ご主人様から与えられる物は 苦痛でもご褒美と教えこまれた少女。 マゾであることを隠して、まともな人間のフリして一日すごせたご褒美を ご主人様に与えられようとしている。 勃起させられた右の乳首に洗濯ばさみの先が触れる…… これから自分を襲う痛みに震える少女…… 次の瞬間…… バチっ!と言う音とともにきつく食い込み、 少女の乳首を醜く変形させる洗濯ばさみ。 「イっ!!!? うぅ…… 変態マゾ奴隷の乳首に ご褒美ありがとうございます!!」 (うう…… 痛い、気持ちいい、痛い、気持ちいい、痛い痛い痛い…… 大丈夫……これはご褒美だから大丈夫……平気……うれしいこと…… 体が勝手に震えるよ……汗がとまらない……ううぅ……でも大丈夫…… 私はマゾだから……平気……ご主人様から頂いたモノだから……) 「ご……ご主人様、左の乳首にもご褒美をお……お願いします」