XXX4Fans
佐隈 from fanbox
佐隈

fanbox


【進捗】催眠かけた旦那の目の前で義弟オメガと浮気ハメしちゃいました♡

俺には5歳歳上の兄貴がいる。 唱って言って、俺と同じアルファの男だ。今まで恋愛対象は女だったのに、先月なんと小5の男のガキのオメガと番になって籍を入れたらしい。これまでの兄貴の彼女を毎回俺が寝取ったことを理由にほぼ絶縁状態だったから、兄貴が結婚したのを知ったのはつい最近だった。 メス臭いのかと思ってたけど、この前偶然デートしてるとこを見かけたら顔立ちは整ってるけど普通にガキ。ただ、小学生とも男ともヤッたことのない俺にとってはとても興味を引かれたもんだった。 何とかしてそのガキと一発ヤりたいと思った俺は、兄貴と仲の良い妹の歌から情報を引いて。そのガキが『海也』って名前のこと、俺のことはぼんやりとしか聞いてないこと、人付き合いは苦手だが兄貴にはゾッコンなこと。色んなことを聞いた。どうやって海也くんとヤろうか考えている時、丁度命令を何でも聞かせる催眠についての情報が俺の元に飛び込んできた。そこで俺は思い付いたのだ。番であり旦那である兄貴に催眠をかけ、兄貴の目の前で海也くんと浮気ハメをしようと。大変だったが色々あって俺は3日前兄貴に催眠をかけることができた。その世界のルールらしくてやり方やらの詳しいことは言えないが、強めの催眠なら1週間なら余裕で持つとのこと。日常生活では普通に過ごし、俺の言うことは何でも聞く。そして今日、俺は、兄貴と海也くんの愛の巣へ足を運んだのだった。 催眠をかけた兄貴に3日前伝えた命令は5つ。 俺の命令したことは誰にも、勿論海也くんには言わないこと。 3日後の今日、家の鍵を空けておくこと。 19時までに食事、風呂など全て終わらせておくこと。 寝室で海也くんと事に及ぶこと。 そして──俺が来たら海也くんを引き渡し、兄貴の目の前で浮気セックスをさせること。 命令通り、20時にお邪魔すると玄関の鍵は開いていた。俺は入るとしっかり鍵をかけ、寝室へと直行。すると言い付け通り既に始まっているみたいで、部屋から嬌声が廊下へと漏れてきていた。へえ、随分可愛い声で啼くじゃねえか。  がちゃり。 ドアを開けるとむわぁっと広がる性臭。ベッドを見ると上だけ着ている兄貴と、一糸纏わぬ海也くんが交じわっているところだった。俺を見るなり海也くんは目を丸くしてパニックになっていたが、催眠状態の兄貴は冷静で。海也くんの中から達することの無かったそれを抜くと、こちらに手招きをした。 「ぇ……っ、ぁ、あの、唱さん…っ、?」 俺の事を初めて見た海也くんは強盗とかそういう類いのものを見るような目で。 「あーハイハイ初めまして。結婚オメデトー海也くん。俺、奏って言うの。お前の旦那…唱の弟だよ」 「は………、ぇ…?」 海也くんはまだ分からないって感じ。何で?どうして?そういう風に俺と唱の顔を交互に見てる。まあ夫婦の営み中に旦那の弟が乱入して、旦那が動揺してなかったらパニクるよな。そりゃそうだ。兄貴はと言うと起き上がった海也くんの肩を抱いたまま、光の宿ってない目で俺を見て小さく微笑みを浮かべてるだけ。普通じゃないと感じた海也くんは兄貴の服をぎゅっと握って、可哀想にかたかたと小さく震えてた。どうやら逃げ出すこともできないらしい。俺は2人の座るベッドに乗り上げると胡座をかきバンバンと自分の膝の上を叩いた。 「じゃーほら。おいで海也くん」 「ぇ……、…え…………?」 「今からお前は俺とセックスすんの。旦那の目の前で」 「…は………、?…ぇ?じょ、冗談ですよね?…ねえ、唱さん!」 慌てて兄貴のこと揺さぶってるけど兄貴は薄く微笑んだまま。さっきと雰囲気が違うのだろう、海也くんは顔面蒼白だ。兄貴はそんな海也くんを優しく撫でると両肩に手を置いた。 「冗談じゃないよ。前から約束してたんだ。海也くんのこと、奏に貸すって」 「そんな、意味分かんな……っ、嫌です!唱さん、なんで…!しっかりしてください!」 「んーん、ダメだよ。海也くんに拒否権は無いの。ほら、早く俺の前で奏と浮気セックスしようね」 「え、」 「はーい、お喋りは後でね~」 兄貴が海也くんから手を話した途端、俺は海也くんの肩を後ろから掴んで寄せた。離してください、なんて言葉が聞こえてくるけど無視。こっちを向かせると今にも泣きそうになりながらも、キッと俺を睨み付けててますます嗜虐欲を擽られた。 「あっはw何その顔。いいねぇ~興奮してきたわ」 「あなたが…っ、唱さんに何かしたんですよね!?唱さんはこんなことする人じゃないです!」 「ンー?さあね。もうそんなことどうでもいいじゃん。じゃあちゅーしよっか」 「や、めてくださっ────んぶッ、」 抵抗も虚しく俺は海也くんの唇を無理矢理奪った。ふにふにで柔らかい唇を舌でこじ開けると、ほかほかの口内がお出迎えしてくれる。歯列をなぞったり上顎を舐め回したりと海也くんの口の中を好き勝手に荒らしまくった。その間海也くんはん、んっと甘い声を漏らしてて、もじもじと腰を動かしている。唾液を流し込めば嫌がる素振りを見せたが、諦めたみたいでこくんっと喉を鳴らしながら飲み込んだ。口を離してやると海也くんは咳き込みながらごしごしと口元を拭ってた。 「ぷは……っ、げほっ、けほ、っ…、」 「おーえらーい♡ちゃんと全部飲めたんだあ」 ショックでかぽろぽろ涙を溢してる海也くんの頭を乱暴に撫でながらちらりと兄貴に目をやるが、兄貴は変わらず薄い笑みを浮かべてるだけでまるで人形。海也くんを押し倒すと海也くんはいよいよ暴れだした。 「いや…っ!嫌です!やだっ、やめて、やめたくださいっ、」 「大人しくしないと痛いことしちゃうぞ~?どうせ暴れても逃げられないんだしさあ、酷くされたくなかったらじっとしてよーね♡」 どすっ、力任せに顔の横のシーツを拳で叩くと、海也くんはびくりと肩を震わせた。俺だって暴力なんて非道なことはしたくない。 「…唱、さん……、」 「大丈夫だよぉ、俺兄貴よりセックス上手いからさ♡ じゃあそろそろチンポ痛くなってきたから挿れるね~」 「やだやだっ、やだぁ…っ、!」 ぐいっと海也くんの足を開くと、さっきまで使われてたトロトロのアナルが露になった。普通のそれとは違って、入り口はふっくら膨らみくぱくぱと開閉を繰り返している。閉じきらないそこからはトロォッとオメガ特有の愛液と、兄貴の先走りが混じって垂れ落ちていた。浮気チンポ歓迎アナルに俺の勃起したものを擦り付けると、海也くんはひっと息を飲んで、またぽろぽろ涙を溢し始めた。 「ひぅ……っ、い、いれないで……」 「あーあー、そんなに泣かないでよ。俺経験人数多いからめっちゃ上手いし、兄貴よりヨくしてやるからさあ。じゃ、お邪魔しまーす!♡」 「いやっ、やだ………!助けてっ、助けて唱さんっ、唱さ───、─ッッ、!♡♡」  にゅぷんっ♡♡ ぬぷぷうううぅぅぅ~~~~っ♡♡ 「はひ……っ、!?♡ ぃ、や、やだっ、や……っ、♡ あ゛っ、あ゛っ、あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛………っ♡」 「あ~、中古ガキまんこあったけー♡ …おい、顔隠してんじゃねえよ」 顔を覆う両腕をまとめて頭の上に固定すると、ぽろぽろ涙流してる海也くんの泣き顔が拝めた。 しっかり味わいたくてゆっくりゆっくり腰を押し進めると、海也くんは腹に力を入れてこれ以上来ないように抵抗してくる。でもさっき兄貴にぐずぐずにされたケツマンコは、本人の意思に反し俺のチンポにちゅうちゅうとしゃぶりついて歓迎モードって感じだ。 「あっは♡ 旦那以外のチンポうまそーにもぐもぐしちゃてさぁ…。小5のガキのくせに浮気セックスしちゃったねぇ?」 「ひぐ……っ、♡ ぅ、ん゛~~~~っ♡ ア゛、は、ァ゛ッ♡ いやっ、いやあああぁ……っ、♡」 「ほーら、大好きな旦那が見てるぞ~?違うアルファに雌にされるとこ、ちゃんと見てもらおうな♡」 「あ゛、ぁ゛……っ、?♡ ある、ふぁ………?」 なんだコイツ、俺がアルファってこの瞬間まで気付いてなかったのか。鈍いと言うか危機感無いと言うか。兄貴と俺の匂いが似てるから余計分からなかったのだろうか。 「そーだけど?当たり前じゃん。俺さ、兄貴なんかより優秀な雄だから百発百中で女だって何人も孕ませてんだよね♡ まあ全員堕ろさせたけど。でも海也くんは赤ちゃん産ませてやろっかな~♡」 「へ、あかちゃ────おごっ、!?♡♡」  ごちゅんっ♡♡ まんこも結構堪能したし、海也くんが気を抜いた隙に奥まで一気にハメてやった。流石に全部は入りきらなかったかあ。海也くんはというと舌を出してはっ♡はっ♡って犬みたいに喘いでる。まんこの具合はめちゃくちゃに良くて、さっきからずっとチン媚びしてヒダが纏わり付いてくる。腰を軽く揺すると海也くんがダメ、ダメと首を振って懇願してきた。ああそっか。確かケツって結腸ってとこブチ抜けばチンポ全部入るんだっけ。子宮はその先らしいし、全部ブチ抜いてやろう。  ぬろおおぉぉぉ……っ♡♡ 「あ゛………っ、?♡♡ は、ひ、ぃま、うごかっ…、にゃいれ……♡♡」 「えー?でももう止まれねーし♡」  ごちゅんっ♡♡ 「オ゛ッッ──────!?♡♡」  ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡  「お゛っ!?♡ っほ、ぉ゛~~~っ♡♡ やああぁぁぁっ♡♡ つよっ♡♡ つ゛よ゛い゛い゛い゛ぃ゛ッ♡♡ あひっ♡♡ おなかっ♡♡  おなかやぶれまずっ♡♡ しょおひゃっ♡♡ だずげでっ、しょおひゃんんっ♡♡」 「あーそういうのほんと燃える♡ オラオラ、もっと本気で助け求めねーとマジで結腸ぶっ壊されんぞ♡ オラッ!」 「ぐっ、ぎゅうっ!?♡♡ かひっ♡♡ お゛っ♡♡ お゛~~~っ♡♡ しょおひゃっ♡♡ ~~~っぐ、唱っ、ひゃんっ♡♡ だずげでっ♡♡ だずげでぐらざいっ♡♡」 早速結腸口こじ開けようと腰を打ち付けていると、海也くんは兄貴に向かって必死に助けを求め始めた。ギリギリ届かない距離って分かってんのに、兄貴に向けて折れそうなほど細い腕伸ばして懇願する姿は興奮するったら無い。  ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡ ゴッ♡  「あ~、なんかくぱくぱしてきた♡ 開いちゃうんじゃない?じゃあ結腸ぶち抜いちゃおっかあ♡」 「い゛ぎい゛い゛ぃ゛~~~っ♡♡ っか、はッッ♡♡  いやっ、ア゛ッ♡♡ らめっ、らめらめらめらめ─────ッッ♡♡」


Related Creators