになって。両手両足で此方にしがみ付き、膣の締め付けを強める姿は、最高に愛らしかった。
「――っはぁ……射精した射精した……!」
……そうして。最後の一滴まで注ぎ込んで。
男は、夜一の肉穴からチンポを引っこ抜いた。
当然のように褐色の膣からあふれ出してくる精液。完全に夜一のまんこを自分のモノにした証――だが、それだけでは終わらない。
引っこ抜いた肉棒を……今度は荒い息を吐いて、瞳の蕩け切った夜一の顔の前まで持っていく。
「おら」
「はぁ……はぁ……っ♡」
「オマエは、もう俺のまんこ嫁だ。結婚の誓いの口づけを捧げろ」
何処へ、とか。どういう風に、等は言わない。
ただ目の前に、まだ勃起の収まらない、愛液と精液塗れで汚れ切ったチンポを突き出す。夜一の視線は、目の前の肉槍に固定されていて。
ごくり、と喉の鳴る音が聞こえた。
「――わ、わしは……お前様の為だけの……っ♡ 褐色まんこ嫁夜一じゃ……っ♡ お主のタネで、ぽこぽこ四楓院家のお世継ぎ、孕ませておくれ……っ♡」
ちゅうっ♡
……完全に墜ち切った『まんこ嫁』がチンポに忠誠のキスを交わす。
その顔には、最初の嫌悪に染まったそれとはかけ離れた――頬を染めた、恋する乙女の様に状に蕩けた、微笑みが浮かんでいた。
「お゛~……ケツ舐めされながらまんこにチンポ扱かせるのたまらねぇ~……おら、もっと乳押し付けろ卯ノ花! 舌出せ松本ぉ! テメェら俺の便器でハメ穴だろうが!」
「「――はい。偉大なる支配者様」」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ ぶるんっ♡ ぶるんぶるんっ♡
「……」
「ずるるるっ……ちゅうっ、ちゅっ、ずろろろっ」
「はははっ! 最高だ! まんこ奴隷四匹と酒池肉林とはなぁ! 何処も乳と尻だらけでどれだけ種付けしても萎える気がしねぇやぁ!!」
四つ這いになった褐色のハメ穴奴隷の乳房が、雄の腰振りで好き勝手に揺れる。そのような激しく自分本位な腰振りにも何も文句も言わず、物静かな女は雄の尻穴に向けて、一心に口奉仕を続けていた。
雌を犯す男の左右には、虚ろな目をした四番隊隊長と十番隊副隊長が、柔乳で男の体を包み込むように寄り添って。男の胸板を愛おしそうに撫でまわしながら……交互に、中心の男と口づけを交わしている。
全身に、自分の思う通りになる『雌』達を侍らせて、媚びさせて、愛撫させるも乳を使うも穴にハメるも自由自在。寧ろ向こうから黙って、肉棒に対し肉便器としてひれ伏して身体を捧げてくる……中心の雄としては、これ以上の無い幸福なのではないか。
どの女の雌穴からも、どろどろと濃い精液が零れだしているのが――この女達との乱交が初めての事ではない事も合わせ、その事を証明している。
桃尻達を一列に並べさせてから順番に種付けをしたり、一人を犯している間に他の女達には無様な腰ヘコ裸踊りをさせたり、恥も外聞もないようなハメ乞い台詞を言わせてから、目の前の肉槍に屈服のチンキスをさせたり。
「……本当に言うだけあって、底なしだなぁオイ」
――そんな様子を『記録』しながら、男はため息を吐いた。
このデータが何に使われるか。男は知らない。聞いたところで、あの天井知らずの天才が教えてくれるかどうかと言えば分からない。
『どのようなデータであろうとも私にとっては有用な情報になりえるのだヨ。君の様にただ一定の作業を繰り返す事しか能のない凡人には、分からないだろうがネ』
この実験の『記録係』として選ばれた時の言葉である。頭の被り物を、蒼い獅子の様なデザインのモノに新調した直後の事だったか。旅禍の襲撃により、予期せぬ痛手を被った後の彼の熱意たるや凄まじいモノだった。
どうやら、旅禍にしてやられた屈辱よりも、その時に得られた知啓で火の付いた研究者魂の情熱……というか、狂気の方が上回ったらしい。
この『実験』も、その一環だ。と言っても、自分自身で参加していない辺りは、そこまで重要視している訳ではなさそうだが……逐一データだけは取るように言われている。
「……はぁ」
異常な快楽の連続で、何れ気が狂い、精魂尽き果てて女達の中で果てる。前回よりはまぁ長持ちしそうだが……限界寸前まで使い潰される運命からは逃れられないだろう。
あくまで兵隊とはいえ、護廷十三隊の隊士を実験体にする様な真似をして良いのだろうか、と時々思うが……しかし、自分の所の隊士を爆弾にしてしまう様なお方だ。正直今更ではある。
一応潰れた後は最低限の治療を施し、処置を施してから解放しているので、あの方にしては大分慈悲深いやり方をしているとは思う。
「……いや、他の隊との軋轢が面倒なだけか」
現に、こうして地獄の様な勤めを果たしている自分には一切労いも無い。思いやりと言う言葉が辞書に欠けているのだ。彼は。
「また出るぞっ! まんこ締めろ夜一ぃ!! 貴族まんこに出生不明のメスガキ孕ませてやるからよぉ! その孕みまんこも、そのガキも俺のハメ穴として使ってやらぁ!!」
「――」
どちゅんっ! どっちゅん――ぶびゅるるうううううっ!
「っほぉお~! まんこ使い潰して濃いの出るぅ~っ!」
……反応すらしない義骸相手に、そんな発言が出る辺り、既に正気は失っているか。正気を失って尚、左右の女の乳を揉みしだき、掌一杯に柔乳肉を弄んで味わう事は忘れないのは凄まじいとは思うが。
そんな事を考えながらも、手元の用紙に回数と時間だけは正確に記入していく。
休暇って許可されるんだろうか。
若干、自分の立場を忘れてそんな事を考えながら……技術開発局所属の男は、ただ無心になって、目の前の景色を記録して行った。
Comments
好き❤
koinj
2024-05-26 00:26:46 +0000 UTCBLEACHハーレム、最高でした…… ありがとうございます!
ハルカ
2024-05-25 16:31:39 +0000 UTC