暗い部屋に縛り上げられた少女、 全裸にむかれ 全身からふきだした汁が床に垂れ落ち
すでに何時間も責められつづけていることがわかる。
男「おら! 支援者様に感謝のアクメをお見せせろっ!」
「イ゛ぃぃィィ いづもご支援くだざっでぇぇ あァァァありがどう
ございまっ……イぐぅぅぅ~♡♡♡」
「言った! 言ったからゆるじでぇぇェェーっ!! もうイぎだくないぃぃ!!
うぅぅぅぅー! 支援者様ありがとうございまずぅぅぅーっ! ありがとうございまずぅぅー!!
いやぁぁぁ! いやぁぁぁっ! イぐぅぅ♡♡ ウゥゥゥーっ♡♡
なんでっ! なんでやめてくれないのぉぉーっ!! イイィィぐぅぅぅーっ♡♡♡
いや゛ぁぁぁぁ~! ん゛ン゛~~~♡♡♡ んぐぅぅぅゥゥ~~っ♡♡♡♡♡♡」
男「さて 準備は とといましたので、あとは支援者様の手でお好きなように使ってやってください
ボサっとしてないで おまえからもお願いしろ!」
「ん゛ン゛ぎぃ~~~♡♡♡ んぎィぅぅぅゥゥ~~っ♡♡♡
ごめんなさい! ごめんなさいっ!! 支援者様ぁぁぁ わたしは支援様専用の肉奴隷ですぅぅ!
支援者様の玩具になるために調教されてきましたっ!!! 全身性感帯にされまじだぁぁーっ!!
このアクメ肉奴隷を好きなだけなぶって、 アクメさせて お遊びくださいぃぃぃーっ!!!
やだぁぁーーっ!! また イィィぐぅぅぅ~♡♡♡」
Fin.
【近況】
ここ一週間くらい、人生初の「ダークソウル」シリーズ「ダークソウル2」にはまってしまって、
趣味のお絵描きする時間が減ってしましたが、ゲームが中盤くらいまで進んだことで
なんとか冷静さを取り戻して またお絵描きを再開しました。
危なかった。