豪華なホテルのようなFANBOX部屋に来たあなたを迎えたのは二人の少女だった。
二人ともすでに身には何も身に着けておらず、その未熟な体をあますことなくさらしていた。
黒髪 「支援者様ですね♡ 猫耳花音さんから ここに来た支援者様をお迎えするようにたのまれて
待っておりました」
ピンク 「へえ 支援者ってだけあってオスって感じがすごいね。 あたし好みだよ♡」
黒髪 「もー そんな失礼な態度はダメですよ。 今月のお相手は私達が務めるように
言われておりますので 私達の未成熟な体を使って思う存分に性欲を処理なさってください」
ピンク 「見た瞬間からオスのオーラにアてられておまんこ濡れてきちゃった♡
ほらほら この子もすましてるけど、こんなにぬれちゃってるんだよ
(黒髪の子のピッタリとじたスジを開いて ヌレヌレと光るピンクの中身を見せる)」
黒髪 「きゃっ!? 何するんですか…… うう…… 申し訳ありません
私もアナタのことを見たら もう興奮してしまって……」
ピンク 「ふふふ♡ ねぇ、早くセックスしよー♪」
ベットの上に移動した二人はこちらにソノ小さなお尻をアナタに向けてフリながら……
さあ どちらの穴から使うのも自由です。 お好きなようにコノ体をお使いください❤
【近況】
FANBOXも一周年になろうとしています。 ふたけっとにむけて準備中なので
特に何もすることができませんが、一年間支援してくださってる方もいて 大変ありがたいです。
今後も活動をがんばっていきます☆♪☆